■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『公園』 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/17(日) 00:34
駅前の『公園』
                                        
詳細は>>2

302 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:46
>>299
「おやおや◇ママはいないのかい☆
 だったら僕と一緒に探そうよ♪」
とりあえず親を探しに行く。
>>298
子供をあやしながらさりげなく小突く。
(ちょっとあなた!!なんて物持ち出してるんですか!!)

303 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:47
>>299
「……マズい! マズい予感がするぞ……! 
 人格を与えて落ち着かせておくか。
 ……あんまりガキに人格使いたくないんだがな、まあ『素直』な人格にしておくかな……。」
いくらなんでも殴りはせずやさしく撫でるように植え付ける。

304 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:48
>>303もキャンセルで。スマソ

305 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:49
>>301
「よーしじゃあおうちに帰って通帳と印鑑を・・・・。」
 
「何だ??」
女を見た。

306 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 01:53
>>302
「・・・うん・・・。」
 
>>303
子供は素直になった。
 
ドドドドドドドド・・・・ 
「けんじィィィィイ!!!」
母親らしき女が飛び込んできた、その勢いでJCは弾かれる。
「ああけんじ! こんなに心配をかけて!
あなた方がけんじをあやしてくれたんですね!? ありがとうございます!」

307 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 01:55
>>306
「けんじくん良かったな!ママが見つかって!ハハハハハハ!}
粉はポケットに隠した。

308 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 01:56
>>306
「わッ!!」
はねとばされて倒れる。
「いてて……あんた今までどこ行ってやがったんだよ……。」
起き上がりながら質問する。

309 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 01:56
>>306
「あなたがママさん?坊やから目を離しちゃだめだYO♪」
(やれやれ・・・・何とか収まりましたか・・・・)
子供を母親に預ける。

310 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 02:04
>>307
けんじ「うん!」
素直にうなずいた。
 
>>308
母親「ああ!すいません!
少し目を離した隙に・・・本当にご迷惑をおかけしました・・・。」
 
>>309
母親「はい・・・お世話になりました・・・。ホラけんじ。皆さんにお礼を言いなさい。」
けんじ「またねー。」
けんじは抱きかかえられたままぺしっとアギレラの肩を叩いて、微笑んだ。
  
 
母親「この子は・・・、皆さん本当にありがとうございました・・・
それではこれで失礼いたします・・・。」
 
母親とけんじは二人仲良く帰路についた。
 
『幼児期における人格形成』→ミッション『成功』

311 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 02:09
>>310
けんじと母親を見送って、『化粧』を落とす。
「ふう。よかったよかった。」
安心して家路につく。

312 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:11
>>310
「どうやらなんとかなったみたいで良かったけどよー……
 これからもあのガキはいちいちムカツクことがある度に
 ああやってビー玉吐きまくることになんのか?
 考えると不安だが、いちいち気にしてられねーか。」

「あ、そうそう、マサオ、何か売るとかなんとか言ってたよなさっき。」

313 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 02:13
JC『イン・シンク』→両腕にあざができた
 
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』→何もなし
 
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』→喋った拍子にポロっと口から『玉』が一つだけ出た。
 
 
お疲れ様でした。

314 :『幼児期における人格形成』:2002/06/20(木) 02:15
『ノイズィ・ボール』

『ノイズィ・ボール』が触れた生物に対して発現する。
声の大きさに応じて『玉』を作って『発射』する能力。
声が大きければ大きいほど『玉』の『大きさ』『パワー』『スピード』は増加する。 
『玉』の『数』は言葉の数に応じて増える。
この能力は本体も対象となる。
尚、ヴィジョンは玉が連なってできた人型。
 
『ノイズィ・ボール』
パワー:D(玉は声量次第) スピード:D(玉は声量次第) 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:D 成長性:C
 
本体名
『山口健治』山羊座のB型 5歳

315 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:15
>>310>>313
「一文の得にもなりゃあしなかったな。」
>>312
「あ?ああ・・・この『白い魔法の粉』、買うか?30万でいい。」

316 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:18
>>313
「あーあーあ、しっかりとアザが出来てやがる……
 あらかた欠けている左腕にもついてやがるしアザ。」
>>315
「それ以外には無いのか?」

317 :『古本屋』:2002/06/20(木) 02:20
短髪の青年「......」
外の喧騒とはお構いなしにひたすら本を読んでいた。
さっきの客に触発されてか、京極夏彦の『鉄鼠の檻』だ。
やがて日が暮れるとおもむろに店をたたみ、自転車で帰宅。
(なんていいんだ...一日中本と戯れるなんてッ!
しかも商店街にはカレー屋も焼き鳥屋もあるし。ビバ古本ッ!)
『古本屋』本日閉店。

318 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:21
>>316
「じゃあ黄色い方がいいか?」
黄色い粉を出した。
ちなみに何処かに通じてる輪から出してる。
 
今日は『粉』しかない。

319 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:23
>>318
「粉ばっかりだな……それも何かのいわゆるアレかい?」

320 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:25
>>319
「・・・アレだな。あんまり服用するとマズイ、アレだ。」

321 :JC『イン・シンク』:2002/06/20(木) 02:27
>>320
「そうか、じゃあ必要無いな。呼びとめて悪かった、それじゃあ。」
別れをつげて立ち去った。

322 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/20(木) 02:30
>>321
「じゃあな。健全な奴だな・・・まあこんなもん使って人生駄目にしちゃあ・・な。」
輪を潜り何処かへ帰って行った。

323 :雑貨屋:2002/06/20(木) 18:37
商店街の片隅にこじんまりとした店がある。
店が出来たのはつい最近。
店の女主人もごく最近、この街に引っ越してきた。
扱っている商品は以下のような感じ。
 
男性物・女性物の財布・パスケース・ライター・ベルト・バッグ
ウォレットチェーンなどのファッション雑貨。
さらにソックス・コスメ(化粧品)・シルバーオンリーのアクセ
などきちんと店内に陳列されている。
そして犬・猫グッズ(写真・マグカップ・クッションなどなど・・)が
特設コーナーに置いてある。
これらは全て店の女主人が直接海外や国内の物を仕入れている。
ちなみに、シルバーのアクセはオーダーメイド出来る。
 
「今日はお客さん来るかな・・・?」
店全体を見渡せる場所にあるレジカウンターの向こうに座り、膝の上で
飼い猫をあやしている。
良く見ると、それは最近になってこの辺りをうろつき始めたあのトラ猫。

324 :雑貨屋:2002/06/20(木) 18:45
追加:
駄菓子も扱ってます。
ベビースターとか、色々・・・・・

325 :『古本屋』:2002/06/20(木) 22:32
『本日定休日』
と書いた張り紙が貼ってあった。
不定期な定休日。店主がこれない日は定休日だ。

326 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:32
『貴方の像とか人形とか作ります』
今日は開店。

327 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:34
「ヒマね....」
思わずあくびが出る。
膝の上の猫も一緒にあくび。
店の入口には、開店記念セールのポスターあり。

328 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:37
商店街を歩いていた。
「見慣れた町並みが、ふと懐かしく見えるときってあるなぁ。」
自転車を押しながら。

329 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:38
パタパタ……
「……」

330 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:39
パン屋『らるく』、久々の開店。

「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
憂鬱そうな表情で、店先に水を撒いている。

331 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:40
>>329
「ヒャハァー!!」
捕獲した。

332 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:41
「この商店街も随分と賑やかになった物ですね・・・。」
また来た。今日は特に予定無し。

333 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:42
>>331
「……」
超音波発射!
距離予測!
運動方向予測!
緊急回避!

パタパタ…

するぅり。

334 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:43
>>326
「あ、いたいた。」
DBDに近づく。
「あのー、一つ作ってい欲しいんですけど、写真でも良いですか?」

335 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:43
>>333
「…………」
『ドール・バイ・ドール』発現。
糸を射出してみた。

336 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:43
新しい商品が届いたので、ディスプレイ中。
ペッとの猫はレジ奥のいすの上で寝ている。

337 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:43
>>334
「構わないゾ! ヒャハァー!」

338 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:45
>>335
「キーキー!」
捕まりました。

ばたばた、ばたばた。

339 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:45
>>330
『らるく』の前まで行った。
「…やあ、ヒトミちゃん」
声をかけた。

340 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:46
>>338
「ヒャッハァー!」
弄んだ。

341 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:47
>>339
「‥‥‥‥こんにちは」
 
無愛想。

342 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:47
>>336
なんだか危ない人がいるので目を背けながら商店街をウロウロ。
雑貨屋の前を通りかかる。

343 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:48
>>340
「!!!!!!」
弄ばれた。

蝙蝠はその人生に絶望している!

344 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:49
>>337
「じゃ、これで一つ」
クルスの写真を出した。
「お願いします。あ、こうもりいじめちゃかわいそうですよ。」

345 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:50
>>341
「お、お仕事がんばってるねぇ。」
(機嫌よくないみたいだな…)

346 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:50
>>342
雑貨屋の入口はこじんまりしていて、明るい感じ。
店内も明るめ。
正面にはさっき届いた新商品のアクセサリーが並んでいる。
 
「お客さん来ないねぇ・・トラ吉・・・」
寝ている猫に放しかけている女主人。
どこかで・・・見たことのあるような人だったりして。

347 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:52
>>343
「ヒャッハァー!」
楽しんだので開放した。
ついでに食い物もあげた。

>>344
「ヒャハァー! 女か! お前ストーカーか!」
見本を三つだした。
大中小。
「大中小、後彩色するかどうかダァー!」

348 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:55
>>346
「アクセサリーですか・・・・。特に必要ないですね」
でもちょっと見ていこう。他には何か無いかな。

349 :『蝙蝠』(トラウマ):2002/06/20(木) 23:55
>>347
「……モグモグ。」
フラフラと飛んでいった。

350 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:57
>>347
「ははは、中で、彩色もお願いします。」
ストーカー云々は聞こえなかった。

351 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:58
>>348
店内には色々とある。(詳細>>323
 
あと、アロマオイル・お香・フレグランスなんかもある。
それから、何か取り扱って欲しいものがあればリクエストを
受けつけます。

352 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:58
>>345
「‥‥‥‥‥‥」
 
無言で頷く。

353 :『蝙蝠』(トラウマ):2002/06/21(金) 00:00
>>352
「……モグ」
フラフラと侵入。
パンは何処だ。

354 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:01
>>350
「どういう関係ダァー!」
訪ねながら彫り始める。神速。

355 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:02
>>352
「元気ないなあ…ねぇねぇ、あそこの新しい『雑貨屋』行ってみない?
お客さんも来てないみたいだし。」
誘ってみよう。

356 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:03
>>355
「客いない」てのは『らるく』のことですね。念のため。

357 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/21(金) 00:06
>>353
『蝙蝠』は突然目の前に現れた壁にぶつかった。
 
>>355-356
「店番、いなくなるから、いい‥‥‥‥」
顔をそらせた。

358 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 00:07
>>354
「ええと・・・その、彼女です、自分の。」
その技に見惚れながら答える。

359 :『蝙蝠』(傷心):2002/06/21(金) 00:08
>>357
さっきから蝙蝠としてのプライドはズタズタだ。
「………」
ひゅるるる………

落下。
……ポタ。

360 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:08
>>351
「・・・ふーむ。」
香水なんかを見てる。
「なにかオススメの品などございませんかね。」

361 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:10
>>357
「そ、そう……?(残念。)」

>>359
「あれ、なんでこんなとこに蝙蝠が?
パンのにおいにつられて来たのか?」
蝙蝠を拾い上げる。

362 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/21(金) 00:12
>>361
「‥‥‥‥‥‥」
蝙蝠と亮を黙ってみている。

363 : 『蝙蝠』(傷心):2002/06/21(金) 00:13
>>361
とてもとても悲しそうな目をして見つめる。
「………」

ジィー……っと。

364 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:13
>>360
「いらっしゃいませ。当店のオススメはこちらの棚にあるものです。
シトラス系からフローラル系までございますので、どうぞテスターで
ご自由にお試しください。」
香水が陳列されている棚の中央にある辺りを案内。
ちなみに女主人は昨日、貴方の目の前に立っていた人・・KEI。
一方のKEIは昨日のことはすっかり忘れているようで、愛想よく
応対してきた。猫はレジの横に座っている。

365 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:16
>>363
「どっからきたんだろう。
…ヒトミちゃん、ハムサンドある?あと牛乳。」

366 : 『蝙蝠』(傷心):2002/06/21(金) 00:17
>>365
何かを訴える小動物の眼差し攻撃。

「……キラキラ。」

367 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:20
>>365
「‥‥‥‥玉子サンドしかない」
ぼそぼそと答える。

368 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:20
>>366
「う…何?、欲しいの?」
サンドイッチをちぎってあげよう。

369 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:20
>>364
「ああ。あなた昨日の・・・・」
覚えてた。ネコを撫でる。

370 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:21
>>362
>>365
「眠い…」
らるくに入ってくる。

371 : 『蝙蝠』(食事中):2002/06/21(金) 00:23
>>368
サンドイッチ頂きました。

「………」

カツカツ……

372 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:24
>>369
「?あの・・・・どこかでお会いしましたでしょうか?」
ボケているわけじゃなく、マジで覚えていない。
一日たったら、色々と忘れるらしい。
KEIは猫を撫でるアギレラをにこにこしながら見ている。
猫は気持ち良さそうに喉をゴロゴロ鳴らして甘える。

373 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:25
>>358
「ヒャハァー!」
完成した。

374 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:27
>>370
「あ、早坂さん。こんにちは。
その…バベルでは大変でしたね。」
>>371
「おお、食べてる。食べてる。」

375 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 00:27
>>373
「おおお!」
出来を見る。
「おいくらですか?」

376 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:27
>>372
「ほら。昨日そこの通りで・・・。」
撫でる。

377 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:28
>>375
今にも動きそうな生き生きとした像だ。
色もそっくり。

「6000円だ。ハッハァー!」

378 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:29
>>370
「‥‥‥いらっしゃいませ」
ちらり、と早坂のほうを見る。
 
>>374
「‥‥‥280円」

379 : 『蝙蝠』(満腹):2002/06/21(金) 00:29
>>374
「………〜♪」

亮の手の平から元気に飛び立つ!

パタパタ。

380 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:30
>>376
「・・えーーっと;そうでしたっけ?昨日・・ですか?・・・
・・そう言えばなんか騒ぎがあったようですね。」
本当に覚えてない。
思い出したのは、例の子供の騒ぎの話を隣の店の人から聞いた
事ぐらい。
猫は大喜び。

381 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:30
>>374
「…まあな」
>>378
「やる気あんのかてめえは…」

382 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:34
>>378
「はいお金。」
>>379
「おっ、元気になったぞ。ヒトミちゃんも玉子サンドたべる?」

383 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:34
>>381
「余計な‥‥‥お世話よ」

384 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:34
>>380
「あ、それは失礼。ちょっと人違いのようです。」
(・・・それにしても似ているんですけどね・・・・。)
腑に落ちないものの、ネコに別れを告げてまた香水を眺める。

385 : 『蝙蝠』(滋養強壮):2002/06/21(金) 00:36
>>382
「キーキー!」

蝙蝠は元気にお空に飛び立っていきました。

ドヒュン!!

386 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:38
>>384
「どうぞごゆっくりと選んで下さいね。」
猫はレジ横から床に降りて、アギレラの足下をうろうろ。
邪魔にならない程度に。
KEIはレジ前にある駄菓子を整理している。

387 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:39
>>382
代金を受け取った。玉子サンドは受け取らない。

「・・・・・いい、いらない」

388 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:41
>>383
「…どうしたんだ、こいつ?」
亮に聞く。

389 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:45
>>385
「すごい元気だな。らるくのパンのせいかな?」
見送った。
>>388
「来たときからずっとこうなんですよ…」

390 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:47
>>386
「ではこれを。あ、あとそれも。」
手ごろな値段の香水と『ふ菓子』を購入。

391 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:48
>>388-389
ちなみにここ2ヶ月ほど、二人はヒトミの姿を見かけていなかったことを思い出す。

392 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 00:50
「巨大な妖気が……これは!?」
うろうろしている。

393 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:51
>>392
「ヒャハァー!!」
にらみつけた。

394 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:53
>>389
「ふーん…」
>>391
「で…なにやってたんだよお前は?」

395 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:53
>>391
「そういえば、ヒトミちゃん、この2ヶ月どうしてたの?
いや、俺もしばらく『らるく』来なかったけどさぁ。」

396 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:53
>>390
「ありがとうございます。こちらの香水は本日30%オフで
お買い上げいただけますので、1400円です(通常価格は
2000円)それから、ふ菓子が30円で1430円です。」
消費税はない。
香水はエアクッションで包んで破損しない様にラッピング。
ふ菓子も丁寧に袋に入れる。
 
「それから、開店記念セール期間中お買い上げの方には
こちらのキーホルダーをサービスさせて頂きます。」
キーホルダーは銀製。

397 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 00:53
>>393
「こんにちは、良い天気ですね」
挨拶した。
「……妖気の源は一体何処から…」

398 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 00:53
>>377
「・・・クルスさんだ・・・凄い・・・。ありがとうございます・・・。」
感動しつつ6千円を渡す。
「・・・凄い・・・可愛い・・・クルスさん・・・あなたは今何処に・・・。」
ちょっとにやけつつ帰っていった。

399 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/21(金) 00:53
>>392
「うろうろキョロキョロと田舎者だなあ。」
追跡した

400 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:54
>>396
「ふふ。ありがとうございます。」
もう一度ネコを撫でて、店を後にする。

401 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:55
>>394-395
「‥‥‥‥病院」
ぼそりと一言だけ答えた。

402 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:58
>>401
「病院て、知得子さん?」

107KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス