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『公園』 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/17(日) 00:34
駅前の『公園』
                                        
詳細は>>2

169 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 00:46
>>168
「何だよこれ?ただのボールペンか?」
受け取る。

170 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/19(水) 00:52
>>169
「粗品だよ粗品・・・じゃあな、引き止めて悪かったな。」
 
『ボールペン・・・型の小型カメラ』
 
『ノック』する事によって誰にも気付かれずに12枚まで『写真』が取れる。
『盗撮』好きな君の心強い『味方』となるだろう…。
流石に『現像』は自分で行った方が良いだろうな。
 
『ボールペン型の盗撮用カメラ』
笑顔:D 優しさ:E 性への関心:B
疎外感:D 悪戯電話の回数:B 満足度:B

171 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 00:57
>>170
「何でこんなもんを…まあいいか」
貰っておく。
 
「さて…とっとと買い物をすませるか」

172 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/19(水) 00:59
>>170
「こんなとこにいたの?随分探したんですけど」
何時の間にか後ろにトモミがいた。

173 :『ペット・ショップ』:2002/06/19(水) 01:00
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・

174 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/19(水) 01:01
>>172
「あ?よおトモミ。どうした、何か用か?」

175 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 01:02
>>173
「…ここか、って何でさっきを感じるんだ…?」
店の前に立っている。

176 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 01:03
>>175
さっき→殺気

177 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/19(水) 01:05
>>174
「呼び捨てすんな!いいけど別に」
封筒を懐から出す。
「はい、残りの代金」

178 :『ペット・ショップ』:2002/06/19(水) 01:05
>>175
いつから建っていたのかは解らない。
『ペット・ショップ』はただひっそりとそこに建っていた。

179 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 01:06
>>178
「…まあいいか」
店に入る。

180 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/19(水) 01:06
>>177
「ああ、10万か、毎度。お前も買うか?『爆弾ガム』とか『爆弾時計』とか『白い粉』とか。」
封筒を受け取って懐にしまった。

181 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/19(水) 01:09
>>180
「いらない。
爆弾なんか私のスタンドがあれば必要無いっての」
きょろきょろと周囲を見回す。
「で、頼んどいたものは?
残金払った時に受け取るってことになってたでしょ?」

182 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/19(水) 01:09
空に虹がかかってる。
いや、かかっているという表現は適切ではないだろう。
なぜならその虹は、『弧』ではなく『円』を描いて、
完全に宙に浮いているから。

183 :『ペット・ショップ』:2002/06/19(水) 01:10
>>179
店内にはリラクゼーションミュージックが流れている。
適度に冷房が効いているのもあって早坂はとても快適だ。
 
熱帯魚コーナー、爬虫類コーナー、昆虫コーナーと続き・・・・一番奥に犬猫コーナーがある。
 
爬虫類コーナーに男性が一人、レジに定員と思われる女性が一人居た。

184 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/19(水) 01:12
>>181
「ちょっと待てよ・・・・。」
壁に輪を貼り手を突っ込む。
 
「ああ、あった。ほらよ。」
 
弾丸25発入りの箱を二箱投げてよこした。

185 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 01:13
>>183
犬猫コーナーへ。
爬虫類コーナーを通り過ぎる際に男に視線を向ける。

186 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/19(水) 01:14
>>182
ドーナッツだ、おいしそうだ。

187 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/19(水) 01:15
>>184
「おっ‥‥‥‥と、ありがと」
箱をキャッチ。
「じゃ、商談成立。今後ともヨロシク」
ウィンクすると、波紋荘へ帰っていった。

188 :『ペット・ショップ』:2002/06/19(水) 01:16
>>185
男性は口を半開きにして『カメレオン』をボケーッと眺めていた。
男性「どうなってるんだろなこれ・・・。」
 
貼り付いている。
 
犬猫コーナーには可愛らしい子犬や子猫がそれぞれ小さな檻に入れられていた。
その大半は寝ているが寝顔もまた可愛らしいのでは無いだろうか。

189 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/19(水) 01:16
きみっとだけドーナツ♪
たべったいなドーナツ♪

190 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/19(水) 01:18
>>187
「ああ、じゃあまたな!」
 
「何だあいつ。俺に惚れてんのか。」
 
路地裏のマサオ。

191 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 01:21
>>188
「どうなってるって…何がだ…?」
呟きながら犬猫コーナーへ。
「…ちょっと見ていくか…」
子犬&子猫を観賞。

192 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/19(水) 01:25
>>191
種類は・・・ご想像にお任せしよう。
子犬や子猫がぐっすりと寝ていた。
 
寝返りをうったり前足をプルプルさせてたりくしゃみしてたり
犬猫好きでなくても思わず顔がほころぶ光景だ。
 
別に『高熱』にうなされてたり『スタンド』が発現してたりはしない。

193 :『ペット・ショップ』:2002/06/19(水) 01:26
>>192
間違えた。こっち。

194 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 01:29
>>192
>>193
しばらくにやけながら見ていたが唐突に我に返る。
「…はっ!?いかん…本題を忘れる所だった」
とりあえず餌と首輪を買う。

195 :『ペット・ショップ』:2002/06/19(水) 01:33
>>194
猫の餌
超高級猫缶・・・・・1個 1000円
高級猫缶・・・・・1個 500円
普通の猫缶・・・・・1個 200円
特売猫缶・・・・・1個 98円
かつおぶし・・・・・一袋 198円
首輪
超高級首輪・・・・・2万円
高級首輪・・・・・5000円
普通の首輪・・・・・1000円
紐・・・・・100円

196 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 01:39
>>195
「えーと…とりあえず特売猫缶10個と、首輪は普通のでいいか」

197 :『ペット・ショップ』:2002/06/19(水) 01:42
>>196
早坂はそれらを買い物カゴに入れレジへ向かった。
 
女性店員「いらっしゃいませー。ええ、98円が10個と1000円で・・・・2000円になります。」
 
レジに座ってるアイボが早坂を見てた。

198 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 01:44
>>197
「あ?これって…」
店員の顔を見る。

199 :『ペット・ショップ』:2002/06/19(水) 01:46
>>198
店員は『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』のリズだった。
「ああ、あなた・・・確か毒島の時の。」

200 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 01:48
>>199
「てめえか…こんな所で働いてやがったのか」
2000円払う。

201 :『ペット・ショップ』:2002/06/19(水) 01:52
>>200
「てめえは無いでしょう失礼な。もしかしてこれあのお持ち帰りしちゃった黒猫詠美ちゃんに食べさせるとか?
 もうちょっと良い物買ってあげればいいのに。」
早坂は2000円払った。
 
「はいどうも。ちょうど頂きます。」
 
缶10個と首輪を買い物袋につめてレシートと一緒に渡した。

202 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/19(水) 01:56
>>201
「お持ち帰りってお前…まあ間違っては無いんだが…
仕方ねえだろ、この前の仕事だって何だかんだで赤字だったし
食費ってのは真っ先に切り詰めるもんだろうが」
袋を持って出ていく。

203 :『ペット・ショップ』:2002/06/19(水) 02:00
>>202
「あの詠美ちゃんがそんなもの食べるわけ無いでしょう。またどうぞ。」
 
『首輪』
 
『普通』の『首輪』。ビニール製。
何の『洒落っ気』も無い何の『変哲』も無い何の『面白み』も無い。
ただの『首輪』。ちょっと『ダサい』。
 
笑顔:D 優しさ:E ペットへの関心:D
疎外感:C コストパフォーマンス:C 満足度:D
 
『特売猫缶』
 
たいして『美味く無い』ので『育ちのいい猫』は『食べない』かもしれない。
『材料』は主に『何かの肉』。『賞味期限』に『気を付けろ』。
 
笑顔:D 優しさ:C ペットへの関心:C
疎外感:B コストパフォーマンス:C 満足度:D

204 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/19(水) 02:39
電車内で読む本を探しに来た

205 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/19(水) 02:54
(本屋はどこだっけ、、、)
歩いてる

206 :『古本屋』:2002/06/19(水) 03:08
ドアに貼り紙が貼ってある。
『いつもご愛顧ありがとうございます。
この度当方の都合により、前店主から引継ぎをいたしました。
これからも変わらずにご利用して頂ければ幸いです。
なお本日、蔵書確認のため臨時休業とさせていただきます。

店主 栄海栄』

中はシーンとしている。
時折、ペラッとページをめくる音がするようなしないような。
本日休業。

207 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/19(水) 03:18
(休業か。普通の本屋もあった気がするけど、、、
 、、、、、、しょうがない、本は途中下車で買おう)
駅へ向かった

208 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/19(水) 23:21
「この街に来るのも久しぶりですね。ふふ。」
商店街を歩く。目指すは本屋。

209 :アマモト『ディーバ』:2002/06/19(水) 23:21
ぱ―――ふ―――
 
屋台のカレー屋開店。

210 :『古本屋』:2002/06/19(水) 23:26
>>208
商店街には古本屋があった。
今まさに店員らしき青年が入り口の鍵を外しているところだ。

211 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/19(水) 23:27
>>209
商店街を何となく歩いていると・・・
カレー屋ハケーン!
猛ダッシュで接近。(ス:B(嘘))

212 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/19(水) 23:28
>>210
「こんにちは。開店は・・・もう少し後ですか?」
店員の青年に声をかける。

213 :JC『イン・シンク』:2002/06/19(水) 23:31
上を向いて商店街を歩いていた。

214 :『古本屋』:2002/06/19(水) 23:32
>>212
(おォ、初めてのお客さんだァ。案外人気あったのかなココ)
短髪の青年「いや、すぐあけるッスよ。ちょっと待っててくださいッス」
しばらくガチャガチャやっている。鍵の調子が悪いようだ。
が、程なく扉は開いた。
短髪の青年「あァ、開いた。いらっしゃいませッス!」
青年は元気よくそう言うと、中に入っていった。

215 :アマモト『ディーバ』:2002/06/19(水) 23:34
>>211
「・・・む!?」
気配を察知した、受け入れ体勢は万全だ。
でも何となくポケットに手を突っ込んだ。

216 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/19(水) 23:37
>>215
実はカレーLOVE×2の私だったりする。
 
「カレー屋さーーーーーん!カレー大盛り1つー!」
駆け寄りつつ注文。
こっちもポケットに手を入れる。財布を取り出すために。
 
ちなみに見た目はGパンとシャツの女子大生風のおねーさん。

217 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/19(水) 23:37
>>214
「ふふふ。威勢の良い方ですね・・・。」
青年が店の中で準備するのを少しだけ待ってから入店。

218 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/19(水) 23:39
>>217
待ちます。ええ、待ちますともッ!カレーのためならっ!

219 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/19(水) 23:40
>>218
誤爆失礼・・・・

220 :『古本屋』:2002/06/19(水) 23:41
>>217
店内は少し薄暗いが、所狭しと本がおかれている。
一体誰が売りに来るのか、古い雑誌から最新の辞書まで中古で並んでいた。

短髪の青年「立ち読みはご自由にッス。あァ、汚すのだけは勘弁して欲しいッス」

店内奥のレジから声が聞こえた。

221 :アマモト『ディーバ』:2002/06/19(水) 23:42
>>216
「まいどあり!」
カレーを盛って渡す。
「カレーの大盛りで500円になります!」

222 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/19(水) 23:44
>>221
「はい、500円ね。」
500円を手渡す。
カレーのいい香りにお腹がぐぅううううううううううううううううううっ!

223 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/19(水) 23:49
>>220
「あのすいません。」
店員に尋ねる。
「図鑑のような物はありますでしょうか?
 あ・・・と言っても通常の物ではありません。
 ・・・・『妖怪』や『怪物』の類を扱ったものです。」

224 :『古本屋』:2002/06/19(水) 23:55
>>223
「それならたしかこっちッスね...あァありました」
案内された(といってもそれほど広くはないが)コーナーには
『妖怪』や『怪物』の本が20冊程置いてあった。
「ここの本は結構人気らしくて、あんまりないんスよね。
値段は500〜700円ってところッス。」

225 :JC『イン・シンク』:2002/06/19(水) 23:58
「ここにも出たって話だったんだが……。今日は出ねーみたいだなぁ。
 …………
 腹減ったな。」

226 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:00
>>224
「ありがとうございます。」
少しの間内容を吟味して後、
『世界の怪物』
『日本の妖怪』
『UMA(未確認動物)』
を扱った物をそれぞれ数冊ずつ購入。

227 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:01
薄暗い路地裏で煙草を吸っていた売人マサオ。

228 :『カレーショップアマモト』:2002/06/20(木) 00:01
>>222
「ありやとやんしたー」
受け取った。
「今日は人形屋居ないみたいだな・・・。」
屋台を引いて帰っていった。

229 :子供:2002/06/20(木) 00:03
「わーーーーーーーーーーー!」
そこら中を駆け回っている。
 
ドン!>>225にぶつかった。 
 
しかし気にも留めず子供は走っていった。

230 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:04
>>227
「そんなところで何やってんだ?
 また誰かに仕事押しつけようとしてんだろ。」
マサオに気付いて話しかけた。

231 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:04
>>229
子供がぶつかったくらいでいちいち腹は立てない。

232 :『古本屋』:2002/06/20(木) 00:05
>>226
「お買い上げッスね!ありがとうございまッス!
えっと...(まァ初めてだし、安くしておこうか)
全部で2500円ぽっきりッス!」

233 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:07
>>228
ものすごい勢いでカレーを食べ終わった。
 
「ふー、ご馳走様。」
満足したらしい。
しばらく商店街をぶらぶらして食後の運動。

234 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:07
>>232
「ふふ、お安いですね。」
代金を払い店を出る。
「それではまた。」

235 :子供:2002/06/20(木) 00:08
>>230
JCがマサオに気がつき声をかけると同時に・・・。
口からビーだまのようなものがポロポロこぼれ落ちた。

236 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:08
>>230
「よう。押しつけるだなんてとんでもない。美味しい儲け話を皆と分かち合うために俺は居るんだぜ?」
 
「別に今日は仕事無いけどな・・・そうだ、良い物があるぜ?買うかい?」

237 :『古本屋』:2002/06/20(木) 00:09
>>234
「ありがとうございましたァッ!ッス。またのご来店を!」
見送った。

238 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:10
>>235
「そんなどッどごゴゴボボボエエエエッ!!
 ゲッゲホッ!ゲホッゲホッ!
 な、なんだ『コレ』はぁ―――ッ!?」
口から吐き出されたビー玉を見て驚いた。

239 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:12
>>238
「どうしたんだ?飴玉かそれ?」

240 :子供:2002/06/20(木) 00:13
>>238
灰色の光沢の無いビー玉。
出た玉は大体10個ほど。

241 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:15
>>237
「さあな……ゲホッゲホッ、なんだかわからねえ……
 少なくとも俺は飴玉なんかなめていなかったから、違う……。」
>>238
「こんなに俺の口から出てきたのか……想像するとおぞましくなってきやがったぜ。」
1つ右手でつまんでみる。

242 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:16
>>238-240
古本屋の紙袋を提げてマサオ達の横を通りかかる。
「???」
横目で自体を眺める。

243 :子供:2002/06/20(木) 00:20
>>241
喋るたびにポロポロ玉が出る。
それと>>238で叫んだ時に一際大きな玉が出た。
 
玉は紙粘土で作った玉のような質感だった。
しばらく触っていると崩れて消える。

244 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:20
>>241
「どうも怪しいな・・・・。」
周囲を見渡す。右手にFSが。

245 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:22
>>244
平和な商店街。
おばあさんが歩いていたり主婦が買い物していたり
子供が駆けずり回っていたり。

246 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:23
>>243
「ガハァァッ!」←これは>>238の大声の分

「なッなッなッ……!」
叫びそうになるところを慌てて口を抑える。
(クソッ!なんかわかんねーが大声を上げるのは『マズい』らしい……
 それだけはわかった……)

247 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:24
>>244
ぶらぶら歩いている。

248 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:25
>>245-246
「やばそうだな・・・ずらかるか・・・・。」
『フリーダム・コール』が輪を作り出す。
No1。

249 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:25
>>244
「あ、あなた!!そんな物をこんな所で!!」
手の中の銃に思わず叫ぶ。

250 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:26
>>246
ドゴォァッ!
 
JCの口から出た玉はコンクリートの壁にぶつかって砕けた。
かなりのパワーとスピードだ。

251 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:29
>>249
「!?テメーッこの『銃』が『見えている』な!!JC!そいつが『スタンド使い』だァァーーッ!!」
アギレラにFSの銃口を向けた。

252 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:29
(なんか周りに人が集まってきているな……騒ぎになったら面倒くさいな)
>>250
(こいつは……わりと威力があるみたいだなーオイ……
 ああいう攻撃力なら手に入れておいても損は無いといいたいところだが……)
場所を移動する。
吐き出されるビー玉が危険なので、とりあえず人のいるところを離れる

253 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:31
>>251
「な!危ないっ!!」
咄嗟にスタンドを出して防御体制。

254 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:31
>>251
「(!ちょっと!!!)」
とっさの判断で銃口を向けられたアギレラの前に飛び出してしまった。

255 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:32
>>251
(そいつか……なるほど随分近くにいるもんだ……
 しかしはたして何でこの俺がこいつに狙われなきゃあなんねーんだ?
 それよりも、いつヤツにスタンド攻撃を受けたっつーんだよ!?)
複雑な表情でアギレラを見る。

256 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:35
>>253-254
「コンビか・・・いや、他にも仲間がいる可能性があるな・・・・大人しく『解除』しろ。」
銃口は向けたままで。
>>255
「気を付けろよ・・・。」

257 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:37
>>256
「コンビ?何の事ですか?それにこんな所でそんなものを人に向けるのは
どうかと思いますが?」

258 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:39
>>256
「な、なんの事ですか?『仲間』?『解除』?」
(・・・一体・・・どうなっているのでしょうか・・・・?)
銃口を見つめながら。
>>254-255
(そしてこの人達は一体???)

259 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:41
「きーーーーーーーーーーーーーーん」
なつかしの走法で商店街を駆け回る子供。
 
ドベタァ!
 
転んだ。

260 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:41
>>257-258
「黙れ。『時間稼ぎ』はやめろ。質問にだけ答えるんだ・・・『お前らはそいつにスタンド攻撃をしている』か?」
JCを顎で指して言う。

261 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:44
>>260
「だから何の話をしているのですか?
 私はただ買い物帰りに通りかかっただけで・・・・」
買い物袋を見せる。

262 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:44
>>260
「スタンド?攻撃??御言葉を返すようですが・・・・私の後ろにいる方も
そちらの様子がおかしい方も、あなたも、今ここで初めて会ったばかり
なんですけれど?」
アギレラの前に飛び出したのは、怪我人や死人が出るのはよくないと
思ったからだ。
他意はなし。

263 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:46
>>257-258
(どうもこいつらじゃあないみてーだなぁ……
 こいつらコンビで俺達を狙ってくるってわけにしちゃあ
 不用心過ぎる……)
やはり商店街から移動を開始する。
偶然にも子供のいる方へJCは歩き出していた。

264 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:47
>>261-262
「だったらお呼びじゃねえだろォーーがッ!紛らわしいんだよボゲッ!!」
>>259
(やかましいガキだな・・・・。)
>>263
「おい・・・こういう時はあまり動かない方が・・・・。」
JCを見ている人間は居るかどうか・・・周囲を観察する。

265 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:49
>>264
「別に呼ばれたわけじゃないですよ。あなたが物騒なものを
人に向けているから・・・」
何気に転んだ子供の方を見る。

266 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:49
>>263
「わ―――――――――――ん!」
JCは泣き叫ぶ子供を見つけた。
周りの大人はオロオロとあたりを囲んでいる。

267 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:51
>>264
「・・・・・はぁ。申し訳ありません」
思わず謝る。
「あ、でも!街中でそんな物振り回したら危ないですよ!」
そして気を取り直して注意。

268 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:51
>>264
JCを見ている者は居ない。
 
>>265
「うわ―――――――――ん!」
物凄い勢いで泣いている。

269 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:51
>>266
(さっきのガキか……うるせーな、こいつの母親は何やってるんだ!?
 こっちはそれどころじゃあないってのに)
周りの大人をかき分けてながら、通り過ぎようとする。

270 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:55
>>267
「何もあなたが謝る事はないでしょう?」
えらい勢いで泣いている子供を見ながら溜息。
 
「全く・・子供って泣けばどうにかなるとでも思ってるのかしらね?
それじゃ、私は失礼するわね。」
子供は嫌いなので相手にしない。
その場にいる人々に軽く手を振って帰って行った。

271 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:55
>>265
(状況がわかってねえなこいつは・・・放っておくか。知った事じゃねー。)
>>267
「『スタンド攻撃』だよ・・・俺のツレが『スタンド攻撃』を受けている・・・気、付けな。」
>>268
「チッ・・・遠距離か・・・?参ったな。」

272 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:59
>>269
「ゔわ゙―――――――――――んッ!!」
どんどん勢いを増す。『ストレス』が増加する
 
ズズズズズズズズズズズズ・・・・
  
子供の背後から『何か』が出てきた。
そして次の瞬間子供の口から凄まじい勢いでスイカくらいの大きさの玉が発射される! スA
周りの大人たちは当然なぎ倒され、悲鳴が辺りを包んだ。

273 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:01
>>272
「あのガキか!やるしかねえぞJCィィーーーッ!!」
叫んだ。

274 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:02
>>271-272
「『スタンド攻撃』・・・・?先ほどの方が・・・・?」
買い物袋をしっかりと握り、騒ぎを眺める。
(私にも・・・・何かできるだろうか・・・・。)

275 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:04
>>272
「何ッ!?」
こう叫んでからしまったと慌てて口を塞ぐ。
(あのガキも巻き添えを喰らったのか!? いや……それこそ意味不明だ……
 この能力は無差別に敵を攻撃するものでも無さそうだしな……
 ……もしかすると、あのガキの『スタンド能力』なのかッ!? 『コレ』は……)

276 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:07
>>273
「どうやらそうみてェだなぁーッ!
 けどどっちだかわからねーな……いっちょまえに俺の命を狙っているクソガキなのか……、
 ただスタンド能力が『暴発』しているだけかもしれねーしなぁーッ!」

277 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:08
>>275
ドッヒャァーッ!
 
JCの口から出た拳大の玉はしょぼくれた中年の後頭部にヒットした。音も無く崩れ落ちる中年。
 
「わ゙ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」
 
ドヒュゥッ!
 
JCにスイカ大の玉が迫る! パス精BAD

278 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:08
>>276
「とりあえず泣きやませろ!お前なら簡単に出来るだろ!」
ダッシュで近付きながら
ドドドドドド・・・
 
左手に輪No1

279 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:09
>>276
わわわ、脊髄反射レスしちまった、キャンセルねこれ
もしくは()内で喋っている事に

280 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:11
>>277
(その程度なら『イン・シンク』で防げねーことはないな……シャアッ!)
右手でそのスイカ大を迎撃・破壊する。
パス精BAC

281 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:15
>>277
「あの子供を泣き止ませないといけないようですね・・・・」
スタンド発現
>>278-280
(この二人・・・・実に戦い慣れていますね。
 ちょっとした百戦錬磨というところですか・・・・)

282 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:18
>>276
・・・キャンセルで。
 
>>278
子供は全く気付いていない。依然泣きつづけている。
 
>>280
バガァッ!
 
破壊できたがパワースピード共に均衡していたため拳が痛む。
 
「ヒッ・・・ギャワ――――――――――――――ッ!!」
 
ビビったらしくより大音量で泣く。
JCにボーリング玉大の玉が突っ込む! パス精AAE

283 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:21
>>282
(グ、クソガキ……こいつ俺を殺そうとかそんな事は全く考えちゃあいねーッ!
 攻撃が無茶苦茶過ぎる、計画性だとかあったもんじゃあないぜ……
 しかし……あれはヤバいッ!)
そんな事を考えながらとっさにスタンドで防御する。

284 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:21
>>282
「『フリーダム・コール』ッ!!使えJCッ!!」
ブウン!輪No1をJCに投げた。
 
No1→No7『駅前の何処か』

285 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:24
>>282
「・・・『メイデン・アンド・ミンストレルナイト』・・・」
スタンドで自分の顔を『化粧』。
可愛らしい『ピエロ』のメイクで子供をなだめる。
「ホラホラ坊や♪泣くのはおよし♪」

286 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:25
>>283
ドゴァッ!
 
防御は成功、しかし2mほど吹っ飛ばされた。とても痛いが骨に異常は無いようだ。
   
「ふぇ・・・・・・ううううああうううううう・・・。」
子供はぐずついている。口の間からポロポロと小さな玉がこぼれ落ちているのが見えた。

287 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:25
>>284
(よしッ! サンキューマサオッ!
 『アレ』を輪の中にくぐらせればいいんだな! 間に合うか『イン・シンク』ッ!)
精密Cで輪を受け取るとスピードAで
>>282そのボーリング大を輪でくぐらせるべくNo.1を構えたッ!

288 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:28
>>286
>>287間に合わなかった……悪ぃ)
(つつつ……ハァー……よかった、骨は何ともないみたいだ、
 右腕も骨折していたら両腕が使えなくなっちまって治療代払うどころじゃあないからな……
 さてと……)
怖くない表情とやらを精一杯作りながら子供に近づく。

289 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:28
>>285
「ふぇ・・・ぅわぁっ!」
いきなりピエロの顔が出てきたので驚いた。
拳大の玉がアギレラに向かう! パス精CBD
 
「ぐす・・・ふぇ・・・。」
しかし多少の効果はあった模様、子供はピエロを見ている。

290 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:31
>>288
子供はピエロの格好をしたアギレラに見入っている。
泣き止んでいるようだ。

291 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:32
>>289
ベキャ!
全く無防備だったのでモロに喰らう。
「OH!!イタイイタイ・・・・。」
(あ、マズイですね・・・・メイクが・・・・。)
顔を抑えてメイク直し。

292 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:32
>>290
(どうやら機嫌を取り戻してるみたいだな……)
「あーあー」
まず発声してビー玉が出るか出ないか確かめる。

293 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:34
>>292
一声目にポロっと出た。それ以後は出ない。
 
子供はピエロのメイク直しが面白いようだ。
スタンドのヴィジョンはもう見えない。

294 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:35
「やれやれ・・・もう止んだか?」
一応周囲を警戒中。

295 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:37
>>293
「ふー、どうやらもう平気みたいだな……。異常は見られないが、
 完全に解除されているかどうかはまだわからねーな……。」
子供の様子を見ている。

296 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:39
>>293
「Hoo♪これでよし♪」
メイク直し完了。機嫌を取り直した子供に尋ねる。
「ところで坊や♪ママはどこかな♪」
近くに親がいないか探す。

297 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:40
>>294
辺りに目立つものは無かった。というかみんな逃げてしまって誰も居ない。
 
>>295
「きゃはははははは!」
ピエロを見て笑っている。
解除されたっぽい。
辺りには見事に誰も居ない。

298 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:42
>>297
「よーしガキ。この吸ったら微妙にテンションの上がる『白い魔法の粉』をやるぞー。欲しいだろ?」
白い魔法の粉をちらつかせて子供をあやす。

299 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:43
>>296
「ママ? 買い物。」
子供は辺りを見回す。
「・・・・・・・・・・・ママは?」

300 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:44
>>296-297の様子を見ながら、
「どうやら……終わったみたいだな。だが、
 解除されちまったみたいだが、さっきのビー玉の能力も大したもんだったな……。
 アレを使えれば……。」
そんな事をつぶやいていた。

301 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:46
>>298
「うわーい! ほしいほしいー!」
とびはねて喜ぶ。
 
と、マサオ向こうから物凄い勢いで走ってくる女を見た。

302 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:46
>>299
「おやおや◇ママはいないのかい☆
 だったら僕と一緒に探そうよ♪」
とりあえず親を探しに行く。
>>298
子供をあやしながらさりげなく小突く。
(ちょっとあなた!!なんて物持ち出してるんですか!!)

303 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:47
>>299
「……マズい! マズい予感がするぞ……! 
 人格を与えて落ち着かせておくか。
 ……あんまりガキに人格使いたくないんだがな、まあ『素直』な人格にしておくかな……。」
いくらなんでも殴りはせずやさしく撫でるように植え付ける。

304 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:48
>>303もキャンセルで。スマソ

305 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:49
>>301
「よーしじゃあおうちに帰って通帳と印鑑を・・・・。」
 
「何だ??」
女を見た。

306 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:53
>>302
「・・・うん・・・。」
 
>>303
子供は素直になった。
 
ドドドドドドドド・・・・ 
「けんじィィィィイ!!!」
母親らしき女が飛び込んできた、その勢いでJCは弾かれる。
「ああけんじ! こんなに心配をかけて!
あなた方がけんじをあやしてくれたんですね!? ありがとうございます!」

307 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:55
>>306
「けんじくん良かったな!ママが見つかって!ハハハハハハ!}
粉はポケットに隠した。

308 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:56
>>306
「わッ!!」
はねとばされて倒れる。
「いてて……あんた今までどこ行ってやがったんだよ……。」
起き上がりながら質問する。

309 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:56
>>306
「あなたがママさん?坊やから目を離しちゃだめだYO♪」
(やれやれ・・・・何とか収まりましたか・・・・)
子供を母親に預ける。

310 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 02:04
>>307
けんじ「うん!」
素直にうなずいた。
 
>>308
母親「ああ!すいません!
少し目を離した隙に・・・本当にご迷惑をおかけしました・・・。」
 
>>309
母親「はい・・・お世話になりました・・・。ホラけんじ。皆さんにお礼を言いなさい。」
けんじ「またねー。」
けんじは抱きかかえられたままぺしっとアギレラの肩を叩いて、微笑んだ。
  
 
母親「この子は・・・、皆さん本当にありがとうございました・・・
それではこれで失礼いたします・・・。」
 
母親とけんじは二人仲良く帰路についた。
 
『幼児期における人格形成』→ミッション『成功』

311 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 02:09
>>310
けんじと母親を見送って、『化粧』を落とす。
「ふう。よかったよかった。」
安心して家路につく。

312 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:11
>>310
「どうやらなんとかなったみたいで良かったけどよー……
 これからもあのガキはいちいちムカツクことがある度に
 ああやってビー玉吐きまくることになんのか?
 考えると不安だが、いちいち気にしてられねーか。」

「あ、そうそう、マサオ、何か売るとかなんとか言ってたよなさっき。」

313 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 02:13
JC『イン・シンク』→両腕にあざができた
 
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』→何もなし
 
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』→喋った拍子にポロっと口から『玉』が一つだけ出た。
 
 
お疲れ様でした。

314 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 02:15
『ノイズィ・ボール』

『ノイズィ・ボール』が触れた生物に対して発現する。
声の大きさに応じて『玉』を作って『発射』する能力。
声が大きければ大きいほど『玉』の『大きさ』『パワー』『スピード』は増加する。 
『玉』の『数』は言葉の数に応じて増える。
この能力は本体も対象となる。
尚、ヴィジョンは玉が連なってできた人型。
 
『ノイズィ・ボール』
パワー:D(玉は声量次第) スピード:D(玉は声量次第) 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:D 成長性:C
 
本体名
『山口健治』山羊座のB型 5歳

315 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:15
>>310>>313
「一文の得にもなりゃあしなかったな。」
>>312
「あ?ああ・・・この『白い魔法の粉』、買うか?30万でいい。」

316 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:18
>>313
「あーあーあ、しっかりとアザが出来てやがる……
 あらかた欠けている左腕にもついてやがるしアザ。」
>>315
「それ以外には無いのか?」

317 :『古本屋』:2002/06/20(木) 02:20
短髪の青年「......」
外の喧騒とはお構いなしにひたすら本を読んでいた。
さっきの客に触発されてか、京極夏彦の『鉄鼠の檻』だ。
やがて日が暮れるとおもむろに店をたたみ、自転車で帰宅。
(なんていいんだ...一日中本と戯れるなんてッ!
しかも商店街にはカレー屋も焼き鳥屋もあるし。ビバ古本ッ!)
『古本屋』本日閉店。

318 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:21
>>316
「じゃあ黄色い方がいいか?」
黄色い粉を出した。
ちなみに何処かに通じてる輪から出してる。
 
今日は『粉』しかない。

319 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:23
>>318
「粉ばっかりだな……それも何かのいわゆるアレかい?」

320 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:25
>>319
「・・・アレだな。あんまり服用するとマズイ、アレだ。」

321 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:27
>>320
「そうか、じゃあ必要無いな。呼びとめて悪かった、それじゃあ。」
別れをつげて立ち去った。

322 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:30
>>321
「じゃあな。健全な奴だな・・・まあこんなもん使って人生駄目にしちゃあ・・な。」
輪を潜り何処かへ帰って行った。

323 :雑貨屋:2002/06/20(木) 18:37
商店街の片隅にこじんまりとした店がある。
店が出来たのはつい最近。
店の女主人もごく最近、この街に引っ越してきた。
扱っている商品は以下のような感じ。
 
男性物・女性物の財布・パスケース・ライター・ベルト・バッグ
ウォレットチェーンなどのファッション雑貨。
さらにソックス・コスメ(化粧品)・シルバーオンリーのアクセ
などきちんと店内に陳列されている。
そして犬・猫グッズ(写真・マグカップ・クッションなどなど・・)が
特設コーナーに置いてある。
これらは全て店の女主人が直接海外や国内の物を仕入れている。
ちなみに、シルバーのアクセはオーダーメイド出来る。
 
「今日はお客さん来るかな・・・?」
店全体を見渡せる場所にあるレジカウンターの向こうに座り、膝の上で
飼い猫をあやしている。
良く見ると、それは最近になってこの辺りをうろつき始めたあのトラ猫。

324 :雑貨屋:2002/06/20(木) 18:45
追加:
駄菓子も扱ってます。
ベビースターとか、色々・・・・・

325 :『古本屋』:2002/06/20(木) 22:32
『本日定休日』
と書いた張り紙が貼ってあった。
不定期な定休日。店主がこれない日は定休日だ。

326 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:32
『貴方の像とか人形とか作ります』
今日は開店。

327 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:34
「ヒマね....」
思わずあくびが出る。
膝の上の猫も一緒にあくび。
店の入口には、開店記念セールのポスターあり。

328 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:37
商店街を歩いていた。
「見慣れた町並みが、ふと懐かしく見えるときってあるなぁ。」
自転車を押しながら。

329 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:38
パタパタ……
「……」

330 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:39
パン屋『らるく』、久々の開店。

「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
憂鬱そうな表情で、店先に水を撒いている。

331 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:40
>>329
「ヒャハァー!!」
捕獲した。

332 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:41
「この商店街も随分と賑やかになった物ですね・・・。」
また来た。今日は特に予定無し。

333 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:42
>>331
「……」
超音波発射!
距離予測!
運動方向予測!
緊急回避!

パタパタ…

するぅり。

334 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:43
>>326
「あ、いたいた。」
DBDに近づく。
「あのー、一つ作ってい欲しいんですけど、写真でも良いですか?」

335 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:43
>>333
「…………」
『ドール・バイ・ドール』発現。
糸を射出してみた。

336 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:43
新しい商品が届いたので、ディスプレイ中。
ペッとの猫はレジ奥のいすの上で寝ている。

337 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:43
>>334
「構わないゾ! ヒャハァー!」

338 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:45
>>335
「キーキー!」
捕まりました。

ばたばた、ばたばた。

339 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:45
>>330
『らるく』の前まで行った。
「…やあ、ヒトミちゃん」
声をかけた。

340 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:46
>>338
「ヒャッハァー!」
弄んだ。

341 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:47
>>339
「‥‥‥‥こんにちは」
 
無愛想。

342 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:47
>>336
なんだか危ない人がいるので目を背けながら商店街をウロウロ。
雑貨屋の前を通りかかる。

343 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:48
>>340
「!!!!!!」
弄ばれた。

蝙蝠はその人生に絶望している!

344 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:49
>>337
「じゃ、これで一つ」
クルスの写真を出した。
「お願いします。あ、こうもりいじめちゃかわいそうですよ。」

345 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:50
>>341
「お、お仕事がんばってるねぇ。」
(機嫌よくないみたいだな…)

346 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:50
>>342
雑貨屋の入口はこじんまりしていて、明るい感じ。
店内も明るめ。
正面にはさっき届いた新商品のアクセサリーが並んでいる。
 
「お客さん来ないねぇ・・トラ吉・・・」
寝ている猫に放しかけている女主人。
どこかで・・・見たことのあるような人だったりして。

347 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:52
>>343
「ヒャッハァー!」
楽しんだので開放した。
ついでに食い物もあげた。

>>344
「ヒャハァー! 女か! お前ストーカーか!」
見本を三つだした。
大中小。
「大中小、後彩色するかどうかダァー!」

348 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:55
>>346
「アクセサリーですか・・・・。特に必要ないですね」
でもちょっと見ていこう。他には何か無いかな。

349 :『蝙蝠』(トラウマ):2002/06/20(木) 23:55
>>347
「……モグモグ。」
フラフラと飛んでいった。

350 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:57
>>347
「ははは、中で、彩色もお願いします。」
ストーカー云々は聞こえなかった。

351 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:58
>>348
店内には色々とある。(詳細>>323
 
あと、アロマオイル・お香・フレグランスなんかもある。
それから、何か取り扱って欲しいものがあればリクエストを
受けつけます。

352 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:58
>>345
「‥‥‥‥‥‥」
 
無言で頷く。

353 :『蝙蝠』(トラウマ):2002/06/21(金) 00:00
>>352
「……モグ」
フラフラと侵入。
パンは何処だ。

354 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:01
>>350
「どういう関係ダァー!」
訪ねながら彫り始める。神速。

355 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:02
>>352
「元気ないなあ…ねぇねぇ、あそこの新しい『雑貨屋』行ってみない?
お客さんも来てないみたいだし。」
誘ってみよう。

356 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:03
>>355
「客いない」てのは『らるく』のことですね。念のため。

357 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/21(金) 00:06
>>353
『蝙蝠』は突然目の前に現れた壁にぶつかった。
 
>>355-356
「店番、いなくなるから、いい‥‥‥‥」
顔をそらせた。

358 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 00:07
>>354
「ええと・・・その、彼女です、自分の。」
その技に見惚れながら答える。

359 :『蝙蝠』(傷心):2002/06/21(金) 00:08
>>357
さっきから蝙蝠としてのプライドはズタズタだ。
「………」
ひゅるるる………

落下。
……ポタ。

360 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:08
>>351
「・・・ふーむ。」
香水なんかを見てる。
「なにかオススメの品などございませんかね。」

361 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:10
>>357
「そ、そう……?(残念。)」

>>359
「あれ、なんでこんなとこに蝙蝠が?
パンのにおいにつられて来たのか?」
蝙蝠を拾い上げる。

362 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/21(金) 00:12
>>361
「‥‥‥‥‥‥」
蝙蝠と亮を黙ってみている。

363 : 『蝙蝠』(傷心):2002/06/21(金) 00:13
>>361
とてもとても悲しそうな目をして見つめる。
「………」

ジィー……っと。

364 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:13
>>360
「いらっしゃいませ。当店のオススメはこちらの棚にあるものです。
シトラス系からフローラル系までございますので、どうぞテスターで
ご自由にお試しください。」
香水が陳列されている棚の中央にある辺りを案内。
ちなみに女主人は昨日、貴方の目の前に立っていた人・・KEI。
一方のKEIは昨日のことはすっかり忘れているようで、愛想よく
応対してきた。猫はレジの横に座っている。

365 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:16
>>363
「どっからきたんだろう。
…ヒトミちゃん、ハムサンドある?あと牛乳。」

366 : 『蝙蝠』(傷心):2002/06/21(金) 00:17
>>365
何かを訴える小動物の眼差し攻撃。

「……キラキラ。」

367 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:20
>>365
「‥‥‥‥玉子サンドしかない」
ぼそぼそと答える。

368 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:20
>>366
「う…何?、欲しいの?」
サンドイッチをちぎってあげよう。

369 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:20
>>364
「ああ。あなた昨日の・・・・」
覚えてた。ネコを撫でる。

370 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:21
>>362
>>365
「眠い…」
らるくに入ってくる。

371 : 『蝙蝠』(食事中):2002/06/21(金) 00:23
>>368
サンドイッチ頂きました。

「………」

カツカツ……

372 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:24
>>369
「?あの・・・・どこかでお会いしましたでしょうか?」
ボケているわけじゃなく、マジで覚えていない。
一日たったら、色々と忘れるらしい。
KEIは猫を撫でるアギレラをにこにこしながら見ている。
猫は気持ち良さそうに喉をゴロゴロ鳴らして甘える。

373 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:25
>>358
「ヒャハァー!」
完成した。

374 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:27
>>370
「あ、早坂さん。こんにちは。
その…バベルでは大変でしたね。」
>>371
「おお、食べてる。食べてる。」

375 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 00:27
>>373
「おおお!」
出来を見る。
「おいくらですか?」

376 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:27
>>372
「ほら。昨日そこの通りで・・・。」
撫でる。

377 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:28
>>375
今にも動きそうな生き生きとした像だ。
色もそっくり。

「6000円だ。ハッハァー!」

378 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:29
>>370
「‥‥‥いらっしゃいませ」
ちらり、と早坂のほうを見る。
 
>>374
「‥‥‥280円」

379 : 『蝙蝠』(満腹):2002/06/21(金) 00:29
>>374
「………〜♪」

亮の手の平から元気に飛び立つ!

パタパタ。

380 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:30
>>376
「・・えーーっと;そうでしたっけ?昨日・・ですか?・・・
・・そう言えばなんか騒ぎがあったようですね。」
本当に覚えてない。
思い出したのは、例の子供の騒ぎの話を隣の店の人から聞いた
事ぐらい。
猫は大喜び。

381 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:30
>>374
「…まあな」
>>378
「やる気あんのかてめえは…」

382 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:34
>>378
「はいお金。」
>>379
「おっ、元気になったぞ。ヒトミちゃんも玉子サンドたべる?」

383 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:34
>>381
「余計な‥‥‥お世話よ」

384 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:34
>>380
「あ、それは失礼。ちょっと人違いのようです。」
(・・・それにしても似ているんですけどね・・・・。)
腑に落ちないものの、ネコに別れを告げてまた香水を眺める。

385 : 『蝙蝠』(滋養強壮):2002/06/21(金) 00:36
>>382
「キーキー!」

蝙蝠は元気にお空に飛び立っていきました。

ドヒュン!!

386 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:38
>>384
「どうぞごゆっくりと選んで下さいね。」
猫はレジ横から床に降りて、アギレラの足下をうろうろ。
邪魔にならない程度に。
KEIはレジ前にある駄菓子を整理している。

387 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:39
>>382
代金を受け取った。玉子サンドは受け取らない。

「・・・・・いい、いらない」

388 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:41
>>383
「…どうしたんだ、こいつ?」
亮に聞く。

389 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:45
>>385
「すごい元気だな。らるくのパンのせいかな?」
見送った。
>>388
「来たときからずっとこうなんですよ…」

390 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:47
>>386
「ではこれを。あ、あとそれも。」
手ごろな値段の香水と『ふ菓子』を購入。

391 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:48
>>388-389
ちなみにここ2ヶ月ほど、二人はヒトミの姿を見かけていなかったことを思い出す。

392 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 00:50
「巨大な妖気が……これは!?」
うろうろしている。

393 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:51
>>392
「ヒャハァー!!」
にらみつけた。

394 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:53
>>389
「ふーん…」
>>391
「で…なにやってたんだよお前は?」

395 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:53
>>391
「そういえば、ヒトミちゃん、この2ヶ月どうしてたの?
いや、俺もしばらく『らるく』来なかったけどさぁ。」

396 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:53
>>390
「ありがとうございます。こちらの香水は本日30%オフで
お買い上げいただけますので、1400円です(通常価格は
2000円)それから、ふ菓子が30円で1430円です。」
消費税はない。
香水はエアクッションで包んで破損しない様にラッピング。
ふ菓子も丁寧に袋に入れる。
 
「それから、開店記念セール期間中お買い上げの方には
こちらのキーホルダーをサービスさせて頂きます。」
キーホルダーは銀製。

397 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 00:53
>>393
「こんにちは、良い天気ですね」
挨拶した。
「……妖気の源は一体何処から…」

398 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 00:53
>>377
「・・・クルスさんだ・・・凄い・・・。ありがとうございます・・・。」
感動しつつ6千円を渡す。
「・・・凄い・・・可愛い・・・クルスさん・・・あなたは今何処に・・・。」
ちょっとにやけつつ帰っていった。

399 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/21(金) 00:53
>>392
「うろうろキョロキョロと田舎者だなあ。」
追跡した

400 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:54
>>396
「ふふ。ありがとうございます。」
もう一度ネコを撫でて、店を後にする。

401 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:55
>>394-395
「‥‥‥‥病院」
ぼそりと一言だけ答えた。

402 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:58
>>401
「病院て、知得子さん?」

403 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:59
>>400
「まいどありがとうございましたっ!」
代金を受け取り、商品を手渡してアギレラを見送った。
 
「さてと・・ちょっと今日は用事があるからもうお店閉めようか。
トラ吉、すぐにごはんあげるからね。」
レジを閉めて、店のシャッターを下ろし、CLOSEのプレートを
出す。
そのまま、店の奥の住居に猫と共に戻っていった。
 
『本日はご来店ありがとうございました』

404 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 01:00
>>401
「病院だあ!?別に怪我なんかしてねえだろうが」

405 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:02
>>402
「‥‥‥私も通院もしてた」
 
>>404
「‥‥‥‥そうね」
自嘲気味に笑う。

406 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 01:04
「ん?匂いがする………」
らるくの前。

407 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 01:05
>>405
「なっなんで?どっか悪いの?
バベルに行ったとき?」
うろたえて聞いた。

408 :『DBD』:2002/06/21(金) 01:05
>>397
「こ、コンイチハ」
挨拶を返した。

>>398
「……ストーカーダナァー」
感想。

409 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 01:08
>>405
「…あっそ」
亮に任せて静観。
>>406
「ん?」
気付いた。

410 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 01:09
>>408
いいのさ、人にどう見られようが。
本物のはずだ、きっと。クルスさんカムバック。

411 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:10
>>407
「別に‥‥‥‥いいじゃないそんなこと、どうでも」
微かに、声に不機嫌さが混じった。
 
>>409
「‥‥‥冷やかしなら帰って」

412 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 01:13
>>408
既にその場にはいなかった。
>>409
「あれ、早坂さんだ」
店の中を覗く。

413 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 01:14
>>411
「どうでもよくないだろっ、無事に帰ってきたと思ってたのに…
一体何があったの?」
興奮気味に聞いた。

414 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 01:16
>>411
「うるせえなあ…」
>>412
「よお」
手招き。

415 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 01:19
>>414
「お邪魔します」
入った。

416 :部外者:2002/06/21(金) 01:22
「ん?パン屋か……」
入店
 
(客は【らるく】ってつけなくてヨシ?)

417 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:25
>>413
「‥‥‥‥‥‥無事?」
ぽつりと呟く。
「無事‥‥‥なわけないじゃない‥‥‥私が‥‥どれだけ‥‥‥」
ぶつぶつと呟くと、カウンターから薬瓶をだして錠剤をかじりはじめた。
 
>>414
「客じゃないなら帰って‥‥‥」
 
>>415-416
「‥‥‥いらっしゃいませ」

418 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 01:27
「腹減ったな…パン屋か、何かを買うか…」
(名前が決まってない)

419 :憂『リシストラータ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:29
>>417
「美味しそうなパンですね。何か買おう」

420 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 01:29
なんか愛想が悪いっていうか暗い店員だな
まーそんなことはどーでもいい
あー、何がいいかなー
 
パンを見てまわる

421 :早坂達夫『C・M・I』【らるく】:2002/06/21(金) 01:30
>>417
「…前に言ったよな?危ない仕事はやめとけって。言わんこっちゃない」

422 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 01:32
>>417
「だ、だからどうしちゃったのさ?
そんな薬なんか飲んで…」
薬のラベルを見る。

>>415-416
「あ、お客さんか…」

423 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 01:33
>>421
んー?なんか深刻な話か?
そーいうのはプライベートなときにやれっての
 
>>419
・・・・・・?前どっかで見たかな?

424 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:34
>>419
「‥‥‥どうも」
 
>>421
「うるさい‥‥‥‥」
錠剤をかじる。 

>>422
ただの精神安定剤だ。
別にやばいクスリだとかそういうわけじゃあない。
適正な量を飲んでるかはともかくとして。

425 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 01:34
>>417
「(薬中?・・・・・・おいおい、何があったかしらねぇがよ)
 カレーパンとホットドッグ、あと、クリームパンをくれ」

426 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:37
>>425
店をみたところ、カレーパンとクリームパンはあったがホットドッグはなかった。

「‥‥‥220円になります」
レジを打つ。

427 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 01:38
>>426
「ありがとよ。喫茶コーナー、借りるぜ」
喫茶コーナーでマターリと食う。
耳がダンボ状態だがな。

428 :早坂達夫『C・M・I』【らるく】:2002/06/21(金) 01:40
>>424
「ちっ…」
舌打ちする。
薬ビンを叩き落とす。

429 :亮『エア・ヘッド』【らるく】:2002/06/21(金) 01:40
>>424
(精神安定剤…?)
かえって不安になった。
「でも…バベルの件はもう終わったんだよ?
そりゃ、はっきりしないことはいくつもあるけど、
あのときみたいな危険はひとまず終わったんだから、
いつまでも引きずんないほうが…」

430 :憂『リシストラータ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:42
>>423
(どこかで会ったような……)

「あげパンとあんパンください」
ヒトミに云う。

431 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 01:43
>>428-429
「(バベル、ねぇ…。観光にでも行ってたんか?)」
マターリ食事中だ

432 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 01:47
買い物しづらいな どうしようかな
このまま出てくのも冷やかしみたいでイヤだし
ていうか小腹が空いてるし
他の連中よく普通にレジに行けるな
ああ どうしようかな・・・・・・

433 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:49
>>428
落ちた。瓶は割れた。

「‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
黙って掃除を始めた。
 
>>429
「‥‥‥‥‥‥‥無理。
忘れることなんかできない」
 
>>430
「‥‥200円になります」

434 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 01:50
「(最近はこの町で変な事件しかおきていねえし、殺伐や、湿っぽい話なんて転がりすぎてる。
  気にしたら、負けだな)」

435 :早坂達夫『C・M・I』【らるく】:2002/06/21(金) 01:51
>>433
腕を掴んでこちらを向かせる。
「命があるだけでもマシな方だろうが、ああ!?」

436 :憂『リシストラータ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:53
>>433
「はい。200円」
払いました。
(何か、深刻そうだなぁ)

437 :亮『エア・ヘッド』【らるく】:2002/06/21(金) 01:54
>>433
「いいよ。俺がやるから。」
掃除道具を取り上げて、代わりに掃除する。
「お客さんの相手してなよ。笑顔でさ!」
>>435
「…」
こっちもびくっとした。

438 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 01:55
>>433>>435
「(痴話ゲンカ?それとも、痴情のもつれって奴か?)」
とりあえず、サングラスと軋む腕をしているぜ。

439 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 01:58
>>428
チンピラっぽい!チンピラっぽいぞコイツ!
>>435
うわーすごんでる うわー
こんなヤツっているんだなー
 
さて パンはなにがいいかなー
えーと チョココロネはあるかなー?

440 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 02:00
>>435
ぎりっ‥‥と歯噛みをする。
「そうよ‥‥どうしてみんなどっかいっちゃうのよ。私を置いて。
私が悪いの?私は‥‥‥‥‥ただ‥‥‥‥」
ぶるぶると震えている。
 
>>436
品物をわたされました。
 
>>437
「‥‥‥‥‥‥‥‥」

441 :早坂達夫『C・M・I』【らるく】:2002/06/21(金) 02:02
>>440
「なら…」
ヒトミの首を掴む。
「てめえもエイミーのところに行くか?あいつも1人じゃ寂しいだろうからな…!!」
首を掴んでいる腕に力を込める。

442 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 02:03
>>439
130円になります。

443 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 02:04
あ、思い出したぞ
この人(>>436)犬とか兎とか鼠が出せる人だ
 
まだ店内にいるなら近づく

444 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 02:04
>>441
「おいおい…、それは犯罪じゃねえのか?」
流石に見てらんねぇぞ。

445 :亮『エア・ヘッド』【らるく】:2002/06/21(金) 02:05
>>441
「ちょっとちょっと!やりすぎだよ早坂さん!」
止めに入る。

446 :憂『リシストラータ』【らるく】:2002/06/21(金) 02:05
>>441
「ちょっ、ちょっと早坂さん!?」

447 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 02:06
>>442
>>443の前にレジへ
チョココロネとコーヒー牛乳の会計を済ませる
なるべく涼しい顔で

448 :憂『リシストラータ』【らるく】:2002/06/21(金) 02:07
>>443
いますた。
何かオロオロしている。

449 :早坂達夫『C・M・I』【らるく】:2002/06/21(金) 02:08
>>444
>>445
>>446
「黙ってろ!」

450 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 02:09
>>446
背後から小声で
「こんちは」
「お店の人と知り合いですか?」

451 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 02:11
>>441>>444-446
「‥‥‥‥いいよ‥別に‥‥すれば‥‥?
‥‥早坂が‥私のかわりに‥ここ‥し切って‥くれ‥る‥なら‥‥‥‥」

>>447
会計どころではないようです。
ていうか品物もったままこっそり去ってもばれないくらいの感じ。
 
>>449
なすがまま。

452 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 02:11
>>449
「ぶっちゃけ、何があったかはしらねぇがよ。
 互いに、熱くなりすぎだぜ?
 傍から見てて怖いだけだ。
 店に警察がきてもおかしくないほどにな」

453 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 02:13
>>450
「え、あぁ…こんにちは。初めて来たので知り合いでは
 ないです。」

454 :早坂達夫『C・M・I』【らるく】:2002/06/21(金) 02:13
>>451
「……馬鹿野郎が…」
手を離す。
>>452
「あんたには関係ねえよ。っていうか本当に警察呼んでねえだろうな?」

455 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 02:16
>>451
「(うわ、人生投げきってるな…『  』してもな…)」

>>454
「おいおい、今起こったばっかりだぜ?
 呼ぶ暇もねえよ。
 俺以外の外から見てた奴が呼んだかも知れねえがよ」

456 :亮『エア・ヘッド』【らるく】:2002/06/21(金) 02:18
>>451
「ヒトミちゃんまでそういうこと言う!
つらい目にあったの君だけじゃないだろ!」
怒る。

457 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 02:19
>>451
では、値札を参考に適当に金額を計算して
レジに適当にお金を置いた 適当に
>>453
「あ、そうなんすか」
「警察呼びましょうか警察
 あの人(>>452)も言ってるし」

458 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 02:23
>>454
床に座り込んで咳き込んだ。
 
>>456
「そんなことは‥‥解ってる。
だから‥‥‥もう‥私は‥‥あんな思いしたくないから‥‥‥何も大切なもの
は持たないの‥‥そう決めたのよ」
聞こえるか聞こえないかというか細い声で呟いた。
「‥‥‥ごめん、今日はもう帰って」

459 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 02:24
>>457
「警察沙汰はあんまり……。」
「それに、早坂さんは心配して怒っているんだろうし」

460 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 02:26
>>459
「なるほど
 なんか事情があるんですね」
ちぇ、面白そうなのに
まーいいか
「あ、そうだ
 あれからまた何か出せるの増えたりしました?」

461 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 02:29
>>460
「えーと…これは見ましたっけ?」
ネズミのスタンドが葡萄がなった羊になる。

462 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 02:30
>>458
「さて、帰るか…。
 (引き摺られすぎだぜ…、どいつもこいつもよ…)」
出てった

463 :早坂達夫『C・M・I』【らるく】:2002/06/21(金) 02:33
>>458
「…………………くだらねえ」
店を出ていく。

464 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 02:33
>>461
「あ、それは初めて見ます おもしろい
 ふーん へー
 
ん?あ、帰ったほうがいいのかな?
 
「あー それじゃどーも」
 
出口へ向かう

465 :亮『エア・ヘッド』【らるく】:2002/06/21(金) 02:35
>>458
「…また今度話そう。」
今日のところは帰る。

466 :憂『リシストラータ』【らるく】:2002/06/21(金) 02:35
>>456
「いえいえ」
「僕も帰ろう…」
店を出ていった。

467 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 02:42
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ありがとうございました」

──ご来店になられた方、ありがとうございました。
            またのお越しをお待ちしております──

468 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 00:40
「暇だなぁ…………」
うろうろしている。

469 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 00:44
「………誰かいないかなぁ」
うろうろしている。

470 :アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】:2002/06/24(月) 00:47
いますた。
「カレーいかがっすかー。」

471 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 00:47
>>469
「よお」
見つけて挨拶。

472 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 00:48
>>471
「よお」
見つけて挨拶。

473 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 00:49
>>470
「あ、クルスさんの知り合いの人だ」
「冷やしカレーください」

474 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 00:50
>>471
「あ、早坂さんこんにちは」
>>472
「あ、リズさんこんにちは」

475 :アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】:2002/06/24(月) 00:53
>>473
「こんにちは、えー・・・と、憂さん。」
「すいませんけど今はまだ『冷やし』やってないんですよ。申し訳無い。
普通のカレーはいかがです?」

476 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 00:55
>>472
「…」
横目で見つつ無視。
>>474
「暇そうだな」
>>475
「…どっかで見たような…」
思い出せない。

477 :アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】:2002/06/24(月) 00:57
>>476
「・・・どこかで見ましたね・・・。」
思い出そうとしているようなしてないような。

478 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 00:57
>>475
「普通のカレーはいらないです。
 冷やしを下さい」
>>476
「暇ですね。ものすごく。能力増やしてたいくらい」

479 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 00:57
>>474
「暇そうねえ。」
>>475
チーム・ザ・レンですか。
>>476
「あなたの方が暇でしょう、詠美ちゃんは元気?」

480 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/24(月) 01:00
虹がこんな↓感じに

  虹
 虹 虹
虹 虹 虹

481 :アマモト『ディーバ』:2002/06/24(月) 01:01
>>478
「・・・・・・試作品ならありますよ、冷やしカレー。
100円でいいです。」
 
『新メニュー』
 冷やしカレー(試作品):100円。 
 
名前欄うっかり。

482 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:02
>>479
「わかりますか……やはり。」
>>480
「うわ!?投稿特報王国に連絡しないと!」

483 :アマモト『ディーバ』:2002/06/24(月) 01:03
>>480
「! カメラどこやったかな、カメラカメラ。」

484 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 01:04
>>477
「…まあいいや」
諦めた。
>>478
「ふーん、増やせばいいんじゃねえの?」

>>479
「元気…じゃねえの多分?」
>>480
「…何だありゃ…新手のスタンド使いか?」

485 :JC『イン・シンク』:2002/06/24(月) 01:05
>>480
虹を追って来ました

486 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 01:07
>>400
「ふうん。」
特に感想はなかった。
>>482
「そりゃあ顔見れば解るでしょう?それくらい。」
 
(保健所の認可降りてるかどうか解らないとこで食べるより駅前の飲食店行った方がいいんじゃない?
 お腹壊しても・・・)
呟いた。
>>484
「あれ食べさせた?お腹壊してない?賞味期限がギリギリだったはずだけど・・。」

487 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:08
>>484
「まあ、増やすには色々条件があって………」
とリシストラータの説明をした。

488 :アブドゥノレ『ラー神』:2002/06/24(月) 01:08
焼き鳥屋の露店を出している
「ふー・・・熱いな」
>>485
流れる汗の中に虹がッ!
キラーん☆

489 :JC『イン・シンク』:2002/06/24(月) 01:09
>>488
「ゲッ……! なんだ、これは!」
汗をぬぐって虹を取り払おうとする。

490 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:10
>>481
一口食べた。
「…………ごちそうさまでした」
>>486
「……………」
まずそうな顔。

491 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 01:12
>>486
「大丈夫だったと思うが…ていうかそういう事は早く言えよ!
缶詰で賞味期限切れってどういうことだよ!?」

492 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 01:12
>>490
「だから言ったのに・・・胃腸薬でも買って来た方がいいんじゃない?」

493 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 01:13
>>487
「ふーん」
あんまり興味がなさそう。

494 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 01:14
>>491
「ちゃんと日付確認して買わないからでしょう・・・特売品だし。騙されやすいタイプじゃない?」

495 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:14
>>492
「こう…なんというか冷えたカレーは遠慮したいですね。」

496 :アマモト『ディーバ』:2002/06/24(月) 01:14
>>490
「あちゃー、やっぱ駄目でしたか。お代はいいですよ。
つーかカレーは暖かい食べ物でしょうに。水飲みます?」
 
>>492
「それほどたいそうなもの入れてませんて。ただの肉が入ってないカレーなんですから。」

497 :アブドゥノレ『ラー神』:2002/06/24(月) 01:15
>>489
いや、虹は焼き鳥屋の親父の額を流れる汗に・・・
だったんだけど、いいか

498 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/24(月) 01:16
>>489
小さな虹が、汗をぬぐった手にまとわりつくように見えている

499 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:18
>>493
「早坂さんがよければ………折り入って頼みが…」
とリシストラータ登録要請をした。
早坂は色々、憂に貸しがあるのを思い出してください。

500 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 01:19
>>495-496
「どうせバーモンドカレーとかジャワカレーとか市販品適当に混ぜて安く済ませたのを売ってるんでしょう?」
批判的な意見を言う。
>>499
「何?何?」
興味津々。

501 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 01:19
>>494
「だから缶詰なんて何年も持つのにいちいち賞味期限なんか確認するか!」

502 :JC『イン・シンク』:2002/06/24(月) 01:20
>>497
「ああッ!焼き鳥屋の親父にも虹がッ!? これはなんかあるぞ! 確実に!」
自分と親父の汗に出来た虹を見ながらそう言って話をまとめた。

503 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 01:22
>>499
「いくら出す?」
貸しは思い出したけどすぐ忘れる事にした。

504 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:22
>>496
「あ、水…」
ゴクンゴクン。
>>500
「かくかくしかじかというわけです」

505 :JC『イン・シンク』:2002/06/24(月) 01:23
>>498
「やっぱりやっぱり何かあるぜーこの虹にはよー!

 ……ところで、せっかく偶然とは言えここに寄った事だし、焼き鳥を食いたいんだが。」
焼き鳥屋の親父に注文した。

506 :アブドゥノレ『ラー神』:2002/06/24(月) 01:25
>>505
「お、お客か
 いらっしゃい」
もくもくもく・・・
この季節に焼き鳥の屋台は非常に暑苦しい
 
「あいよ」
ねぎまでもつくねでも好きなのを

507 :アマモト『ディーバ』:2002/06/24(月) 01:25
>>499
「そう言えば憂さんのスタンドってあまり見たことないな・・・。
前見たのは赤ん坊だったか・・。」

>>500
「・・・食べます? お代は結構ですから。もちろん冷やしじゃない方。」

508 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 01:25
>>501
「あなたは完全に利用される側ね・・・まあそう言う人も社会には必要だし気を落とさずに。」
>>504
「ふうん。」
とりあえず納得した。

509 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:26
>>503
「これは『ボランティア』だと思ってください」
「なんなら、出す代わりに仕事斡旋してもいいですよ」

510 :JC『イン・シンク』:2002/06/24(月) 01:27
>>506
「じゃあ、ねぎまお願い。」
汗と虹をぬぐいながら答えた。

511 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 01:27
>>507
「え?タダなら食べてあげてもいいけど・・・変なもの入れてないでしょうね?」
懐疑的。
 
「ちょっと、タダだって。」
早坂と憂にも教える。

512 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/24(月) 01:27
>>505
しばらく見ていたら消えた
虹は
 
しかし……貴方の心に!!

513 :アブドゥノレ『ラー神』:2002/06/24(月) 01:29
>>510
もくもくもく
「はい、ねぎま」
渡した。

514 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 01:29
>>508
「ほっとけ馬鹿野郎!」
>>509
「…仕方ねえな、それで手を打つか、いろいろ世話になった気もするしな」

515 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:30
>>507
「今の最新はこれですね」
葡萄羊。
>>511
「いただきましょうか」

516 :JC『イン・シンク』:2002/06/24(月) 01:31
>>512
「ああッまたうやむやのうちに消えた! ああクソ、絶対に尻尾掴んでやるぞ……。」
心に誓った。
>>513
「ああ……どうも……。」
出口の方を確認してから受け取った。

517 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:32
>>514
「本当ですか?感謝します…早坂さん」
「仕事は兄さんから回して貰いますね」

518 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 01:37
>>511
「ただなら貰うか」
>>517
「ああ、ってまた幽霊がらみの仕事になるのか?」

519 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 01:38
>>514
「だからそのでかい声が無駄。まずその無駄を省こうって考えが無いから・・・。」
>>515>>518
「と言うわけでカレーを3人前。」

520 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:40
>>518
「そこら辺は、僕には何とも。」

521 :アマモト『ディーバ』:2002/06/24(月) 01:40
>>511>>515>>518
「どうぞどうぞ、お試しください。」
カレーを一皿ずつ渡した。
  
>>515
「わ、羊だ・・・これブドウですよね? ふーん、ほー。」
興味津々。

522 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 01:42
>>520
「何?また仕事の話?美味しいのそれ?」
>>521
「・・・・・・・・・。」
カチャカチャかき混ぜている。
まだ口を付けない。

523 :JC『イン・シンク』:2002/06/24(月) 01:42
そして焼き鳥を喰って、普通にお金を払って帰った。

524 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:44
>>521
「あ、一粒どうぞ」
葡萄をもいで手渡した。

525 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:46
>>522
「未解決の殺人事件の調査依頼らしいですが
 くわしい事は僕にはわからないです」

526 :アマモト『ディーバ』:2002/06/24(月) 01:46
>>518
「(幽霊・・・? それに仕事とは・・・おもしろそだな。)」

>>524
「あ、どうも、いただきます。」
食べた。
「・・・結構おいしいですね、うん。巨峰かな。」

527 :アブドゥノレ『ラー神』:2002/06/24(月) 01:47
「今日はもう店じまいにするか」

528 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 01:49
>>521
「おう」
食べ始める。
>>525
「どうせ俺たちはまた肉体労働だろ?」

529 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:51
>>526
触れた瞬間>>524のメール欄。
葡萄は甲州。

530 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 01:52
>>525
「警察は何やってるんだろう。」
>>528
「どう考えてもこの間のは私が一番働いたのに何で折半?今度文句言ってやる。」
二人とも食べて大丈夫そうなのでよく混ぜてから食べる。

531 :アマモト『ディーバ』:2002/06/24(月) 01:53
>>529
「・・・はっ!? な、何今の!? えっ!? クルスさん!?
このブドウってもしかして・・・何かあります?」

532 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:54
>>528
「それは解りません。頭脳労働になるかもしれません」

533 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 01:58
>>530
「迷宮入りで捜査自体はほぼ終了したようです」
「報酬は……談判してください」
>>531
「思考を貯蔵する葡萄です」
人間スレ参照

534 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 01:59
>>530
「気のせいだろ?」
>>532
「…まあどっちでもいいけどな」

535 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/24(月) 02:00
>>523
JCは気付けなかった……
自分の頭上に小さな虹ができていたことに……
 
(今日はここまで)

536 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 02:01
>>533-534
「どう考えても私が一番斬り殺してるでしょう?夜中走りっぱなし泳ぎっぱなしだったんだから・・ホント。」
文句言う。

537 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 02:04
>>536
「そりゃてめえも利用される側の人間だったってことだろ」
馬鹿にするように笑う。

538 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 02:06
>>534
「今のところ、あとは『浮気調査』と『人探し』ぐらいですね」
>>536
「まあ、次の機会に……」

539 :アマモト『ディーバ』:2002/06/24(月) 02:06
>>533
「ほー・・・。なるほどなるほど・・・。イヤ、でも・・・これはいいな、うん、とてもいい。」
ちょっとうらやましくなった。
 
「さて、そろそろ帰るかな。カレーはもういいですかね?」

540 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 02:09
>>537
「うるさいわね最下層民のくせに!」
怒った。
>>538
「大体あの探偵が一番何もしてないんじゃないの!?」
そのとばっちりを受けた。
>>539
「だったらさっさと下げればいいでしょう!?」
さらにとばっちりを受けた。

541 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 02:09
>>538
「報酬が高いのは?」
>>539
「いらん」

542 :アマモト『ディーバ』:2002/06/24(月) 02:13
>>540
「・・・(不安定な人だな・・・。)ではそうしましょう。」
皿を下げた。
「ではまた、『カレーショップアマモト』ぜひごひいきにー。」
屋台を引いて帰る。

543 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 02:14
>>539
「あ、さようならヤマモトさん」
>>540
「………ごめんなさい」
>>541
「『殺人事件』ですね。」

544 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 02:15
>>540
「へっ…あんたも最下層まで落ちないように気をつけな」
>>543
「じゃあそっちだ」

545 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 02:17
>>542
「ああそう。」
>>543
「今度はあの探偵を見張ってるから。」

546 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 02:18
>>544
「わかりました。伝えておきますね」

547 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 02:20
>>544
「ふん。」
>>546
「私の事もよく言っておくように。」

548 :憂『リシストラータ』:2002/06/24(月) 02:20
>>545
「………はい。すみません…」

「じゃあ、失礼します」
「早坂さん、例の頼みよろしくお願いしますね!」
帰った。

549 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/24(月) 02:23
>>548
「ああ、解った」
 
「俺も帰るか」
帰った。

550 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/24(月) 02:24
もう居ない。

551 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/24(月) 03:00
もはや人はいなく、ここで何がおきたかを語る者もいない。
――そして、


『商店街』第一部完

552 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 02:13
遺品のナイフをスタンドに変えて潜ませておこう。ナイフなのでスタンドも小型。
騒がれたから誰か来るかも知れないし来たら殺さないといけないので。
人が来たらこっそり忍び寄って(このレスが気付かれなかったら)頸動脈切断。

553 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/21(土) 01:21
「秘密の抜け道があるんだ。ここまでは追って来まい・・・・。」

554 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/21(土) 03:58
こんなところに

555 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 01:06
「こんなところに」
通り過ぎた。

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