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『墓場』があり『家』がある【『家』スレ その2】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/15(金) 15:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3

202 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 03:05
>>201
「宿ですか…。駅前に行けばあるとは思いますけど…。
なんなら俺の『家』に泊まって行きますか…?」

203 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 03:07
>>202
「おおそうか!悪いな!あの列車にはあんたみたいに親切な奴は一人もいなかった・・・。」

204 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 03:11
>>203
「そうですか…?まあ、『めぐり合わなかった』だけかもしれませんけどね…。
『列車』の話は興味がありますのでゆっくりと聞かせてもらいますよ…」
 
その後、二人は『家』に行き、東は泊まった。
                    TO BE CONTINUED…

205 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/20(土) 00:21
「ああ・・・これを・・・こうか?そうそう・・・これで神経を・・・で、包帯巻けば・・・いけたか?
 ああ・・・まだほとんど動かねえが・・・何とかなるだろ。よし。」

206 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/21(日) 23:35
「やっぱ動けるまでもう少し時間かかるか・・・何処かに病院かなんかないか?」
ニコライに聞く。

207 :ニコライ:2002/04/21(日) 23:42
>>206
「病院ですか…?駅の周辺に二つほどありますが…」

208 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/21(日) 23:43
>>207
「応急手当はしてみたんだけどうまく動かねーんだよなあ・・・腕のいい医者とか居ないのか?」

209 :ニコライ:2002/04/21(日) 23:52
>>208
「ふむ…。東さんでしたっけ?貴方はお金はどの程度持っていますか?」

210 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/21(日) 23:57
>>209
「ちょっと待てよ・・・ああ・・・あったあった。」
ジャラジャラ・・・小銭とくしゃくしゃに丸めた札数枚。
4万8千590円あった。

211 :ニコライ:2002/04/22(月) 00:01
>>210
「これでは…、『足りない』ですかね…。
お金さえ払えばどんな外傷も治してしまえる人物を知ってますが…」

212 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 00:02
>>221
「そんな奴が居るのか?とりあえず案内してくれよ。」

213 :ニコライ:2002/04/22(月) 00:05
>>212
「では…、いきましょうか」
 
『店』スレへ。

214 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 03:21
ここに帰ってきた。
しばらく厄介になりたいらしい。

215 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:16
「……。」
墓場にやってきた。
スコップと、木の箱を持って。

216 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:21
>>215
「……どうしました?」
ニコライが声をかけてくる。

217 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:23
>>216
「ん?ああ…。」
ゆっくりと振り返る。
「こいつの…墓を作りたいんだ。いいか?」

218 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:24
>>217
持っていた木の箱を見せる。

219 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:26
>>217-218
「こいつ…?」
木の箱をいぶかしげにみるニコライ。

220 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:29
>>219
木の箱はかなり不恰好だったが『棺』のようにも見えた。
「…猫だ。飼っていた。」

221 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:37
>>220
「…ここは『スタンド使い』が眠る『墓場』…。
『墓』はいつのまにかたってしまいます…。
しかし…。早坂さんが自ら『墓』を造りたいというのならそれも良いでしょう…」
ニコライはまだ『墓』のないスペースへと早坂を導く。
「ここに…」

222 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:39
>>221
「俺が…こいつにしてやれることはもう…これくらいしかないんだ…。」
穴を掘り始める。

223 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:43
>>222
黙ってみている。手は貸さない。

224 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 23:43
「ニーコラーーーイ。ちょっと出かけてくるぞおおおおおおおおーーーーー。」
大声で呼びかけて出かけた。

225 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:45
>>224
うっすらと聴こえた。

226 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:47
>>223
無言で掘っている。
>>224
小さく舌打ちをした。
 
穴を掘り終わり、棺をそこに入れて上から土をかぶせる。

227 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:51
>>226
「…埋葬は終わりましたか。何か墓碑になるものを
立てておいた方が良いですかね…」

228 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:53
>>227
「…ああ。そうだな。」

229 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:54
>>228
「どういったものが良いでしょうか…。
俺が用意しますので…」

230 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:59
>>229
「何でも構わない。もうここに来るつもりもないしな。」
そう言って立ち去ろうとする。

231 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 00:05
>>230
「…そうですか。『死』を忘れない事も重要ですが…、
あまり『死』に囚われすぎないように…。
貴方の大事な『死者』はそれを望んではいないでしょうから…」

232 :早坂達夫:2002/04/23(火) 00:11
>>231
「『望んでない』だって…?」
振り返る。
「あいつは死んだんだ!泣きもしなければ笑いもしない!
もう俺の事を思い出すこともない!」

233 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 00:21
>>232
「『死者』は泣きもすれば笑いもしますし…。
きっと…、この猫は早坂さんの事を想い続けますよ…。
『死者』はただ、ほんの少しだけ『住む世界』を変えただけです。
俺たちと何ら変わりはありません…」

234 :早坂達夫:2002/04/23(火) 00:28
>>233
「なら…」
懐からナイフを取り出す。
「今俺が死ねばエイミーに会えるってのか、ええ!?」

235 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 00:39
>>234
「そうですね…」
ニコライは言う。
「ただ…。もし貴方が『死者』で、その…エイミーという猫が
自らの命を何らかの方法で絶って、貴方に会いに来たら…。
貴方は嬉しいですか…?」

236 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/23(火) 00:40
あげ

237 :早坂達夫:2002/04/23(火) 00:46
>>235
「そうやって…」
後ろを向き、立ち去ろうとする。
「口からでまかせ言ってろよこの宗教野郎…!」

238 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 00:51
>>237
「…………お気をつけて」
早坂の背中を見送るニコライ。

239 :早坂達夫:2002/04/23(火) 00:56
>>238
「ふん…。」
立ち去る。

240 :犬神:2002/04/23(火) 01:05
・・・・
「あれ?達夫は?」

241 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 01:07
>>240
「ああ…、犬神さん、お久しぶりです…。
早坂さんならもうどこかへ行ってしまいましたよ…」

242 :犬神:2002/04/23(火) 01:10
「相変わらずつかえないやっちゃなー
 まあいいや。バイバイ」

243 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 01:15
>>242
「…………お気をつけて」
犬神の背中を見送るニコライ。

244 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/04/23(火) 02:33
「ほほう。ここが例の……」
観察した。しげしげと。

245 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 02:55
>>244
「何か用ですか…?」
男が声をかけてくる。

246 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 03:13
>>245
「…気のせいだったかな」

247 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/23(火) 03:26
帰ってきた。

248 :『教授』:2002/04/24(水) 23:23
エイミーの墓参りにやって来た多々。

249 :フィル:2002/04/24(水) 23:24
>>248
勿論ついてきた。

250 :『教授』:2002/04/24(水) 23:30
「‥‥墓は何処にあるのかな‥‥」

251 :フィル:2002/04/24(水) 23:31
>>250
「何処なんでしょうね・・・墓だらけだし。」
一応喪服。

252 :『教授』:2002/04/24(水) 23:36
>>251
「墓守でもいないものか‥‥」
喪服。

253 :フィル:2002/04/24(水) 23:37
>>252
「さあ・・・どうなんでしょう。でも喪服も似合いますねキリエさん。」

254 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/24(水) 23:37
「…おや、変わった顔ぶれですね…。
ロイーズさんと…、いつぞやの…」
ニコライが『家』から出てきた。

255 :『教授』:2002/04/24(水) 23:42
>>254
「君は確か‥‥」

256 :フィル:2002/04/24(水) 23:44
>>254-255
「・・・・・・・・・・・・。」
なんか最近蚊帳の外が多いと思った。

257 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/24(水) 23:45
>>255
「ええ、以前お会いしましたね…。ここで…。
さて…、今日は何の御用でしょうか…」

258 :フィル:2002/04/24(水) 23:46
>>257
「・・・・・・・・・・・・。」
なんでお会いしてるんだと思ってますます不機嫌になった。

259 :『教授』:2002/04/24(水) 23:51
>>253
「余り着たくはない服ではあるが‥‥ありがとう」
>>257
「早坂達夫‥‥彼の猫の墓があると聞いて来た‥‥」
>>258
アイコンタクト。慰撫。

260 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/24(水) 23:54
>>259
「早坂さんの…。ああ、ありますが…。
しかしなぜ貴女が…?」
ニコライはゆっくりと墓場の中へと歩いていく。
どうやらついて来い、という事らしい。

261 :フィル:2002/04/24(水) 23:54
>>259
「・・・・・・ええ。そうですね。」

262 :『教授』:2002/04/24(水) 23:59
>>260
「‥‥知り合いだ」
>>261
「‥‥」

263 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:02
>>262
「…そうですか」
やがてニコライは木で作られた十字架の前で止まる。
「ここに…、早坂さんが猫を埋めていきました…。
非常に落胆していた様子でしたね…」

264 :フィル:2002/04/25(木) 00:02
>>260
ついていく。
>>262
「・・・・・・・・・。」
うつむき加減。

265 :『教授』:2002/04/25(木) 00:06
>>263
「彼は‥‥どんな様子だった‥‥?」
ニコライの方は向かずに話す。
>>264
手を握った。

266 :フィル:2002/04/25(木) 00:09
>>265
「・・・さっきの不謹慎でしたよね。ごめんなさい。」
小声で伝えた。

267 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:11
>>265
「深く傷付いているようでしたね…。
よほどその猫を可愛がっていたんでしょう…。
ぜひ立ち直ってもらいたいものです…。
『死』に囚われすぎるのもまたバランスが崩れた状態と言えるのですから…」

268 :フィル:2002/04/25(木) 00:16
>>267
「・・・・・・知った風な口を聞くな。」
呟いた。

269 :『教授』:2002/04/25(木) 00:16
>>266
「いや‥‥気にする事はないよフィル君」
>>267
「バランスか‥‥彼の中でエイミーの存在は重かったの
 だろう‥‥スタンドすら失った彼には‥‥」
エイミーの墓に花束を供えた。

270 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:18
>>268
「…感想を述べただけですよ」
 
>>269
「…スタンドを。何があったか知りませんが…。
そうですか…」
「スタンド

271 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:21
>>270
送信ミス。
「スタンド<は無視して下さい。

272 :フィル:2002/04/25(木) 00:22
>>269
その様子を見てた。
>>270
「・・・フン。」

273 :『教授』:2002/04/25(木) 00:27
>>268
「フィル君‥‥」
>>270
「‥‥これからどうするかは彼自身が決める
 事‥‥それが彼にとって新しい道になる事を祈ろう」

274 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:30
>>272
「……」
 
>>273
「そうですね…。あの…、貴女は一体…?」

275 :フィル:2002/04/25(木) 00:30
>>273
「・・・すみません。慎みます。」

276 :『教授』:2002/04/25(木) 00:39
>>274-275
「‥‥私は‥‥さて帰ろうかフィル君」

277 :フィル:2002/04/25(木) 00:41
>>276
「もういいんですか?・・・なら帰りましょうか。」

278 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:43
>>276
「…………お気をつけて」
二人の背中を見送るニコライ。

279 :『教授』:2002/04/25(木) 00:44
>>277
「長居する場所でもないからな‥‥」

280 :フィル:2002/04/25(木) 00:53
>>279
「・・・そうですね。行きましょう。」

281 :『教授』:2002/04/25(木) 01:19
>>280
一緒に手をつないで帰った。

282 :フィル:2002/04/25(木) 01:21
>>281
何か照れながらも繋いで帰った。

283 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:55
「おおおーーーいニコライ。」

284 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/27(土) 00:58
>>283
「はい…?」
ニコライが『家』から出てきた。

285 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 01:04
>>284
「よう、この度下宿先が決まりましたのでその報告に。あの『店』に厄介になることになった。」

286 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/27(土) 01:05
>>285
「へえ…、『店』に…。アルバイトでもするんですか…?」

287 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 01:08
>>286
「あそこで手伝うんなら何かタダで住んでもいいらしい。ま、あそこはこっちにも色々都合がいいしな。」

288 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/27(土) 01:12
>>287
「なるほど…。まあ、もしかしたら色々お世話になるかもしれませんが…。
その時はお願いします…」

289 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 01:14
>>288
「ああ、色々ありがとうな。俺がいなくなってやっとあの彼女と二人っきりの生活か?
 まあ何かあったら色々サービスしてやるよははははは。」
笑った。

290 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/27(土) 01:24
>>289
「彼女なんていやしませんよ…。棗の事ならただの幼馴染です…。
…まあ、時たま『店』に顔を出すかもしれませんが…。
面倒を見てやってください…」

291 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 01:26
>>290
「幼馴染ねえ・・・へえ・・・まあニコライの頼みならよろしくしといてやるよ。」
ニヤニヤ

292 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/27(土) 01:31
>>291
「……それでは、こんなところで」
ニコライは少しだけ苛立っているようにみえた。
そのまま『家』に戻ろうとしている。

293 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 01:33
>>292
「ああ、じゃあな。」
東も帰る。

294 :田河『エレガント』:2002/05/05(日) 00:07
エレガントに上がれ。
「ふふふ・・・感じる・・・感じるぞォーーーッ! NOエレガントの波動がッ!
このッ! この陰気な空気をッ! 打ち破る事が我が試練ッ!」
「エェェェレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレ・・・エェレガンツゥッ!」
『家』にはエレガントなカーテンがたくさん付けられた。ちゃんとコーディネートとか考えて。
しかし・・・。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・これでも・・・まだ駄目だというのか・・・! 化物めッ!」
 
『家』
エレガントさ
E→D
 
「く・・・まただ・・・また来る・・・。」
そして田河は去る。

295 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 01:29
「どの辺だったかな・・・・・。」

296 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 01:32
>>295
「ここは…墓場?まさか…!?」

297 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 01:34
>>296
「すまん、何処だったか忘れたがここの墓のどれかだ。ニコライの奴なら解るんだろうが俺にはさっぱりだ。
 相馬は死んだ。殺された・・・だったか?」

298 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 01:36
>>297
「そうか…死んだ…か。」
溜息をつく。
「誰に…殺されたんだ?」

299 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 01:40
>>298
「誰かは知らない。アイマスクした変な野郎とその一味にだろうな・・・俺たちはとある列車で・・」
経緯を適当に話した。
彼自身よく理解していないが。

300 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 01:44
>>299
「そうか…感謝する…。
それにしても…相馬が、『スタンド使い』だったとはな…。」

301 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 01:46
>>300
「なんか変な棒みたいな筒みたいな奴だったな・・・悪い奴じゃあなかったんだが。良い奴でもなかったが。」

302 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 01:48
>>301
「だろうな…ところで、君も…スタンド使いなんだな…?」

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