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『墓場』があり『家』がある【『家』スレ その2】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/15(金) 15:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3

369 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 00:53
>>368
「見れば分かるけど」
「なんでこんな所に住んでるんですか?」

370 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:58
>>369
「理由としては親からこの『家』を譲り受けたのが一つ…。
あとは墓場の管理をしているのが一つですね…」

371 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 01:00
>>370
「そうですか」
「どうやって生活してるんですか?」

372 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 01:06
>>371
「両親からお金を送金してもらっていますね…」

373 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 01:08
>>372
「ところで賞金首とか見かけませんでしたか?」

374 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 01:11
>>373
「賞金首…?平坂という賞金首を見た事はありますが…。
今はどこにいるかは分かりませんね…」

375 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 01:18
>>374
「そうですか、さよなら」
去った

376 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 02:01
少々外出中。

377 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:08
「あれ・・・いないのか?」
公園から来た。
ニコライがいないようなので家の前で居座ってる。

378 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:14
「何をしてんだあんた?」
角刈りの男が『家』の前まで歩いてきた。

379 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:15
なお、食い破らない限り『ヴィッツ・バード』は消滅しない。
一週間後に存在しなければ、食い破るまで存在し続ける。

380 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:21
>>378
「ん?人を待ってるんだよ。」

381 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:23
>>380
「人…ここの主人か。知り合いなのか?」

382 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:24
「来ているかな……あ、いた」

383 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:24
>>381
「まあ・・・ね。そう言うあんたは何を?」

384 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:26
>>383
「俺も同じだ。ここの主人に用があったんだが…留守か…」

385 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:30
>>382
「おお、憂。お前も来たか。」
>>384
「へ〜、そう。もう少しすれば来るんじゃねーかな?」

386 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:33
>>385
「そうか…なら待たせてもらうかな?」
憂と由良をじっと観察している。

387 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:35
>>386
(ああ・・・・こいつ無防備だな・・・・。)
自分の中の黒い考えと葛藤中。

388 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:35
>>385
「てっきり、『店』の東さんの処に行ったとばかり」

389 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:37
>>387
「で…お前たちはここの主人とどんな関係なんだ?」
視線に気付いているのかいないのか、由良の方を見て話しかける。

390 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:38
>>388
「・・・『店』?東?誰それ。」
>>389
「ん〜、なんというか。職場のボスというか。」
『タナトス』の一員だ!とは恥ずかしくて言えない。

391 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:42
>>389
「仲間といったところですね」
>>390
『店』と東の事を簡単に説明した。

392 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:46
>>391
「ほう。それは面白い能力だな。」
興味を持った。

393 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:48
>>390
>>391
「そうか、仲間か。」
男の視線が鋭くなった気がした。

394 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:53
>>393
(お、こいつは敵なのかな。そうだと嬉しいんだが・・・。)
男を観察。

395 :角刈りの男:2002/06/03(月) 03:01
>>394
特にこちらを攻撃してくるような様子はない。
が、何となく剣呑な雰囲気を感じる。
気のせいかもしれないが。

396 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 03:07
>>395
「ところで、うちのボスに何の用?」

397 :角刈りの男:2002/06/03(月) 03:11
>>396
「なに…ちょっと話をしたかっただけだ。」

398 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 03:13
>>397
「ふーんそう。まあいいや。
なんかニコライも来ないみたいだし帰るかな・・・・。」
今日のところは帰る。
時間はあるし何とかなるだろう。何とかしたい。

399 :角刈りの男:2002/06/03(月) 03:15
>>398
「俺も…日を改めるとしよう」
墓場から去る。

400 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:08
喪服姿の女が、ユリの花束とドッグフードを手にやってきた。

401 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:08
『幸福病院』から翔影と看護婦一名が墓場にやってきた。

402 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:10
「さて…、お墓を探しましょうか。
ええっと、故人のお名前は…?」
看護婦がそう尋ねて来る。

403 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:13
>>402
「ちゃんとお墓参りしないと、みんな寂しがってるも。」
ゆっくりと墓地の中を歩く。
 
「氷室さんと言う方です。私と同じ戦場で闘ってお亡くなりに
なられました。それから・・・私の大切な家族・・タロウ。」
看護婦に答えを返した。

404 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:14
(寂しがってるも。× 寂しがってるかも。○)
こんな時に誤字とは。

405 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:15
>>403
(戦場…?少し記憶の混乱が見られるみたいね…)
「そうですか…。お墓はここにあるんですか?」

406 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:21
>>405
「・・・いいえ・・私の手で墓をたてたいと思いました。・・
だから来たのです・・」
戦場は記憶の混乱でも何でもない。
ほんの数ヶ月前にあった事実。
 
「私の口から話すこと全ては、あなたに理解出来ないでしょう。
ですが・・すべて嘘ではない本当の事です。」

407 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:28
>>406
「墓を建てる?
…ええと。
墓地というのは個人が勝手に墓を建てていい所というわけではないんですよ。
少なくとも日本では。
てっきりここにあるものだと思っていたんですけど…」
看護婦は困惑している。
 
そんな事を話す看護婦の後ろをふと見ると
翔影の目に『氷室』とかかれた墓がとびこんできた。

408 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:30
>>407
「もちろんそれは承知・・・して・・・・」
氷室の墓標はすでに目の前にあった。
理由はわからないが、まるで自ら望んだ事が現実になった
ような不思議な感覚があった。
 
「・・・墓が・・・・」

409 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:36
>>408
「墓が…?ああ」
看護婦は翔影の視線に気づき、それを見やった。
「あるじゃないですか。なあんだ、冗談でしたか」

410 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:41
>>409
「あったようですね・・・・」
とりあえず、細かな追求はやめた。
 
墓の前まで進み出ると、持っていたユリの花をたむける。
そして、しばし墓標に向って黙祷を捧げた。

411 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:46
>>410
看護婦も翔影にあわせて黙祷する。
 
「…あともう一人、タロウさんでしたっけ?
その方の墓もあるのかな…」
しばらくしてから看護婦は口を開く。

412 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:51
>>411
「・・・・・・・・」
看護婦が黙祷を終えても、しばらく黙祷を続けていた。
話したい事がたくさんあったのに、いざという時に何も言えない。
やがて、長い黙祷を終えて顔をあげる。
 
「・・そう言えば、この墓地の管理人はどこにいらっしゃるの
でしょうか・・」
ふと思い出した様に言う。

413 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:54
>>412
「管理人?さあ…」
看護婦は首をかしげる。

414 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:58
>>413
「あそこにある家が、てっきりここの管理者の方の家だと
思ったんですが・・」
墓場の隣にひっそり建っている家を見る。

415 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:02
>>414
「ああ、そうかもしれませんね。
こんな所に住んでいるのかな」
看護婦もまた家を見やる。

416 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:08
>>415
「ここは不思議な場所ですね・・・今まで見てきた墓場と言えば
ただ寂しいだけの場所でしたから・・・・」
辺りを適当に見てみる。

417 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:10
>>416
「不思議…。確かに変わってますね。
色んな種類のお墓がある」
墓の種類は和洋様々だった。
「さて、タロウさんのお墓を探しますか」

418 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:14
>>417
まさか、犬だからって骨の形の墓標なんて事ないですよね?
 
「ペットのお墓なら隅の方になるんでしょうか・・・」
まじで場所を知らないので、きょろきょろと探す。

419 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:16
>>418
探しているとタロウと描かれた墓を見つける。
それはタロウに最も合ってるであろう形の墓だった。
「あ、多分これですかね」

420 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:23
>>419
形については敢えて触れない。
 
「タロウ・・・」
持ってきたドッグフードと花を供える。
そして黙祷。
悪い飼い主でごめんね。

421 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:30
>>420
(…ドッグフードを捧げてる。え?犬?犬なの?)
看護婦は少し翔影の方を見ていた。

422 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:33
>>421
「私の飼っていた犬です・・・親友が命と引き換えに助けて・・
4年間、共に暮らしてきた大切な家族です。」
ドッグフードの他に、タロウがよく遊んでいたボールもいっしょに
墓前に供えた。

423 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:39
>>422
「そうなんですか…。それは…」
看護婦も一応黙祷を捧げる。

424 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:43
>>423
墓標を改めて見つめ、もう一度黙祷を捧げる。
 
「看護婦さん・・・今日は無理を言ってすみませんでした。」
付き添いで来てくれた看護婦に礼を述べて頭を下げる。

425 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:44
>>424
「いえいえ、ところで決着はつきました?心の」

426 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:48
>>425
「そうですね・・・1つの区切りを終えたと言った方がいいかも
知れません。私にはまだやるべき事がありますから。」
 
養父と養母の墓参りは、ある事を終えてからする事にした。

427 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:51
>>426
「そうですか。それは良かった。それでは帰りましょう」
看護婦が言う。

428 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:52
>>427
「そうですね・・」
返事をすると、看護婦さんと一緒に墓地を後にした。
 
(→幸福病院)

429 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:18
「しかし・・・・一晩考えたらアレだな。
 ニコライでもどうしようもないよな。
 ああ・・・・困った。どうするか・・・・。」
自分の置かれている状況の深刻さに気付き、
かといって行く当てもなく、ふらふらと墓へやって来た。

430 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:21
「思ったより長びいてしまったな…」
由良が墓にやってきたすぐ後にニコライが墓に戻ってきた。

431 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:23
>>430
「あれは・・・」
ニコライに気付き、手を挙げる。
「よお。久しぶり。昨日はどこ行ってたんだ?」

432 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:26
>>431
「…あ、ああ、ちょっとした用事ですね」
一瞬だけニコライがうろたえたように見えた。
「ところで今日は何か用でも…?」

433 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:26
「ふぅ…あ、ニコライさんと由良さんだ」
『家』に泊まっていた。

434 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:30
>>432
「ん?ああ、用・・・ね。
 まあ、有るっちゃあ有るんだが・・・・」
(あーあ・・・・作戦の穴に気付かなかったから移してたんだけどな・・・・
 気付いちまったからにはさすがに移すのは酷だしなぁ〜・・・・。)
なんかはっきりしない由良。

435 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:35
>>433
墓の前で二人は話している。 
 
>>434
「なんですか…?よかったらはなしてください」

436 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:36
「お風呂に入ろう…」
→『風呂』

437 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:37
>>435
「ん?ああ。実は面倒な事になっててな。
 昨日、公園でよ・・・・・・・・・・」
昨日の一件を話す。

438 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:41
>>435
窓から見た。
「いい湯だな……」
どんなお風呂?

439 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:46
>>437
「なるほど…。それは厄介ですね…」
しばらく考え込み始めた。

440 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:52
>>439
「厄介だな・・・・」
考え込む。

441 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:55
>>440
「まあ、期日までに解決法が見付からなかったら
俺が引き受けますよ…」

442 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:00
>>441
「・・・・・・・・すまん。何とかできるよう努力する・・・。」
礼を言う。

443 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:02
「さて……ゴクゴク」
風呂上がりに牛乳を飲む。

444 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:05
「おい由良!何かしくじったんだってな!?聞いたぞ!」
何処からともなく現れた。

445 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:12
>>444
「うお!・・・人がしんみりしてる時に誰だよ・・・・」
(・・・あー、こいつ誰だっけ。見たことあるな・・・・。)
ちょっと久しぶりなので顔と名前が一致してない。

446 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:14
>>445
「そこでお前の悩みを俺が解消してやろうじゃないか!本来なら50万は貰うところだが・・・
 俺とお前の仲だ、今回はタダで!どうよ?やるかい?
 このマサオ様の慈悲に、友情に、義の心にすがってみるか?」
テンションが高い。

447 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:15
「おはようございます!」
バスローブで外へ出てきた。

448 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:16
>>445-446
黙って様子を観察している。

449 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:18
>>446
「んー?誰から聞いたのか知らんが知ってるのか?
 俺の今の状況。だったら話は早い・・・・・・・・
 よし!頼むぜ!何とかしてくれよ!
 俺とあんたの仲だもんな!さっすがマサオ様!頼りになるな!」
テンションをあげて応答。
名前を聞いてもピンと来ないのは秘密だ。

450 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:23
>>447
「おう憂!早速助けに来てやったぜ。」
>>449
「よし、じゃあ今回のターゲットはこの男。名前は『吉村秀一』・・・馬鹿正直で有名な26歳だ。
 こいつにそれをなすりつけちまえ。」
 
写真を見せる。人のよさそうな青年が写っていた。

451 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:26
>>450
「・・・・いいのか?そんな事して。」
ニコライの手前、躊躇しておく。
写真はきちんとチェック。

452 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:28
>>450
「ああ、マサオさん。携帯の留守電聞いたんですね」

453 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:29
>>451
「ああ大丈夫大丈夫。そう言うしご・・・ゴホン、いや大丈夫だから。許可は取ってある。」
写真を渡した。裏に住所と名前が書いてある。
 
「どうする?やるか?やらないか?」

454 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:31
>>452
「お、そうか。憂が頼んでくれたのか。」
感謝。ついでにマサオの事も聞いとく。
>>453
「・・・・・わかった。やらせてもらう。」
そこはかとない怪しさを感じたがまあそれは気にしない。

455 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:32
>>453-453
聞いている。かなり不機嫌そう。

456 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:36
>>455
「・・・・・・・・・・」
視線には気付かないフリ。

457 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:38
>>454
「ええ、そうなんですよ」
マサオのことも教えた。

458 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:38
>>452
「ああ、お前らのピンチには即駆けつけるぜ。」
>>454
「よし、じゃあ早い方がいいだろ?明日だ。明日○○で待ってろ、迎えに行く。
 まあショボイ仕事だが心細けりゃあと一人くらい連れてきてもいい。」
 
→その11『ラバーボーイ』
 参加者 ・由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
 
定員はあと1人まで。

459 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「了解。明日だな。」
了解。

460 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「じゃあ、僕も行きますよ」

461 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「要するに殺すってことになるんですよね…。
一体なぜ…?」

462 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:46
>>459-460
「よし、じゃあ明日だ。うまくやってくれよ。」
 
6月4日23時決行でOKか?

463 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:47
>>462
OK

464 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:47
>>462
OKです。

465 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:47
>>461
「どうした?もしかして知り合いなのかターゲットと??」

466 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:50
>>463
補足。
2時ぐらいまでにしてもらえるとありがたい。

467 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:52
>>465
「罪のない人を殺すのはどうかと…」
 
>>466
それをあっさり引き受けた由良にも非難の目が。

468 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:54
>>467
「罪のない人とは限りませんよ、ニコライさん」

469 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:55
>>466
了解。前後編で前編はすぐに終わるかと。
>>467
「罪?こいつに罪がないのが解るのか?と言うか誰だよお前。」

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