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『墓場』があり『家』がある【『家』スレ その2】
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 15:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
詳細
>>2-3
312 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/22(水) 02:11
>>311
「………駄目だな…」
出なかった。
313 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/22(水) 02:16
>>312
「・・・・・マグニフィセントッ!」
『マグニフィセント・テクニック』が殴りかかってみる。
314 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/22(水) 02:18
>>313
「…なッ!?」
ガードする。
315 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/22(水) 02:19
>>314
寸止め。
「出ないか。まあそのうち出るんじゃないのか多分。」
316 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/22(水) 02:21
>>315
「驚かせるな…まあ、気長に待つとするか…
感謝する…色々とな…では…」
去っていった。
317 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/22(水) 02:26
>>316
「ああじゃあな。」
東も帰る。
318 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/23(木) 01:12
「さて…どこにあるんだか…奴の墓は…
死んだ後まで…迷惑な奴だ…」
相馬の墓を探す。
319 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/05/23(木) 01:14
>>318
「どなたかの墓を…お探しですか?」
男がゆっくりと歩いてきた。
320 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/23(木) 01:17
>>319
「…相馬秋也という男の墓を…」
321 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/05/23(木) 01:21
>>320
「相馬…秋也。どこかで聞いた名だ…。
…分かりました。探しましょうか……」
男はゆらゆらと墓場を歩いていく。
322 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/23(木) 01:25
>>321
「………」
無言で後を追う。
323 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/05/23(木) 01:28
>>322
「…相馬…、相馬秋也…。これだな。
この墓石は最近…。ああ、東さんが来たんだな…」
独り言ともつかぬ言葉を吐く男。葛城の方を向く。
「これですね…」
324 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/23(木) 01:37
>>323
「そうか…。」
手を合わせるでもなく、黙祷をするでもなく、ただ墓石を見つめている。
325 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/05/23(木) 01:38
>>324
「………」
その様子を黙ってみている。
326 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/23(木) 01:44
>>325
「まあ…別にここに来たからといって…
何かすることがあるわけでもないんだが…」
ニコライの方を向く。
「感謝する…」
327 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/05/23(木) 01:47
>>326
「いえ…。誰かが死者に祈りを捧げるのを見るのは心地良いものですから…。
ところで…、込み入った事を聞くようですが、相馬さんとはどういった
お知り合いだったんですか…?」
328 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/23(木) 01:49
>>327
「変わった…趣味だな…まあいいが…
ただの友人だ…高校時代のな…」
329 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/05/23(木) 01:54
>>328
「なるほど…。それは…。心中お察しします…」
330 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/23(木) 02:02
>>329
「まあ…実際は…それほどショックというわけでもない…
ここ数年は全く会っていなかったからな…」
331 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/05/23(木) 02:10
>>330
「…そうですか。
しかし貴方がここに来た事を死者も喜んでいると思いますよ…。
記憶の中に生きる事の出来る死者は幸福です…」
332 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/05/23(木) 02:18
>>331
「そういう考え方も…あるか…
死んだ人間の事を…いつまでも考えていても仕方ないとも思うが…
また暇になったら…ここに来ることにしよう…では…」
立ち去る。
333 :
短髪の男
:2002/06/01(土) 03:15
「......」
ふらりとやってきた男は、並ぶ墓石を眺めていた。
火をつけていない煙草を咥えながら。
334 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/01(土) 03:18
>>333
「何か…この墓場に御用でしょうか…」
ふらりと男が一人現れた。
335 :
(NARIhHXw)
:2002/06/01(土) 03:20
>>333
「光あれ」
こっそりタバコに火を付けてやったナリ
336 :
短髪の男
:2002/06/01(土) 03:25
>>333
「うッ!?
人...スか?」
さりげなく足があるか確認。
>>335
「......」
気付いていない。
337 :
短髪の男
:2002/06/01(土) 03:27
>>336
(
>>334
の間違いです...)
338 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/01(土) 03:29
>>336
「心外だな…。人には見えませんか…?」
足はきちんとついていた。
>>335
「ベルトラムさんもいましたか…」
339 :
短髪の男
:2002/06/01(土) 03:34
>>338
「いや、ビックリしたもんでして...
貴方は墓場の管理人さんスか?
それだったらちょっと聞いてみたいことがあるんスけど。
...あつッ!!(火のついたタバコを握り締めてしまった)」
340 :
(NARIhHXw)
:2002/06/01(土) 03:39
>>338
「ちょっといくらか稼いで来たナリよ。何かに使うナリ」
50万円ぐらい出すナリ。上納金。
341 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/01(土) 03:44
>>339
「なんでしょうか…?」
>>340
「これはこれは…。ありがとうございます…」
342 :
短髪の男
:2002/06/01(土) 03:50
>>341
「実は、最近ちょっと普通の人とは違ったコトが
出来るようになっちまいまして...
簡単に言うと、『残す』ことが出来るんス。
『残す』ってことは大切なコトっスよねぇ...
この墓場にも、色んなモンが残されてるッス。
いや、どっちかッつーと『残す』コトの一つの
到達点かも知んないスねぇ。
死んでも忘れたくない者の墓をたてる...
でも、なんで人はそこまで残したいと思うんスかね?
ココだったら答えがわかるかと思ったんスけど、
どうにもわからないんスよ...」
343 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/01(土) 04:09
>>342
「残す、ですか…。ふむ…。
確かに人は残したがる生き物ですね…。
いや、人だけじゃなく生物というもの全てがそうか…。
人はなぜ何かを残したがるのか…。
自分の居た証を少しでもこの世界に刻み付けておきたいのはなぜか…。
それは自分というものの存在を主張したいからだと俺は思いますね…。
少しでも世界に傷をつけ続けないと人は自分の存在を見失ってしまうものです…。
どこにも残して置けない人間は死んでいるのと同様ですからね…。
そして…。世界のどこかに自らのつけた傷跡が永遠に残るのであれば
…死してもなお永遠に魂は不滅となります…。
だから人間は墓を作るんでしょうね…。
生者の記憶という世界の一部の中で、死者を永遠とするきっかけとして…」
344 :
短髪の男
:2002/06/01(土) 04:24
>>343
「...そうかも知れないスね。
生物が子孫を『残す』、これも同じ...
『死』と『生』両方を残そうとする『人』。
こんな能力があるってことは、人一倍不安なのかも知んないスね、オレは。
だからこうやって声を掛けられるのを待ってたのかも...
オレがココに来て、話したのはアナタで2...いや3人目ッス。
もしよかったら、オレのことを憶えて欲しいス。
『栄海栄(サカミ サカエ)』。
ッつー名前スから...」
345 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/01(土) 04:32
>>344
「栄海さんですか…。
俺はニコライと言います…。
ここのすぐ隣の『家』に住んでいますので…。
いつでも遊びにきてください…。
貴方とは気が合うかもしれない…」
栄がふと見ると確かに墓場の隣に『家』があった。
346 :
(NARIhHXw)
:2002/06/01(土) 04:32
「なんかややこしい話をしてるナリね。
わざわざ何か残そうとしなくたって、
全力で生きてればその内何か残るナリ。
一々そんなこと考えるよりも次に何をするか考えるナリ」
347 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/01(土) 04:35
>>346
「そう考える事が出来るのは幸せなことですね…。
貴方が善く残せる事を祈っています…」
348 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/01(土) 04:44
>>345
「ニコライさんスか。
オレの心に『残して』おくっス(別にスタンド能力じゃないっス...)。
>>346
!そうスね。
次に何をするか...
ニコライさんと?さん、オレに何か手伝えることはないスか?
何も出来なくても、ココにはまた遊びに来させてもらうっスけど...」
349 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/01(土) 04:48
>>348
「手伝える事…。まあ、それは追々話しましょう…。
今日はもう遅い…。また後日お会いしましょう…」
ニコライはそういうと去っていった。
350 :
(NARIhHXw)
:2002/06/01(土) 04:52
>>348
「何を手伝うにしたって死は伴うナリよ………
それもこの『タナトス』では特にナリ」
ナリはそういうと去っていった。
351 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/01(土) 04:54
>>349
「ん、もうこんな時間スからね。
興味深い話しが聞けてよかったス。
また今度来たときにそっちの話しも聞かせてもらうっス。
それじゃあ、また...」
行く当てもなく、去っていった。
352 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/01(土) 04:55
>>351
追加
(
>>350
にもってことで...では)
353 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/01(土) 23:07
また、ふらりと墓場にやってきた。
「ニコライさん、いるッスかねぇ...」
JPSを空き缶でもみ消し、ドアをノックする。
354 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/01(土) 23:23
>>353
「ああ、栄海さんでしたか…。
よくおいでになりました…。
どうぞ…」
『家』の中の応接間に通された。
355 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/01(土) 23:30
「このまえの感じじゃあ、なにか手伝えることがあるみたいっスけど...
どんなことなんスか?」
356 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/01(土) 23:38
>>355
「手伝える…。そうですね…、それは貴方次第です…。
貴方は敵討ちについてどう思いますか…?それは是か非か…」
357 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/01(土) 23:54
「敵討ちスか...
それはまた繰り返されて、次から次へと続いていくッス。
不毛なことス...
人の中に殺された人への思いが『残る』限り、
しょうがないことかも知れないスね。
でも、誰かにそこまでの思いを残せたなら、
きっとオレは満足に死ねるッス...
『否』。
それがオレの答えス。
自分に、自分より大事な人が出来たなら...
変わっちまうかも知れないスけどね。」
358 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/02(日) 00:03
>>357
「ふむ…。
栄海さんさえ良ければ監査機関『タナトス』に入ってみませんか…?
過剰な生と死を取り除く為の機関なんですが…」
359 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/02(日) 00:08
「監査機関『タナトス』...
もちろんスよ、ニコライさん。
オレは『何か』出来ることを探してたんス。
これからもよろしくッスよ」
360 :
173『ザ・ウォール』
:2002/06/02(日) 00:14
「こんな所に墓場があったんだね」
観察している
361 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/02(日) 00:14
>>359
「こちらこそ…。とりあえずこの街には
『賞金首』と呼ばれる、犯罪を犯したスタンド使いに賞金をかける制度があります。
もし、機会があれば…、それを捕らえてみるのもいいでしょうね…。
特に『快楽殺人者』などは『タナトス』にとって忌むべき敵ですから…。
また、栄海さんの方で生と死のバランスを逸脱しているものなどを
発見した時には俺に知らせてもらいたい…」
362 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/02(日) 00:24
>>361
「了解ス。
それじゃ、とりあえず情報でも探して来るッス。
ただ、オレの『スタンド』...『オースティン・ブルース』ッつーんスけど...
なかなか使いどころが難しいんスよねぇ。
捕らえるのは厳しいかも...
まぁ、色々考えてみるッス。
そんじゃッス...」
とりあえず色んな所をのぞいてみる事にして、去っていった。
363 :
173『ザ・ウォール』
:2002/06/02(日) 00:27
「家があるのか」
家に近づいた
364 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/02(日) 00:33
>>363
ちょうど家から出てきた。
(お客さん...か...?
まぁ、オレが関知する事じゃあなさそうかな...)
365 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/02(日) 00:35
栄海を見送ると
>>363
が目に付いた。
「どうしました…?」
声をかける。
366 :
173『ザ・ウォール』
:2002/06/02(日) 00:41
>>364
ちらりと見た
>>365
「この街にくるのは始めてですから。色々歩いているんです」
367 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/02(日) 00:45
>>366
(やっぱ、ニコライさんにまかせよう)
ちらりと
>>366
を見て墓場から出ていった。
368 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/02(日) 00:48
>>366
「ああ…、そうですか。見てのとおり、ここは墓場ですね…」
369 :
173『ザ・ウォール』
:2002/06/02(日) 00:53
>>368
「見れば分かるけど」
「なんでこんな所に住んでるんですか?」
370 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/02(日) 00:58
>>369
「理由としては親からこの『家』を譲り受けたのが一つ…。
あとは墓場の管理をしているのが一つですね…」
371 :
173『ザ・ウォール』
:2002/06/02(日) 01:00
>>370
「そうですか」
「どうやって生活してるんですか?」
372 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/02(日) 01:06
>>371
「両親からお金を送金してもらっていますね…」
373 :
173『ザ・ウォール』
:2002/06/02(日) 01:08
>>372
「ところで賞金首とか見かけませんでしたか?」
374 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/02(日) 01:11
>>373
「賞金首…?平坂という賞金首を見た事はありますが…。
今はどこにいるかは分かりませんね…」
375 :
173『ザ・ウォール』
:2002/06/02(日) 01:18
>>374
「そうですか、さよなら」
去った
376 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/03(月) 02:01
少々外出中。
377 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 02:08
「あれ・・・いないのか?」
公園から来た。
ニコライがいないようなので家の前で居座ってる。
378 :
角刈りの男
:2002/06/03(月) 02:14
「何をしてんだあんた?」
角刈りの男が『家』の前まで歩いてきた。
379 :
『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 02:15
なお、食い破らない限り『ヴィッツ・バード』は消滅しない。
一週間後に存在しなければ、食い破るまで存在し続ける。
380 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 02:21
>>378
「ん?人を待ってるんだよ。」
381 :
角刈りの男
:2002/06/03(月) 02:23
>>380
「人…ここの主人か。知り合いなのか?」
382 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 02:24
「来ているかな……あ、いた」
383 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 02:24
>>381
「まあ・・・ね。そう言うあんたは何を?」
384 :
角刈りの男
:2002/06/03(月) 02:26
>>383
「俺も同じだ。ここの主人に用があったんだが…留守か…」
385 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 02:30
>>382
「おお、憂。お前も来たか。」
>>384
「へ〜、そう。もう少しすれば来るんじゃねーかな?」
386 :
角刈りの男
:2002/06/03(月) 02:33
>>385
「そうか…なら待たせてもらうかな?」
憂と由良をじっと観察している。
387 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 02:35
>>386
(ああ・・・・こいつ無防備だな・・・・。)
自分の中の黒い考えと葛藤中。
388 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 02:35
>>385
「てっきり、『店』の東さんの処に行ったとばかり」
389 :
角刈りの男
:2002/06/03(月) 02:37
>>387
「で…お前たちはここの主人とどんな関係なんだ?」
視線に気付いているのかいないのか、由良の方を見て話しかける。
390 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 02:38
>>388
「・・・『店』?東?誰それ。」
>>389
「ん〜、なんというか。職場のボスというか。」
『タナトス』の一員だ!とは恥ずかしくて言えない。
391 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 02:42
>>389
「仲間といったところですね」
>>390
『店』と東の事を簡単に説明した。
392 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 02:46
>>391
「ほう。それは面白い能力だな。」
興味を持った。
393 :
角刈りの男
:2002/06/03(月) 02:48
>>390
>>391
「そうか、仲間か。」
男の視線が鋭くなった気がした。
394 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 02:53
>>393
(お、こいつは敵なのかな。そうだと嬉しいんだが・・・。)
男を観察。
395 :
角刈りの男
:2002/06/03(月) 03:01
>>394
特にこちらを攻撃してくるような様子はない。
が、何となく剣呑な雰囲気を感じる。
気のせいかもしれないが。
396 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 03:07
>>395
「ところで、うちのボスに何の用?」
397 :
角刈りの男
:2002/06/03(月) 03:11
>>396
「なに…ちょっと話をしたかっただけだ。」
398 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 03:13
>>397
「ふーんそう。まあいいや。
なんかニコライも来ないみたいだし帰るかな・・・・。」
今日のところは帰る。
時間はあるし何とかなるだろう。何とかしたい。
399 :
角刈りの男
:2002/06/03(月) 03:15
>>398
「俺も…日を改めるとしよう」
墓場から去る。
400 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 21:08
喪服姿の女が、ユリの花束とドッグフードを手にやってきた。
401 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 21:08
『幸福病院』から翔影と看護婦一名が墓場にやってきた。
402 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 21:10
「さて…、お墓を探しましょうか。
ええっと、故人のお名前は…?」
看護婦がそう尋ねて来る。
403 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 21:13
>>402
「ちゃんとお墓参りしないと、みんな寂しがってるも。」
ゆっくりと墓地の中を歩く。
「氷室さんと言う方です。私と同じ戦場で闘ってお亡くなりに
なられました。それから・・・私の大切な家族・・タロウ。」
看護婦に答えを返した。
404 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 21:14
(寂しがってるも。× 寂しがってるかも。○)
こんな時に誤字とは。
405 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 21:15
>>403
(戦場…?少し記憶の混乱が見られるみたいね…)
「そうですか…。お墓はここにあるんですか?」
406 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 21:21
>>405
「・・・いいえ・・私の手で墓をたてたいと思いました。・・
だから来たのです・・」
戦場は記憶の混乱でも何でもない。
ほんの数ヶ月前にあった事実。
「私の口から話すこと全ては、あなたに理解出来ないでしょう。
ですが・・すべて嘘ではない本当の事です。」
407 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 21:28
>>406
「墓を建てる?
…ええと。
墓地というのは個人が勝手に墓を建てていい所というわけではないんですよ。
少なくとも日本では。
てっきりここにあるものだと思っていたんですけど…」
看護婦は困惑している。
そんな事を話す看護婦の後ろをふと見ると
翔影の目に『氷室』とかかれた墓がとびこんできた。
408 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 21:30
>>407
「もちろんそれは承知・・・して・・・・」
氷室の墓標はすでに目の前にあった。
理由はわからないが、まるで自ら望んだ事が現実になった
ような不思議な感覚があった。
「・・・墓が・・・・」
409 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 21:36
>>408
「墓が…?ああ」
看護婦は翔影の視線に気づき、それを見やった。
「あるじゃないですか。なあんだ、冗談でしたか」
410 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 21:41
>>409
「あったようですね・・・・」
とりあえず、細かな追求はやめた。
墓の前まで進み出ると、持っていたユリの花をたむける。
そして、しばし墓標に向って黙祷を捧げた。
411 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 21:46
>>410
看護婦も翔影にあわせて黙祷する。
「…あともう一人、タロウさんでしたっけ?
その方の墓もあるのかな…」
しばらくしてから看護婦は口を開く。
412 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 21:51
>>411
「・・・・・・・・」
看護婦が黙祷を終えても、しばらく黙祷を続けていた。
話したい事がたくさんあったのに、いざという時に何も言えない。
やがて、長い黙祷を終えて顔をあげる。
「・・そう言えば、この墓地の管理人はどこにいらっしゃるの
でしょうか・・」
ふと思い出した様に言う。
413 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 21:54
>>412
「管理人?さあ…」
看護婦は首をかしげる。
414 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 21:58
>>413
「あそこにある家が、てっきりここの管理者の方の家だと
思ったんですが・・」
墓場の隣にひっそり建っている家を見る。
415 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 22:02
>>414
「ああ、そうかもしれませんね。
こんな所に住んでいるのかな」
看護婦もまた家を見やる。
416 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 22:08
>>415
「ここは不思議な場所ですね・・・今まで見てきた墓場と言えば
ただ寂しいだけの場所でしたから・・・・」
辺りを適当に見てみる。
417 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 22:10
>>416
「不思議…。確かに変わってますね。
色んな種類のお墓がある」
墓の種類は和洋様々だった。
「さて、タロウさんのお墓を探しますか」
418 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 22:14
>>417
まさか、犬だからって骨の形の墓標なんて事ないですよね?
「ペットのお墓なら隅の方になるんでしょうか・・・」
まじで場所を知らないので、きょろきょろと探す。
419 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 22:16
>>418
探しているとタロウと描かれた墓を見つける。
それはタロウに最も合ってるであろう形の墓だった。
「あ、多分これですかね」
420 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 22:23
>>419
形については敢えて触れない。
「タロウ・・・」
持ってきたドッグフードと花を供える。
そして黙祷。
悪い飼い主でごめんね。
421 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 22:30
>>420
(…ドッグフードを捧げてる。え?犬?犬なの?)
看護婦は少し翔影の方を見ていた。
422 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 22:33
>>421
「私の飼っていた犬です・・・親友が命と引き換えに助けて・・
4年間、共に暮らしてきた大切な家族です。」
ドッグフードの他に、タロウがよく遊んでいたボールもいっしょに
墓前に供えた。
423 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 22:39
>>422
「そうなんですか…。それは…」
看護婦も一応黙祷を捧げる。
424 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 22:43
>>423
墓標を改めて見つめ、もう一度黙祷を捧げる。
「看護婦さん・・・今日は無理を言ってすみませんでした。」
付き添いで来てくれた看護婦に礼を述べて頭を下げる。
425 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 22:44
>>424
「いえいえ、ところで決着はつきました?心の」
426 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 22:48
>>425
「そうですね・・・1つの区切りを終えたと言った方がいいかも
知れません。私にはまだやるべき事がありますから。」
養父と養母の墓参りは、ある事を終えてからする事にした。
427 :
『幸福病院』
:2002/06/03(月) 22:51
>>426
「そうですか。それは良かった。それでは帰りましょう」
看護婦が言う。
428 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/03(月) 22:52
>>427
「そうですね・・」
返事をすると、看護婦さんと一緒に墓地を後にした。
(→幸福病院)
429 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 23:18
「しかし・・・・一晩考えたらアレだな。
ニコライでもどうしようもないよな。
ああ・・・・困った。どうするか・・・・。」
自分の置かれている状況の深刻さに気付き、
かといって行く当てもなく、ふらふらと墓へやって来た。
430 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/03(月) 23:21
「思ったより長びいてしまったな…」
由良が墓にやってきたすぐ後にニコライが墓に戻ってきた。
431 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 23:23
>>430
「あれは・・・」
ニコライに気付き、手を挙げる。
「よお。久しぶり。昨日はどこ行ってたんだ?」
432 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/03(月) 23:26
>>431
「…あ、ああ、ちょっとした用事ですね」
一瞬だけニコライがうろたえたように見えた。
「ところで今日は何か用でも…?」
433 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 23:26
「ふぅ…あ、ニコライさんと由良さんだ」
『家』に泊まっていた。
434 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 23:30
>>432
「ん?ああ、用・・・ね。
まあ、有るっちゃあ有るんだが・・・・」
(あーあ・・・・作戦の穴に気付かなかったから移してたんだけどな・・・・
気付いちまったからにはさすがに移すのは酷だしなぁ〜・・・・。)
なんかはっきりしない由良。
435 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/03(月) 23:35
>>433
墓の前で二人は話している。
>>434
「なんですか…?よかったらはなしてください」
436 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 23:36
「お風呂に入ろう…」
→『風呂』
437 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 23:37
>>435
「ん?ああ。実は面倒な事になっててな。
昨日、公園でよ・・・・・・・・・・」
昨日の一件を話す。
438 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 23:41
>>435
窓から見た。
「いい湯だな……」
どんなお風呂?
439 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/03(月) 23:46
>>437
「なるほど…。それは厄介ですね…」
しばらく考え込み始めた。
440 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 23:52
>>439
「厄介だな・・・・」
考え込む。
441 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/03(月) 23:55
>>440
「まあ、期日までに解決法が見付からなかったら
俺が引き受けますよ…」
442 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 00:00
>>441
「・・・・・・・・すまん。何とかできるよう努力する・・・。」
礼を言う。
443 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/04(火) 00:02
「さて……ゴクゴク」
風呂上がりに牛乳を飲む。
444 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 00:05
「おい由良!何かしくじったんだってな!?聞いたぞ!」
何処からともなく現れた。
445 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 00:12
>>444
「うお!・・・人がしんみりしてる時に誰だよ・・・・」
(・・・あー、こいつ誰だっけ。見たことあるな・・・・。)
ちょっと久しぶりなので顔と名前が一致してない。
446 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 00:14
>>445
「そこでお前の悩みを俺が解消してやろうじゃないか!本来なら50万は貰うところだが・・・
俺とお前の仲だ、今回はタダで!どうよ?やるかい?
このマサオ様の慈悲に、友情に、義の心にすがってみるか?」
テンションが高い。
447 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/04(火) 00:15
「おはようございます!」
バスローブで外へ出てきた。
448 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/04(火) 00:16
>>445-446
黙って様子を観察している。
449 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 00:18
>>446
「んー?誰から聞いたのか知らんが知ってるのか?
俺の今の状況。だったら話は早い・・・・・・・・
よし!頼むぜ!何とかしてくれよ!
俺とあんたの仲だもんな!さっすがマサオ様!頼りになるな!」
テンションをあげて応答。
名前を聞いてもピンと来ないのは秘密だ。
450 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 00:23
>>447
「おう憂!早速助けに来てやったぜ。」
>>449
「よし、じゃあ今回のターゲットはこの男。名前は『吉村秀一』・・・馬鹿正直で有名な26歳だ。
こいつにそれをなすりつけちまえ。」
写真を見せる。人のよさそうな青年が写っていた。
451 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 00:26
>>450
「・・・・いいのか?そんな事して。」
ニコライの手前、躊躇しておく。
写真はきちんとチェック。
452 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/04(火) 00:28
>>450
「ああ、マサオさん。携帯の留守電聞いたんですね」
453 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 00:29
>>451
「ああ大丈夫大丈夫。そう言うしご・・・ゴホン、いや大丈夫だから。許可は取ってある。」
写真を渡した。裏に住所と名前が書いてある。
「どうする?やるか?やらないか?」
454 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 00:31
>>452
「お、そうか。憂が頼んでくれたのか。」
感謝。ついでにマサオの事も聞いとく。
>>453
「・・・・・わかった。やらせてもらう。」
そこはかとない怪しさを感じたがまあそれは気にしない。
455 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/04(火) 00:32
>>453-453
聞いている。かなり不機嫌そう。
456 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 00:36
>>455
「・・・・・・・・・・」
視線には気付かないフリ。
457 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/04(火) 00:38
>>454
「ええ、そうなんですよ」
マサオのことも教えた。
458 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 00:38
>>452
「ああ、お前らのピンチには即駆けつけるぜ。」
>>454
「よし、じゃあ早い方がいいだろ?明日だ。明日○○で待ってろ、迎えに行く。
まあショボイ仕事だが心細けりゃあと一人くらい連れてきてもいい。」
→その11『ラバーボーイ』
参加者 ・由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
定員はあと1人まで。
459 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「了解。明日だな。」
了解。
460 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「じゃあ、僕も行きますよ」
461 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「要するに殺すってことになるんですよね…。
一体なぜ…?」
462 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 00:46
>>459-460
「よし、じゃあ明日だ。うまくやってくれよ。」
6月4日23時決行でOKか?
463 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 00:47
>>462
OK
464 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/04(火) 00:47
>>462
OKです。
465 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 00:47
>>461
「どうした?もしかして知り合いなのかターゲットと??」
466 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 00:50
>>463
補足。
2時ぐらいまでにしてもらえるとありがたい。
467 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/04(火) 00:52
>>465
「罪のない人を殺すのはどうかと…」
>>466
それをあっさり引き受けた由良にも非難の目が。
468 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/04(火) 00:54
>>467
「罪のない人とは限りませんよ、ニコライさん」
469 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 00:55
>>466
了解。前後編で前編はすぐに終わるかと。
>>467
「罪?こいつに罪がないのが解るのか?と言うか誰だよお前。」
470 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 00:55
>>467
「や、いや・・・・そこは深〜い事情があるんだよ。
な?な?な?そうだよな?」
ニコライの視線にたじろぐ。
471 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/04(火) 00:58
>>468-469
「あるかないかわからない人を殺すのはよくない事でしょう…?」
>>470
「ほかの解決法を探しましょうよ…」
472 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 01:01
>>471
「あるんだよ罪が。と言うか人間はみんな罪人だろうが。だからお前誰だよ!キリスト気取りか?」
473 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 01:03
>>471
「あー、そう?いや、でもなあ・・・・。
でもまー、移す移さないは別にしても
一度引き受けたからには行くだけ行かないと。そうだろ?」
474 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/04(火) 01:07
>>472
「そういうスケールの大きな話じゃありませんよ…。
具体的な罪です…」
>>473
「断りましょう…」
475 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 01:09
>>437-474
「チッ、じゃあ教えてやる。こいつは女子供ばかりを今までに23人殺した。己の快楽の為だけにな。
その被害者からの依頼だ。解ったか?」
476 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/04(火) 01:11
>>474
「解決方法が…………」
477 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 01:13
>>474-475
「・・・・そんな危険な奴なのかよ。」
安心したような不安なような。
478 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/04(火) 01:15
>>475
「…なるほど。そういう事なら」
>>477
「今回はいいですが、殺しの依頼をやすやすと受けるものじゃないですよ…」
479 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/04(火) 01:16
>>475
「極悪人じゃないですか? スタンド使いなら賞金首ですね」
480 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 01:18
>>477
(なわけねーだろ。)
>>478
「ま、殺すのは良くないんだが・・・こいつはやりすぎた。
被害にあった少女の親がどうしても許せないんだと。で、由良のそれがうってつけって訳だ・・。」
481 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 01:19
>>478
「ああ・・・・わかったよ。すまんすまん。」
(悪人なら良いってのもどうかと思うが・・・・。
・・・・・・・・ま、いっか。本人納得してるし。)
482 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 01:33
「よし、一件落着だな!じゃあ明日よろしく頼むぜ。」
輪の中へ消えた。
483 :
由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
:2002/06/04(火) 01:34
>>482
「ああ・・・よろしく頼む」
そそくさと墓場を去る。
484 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/05(水) 01:17
『家』の扉をノックする音が聞こえる。
「ニコライさん、栄海ッスけど...お留守スか?」
485 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/05(水) 01:20
>>484
「はい…?」
ニコライが扉から出てくる。
「ああ、栄海さんですか…。何か御用でしょうか…」
486 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/05(水) 01:26
>>485
「あァ、よかった。ちょっとばかし相談が...
いや、たいしたことじゃないんスけど。
自分の経験を積むために、今度『フリミ』ってやつに参加するんスよ。
で、そのための準備というか、何かしておいたほうがいいことってありますかねぇ?
ニコライさん詳しそうなんで...」
487 :
(NARIhHXw)
:2002/06/05(水) 01:31
>>486
「ここの大将は仕事なんてしねーナリよ」
来たナリ。
488 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/05(水) 01:34
>>486
フリミと言うのはPLレベルの用語であって、
キャラクターレベルでは使いませんね。
489 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/05(水) 01:38
>>487
>>488
(うッ、そうなんですか...ごめんなさいッ!
この話はなかったことにしてもらえたりしますか?
ごめんなさい...)
490 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/05(水) 01:39
>>489
いえいえ。
491 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/05(水) 01:43
>>489
ただ、話自体はわかりますので、続けましょうか?
492 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/05(水) 01:46
>>491
(続けてもらえると嬉しいッス。でもなんて言えばいいんスか?)
493 :
(NARIhHXw)
:2002/06/05(水) 01:52
>>492
『フリミ』正式名称『フリーミッション』
私らスタンド使いの間でのスラングナリよ。
この街でスタンド使いの関わる仕事は大体この一語で表されるナリ。
Do U understand?new hope.
494 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/05(水) 01:53
>>492
フリミの内容によって仕事なり、依頼なりに言い換えてもらえれば。
495 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/05(水) 02:05
>>493
ありがとうッス。たぶん I understandッス。
あ、new hope.ってなんのことスか?
>>494
了解ッス。
「それがですね、『スタンド使い募集』みたいなことしかいってなかったんスよね。
『ものすごいこと』らしいんスけど...
あ〜これじゃ対策とか立てらんないッスよねぇ。
履歴書的なものとか必要ですかねぇ?」
(う〜む、結局意味わからないっスね...
答え辛かったら、「さあ?」とかで流しちゃってくれてもいいッス。)
496 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/05(水) 02:06
>>495
「さあ…?」
497 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/05(水) 02:10
>>496
「そうッスよねぇ、わかんないスよねぇ?
とりあえず初めての仕事スから、なるようになってみるッス。
ごめんなさいッス、変なこと聞いて。
それじゃ、お邪魔しましたッス!」
むしろすっきりした気分で帰っていった。
(ホントゴメンナサイ)
498 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/06/05(水) 02:12
>>497
「それでは、また…」
ニコライは栄の後姿を見送った。
>>(ホントゴメンナサイ)
いや、謝る事ではないですよ。
499 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/05(水) 02:17
>>498
(じゃ、『アリガトウゴザイマシタ』でお願いするッス。それではまたッ!)
500 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/09(日) 00:24
陰鬱とした墓場から見える空に七色のアーチがかかっていた。
そう、墓参りに訪れるものの心を少しでも癒すかのように綺麗な虹が……。
501 :
『家』
:2002/06/09(日) 18:33
「今日はロシアVS日本戦か…」
TVの前でうろうろしているニコライ。
傍らで棗が雑誌を読んでいた。
502 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 18:59
傍らでリタが腕立て伏せをしていた。
503 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 19:16
台所でDBDが料理をしていた。
504 :
『イヌ』
:2002/06/09(日) 19:34
家の外で超大型犬がマーキングをしていた。
505 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 19:35
家の庭の片隅でトラネコが寝ていた。
506 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 19:36
窓からニコライの隙を伺っていた。
507 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 19:38
「ふう。」
腕立て終了。
「汗かいたから風呂入るけど覗かないでよね。」
棗に言っておいた。
508 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 19:39
>>507
風呂へと移動した。
509 :
『家』
:2002/06/09(日) 19:40
>>506
隙はあるやらないやら。
>>507
ノーリアクション。黙々と雑誌を読んでいた。
510 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 19:42
>>508-509
風呂の場所がどこかわからなくて困っていた。
511 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 19:45
>>509-510
(TVが始まる瞬間……その瞬間に奴をやる!俺の『幽波絞』で!)
『家』をぐるりと回って窓にまたへばりついた
512 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 20:00
(中にいるのは…今の所四人か。犬や、猫はどうでも良い。
一人は風呂に行って、もう一人は台所。あの女が厄介だな。だが、始末するのは困難だ。
俺の『凄いスタンド』なら不可能じゃないがな)
513 :
『イヌ』
:2002/06/09(日) 20:00
>>511
マーキング終了。
なにか得体の知れない生き物を発見。
「・・・・・・ワウ?」
514 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 20:02
>>513
(何……犬だと思っていたが、俺を見つけるとは!
恐ろしい腕をもった奴だ。 降りて仕留めておくべきか。だが、降りるのが怖い)
放置
515 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 20:04
>>514
「・・・・・・・・」
勝手に肩によじ登って一緒に部屋の中を覗いている。
516 :
『イヌ』
:2002/06/09(日) 20:06
>>514
(とりあえずここにもマーキングしとこう・・・)と思った。
極悪スタンド使いの真下でマーキング開始。
ジャーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・。
・・・湯気が!
517 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 20:06
遂に風呂を発見して入った。
カポーン(銭湯の音)
(Wカップ観戦とは…こいつは厄介なことになった。何せ僕はサッカーのサの字も知らない素人。
しかしこのことを悟られてはいけない…絶対に。特にあいつらには…面倒な事になった…。)
体を洗うときは左腕から洗います。
518 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 20:06
>>515
(俺の隙を見つけるとは恐ろしい猫よ!
離れろ……この。 この! し、しまった! 両手が……!)
落下
519 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 20:07
>>516
「・・・・・・・・」
犬に睨みをきかせる。
520 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:08
「ロシアが勝つか、日本が勝つか…。
棗はどう思う…?」
「知らん。それよりご飯はまだなの?」
「…見てくる」
ニコライは台所に移動した。
521 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 20:09
>>518
一緒に落下したが、器用に身体をひねって一回転して着地。
運悪く着地したのは犬の頭の上。
「・・・・・・・・・・」
522 :
『イヌ』
:2002/06/09(日) 20:09
>>518
下にはあの液体が!
523 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 20:09
>>516
(ああ、なんてこった! 俺の服が犬の小便で!
よくも! 鳥の糞より下種な犬の小便を!
許さん! 許さんぞニコライ!!)
決意を新たに窓にはりつく。
524 :
『イヌ』
:2002/06/09(日) 20:10
>>519
>>521
「なんだてめぇは」っていうかんじの目
「・・・・・・ワウ?」
525 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 20:11
>>524
「・・・・・・・・・」
犬の頭を踏み台にして、傍の塀に飛び移ってあごをばりばり
後ろ足で掻いている。
犬をバカにしているらしい。
526 :
『イヌ』
:2002/06/09(日) 20:14
>>525
「・・・まあいいか、ねこだし。」っていうかんじの態度。
あくびをしつつ、ねこの真下の塀へ。
527 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 20:14
(俺の『幽波絞』は既に『家』の内部! ニコライの真後ろに『到達』している!
しかし、下の犬と猫はどうにかならないのか……バレちまうじゃねぇか)
528 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 20:16
「ふう。」
風呂上がり、シャンプーの香りをさせながら登場。
何処かに。
529 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 20:17
>>526
塀から飛び降りて、犬の頭を再び踏み台ジャンプ。
>>527
の肩に飛び移った・・・が、距離が足りず、思いっきり
爪を背中に立ててしまった。
そしてブラーーンとぶら下がるネコ。体重4キロぐらい。
530 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 20:18
>>528
(む…動いたか。台所の奴に動きは見られないな)
>>529
(がああああ! 痛い! 痛いぞ!)
耐える
531 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 20:21
「あれ?ここは何処だろうか。」
棗の部屋らしき場所に到達したのだった。
532 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 20:21
>>530
ぶら下がり態勢から、よじ登ろうともがくネコ。
前足の爪と更に後ろ足の爪が食いこむ・・・(後ろ足の爪はさほど痛くない)
「にゃぁ〜・・・(訳:助けてー)」
うまく登れずに情けない声で鳴くネコ。
533 :
『イヌ』
:2002/06/09(日) 20:21
>>529
頭に何か急な圧力を感じた。
同時に恐怖も感じた。
びっくりしてニコライの家の壁へダッシュ!
「な、なんだー!?」ってかんじの顔。
ニコライの家の壁にいきおいよく激突する!
ドーーーーーーーーーーーーンッ!!
534 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 20:22
「ヒャッハァァアアアアア!!!」
激しい料理。
今日の献立は
オマール海老と青野菜のサラダ
オニオンスープ
フォアグラのソテー
マグロのカルパッチョ
の予定。
535 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:22
>>531
鍵がしっかりと掛かっていたので不可能だった。
536 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:23
>>534
「できました…?」
ニコライが台所に様子を見にきた。
537 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 20:24
>>535
そう言われるとブッ壊して入りたくなるけど紳士のリタはそれをしなかった。
うろつく。
538 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 20:25
>>532
(最悪だな……さて。そろそろ侵入するか)
猫を落とした。
片手でガラスきりを取り出し、ガラスを切り開ける。
539 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 20:26
>>536
「出来たゾォ!!!」
試食させた。強制。言い切り。
540 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 20:27
>>538
落っことされたが、やっぱり見事に着地。
壁に激突した犬の方をあくびをしつつ見ていた。
541 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:27
>>533
「…うるさいな」
棗が激突音にキレぎみだった。
が、面倒だったので動かない。
>>537
応接間(TVがあるところ)に戻ってきた。
542 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:28
>>539
試食した。どんな味だった?
そして応接間に料理を運ぶニコライ。
543 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 20:29
>>541
「ああいい湯だったよ!腕立て伏せの疲れもjフッ飛ぶほどにね!棗ちゃんも入れば?」
コーヒー牛乳は何処だ。
544 :
『イヌ』
:2002/06/09(日) 20:29
>>540
頭から☆とか★を出して気絶している。
「わぅぅ・・・・・・」
545 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 20:29
>>542
美味。
一緒についてきた。
546 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:30
そしてキックオフッ!
547 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 20:30
家内部に侵入。
(ふ……ふははははは! 入ればこちらの物だ!
俺の!この!『幽波絞』で奴を仕留める!)
応接間へと近づく
548 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 20:30
>>544
「・・・・・・・にゃ?(おーい、大丈夫かぁ?)」
気絶したらしい犬の鼻先をちょいちょい前足でつつく。
549 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:32
リアルでみてるのでレスが遅くなります。
>>543
「なんか始まったよ?サッカー」
冷蔵庫が応接間にあった。だが、あるのはコーヒーと牛乳。
>>545
一緒にTVを見た。
550 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 20:33
>>546
「死ね!ニコライ!」
鈍色に光るスタンドが飛び掛る。
551 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:34
>>547
応接間はなんだかにぎわってるようだった。
552 :
『イヌ』
:2002/06/09(日) 20:34
>>548
犬はまだ★を見ている。
鼻先を突かれた。
むずむず・・・
「・・・ヴァフン!!」
超大型犬のクシャミ。
553 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 20:35
>>549
「あ、始まった。日本とロシアどっちが勝つんだろうね。」
(別にどっちでもいいけど)
リタの国籍は良く解らないのでリタにとってとりあえず楽しければ勝敗はどちらでも良かった。
コーヒーと牛乳を3:2の割合で混ぜ砂糖を2杯いれコーヒー牛乳を作って飲みながら。
554 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 20:36
>>552
「!!!」
今度はネコがびっくりしたらしい。
ものすごい勢いで走り、そのまま玄関のドアに突っ込んだ。
ドゴォオオオオオオオオオンッ!
555 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 20:38
>>549
「ヒャハァー!」
DBDはアメリカン。だからどちらも応援しない。
リタのコーヒー牛乳を欲しそうに眺めている。
556 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:39
>>550
「?」
『ビギン・ザ・デッド』が出てきて防御した。
557 :
『極悪スタンド使い』
:2002/06/09(日) 20:40
>>556
『ビギン・ザ・デッド』とニコライの死体を眺める。
「ハハハハ! ニコライを殺した! 殺した! 殺した!」
満足して帰った。
558 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 20:42
>>555
「??」
あげない。
「ナカタだ。ナカタのマークきついね。」
リタはナカタしか知らなかった。
559 :
『ネコ』
:2002/06/09(日) 20:43
玄関先で鼻血を垂らして、ボーゼンとするネコが一匹。
560 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:43
>>557
「なんだったんだろう…」
「変態だろうね」
「…まあ、いいか」
ニコライは元に戻りTVを食い入るように見ている。
「あ…!ロシアにイエローが!」
561 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 20:43
>>558
悲しかった。友情は壊れたのか。
「ナカタか! ナカタカ!」
DBDは誰も知らなかった。
とりあえずルールから勉強しようと思った。
562 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 20:45
>>560-561
「やっぱり日本勝利の鍵はナカタだと見るね、僕は。
だからロシアもファールを辞さない構えでナカタをマークしていくと見るね、僕は。」
とりあえず無難な事を言ってみた。
563 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 20:46
「ミヤモト?はなんで怪傑ゾロ見たいなのを付けてるの?」
素朴な疑問を口にした。
564 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 20:48
>>563
「それは確か顔を怪我しているからダゼ!」
的確な答えを口にした。
565 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:48
「宮本にもイエローか…。どうなることやら」
「微妙っぽいね、なんか」
566 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 20:50
>>564
「もしかしてあれは偽物なんじゃないかな。だから覆面をしてるのかもしれない。怪しい。」
>>565
「微妙?ああそうそう微妙だね。まだ前半だし相手の出方を伺っているんだよ。」
しらんけど。
567 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 20:51
>>565
「審判の判定がおかしな気がするゼ! さっきのゴールキックの判定はオカシイ!」
抗議する。
568 :
『家』
:2002/06/09(日) 20:58
>>567
「気のせいですよ…。しかし日本がやや優勢だな…」
569 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:00
>>567-568
「世の中そんなもんだよ。ニコはどっち派?ロシニョールじゃなかったっけ?」
570 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:02
「ああ!惜しかったな…」
>>569
「うーん…。どちらかというとロシア側ですかね…」
571 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:03
>>570
「棗ちゃんは日本だよね?で僕も日本。ニコは敵国だ!ロシアンルーレット!」
ニコライを罵倒した。
572 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:06
>>571
「ワールドカップ自体どうでもいい。勝っても負けてもワタシの利益にならないし」
棗セッド。
「…まあいいですけどね。ここではアウェイですし」
ニコライセッド。
573 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:08
>>572
「クールですね。ポールどうよ?」
仕方がないのでポールホフマンに振ってみた。
574 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:08
「日本は強いな…。そしてロシアのイエローか…。
ピンチだ…」
575 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:09
>>574
「ピメノフって姫野を思い出すから退場して欲しいよね。」
問題発言をした。
576 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 21:10
>573
「ヒャハァー! やはり、ここは日本を応援するゼ!
ニコライ退場!」
問題発現。
577 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:10
>>575
「姫野…?誰です、それ…?」
ニコライとしての発言をした。
578 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:11
「日本も二枚目のイエローか…。どうなるんだ」
579 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:12
>>576
「おおーーっとここでニコライにレッドカードだあ!」
姫野の部屋から何げに盗んだピンクカードを掲げた。
ピンクカードNo2501『ニコライにレッドカード!』
>>577
「えーと、とにかくエロイ奴なんだ姫野。」
580 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:14
>>579
「…」
放置作戦。
581 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:17
「前半終了です。どうですかポール?」
582 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:20
「今のうちにご飯食うか」
マグロのカルパッチョを頬張る棗。
「後半…。ロシアに波がくる…はず」
ニコライセッド。
583 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 21:21
>>581
「日本は最後ボールを支配されっぱなしダナ!
正味、フラット3って役に立ってねぇダロ!」
日本代表の戦略を否定。
584 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:22
>>582
「全部食うと太るよ。」
リタも食う。
585 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:24
>>583
「え?ああそうそうフラット3じゃなくてここは原点に戻ったフラット1が良いよね。」
サッカーの事は知りません。
586 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:25
>>584
「その分動くから大丈夫。たぶん」
食べ尽くす勢いで。
587 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 21:27
「全部食うナ!」
激怒。
フォアグラのソテーを切り分けた。
これがメインディッシュ。
588 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:32
「あ、ピメノフ交代か…。そして後半が始まった…」
589 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:34
>>586-587
「フォアグラだ!」
食う。
>>588
「姫野交代!姫野交代!」
はしゃぐ。
590 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:36
>>587
「フォアグラ。なんでここにそんなもんがあるんだろう」
棗は疑問に思いつつ食べた。
>>589
「…」
ニコライはなぜだかちょっと不快になった。
591 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 21:36
「日本はまだ押されてるナ!」
592 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 21:37
「ゴールゴールゴール!
ゴールゴールゴールゴールゴール!!」
連呼。20回ぐらい。
593 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:38
「あ!日本が点を…!!!!」
ニコライ正直、驚愕。
594 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:38
「ゴーーーーール!ゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴォォォォーーーーール!!」
「どうよ!ニコどうよ!おら何とか言えよニコ!!」
ニコライをバシバシ叩いた。
595 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:40
>>594
「まあ…。これからですよ…」
平静を装うニコライ。
「…小泉総理も大喜び、か」
596 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:43
>>595
「揺ーれて揺れていまここーろーがーなーにも信じられないーまーまー。」
歌いながらニコライをバシバシ叩く。
ロージアとロシアをかけた。
597 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 21:46
「MIC・KEY・MOUSE」。
ミッキーマウスマーチを歌う。
598 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:47
「あれで外すなよ…!それで、更にフリーキックか…」
ピンチなロシアに苛立つニコライ。
「…外した、か」
599 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:49
>>598
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
大笑い。
600 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 21:50
「ナカタは駄目ダナ!」
不満を言う。
601 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:52
>>600
「ナカタは二人居たッ!」
何となく言ってみた。
602 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:54
「日本は凄い攻めだな…。ピンチだ…」
相変わらずハラハラしているニコライ。
603 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 21:55
>>601
「何ィィィ!」
衝撃を受けた。
604 :
『家』
:2002/06/09(日) 21:56
「シチェフのロングシュートがうまく炸裂すればいいんだけど…。
そして中山がでるのか…?」
605 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 21:57
>>602
セクハラしてるニコライを見た。
>>603
「ナカタ×ナカタ!ナカタ×ナカタ!」
はしゃぐ。
606 :
『家』
:2002/06/09(日) 22:03
「中山が出て…。あと15分か…」
607 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 22:04
>>606
「ドンマイ。明日があるさ。」
608 :
『家』
:2002/06/09(日) 22:16
ニコライはTVを消した。
「さて、今日はどうするか…」
609 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 22:17
>>608
「おい!消すなよ!ロスタイム2分あるじゃないか!」
610 :
『家』
:2002/06/09(日) 22:19
>>609
「何を言っているのやら…」
ニコライは不貞寝。
611 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/09(日) 22:20
>>610
勝手にテレビ付けた。
「日本の勝利だァァーーーーッ!!」
はしゃぐ。キャンユーセレブレイト、ドンチャン騒ぎしましょう。
612 :
『DBD』
:2002/06/09(日) 22:25
「今日は俺のおごりダァアアア!」
大喜び。
613 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/11(火) 03:00
バイク用のヘルメットを被った人物が墓場をうろついている。
手には何枚かの紙切れを持っている。
…………
しばらく墓を散策したあと、何処へかと去っていった。
614 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/05(金) 22:59
「…(地面から出てきた『これ』は…これはなんだ?…どういうことだ?……
……最近突然現れた『あれ』といい……また何か異変が……?)…」
615 :
看守イトウ
:2002/07/10(水) 00:39
まずは看守を急募する。
条件 健康な男子。
スタンド使い。
正義の心をもってる人。
所長に対してキレない人。
月収『30万円』
週休二日夜勤交代制
上の貼り紙を家付近の電話ボックスに貼りまくった。
616 :
棗
:2002/07/10(水) 01:30
「…やれやれ。あー、ちょっと出かけてくる。いや、大した事ない。
多分」
壷の件でリズに呼び出され駅前に出かけた。
>>615
「看守か。でも残念な事にワタシは男じゃない」
そのまま駅前に。
617 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/14(日) 22:56
「・・・ここが『タナトス』の本拠地・・・か。
本拠地がはっきりしている以上・・・『ブラザー・フッド』よりも・・・
こっちの方がやり易いというものだ・・・。
・・・どうやら誰もいないな・・・少し下調べしておくか・・・」
墓場の表の通りから『家』へと『ブラッド・オン・ブラッド』を
数匹放って偵察を始めた。
618 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/14(日) 23:03
パタパタパタ・・・
『ブラッド・オン・ブラッド』の1匹が戻ってきた。
それを肩に止める枦場。
「ふむ・・・当然ながら鍵がかかっているか。
不審に思われないよう、壊して入るのはよしておくか・・・
・・・ヴント君あたりを連れて来れば良かったな・・・。」
619 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/14(日) 23:09
パタパタパタ・・・
また違うのが戻ってきた。
「・・・墓場の敷地面積は・・・なかなかのものだが・・・
当の家自体は・・・大した規模ではないな・・・。
・・・特に要塞化されているわけでもなさそうだ。
これなら我々が本気でかかればいかほどのものでもないな・・・。
・・・ここに居ても有益なことはなさそうだ・・・構成員を探すとしよう・・・」
残りの『ブラッド・オン・ブラッド』が戻ってきた。
そして枦場は去った。
620 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/14(日) 23:16
牛を連れてやってきた。
621 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/14(日) 23:20
ピンポーン。
「こんにちは」
家庭訪問ですよ。
622 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/14(日) 23:21
「ええと…ここだっけ、タナトスの本拠地って」
12歳くらいのみつあみの少女が墓場をうろついている。
623 :
ニコライ
:2002/07/14(日) 23:22
「はい…」
ニコライが出てきた。
624 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/14(日) 23:24
「はい…」
I・ゼンが出てきた。 (屋根の上から)
625 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 23:25
「さて、俺は俺の仕事をするか。」
626 :
(NARIhHXw)
:2002/07/14(日) 23:26
「はい…」
ナリが出てきた。 (墓の下から)
627 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/14(日) 23:26
>>623
「あれがニコライ…」
遠くから観察。
>>624
「うわ、何あれ」
遠くから観察。
>>625
「あの人は…やっべー」
見つからないように隠れる。
628 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/14(日) 23:27
「あ、ニコライさんお久しぶりです」
牛の鼻面がニコライへ。
629 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/14(日) 23:27
>>624
「…貴方はI・ゼンさん」
会った事あるかは微妙だがエロイーズメンバーだったので
顔とかは調べて知っている。
「なにをやっているんですか…」
630 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 23:28
>>626
「なんと、先客が居たとは・・・どうしたものか、ボスにどやされるぞ・・・。」
>>627
まだ出会っていない。
631 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/14(日) 23:30
>>625
邪魔にならない限りご自由に。
>>626
「…こんにちは」
>>628
「ああ…。また新しいヴィジョンですか?」
632 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/14(日) 23:31
>>630
「あの人がいるとわたしが『ブラザーフッド』のメンバーだってばれちゃうし…帰ろ」
帰った。
633 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/14(日) 23:33
>>629
こちらもロイーズ経由で色々噂は聞いている。多分。
「散歩です」
>>632
手を振った
634 :
(NARIhHXw)
:2002/07/14(日) 23:33
>>631
「ブラザー・フッドの賞金首リストがまた追加されたナリよ。
それに何とかって別の組織の幹部の賞金は全てS級クラスナリ。
金の匂いがプンプンしてるナリねェ〜この辺は」
635 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/14(日) 23:34
>>631
「ええ、真藤さんが元になりましたよ、このベコ」
636 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 23:35
もう既に邪魔になってるっぽいので帰るよヽ(`Д´)ノウワァァァァァン!!
637 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/14(日) 23:39
>>633
「屋根の上で散歩するもんじゃありませんよ…」
>>634
「なるほど…。しかし賞金はオマケみたいなもの…。
タナトスの目的は過剰な生と死を摘み取ること…。
そのことを忘れないように…。
しかし何やら怪しい組織が増えたな…。誰かに詳細を調べてきてもらうか…」
>>635
「なるほど…。真藤さんとも親しくなったんですね…」
638 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/14(日) 23:42
>>633
「う、気付かれてる」
一応手を振っておく。
>>636
「あ、帰った」
『家』に近づく。
639 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/14(日) 23:42
>>637
「あとは早坂さんやイワツキンさんともですね。
ニコライさんの蛇は凄く役に立ってますよ」
640 :
(NARIhHXw)
:2002/07/14(日) 23:44
>>637
「なるほどだが私には金が要るナリ。
どうもこのスタンドは金がかかるらしいナリ。
だから精々、その名目で仕事させてもらうナリよ」
641 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/14(日) 23:47
>>639
「へえ…。その二人とも。
蛇は役に立ってますか。それはよかった…」
>>640
「そうですか。そういう事なら頑張って下さい…」
642 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/14(日) 23:49
>>638
「…………?」
気付いたのかも。
643 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/14(日) 23:51
>>642
「あ…こんにちは」
挨拶をしてきた。
644 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/14(日) 23:53
>>643
「やあこんにちわ。」
こっちに挨拶したものと思った。
645 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/14(日) 23:54
>>643
「こんにちは。こんな薄気味悪いところに何か用かい?」
646 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/14(日) 23:58
>>644
「あ…こんにちは…」
びっくりしている。
>>645
「えっと…道に迷っちゃって…」
647 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/15(月) 00:01
>>646
「迷子なんだね。何処に行きたいの?」
648 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/15(月) 00:03
>>647
(コイツまさか、この少女を誘拐する気では・・・ッ!
させん、そんな事はこの『ホール・アンド・オーツ』のI・ゼンが
絶対にさせはしないぞ!)
屋根の上から気合の入った視線が飛ぶ
649 :
(NARIhHXw)
:2002/07/15(月) 00:04
>>646
「墓場に迷い込む迷子とは妙な話ナリ。
もっとましな場所は無いナリか、この辺には?」
650 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/15(月) 00:04
>>647
「どこっていうか…適当に探検してたらこんなところについちゃったんだけど…」
651 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/15(月) 00:09
>>648
(何か……見られている?)
>>650
「ふぅん。まあ、詰まらない所だけど適当に遊んでいきなよ」
652 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/15(月) 00:13
>>649
>>650
の説明をした。
>>651
「みんなはここで何してるの?」
653 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/15(月) 00:17
>>652
「僕は知人に会いに来ただけさ」
654 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/15(月) 00:18
>>652
「日課の散歩」
655 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/15(月) 00:24
>>653
「知人って、こんな場所に住んでる人がいるの?」
>>654
「毎日墓場を歩くの?変なの」
656 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/15(月) 00:24
>>655
「俺の散歩のコースは毎日変わるんだ。
今日はたまたまここ(屋根の上)を通ったにすぎないよ。」
657 :
(NARIhHXw)
:2002/07/15(月) 00:27
>>655
「墓がりゃあ墓守りが必要ナリよ」
次スレ行かないナリか?
658 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/15(月) 00:29
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
次スレ
659 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/15(月) 00:29
>>656
「あっそう…」
不審そうな目で見ている。
>>657
「墓守って墓場に住んでるものなの?
こんなところに住んでると頭おかしくなっちゃうんじゃない?」
660 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/15(月) 00:29
>>655
「いるんだよ、物好きな人が」
661 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/15(月) 00:32
>>659
こちらはだらしない笑顔で。
そして次スレへ。
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