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『公園』 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/17(日) 00:34
駅前の『公園』
                                        
詳細は>>2

249 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:25
>>244
「あ、あなた!!そんな物をこんな所で!!」
手の中の銃に思わず叫ぶ。

250 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:26
>>246
ドゴォァッ!
 
JCの口から出た玉はコンクリートの壁にぶつかって砕けた。
かなりのパワーとスピードだ。

251 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:29
>>249
「!?テメーッこの『銃』が『見えている』な!!JC!そいつが『スタンド使い』だァァーーッ!!」
アギレラにFSの銃口を向けた。

252 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:29
(なんか周りに人が集まってきているな……騒ぎになったら面倒くさいな)
>>250
(こいつは……わりと威力があるみたいだなーオイ……
 ああいう攻撃力なら手に入れておいても損は無いといいたいところだが……)
場所を移動する。
吐き出されるビー玉が危険なので、とりあえず人のいるところを離れる

253 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:31
>>251
「な!危ないっ!!」
咄嗟にスタンドを出して防御体制。

254 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:31
>>251
「(!ちょっと!!!)」
とっさの判断で銃口を向けられたアギレラの前に飛び出してしまった。

255 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:32
>>251
(そいつか……なるほど随分近くにいるもんだ……
 しかしはたして何でこの俺がこいつに狙われなきゃあなんねーんだ?
 それよりも、いつヤツにスタンド攻撃を受けたっつーんだよ!?)
複雑な表情でアギレラを見る。

256 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:35
>>253-254
「コンビか・・・いや、他にも仲間がいる可能性があるな・・・・大人しく『解除』しろ。」
銃口は向けたままで。
>>255
「気を付けろよ・・・。」

257 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:37
>>256
「コンビ?何の事ですか?それにこんな所でそんなものを人に向けるのは
どうかと思いますが?」

258 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:39
>>256
「な、なんの事ですか?『仲間』?『解除』?」
(・・・一体・・・どうなっているのでしょうか・・・・?)
銃口を見つめながら。
>>254-255
(そしてこの人達は一体???)

259 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:41
「きーーーーーーーーーーーーーーん」
なつかしの走法で商店街を駆け回る子供。
 
ドベタァ!
 
転んだ。

260 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:41
>>257-258
「黙れ。『時間稼ぎ』はやめろ。質問にだけ答えるんだ・・・『お前らはそいつにスタンド攻撃をしている』か?」
JCを顎で指して言う。

261 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:44
>>260
「だから何の話をしているのですか?
 私はただ買い物帰りに通りかかっただけで・・・・」
買い物袋を見せる。

262 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:44
>>260
「スタンド?攻撃??御言葉を返すようですが・・・・私の後ろにいる方も
そちらの様子がおかしい方も、あなたも、今ここで初めて会ったばかり
なんですけれど?」
アギレラの前に飛び出したのは、怪我人や死人が出るのはよくないと
思ったからだ。
他意はなし。

263 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:46
>>257-258
(どうもこいつらじゃあないみてーだなぁ……
 こいつらコンビで俺達を狙ってくるってわけにしちゃあ
 不用心過ぎる……)
やはり商店街から移動を開始する。
偶然にも子供のいる方へJCは歩き出していた。

264 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:47
>>261-262
「だったらお呼びじゃねえだろォーーがッ!紛らわしいんだよボゲッ!!」
>>259
(やかましいガキだな・・・・。)
>>263
「おい・・・こういう時はあまり動かない方が・・・・。」
JCを見ている人間は居るかどうか・・・周囲を観察する。

265 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:49
>>264
「別に呼ばれたわけじゃないですよ。あなたが物騒なものを
人に向けているから・・・」
何気に転んだ子供の方を見る。

266 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:49
>>263
「わ―――――――――――ん!」
JCは泣き叫ぶ子供を見つけた。
周りの大人はオロオロとあたりを囲んでいる。

267 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 00:51
>>264
「・・・・・はぁ。申し訳ありません」
思わず謝る。
「あ、でも!街中でそんな物振り回したら危ないですよ!」
そして気を取り直して注意。

268 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:51
>>264
JCを見ている者は居ない。
 
>>265
「うわ―――――――――ん!」
物凄い勢いで泣いている。

269 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 00:51
>>266
(さっきのガキか……うるせーな、こいつの母親は何やってるんだ!?
 こっちはそれどころじゃあないってのに)
周りの大人をかき分けてながら、通り過ぎようとする。

270 :KEI『D・O・T・A』:2002/06/20(木) 00:55
>>267
「何もあなたが謝る事はないでしょう?」
えらい勢いで泣いている子供を見ながら溜息。
 
「全く・・子供って泣けばどうにかなるとでも思ってるのかしらね?
それじゃ、私は失礼するわね。」
子供は嫌いなので相手にしない。
その場にいる人々に軽く手を振って帰って行った。

271 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 00:55
>>265
(状況がわかってねえなこいつは・・・放っておくか。知った事じゃねー。)
>>267
「『スタンド攻撃』だよ・・・俺のツレが『スタンド攻撃』を受けている・・・気、付けな。」
>>268
「チッ・・・遠距離か・・・?参ったな。」

272 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 00:59
>>269
「ゔわ゙―――――――――――んッ!!」
どんどん勢いを増す。『ストレス』が増加する
 
ズズズズズズズズズズズズ・・・・
  
子供の背後から『何か』が出てきた。
そして次の瞬間子供の口から凄まじい勢いでスイカくらいの大きさの玉が発射される! スA
周りの大人たちは当然なぎ倒され、悲鳴が辺りを包んだ。

273 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:01
>>272
「あのガキか!やるしかねえぞJCィィーーーッ!!」
叫んだ。

274 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:02
>>271-272
「『スタンド攻撃』・・・・?先ほどの方が・・・・?」
買い物袋をしっかりと握り、騒ぎを眺める。
(私にも・・・・何かできるだろうか・・・・。)

275 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:04
>>272
「何ッ!?」
こう叫んでからしまったと慌てて口を塞ぐ。
(あのガキも巻き添えを喰らったのか!? いや……それこそ意味不明だ……
 この能力は無差別に敵を攻撃するものでも無さそうだしな……
 ……もしかすると、あのガキの『スタンド能力』なのかッ!? 『コレ』は……)

276 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:07
>>273
「どうやらそうみてェだなぁーッ!
 けどどっちだかわからねーな……いっちょまえに俺の命を狙っているクソガキなのか……、
 ただスタンド能力が『暴発』しているだけかもしれねーしなぁーッ!」

277 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:08
>>275
ドッヒャァーッ!
 
JCの口から出た拳大の玉はしょぼくれた中年の後頭部にヒットした。音も無く崩れ落ちる中年。
 
「わ゙ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」
 
ドヒュゥッ!
 
JCにスイカ大の玉が迫る! パス精BAD

278 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:08
>>276
「とりあえず泣きやませろ!お前なら簡単に出来るだろ!」
ダッシュで近付きながら
ドドドドドド・・・
 
左手に輪No1

279 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:09
>>276
わわわ、脊髄反射レスしちまった、キャンセルねこれ
もしくは()内で喋っている事に

280 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:11
>>277
(その程度なら『イン・シンク』で防げねーことはないな……シャアッ!)
右手でそのスイカ大を迎撃・破壊する。
パス精BAC

281 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:15
>>277
「あの子供を泣き止ませないといけないようですね・・・・」
スタンド発現
>>278-280
(この二人・・・・実に戦い慣れていますね。
 ちょっとした百戦錬磨というところですか・・・・)

282 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:18
>>276
・・・キャンセルで。
 
>>278
子供は全く気付いていない。依然泣きつづけている。
 
>>280
バガァッ!
 
破壊できたがパワースピード共に均衡していたため拳が痛む。
 
「ヒッ・・・ギャワ――――――――――――――ッ!!」
 
ビビったらしくより大音量で泣く。
JCにボーリング玉大の玉が突っ込む! パス精AAE

283 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:21
>>282
(グ、クソガキ……こいつ俺を殺そうとかそんな事は全く考えちゃあいねーッ!
 攻撃が無茶苦茶過ぎる、計画性だとかあったもんじゃあないぜ……
 しかし……あれはヤバいッ!)
そんな事を考えながらとっさにスタンドで防御する。

284 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:21
>>282
「『フリーダム・コール』ッ!!使えJCッ!!」
ブウン!輪No1をJCに投げた。
 
No1→No7『駅前の何処か』

285 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:24
>>282
「・・・『メイデン・アンド・ミンストレルナイト』・・・」
スタンドで自分の顔を『化粧』。
可愛らしい『ピエロ』のメイクで子供をなだめる。
「ホラホラ坊や♪泣くのはおよし♪」

286 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:25
>>283
ドゴァッ!
 
防御は成功、しかし2mほど吹っ飛ばされた。とても痛いが骨に異常は無いようだ。
   
「ふぇ・・・・・・ううううああうううううう・・・。」
子供はぐずついている。口の間からポロポロと小さな玉がこぼれ落ちているのが見えた。

287 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:25
>>284
(よしッ! サンキューマサオッ!
 『アレ』を輪の中にくぐらせればいいんだな! 間に合うか『イン・シンク』ッ!)
精密Cで輪を受け取るとスピードAで
>>282そのボーリング大を輪でくぐらせるべくNo.1を構えたッ!

288 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:28
>>286
>>287間に合わなかった……悪ぃ)
(つつつ……ハァー……よかった、骨は何ともないみたいだ、
 右腕も骨折していたら両腕が使えなくなっちまって治療代払うどころじゃあないからな……
 さてと……)
怖くない表情とやらを精一杯作りながら子供に近づく。

289 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:28
>>285
「ふぇ・・・ぅわぁっ!」
いきなりピエロの顔が出てきたので驚いた。
拳大の玉がアギレラに向かう! パス精CBD
 
「ぐす・・・ふぇ・・・。」
しかし多少の効果はあった模様、子供はピエロを見ている。

290 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:31
>>288
子供はピエロの格好をしたアギレラに見入っている。
泣き止んでいるようだ。

291 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:32
>>289
ベキャ!
全く無防備だったのでモロに喰らう。
「OH!!イタイイタイ・・・・。」
(あ、マズイですね・・・・メイクが・・・・。)
顔を抑えてメイク直し。

292 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:32
>>290
(どうやら機嫌を取り戻してるみたいだな……)
「あーあー」
まず発声してビー玉が出るか出ないか確かめる。

293 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:34
>>292
一声目にポロっと出た。それ以後は出ない。
 
子供はピエロのメイク直しが面白いようだ。
スタンドのヴィジョンはもう見えない。

294 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:35
「やれやれ・・・もう止んだか?」
一応周囲を警戒中。

295 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:37
>>293
「ふー、どうやらもう平気みたいだな……。異常は見られないが、
 完全に解除されているかどうかはまだわからねーな……。」
子供の様子を見ている。

296 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:39
>>293
「Hoo♪これでよし♪」
メイク直し完了。機嫌を取り直した子供に尋ねる。
「ところで坊や♪ママはどこかな♪」
近くに親がいないか探す。

297 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:40
>>294
辺りに目立つものは無かった。というかみんな逃げてしまって誰も居ない。
 
>>295
「きゃはははははは!」
ピエロを見て笑っている。
解除されたっぽい。
辺りには見事に誰も居ない。

298 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:42
>>297
「よーしガキ。この吸ったら微妙にテンションの上がる『白い魔法の粉』をやるぞー。欲しいだろ?」
白い魔法の粉をちらつかせて子供をあやす。

299 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:43
>>296
「ママ? 買い物。」
子供は辺りを見回す。
「・・・・・・・・・・・ママは?」

300 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:44
>>296-297の様子を見ながら、
「どうやら……終わったみたいだな。だが、
 解除されちまったみたいだが、さっきのビー玉の能力も大したもんだったな……。
 アレを使えれば……。」
そんな事をつぶやいていた。

301 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:46
>>298
「うわーい! ほしいほしいー!」
とびはねて喜ぶ。
 
と、マサオ向こうから物凄い勢いで走ってくる女を見た。

302 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:46
>>299
「おやおや◇ママはいないのかい☆
 だったら僕と一緒に探そうよ♪」
とりあえず親を探しに行く。
>>298
子供をあやしながらさりげなく小突く。
(ちょっとあなた!!なんて物持ち出してるんですか!!)

303 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:47
>>299
「……マズい! マズい予感がするぞ……! 
 人格を与えて落ち着かせておくか。
 ……あんまりガキに人格使いたくないんだがな、まあ『素直』な人格にしておくかな……。」
いくらなんでも殴りはせずやさしく撫でるように植え付ける。

304 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:48
>>303もキャンセルで。スマソ

305 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:49
>>301
「よーしじゃあおうちに帰って通帳と印鑑を・・・・。」
 
「何だ??」
女を見た。

306 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:53
>>302
「・・・うん・・・。」
 
>>303
子供は素直になった。
 
ドドドドドドドド・・・・ 
「けんじィィィィイ!!!」
母親らしき女が飛び込んできた、その勢いでJCは弾かれる。
「ああけんじ! こんなに心配をかけて!
あなた方がけんじをあやしてくれたんですね!? ありがとうございます!」

307 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:55
>>306
「けんじくん良かったな!ママが見つかって!ハハハハハハ!}
粉はポケットに隠した。

308 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:56
>>306
「わッ!!」
はねとばされて倒れる。
「いてて……あんた今までどこ行ってやがったんだよ……。」
起き上がりながら質問する。

309 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:56
>>306
「あなたがママさん?坊やから目を離しちゃだめだYO♪」
(やれやれ・・・・何とか収まりましたか・・・・)
子供を母親に預ける。

310 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 02:04
>>307
けんじ「うん!」
素直にうなずいた。
 
>>308
母親「ああ!すいません!
少し目を離した隙に・・・本当にご迷惑をおかけしました・・・。」
 
>>309
母親「はい・・・お世話になりました・・・。ホラけんじ。皆さんにお礼を言いなさい。」
けんじ「またねー。」
けんじは抱きかかえられたままぺしっとアギレラの肩を叩いて、微笑んだ。
  
 
母親「この子は・・・、皆さん本当にありがとうございました・・・
それではこれで失礼いたします・・・。」
 
母親とけんじは二人仲良く帰路についた。
 
『幼児期における人格形成』→ミッション『成功』

311 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 02:09
>>310
けんじと母親を見送って、『化粧』を落とす。
「ふう。よかったよかった。」
安心して家路につく。

312 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:11
>>310
「どうやらなんとかなったみたいで良かったけどよー……
 これからもあのガキはいちいちムカツクことがある度に
 ああやってビー玉吐きまくることになんのか?
 考えると不安だが、いちいち気にしてられねーか。」

「あ、そうそう、マサオ、何か売るとかなんとか言ってたよなさっき。」

313 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 02:13
JC『イン・シンク』→両腕にあざができた
 
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』→何もなし
 
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』→喋った拍子にポロっと口から『玉』が一つだけ出た。
 
 
お疲れ様でした。

314 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 02:15
『ノイズィ・ボール』

『ノイズィ・ボール』が触れた生物に対して発現する。
声の大きさに応じて『玉』を作って『発射』する能力。
声が大きければ大きいほど『玉』の『大きさ』『パワー』『スピード』は増加する。 
『玉』の『数』は言葉の数に応じて増える。
この能力は本体も対象となる。
尚、ヴィジョンは玉が連なってできた人型。
 
『ノイズィ・ボール』
パワー:D(玉は声量次第) スピード:D(玉は声量次第) 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:D 成長性:C
 
本体名
『山口健治』山羊座のB型 5歳

315 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:15
>>310>>313
「一文の得にもなりゃあしなかったな。」
>>312
「あ?ああ・・・この『白い魔法の粉』、買うか?30万でいい。」

316 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:18
>>313
「あーあーあ、しっかりとアザが出来てやがる……
 あらかた欠けている左腕にもついてやがるしアザ。」
>>315
「それ以外には無いのか?」

317 :『古本屋』:2002/06/20(木) 02:20
短髪の青年「......」
外の喧騒とはお構いなしにひたすら本を読んでいた。
さっきの客に触発されてか、京極夏彦の『鉄鼠の檻』だ。
やがて日が暮れるとおもむろに店をたたみ、自転車で帰宅。
(なんていいんだ...一日中本と戯れるなんてッ!
しかも商店街にはカレー屋も焼き鳥屋もあるし。ビバ古本ッ!)
『古本屋』本日閉店。

318 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:21
>>316
「じゃあ黄色い方がいいか?」
黄色い粉を出した。
ちなみに何処かに通じてる輪から出してる。
 
今日は『粉』しかない。

319 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:23
>>318
「粉ばっかりだな……それも何かのいわゆるアレかい?」

320 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:25
>>319
「・・・アレだな。あんまり服用するとマズイ、アレだ。」

321 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:27
>>320
「そうか、じゃあ必要無いな。呼びとめて悪かった、それじゃあ。」
別れをつげて立ち去った。

322 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:30
>>321
「じゃあな。健全な奴だな・・・まあこんなもん使って人生駄目にしちゃあ・・な。」
輪を潜り何処かへ帰って行った。

323 :雑貨屋:2002/06/20(木) 18:37
商店街の片隅にこじんまりとした店がある。
店が出来たのはつい最近。
店の女主人もごく最近、この街に引っ越してきた。
扱っている商品は以下のような感じ。
 
男性物・女性物の財布・パスケース・ライター・ベルト・バッグ
ウォレットチェーンなどのファッション雑貨。
さらにソックス・コスメ(化粧品)・シルバーオンリーのアクセ
などきちんと店内に陳列されている。
そして犬・猫グッズ(写真・マグカップ・クッションなどなど・・)が
特設コーナーに置いてある。
これらは全て店の女主人が直接海外や国内の物を仕入れている。
ちなみに、シルバーのアクセはオーダーメイド出来る。
 
「今日はお客さん来るかな・・・?」
店全体を見渡せる場所にあるレジカウンターの向こうに座り、膝の上で
飼い猫をあやしている。
良く見ると、それは最近になってこの辺りをうろつき始めたあのトラ猫。

324 :雑貨屋:2002/06/20(木) 18:45
追加:
駄菓子も扱ってます。
ベビースターとか、色々・・・・・

325 :『古本屋』:2002/06/20(木) 22:32
『本日定休日』
と書いた張り紙が貼ってあった。
不定期な定休日。店主がこれない日は定休日だ。

326 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:32
『貴方の像とか人形とか作ります』
今日は開店。

327 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:34
「ヒマね....」
思わずあくびが出る。
膝の上の猫も一緒にあくび。
店の入口には、開店記念セールのポスターあり。

328 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:37
商店街を歩いていた。
「見慣れた町並みが、ふと懐かしく見えるときってあるなぁ。」
自転車を押しながら。

329 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:38
パタパタ……
「……」

330 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:39
パン屋『らるく』、久々の開店。

「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
憂鬱そうな表情で、店先に水を撒いている。

331 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:40
>>329
「ヒャハァー!!」
捕獲した。

332 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:41
「この商店街も随分と賑やかになった物ですね・・・。」
また来た。今日は特に予定無し。

333 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:42
>>331
「……」
超音波発射!
距離予測!
運動方向予測!
緊急回避!

パタパタ…

するぅり。

334 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:43
>>326
「あ、いたいた。」
DBDに近づく。
「あのー、一つ作ってい欲しいんですけど、写真でも良いですか?」

335 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:43
>>333
「…………」
『ドール・バイ・ドール』発現。
糸を射出してみた。

336 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:43
新しい商品が届いたので、ディスプレイ中。
ペッとの猫はレジ奥のいすの上で寝ている。

337 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:43
>>334
「構わないゾ! ヒャハァー!」

338 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:45
>>335
「キーキー!」
捕まりました。

ばたばた、ばたばた。

339 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:45
>>330
『らるく』の前まで行った。
「…やあ、ヒトミちゃん」
声をかけた。

340 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:46
>>338
「ヒャッハァー!」
弄んだ。

341 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:47
>>339
「‥‥‥‥こんにちは」
 
無愛想。

342 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:47
>>336
なんだか危ない人がいるので目を背けながら商店街をウロウロ。
雑貨屋の前を通りかかる。

343 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:48
>>340
「!!!!!!」
弄ばれた。

蝙蝠はその人生に絶望している!

344 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:49
>>337
「じゃ、これで一つ」
クルスの写真を出した。
「お願いします。あ、こうもりいじめちゃかわいそうですよ。」

345 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:50
>>341
「お、お仕事がんばってるねぇ。」
(機嫌よくないみたいだな…)

346 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:50
>>342
雑貨屋の入口はこじんまりしていて、明るい感じ。
店内も明るめ。
正面にはさっき届いた新商品のアクセサリーが並んでいる。
 
「お客さん来ないねぇ・・トラ吉・・・」
寝ている猫に放しかけている女主人。
どこかで・・・見たことのあるような人だったりして。

347 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:52
>>343
「ヒャッハァー!」
楽しんだので開放した。
ついでに食い物もあげた。

>>344
「ヒャハァー! 女か! お前ストーカーか!」
見本を三つだした。
大中小。
「大中小、後彩色するかどうかダァー!」

348 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:55
>>346
「アクセサリーですか・・・・。特に必要ないですね」
でもちょっと見ていこう。他には何か無いかな。

349 :『蝙蝠』(トラウマ):2002/06/20(木) 23:55
>>347
「……モグモグ。」
フラフラと飛んでいった。

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