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『公園』 その2
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/17(日) 00:34
駅前の『公園』
詳細は
>>2
191 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/19(水) 01:21
>>188
「どうなってるって…何がだ…?」
呟きながら犬猫コーナーへ。
「…ちょっと見ていくか…」
子犬&子猫を観賞。
192 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/19(水) 01:25
>>191
種類は・・・ご想像にお任せしよう。
子犬や子猫がぐっすりと寝ていた。
寝返りをうったり前足をプルプルさせてたりくしゃみしてたり
犬猫好きでなくても思わず顔がほころぶ光景だ。
別に『高熱』にうなされてたり『スタンド』が発現してたりはしない。
193 :
『ペット・ショップ』
:2002/06/19(水) 01:26
>>192
間違えた。こっち。
194 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/19(水) 01:29
>>192
>>193
しばらくにやけながら見ていたが唐突に我に返る。
「…はっ!?いかん…本題を忘れる所だった」
とりあえず餌と首輪を買う。
195 :
『ペット・ショップ』
:2002/06/19(水) 01:33
>>194
猫の餌
超高級猫缶・・・・・1個 1000円
高級猫缶・・・・・1個 500円
普通の猫缶・・・・・1個 200円
特売猫缶・・・・・1個 98円
かつおぶし・・・・・一袋 198円
首輪
超高級首輪・・・・・2万円
高級首輪・・・・・5000円
普通の首輪・・・・・1000円
紐・・・・・100円
196 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/19(水) 01:39
>>195
「えーと…とりあえず特売猫缶10個と、首輪は普通のでいいか」
197 :
『ペット・ショップ』
:2002/06/19(水) 01:42
>>196
早坂はそれらを買い物カゴに入れレジへ向かった。
女性店員「いらっしゃいませー。ええ、98円が10個と1000円で・・・・2000円になります。」
レジに座ってるアイボが早坂を見てた。
198 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/19(水) 01:44
>>197
「あ?これって…」
店員の顔を見る。
199 :
『ペット・ショップ』
:2002/06/19(水) 01:46
>>198
店員は『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』のリズだった。
「ああ、あなた・・・確か毒島の時の。」
200 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/19(水) 01:48
>>199
「てめえか…こんな所で働いてやがったのか」
2000円払う。
201 :
『ペット・ショップ』
:2002/06/19(水) 01:52
>>200
「てめえは無いでしょう失礼な。もしかしてこれあのお持ち帰りしちゃった黒猫詠美ちゃんに食べさせるとか?
もうちょっと良い物買ってあげればいいのに。」
早坂は2000円払った。
「はいどうも。ちょうど頂きます。」
缶10個と首輪を買い物袋につめてレシートと一緒に渡した。
202 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/19(水) 01:56
>>201
「お持ち帰りってお前…まあ間違っては無いんだが…
仕方ねえだろ、この前の仕事だって何だかんだで赤字だったし
食費ってのは真っ先に切り詰めるもんだろうが」
袋を持って出ていく。
203 :
『ペット・ショップ』
:2002/06/19(水) 02:00
>>202
「あの詠美ちゃんがそんなもの食べるわけ無いでしょう。またどうぞ。」
『首輪』
『普通』の『首輪』。ビニール製。
何の『洒落っ気』も無い何の『変哲』も無い何の『面白み』も無い。
ただの『首輪』。ちょっと『ダサい』。
笑顔:D 優しさ:E ペットへの関心:D
疎外感:C コストパフォーマンス:C 満足度:D
『特売猫缶』
たいして『美味く無い』ので『育ちのいい猫』は『食べない』かもしれない。
『材料』は主に『何かの肉』。『賞味期限』に『気を付けろ』。
笑顔:D 優しさ:C ペットへの関心:C
疎外感:B コストパフォーマンス:C 満足度:D
204 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/19(水) 02:39
電車内で読む本を探しに来た
205 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/19(水) 02:54
(本屋はどこだっけ、、、)
歩いてる
206 :
『古本屋』
:2002/06/19(水) 03:08
ドアに貼り紙が貼ってある。
『いつもご愛顧ありがとうございます。
この度当方の都合により、前店主から引継ぎをいたしました。
これからも変わらずにご利用して頂ければ幸いです。
なお本日、蔵書確認のため臨時休業とさせていただきます。
店主 栄海栄』
中はシーンとしている。
時折、ペラッとページをめくる音がするようなしないような。
本日休業。
207 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/19(水) 03:18
(休業か。普通の本屋もあった気がするけど、、、
、、、、、、しょうがない、本は途中下車で買おう)
駅へ向かった
208 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/19(水) 23:21
「この街に来るのも久しぶりですね。ふふ。」
商店街を歩く。目指すは本屋。
209 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/19(水) 23:21
ぱ―――ふ―――
屋台のカレー屋開店。
210 :
『古本屋』
:2002/06/19(水) 23:26
>>208
商店街には古本屋があった。
今まさに店員らしき青年が入り口の鍵を外しているところだ。
211 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/19(水) 23:27
>>209
商店街を何となく歩いていると・・・
カレー屋ハケーン!
猛ダッシュで接近。(ス:B(嘘))
212 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/19(水) 23:28
>>210
「こんにちは。開店は・・・もう少し後ですか?」
店員の青年に声をかける。
213 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/19(水) 23:31
上を向いて商店街を歩いていた。
214 :
『古本屋』
:2002/06/19(水) 23:32
>>212
(おォ、初めてのお客さんだァ。案外人気あったのかなココ)
短髪の青年「いや、すぐあけるッスよ。ちょっと待っててくださいッス」
しばらくガチャガチャやっている。鍵の調子が悪いようだ。
が、程なく扉は開いた。
短髪の青年「あァ、開いた。いらっしゃいませッス!」
青年は元気よくそう言うと、中に入っていった。
215 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/19(水) 23:34
>>211
「・・・む!?」
気配を察知した、受け入れ体勢は万全だ。
でも何となくポケットに手を突っ込んだ。
216 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/19(水) 23:37
>>215
実はカレーLOVE×2の私だったりする。
「カレー屋さーーーーーん!カレー大盛り1つー!」
駆け寄りつつ注文。
こっちもポケットに手を入れる。財布を取り出すために。
ちなみに見た目はGパンとシャツの女子大生風のおねーさん。
217 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/19(水) 23:37
>>214
「ふふふ。威勢の良い方ですね・・・。」
青年が店の中で準備するのを少しだけ待ってから入店。
218 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/19(水) 23:39
>>217
待ちます。ええ、待ちますともッ!カレーのためならっ!
219 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/19(水) 23:40
>>218
誤爆失礼・・・・
220 :
『古本屋』
:2002/06/19(水) 23:41
>>217
店内は少し薄暗いが、所狭しと本がおかれている。
一体誰が売りに来るのか、古い雑誌から最新の辞書まで中古で並んでいた。
短髪の青年「立ち読みはご自由にッス。あァ、汚すのだけは勘弁して欲しいッス」
店内奥のレジから声が聞こえた。
221 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/19(水) 23:42
>>216
「まいどあり!」
カレーを盛って渡す。
「カレーの大盛りで500円になります!」
222 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/19(水) 23:44
>>221
「はい、500円ね。」
500円を手渡す。
カレーのいい香りにお腹がぐぅううううううううううううううううううっ!
223 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/19(水) 23:49
>>220
「あのすいません。」
店員に尋ねる。
「図鑑のような物はありますでしょうか?
あ・・・と言っても通常の物ではありません。
・・・・『妖怪』や『怪物』の類を扱ったものです。」
224 :
『古本屋』
:2002/06/19(水) 23:55
>>223
「それならたしかこっちッスね...あァありました」
案内された(といってもそれほど広くはないが)コーナーには
『妖怪』や『怪物』の本が20冊程置いてあった。
「ここの本は結構人気らしくて、あんまりないんスよね。
値段は500〜700円ってところッス。」
225 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/19(水) 23:58
「ここにも出たって話だったんだが……。今日は出ねーみたいだなぁ。
…………
腹減ったな。」
226 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 00:00
>>224
「ありがとうございます。」
少しの間内容を吟味して後、
『世界の怪物』
『日本の妖怪』
『UMA(未確認動物)』
を扱った物をそれぞれ数冊ずつ購入。
227 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 00:01
薄暗い路地裏で煙草を吸っていた売人マサオ。
228 :
『カレーショップアマモト』
:2002/06/20(木) 00:01
>>222
「ありやとやんしたー」
受け取った。
「今日は人形屋居ないみたいだな・・・。」
屋台を引いて帰っていった。
229 :
子供
:2002/06/20(木) 00:03
「わーーーーーーーーーーー!」
そこら中を駆け回っている。
ドン!
>>225
にぶつかった。
しかし気にも留めず子供は走っていった。
230 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 00:04
>>227
「そんなところで何やってんだ?
また誰かに仕事押しつけようとしてんだろ。」
マサオに気付いて話しかけた。
231 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 00:04
>>229
子供がぶつかったくらいでいちいち腹は立てない。
232 :
『古本屋』
:2002/06/20(木) 00:05
>>226
「お買い上げッスね!ありがとうございまッス!
えっと...(まァ初めてだし、安くしておこうか)
全部で2500円ぽっきりッス!」
233 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/20(木) 00:07
>>228
ものすごい勢いでカレーを食べ終わった。
「ふー、ご馳走様。」
満足したらしい。
しばらく商店街をぶらぶらして食後の運動。
234 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 00:07
>>232
「ふふ、お安いですね。」
代金を払い店を出る。
「それではまた。」
235 :
子供
:2002/06/20(木) 00:08
>>230
JCがマサオに気がつき声をかけると同時に・・・。
口からビーだまのようなものがポロポロこぼれ落ちた。
236 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 00:08
>>230
「よう。押しつけるだなんてとんでもない。美味しい儲け話を皆と分かち合うために俺は居るんだぜ?」
「別に今日は仕事無いけどな・・・そうだ、良い物があるぜ?買うかい?」
237 :
『古本屋』
:2002/06/20(木) 00:09
>>234
「ありがとうございましたァッ!ッス。またのご来店を!」
見送った。
238 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 00:10
>>235
「そんなどッどごゴゴボボボエエエエッ!!
ゲッゲホッ!ゲホッゲホッ!
な、なんだ『コレ』はぁ―――ッ!?」
口から吐き出されたビー玉を見て驚いた。
239 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 00:12
>>238
「どうしたんだ?飴玉かそれ?」
240 :
子供
:2002/06/20(木) 00:13
>>238
灰色の光沢の無いビー玉。
出た玉は大体10個ほど。
241 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 00:15
>>237
「さあな……ゲホッゲホッ、なんだかわからねえ……
少なくとも俺は飴玉なんかなめていなかったから、違う……。」
>>238
「こんなに俺の口から出てきたのか……想像するとおぞましくなってきやがったぜ。」
1つ右手でつまんでみる。
242 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 00:16
>>238-240
古本屋の紙袋を提げてマサオ達の横を通りかかる。
「???」
横目で自体を眺める。
243 :
子供
:2002/06/20(木) 00:20
>>241
喋るたびにポロポロ玉が出る。
それと
>>238
で叫んだ時に一際大きな玉が出た。
玉は紙粘土で作った玉のような質感だった。
しばらく触っていると崩れて消える。
244 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 00:20
>>241
「どうも怪しいな・・・・。」
周囲を見渡す。右手にFSが。
245 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 00:22
>>244
平和な商店街。
おばあさんが歩いていたり主婦が買い物していたり
子供が駆けずり回っていたり。
246 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 00:23
>>243
「ガハァァッ!」←これは
>>238
の大声の分
「なッなッなッ……!」
叫びそうになるところを慌てて口を抑える。
(クソッ!なんかわかんねーが大声を上げるのは『マズい』らしい……
それだけはわかった……)
247 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/20(木) 00:24
>>244
ぶらぶら歩いている。
248 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 00:25
>>245-246
「やばそうだな・・・ずらかるか・・・・。」
『フリーダム・コール』が輪を作り出す。
No1。
249 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 00:25
>>244
「あ、あなた!!そんな物をこんな所で!!」
手の中の銃に思わず叫ぶ。
250 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 00:26
>>246
ドゴォァッ!
JCの口から出た玉はコンクリートの壁にぶつかって砕けた。
かなりのパワーとスピードだ。
251 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 00:29
>>249
「!?テメーッこの『銃』が『見えている』な!!JC!そいつが『スタンド使い』だァァーーッ!!」
アギレラにFSの銃口を向けた。
252 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 00:29
(なんか周りに人が集まってきているな……騒ぎになったら面倒くさいな)
>>250
(こいつは……わりと威力があるみたいだなーオイ……
ああいう攻撃力なら手に入れておいても損は無いといいたいところだが……)
場所を移動する。
吐き出されるビー玉が危険なので、とりあえず人のいるところを離れる
253 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 00:31
>>251
「な!危ないっ!!」
咄嗟にスタンドを出して防御体制。
254 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/20(木) 00:31
>>251
「(!ちょっと!!!)」
とっさの判断で銃口を向けられたアギレラの前に飛び出してしまった。
255 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 00:32
>>251
(そいつか……なるほど随分近くにいるもんだ……
しかしはたして何でこの俺がこいつに狙われなきゃあなんねーんだ?
それよりも、いつヤツにスタンド攻撃を受けたっつーんだよ!?)
複雑な表情でアギレラを見る。
256 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 00:35
>>253-254
「コンビか・・・いや、他にも仲間がいる可能性があるな・・・・大人しく『解除』しろ。」
銃口は向けたままで。
>>255
「気を付けろよ・・・。」
257 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/20(木) 00:37
>>256
「コンビ?何の事ですか?それにこんな所でそんなものを人に向けるのは
どうかと思いますが?」
258 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 00:39
>>256
「な、なんの事ですか?『仲間』?『解除』?」
(・・・一体・・・どうなっているのでしょうか・・・・?)
銃口を見つめながら。
>>254-255
(そしてこの人達は一体???)
259 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 00:41
「きーーーーーーーーーーーーーーん」
なつかしの走法で商店街を駆け回る子供。
ドベタァ!
転んだ。
260 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 00:41
>>257-258
「黙れ。『時間稼ぎ』はやめろ。質問にだけ答えるんだ・・・『お前らはそいつにスタンド攻撃をしている』か?」
JCを顎で指して言う。
261 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 00:44
>>260
「だから何の話をしているのですか?
私はただ買い物帰りに通りかかっただけで・・・・」
買い物袋を見せる。
262 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/20(木) 00:44
>>260
「スタンド?攻撃??御言葉を返すようですが・・・・私の後ろにいる方も
そちらの様子がおかしい方も、あなたも、今ここで初めて会ったばかり
なんですけれど?」
アギレラの前に飛び出したのは、怪我人や死人が出るのはよくないと
思ったからだ。
他意はなし。
263 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 00:46
>>257-258
(どうもこいつらじゃあないみてーだなぁ……
こいつらコンビで俺達を狙ってくるってわけにしちゃあ
不用心過ぎる……)
やはり商店街から移動を開始する。
偶然にも子供のいる方へJCは歩き出していた。
264 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 00:47
>>261-262
「だったらお呼びじゃねえだろォーーがッ!紛らわしいんだよボゲッ!!」
>>259
(やかましいガキだな・・・・。)
>>263
「おい・・・こういう時はあまり動かない方が・・・・。」
JCを見ている人間は居るかどうか・・・周囲を観察する。
265 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/20(木) 00:49
>>264
「別に呼ばれたわけじゃないですよ。あなたが物騒なものを
人に向けているから・・・」
何気に転んだ子供の方を見る。
266 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 00:49
>>263
「わ―――――――――――ん!」
JCは泣き叫ぶ子供を見つけた。
周りの大人はオロオロとあたりを囲んでいる。
267 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 00:51
>>264
「・・・・・はぁ。申し訳ありません」
思わず謝る。
「あ、でも!街中でそんな物振り回したら危ないですよ!」
そして気を取り直して注意。
268 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 00:51
>>264
JCを見ている者は居ない。
>>265
「うわ―――――――――ん!」
物凄い勢いで泣いている。
269 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 00:51
>>266
(さっきのガキか……うるせーな、こいつの母親は何やってるんだ!?
こっちはそれどころじゃあないってのに)
周りの大人をかき分けてながら、通り過ぎようとする。
270 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/06/20(木) 00:55
>>267
「何もあなたが謝る事はないでしょう?」
えらい勢いで泣いている子供を見ながら溜息。
「全く・・子供って泣けばどうにかなるとでも思ってるのかしらね?
それじゃ、私は失礼するわね。」
子供は嫌いなので相手にしない。
その場にいる人々に軽く手を振って帰って行った。
271 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 00:55
>>265
(状況がわかってねえなこいつは・・・放っておくか。知った事じゃねー。)
>>267
「『スタンド攻撃』だよ・・・俺のツレが『スタンド攻撃』を受けている・・・気、付けな。」
>>268
「チッ・・・遠距離か・・・?参ったな。」
272 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 00:59
>>269
「ゔわ゙―――――――――――んッ!!」
どんどん勢いを増す。『ストレス』が増加する
ズズズズズズズズズズズズ・・・・
子供の背後から『何か』が出てきた。
そして次の瞬間子供の口から凄まじい勢いでスイカくらいの大きさの玉が発射される! スA
周りの大人たちは当然なぎ倒され、悲鳴が辺りを包んだ。
273 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 01:01
>>272
「あのガキか!やるしかねえぞJCィィーーーッ!!」
叫んだ。
274 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 01:02
>>271-272
「『スタンド攻撃』・・・・?先ほどの方が・・・・?」
買い物袋をしっかりと握り、騒ぎを眺める。
(私にも・・・・何かできるだろうか・・・・。)
275 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 01:04
>>272
「何ッ!?」
こう叫んでからしまったと慌てて口を塞ぐ。
(あのガキも巻き添えを喰らったのか!? いや……それこそ意味不明だ……
この能力は無差別に敵を攻撃するものでも無さそうだしな……
……もしかすると、あのガキの『スタンド能力』なのかッ!? 『コレ』は……)
276 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 01:07
>>273
「どうやらそうみてェだなぁーッ!
けどどっちだかわからねーな……いっちょまえに俺の命を狙っているクソガキなのか……、
ただスタンド能力が『暴発』しているだけかもしれねーしなぁーッ!」
277 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 01:08
>>275
ドッヒャァーッ!
JCの口から出た拳大の玉はしょぼくれた中年の後頭部にヒットした。音も無く崩れ落ちる中年。
「わ゙ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」
ドヒュゥッ!
JCにスイカ大の玉が迫る! パス精BAD
278 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 01:08
>>276
「とりあえず泣きやませろ!お前なら簡単に出来るだろ!」
ダッシュで近付きながら
ドドドドドド・・・
左手に輪No1
279 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 01:09
>>276
わわわ、脊髄反射レスしちまった、キャンセルねこれ
もしくは()内で喋っている事に
280 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 01:11
>>277
(その程度なら『イン・シンク』で防げねーことはないな……シャアッ!)
右手でそのスイカ大を迎撃・破壊する。
パス精BAC
281 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 01:15
>>277
「あの子供を泣き止ませないといけないようですね・・・・」
スタンド発現
>>278-280
(この二人・・・・実に戦い慣れていますね。
ちょっとした百戦錬磨というところですか・・・・)
282 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 01:18
>>276
・・・キャンセルで。
>>278
子供は全く気付いていない。依然泣きつづけている。
>>280
バガァッ!
破壊できたがパワースピード共に均衡していたため拳が痛む。
「ヒッ・・・ギャワ――――――――――――――ッ!!」
ビビったらしくより大音量で泣く。
JCにボーリング玉大の玉が突っ込む! パス精AAE
283 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 01:21
>>282
(グ、クソガキ……こいつ俺を殺そうとかそんな事は全く考えちゃあいねーッ!
攻撃が無茶苦茶過ぎる、計画性だとかあったもんじゃあないぜ……
しかし……あれはヤバいッ!)
そんな事を考えながらとっさにスタンドで防御する。
284 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 01:21
>>282
「『フリーダム・コール』ッ!!使えJCッ!!」
ブウン!輪No1をJCに投げた。
No1→No7『駅前の何処か』
285 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 01:24
>>282
「・・・『メイデン・アンド・ミンストレルナイト』・・・」
スタンドで自分の顔を『化粧』。
可愛らしい『ピエロ』のメイクで子供をなだめる。
「ホラホラ坊や♪泣くのはおよし♪」
286 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 01:25
>>283
ドゴァッ!
防御は成功、しかし2mほど吹っ飛ばされた。とても痛いが骨に異常は無いようだ。
「ふぇ・・・・・・ううううああうううううう・・・。」
子供はぐずついている。口の間からポロポロと小さな玉がこぼれ落ちているのが見えた。
287 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 01:25
>>284
(よしッ! サンキューマサオッ!
『アレ』を輪の中にくぐらせればいいんだな! 間に合うか『イン・シンク』ッ!)
精密Cで輪を受け取るとスピードAで
>>282
そのボーリング大を輪でくぐらせるべくNo.1を構えたッ!
288 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 01:28
>>286
(
>>287
間に合わなかった……悪ぃ)
(つつつ……ハァー……よかった、骨は何ともないみたいだ、
右腕も骨折していたら両腕が使えなくなっちまって治療代払うどころじゃあないからな……
さてと……)
怖くない表情とやらを精一杯作りながら子供に近づく。
289 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 01:28
>>285
「ふぇ・・・ぅわぁっ!」
いきなりピエロの顔が出てきたので驚いた。
拳大の玉がアギレラに向かう! パス精CBD
「ぐす・・・ふぇ・・・。」
しかし多少の効果はあった模様、子供はピエロを見ている。
290 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 01:31
>>288
子供はピエロの格好をしたアギレラに見入っている。
泣き止んでいるようだ。
291 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 01:32
>>289
ベキャ!
全く無防備だったのでモロに喰らう。
「OH!!イタイイタイ・・・・。」
(あ、マズイですね・・・・メイクが・・・・。)
顔を抑えてメイク直し。
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