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『墓場』があり『家』がある【『家』スレ その2】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/15(金) 15:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3

9 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/03/15(金) 23:21
>>8
「・・・ああ・・・・早いとこ・・・・連れてってくれよ・・・。」
治療費は経費で落ちるよな?

10 :憂『リシストラータ』:2002/03/15(金) 23:23
>>8
「その方が良いと僕も思います……」
意見した。

11 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/15(金) 23:26
>>9
「…分かりました」
経費?何ですか、それ?
 
>>10
「ああ…、では連れて行ってもらえますか…?
俺は少し用事があるので…」
 
憂さんと由良さんが暇なようであれば突発ミッションしますが。
そうでなければ普通に連れて行ったという事で。

12 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/03/15(金) 23:28
>>11
「・・・すまんな。治療費まで出してくれるとは・・・。」
ありがとうございます。
 
暇なんでやります。
ただ、由良はあまり動けませんよ。

13 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/15(金) 23:31
>>12
いいですよ。気絶描写だけでも構いませんし。
最悪レス無くても。

14 :憂『リシストラータ』:2002/03/15(金) 23:31
>>11
「わかりました。」
OK。

15 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/03/15(金) 23:32
>>13
了解。今回はサポートに徹します。

16 :(NARIhHXw):2002/03/15(金) 23:41
暇だから寄ってみたナリ

17 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/15(金) 23:43
>>16
「ああ、ベルトラムさんも由良さんを病院まで連れて行ってもらえますか?」

18 :ベルトラム(NARIhHXw):2002/03/15(金) 23:46
>>17
「構わんナリよ。大体憂だけじゃどうも心細いナリ」

19 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/03/15(金) 23:48
>>11-18
「・・・・・・よろしく頼む。」

20 :憂『リシストラータ』:2002/03/15(金) 23:49
>>18
「ベルトラムさん……僕ってそんなに頼りないですか……」

21 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/15(金) 23:52
>>18-20
「ではお願いします…」
フリミ小その3へ。

22 :ベルトラム(NARIhHXw):2002/03/15(金) 23:52
>>20
「先日見たところお前のスタンドはどうも戦闘向きじゃ無いナリ。
 病人抱えてるところにこの間のような連中が来たら確実に全滅するナリよ」

23 :憂『リシストラータ』:2002/03/15(金) 23:55
>>22
「そうですね……」
反論不可能。

24 :憂『リシストラータ』:2002/03/16(土) 23:19
『ようかん』を持って『家』に来た。

25 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/16(土) 23:20
『家』の掃除をしていた。

26 :憂『リシストラータ』:2002/03/16(土) 23:24
>>25
「ニコライさん、こんにちは。」
掃除中のニコライに声をかけた。

27 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/16(土) 23:25
>>26
「ああ、憂さん…。先日は災難でしたね…」
由良を病院に連れて行った時の事らしい。
掃除する手を休めて憂を応接間に案内する。

28 :憂『リシストラータ』:2002/03/16(土) 23:29
>>27
「危うく、視線恐怖症になるところでした………」
案内される。
「あ、詰まらない物ですが……」
ようかんを差し出す。

29 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/16(土) 23:33
>>28
「羊羹ですか…。ありがとうございます…」
受け取る。
「今お茶を用意しますね…。一緒に食べましょう…」

30 :憂『リシストラータ』:2002/03/16(土) 23:39
>>29
「そうですね。ニコライさんのお口に合うか分かりませんが……」

31 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/16(土) 23:41
>>30
お茶を持ってきた。
「それで…、今日は何か用があったんですか…?」
羊羹を食べながら訊く。

32 :憂『リシストラータ』:2002/03/16(土) 23:46
>>31
「今日はニコライさんにお願いがあって訪ねました」

33 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/16(土) 23:49
>>32
「お願いですか…?何でしょう…?」

34 :憂『リシストラータ』:2002/03/16(土) 23:52
>>33
かくかくしかじかと『人間』の事を話して
自分との『絆』がどのような物かという事とスタンド能力を提示して欲しい旨を伝える。

35 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/16(土) 23:54
>>34
「ふむ…、俺と憂さんの『仲間』としての絆は浅くはないとは思いますが…。
そう深いものでもないと思いますよ…?それでもいいのなら…」

36 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/16(土) 23:55
まさかドリアン羊羹では・・・

37 :憂『リシストラータ』:2002/03/17(日) 00:18
>>35
「構いません。これから、深めれば良いだけです。
 そうすれば……また、変化すると思います」

38 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/17(日) 00:22
>>37
「そうですか…。では、やっておきます…」

39 :憂『リシストラータ』:2002/03/17(日) 00:26
>>38
「ありがとうございます」

40 :憂『リシストラータ』:2002/03/17(日) 01:13
『家』の掃除を手伝って帰った。

41 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/18(月) 23:28
「…何だここ。廃墟?」
墓場に迷い込んだ。

42 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 23:30
>>41
「お墓ですよ」
見かけたので話しかけた。

43 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/18(月) 23:32
>>42
「うわっ!」
墓場で後ろからいきなり話し掛けられたのでびっくりする。

44 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/18(月) 23:32
>>41-42
二人の様子を見ている。

45 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 23:36
>>43
しかも、青年は『髑髏』を手に持っている。
ちなみにスタンド。

46 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/18(月) 23:37
>>45
「……!!!」
真っ青になって後ろに下がる。
ゴン!
背中が墓石に当たる。

47 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 23:39
>>46
「? 大丈夫ですか!顔が真っ青ですよ!」
近づく。

48 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/18(月) 23:40
>>47
「こ、こっちに来るんじゃねえてめえーッ!」
スタンド発現。

49 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 23:43
>>48
「わわ!? スタンド!?」
びっくりして、思わず『髑髏』の眼穴から
『蛇』がニョロリ。

50 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/18(月) 23:43
>>44
ニコライさんの側に現れる。
「騒がしいですね・・」

51 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/18(月) 23:44
>>50
「そうですね…」

52 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/18(月) 23:44
>>50
「そうですね…」

53 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/18(月) 23:46
>>50
「そうですね…」

54 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/18(月) 23:47
>>49
「ノォーッ!」
パニック。
憂にラッシュ。
パスDB

55 : 葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/18(月) 23:47
>>53
「????誰だ?」

56 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/18(月) 23:48
>>55
「失礼な、君こそ誰だ。」

57 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/18(月) 23:48
>>51-53
誤爆ですね…。墓場が見せた幻でしょう…。

58 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/18(月) 23:50
「…では…、俺は用事があるので…」
ニコライはいずこかへ去っていった。

59 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/18(月) 23:50
>>56
「私は此処の構成員だ・・。
しかしあれか?もしかして、あんたがボス?」

60 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 23:51
>>54
「な、何をするんですかー!?」
横っ飛びにゴロゴロと転がり避ける。

61 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/18(月) 23:53
>>59
「ボス・・・確かにそう言われていた時期もあったな。」
何かを思いだしていた。

62 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/18(月) 23:54
>>60
ガガガガッ!
憂の後ろの墓石にラッシュがヒットする。
「こっちに来るなっつてんだろ!何だあんたは!?
俺がなんかしたか!?」

63 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/18(月) 23:56
>>61
「ボスならあの人たち止めて下さい・・」
闘いをしてる二人を指さす。
「墓が無くなります・・」

64 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 23:58
>>62
「突然、攻撃してきたのは貴方ですよ!?」
間合いを取る。『髑髏』を抱えつつ。

65 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 00:00
>>64
「うるさい!そんな気味の悪いもん持ってる奴が悪い!
何が狙いだ!?呪いか?俺を呪う気なのか!?」
こっちからは近づかない。怖いから。

66 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 00:00
>>63
「形あるものはいずれ朽ちていくのです…大切なのは墓石ではなく死んでいった人に対する敬意。
弔う心、即ち敬う心ですよ…さあ、祈りましょう…タナトスの名の下に。」
目を閉じて手を合わせる。

67 :部外者:2002/03/19(火) 00:02
ここはいつ来ても面白いな。

68 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/19(火) 00:04
>>66
「さすがボス!!日本人の墓に対する倫理観を無視してますね・・」
一緒に手を合わせて祈る。
「彼らに天罰が下りますように・・」

69 :憂『リシストラータ』:2002/03/19(火) 00:04
>>65
「これは、僕とニコライさんとの絆の『形』……。
 気味が悪いなんて失礼ですよ! 撤回してください!」
 
>>66
リタを発見した。
「あ、リタさーん」

70 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 00:07
>>68
「人種で区別してはなりません…死は万物に平等なもの。
死は優しい。死は暖かい。死は…あなたのすぐ側にあるのです。恐れては、いけない。」
目を閉じて諭すように。
>>69
「やあ…これは憂さん。お久しぶりです。」
手を合わせる。

71 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 00:09
>>69
「………」
髑髏がニコライさんとの絆
       ↓
あれはニコライさんとやらの髑髏
       ↓
ニコライさんの髑髏をもってるからいつも一緒
       ↓
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
「キモイ、キモイヨー!!」
全速力で逃げ出した。

72 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/19(火) 00:10
>>70
手を叩いている。
「凄いですよ・・後光が見えます」

73 :憂『リシストラータ』:2002/03/19(火) 00:12
>>70
「お墓参りですか?」
同じく手を合わせた。
>>71
「失礼な人だなー!」
怒っている。

74 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/19(火) 00:15
>>73
メンバーの事は全く知らない。
「君・・誰?」

75 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 00:16
>>72
「祈りは通じたようですね…さて…。」
>>73
「いや、別に遊びに来ただけ。」

76 :憂『リシストラータ』:2002/03/19(火) 00:19
>>74
「僕は憂といいます。貴方は……?」
こちらも面識が無いので、タナトスの事は話しません。
>>75
「そうでしたか。僕はニコライさんに用があって来ました」

77 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 00:21
>>76
「ニコライならさっき裏口からコソコソ出ていきましたよ。死臭を放ちながら。」

78 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/19(火) 00:23
>>76
「葛飾北斉・・タナトスの構成員だ・・。
スタンドも持ってるよ・・君には見えないけどね・・」

79 :部外者:2002/03/19(火) 00:25
なんだありゃ?しゃれこうべか?
なんでそんなもん持ってるんだアイツは。
まさか、本物じゃねーだろーな?

80 :憂『リシストラータ』:2002/03/19(火) 00:28
>>77
「そうですか…。由良さんのお見舞いに行かれたのかな…」
>>78
「貴方もメンバーなんですか!? 
 実は僕もなんですよ!」

81 :部外者:2002/03/19(火) 00:30
近くに寄ってもっとヨク見たいとこだが、ガマンしとくか。
関わり合うのもゴメンだからな。他へ行こう。

82 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 00:31
>>78
「タナトスの御加護があらん事を。」
>>79
タナトスの御加護を。
>>80
「安物のメロンを持って出かけましたね。新恋人にでも会いに行くような足取りで。」

83 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/19(火) 00:32
>>80
「それは奇遇だな・・よろしく・・」
挨拶は程々にして髑髏を見る。

84 :憂『リシストラータ』:2002/03/19(火) 00:35
>>82
「はあ……そうなんですか」
憂はニコライの性癖は知らない。
>>83
「ええ、宜しくお願いします」
「? この『髑髏』がどうかしましたか?」

85 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/19(火) 00:37
>>84
「髑髏を見て素通り出来るほど人間が出来てないんでね・・」
興味半分に聞いてみる。
「これが君のスタンド?」

86 :部外者:2002/03/19(火) 00:39
他へ行こうと思ったがやめた。
好奇心には勝てない、悪い癖だな。
>>82
ああ、しまった。いつの間にかフラフラと近寄っていたのか、
見つかってるじゃないか、どうしよう。
いやそれよりも、タナトス?なんだろうそれは?
ちょっと聞いてみるべきか、やめておいたほうがいいか。
かといって何も返事をしないのも変だな。
ああ、どうしよう・・・。
「どうも・・・あの、ひとつよろしいですか?
 えと・・・タナトスとは?」

87 :部外者:2002/03/19(火) 00:40
>>85
あ、スタンドって言った。
やっぱりあれもスタンドなのか。
本物だったらどうしようかと思ったぜ。

88 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 00:42
>>86
「やあ、死臭に誘われてタナトスの申し子がまた一人…タナトスとはヒトです。
ヒトは皆タナトス。あなたもタナトス、ひいては全世界がタナトスによるものなのですよ。」
優しく諭すように。手を合わせた。

89 :憂『リシストラータ』:2002/03/19(火) 00:42
>>85
「はい。僕のスタンド、『リシストラータ』第六番です」

90 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/19(火) 00:44
>>89
「楽譜見たいな言い方だな・・」
誰かが来たみたいなのでそちらに視線を移す。

91 :憂『リシストラータ』:2002/03/19(火) 00:49
リタと部外者を見た。
「リタさんは、いつ入ったんだろう…」
>>90
「この『髑髏』は一形態にすぎませんから…」

92 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/19(火) 00:52
>>91
「深くは聞かん・・秘密は切り札だからな・・。」
帰る準備を始める。

93 :憂『リシストラータ』:2002/03/19(火) 00:56
>>92
「そうですね……では。」
穴は視界内だけです。

94 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/19(火) 00:58
>>93
「では・・」
一歩前に足を踏み出して地面に消えた。

95 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 01:00
「さて、どうしよう。」

96 :部外者:2002/03/19(火) 01:00
>>88
ああ・・・えっと・・・なんだろ?
街頭によくいるやつかな?
あれはめんどくさいんだよな、掴まると。
ていうか、死臭!?刺繍じゃないよな?死臭だよな。
やっぱヤベー人だ、コイツ。
「いや・・・私はタナトス?じゃあないと思いますけど・・・」
愛想笑い。

97 :憂『リシストラータ』:2002/03/19(火) 01:01
>>94
「わわ!?消えた!?」
驚いて大声。

98 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 01:03
>>96
「タナトスは基本的に怪しい組織です。気を付けて。」
忠告

99 :憂『リシストラータ』:2002/03/19(火) 01:13
リタさんともう一人の人に挨拶してから立ち去る。

100 :部外者:2002/03/19(火) 01:17
>>98
そういうアンタこそぁゃιぃんだよ!
「わかりました、気をつけます。忠告ありがとうございます」
>>99
「え?あ、はいさよなら」
あ、しゃれこうべ持ってた人か。
この人もタナトスってのに関係あるのかな?
なんかあやしーしな。

101 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 01:19
>>99
「さよなら。」
>>100
「死体の匂いがするな・・・。」
呟いた。
 
ちょっぴり寂しくなった。

102 :部外者:2002/03/19(火) 01:25
>>101
「し・・・死体の匂い・・・ですかぁ?」
うわーヤベーよヤベーよ。
やっぱ変だよ。どうすっかなぁ。困ったなぁ。

103 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 01:28
>>102
「しませんか?肉の焼ける匂い…死の匂いが…。」
遠い目をしている。

104 :部外者:2002/03/19(火) 01:39
>>103
うわー、そーいうジャンルの人かー。
どーしよーかなー。
「え?・・・そういえば・・・
 しばらく焼肉に行ってなかったな・・・
 ああっ!むしょうに焼肉が食べたくなってきたぞ!
 今行こうすぐ行こうこれから行こう。
 というわけで、私はこれで・・・」
逃げるようにして帰った。

105 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/19(火) 01:41
>>104
聞こえていない。気付かない。
「レク…イ…エム…。」
呟くと何処かへ去っていった。

106 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/19(火) 02:37
「…」
帰ってきた。

107 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/22(金) 01:51
ぼんやり墓場を歩いていた。

108 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 02:00
「ほう、こんなところに墓か。」
墓場に入って辺りを見回している。

109 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/22(金) 02:03
>>108
「何か御用ですか…?」
男が話し掛けてくる。

110 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 02:06
>>109
「む、墓守か、いや用事は無いのだがな、
ふいに足が向いた、そもそも墓場があることすら知らなかった。」
墓を見る。
「もしかしたら何かに呼ばれたのかもしれないな。」

111 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/22(金) 02:10
>>110
「そうですか…。もしかしたら貴方に縁のある墓が
ここにあるのかもしれませんね…」

112 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 02:16
>>110
「そうかも知れん、違うかも知れん、あるがままに、
今日はここで寝るがいいか?」

113 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/22(金) 02:18
>>112
「お引取りを…」

114 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 02:22
>>112
「そうか。」
帰った。

115 :憂『リシストラータ』:2002/03/23(土) 23:20
ニコライを訪ねに『家』に来た。

116 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/23(土) 23:24
>>115
「…どうぞ」
ニコライに『家』に招かれた。

117 :憂『リシストラータ』:2002/03/23(土) 23:27
>>116
「ニコライさん、こんにちは」
入った。

118 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/23(土) 23:30
>>117
「さて、最近調子はどうですか…?」
応接間に招かれる憂。ニコライはアップルパイと紅茶を出してきた。

119 :憂『リシストラータ』:2002/03/23(土) 23:34
>>118
「すこぶる良いですね…。この前はニコライさんとの絆で
新しく生まれたヴィジョンで賞金首を捕まえましたよ!」
紅茶をすすりながら喋る。

120 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/23(土) 23:36
>>119
「ああ、ヴィジョンが出来たんですか…?
どんなのですか…?興味ありますね…」

121 :憂『リシストラータ』:2002/03/23(土) 23:39
>>120
「今日は、お見せしようと思って来てみました…」
ネズミのヴィジョンから雪兎、そして髑髏へ変化した。

122 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/23(土) 23:43
>>121
「…髑髏ですか?動物に変化するものとばかり思ってましたが…」
少しだけ当惑するニコライ。

123 :憂『リシストラータ』:2002/03/23(土) 23:48
>>122
「動物ですよ……『髑髏』と…『蛇』です」
髑髏の目の穴から体長1m〜2m程の蛇が這い出た。

124 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/23(土) 23:50
>>123
「………蛇ですか。髑髏から出る。
…『ビギン・ザ・デッド』が影響してるのか」
蛇にそっと触れてみる。

125 :憂『リシストラータ』:2002/03/23(土) 23:54
>>124
「その髑髏はニコライさんの頭蓋骨と同じ物だそうです」
蛇は鎌首をもたげて回避した。

126 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/23(土) 23:59
>>125
「…そうですか。俺のと」
なんとなく微妙な気分になったのでしばらく黙る。
 
「…もうちょっと可愛いのが良かったな」
小声で呟く。

127 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:03
>>126
「……はぁ。僕のせいではないですが、残念でしたね……」

128 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/24(日) 00:10
>>127
「…なるほど。分かりました。
また『タナトス』として動いてもらう時があるかもしれませんが
その時はお願いします…」
アップルパイを食べ終わったニコライはそう言った。

129 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:20
>>128
「ええ、助力は惜しみませんよ。
 では、これで失礼します」
ニコライにそう云うと憂は家を後にした。

130 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:22
>>128
「ええ、助力は惜しみませんよ。
 では、これで失礼します」
ニコライにそう云うと憂は家を後にした。

131 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/24(日) 01:18
「最近は襲撃もないし…。平和な日々だ…」
ニコライは墓場で呟く。
「しかし…。少し腕がなまってしまうかもな…。ふふ…」

132 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 01:58
ぶらぶらと来た。
『ポシェット』からスケッチブックを出してスケッチを始める。

133 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/24(日) 02:00
>>132
「…何をしているんですか?」
男がやってきて問う。

134 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:02
>>133
「絵を描いている。」
振り向かずに言う。

135 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/24(日) 02:03
>>134
「へえ…。『墓場』の?
変わった趣味をお持ちだ…」

136 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:07
>>135
「気に入ったものは絵にすることにしている。ここは静かで良い。」
スケッチを続ける。

137 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/24(日) 02:09
>>136
「そうですか…」
ぼんやりと眺めている。

138 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:14
「・・・・・・・・・出来た。」
スケッチブックには、およそ絵とは呼べないような図形が並んでいた。

139 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/24(日) 02:16
>>138
「…アヴァンギャルドですね」
しばらく何も言わなかったがそれだけ言った。

140 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:17
「また来る。」
スケッチブックをしまって何処かへ行った。

141 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/24(日) 02:25
>>140
「…それでは」

142 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/25(月) 01:30
墓を徘徊する。

143 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/25(月) 02:10
はかをはぃかぃする
ダジャレ

144 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/25(月) 02:12
>>143
笑え。

145 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/25(月) 02:20
>>144
つかぬ事をお伺いいたしますが、あなたは魚介類の方でしょうか?

146 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/25(月) 02:21
>>145
言ってる意味がわからない。消えろ。

147 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/25(月) 02:31
>>146
あなたは裸足で駆けて行きました。
お魚くわえた黒猫を追いかけて。

148 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/25(月) 02:32
>>147
→駅周辺

149 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 12:05
結局慰霊祭はどこに行ったのか。

150 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/05(金) 16:46
強敵(とも)よ安らかに

151 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/05(金) 21:54
グロウェッグは地下室に

152 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 01:35
「こんなところに墓場が・・・何だか・・・いや、帰ろう。なにも無いみたいだし。」
帰った。

153 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 20:12
「タナトス・・・とか言ったか、何だか妙に気になる・・・。」
墓場をうろつく。
「・・・? 廃屋・・・かな。もしかしたら『タナトス』の・・・・・・よし。」
『家』に近づき。ドアをノックする。

154 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 20:39
>>153
「はい…。何か用でしょうか…?」
『家』の中から男が出てくる。

155 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 20:48
>>154
「あの・・・『タナトス』についてのお話を伺いたいんですが・・・。
よろしいでしょうか? 何でもこの辺りにあると聞いたもので・・・。」

156 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 20:52
>>155
「何処で訊いたんですか…?そんな話…?」
男が問う。

157 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 20:59
>>156
「えー・・・と。
自分の知り合いに『タナトス』に厄介になったものがおりまして・・・。
その男から聞きましてね、男の名前はミキモト、軽薄な男です。
今日はそのときのお詫び・・・を兼ねて、少し頼みたいことがありまして・・・。
あ、自分はアマモトと言います。」

158 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 21:05
>>157
「ミキモト…。知りませんが。
まあ、話があるのなら聴きましょう…」
アマモトは部屋の中に案内された。
 
「で、なんでしょうか…」
応接間。
男とアマモトはテーブルを挟んで向かい合って座っている。

159 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 21:07
>>158
「単刀直入に申し上げますと、自分をあなたの部下にしていただきたい。」
目を見て話す。

160 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 21:10
>>159
「部下なんて求めてませんよ…。ところで」
男が問う。
「ミキモトとは何者なんですか…?素性を知らない人の紹介で来られてもね…」

161 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 21:13
>>160
「む・・・えー・・・ミキモトとは・・・」
本人と、スタンドの外見を説明する。
「先日こちらにご厄介になったようで・・・いや、申し訳ない。多大なご迷惑をかけてしまったでしょう。」

162 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 21:17
>>161
「ああ…。あの人ですか…。
しかし、どういった経緯であの人が貴方にここに来るよう持ちかけたのですか…?」

163 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 21:23
>>162
「いえ・・・自分はただ謝罪に来ただけです。そこにあいつの思惑は関係ありません。」

164 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 21:26
>>163
「そうですか…。その…ミキモトという方は怒ってましたか…?」

165 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 21:31
>>164
「怒ってはいませんでした・・・ただ、一言だけ言ってましたね『あの子は幸せなのだろうか』
とか何とか、ミキモトは・・・なんというか・・・まあ、色キ○ガイですから・・・
恐らく今度の事も・・・女性がらみなんでしょうね・・・」(遠い目で)
「本当に申し訳ありませんでした・・・」
深々と頭を下げる。

166 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 21:51
>>165
「いえいえ…。で、『タナトス』についてはどこまで知っているのですか…?」

167 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 22:02
>>166
「名前と・・・スタンド使いの集まりという事だけ。
しかし・・・何か惹かれるものがありました。
墓場という場所か・・・それとも自分のスタンドのせいか、ここに来ずにはいられなかったんです・・・。」

168 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 22:04
>>167
「スタンド?一体どんなスタンドなんですか…?」

169 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 22:14
>>168
「自分のスタンド『ディーバ』は『死』というものにとても深く関わっています・・・。」
『ディーバ』を説明する。
「一度ご覧になります?」

170 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 22:18
>>169
「見ても良いですが…。
俺に襲い掛かってきた時は無事では済ましませんよ…」

171 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 22:24
>>170
「冗談ですよ、そんな事しませんて、何となくですが・・・分かります、あなたは強い。
で。話は戻りますが、自分を『タナトス』に入れていただけないでしょうか?
できる限り、お役に立ちます。自分を、そして『ディーバ』がどこまでやれるのか見てみたいんです。」

172 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 22:32
>>171
「ふむ…。では問いましょうか。
『生』と『死』についての貴方の考えを聞かせてください…」

173 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 22:44
>>172
「『生』ある内には『死』は無く、『死』んだ者には『生』は無い。
その程度の認識です。動いているか、止まっているか。
それが自分にとっての『生』と『死』です・・・。」

174 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 22:49
>>173
「なるほど…。ところで…。
貴方は何か大きな責務を抱えている…。そんな気がします…。
今はそれに専念すると良いでしょう…」

175 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 22:59
>>174
「は・・・これは参った、全くです、では、これにケリがつけば・・・また来るかもしれません。
あ、名刺どうぞ。」
名刺を渡す。そこには
『あなたのカレー食べ歩き人生に終止符を!
    【カレーショップアマモト】
            是非一度ご来店ください!
                         店長 天下高志
                      TEL ○×○×−○×−○○○○
                      ブロークダウン・パレス交差点を東に徒歩五分』
と書いてあった。
「では。またご縁があれば・・・。」
帰っていった。

176 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/12(金) 23:03
>>175
「ふむ…。カレー屋か…。ただ俺は出歩くのがさほど好きではないんですけどね…」
一人呟くニコライだった。

177 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 01:28
「墓か・・・勝手に埋めてもいいのか?まあいいだろ。」
墓に来た東。

178 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 01:34
>>177
「どうしました…?」
男が声をかけてきた。
「お参りですか…?」

179 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 01:37
>>178
「おわあああ!何だ何だ人間が居たのかよ。ちょっとなこいつらの供養でもしてやろうかと。」
遺品を出した。(相馬とかの死体からちょっと取って来てた。)

180 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 01:43
>>179
「供養ですか…。ここは特殊な人の墓しかありませんが…。
まあ、もしかしたら、という事もありますしね…」
よく判らない事を言う男。
「もしかしたら『見つかる』かもしれません…。
じっくり探してみてください…」

181 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 01:47
>>180
「何言ってるか解らないぞ。見つかる?俺はこいつらを埋めに来たんだって。」

182 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 01:49
>>181
「ふむ…」
男は墓場を歩き始める。
「死んだ方のお名前は…?」

183 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 01:51
>>182
「確か『相馬』とか言ってたよな確か。あと『華』まだ生きてたみたいだがあれじゃ多分・・・。」

184 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 01:58
>>183
「なるほど…」
男は手馴れた様子で墓に刻まれた文字を見ていく。
「…ありましたね。『相馬秋也』と『華』。間違いありませんね…」
男が指差した二つの墓には確かにその名が刻まれていた。

185 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 01:59
>>184
「ハァ?何で墓があるんだ?既に?どう言うことだ説明しろよ。」

186 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 02:05
>>186
「俺にもわかりませんが、ここはそういう場所なんですよ…。
どこかで亡くなった『特殊』な才能を持つ者の『墓』がいつのまにかたつ…」

187 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 02:07
>>186
「何だよそりゃ。気持ち悪いな・・・じゃあここに埋めとけばいいのか?」

188 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 02:11
>>187
「まあ、そうですね…。手伝いますよ…」
男はどこからかスコップを持ってきて穴を掘る。

189 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 02:14
>>188
「そうか?悪いな。」
穴掘って遺品を埋めた。
 
「・・・俺以外はどうなったんだろうか。墓は増えてるのか?」

190 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 02:16
>>189
「増えていってますね…。貴方の知り合いのものかは知りませんが…」

191 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 02:19
>>190
「そうか、あいつらも死んだのか。いや別に知り合いってわけじゃないけどな。
 ところであんたはこんな所で何やってるんだ?」

192 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 02:23
>>191
「俺ですか…?まあ、ここの墓の管理をしている者ですよ…。
特に誰に許可を得たわけでもありませんが…。近くに『家』を持ってるものでね…」

193 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 02:25
>>192
「へえ、その年で隠居ジジィみたいなことやるなんて変わってるんだな。俺は東、よろしく。」

194 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 02:29
>>193
「俺はニコライと言います…。
よろしくお願いします…」

195 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 02:32
>>194
「ああ・・・ところでさっき『特殊な才能』がどうとか言ってたが・・・何の事だ?」

196 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 02:47
>>195
「それは…貴方は知っているのではないですか…?」
男の傍らに骸骨のような『スタンド』が現れる。

197 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 02:50
>>196
「はっはっは。まあな。とりあえずはこれが俺の『それ』。」
カメラが現れた。
「こいつであのわけわかんねえ『列車の旅』を生き残ったってわけさ。」

198 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 02:54
>>197
「『列車』ですか…。『列車』ね…。
…貴方はその旅に生き残って何を得たのですか…?」

199 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 02:55
>>198
「そうだな・・・大サービスで教えてやるか。『俺』だよ。俺はそこで『俺』になったのさ。」

200 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 02:58
>>199
「『俺』ですか…?」
困惑するニコライ。

201 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 03:02
>>200
「まあそれはおいおい・・・な。じゃあええと・・・何処かに安宿とかないか?泊まる所も金も無いんだ。」

202 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 03:05
>>201
「宿ですか…。駅前に行けばあるとは思いますけど…。
なんなら俺の『家』に泊まって行きますか…?」

203 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/19(金) 03:07
>>202
「おおそうか!悪いな!あの列車にはあんたみたいに親切な奴は一人もいなかった・・・。」

204 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/19(金) 03:11
>>203
「そうですか…?まあ、『めぐり合わなかった』だけかもしれませんけどね…。
『列車』の話は興味がありますのでゆっくりと聞かせてもらいますよ…」
 
その後、二人は『家』に行き、東は泊まった。
                    TO BE CONTINUED…

205 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/20(土) 00:21
「ああ・・・これを・・・こうか?そうそう・・・これで神経を・・・で、包帯巻けば・・・いけたか?
 ああ・・・まだほとんど動かねえが・・・何とかなるだろ。よし。」

206 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/21(日) 23:35
「やっぱ動けるまでもう少し時間かかるか・・・何処かに病院かなんかないか?」
ニコライに聞く。

207 :ニコライ:2002/04/21(日) 23:42
>>206
「病院ですか…?駅の周辺に二つほどありますが…」

208 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/21(日) 23:43
>>207
「応急手当はしてみたんだけどうまく動かねーんだよなあ・・・腕のいい医者とか居ないのか?」

209 :ニコライ:2002/04/21(日) 23:52
>>208
「ふむ…。東さんでしたっけ?貴方はお金はどの程度持っていますか?」

210 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/21(日) 23:57
>>209
「ちょっと待てよ・・・ああ・・・あったあった。」
ジャラジャラ・・・小銭とくしゃくしゃに丸めた札数枚。
4万8千590円あった。

211 :ニコライ:2002/04/22(月) 00:01
>>210
「これでは…、『足りない』ですかね…。
お金さえ払えばどんな外傷も治してしまえる人物を知ってますが…」

212 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 00:02
>>221
「そんな奴が居るのか?とりあえず案内してくれよ。」

213 :ニコライ:2002/04/22(月) 00:05
>>212
「では…、いきましょうか」
 
『店』スレへ。

214 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 03:21
ここに帰ってきた。
しばらく厄介になりたいらしい。

215 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:16
「……。」
墓場にやってきた。
スコップと、木の箱を持って。

216 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:21
>>215
「……どうしました?」
ニコライが声をかけてくる。

217 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:23
>>216
「ん?ああ…。」
ゆっくりと振り返る。
「こいつの…墓を作りたいんだ。いいか?」

218 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:24
>>217
持っていた木の箱を見せる。

219 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:26
>>217-218
「こいつ…?」
木の箱をいぶかしげにみるニコライ。

220 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:29
>>219
木の箱はかなり不恰好だったが『棺』のようにも見えた。
「…猫だ。飼っていた。」

221 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:37
>>220
「…ここは『スタンド使い』が眠る『墓場』…。
『墓』はいつのまにかたってしまいます…。
しかし…。早坂さんが自ら『墓』を造りたいというのならそれも良いでしょう…」
ニコライはまだ『墓』のないスペースへと早坂を導く。
「ここに…」

222 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:39
>>221
「俺が…こいつにしてやれることはもう…これくらいしかないんだ…。」
穴を掘り始める。

223 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:43
>>222
黙ってみている。手は貸さない。

224 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 23:43
「ニーコラーーーイ。ちょっと出かけてくるぞおおおおおおおおーーーーー。」
大声で呼びかけて出かけた。

225 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:45
>>224
うっすらと聴こえた。

226 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:47
>>223
無言で掘っている。
>>224
小さく舌打ちをした。
 
穴を掘り終わり、棺をそこに入れて上から土をかぶせる。

227 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:51
>>226
「…埋葬は終わりましたか。何か墓碑になるものを
立てておいた方が良いですかね…」

228 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:53
>>227
「…ああ。そうだな。」

229 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/22(月) 23:54
>>228
「どういったものが良いでしょうか…。
俺が用意しますので…」

230 :早坂達夫:2002/04/22(月) 23:59
>>229
「何でも構わない。もうここに来るつもりもないしな。」
そう言って立ち去ろうとする。

231 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 00:05
>>230
「…そうですか。『死』を忘れない事も重要ですが…、
あまり『死』に囚われすぎないように…。
貴方の大事な『死者』はそれを望んではいないでしょうから…」

232 :早坂達夫:2002/04/23(火) 00:11
>>231
「『望んでない』だって…?」
振り返る。
「あいつは死んだんだ!泣きもしなければ笑いもしない!
もう俺の事を思い出すこともない!」

233 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 00:21
>>232
「『死者』は泣きもすれば笑いもしますし…。
きっと…、この猫は早坂さんの事を想い続けますよ…。
『死者』はただ、ほんの少しだけ『住む世界』を変えただけです。
俺たちと何ら変わりはありません…」

234 :早坂達夫:2002/04/23(火) 00:28
>>233
「なら…」
懐からナイフを取り出す。
「今俺が死ねばエイミーに会えるってのか、ええ!?」

235 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 00:39
>>234
「そうですね…」
ニコライは言う。
「ただ…。もし貴方が『死者』で、その…エイミーという猫が
自らの命を何らかの方法で絶って、貴方に会いに来たら…。
貴方は嬉しいですか…?」

236 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/23(火) 00:40
あげ

237 :早坂達夫:2002/04/23(火) 00:46
>>235
「そうやって…」
後ろを向き、立ち去ろうとする。
「口からでまかせ言ってろよこの宗教野郎…!」

238 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 00:51
>>237
「…………お気をつけて」
早坂の背中を見送るニコライ。

239 :早坂達夫:2002/04/23(火) 00:56
>>238
「ふん…。」
立ち去る。

240 :犬神:2002/04/23(火) 01:05
・・・・
「あれ?達夫は?」

241 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 01:07
>>240
「ああ…、犬神さん、お久しぶりです…。
早坂さんならもうどこかへ行ってしまいましたよ…」

242 :犬神:2002/04/23(火) 01:10
「相変わらずつかえないやっちゃなー
 まあいいや。バイバイ」

243 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 01:15
>>242
「…………お気をつけて」
犬神の背中を見送るニコライ。

244 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/04/23(火) 02:33
「ほほう。ここが例の……」
観察した。しげしげと。

245 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 02:55
>>244
「何か用ですか…?」
男が声をかけてくる。

246 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/23(火) 03:13
>>245
「…気のせいだったかな」

247 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/23(火) 03:26
帰ってきた。

248 :『教授』:2002/04/24(水) 23:23
エイミーの墓参りにやって来た多々。

249 :フィル:2002/04/24(水) 23:24
>>248
勿論ついてきた。

250 :『教授』:2002/04/24(水) 23:30
「‥‥墓は何処にあるのかな‥‥」

251 :フィル:2002/04/24(水) 23:31
>>250
「何処なんでしょうね・・・墓だらけだし。」
一応喪服。

252 :『教授』:2002/04/24(水) 23:36
>>251
「墓守でもいないものか‥‥」
喪服。

253 :フィル:2002/04/24(水) 23:37
>>252
「さあ・・・どうなんでしょう。でも喪服も似合いますねキリエさん。」

254 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/24(水) 23:37
「…おや、変わった顔ぶれですね…。
ロイーズさんと…、いつぞやの…」
ニコライが『家』から出てきた。

255 :『教授』:2002/04/24(水) 23:42
>>254
「君は確か‥‥」

256 :フィル:2002/04/24(水) 23:44
>>254-255
「・・・・・・・・・・・・。」
なんか最近蚊帳の外が多いと思った。

257 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/24(水) 23:45
>>255
「ええ、以前お会いしましたね…。ここで…。
さて…、今日は何の御用でしょうか…」

258 :フィル:2002/04/24(水) 23:46
>>257
「・・・・・・・・・・・・。」
なんでお会いしてるんだと思ってますます不機嫌になった。

259 :『教授』:2002/04/24(水) 23:51
>>253
「余り着たくはない服ではあるが‥‥ありがとう」
>>257
「早坂達夫‥‥彼の猫の墓があると聞いて来た‥‥」
>>258
アイコンタクト。慰撫。

260 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/24(水) 23:54
>>259
「早坂さんの…。ああ、ありますが…。
しかしなぜ貴女が…?」
ニコライはゆっくりと墓場の中へと歩いていく。
どうやらついて来い、という事らしい。

261 :フィル:2002/04/24(水) 23:54
>>259
「・・・・・・ええ。そうですね。」

262 :『教授』:2002/04/24(水) 23:59
>>260
「‥‥知り合いだ」
>>261
「‥‥」

263 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:02
>>262
「…そうですか」
やがてニコライは木で作られた十字架の前で止まる。
「ここに…、早坂さんが猫を埋めていきました…。
非常に落胆していた様子でしたね…」

264 :フィル:2002/04/25(木) 00:02
>>260
ついていく。
>>262
「・・・・・・・・・。」
うつむき加減。

265 :『教授』:2002/04/25(木) 00:06
>>263
「彼は‥‥どんな様子だった‥‥?」
ニコライの方は向かずに話す。
>>264
手を握った。

266 :フィル:2002/04/25(木) 00:09
>>265
「・・・さっきの不謹慎でしたよね。ごめんなさい。」
小声で伝えた。

267 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:11
>>265
「深く傷付いているようでしたね…。
よほどその猫を可愛がっていたんでしょう…。
ぜひ立ち直ってもらいたいものです…。
『死』に囚われすぎるのもまたバランスが崩れた状態と言えるのですから…」

268 :フィル:2002/04/25(木) 00:16
>>267
「・・・・・・知った風な口を聞くな。」
呟いた。

269 :『教授』:2002/04/25(木) 00:16
>>266
「いや‥‥気にする事はないよフィル君」
>>267
「バランスか‥‥彼の中でエイミーの存在は重かったの
 だろう‥‥スタンドすら失った彼には‥‥」
エイミーの墓に花束を供えた。

270 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:18
>>268
「…感想を述べただけですよ」
 
>>269
「…スタンドを。何があったか知りませんが…。
そうですか…」
「スタンド

271 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:21
>>270
送信ミス。
「スタンド<は無視して下さい。

272 :フィル:2002/04/25(木) 00:22
>>269
その様子を見てた。
>>270
「・・・フン。」

273 :『教授』:2002/04/25(木) 00:27
>>268
「フィル君‥‥」
>>270
「‥‥これからどうするかは彼自身が決める
 事‥‥それが彼にとって新しい道になる事を祈ろう」

274 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:30
>>272
「……」
 
>>273
「そうですね…。あの…、貴女は一体…?」

275 :フィル:2002/04/25(木) 00:30
>>273
「・・・すみません。慎みます。」

276 :『教授』:2002/04/25(木) 00:39
>>274-275
「‥‥私は‥‥さて帰ろうかフィル君」

277 :フィル:2002/04/25(木) 00:41
>>276
「もういいんですか?・・・なら帰りましょうか。」

278 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/25(木) 00:43
>>276
「…………お気をつけて」
二人の背中を見送るニコライ。

279 :『教授』:2002/04/25(木) 00:44
>>277
「長居する場所でもないからな‥‥」

280 :フィル:2002/04/25(木) 00:53
>>279
「・・・そうですね。行きましょう。」

281 :『教授』:2002/04/25(木) 01:19
>>280
一緒に手をつないで帰った。

282 :フィル:2002/04/25(木) 01:21
>>281
何か照れながらも繋いで帰った。

283 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:55
「おおおーーーいニコライ。」

284 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/27(土) 00:58
>>283
「はい…?」
ニコライが『家』から出てきた。

285 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 01:04
>>284
「よう、この度下宿先が決まりましたのでその報告に。あの『店』に厄介になることになった。」

286 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/27(土) 01:05
>>285
「へえ…、『店』に…。アルバイトでもするんですか…?」

287 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 01:08
>>286
「あそこで手伝うんなら何かタダで住んでもいいらしい。ま、あそこはこっちにも色々都合がいいしな。」

288 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/27(土) 01:12
>>287
「なるほど…。まあ、もしかしたら色々お世話になるかもしれませんが…。
その時はお願いします…」

289 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 01:14
>>288
「ああ、色々ありがとうな。俺がいなくなってやっとあの彼女と二人っきりの生活か?
 まあ何かあったら色々サービスしてやるよははははは。」
笑った。

290 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/27(土) 01:24
>>289
「彼女なんていやしませんよ…。棗の事ならただの幼馴染です…。
…まあ、時たま『店』に顔を出すかもしれませんが…。
面倒を見てやってください…」

291 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 01:26
>>290
「幼馴染ねえ・・・へえ・・・まあニコライの頼みならよろしくしといてやるよ。」
ニヤニヤ

292 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/04/27(土) 01:31
>>291
「……それでは、こんなところで」
ニコライは少しだけ苛立っているようにみえた。
そのまま『家』に戻ろうとしている。

293 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 01:33
>>292
「ああ、じゃあな。」
東も帰る。

294 :田河『エレガント』:2002/05/05(日) 00:07
エレガントに上がれ。
「ふふふ・・・感じる・・・感じるぞォーーーッ! NOエレガントの波動がッ!
このッ! この陰気な空気をッ! 打ち破る事が我が試練ッ!」
「エェェェレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレ・・・エェレガンツゥッ!」
『家』にはエレガントなカーテンがたくさん付けられた。ちゃんとコーディネートとか考えて。
しかし・・・。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・これでも・・・まだ駄目だというのか・・・! 化物めッ!」
 
『家』
エレガントさ
E→D
 
「く・・・まただ・・・また来る・・・。」
そして田河は去る。

295 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 01:29
「どの辺だったかな・・・・・。」

296 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 01:32
>>295
「ここは…墓場?まさか…!?」

297 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 01:34
>>296
「すまん、何処だったか忘れたがここの墓のどれかだ。ニコライの奴なら解るんだろうが俺にはさっぱりだ。
 相馬は死んだ。殺された・・・だったか?」

298 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 01:36
>>297
「そうか…死んだ…か。」
溜息をつく。
「誰に…殺されたんだ?」

299 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 01:40
>>298
「誰かは知らない。アイマスクした変な野郎とその一味にだろうな・・・俺たちはとある列車で・・」
経緯を適当に話した。
彼自身よく理解していないが。

300 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 01:44
>>299
「そうか…感謝する…。
それにしても…相馬が、『スタンド使い』だったとはな…。」

301 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 01:46
>>300
「なんか変な棒みたいな筒みたいな奴だったな・・・悪い奴じゃあなかったんだが。良い奴でもなかったが。」

302 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 01:48
>>301
「だろうな…ところで、君も…スタンド使いなんだな…?」

303 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 01:51
>>302
「あそこにいた奴等は全員スタンド使いだった、もちろん俺もだ。でも途中で降りた奴以外
 みんな死んじまったらしい。」

304 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 01:54
>>303
「まあそのあたりは…どうでもいい…重要なのは…
私がスタンドを見えるかどうか、だ…。
スタンドを…出してみてくれないか…?」

305 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 01:58
>>304
「見えるかどうか?よくわからないがホレ。」
ちょっと変な人型スタンドを出した。

306 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 02:01
>>305
「…見えるな…これが…スタンドか…」
スタンドが見えた。

307 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 02:02
>>306
「じゃあお前もスタンド使いって事か?」

308 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 02:03
>>307
「そういうことに…なるな…。だが、どんなスタンドなのか…わからないんだが…」

309 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 02:05
>>308
「何だそれ?とりあえず出して見ればいいんじゃないのか?」

310 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 02:07
>>309
「出せ、と言われてもな…そもそも…どうやって出すんだ…?」

311 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 02:10
>>310
「はぁ?どうって・・・・こう・・・ガーッてやれば出るだろ?何か集中とかして出ないか?」

312 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 02:11
>>311
「………駄目だな…」
出なかった。

313 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 02:16
>>312
「・・・・・マグニフィセントッ!」
『マグニフィセント・テクニック』が殴りかかってみる。

314 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 02:18
>>313
「…なッ!?」
ガードする。

315 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 02:19
>>314
寸止め。
「出ないか。まあそのうち出るんじゃないのか多分。」

316 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/22(水) 02:21
>>315
「驚かせるな…まあ、気長に待つとするか…
感謝する…色々とな…では…」
去っていった。

317 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/22(水) 02:26
>>316
「ああじゃあな。」
東も帰る。

318 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/23(木) 01:12
「さて…どこにあるんだか…奴の墓は…
死んだ後まで…迷惑な奴だ…」
相馬の墓を探す。

319 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/05/23(木) 01:14
>>318
「どなたかの墓を…お探しですか?」
男がゆっくりと歩いてきた。

320 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/23(木) 01:17
>>319
「…相馬秋也という男の墓を…」

321 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/05/23(木) 01:21
>>320
「相馬…秋也。どこかで聞いた名だ…。
…分かりました。探しましょうか……」
男はゆらゆらと墓場を歩いていく。

322 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/23(木) 01:25
>>321
「………」
無言で後を追う。

323 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/05/23(木) 01:28
>>322
「…相馬…、相馬秋也…。これだな。
この墓石は最近…。ああ、東さんが来たんだな…」
独り言ともつかぬ言葉を吐く男。葛城の方を向く。
「これですね…」

324 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/23(木) 01:37
>>323
「そうか…。」
手を合わせるでもなく、黙祷をするでもなく、ただ墓石を見つめている。

325 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/05/23(木) 01:38
>>324
「………」
その様子を黙ってみている。

326 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/23(木) 01:44
>>325
「まあ…別にここに来たからといって…
何かすることがあるわけでもないんだが…」
ニコライの方を向く。
「感謝する…」

327 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/05/23(木) 01:47
>>326
「いえ…。誰かが死者に祈りを捧げるのを見るのは心地良いものですから…。
ところで…、込み入った事を聞くようですが、相馬さんとはどういった
お知り合いだったんですか…?」

328 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/23(木) 01:49
>>327
「変わった…趣味だな…まあいいが…
ただの友人だ…高校時代のな…」

329 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/05/23(木) 01:54
>>328
「なるほど…。それは…。心中お察しします…」

330 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/23(木) 02:02
>>329
「まあ…実際は…それほどショックというわけでもない…
ここ数年は全く会っていなかったからな…」

331 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/05/23(木) 02:10
>>330
「…そうですか。
しかし貴方がここに来た事を死者も喜んでいると思いますよ…。
記憶の中に生きる事の出来る死者は幸福です…」

332 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/05/23(木) 02:18
>>331
「そういう考え方も…あるか…
死んだ人間の事を…いつまでも考えていても仕方ないとも思うが…
また暇になったら…ここに来ることにしよう…では…」
立ち去る。

333 :短髪の男:2002/06/01(土) 03:15
「......」
ふらりとやってきた男は、並ぶ墓石を眺めていた。
火をつけていない煙草を咥えながら。

334 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 03:18
>>333
「何か…この墓場に御用でしょうか…」
ふらりと男が一人現れた。

335 :(NARIhHXw):2002/06/01(土) 03:20
>>333
「光あれ」
こっそりタバコに火を付けてやったナリ

336 :短髪の男:2002/06/01(土) 03:25
>>333
「うッ!?
人...スか?」
さりげなく足があるか確認。

>>335
「......」
気付いていない。

337 :短髪の男:2002/06/01(土) 03:27
>>336
(>>334の間違いです...)

338 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 03:29
>>336
「心外だな…。人には見えませんか…?」
足はきちんとついていた。
 
>>335
「ベルトラムさんもいましたか…」

339 :短髪の男:2002/06/01(土) 03:34
>>338
「いや、ビックリしたもんでして...
貴方は墓場の管理人さんスか?
それだったらちょっと聞いてみたいことがあるんスけど。
...あつッ!!(火のついたタバコを握り締めてしまった)」

340 :(NARIhHXw):2002/06/01(土) 03:39
>>338
「ちょっといくらか稼いで来たナリよ。何かに使うナリ」
50万円ぐらい出すナリ。上納金。

341 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 03:44
>>339
「なんでしょうか…?」
 
>>340
「これはこれは…。ありがとうございます…」

342 :短髪の男:2002/06/01(土) 03:50
>>341
「実は、最近ちょっと普通の人とは違ったコトが
出来るようになっちまいまして...
簡単に言うと、『残す』ことが出来るんス。
『残す』ってことは大切なコトっスよねぇ...
この墓場にも、色んなモンが残されてるッス。
いや、どっちかッつーと『残す』コトの一つの
到達点かも知んないスねぇ。
死んでも忘れたくない者の墓をたてる...
でも、なんで人はそこまで残したいと思うんスかね?
ココだったら答えがわかるかと思ったんスけど、
どうにもわからないんスよ...」

343 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 04:09
>>342
「残す、ですか…。ふむ…。
確かに人は残したがる生き物ですね…。
いや、人だけじゃなく生物というもの全てがそうか…。
 
人はなぜ何かを残したがるのか…。
自分の居た証を少しでもこの世界に刻み付けておきたいのはなぜか…。
それは自分というものの存在を主張したいからだと俺は思いますね…。
少しでも世界に傷をつけ続けないと人は自分の存在を見失ってしまうものです…。
どこにも残して置けない人間は死んでいるのと同様ですからね…。
 
そして…。世界のどこかに自らのつけた傷跡が永遠に残るのであれば
…死してもなお永遠に魂は不滅となります…。
だから人間は墓を作るんでしょうね…。
生者の記憶という世界の一部の中で、死者を永遠とするきっかけとして…」

344 :短髪の男:2002/06/01(土) 04:24
>>343
「...そうかも知れないスね。
生物が子孫を『残す』、これも同じ...
『死』と『生』両方を残そうとする『人』。
こんな能力があるってことは、人一倍不安なのかも知んないスね、オレは。
だからこうやって声を掛けられるのを待ってたのかも...
オレがココに来て、話したのはアナタで2...いや3人目ッス。
もしよかったら、オレのことを憶えて欲しいス。
『栄海栄(サカミ サカエ)』。
ッつー名前スから...」

345 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 04:32
>>344
「栄海さんですか…。
俺はニコライと言います…。
ここのすぐ隣の『家』に住んでいますので…。
いつでも遊びにきてください…。
貴方とは気が合うかもしれない…」
栄がふと見ると確かに墓場の隣に『家』があった。

346 :(NARIhHXw):2002/06/01(土) 04:32
「なんかややこしい話をしてるナリね。
 わざわざ何か残そうとしなくたって、
 全力で生きてればその内何か残るナリ。
 一々そんなこと考えるよりも次に何をするか考えるナリ」

347 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 04:35
>>346
「そう考える事が出来るのは幸せなことですね…。
貴方が善く残せる事を祈っています…」

348 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 04:44
>>345
「ニコライさんスか。
オレの心に『残して』おくっス(別にスタンド能力じゃないっス...)。
>>346
!そうスね。
次に何をするか...
ニコライさんと?さん、オレに何か手伝えることはないスか?
何も出来なくても、ココにはまた遊びに来させてもらうっスけど...」

349 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 04:48
>>348
「手伝える事…。まあ、それは追々話しましょう…。
今日はもう遅い…。また後日お会いしましょう…」
ニコライはそういうと去っていった。

350 :(NARIhHXw):2002/06/01(土) 04:52
>>348
「何を手伝うにしたって死は伴うナリよ………
 それもこの『タナトス』では特にナリ」
ナリはそういうと去っていった。

351 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 04:54
>>349
「ん、もうこんな時間スからね。
興味深い話しが聞けてよかったス。
また今度来たときにそっちの話しも聞かせてもらうっス。
それじゃあ、また...」
行く当てもなく、去っていった。

352 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 04:55
>>351追加
(>>350にもってことで...では)

353 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 23:07
また、ふらりと墓場にやってきた。
「ニコライさん、いるッスかねぇ...」
JPSを空き缶でもみ消し、ドアをノックする。

354 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 23:23
>>353
「ああ、栄海さんでしたか…。
よくおいでになりました…。
どうぞ…」
『家』の中の応接間に通された。

355 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 23:30
「このまえの感じじゃあ、なにか手伝えることがあるみたいっスけど...
どんなことなんスか?」

356 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/01(土) 23:38
>>355
「手伝える…。そうですね…、それは貴方次第です…。
貴方は敵討ちについてどう思いますか…?それは是か非か…」

357 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 23:54
「敵討ちスか...
それはまた繰り返されて、次から次へと続いていくッス。
不毛なことス...
人の中に殺された人への思いが『残る』限り、
しょうがないことかも知れないスね。
でも、誰かにそこまでの思いを残せたなら、
きっとオレは満足に死ねるッス...
『否』。
それがオレの答えス。
自分に、自分より大事な人が出来たなら...
変わっちまうかも知れないスけどね。」

358 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:03
>>357
「ふむ…。
 
栄海さんさえ良ければ監査機関『タナトス』に入ってみませんか…?
過剰な生と死を取り除く為の機関なんですが…」

359 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/02(日) 00:08
「監査機関『タナトス』...
もちろんスよ、ニコライさん。
オレは『何か』出来ることを探してたんス。
これからもよろしくッスよ」

360 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 00:14
「こんな所に墓場があったんだね」
観察している

361 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:14
>>359
「こちらこそ…。とりあえずこの街には
『賞金首』と呼ばれる、犯罪を犯したスタンド使いに賞金をかける制度があります。
もし、機会があれば…、それを捕らえてみるのもいいでしょうね…。
特に『快楽殺人者』などは『タナトス』にとって忌むべき敵ですから…。
 
また、栄海さんの方で生と死のバランスを逸脱しているものなどを
発見した時には俺に知らせてもらいたい…」

362 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/02(日) 00:24
>>361
「了解ス。
それじゃ、とりあえず情報でも探して来るッス。
ただ、オレの『スタンド』...『オースティン・ブルース』ッつーんスけど...
なかなか使いどころが難しいんスよねぇ。
捕らえるのは厳しいかも...
まぁ、色々考えてみるッス。
そんじゃッス...」
とりあえず色んな所をのぞいてみる事にして、去っていった。

363 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 00:27
「家があるのか」
家に近づいた

364 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/02(日) 00:33
>>363
ちょうど家から出てきた。
(お客さん...か...?
まぁ、オレが関知する事じゃあなさそうかな...)

365 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:35
栄海を見送ると>>363が目に付いた。
 
「どうしました…?」
声をかける。

366 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 00:41
>>364
ちらりと見た

>>365
「この街にくるのは始めてですから。色々歩いているんです」

367 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/02(日) 00:45
>>366
(やっぱ、ニコライさんにまかせよう)
ちらりと>>366を見て墓場から出ていった。

368 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:48
>>366
「ああ…、そうですか。見てのとおり、ここは墓場ですね…」

369 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 00:53
>>368
「見れば分かるけど」
「なんでこんな所に住んでるんですか?」

370 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 00:58
>>369
「理由としては親からこの『家』を譲り受けたのが一つ…。
あとは墓場の管理をしているのが一つですね…」

371 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 01:00
>>370
「そうですか」
「どうやって生活してるんですか?」

372 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 01:06
>>371
「両親からお金を送金してもらっていますね…」

373 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 01:08
>>372
「ところで賞金首とか見かけませんでしたか?」

374 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/02(日) 01:11
>>373
「賞金首…?平坂という賞金首を見た事はありますが…。
今はどこにいるかは分かりませんね…」

375 :173『ザ・ウォール』:2002/06/02(日) 01:18
>>374
「そうですか、さよなら」
去った

376 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 02:01
少々外出中。

377 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:08
「あれ・・・いないのか?」
公園から来た。
ニコライがいないようなので家の前で居座ってる。

378 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:14
「何をしてんだあんた?」
角刈りの男が『家』の前まで歩いてきた。

379 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:15
なお、食い破らない限り『ヴィッツ・バード』は消滅しない。
一週間後に存在しなければ、食い破るまで存在し続ける。

380 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:21
>>378
「ん?人を待ってるんだよ。」

381 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:23
>>380
「人…ここの主人か。知り合いなのか?」

382 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:24
「来ているかな……あ、いた」

383 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:24
>>381
「まあ・・・ね。そう言うあんたは何を?」

384 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:26
>>383
「俺も同じだ。ここの主人に用があったんだが…留守か…」

385 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:30
>>382
「おお、憂。お前も来たか。」
>>384
「へ〜、そう。もう少しすれば来るんじゃねーかな?」

386 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:33
>>385
「そうか…なら待たせてもらうかな?」
憂と由良をじっと観察している。

387 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:35
>>386
(ああ・・・・こいつ無防備だな・・・・。)
自分の中の黒い考えと葛藤中。

388 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:35
>>385
「てっきり、『店』の東さんの処に行ったとばかり」

389 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:37
>>387
「で…お前たちはここの主人とどんな関係なんだ?」
視線に気付いているのかいないのか、由良の方を見て話しかける。

390 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:38
>>388
「・・・『店』?東?誰それ。」
>>389
「ん〜、なんというか。職場のボスというか。」
『タナトス』の一員だ!とは恥ずかしくて言えない。

391 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:42
>>389
「仲間といったところですね」
>>390
『店』と東の事を簡単に説明した。

392 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:46
>>391
「ほう。それは面白い能力だな。」
興味を持った。

393 :角刈りの男:2002/06/03(月) 02:48
>>390
>>391
「そうか、仲間か。」
男の視線が鋭くなった気がした。

394 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:53
>>393
(お、こいつは敵なのかな。そうだと嬉しいんだが・・・。)
男を観察。

395 :角刈りの男:2002/06/03(月) 03:01
>>394
特にこちらを攻撃してくるような様子はない。
が、何となく剣呑な雰囲気を感じる。
気のせいかもしれないが。

396 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 03:07
>>395
「ところで、うちのボスに何の用?」

397 :角刈りの男:2002/06/03(月) 03:11
>>396
「なに…ちょっと話をしたかっただけだ。」

398 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 03:13
>>397
「ふーんそう。まあいいや。
なんかニコライも来ないみたいだし帰るかな・・・・。」
今日のところは帰る。
時間はあるし何とかなるだろう。何とかしたい。

399 :角刈りの男:2002/06/03(月) 03:15
>>398
「俺も…日を改めるとしよう」
墓場から去る。

400 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:08
喪服姿の女が、ユリの花束とドッグフードを手にやってきた。

401 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:08
『幸福病院』から翔影と看護婦一名が墓場にやってきた。

402 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:10
「さて…、お墓を探しましょうか。
ええっと、故人のお名前は…?」
看護婦がそう尋ねて来る。

403 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:13
>>402
「ちゃんとお墓参りしないと、みんな寂しがってるも。」
ゆっくりと墓地の中を歩く。
 
「氷室さんと言う方です。私と同じ戦場で闘ってお亡くなりに
なられました。それから・・・私の大切な家族・・タロウ。」
看護婦に答えを返した。

404 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:14
(寂しがってるも。× 寂しがってるかも。○)
こんな時に誤字とは。

405 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:15
>>403
(戦場…?少し記憶の混乱が見られるみたいね…)
「そうですか…。お墓はここにあるんですか?」

406 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:21
>>405
「・・・いいえ・・私の手で墓をたてたいと思いました。・・
だから来たのです・・」
戦場は記憶の混乱でも何でもない。
ほんの数ヶ月前にあった事実。
 
「私の口から話すこと全ては、あなたに理解出来ないでしょう。
ですが・・すべて嘘ではない本当の事です。」

407 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:28
>>406
「墓を建てる?
…ええと。
墓地というのは個人が勝手に墓を建てていい所というわけではないんですよ。
少なくとも日本では。
てっきりここにあるものだと思っていたんですけど…」
看護婦は困惑している。
 
そんな事を話す看護婦の後ろをふと見ると
翔影の目に『氷室』とかかれた墓がとびこんできた。

408 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:30
>>407
「もちろんそれは承知・・・して・・・・」
氷室の墓標はすでに目の前にあった。
理由はわからないが、まるで自ら望んだ事が現実になった
ような不思議な感覚があった。
 
「・・・墓が・・・・」

409 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:36
>>408
「墓が…?ああ」
看護婦は翔影の視線に気づき、それを見やった。
「あるじゃないですか。なあんだ、冗談でしたか」

410 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:41
>>409
「あったようですね・・・・」
とりあえず、細かな追求はやめた。
 
墓の前まで進み出ると、持っていたユリの花をたむける。
そして、しばし墓標に向って黙祷を捧げた。

411 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:46
>>410
看護婦も翔影にあわせて黙祷する。
 
「…あともう一人、タロウさんでしたっけ?
その方の墓もあるのかな…」
しばらくしてから看護婦は口を開く。

412 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:51
>>411
「・・・・・・・・」
看護婦が黙祷を終えても、しばらく黙祷を続けていた。
話したい事がたくさんあったのに、いざという時に何も言えない。
やがて、長い黙祷を終えて顔をあげる。
 
「・・そう言えば、この墓地の管理人はどこにいらっしゃるの
でしょうか・・」
ふと思い出した様に言う。

413 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 21:54
>>412
「管理人?さあ…」
看護婦は首をかしげる。

414 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 21:58
>>413
「あそこにある家が、てっきりここの管理者の方の家だと
思ったんですが・・」
墓場の隣にひっそり建っている家を見る。

415 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:02
>>414
「ああ、そうかもしれませんね。
こんな所に住んでいるのかな」
看護婦もまた家を見やる。

416 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:08
>>415
「ここは不思議な場所ですね・・・今まで見てきた墓場と言えば
ただ寂しいだけの場所でしたから・・・・」
辺りを適当に見てみる。

417 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:10
>>416
「不思議…。確かに変わってますね。
色んな種類のお墓がある」
墓の種類は和洋様々だった。
「さて、タロウさんのお墓を探しますか」

418 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:14
>>417
まさか、犬だからって骨の形の墓標なんて事ないですよね?
 
「ペットのお墓なら隅の方になるんでしょうか・・・」
まじで場所を知らないので、きょろきょろと探す。

419 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:16
>>418
探しているとタロウと描かれた墓を見つける。
それはタロウに最も合ってるであろう形の墓だった。
「あ、多分これですかね」

420 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:23
>>419
形については敢えて触れない。
 
「タロウ・・・」
持ってきたドッグフードと花を供える。
そして黙祷。
悪い飼い主でごめんね。

421 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:30
>>420
(…ドッグフードを捧げてる。え?犬?犬なの?)
看護婦は少し翔影の方を見ていた。

422 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:33
>>421
「私の飼っていた犬です・・・親友が命と引き換えに助けて・・
4年間、共に暮らしてきた大切な家族です。」
ドッグフードの他に、タロウがよく遊んでいたボールもいっしょに
墓前に供えた。

423 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:39
>>422
「そうなんですか…。それは…」
看護婦も一応黙祷を捧げる。

424 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:43
>>423
墓標を改めて見つめ、もう一度黙祷を捧げる。
 
「看護婦さん・・・今日は無理を言ってすみませんでした。」
付き添いで来てくれた看護婦に礼を述べて頭を下げる。

425 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:44
>>424
「いえいえ、ところで決着はつきました?心の」

426 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:48
>>425
「そうですね・・・1つの区切りを終えたと言った方がいいかも
知れません。私にはまだやるべき事がありますから。」
 
養父と養母の墓参りは、ある事を終えてからする事にした。

427 :『幸福病院』:2002/06/03(月) 22:51
>>426
「そうですか。それは良かった。それでは帰りましょう」
看護婦が言う。

428 :翔影『パトリオット』†:2002/06/03(月) 22:52
>>427
「そうですね・・」
返事をすると、看護婦さんと一緒に墓地を後にした。
 
(→幸福病院)

429 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:18
「しかし・・・・一晩考えたらアレだな。
 ニコライでもどうしようもないよな。
 ああ・・・・困った。どうするか・・・・。」
自分の置かれている状況の深刻さに気付き、
かといって行く当てもなく、ふらふらと墓へやって来た。

430 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:21
「思ったより長びいてしまったな…」
由良が墓にやってきたすぐ後にニコライが墓に戻ってきた。

431 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:23
>>430
「あれは・・・」
ニコライに気付き、手を挙げる。
「よお。久しぶり。昨日はどこ行ってたんだ?」

432 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:26
>>431
「…あ、ああ、ちょっとした用事ですね」
一瞬だけニコライがうろたえたように見えた。
「ところで今日は何か用でも…?」

433 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:26
「ふぅ…あ、ニコライさんと由良さんだ」
『家』に泊まっていた。

434 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:30
>>432
「ん?ああ、用・・・ね。
 まあ、有るっちゃあ有るんだが・・・・」
(あーあ・・・・作戦の穴に気付かなかったから移してたんだけどな・・・・
 気付いちまったからにはさすがに移すのは酷だしなぁ〜・・・・。)
なんかはっきりしない由良。

435 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:35
>>433
墓の前で二人は話している。 
 
>>434
「なんですか…?よかったらはなしてください」

436 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:36
「お風呂に入ろう…」
→『風呂』

437 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:37
>>435
「ん?ああ。実は面倒な事になっててな。
 昨日、公園でよ・・・・・・・・・・」
昨日の一件を話す。

438 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 23:41
>>435
窓から見た。
「いい湯だな……」
どんなお風呂?

439 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:46
>>437
「なるほど…。それは厄介ですね…」
しばらく考え込み始めた。

440 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 23:52
>>439
「厄介だな・・・・」
考え込む。

441 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/03(月) 23:55
>>440
「まあ、期日までに解決法が見付からなかったら
俺が引き受けますよ…」

442 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:00
>>441
「・・・・・・・・すまん。何とかできるよう努力する・・・。」
礼を言う。

443 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:02
「さて……ゴクゴク」
風呂上がりに牛乳を飲む。

444 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:05
「おい由良!何かしくじったんだってな!?聞いたぞ!」
何処からともなく現れた。

445 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:12
>>444
「うお!・・・人がしんみりしてる時に誰だよ・・・・」
(・・・あー、こいつ誰だっけ。見たことあるな・・・・。)
ちょっと久しぶりなので顔と名前が一致してない。

446 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:14
>>445
「そこでお前の悩みを俺が解消してやろうじゃないか!本来なら50万は貰うところだが・・・
 俺とお前の仲だ、今回はタダで!どうよ?やるかい?
 このマサオ様の慈悲に、友情に、義の心にすがってみるか?」
テンションが高い。

447 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:15
「おはようございます!」
バスローブで外へ出てきた。

448 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:16
>>445-446
黙って様子を観察している。

449 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:18
>>446
「んー?誰から聞いたのか知らんが知ってるのか?
 俺の今の状況。だったら話は早い・・・・・・・・
 よし!頼むぜ!何とかしてくれよ!
 俺とあんたの仲だもんな!さっすがマサオ様!頼りになるな!」
テンションをあげて応答。
名前を聞いてもピンと来ないのは秘密だ。

450 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:23
>>447
「おう憂!早速助けに来てやったぜ。」
>>449
「よし、じゃあ今回のターゲットはこの男。名前は『吉村秀一』・・・馬鹿正直で有名な26歳だ。
 こいつにそれをなすりつけちまえ。」
 
写真を見せる。人のよさそうな青年が写っていた。

451 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:26
>>450
「・・・・いいのか?そんな事して。」
ニコライの手前、躊躇しておく。
写真はきちんとチェック。

452 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:28
>>450
「ああ、マサオさん。携帯の留守電聞いたんですね」

453 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:29
>>451
「ああ大丈夫大丈夫。そう言うしご・・・ゴホン、いや大丈夫だから。許可は取ってある。」
写真を渡した。裏に住所と名前が書いてある。
 
「どうする?やるか?やらないか?」

454 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:31
>>452
「お、そうか。憂が頼んでくれたのか。」
感謝。ついでにマサオの事も聞いとく。
>>453
「・・・・・わかった。やらせてもらう。」
そこはかとない怪しさを感じたがまあそれは気にしない。

455 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:32
>>453-453
聞いている。かなり不機嫌そう。

456 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:36
>>455
「・・・・・・・・・・」
視線には気付かないフリ。

457 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:38
>>454
「ええ、そうなんですよ」
マサオのことも教えた。

458 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:38
>>452
「ああ、お前らのピンチには即駆けつけるぜ。」
>>454
「よし、じゃあ早い方がいいだろ?明日だ。明日○○で待ってろ、迎えに行く。
 まあショボイ仕事だが心細けりゃあと一人くらい連れてきてもいい。」
 
→その11『ラバーボーイ』
 参加者 ・由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』
 
定員はあと1人まで。

459 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「了解。明日だな。」
了解。

460 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「じゃあ、僕も行きますよ」

461 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:43
>>458
「要するに殺すってことになるんですよね…。
一体なぜ…?」

462 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:46
>>459-460
「よし、じゃあ明日だ。うまくやってくれよ。」
 
6月4日23時決行でOKか?

463 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:47
>>462
OK

464 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:47
>>462
OKです。

465 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:47
>>461
「どうした?もしかして知り合いなのかターゲットと??」

466 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:50
>>463
補足。
2時ぐらいまでにしてもらえるとありがたい。

467 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:52
>>465
「罪のない人を殺すのはどうかと…」
 
>>466
それをあっさり引き受けた由良にも非難の目が。

468 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 00:54
>>467
「罪のない人とは限りませんよ、ニコライさん」

469 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 00:55
>>466
了解。前後編で前編はすぐに終わるかと。
>>467
「罪?こいつに罪がないのが解るのか?と言うか誰だよお前。」

470 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 00:55
>>467
「や、いや・・・・そこは深〜い事情があるんだよ。
 な?な?な?そうだよな?」
ニコライの視線にたじろぐ。

471 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 00:58
>>468-469
「あるかないかわからない人を殺すのはよくない事でしょう…?」
 
>>470
「ほかの解決法を探しましょうよ…」

472 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:01
>>471
「あるんだよ罪が。と言うか人間はみんな罪人だろうが。だからお前誰だよ!キリスト気取りか?」

473 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:03
>>471
「あー、そう?いや、でもなあ・・・・。
 でもまー、移す移さないは別にしても
 一度引き受けたからには行くだけ行かないと。そうだろ?」

474 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 01:07
>>472
「そういうスケールの大きな話じゃありませんよ…。
具体的な罪です…」
   
>>473
「断りましょう…」

475 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:09
>>437-474
「チッ、じゃあ教えてやる。こいつは女子供ばかりを今までに23人殺した。己の快楽の為だけにな。
 その被害者からの依頼だ。解ったか?」

476 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 01:11
>>474
「解決方法が…………」

477 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:13
>>474-475
「・・・・そんな危険な奴なのかよ。」
安心したような不安なような。

478 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/04(火) 01:15
>>475
「…なるほど。そういう事なら」
 
>>477
「今回はいいですが、殺しの依頼をやすやすと受けるものじゃないですよ…」

479 :憂『リシストラータ』:2002/06/04(火) 01:16
>>475
「極悪人じゃないですか? スタンド使いなら賞金首ですね」

480 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:18
>>477
(なわけねーだろ。)
>>478
「ま、殺すのは良くないんだが・・・こいつはやりすぎた。
 被害にあった少女の親がどうしても許せないんだと。で、由良のそれがうってつけって訳だ・・。」

481 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:19
>>478
「ああ・・・・わかったよ。すまんすまん。」
(悪人なら良いってのもどうかと思うが・・・・。
 ・・・・・・・・ま、いっか。本人納得してるし。)

482 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 01:33
「よし、一件落着だな!じゃあ明日よろしく頼むぜ。」
輪の中へ消えた。

483 :由良『デビッド・コパフィールド』with『ヴィッツ・バード』:2002/06/04(火) 01:34
>>482
「ああ・・・よろしく頼む」
そそくさと墓場を去る。

484 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:17
『家』の扉をノックする音が聞こえる。
「ニコライさん、栄海ッスけど...お留守スか?」

485 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:20
>>484
「はい…?」
ニコライが扉から出てくる。
「ああ、栄海さんですか…。何か御用でしょうか…」

486 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:26
>>485
「あァ、よかった。ちょっとばかし相談が...
いや、たいしたことじゃないんスけど。
自分の経験を積むために、今度『フリミ』ってやつに参加するんスよ。
で、そのための準備というか、何かしておいたほうがいいことってありますかねぇ?
ニコライさん詳しそうなんで...」

487 :(NARIhHXw):2002/06/05(水) 01:31
>>486
「ここの大将は仕事なんてしねーナリよ」
来たナリ。

488 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:34
>>486
フリミと言うのはPLレベルの用語であって、
キャラクターレベルでは使いませんね。

489 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:38
>>487
>>488
(うッ、そうなんですか...ごめんなさいッ!
この話はなかったことにしてもらえたりしますか?
ごめんなさい...)

490 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:39
>>489
いえいえ。

491 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:43
>>489
ただ、話自体はわかりますので、続けましょうか?

492 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 01:46
>>491
(続けてもらえると嬉しいッス。でもなんて言えばいいんスか?)

493 :(NARIhHXw):2002/06/05(水) 01:52
>>492
『フリミ』正式名称『フリーミッション』
私らスタンド使いの間でのスラングナリよ。
この街でスタンド使いの関わる仕事は大体この一語で表されるナリ。
Do U understand?new hope.

494 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 01:53
>>492
フリミの内容によって仕事なり、依頼なりに言い換えてもらえれば。

495 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 02:05
>>493
ありがとうッス。たぶん I understandッス。
あ、new hope.ってなんのことスか?
>>494
了解ッス。

「それがですね、『スタンド使い募集』みたいなことしかいってなかったんスよね。
『ものすごいこと』らしいんスけど...
あ〜これじゃ対策とか立てらんないッスよねぇ。
履歴書的なものとか必要ですかねぇ?」

(う〜む、結局意味わからないっスね...
答え辛かったら、「さあ?」とかで流しちゃってくれてもいいッス。)

496 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 02:06
>>495
「さあ…?」

497 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 02:10
>>496
「そうッスよねぇ、わかんないスよねぇ?
とりあえず初めての仕事スから、なるようになってみるッス。
ごめんなさいッス、変なこと聞いて。
それじゃ、お邪魔しましたッス!」
むしろすっきりした気分で帰っていった。

(ホントゴメンナサイ)

498 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/06/05(水) 02:12
>>497
「それでは、また…」
ニコライは栄の後姿を見送った。
 
>>(ホントゴメンナサイ)
いや、謝る事ではないですよ。

499 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/05(水) 02:17
>>498
(じゃ、『アリガトウゴザイマシタ』でお願いするッス。それではまたッ!)

500 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/09(日) 00:24
陰鬱とした墓場から見える空に七色のアーチがかかっていた。
そう、墓参りに訪れるものの心を少しでも癒すかのように綺麗な虹が……。

501 :『家』:2002/06/09(日) 18:33
「今日はロシアVS日本戦か…」
TVの前でうろうろしているニコライ。
傍らで棗が雑誌を読んでいた。

502 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 18:59
傍らでリタが腕立て伏せをしていた。

503 :『DBD』:2002/06/09(日) 19:16
台所でDBDが料理をしていた。

504 :『イヌ』:2002/06/09(日) 19:34
家の外で超大型犬がマーキングをしていた。

505 :『ネコ』:2002/06/09(日) 19:35
家の庭の片隅でトラネコが寝ていた。

506 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 19:36
窓からニコライの隙を伺っていた。

507 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 19:38
「ふう。」
腕立て終了。
 
「汗かいたから風呂入るけど覗かないでよね。」
棗に言っておいた。

508 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 19:39
>>507
風呂へと移動した。

509 :『家』:2002/06/09(日) 19:40
>>506
隙はあるやらないやら。
 
>>507
ノーリアクション。黙々と雑誌を読んでいた。

510 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 19:42
>>508-509
風呂の場所がどこかわからなくて困っていた。

511 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 19:45
>>509-510
(TVが始まる瞬間……その瞬間に奴をやる!俺の『幽波絞』で!)
『家』をぐるりと回って窓にまたへばりついた

512 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:00
(中にいるのは…今の所四人か。犬や、猫はどうでも良い。
一人は風呂に行って、もう一人は台所。あの女が厄介だな。だが、始末するのは困難だ。
俺の『凄いスタンド』なら不可能じゃないがな)

513 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:00
>>511
マーキング終了。
なにか得体の知れない生き物を発見。
「・・・・・・ワウ?」

514 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:02
>>513
(何……犬だと思っていたが、俺を見つけるとは!
恐ろしい腕をもった奴だ。 降りて仕留めておくべきか。だが、降りるのが怖い)
放置

515 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:04
>>514
「・・・・・・・・」
勝手に肩によじ登って一緒に部屋の中を覗いている。

516 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:06
>>514
(とりあえずここにもマーキングしとこう・・・)と思った。
極悪スタンド使いの真下でマーキング開始。

ジャーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・。

・・・湯気が!

517 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:06
遂に風呂を発見して入った。
カポーン(銭湯の音)
(Wカップ観戦とは…こいつは厄介なことになった。何せ僕はサッカーのサの字も知らない素人。
 しかしこのことを悟られてはいけない…絶対に。特にあいつらには…面倒な事になった…。)
 
体を洗うときは左腕から洗います。

518 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:06
>>515
(俺の隙を見つけるとは恐ろしい猫よ!
離れろ……この。 この! し、しまった! 両手が……!)
落下

519 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:07
>>516
「・・・・・・・・」
犬に睨みをきかせる。

520 :『家』:2002/06/09(日) 20:08
「ロシアが勝つか、日本が勝つか…。
棗はどう思う…?」
「知らん。それよりご飯はまだなの?」
「…見てくる」
 
ニコライは台所に移動した。

521 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:09
>>518
一緒に落下したが、器用に身体をひねって一回転して着地。
運悪く着地したのは犬の頭の上。
 
「・・・・・・・・・・」

522 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:09
>>518
下にはあの液体が!

523 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:09
>>516
(ああ、なんてこった! 俺の服が犬の小便で!
よくも! 鳥の糞より下種な犬の小便を!
許さん! 許さんぞニコライ!!)
決意を新たに窓にはりつく。

524 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:10
>>519>>521
「なんだてめぇは」っていうかんじの目
「・・・・・・ワウ?」

525 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:11
>>524
「・・・・・・・・・」
犬の頭を踏み台にして、傍の塀に飛び移ってあごをばりばり
後ろ足で掻いている。
犬をバカにしているらしい。

526 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:14
>>525
「・・・まあいいか、ねこだし。」っていうかんじの態度。
あくびをしつつ、ねこの真下の塀へ。

527 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:14
(俺の『幽波絞』は既に『家』の内部! ニコライの真後ろに『到達』している!
しかし、下の犬と猫はどうにかならないのか……バレちまうじゃねぇか)

528 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:16
「ふう。」
風呂上がり、シャンプーの香りをさせながら登場。
何処かに。

529 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:17
>>526
塀から飛び降りて、犬の頭を再び踏み台ジャンプ。
>>527の肩に飛び移った・・・が、距離が足りず、思いっきり
爪を背中に立ててしまった。
そしてブラーーンとぶら下がるネコ。体重4キロぐらい。

530 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:18
>>528
(む…動いたか。台所の奴に動きは見られないな)

>>529
(がああああ! 痛い! 痛いぞ!)
耐える

531 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:21
「あれ?ここは何処だろうか。」
棗の部屋らしき場所に到達したのだった。

532 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:21
>>530
ぶら下がり態勢から、よじ登ろうともがくネコ。
前足の爪と更に後ろ足の爪が食いこむ・・・(後ろ足の爪はさほど痛くない)
 
「にゃぁ〜・・・(訳:助けてー)」
うまく登れずに情けない声で鳴くネコ。

533 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:21
>>529
頭に何か急な圧力を感じた。
同時に恐怖も感じた。
びっくりしてニコライの家の壁へダッシュ!
「な、なんだー!?」ってかんじの顔。
ニコライの家の壁にいきおいよく激突する!
ドーーーーーーーーーーーーンッ!!

534 :『DBD』:2002/06/09(日) 20:22
「ヒャッハァァアアアアア!!!」
激しい料理。

今日の献立は
オマール海老と青野菜のサラダ
オニオンスープ
フォアグラのソテー
マグロのカルパッチョ

の予定。

535 :『家』:2002/06/09(日) 20:22
>>531
鍵がしっかりと掛かっていたので不可能だった。

536 :『家』:2002/06/09(日) 20:23
>>534
「できました…?」
ニコライが台所に様子を見にきた。

537 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:24
>>535
そう言われるとブッ壊して入りたくなるけど紳士のリタはそれをしなかった。
うろつく。

538 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:25
>>532
(最悪だな……さて。そろそろ侵入するか)
猫を落とした。
片手でガラスきりを取り出し、ガラスを切り開ける。

539 :『DBD』:2002/06/09(日) 20:26
>>536
「出来たゾォ!!!」
試食させた。強制。言い切り。

540 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:27
>>538
落っことされたが、やっぱり見事に着地。
壁に激突した犬の方をあくびをしつつ見ていた。

541 :『家』:2002/06/09(日) 20:27
>>533
「…うるさいな」
棗が激突音にキレぎみだった。
が、面倒だったので動かない。
 
>>537
応接間(TVがあるところ)に戻ってきた。

542 :『家』:2002/06/09(日) 20:28
>>539
試食した。どんな味だった?
 
そして応接間に料理を運ぶニコライ。

543 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:29
>>541
「ああいい湯だったよ!腕立て伏せの疲れもjフッ飛ぶほどにね!棗ちゃんも入れば?」
コーヒー牛乳は何処だ。

544 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:29
>>540
頭から☆とか★を出して気絶している。
「わぅぅ・・・・・・」

545 :『DBD』:2002/06/09(日) 20:29
>>542
美味。
一緒についてきた。

546 :『家』:2002/06/09(日) 20:30
そしてキックオフッ!

547 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:30
家内部に侵入。
(ふ……ふははははは! 入ればこちらの物だ!
俺の!この!『幽波絞』で奴を仕留める!)
応接間へと近づく

548 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:30
>>544
「・・・・・・・にゃ?(おーい、大丈夫かぁ?)」
気絶したらしい犬の鼻先をちょいちょい前足でつつく。

549 :『家』:2002/06/09(日) 20:32
リアルでみてるのでレスが遅くなります。
 
>>543
「なんか始まったよ?サッカー」
冷蔵庫が応接間にあった。だが、あるのはコーヒーと牛乳。
 
>>545
一緒にTVを見た。

550 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:33
>>546
「死ね!ニコライ!」
鈍色に光るスタンドが飛び掛る。

551 :『家』:2002/06/09(日) 20:34
>>547
応接間はなんだかにぎわってるようだった。

552 :『イヌ』:2002/06/09(日) 20:34
>>548
犬はまだ★を見ている。
鼻先を突かれた。
むずむず・・・
「・・・ヴァフン!!」
超大型犬のクシャミ。

553 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:35
>>549
「あ、始まった。日本とロシアどっちが勝つんだろうね。」
(別にどっちでもいいけど)
リタの国籍は良く解らないのでリタにとってとりあえず楽しければ勝敗はどちらでも良かった。
 
コーヒーと牛乳を3:2の割合で混ぜ砂糖を2杯いれコーヒー牛乳を作って飲みながら。

554 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:36
>>552
「!!!」
今度はネコがびっくりしたらしい。
ものすごい勢いで走り、そのまま玄関のドアに突っ込んだ。
 
ドゴォオオオオオオオオオンッ!

555 :『DBD』:2002/06/09(日) 20:38
>>549
「ヒャハァー!」
DBDはアメリカン。だからどちらも応援しない。
リタのコーヒー牛乳を欲しそうに眺めている。

556 :『家』:2002/06/09(日) 20:39
>>550
「?」
『ビギン・ザ・デッド』が出てきて防御した。

557 :『極悪スタンド使い』:2002/06/09(日) 20:40
>>556
『ビギン・ザ・デッド』とニコライの死体を眺める。
「ハハハハ! ニコライを殺した! 殺した! 殺した!」
満足して帰った。

558 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:42
>>555
「??」
あげない。
 
「ナカタだ。ナカタのマークきついね。」
リタはナカタしか知らなかった。

559 :『ネコ』:2002/06/09(日) 20:43
玄関先で鼻血を垂らして、ボーゼンとするネコが一匹。

560 :『家』:2002/06/09(日) 20:43
>>557
「なんだったんだろう…」
「変態だろうね」
「…まあ、いいか」
 
ニコライは元に戻りTVを食い入るように見ている。
「あ…!ロシアにイエローが!」

561 :『DBD』:2002/06/09(日) 20:43
>>558
悲しかった。友情は壊れたのか。

「ナカタか! ナカタカ!」
DBDは誰も知らなかった。
とりあえずルールから勉強しようと思った。

562 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:45
>>560-561
「やっぱり日本勝利の鍵はナカタだと見るね、僕は。
 だからロシアもファールを辞さない構えでナカタをマークしていくと見るね、僕は。」
とりあえず無難な事を言ってみた。

563 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:46
「ミヤモト?はなんで怪傑ゾロ見たいなのを付けてるの?」
素朴な疑問を口にした。

564 :『DBD』:2002/06/09(日) 20:48
>>563
「それは確か顔を怪我しているからダゼ!」
的確な答えを口にした。

565 :『家』:2002/06/09(日) 20:48
「宮本にもイエローか…。どうなることやら」
「微妙っぽいね、なんか」

566 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 20:50
>>564
「もしかしてあれは偽物なんじゃないかな。だから覆面をしてるのかもしれない。怪しい。」
>>565
「微妙?ああそうそう微妙だね。まだ前半だし相手の出方を伺っているんだよ。」
しらんけど。

567 :『DBD』:2002/06/09(日) 20:51
>>565
「審判の判定がおかしな気がするゼ! さっきのゴールキックの判定はオカシイ!」
抗議する。

568 :『家』:2002/06/09(日) 20:58
>>567
「気のせいですよ…。しかし日本がやや優勢だな…」

569 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:00
>>567-568
「世の中そんなもんだよ。ニコはどっち派?ロシニョールじゃなかったっけ?」

570 :『家』:2002/06/09(日) 21:02
「ああ!惜しかったな…」
 
>>569
「うーん…。どちらかというとロシア側ですかね…」

571 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:03
>>570
「棗ちゃんは日本だよね?で僕も日本。ニコは敵国だ!ロシアンルーレット!」
ニコライを罵倒した。

572 :『家』:2002/06/09(日) 21:06
>>571
「ワールドカップ自体どうでもいい。勝っても負けてもワタシの利益にならないし」
棗セッド。
 
「…まあいいですけどね。ここではアウェイですし」
ニコライセッド。

573 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:08
>>572
「クールですね。ポールどうよ?」
仕方がないのでポールホフマンに振ってみた。

574 :『家』:2002/06/09(日) 21:08
「日本は強いな…。そしてロシアのイエローか…。
ピンチだ…」

575 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:09
>>574
「ピメノフって姫野を思い出すから退場して欲しいよね。」
問題発言をした。

576 :『DBD』:2002/06/09(日) 21:10
>573
「ヒャハァー! やはり、ここは日本を応援するゼ!
ニコライ退場!」
問題発現。

577 :『家』:2002/06/09(日) 21:10
>>575
「姫野…?誰です、それ…?」
ニコライとしての発言をした。

578 :『家』:2002/06/09(日) 21:11
「日本も二枚目のイエローか…。どうなるんだ」

579 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:12
>>576
「おおーーっとここでニコライにレッドカードだあ!」
姫野の部屋から何げに盗んだピンクカードを掲げた。
ピンクカードNo2501『ニコライにレッドカード!』
>>577
「えーと、とにかくエロイ奴なんだ姫野。」

580 :『家』:2002/06/09(日) 21:14
>>579
「…」
放置作戦。

581 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:17
「前半終了です。どうですかポール?」

582 :『家』:2002/06/09(日) 21:20
「今のうちにご飯食うか」
マグロのカルパッチョを頬張る棗。
 
「後半…。ロシアに波がくる…はず」
ニコライセッド。

583 :『DBD』:2002/06/09(日) 21:21
>>581
「日本は最後ボールを支配されっぱなしダナ!
正味、フラット3って役に立ってねぇダロ!」
日本代表の戦略を否定。

584 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:22
>>582
「全部食うと太るよ。」
リタも食う。

585 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:24
>>583
「え?ああそうそうフラット3じゃなくてここは原点に戻ったフラット1が良いよね。」
サッカーの事は知りません。

586 :『家』:2002/06/09(日) 21:25
>>584
「その分動くから大丈夫。たぶん」
食べ尽くす勢いで。

587 :『DBD』:2002/06/09(日) 21:27
「全部食うナ!」
激怒。
フォアグラのソテーを切り分けた。
これがメインディッシュ。

588 :『家』:2002/06/09(日) 21:32
「あ、ピメノフ交代か…。そして後半が始まった…」

589 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:34
>>586-587
「フォアグラだ!」
食う。
>>588
「姫野交代!姫野交代!」
はしゃぐ。

590 :『家』:2002/06/09(日) 21:36
>>587
「フォアグラ。なんでここにそんなもんがあるんだろう」
棗は疑問に思いつつ食べた。
 
>>589
「…」
ニコライはなぜだかちょっと不快になった。

591 :『DBD』:2002/06/09(日) 21:36
「日本はまだ押されてるナ!」

592 :『DBD』:2002/06/09(日) 21:37
「ゴールゴールゴール!
ゴールゴールゴールゴールゴール!!」
連呼。20回ぐらい。

593 :『家』:2002/06/09(日) 21:38
「あ!日本が点を…!!!!」
ニコライ正直、驚愕。

594 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:38
「ゴーーーーール!ゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴォォォォーーーーール!!」
 
「どうよ!ニコどうよ!おら何とか言えよニコ!!」
ニコライをバシバシ叩いた。

595 :『家』:2002/06/09(日) 21:40
>>594
「まあ…。これからですよ…」
平静を装うニコライ。 
「…小泉総理も大喜び、か」

596 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:43
>>595
「揺ーれて揺れていまここーろーがーなーにも信じられないーまーまー。」
歌いながらニコライをバシバシ叩く。
ロージアとロシアをかけた。

597 :『DBD』:2002/06/09(日) 21:46
「MIC・KEY・MOUSE」。
ミッキーマウスマーチを歌う。

598 :『家』:2002/06/09(日) 21:47
「あれで外すなよ…!それで、更にフリーキックか…」
ピンチなロシアに苛立つニコライ。
「…外した、か」

599 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:49
>>598
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
大笑い。

600 :『DBD』:2002/06/09(日) 21:50
「ナカタは駄目ダナ!」
不満を言う。

601 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:52
>>600
「ナカタは二人居たッ!」
何となく言ってみた。

602 :『家』:2002/06/09(日) 21:54
「日本は凄い攻めだな…。ピンチだ…」
相変わらずハラハラしているニコライ。

603 :『DBD』:2002/06/09(日) 21:55
>>601
「何ィィィ!」
衝撃を受けた。

604 :『家』:2002/06/09(日) 21:56
「シチェフのロングシュートがうまく炸裂すればいいんだけど…。
そして中山がでるのか…?」

605 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 21:57
>>602
セクハラしてるニコライを見た。
>>603
「ナカタ×ナカタ!ナカタ×ナカタ!」
はしゃぐ。

606 :『家』:2002/06/09(日) 22:03
「中山が出て…。あと15分か…」

607 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 22:04
>>606
「ドンマイ。明日があるさ。」

608 :『家』:2002/06/09(日) 22:16
ニコライはTVを消した。
「さて、今日はどうするか…」

609 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 22:17
>>608
「おい!消すなよ!ロスタイム2分あるじゃないか!」

610 :『家』:2002/06/09(日) 22:19
>>609
「何を言っているのやら…」
ニコライは不貞寝。

611 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/09(日) 22:20
>>610
勝手にテレビ付けた。
「日本の勝利だァァーーーーッ!!」
はしゃぐ。キャンユーセレブレイト、ドンチャン騒ぎしましょう。

612 :『DBD』:2002/06/09(日) 22:25
「今日は俺のおごりダァアアア!」
大喜び。

613 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/11(火) 03:00
バイク用のヘルメットを被った人物が墓場をうろついている。
手には何枚かの紙切れを持っている。
 
…………
 
しばらく墓を散策したあと、何処へかと去っていった。

614 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/05(金) 22:59
「…(地面から出てきた『これ』は…これはなんだ?…どういうことだ?……
 ……最近突然現れた『あれ』といい……また何か異変が……?)…」

615 :看守イトウ:2002/07/10(水) 00:39
まずは看守を急募する。 
条件 健康な男子。 
スタンド使い。 
正義の心をもってる人。 
所長に対してキレない人。 
 
月収『30万円』 
週休二日夜勤交代制
 
上の貼り紙を家付近の電話ボックスに貼りまくった。

616 ::2002/07/10(水) 01:30
「…やれやれ。あー、ちょっと出かけてくる。いや、大した事ない。
多分」
壷の件でリズに呼び出され駅前に出かけた。
 
>>615
「看守か。でも残念な事にワタシは男じゃない」
そのまま駅前に。

617 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/14(日) 22:56
「・・・ここが『タナトス』の本拠地・・・か。
 本拠地がはっきりしている以上・・・『ブラザー・フッド』よりも・・・
 こっちの方がやり易いというものだ・・・。
 ・・・どうやら誰もいないな・・・少し下調べしておくか・・・」
 
墓場の表の通りから『家』へと『ブラッド・オン・ブラッド』を
数匹放って偵察を始めた。

618 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/14(日) 23:03
パタパタパタ・・・
『ブラッド・オン・ブラッド』の1匹が戻ってきた。
それを肩に止める枦場。
 
「ふむ・・・当然ながら鍵がかかっているか。
 不審に思われないよう、壊して入るのはよしておくか・・・
 ・・・ヴント君あたりを連れて来れば良かったな・・・。」

619 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/14(日) 23:09
パタパタパタ・・・
また違うのが戻ってきた。
 
「・・・墓場の敷地面積は・・・なかなかのものだが・・・
 当の家自体は・・・大した規模ではないな・・・。
 ・・・特に要塞化されているわけでもなさそうだ。
 これなら我々が本気でかかればいかほどのものでもないな・・・。
 ・・・ここに居ても有益なことはなさそうだ・・・構成員を探すとしよう・・・」
 
残りの『ブラッド・オン・ブラッド』が戻ってきた。
そして枦場は去った。

620 :憂『リシストラータ』:2002/07/14(日) 23:16
牛を連れてやってきた。

621 :憂『リシストラータ』:2002/07/14(日) 23:20
ピンポーン。
「こんにちは」
家庭訪問ですよ。

622 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/14(日) 23:21
「ええと…ここだっけ、タナトスの本拠地って」
12歳くらいのみつあみの少女が墓場をうろついている。

623 :ニコライ:2002/07/14(日) 23:22
「はい…」
ニコライが出てきた。

624 :I・ゼン『H&O』:2002/07/14(日) 23:24
「はい…」
I・ゼンが出てきた。 (屋根の上から)

625 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/14(日) 23:25
「さて、俺は俺の仕事をするか。」

626 :(NARIhHXw):2002/07/14(日) 23:26
「はい…」
ナリが出てきた。 (墓の下から)

627 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/14(日) 23:26
>>623
「あれがニコライ…」
遠くから観察。
>>624
「うわ、何あれ」
遠くから観察。
>>625
「あの人は…やっべー」
見つからないように隠れる。

628 :憂『リシストラータ』:2002/07/14(日) 23:27
「あ、ニコライさんお久しぶりです」
牛の鼻面がニコライへ。

629 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/14(日) 23:27
>>624
「…貴方はI・ゼンさん」
会った事あるかは微妙だがエロイーズメンバーだったので
顔とかは調べて知っている。
「なにをやっているんですか…」

630 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/14(日) 23:28
>>626
「なんと、先客が居たとは・・・どうしたものか、ボスにどやされるぞ・・・。」
>>627
まだ出会っていない。

631 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/14(日) 23:30
>>625
邪魔にならない限りご自由に。
 
>>626
「…こんにちは」
 
>>628
「ああ…。また新しいヴィジョンですか?」

632 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/14(日) 23:31
>>630
「あの人がいるとわたしが『ブラザーフッド』のメンバーだってばれちゃうし…帰ろ」
帰った。

633 :I・ゼン『H&O』:2002/07/14(日) 23:33
>>629
こちらもロイーズ経由で色々噂は聞いている。多分。
「散歩です」
 
>>632
手を振った

634 :(NARIhHXw):2002/07/14(日) 23:33
>>631
「ブラザー・フッドの賞金首リストがまた追加されたナリよ。
 それに何とかって別の組織の幹部の賞金は全てS級クラスナリ。
 金の匂いがプンプンしてるナリねェ〜この辺は」

635 :憂『リシストラータ』:2002/07/14(日) 23:34
>>631
「ええ、真藤さんが元になりましたよ、このベコ」

636 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/14(日) 23:35
もう既に邪魔になってるっぽいので帰るよヽ(`Д´)ノウワァァァァァン!!

637 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/14(日) 23:39
>>633
「屋根の上で散歩するもんじゃありませんよ…」
 
>>634
「なるほど…。しかし賞金はオマケみたいなもの…。
タナトスの目的は過剰な生と死を摘み取ること…。
そのことを忘れないように…。
しかし何やら怪しい組織が増えたな…。誰かに詳細を調べてきてもらうか…」
 
>>635
「なるほど…。真藤さんとも親しくなったんですね…」

638 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/14(日) 23:42
>>633
「う、気付かれてる」
一応手を振っておく。
>>636
「あ、帰った」
『家』に近づく。

639 :憂『リシストラータ』:2002/07/14(日) 23:42
>>637
「あとは早坂さんやイワツキンさんともですね。
 ニコライさんの蛇は凄く役に立ってますよ」

640 :(NARIhHXw):2002/07/14(日) 23:44
>>637
「なるほどだが私には金が要るナリ。
 どうもこのスタンドは金がかかるらしいナリ。
 だから精々、その名目で仕事させてもらうナリよ」

641 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/14(日) 23:47
>>639
「へえ…。その二人とも。
蛇は役に立ってますか。それはよかった…」
 
>>640
「そうですか。そういう事なら頑張って下さい…」

642 :憂『リシストラータ』:2002/07/14(日) 23:49
>>638
「…………?」
気付いたのかも。

643 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/14(日) 23:51
>>642
「あ…こんにちは」
挨拶をしてきた。

644 :I・ゼン『H&O』:2002/07/14(日) 23:53
>>643
「やあこんにちわ。」
こっちに挨拶したものと思った。

645 :憂『リシストラータ』:2002/07/14(日) 23:54
>>643
「こんにちは。こんな薄気味悪いところに何か用かい?」

646 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/14(日) 23:58
>>644
「あ…こんにちは…」
びっくりしている。
>>645
「えっと…道に迷っちゃって…」

647 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 00:01
>>646
「迷子なんだね。何処に行きたいの?」

648 :I・ゼン『H&O』:2002/07/15(月) 00:03
>>647
(コイツまさか、この少女を誘拐する気では・・・ッ!
 させん、そんな事はこの『ホール・アンド・オーツ』のI・ゼンが
 絶対にさせはしないぞ!)
 
屋根の上から気合の入った視線が飛ぶ

649 :(NARIhHXw):2002/07/15(月) 00:04
>>646
「墓場に迷い込む迷子とは妙な話ナリ。
 もっとましな場所は無いナリか、この辺には?」

650 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/15(月) 00:04
>>647
「どこっていうか…適当に探検してたらこんなところについちゃったんだけど…」

651 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 00:09
>>648
(何か……見られている?)
>>650
「ふぅん。まあ、詰まらない所だけど適当に遊んでいきなよ」

652 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/15(月) 00:13
>>649
>>650の説明をした。

>>651
「みんなはここで何してるの?」

653 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 00:17
>>652
「僕は知人に会いに来ただけさ」

654 :I・ゼン『H&O』:2002/07/15(月) 00:18
>>652
「日課の散歩」

655 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/15(月) 00:24
>>653
「知人って、こんな場所に住んでる人がいるの?」
>>654
「毎日墓場を歩くの?変なの」

656 :I・ゼン『H&O』:2002/07/15(月) 00:24
>>655
「俺の散歩のコースは毎日変わるんだ。
 今日はたまたまここ(屋根の上)を通ったにすぎないよ。」

657 :(NARIhHXw):2002/07/15(月) 00:27
>>655
「墓がりゃあ墓守りが必要ナリよ」
次スレ行かないナリか?

658 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/15(月) 00:29
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
次スレ

659 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/15(月) 00:29
>>656
「あっそう…」
不審そうな目で見ている。
>>657
「墓守って墓場に住んでるものなの?
こんなところに住んでると頭おかしくなっちゃうんじゃない?」

660 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 00:29
>>655
「いるんだよ、物好きな人が」

661 :I・ゼン『H&O』:2002/07/15(月) 00:32
>>659
こちらはだらしない笑顔で。
そして次スレへ。

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