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『墓場』があり『家』がある【『家』スレ その2】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/15(金) 15:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3

411 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:46
>>410
看護婦も翔影にあわせて黙祷する。
 
「…あともう一人、タロウさんでしたっけ?
その方の墓もあるのかな…」
しばらくしてから看護婦は口を開く。

412 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:51
>>411
「・・・・・・・・」
看護婦が黙祷を終えても、しばらく黙祷を続けていた。
話したい事がたくさんあったのに、いざという時に何も言えない。
やがて、長い黙祷を終えて顔をあげる。
 
「・・そう言えば、この墓地の管理人はどこにいらっしゃるの
でしょうか・・」
ふと思い出した様に言う。

413 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:54
>>412
「管理人?さあ…」
看護婦は首をかしげる。

414 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:58
>>413
「あそこにある家が、てっきりここの管理者の方の家だと
思ったんですが・・」
墓場の隣にひっそり建っている家を見る。

415 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:02
>>414
「ああ、そうかもしれませんね。
こんな所に住んでいるのかな」
看護婦もまた家を見やる。

416 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:08
>>415
「ここは不思議な場所ですね・・・今まで見てきた墓場と言えば
ただ寂しいだけの場所でしたから・・・・」
辺りを適当に見てみる。

417 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:10
>>416
「不思議…。確かに変わってますね。
色んな種類のお墓がある」
墓の種類は和洋様々だった。
「さて、タロウさんのお墓を探しますか」

418 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:14
>>417
まさか、犬だからって骨の形の墓標なんて事ないですよね?
 
「ペットのお墓なら隅の方になるんでしょうか・・・」
まじで場所を知らないので、きょろきょろと探す。

419 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:16
>>418
探しているとタロウと描かれた墓を見つける。
それはタロウに最も合ってるであろう形の墓だった。
「あ、多分これですかね」

420 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:23
>>419
形については敢えて触れない。
 
「タロウ・・・」
持ってきたドッグフードと花を供える。
そして黙祷。
悪い飼い主でごめんね。

421 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:30
>>420
(…ドッグフードを捧げてる。え?犬?犬なの?)
看護婦は少し翔影の方を見ていた。

422 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:33
>>421
「私の飼っていた犬です・・・親友が命と引き換えに助けて・・
4年間、共に暮らしてきた大切な家族です。」
ドッグフードの他に、タロウがよく遊んでいたボールもいっしょに
墓前に供えた。

423 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:39
>>422
「そうなんですか…。それは…」
看護婦も一応黙祷を捧げる。

424 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:43
>>423
墓標を改めて見つめ、もう一度黙祷を捧げる。
 
「看護婦さん・・・今日は無理を言ってすみませんでした。」
付き添いで来てくれた看護婦に礼を述べて頭を下げる。

425 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:44
>>424
「いえいえ、ところで決着はつきました?心の」

426 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:48
>>425
「そうですね・・・1つの区切りを終えたと言った方がいいかも
知れません。私にはまだやるべき事がありますから。」
 
養父と養母の墓参りは、ある事を終えてからする事にした。

427 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:51
>>426
「そうですか。それは良かった。それでは帰りましょう」
看護婦が言う。

428 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:52
>>427
「そうですね・・」
返事をすると、看護婦さんと一緒に墓地を後にした。
 
(→幸福病院)

429 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:18
「しかし・・・・一晩考えたらアレだな。
 ニコライでもどうしようもないよな。
 ああ・・・・困った。どうするか・・・・。」
自分の置かれている状況の深刻さに気付き、
かといって行く当てもなく、ふらふらと墓へやって来た。

430 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:21
「思ったより長びいてしまったな…」
由良が墓にやってきたすぐ後にニコライが墓に戻ってきた。

431 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:23
>>430
「あれは・・・」
ニコライに気付き、手を挙げる。
「よお。久しぶり。昨日はどこ行ってたんだ?」

432 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:26
>>431
「…あ、ああ、ちょっとした用事ですね」
一瞬だけニコライがうろたえたように見えた。
「ところで今日は何か用でも…?」

433 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:26
「ふぅ…あ、ニコライさんと由良さんだ」
『家』に泊まっていた。

434 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:30
>>432
「ん?ああ、用・・・ね。
 まあ、有るっちゃあ有るんだが・・・・」
(あーあ・・・・作戦の穴に気付かなかったから移してたんだけどな・・・・
 気付いちまったからにはさすがに移すのは酷だしなぁ〜・・・・。)
なんかはっきりしない由良。

435 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:35
>>433
墓の前で二人は話している。 
 
>>434
「なんですか…?よかったらはなしてください」

436 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:36
「お風呂に入ろう…」
→『風呂』

437 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:37
>>435
「ん?ああ。実は面倒な事になっててな。
 昨日、公園でよ・・・・・・・・・・」
昨日の一件を話す。

438 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:41
>>435
窓から見た。
「いい湯だな……」
どんなお風呂?

439 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:46
>>437
「なるほど…。それは厄介ですね…」
しばらく考え込み始めた。

440 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:52
>>439
「厄介だな・・・・」
考え込む。

441 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:55
>>440
「まあ、期日までに解決法が見付からなかったら
俺が引き受けますよ…」

442 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:00
>>441
「・・・・・・・・すまん。何とかできるよう努力する・・・。」
礼を言う。

443 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:02
「さて……ゴクゴク」
風呂上がりに牛乳を飲む。

444 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:05
「おい由良!何かしくじったんだってな!?聞いたぞ!」
何処からともなく現れた。

445 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:12
>>444
「うお!・・・人がしんみりしてる時に誰だよ・・・・」
(・・・あー、こいつ誰だっけ。見たことあるな・・・・。)
ちょっと久しぶりなので顔と名前が一致してない。

446 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:14
>>445
「そこでお前の悩みを俺が解消してやろうじゃないか!本来なら50万は貰うところだが・・・
 俺とお前の仲だ、今回はタダで!どうよ?やるかい?
 このマサオ様の慈悲に、友情に、義の心にすがってみるか?」
テンションが高い。

447 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:15
「おはようございます!」
バスローブで外へ出てきた。

448 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:16
>>445-446
黙って様子を観察している。

449 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:18
>>446
「んー?誰から聞いたのか知らんが知ってるのか?
 俺の今の状況。だったら話は早い・・・・・・・・
 よし!頼むぜ!何とかしてくれよ!
 俺とあんたの仲だもんな!さっすがマサオ様!頼りになるな!」
テンションをあげて応答。
名前を聞いてもピンと来ないのは秘密だ。

450 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:23
>>447
「おう憂!早速助けに来てやったぜ。」
>>449
「よし、じゃあ今回のターゲットはこの男。名前は『吉村秀一』・・・馬鹿正直で有名な26歳だ。
 こいつにそれをなすりつけちまえ。」
 
写真を見せる。人のよさそうな青年が写っていた。

451 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:26
>>450
「・・・・いいのか?そんな事して。」
ニコライの手前、躊躇しておく。
写真はきちんとチェック。

452 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:28
>>450
「ああ、マサオさん。携帯の留守電聞いたんですね」

453 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:29
>>451
「ああ大丈夫大丈夫。そう言うしご・・・ゴホン、いや大丈夫だから。許可は取ってある。」
写真を渡した。裏に住所と名前が書いてある。
 
「どうする?やるか?やらないか?」

454 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:31
>>452
「お、そうか。憂が頼んでくれたのか。」
感謝。ついでにマサオの事も聞いとく。
>>453
「・・・・・わかった。やらせてもらう。」
そこはかとない怪しさを感じたがまあそれは気にしない。

455 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:32
>>453-453
聞いている。かなり不機嫌そう。

456 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:36
>>455
「・・・・・・・・・・」
視線には気付かないフリ。

457 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:38
>>454
「ええ、そうなんですよ」
マサオのことも教えた。

458 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:38
>>452
「ああ、お前らのピンチには即駆けつけるぜ。」
>>454
「よし、じゃあ早い方がいいだろ?明日だ。明日○○で待ってろ、迎えに行く。
 まあショボイ仕事だが心細けりゃあと一人くらい連れてきてもいい。」
 
→その11『ラバーボーイ』
 参加者 ・由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
 
定員はあと1人まで。

459 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「了解。明日だな。」
了解。

460 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「じゃあ、僕も行きますよ」

461 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「要するに殺すってことになるんですよね…。
一体なぜ…?」

462 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:46
>>459-460
「よし、じゃあ明日だ。うまくやってくれよ。」
 
6月4日23時決行でOKか?

463 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:47
>>462
OK

464 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:47
>>462
OKです。

465 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:47
>>461
「どうした?もしかして知り合いなのかターゲットと??」

466 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:50
>>463
補足。
2時ぐらいまでにしてもらえるとありがたい。

467 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:52
>>465
「罪のない人を殺すのはどうかと…」
 
>>466
それをあっさり引き受けた由良にも非難の目が。

468 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:54
>>467
「罪のない人とは限りませんよ、ニコライさん」

469 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:55
>>466
了解。前後編で前編はすぐに終わるかと。
>>467
「罪?こいつに罪がないのが解るのか?と言うか誰だよお前。」

470 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:55
>>467
「や、いや・・・・そこは深〜い事情があるんだよ。
 な?な?な?そうだよな?」
ニコライの視線にたじろぐ。

471 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:58
>>468-469
「あるかないかわからない人を殺すのはよくない事でしょう…?」
 
>>470
「ほかの解決法を探しましょうよ…」

472 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:01
>>471
「あるんだよ罪が。と言うか人間はみんな罪人だろうが。だからお前誰だよ!キリスト気取りか?」

473 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:03
>>471
「あー、そう?いや、でもなあ・・・・。
 でもまー、移す移さないは別にしても
 一度引き受けたからには行くだけ行かないと。そうだろ?」

474 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 01:07
>>472
「そういうスケールの大きな話じゃありませんよ…。
具体的な罪です…」
   
>>473
「断りましょう…」

475 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:09
>>437-474
「チッ、じゃあ教えてやる。こいつは女子供ばかりを今までに23人殺した。己の快楽の為だけにな。
 その被害者からの依頼だ。解ったか?」

476 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 01:11
>>474
「解決方法が…………」

477 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:13
>>474-475
「・・・・そんな危険な奴なのかよ。」
安心したような不安なような。

478 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 01:15
>>475
「…なるほど。そういう事なら」
 
>>477
「今回はいいですが、殺しの依頼をやすやすと受けるものじゃないですよ…」

479 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 01:16
>>475
「極悪人じゃないですか? スタンド使いなら賞金首ですね」

480 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:18
>>477
(なわけねーだろ。)
>>478
「ま、殺すのは良くないんだが・・・こいつはやりすぎた。
 被害にあった少女の親がどうしても許せないんだと。で、由良のそれがうってつけって訳だ・・。」

481 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:19
>>478
「ああ・・・・わかったよ。すまんすまん。」
(悪人なら良いってのもどうかと思うが・・・・。
 ・・・・・・・・ま、いっか。本人納得してるし。)

482 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:33
「よし、一件落着だな!じゃあ明日よろしく頼むぜ。」
輪の中へ消えた。

483 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:34
>>482
「ああ・・・よろしく頼む」
そそくさと墓場を去る。

484 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:17
『家』の扉をノックする音が聞こえる。
「ニコライさん、栄海ッスけど...お留守スか?」

485 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:20
>>484
「はい…?」
ニコライが扉から出てくる。
「ああ、栄海さんですか…。何か御用でしょうか…」

486 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:26
>>485
「あァ、よかった。ちょっとばかし相談が...
いや、たいしたことじゃないんスけど。
自分の経験を積むために、今度『フリミ』ってやつに参加するんスよ。
で、そのための準備というか、何かしておいたほうがいいことってありますかねぇ?
ニコライさん詳しそうなんで...」

487 :(NARIhHXw):2002/06/05(水) 01:31
>>486
「ここの大将は仕事なんてしねーナリよ」
来たナリ。

488 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:34
>>486
フリミと言うのはPLレベルの用語であって、
キャラクターレベルでは使いませんね。

489 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:38
>>487
>>488
(うッ、そうなんですか...ごめんなさいッ!
この話はなかったことにしてもらえたりしますか?
ごめんなさい...)

490 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:39
>>489
いえいえ。

491 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:43
>>489
ただ、話自体はわかりますので、続けましょうか?

492 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:46
>>491
(続けてもらえると嬉しいッス。でもなんて言えばいいんスか?)

493 :(NARIhHXw):2002/06/05(水) 01:52
>>492
『フリミ』正式名称『フリーミッション』
私らスタンド使いの間でのスラングナリよ。
この街でスタンド使いの関わる仕事は大体この一語で表されるナリ。
Do U understand?new hope.

494 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:53
>>492
フリミの内容によって仕事なり、依頼なりに言い換えてもらえれば。

495 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 02:05
>>493
ありがとうッス。たぶん I understandッス。
あ、new hope.ってなんのことスか?
>>494
了解ッス。

「それがですね、『スタンド使い募集』みたいなことしかいってなかったんスよね。
『ものすごいこと』らしいんスけど...
あ〜これじゃ対策とか立てらんないッスよねぇ。
履歴書的なものとか必要ですかねぇ?」

(う〜む、結局意味わからないっスね...
答え辛かったら、「さあ?」とかで流しちゃってくれてもいいッス。)

496 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 02:06
>>495
「さあ…?」

497 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 02:10
>>496
「そうッスよねぇ、わかんないスよねぇ?
とりあえず初めての仕事スから、なるようになってみるッス。
ごめんなさいッス、変なこと聞いて。
それじゃ、お邪魔しましたッス!」
むしろすっきりした気分で帰っていった。

(ホントゴメンナサイ)

498 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 02:12
>>497
「それでは、また…」
ニコライは栄の後姿を見送った。
 
>>(ホントゴメンナサイ)
いや、謝る事ではないですよ。

499 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 02:17
>>498
(じゃ、『アリガトウゴザイマシタ』でお願いするッス。それではまたッ!)

500 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/09(日) 00:24
陰鬱とした墓場から見える空に七色のアーチがかかっていた。
そう、墓参りに訪れるものの心を少しでも癒すかのように綺麗な虹が……。

501 :『家』:2002/06/09(日) 18:33
「今日はロシアVS日本戦か…」
TVの前でうろうろしているニコライ。
傍らで棗が雑誌を読んでいた。

502 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 18:59
傍らでリタが腕立て伏せをしていた。

503 :『DBD』:2002/06/09(日) 19:16
台所でDBDが料理をしていた。

504 :『イヌ』:2002/06/09(日) 19:34
家の外で超大型犬がマーキングをしていた。

505 :『ネコ』:2002/06/09(日) 19:35
家の庭の片隅でトラネコが寝ていた。

506 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 19:36
窓からニコライの隙を伺っていた。

507 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 19:38
「ふう。」
腕立て終了。
 
「汗かいたから風呂入るけど覗かないでよね。」
棗に言っておいた。

508 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 19:39
>>507
風呂へと移動した。

509 :『家』:2002/06/09(日) 19:40
>>506
隙はあるやらないやら。
 
>>507
ノーリアクション。黙々と雑誌を読んでいた。

510 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 19:42
>>508-509
風呂の場所がどこかわからなくて困っていた。

511 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 19:45
>>509-510
(TVが始まる瞬間……その瞬間に奴をやる!俺の『幽波絞』で!)
『家』をぐるりと回って窓にまたへばりついた

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