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『墓場』があり『家』がある【『家』スレ その2】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/15(金) 15:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3

348 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 04:44
>>345
「ニコライさんスか。
オレの心に『残して』おくっス(別にスタンド能力じゃないっス...)。
>>346
!そうスね。
次に何をするか...
ニコライさんと?さん、オレに何か手伝えることはないスか?
何も出来なくても、ココにはまた遊びに来させてもらうっスけど...」

349 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 04:48
>>348
「手伝える事…。まあ、それは追々話しましょう…。
今日はもう遅い…。また後日お会いしましょう…」
ニコライはそういうと去っていった。

350 :(NARIhHXw):2002/06/01(土) 04:52
>>348
「何を手伝うにしたって死は伴うナリよ………
 それもこの『タナトス』では特にナリ」
ナリはそういうと去っていった。

351 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 04:54
>>349
「ん、もうこんな時間スからね。
興味深い話しが聞けてよかったス。
また今度来たときにそっちの話しも聞かせてもらうっス。
それじゃあ、また...」
行く当てもなく、去っていった。

352 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 04:55
>>351追加
(>>350にもってことで...では)

353 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 23:07
また、ふらりと墓場にやってきた。
「ニコライさん、いるッスかねぇ...」
JPSを空き缶でもみ消し、ドアをノックする。

354 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 23:23
>>353
「ああ、栄海さんでしたか…。
よくおいでになりました…。
どうぞ…」
『家』の中の応接間に通された。

355 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 23:30
「このまえの感じじゃあ、なにか手伝えることがあるみたいっスけど...
どんなことなんスか?」

356 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 23:38
>>355
「手伝える…。そうですね…、それは貴方次第です…。
貴方は敵討ちについてどう思いますか…?それは是か非か…」

357 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 23:54
「敵討ちスか...
それはまた繰り返されて、次から次へと続いていくッス。
不毛なことス...
人の中に殺された人への思いが『残る』限り、
しょうがないことかも知れないスね。
でも、誰かにそこまでの思いを残せたなら、
きっとオレは満足に死ねるッス...
『否』。
それがオレの答えス。
自分に、自分より大事な人が出来たなら...
変わっちまうかも知れないスけどね。」

358 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:03
>>357
「ふむ…。
 
栄海さんさえ良ければ監査機関『タナトス』に入ってみませんか…?
過剰な生と死を取り除く為の機関なんですが…」

359 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/02(日) 00:08
「監査機関『タナトス』...
もちろんスよ、ニコライさん。
オレは『何か』出来ることを探してたんス。
これからもよろしくッスよ」

360 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 00:14
「こんな所に墓場があったんだね」
観察している

361 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:14
>>359
「こちらこそ…。とりあえずこの街には
『賞金首』と呼ばれる、犯罪を犯したスタンド使いに賞金をかける制度があります。
もし、機会があれば…、それを捕らえてみるのもいいでしょうね…。
特に『快楽殺人者』などは『タナトス』にとって忌むべき敵ですから…。
 
また、栄海さんの方で生と死のバランスを逸脱しているものなどを
発見した時には俺に知らせてもらいたい…」

362 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/02(日) 00:24
>>361
「了解ス。
それじゃ、とりあえず情報でも探して来るッス。
ただ、オレの『スタンド』...『オースティン・ブルース』ッつーんスけど...
なかなか使いどころが難しいんスよねぇ。
捕らえるのは厳しいかも...
まぁ、色々考えてみるッス。
そんじゃッス...」
とりあえず色んな所をのぞいてみる事にして、去っていった。

363 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 00:27
「家があるのか」
家に近づいた

364 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/02(日) 00:33
>>363
ちょうど家から出てきた。
(お客さん...か...?
まぁ、オレが関知する事じゃあなさそうかな...)

365 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:35
栄海を見送ると>>363が目に付いた。
 
「どうしました…?」
声をかける。

366 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 00:41
>>364
ちらりと見た

>>365
「この街にくるのは始めてですから。色々歩いているんです」

367 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/02(日) 00:45
>>366
(やっぱ、ニコライさんにまかせよう)
ちらりと>>366を見て墓場から出ていった。

368 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:48
>>366
「ああ…、そうですか。見てのとおり、ここは墓場ですね…」

369 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 00:53
>>368
「見れば分かるけど」
「なんでこんな所に住んでるんですか?」

370 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:58
>>369
「理由としては親からこの『家』を譲り受けたのが一つ…。
あとは墓場の管理をしているのが一つですね…」

371 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 01:00
>>370
「そうですか」
「どうやって生活してるんですか?」

372 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 01:06
>>371
「両親からお金を送金してもらっていますね…」

373 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 01:08
>>372
「ところで賞金首とか見かけませんでしたか?」

374 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 01:11
>>373
「賞金首…?平坂という賞金首を見た事はありますが…。
今はどこにいるかは分かりませんね…」

375 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 01:18
>>374
「そうですか、さよなら」
去った

376 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 02:01
少々外出中。

377 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:08
「あれ・・・いないのか?」
公園から来た。
ニコライがいないようなので家の前で居座ってる。

378 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:14
「何をしてんだあんた?」
角刈りの男が『家』の前まで歩いてきた。

379 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:15
なお、食い破らない限り『ヴィッツ・バード』は消滅しない。
一週間後に存在しなければ、食い破るまで存在し続ける。

380 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:21
>>378
「ん?人を待ってるんだよ。」

381 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:23
>>380
「人…ここの主人か。知り合いなのか?」

382 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:24
「来ているかな……あ、いた」

383 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:24
>>381
「まあ・・・ね。そう言うあんたは何を?」

384 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:26
>>383
「俺も同じだ。ここの主人に用があったんだが…留守か…」

385 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:30
>>382
「おお、憂。お前も来たか。」
>>384
「へ〜、そう。もう少しすれば来るんじゃねーかな?」

386 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:33
>>385
「そうか…なら待たせてもらうかな?」
憂と由良をじっと観察している。

387 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:35
>>386
(ああ・・・・こいつ無防備だな・・・・。)
自分の中の黒い考えと葛藤中。

388 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:35
>>385
「てっきり、『店』の東さんの処に行ったとばかり」

389 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:37
>>387
「で…お前たちはここの主人とどんな関係なんだ?」
視線に気付いているのかいないのか、由良の方を見て話しかける。

390 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:38
>>388
「・・・『店』?東?誰それ。」
>>389
「ん〜、なんというか。職場のボスというか。」
『タナトス』の一員だ!とは恥ずかしくて言えない。

391 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:42
>>389
「仲間といったところですね」
>>390
『店』と東の事を簡単に説明した。

392 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:46
>>391
「ほう。それは面白い能力だな。」
興味を持った。

393 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:48
>>390
>>391
「そうか、仲間か。」
男の視線が鋭くなった気がした。

394 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:53
>>393
(お、こいつは敵なのかな。そうだと嬉しいんだが・・・。)
男を観察。

395 :角刈りの男:2002/06/03(月) 03:01
>>394
特にこちらを攻撃してくるような様子はない。
が、何となく剣呑な雰囲気を感じる。
気のせいかもしれないが。

396 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 03:07
>>395
「ところで、うちのボスに何の用?」

397 :角刈りの男:2002/06/03(月) 03:11
>>396
「なに…ちょっと話をしたかっただけだ。」

398 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 03:13
>>397
「ふーんそう。まあいいや。
なんかニコライも来ないみたいだし帰るかな・・・・。」
今日のところは帰る。
時間はあるし何とかなるだろう。何とかしたい。

399 :角刈りの男:2002/06/03(月) 03:15
>>398
「俺も…日を改めるとしよう」
墓場から去る。

400 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:08
喪服姿の女が、ユリの花束とドッグフードを手にやってきた。

401 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:08
『幸福病院』から翔影と看護婦一名が墓場にやってきた。

402 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:10
「さて…、お墓を探しましょうか。
ええっと、故人のお名前は…?」
看護婦がそう尋ねて来る。

403 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:13
>>402
「ちゃんとお墓参りしないと、みんな寂しがってるも。」
ゆっくりと墓地の中を歩く。
 
「氷室さんと言う方です。私と同じ戦場で闘ってお亡くなりに
なられました。それから・・・私の大切な家族・・タロウ。」
看護婦に答えを返した。

404 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:14
(寂しがってるも。× 寂しがってるかも。○)
こんな時に誤字とは。

405 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:15
>>403
(戦場…?少し記憶の混乱が見られるみたいね…)
「そうですか…。お墓はここにあるんですか?」

406 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:21
>>405
「・・・いいえ・・私の手で墓をたてたいと思いました。・・
だから来たのです・・」
戦場は記憶の混乱でも何でもない。
ほんの数ヶ月前にあった事実。
 
「私の口から話すこと全ては、あなたに理解出来ないでしょう。
ですが・・すべて嘘ではない本当の事です。」

407 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:28
>>406
「墓を建てる?
…ええと。
墓地というのは個人が勝手に墓を建てていい所というわけではないんですよ。
少なくとも日本では。
てっきりここにあるものだと思っていたんですけど…」
看護婦は困惑している。
 
そんな事を話す看護婦の後ろをふと見ると
翔影の目に『氷室』とかかれた墓がとびこんできた。

408 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:30
>>407
「もちろんそれは承知・・・して・・・・」
氷室の墓標はすでに目の前にあった。
理由はわからないが、まるで自ら望んだ事が現実になった
ような不思議な感覚があった。
 
「・・・墓が・・・・」

409 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:36
>>408
「墓が…?ああ」
看護婦は翔影の視線に気づき、それを見やった。
「あるじゃないですか。なあんだ、冗談でしたか」

410 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:41
>>409
「あったようですね・・・・」
とりあえず、細かな追求はやめた。
 
墓の前まで進み出ると、持っていたユリの花をたむける。
そして、しばし墓標に向って黙祷を捧げた。

411 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:46
>>410
看護婦も翔影にあわせて黙祷する。
 
「…あともう一人、タロウさんでしたっけ?
その方の墓もあるのかな…」
しばらくしてから看護婦は口を開く。

412 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:51
>>411
「・・・・・・・・」
看護婦が黙祷を終えても、しばらく黙祷を続けていた。
話したい事がたくさんあったのに、いざという時に何も言えない。
やがて、長い黙祷を終えて顔をあげる。
 
「・・そう言えば、この墓地の管理人はどこにいらっしゃるの
でしょうか・・」
ふと思い出した様に言う。

413 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:54
>>412
「管理人?さあ…」
看護婦は首をかしげる。

414 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:58
>>413
「あそこにある家が、てっきりここの管理者の方の家だと
思ったんですが・・」
墓場の隣にひっそり建っている家を見る。

415 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:02
>>414
「ああ、そうかもしれませんね。
こんな所に住んでいるのかな」
看護婦もまた家を見やる。

416 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:08
>>415
「ここは不思議な場所ですね・・・今まで見てきた墓場と言えば
ただ寂しいだけの場所でしたから・・・・」
辺りを適当に見てみる。

417 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:10
>>416
「不思議…。確かに変わってますね。
色んな種類のお墓がある」
墓の種類は和洋様々だった。
「さて、タロウさんのお墓を探しますか」

418 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:14
>>417
まさか、犬だからって骨の形の墓標なんて事ないですよね?
 
「ペットのお墓なら隅の方になるんでしょうか・・・」
まじで場所を知らないので、きょろきょろと探す。

419 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:16
>>418
探しているとタロウと描かれた墓を見つける。
それはタロウに最も合ってるであろう形の墓だった。
「あ、多分これですかね」

420 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:23
>>419
形については敢えて触れない。
 
「タロウ・・・」
持ってきたドッグフードと花を供える。
そして黙祷。
悪い飼い主でごめんね。

421 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:30
>>420
(…ドッグフードを捧げてる。え?犬?犬なの?)
看護婦は少し翔影の方を見ていた。

422 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:33
>>421
「私の飼っていた犬です・・・親友が命と引き換えに助けて・・
4年間、共に暮らしてきた大切な家族です。」
ドッグフードの他に、タロウがよく遊んでいたボールもいっしょに
墓前に供えた。

423 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:39
>>422
「そうなんですか…。それは…」
看護婦も一応黙祷を捧げる。

424 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:43
>>423
墓標を改めて見つめ、もう一度黙祷を捧げる。
 
「看護婦さん・・・今日は無理を言ってすみませんでした。」
付き添いで来てくれた看護婦に礼を述べて頭を下げる。

425 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:44
>>424
「いえいえ、ところで決着はつきました?心の」

426 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:48
>>425
「そうですね・・・1つの区切りを終えたと言った方がいいかも
知れません。私にはまだやるべき事がありますから。」
 
養父と養母の墓参りは、ある事を終えてからする事にした。

427 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:51
>>426
「そうですか。それは良かった。それでは帰りましょう」
看護婦が言う。

428 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:52
>>427
「そうですね・・」
返事をすると、看護婦さんと一緒に墓地を後にした。
 
(→幸福病院)

429 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:18
「しかし・・・・一晩考えたらアレだな。
 ニコライでもどうしようもないよな。
 ああ・・・・困った。どうするか・・・・。」
自分の置かれている状況の深刻さに気付き、
かといって行く当てもなく、ふらふらと墓へやって来た。

430 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:21
「思ったより長びいてしまったな…」
由良が墓にやってきたすぐ後にニコライが墓に戻ってきた。

431 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:23
>>430
「あれは・・・」
ニコライに気付き、手を挙げる。
「よお。久しぶり。昨日はどこ行ってたんだ?」

432 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:26
>>431
「…あ、ああ、ちょっとした用事ですね」
一瞬だけニコライがうろたえたように見えた。
「ところで今日は何か用でも…?」

433 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:26
「ふぅ…あ、ニコライさんと由良さんだ」
『家』に泊まっていた。

434 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:30
>>432
「ん?ああ、用・・・ね。
 まあ、有るっちゃあ有るんだが・・・・」
(あーあ・・・・作戦の穴に気付かなかったから移してたんだけどな・・・・
 気付いちまったからにはさすがに移すのは酷だしなぁ〜・・・・。)
なんかはっきりしない由良。

435 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:35
>>433
墓の前で二人は話している。 
 
>>434
「なんですか…?よかったらはなしてください」

436 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:36
「お風呂に入ろう…」
→『風呂』

437 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:37
>>435
「ん?ああ。実は面倒な事になっててな。
 昨日、公園でよ・・・・・・・・・・」
昨日の一件を話す。

438 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:41
>>435
窓から見た。
「いい湯だな……」
どんなお風呂?

439 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:46
>>437
「なるほど…。それは厄介ですね…」
しばらく考え込み始めた。

440 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:52
>>439
「厄介だな・・・・」
考え込む。

441 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:55
>>440
「まあ、期日までに解決法が見付からなかったら
俺が引き受けますよ…」

442 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:00
>>441
「・・・・・・・・すまん。何とかできるよう努力する・・・。」
礼を言う。

443 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:02
「さて……ゴクゴク」
風呂上がりに牛乳を飲む。

444 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:05
「おい由良!何かしくじったんだってな!?聞いたぞ!」
何処からともなく現れた。

445 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:12
>>444
「うお!・・・人がしんみりしてる時に誰だよ・・・・」
(・・・あー、こいつ誰だっけ。見たことあるな・・・・。)
ちょっと久しぶりなので顔と名前が一致してない。

446 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:14
>>445
「そこでお前の悩みを俺が解消してやろうじゃないか!本来なら50万は貰うところだが・・・
 俺とお前の仲だ、今回はタダで!どうよ?やるかい?
 このマサオ様の慈悲に、友情に、義の心にすがってみるか?」
テンションが高い。

447 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:15
「おはようございます!」
バスローブで外へ出てきた。

448 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:16
>>445-446
黙って様子を観察している。

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