■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『墓場』があり『家』がある【『家』スレ その2】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/15(金) 15:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3

445 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:12
>>444
「うお!・・・人がしんみりしてる時に誰だよ・・・・」
(・・・あー、こいつ誰だっけ。見たことあるな・・・・。)
ちょっと久しぶりなので顔と名前が一致してない。

446 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:14
>>445
「そこでお前の悩みを俺が解消してやろうじゃないか!本来なら50万は貰うところだが・・・
 俺とお前の仲だ、今回はタダで!どうよ?やるかい?
 このマサオ様の慈悲に、友情に、義の心にすがってみるか?」
テンションが高い。

447 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:15
「おはようございます!」
バスローブで外へ出てきた。

448 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:16
>>445-446
黙って様子を観察している。

449 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:18
>>446
「んー?誰から聞いたのか知らんが知ってるのか?
 俺の今の状況。だったら話は早い・・・・・・・・
 よし!頼むぜ!何とかしてくれよ!
 俺とあんたの仲だもんな!さっすがマサオ様!頼りになるな!」
テンションをあげて応答。
名前を聞いてもピンと来ないのは秘密だ。

450 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:23
>>447
「おう憂!早速助けに来てやったぜ。」
>>449
「よし、じゃあ今回のターゲットはこの男。名前は『吉村秀一』・・・馬鹿正直で有名な26歳だ。
 こいつにそれをなすりつけちまえ。」
 
写真を見せる。人のよさそうな青年が写っていた。

451 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:26
>>450
「・・・・いいのか?そんな事して。」
ニコライの手前、躊躇しておく。
写真はきちんとチェック。

452 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:28
>>450
「ああ、マサオさん。携帯の留守電聞いたんですね」

453 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:29
>>451
「ああ大丈夫大丈夫。そう言うしご・・・ゴホン、いや大丈夫だから。許可は取ってある。」
写真を渡した。裏に住所と名前が書いてある。
 
「どうする?やるか?やらないか?」

454 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:31
>>452
「お、そうか。憂が頼んでくれたのか。」
感謝。ついでにマサオの事も聞いとく。
>>453
「・・・・・わかった。やらせてもらう。」
そこはかとない怪しさを感じたがまあそれは気にしない。

455 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:32
>>453-453
聞いている。かなり不機嫌そう。

456 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:36
>>455
「・・・・・・・・・・」
視線には気付かないフリ。

457 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:38
>>454
「ええ、そうなんですよ」
マサオのことも教えた。

458 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:38
>>452
「ああ、お前らのピンチには即駆けつけるぜ。」
>>454
「よし、じゃあ早い方がいいだろ?明日だ。明日○○で待ってろ、迎えに行く。
 まあショボイ仕事だが心細けりゃあと一人くらい連れてきてもいい。」
 
→その11『ラバーボーイ』
 参加者 ・由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
 
定員はあと1人まで。

459 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「了解。明日だな。」
了解。

460 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「じゃあ、僕も行きますよ」

461 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「要するに殺すってことになるんですよね…。
一体なぜ…?」

462 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:46
>>459-460
「よし、じゃあ明日だ。うまくやってくれよ。」
 
6月4日23時決行でOKか?

463 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:47
>>462
OK

464 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:47
>>462
OKです。

465 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:47
>>461
「どうした?もしかして知り合いなのかターゲットと??」

466 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:50
>>463
補足。
2時ぐらいまでにしてもらえるとありがたい。

467 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:52
>>465
「罪のない人を殺すのはどうかと…」
 
>>466
それをあっさり引き受けた由良にも非難の目が。

468 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:54
>>467
「罪のない人とは限りませんよ、ニコライさん」

469 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:55
>>466
了解。前後編で前編はすぐに終わるかと。
>>467
「罪?こいつに罪がないのが解るのか?と言うか誰だよお前。」

470 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:55
>>467
「や、いや・・・・そこは深〜い事情があるんだよ。
 な?な?な?そうだよな?」
ニコライの視線にたじろぐ。

471 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:58
>>468-469
「あるかないかわからない人を殺すのはよくない事でしょう…?」
 
>>470
「ほかの解決法を探しましょうよ…」

472 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:01
>>471
「あるんだよ罪が。と言うか人間はみんな罪人だろうが。だからお前誰だよ!キリスト気取りか?」

473 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:03
>>471
「あー、そう?いや、でもなあ・・・・。
 でもまー、移す移さないは別にしても
 一度引き受けたからには行くだけ行かないと。そうだろ?」

474 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 01:07
>>472
「そういうスケールの大きな話じゃありませんよ…。
具体的な罪です…」
   
>>473
「断りましょう…」

475 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:09
>>437-474
「チッ、じゃあ教えてやる。こいつは女子供ばかりを今までに23人殺した。己の快楽の為だけにな。
 その被害者からの依頼だ。解ったか?」

476 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 01:11
>>474
「解決方法が…………」

477 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:13
>>474-475
「・・・・そんな危険な奴なのかよ。」
安心したような不安なような。

478 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 01:15
>>475
「…なるほど。そういう事なら」
 
>>477
「今回はいいですが、殺しの依頼をやすやすと受けるものじゃないですよ…」

479 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 01:16
>>475
「極悪人じゃないですか? スタンド使いなら賞金首ですね」

480 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:18
>>477
(なわけねーだろ。)
>>478
「ま、殺すのは良くないんだが・・・こいつはやりすぎた。
 被害にあった少女の親がどうしても許せないんだと。で、由良のそれがうってつけって訳だ・・。」

481 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:19
>>478
「ああ・・・・わかったよ。すまんすまん。」
(悪人なら良いってのもどうかと思うが・・・・。
 ・・・・・・・・ま、いっか。本人納得してるし。)

482 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:33
「よし、一件落着だな!じゃあ明日よろしく頼むぜ。」
輪の中へ消えた。

483 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:34
>>482
「ああ・・・よろしく頼む」
そそくさと墓場を去る。

484 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:17
『家』の扉をノックする音が聞こえる。
「ニコライさん、栄海ッスけど...お留守スか?」

485 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:20
>>484
「はい…?」
ニコライが扉から出てくる。
「ああ、栄海さんですか…。何か御用でしょうか…」

486 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:26
>>485
「あァ、よかった。ちょっとばかし相談が...
いや、たいしたことじゃないんスけど。
自分の経験を積むために、今度『フリミ』ってやつに参加するんスよ。
で、そのための準備というか、何かしておいたほうがいいことってありますかねぇ?
ニコライさん詳しそうなんで...」

487 :(NARIhHXw):2002/06/05(水) 01:31
>>486
「ここの大将は仕事なんてしねーナリよ」
来たナリ。

488 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:34
>>486
フリミと言うのはPLレベルの用語であって、
キャラクターレベルでは使いませんね。

489 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:38
>>487
>>488
(うッ、そうなんですか...ごめんなさいッ!
この話はなかったことにしてもらえたりしますか?
ごめんなさい...)

490 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:39
>>489
いえいえ。

491 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:43
>>489
ただ、話自体はわかりますので、続けましょうか?

492 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:46
>>491
(続けてもらえると嬉しいッス。でもなんて言えばいいんスか?)

493 :(NARIhHXw):2002/06/05(水) 01:52
>>492
『フリミ』正式名称『フリーミッション』
私らスタンド使いの間でのスラングナリよ。
この街でスタンド使いの関わる仕事は大体この一語で表されるナリ。
Do U understand?new hope.

494 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:53
>>492
フリミの内容によって仕事なり、依頼なりに言い換えてもらえれば。

495 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 02:05
>>493
ありがとうッス。たぶん I understandッス。
あ、new hope.ってなんのことスか?
>>494
了解ッス。

「それがですね、『スタンド使い募集』みたいなことしかいってなかったんスよね。
『ものすごいこと』らしいんスけど...
あ〜これじゃ対策とか立てらんないッスよねぇ。
履歴書的なものとか必要ですかねぇ?」

(う〜む、結局意味わからないっスね...
答え辛かったら、「さあ?」とかで流しちゃってくれてもいいッス。)

496 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 02:06
>>495
「さあ…?」

497 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 02:10
>>496
「そうッスよねぇ、わかんないスよねぇ?
とりあえず初めての仕事スから、なるようになってみるッス。
ごめんなさいッス、変なこと聞いて。
それじゃ、お邪魔しましたッス!」
むしろすっきりした気分で帰っていった。

(ホントゴメンナサイ)

498 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 02:12
>>497
「それでは、また…」
ニコライは栄の後姿を見送った。
 
>>(ホントゴメンナサイ)
いや、謝る事ではないですよ。

499 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 02:17
>>498
(じゃ、『アリガトウゴザイマシタ』でお願いするッス。それではまたッ!)

500 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/09(日) 00:24
陰鬱とした墓場から見える空に七色のアーチがかかっていた。
そう、墓参りに訪れるものの心を少しでも癒すかのように綺麗な虹が……。

501 :『家』:2002/06/09(日) 18:33
「今日はロシアVS日本戦か…」
TVの前でうろうろしているニコライ。
傍らで棗が雑誌を読んでいた。

502 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 18:59
傍らでリタが腕立て伏せをしていた。

503 :『DBD』:2002/06/09(日) 19:16
台所でDBDが料理をしていた。

504 :『イヌ』:2002/06/09(日) 19:34
家の外で超大型犬がマーキングをしていた。

505 :『ネコ』:2002/06/09(日) 19:35
家の庭の片隅でトラネコが寝ていた。

506 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 19:36
窓からニコライの隙を伺っていた。

507 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 19:38
「ふう。」
腕立て終了。
 
「汗かいたから風呂入るけど覗かないでよね。」
棗に言っておいた。

508 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 19:39
>>507
風呂へと移動した。

509 :『家』:2002/06/09(日) 19:40
>>506
隙はあるやらないやら。
 
>>507
ノーリアクション。黙々と雑誌を読んでいた。

510 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 19:42
>>508-509
風呂の場所がどこかわからなくて困っていた。

511 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 19:45
>>509-510
(TVが始まる瞬間……その瞬間に奴をやる!俺の『幽波絞』で!)
『家』をぐるりと回って窓にまたへばりついた

512 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:00
(中にいるのは…今の所四人か。犬や、猫はどうでも良い。
一人は風呂に行って、もう一人は台所。あの女が厄介だな。だが、始末するのは困難だ。
俺の『凄いスタンド』なら不可能じゃないがな)

513 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:00
>>511
マーキング終了。
なにか得体の知れない生き物を発見。
「・・・・・・ワウ?」

514 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:02
>>513
(何……犬だと思っていたが、俺を見つけるとは!
恐ろしい腕をもった奴だ。 降りて仕留めておくべきか。だが、降りるのが怖い)
放置

515 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:04
>>514
「・・・・・・・・」
勝手に肩によじ登って一緒に部屋の中を覗いている。

516 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:06
>>514
(とりあえずここにもマーキングしとこう・・・)と思った。
極悪スタンド使いの真下でマーキング開始。

ジャーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・。

・・・湯気が!

517 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:06
遂に風呂を発見して入った。
カポーン(銭湯の音)
(Wカップ観戦とは…こいつは厄介なことになった。何せ僕はサッカーのサの字も知らない素人。
 しかしこのことを悟られてはいけない…絶対に。特にあいつらには…面倒な事になった…。)
 
体を洗うときは左腕から洗います。

518 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:06
>>515
(俺の隙を見つけるとは恐ろしい猫よ!
離れろ……この。 この! し、しまった! 両手が……!)
落下

519 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:07
>>516
「・・・・・・・・」
犬に睨みをきかせる。

520 :『家』:2002/06/09(日) 20:08
「ロシアが勝つか、日本が勝つか…。
棗はどう思う…?」
「知らん。それよりご飯はまだなの?」
「…見てくる」
 
ニコライは台所に移動した。

521 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:09
>>518
一緒に落下したが、器用に身体をひねって一回転して着地。
運悪く着地したのは犬の頭の上。
 
「・・・・・・・・・・」

522 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:09
>>518
下にはあの液体が!

523 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:09
>>516
(ああ、なんてこった! 俺の服が犬の小便で!
よくも! 鳥の糞より下種な犬の小便を!
許さん! 許さんぞニコライ!!)
決意を新たに窓にはりつく。

524 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:10
>>519>>521
「なんだてめぇは」っていうかんじの目
「・・・・・・ワウ?」

525 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:11
>>524
「・・・・・・・・・」
犬の頭を踏み台にして、傍の塀に飛び移ってあごをばりばり
後ろ足で掻いている。
犬をバカにしているらしい。

526 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:14
>>525
「・・・まあいいか、ねこだし。」っていうかんじの態度。
あくびをしつつ、ねこの真下の塀へ。

527 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:14
(俺の『幽波絞』は既に『家』の内部! ニコライの真後ろに『到達』している!
しかし、下の犬と猫はどうにかならないのか……バレちまうじゃねぇか)

528 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:16
「ふう。」
風呂上がり、シャンプーの香りをさせながら登場。
何処かに。

529 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:17
>>526
塀から飛び降りて、犬の頭を再び踏み台ジャンプ。
>>527の肩に飛び移った・・・が、距離が足りず、思いっきり
爪を背中に立ててしまった。
そしてブラーーンとぶら下がるネコ。体重4キロぐらい。

530 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:18
>>528
(む…動いたか。台所の奴に動きは見られないな)

>>529
(がああああ! 痛い! 痛いぞ!)
耐える

531 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:21
「あれ?ここは何処だろうか。」
棗の部屋らしき場所に到達したのだった。

532 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:21
>>530
ぶら下がり態勢から、よじ登ろうともがくネコ。
前足の爪と更に後ろ足の爪が食いこむ・・・(後ろ足の爪はさほど痛くない)
 
「にゃぁ〜・・・(訳:助けてー)」
うまく登れずに情けない声で鳴くネコ。

533 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:21
>>529
頭に何か急な圧力を感じた。
同時に恐怖も感じた。
びっくりしてニコライの家の壁へダッシュ!
「な、なんだー!?」ってかんじの顔。
ニコライの家の壁にいきおいよく激突する!
ドーーーーーーーーーーーーンッ!!

534 :『DBD』:2002/06/09(日) 20:22
「ヒャッハァァアアアアア!!!」
激しい料理。

今日の献立は
オマール海老と青野菜のサラダ
オニオンスープ
フォアグラのソテー
マグロのカルパッチョ

の予定。

535 :『家』:2002/06/09(日) 20:22
>>531
鍵がしっかりと掛かっていたので不可能だった。

536 :『家』:2002/06/09(日) 20:23
>>534
「できました…?」
ニコライが台所に様子を見にきた。

537 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:24
>>535
そう言われるとブッ壊して入りたくなるけど紳士のリタはそれをしなかった。
うろつく。

538 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:25
>>532
(最悪だな……さて。そろそろ侵入するか)
猫を落とした。
片手でガラスきりを取り出し、ガラスを切り開ける。

539 :『DBD』:2002/06/09(日) 20:26
>>536
「出来たゾォ!!!」
試食させた。強制。言い切り。

540 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:27
>>538
落っことされたが、やっぱり見事に着地。
壁に激突した犬の方をあくびをしつつ見ていた。

541 :『家』:2002/06/09(日) 20:27
>>533
「…うるさいな」
棗が激突音にキレぎみだった。
が、面倒だったので動かない。
 
>>537
応接間(TVがあるところ)に戻ってきた。

542 :『家』:2002/06/09(日) 20:28
>>539
試食した。どんな味だった?
 
そして応接間に料理を運ぶニコライ。

543 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:29
>>541
「ああいい湯だったよ!腕立て伏せの疲れもjフッ飛ぶほどにね!棗ちゃんも入れば?」
コーヒー牛乳は何処だ。

544 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:29
>>540
頭から☆とか★を出して気絶している。
「わぅぅ・・・・・・」

545 :『DBD』:2002/06/09(日) 20:29
>>542
美味。
一緒についてきた。

109KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス