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『公園』 その2
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/17(日) 00:34
駅前の『公園』
詳細は
>>2
313 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 02:13
JC『イン・シンク』→両腕にあざができた
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』→何もなし
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』→喋った拍子にポロっと口から『玉』が一つだけ出た。
お疲れ様でした。
314 :
『幼児期における人格形成』
:2002/06/20(木) 02:15
『ノイズィ・ボール』
『ノイズィ・ボール』が触れた生物に対して発現する。
声の大きさに応じて『玉』を作って『発射』する能力。
声が大きければ大きいほど『玉』の『大きさ』『パワー』『スピード』は増加する。
『玉』の『数』は言葉の数に応じて増える。
この能力は本体も対象となる。
尚、ヴィジョンは玉が連なってできた人型。
『ノイズィ・ボール』
パワー:D(玉は声量次第) スピード:D(玉は声量次第) 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:D 成長性:C
本体名
『山口健治』山羊座のB型 5歳
315 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 02:15
>>310
>>313
「一文の得にもなりゃあしなかったな。」
>>312
「あ?ああ・・・この『白い魔法の粉』、買うか?30万でいい。」
316 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 02:18
>>313
「あーあーあ、しっかりとアザが出来てやがる……
あらかた欠けている左腕にもついてやがるしアザ。」
>>315
「それ以外には無いのか?」
317 :
『古本屋』
:2002/06/20(木) 02:20
短髪の青年「......」
外の喧騒とはお構いなしにひたすら本を読んでいた。
さっきの客に触発されてか、京極夏彦の『鉄鼠の檻』だ。
やがて日が暮れるとおもむろに店をたたみ、自転車で帰宅。
(なんていいんだ...一日中本と戯れるなんてッ!
しかも商店街にはカレー屋も焼き鳥屋もあるし。ビバ古本ッ!)
『古本屋』本日閉店。
318 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 02:21
>>316
「じゃあ黄色い方がいいか?」
黄色い粉を出した。
ちなみに何処かに通じてる輪から出してる。
今日は『粉』しかない。
319 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 02:23
>>318
「粉ばっかりだな……それも何かのいわゆるアレかい?」
320 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 02:25
>>319
「・・・アレだな。あんまり服用するとマズイ、アレだ。」
321 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/20(木) 02:27
>>320
「そうか、じゃあ必要無いな。呼びとめて悪かった、それじゃあ。」
別れをつげて立ち去った。
322 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/20(木) 02:30
>>321
「じゃあな。健全な奴だな・・・まあこんなもん使って人生駄目にしちゃあ・・な。」
輪を潜り何処かへ帰って行った。
323 :
雑貨屋
:2002/06/20(木) 18:37
商店街の片隅にこじんまりとした店がある。
店が出来たのはつい最近。
店の女主人もごく最近、この街に引っ越してきた。
扱っている商品は以下のような感じ。
男性物・女性物の財布・パスケース・ライター・ベルト・バッグ
ウォレットチェーンなどのファッション雑貨。
さらにソックス・コスメ(化粧品)・シルバーオンリーのアクセ
などきちんと店内に陳列されている。
そして犬・猫グッズ(写真・マグカップ・クッションなどなど・・)が
特設コーナーに置いてある。
これらは全て店の女主人が直接海外や国内の物を仕入れている。
ちなみに、シルバーのアクセはオーダーメイド出来る。
「今日はお客さん来るかな・・・?」
店全体を見渡せる場所にあるレジカウンターの向こうに座り、膝の上で
飼い猫をあやしている。
良く見ると、それは最近になってこの辺りをうろつき始めたあのトラ猫。
324 :
雑貨屋
:2002/06/20(木) 18:45
追加:
駄菓子も扱ってます。
ベビースターとか、色々・・・・・
325 :
『古本屋』
:2002/06/20(木) 22:32
『本日定休日』
と書いた張り紙が貼ってあった。
不定期な定休日。店主がこれない日は定休日だ。
326 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 23:32
『貴方の像とか人形とか作ります』
今日は開店。
327 :
『雑貨屋』
:2002/06/20(木) 23:34
「ヒマね....」
思わずあくびが出る。
膝の上の猫も一緒にあくび。
店の入口には、開店記念セールのポスターあり。
328 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/20(木) 23:37
商店街を歩いていた。
「見慣れた町並みが、ふと懐かしく見えるときってあるなぁ。」
自転車を押しながら。
329 :
『蝙蝠』
:2002/06/20(木) 23:38
パタパタ……
「……」
330 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/20(木) 23:39
パン屋『らるく』、久々の開店。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
憂鬱そうな表情で、店先に水を撒いている。
331 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 23:40
>>329
「ヒャハァー!!」
捕獲した。
332 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 23:41
「この商店街も随分と賑やかになった物ですね・・・。」
また来た。今日は特に予定無し。
333 :
『蝙蝠』
:2002/06/20(木) 23:42
>>331
「……」
超音波発射!
距離予測!
運動方向予測!
緊急回避!
パタパタ…
するぅり。
334 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/20(木) 23:43
>>326
「あ、いたいた。」
DBDに近づく。
「あのー、一つ作ってい欲しいんですけど、写真でも良いですか?」
335 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 23:43
>>333
「…………」
『ドール・バイ・ドール』発現。
糸を射出してみた。
336 :
『雑貨屋』
:2002/06/20(木) 23:43
新しい商品が届いたので、ディスプレイ中。
ペッとの猫はレジ奥のいすの上で寝ている。
337 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 23:43
>>334
「構わないゾ! ヒャハァー!」
338 :
『蝙蝠』
:2002/06/20(木) 23:45
>>335
「キーキー!」
捕まりました。
ばたばた、ばたばた。
339 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/20(木) 23:45
>>330
『らるく』の前まで行った。
「…やあ、ヒトミちゃん」
声をかけた。
340 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 23:46
>>338
「ヒャッハァー!」
弄んだ。
341 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/20(木) 23:47
>>339
「‥‥‥‥こんにちは」
無愛想。
342 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 23:47
>>336
なんだか危ない人がいるので目を背けながら商店街をウロウロ。
雑貨屋の前を通りかかる。
343 :
『蝙蝠』
:2002/06/20(木) 23:48
>>340
「!!!!!!」
弄ばれた。
蝙蝠はその人生に絶望している!
344 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/20(木) 23:49
>>337
「じゃ、これで一つ」
クルスの写真を出した。
「お願いします。あ、こうもりいじめちゃかわいそうですよ。」
345 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/20(木) 23:50
>>341
「お、お仕事がんばってるねぇ。」
(機嫌よくないみたいだな…)
346 :
『雑貨屋』
:2002/06/20(木) 23:50
>>342
雑貨屋の入口はこじんまりしていて、明るい感じ。
店内も明るめ。
正面にはさっき届いた新商品のアクセサリーが並んでいる。
「お客さん来ないねぇ・・トラ吉・・・」
寝ている猫に放しかけている女主人。
どこかで・・・見たことのあるような人だったりして。
347 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 23:52
>>343
「ヒャッハァー!」
楽しんだので開放した。
ついでに食い物もあげた。
>>344
「ヒャハァー! 女か! お前ストーカーか!」
見本を三つだした。
大中小。
「大中小、後彩色するかどうかダァー!」
348 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/06/20(木) 23:55
>>346
「アクセサリーですか・・・・。特に必要ないですね」
でもちょっと見ていこう。他には何か無いかな。
349 :
『蝙蝠』(トラウマ)
:2002/06/20(木) 23:55
>>347
「……モグモグ。」
フラフラと飛んでいった。
350 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/20(木) 23:57
>>347
「ははは、中で、彩色もお願いします。」
ストーカー云々は聞こえなかった。
351 :
『雑貨屋』
:2002/06/20(木) 23:58
>>348
店内には色々とある。(詳細
>>323
)
あと、アロマオイル・お香・フレグランスなんかもある。
それから、何か取り扱って欲しいものがあればリクエストを
受けつけます。
352 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/20(木) 23:58
>>345
「‥‥‥‥‥‥」
無言で頷く。
353 :
『蝙蝠』(トラウマ)
:2002/06/21(金) 00:00
>>352
「……モグ」
フラフラと侵入。
パンは何処だ。
354 :
『DBD』
:2002/06/21(金) 00:01
>>350
「どういう関係ダァー!」
訪ねながら彫り始める。神速。
355 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 00:02
>>352
「元気ないなあ…ねぇねぇ、あそこの新しい『雑貨屋』行ってみない?
お客さんも来てないみたいだし。」
誘ってみよう。
356 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 00:03
>>355
「客いない」てのは『らるく』のことですね。念のため。
357 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/21(金) 00:06
>>353
『蝙蝠』は突然目の前に現れた壁にぶつかった。
>>355-356
「店番、いなくなるから、いい‥‥‥‥」
顔をそらせた。
358 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/21(金) 00:07
>>354
「ええと・・・その、彼女です、自分の。」
その技に見惚れながら答える。
359 :
『蝙蝠』(傷心)
:2002/06/21(金) 00:08
>>357
さっきから蝙蝠としてのプライドはズタズタだ。
「………」
ひゅるるる………
落下。
……ポタ。
360 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】
:2002/06/21(金) 00:08
>>351
「・・・ふーむ。」
香水なんかを見てる。
「なにかオススメの品などございませんかね。」
361 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 00:10
>>357
「そ、そう……?(残念。)」
>>359
「あれ、なんでこんなとこに蝙蝠が?
パンのにおいにつられて来たのか?」
蝙蝠を拾い上げる。
362 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/21(金) 00:12
>>361
「‥‥‥‥‥‥」
蝙蝠と亮を黙ってみている。
363 :
『蝙蝠』(傷心)
:2002/06/21(金) 00:13
>>361
とてもとても悲しそうな目をして見つめる。
「………」
ジィー……っと。
364 :
KEI@D・O・T・A『雑貨屋』
:2002/06/21(金) 00:13
>>360
「いらっしゃいませ。当店のオススメはこちらの棚にあるものです。
シトラス系からフローラル系までございますので、どうぞテスターで
ご自由にお試しください。」
香水が陳列されている棚の中央にある辺りを案内。
ちなみに女主人は昨日、貴方の目の前に立っていた人・・KEI。
一方のKEIは昨日のことはすっかり忘れているようで、愛想よく
応対してきた。猫はレジの横に座っている。
365 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 00:16
>>363
「どっからきたんだろう。
…ヒトミちゃん、ハムサンドある?あと牛乳。」
366 :
『蝙蝠』(傷心)
:2002/06/21(金) 00:17
>>365
何かを訴える小動物の眼差し攻撃。
「……キラキラ。」
367 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】
:2002/06/21(金) 00:20
>>365
「‥‥‥‥玉子サンドしかない」
ぼそぼそと答える。
368 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 00:20
>>366
「う…何?、欲しいの?」
サンドイッチをちぎってあげよう。
369 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】
:2002/06/21(金) 00:20
>>364
「ああ。あなた昨日の・・・・」
覚えてた。ネコを撫でる。
370 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/21(金) 00:21
>>362
>>365
「眠い…」
らるくに入ってくる。
371 :
『蝙蝠』(食事中)
:2002/06/21(金) 00:23
>>368
サンドイッチ頂きました。
「………」
カツカツ……
372 :
KEI@D・O・T・A『雑貨屋』
:2002/06/21(金) 00:24
>>369
「?あの・・・・どこかでお会いしましたでしょうか?」
ボケているわけじゃなく、マジで覚えていない。
一日たったら、色々と忘れるらしい。
KEIは猫を撫でるアギレラをにこにこしながら見ている。
猫は気持ち良さそうに喉をゴロゴロ鳴らして甘える。
373 :
『DBD』
:2002/06/21(金) 00:25
>>358
「ヒャハァー!」
完成した。
374 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 00:27
>>370
「あ、早坂さん。こんにちは。
その…バベルでは大変でしたね。」
>>371
「おお、食べてる。食べてる。」
375 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/21(金) 00:27
>>373
「おおお!」
出来を見る。
「おいくらですか?」
376 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】
:2002/06/21(金) 00:27
>>372
「ほら。昨日そこの通りで・・・。」
撫でる。
377 :
『DBD』
:2002/06/21(金) 00:28
>>375
今にも動きそうな生き生きとした像だ。
色もそっくり。
「6000円だ。ハッハァー!」
378 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】
:2002/06/21(金) 00:29
>>370
「‥‥‥いらっしゃいませ」
ちらり、と早坂のほうを見る。
>>374
「‥‥‥280円」
379 :
『蝙蝠』(満腹)
:2002/06/21(金) 00:29
>>374
「………〜♪」
亮の手の平から元気に飛び立つ!
パタパタ。
380 :
KEI@D・O・T・A『雑貨屋』
:2002/06/21(金) 00:30
>>376
「・・えーーっと;そうでしたっけ?昨日・・ですか?・・・
・・そう言えばなんか騒ぎがあったようですね。」
本当に覚えてない。
思い出したのは、例の子供の騒ぎの話を隣の店の人から聞いた
事ぐらい。
猫は大喜び。
381 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/21(金) 00:30
>>374
「…まあな」
>>378
「やる気あんのかてめえは…」
382 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 00:34
>>378
「はいお金。」
>>379
「おっ、元気になったぞ。ヒトミちゃんも玉子サンドたべる?」
383 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】
:2002/06/21(金) 00:34
>>381
「余計な‥‥‥お世話よ」
384 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】
:2002/06/21(金) 00:34
>>380
「あ、それは失礼。ちょっと人違いのようです。」
(・・・それにしても似ているんですけどね・・・・。)
腑に落ちないものの、ネコに別れを告げてまた香水を眺める。
385 :
『蝙蝠』(滋養強壮)
:2002/06/21(金) 00:36
>>382
「キーキー!」
蝙蝠は元気にお空に飛び立っていきました。
ドヒュン!!
386 :
KEI@D・O・T・A『雑貨屋』
:2002/06/21(金) 00:38
>>384
「どうぞごゆっくりと選んで下さいね。」
猫はレジ横から床に降りて、アギレラの足下をうろうろ。
邪魔にならない程度に。
KEIはレジ前にある駄菓子を整理している。
387 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】
:2002/06/21(金) 00:39
>>382
代金を受け取った。玉子サンドは受け取らない。
「・・・・・いい、いらない」
388 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/21(金) 00:41
>>383
「…どうしたんだ、こいつ?」
亮に聞く。
389 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 00:45
>>385
「すごい元気だな。らるくのパンのせいかな?」
見送った。
>>388
「来たときからずっとこうなんですよ…」
390 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】
:2002/06/21(金) 00:47
>>386
「ではこれを。あ、あとそれも。」
手ごろな値段の香水と『ふ菓子』を購入。
391 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】
:2002/06/21(金) 00:48
>>388-389
ちなみにここ2ヶ月ほど、二人はヒトミの姿を見かけていなかったことを思い出す。
392 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/21(金) 00:50
「巨大な妖気が……これは!?」
うろうろしている。
393 :
『DBD』
:2002/06/21(金) 00:51
>>392
「ヒャハァー!!」
にらみつけた。
394 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/21(金) 00:53
>>389
「ふーん…」
>>391
「で…なにやってたんだよお前は?」
395 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 00:53
>>391
「そういえば、ヒトミちゃん、この2ヶ月どうしてたの?
いや、俺もしばらく『らるく』来なかったけどさぁ。」
396 :
KEI@D・O・T・A『雑貨屋』
:2002/06/21(金) 00:53
>>390
「ありがとうございます。こちらの香水は本日30%オフで
お買い上げいただけますので、1400円です(通常価格は
2000円)それから、ふ菓子が30円で1430円です。」
消費税はない。
香水はエアクッションで包んで破損しない様にラッピング。
ふ菓子も丁寧に袋に入れる。
「それから、開店記念セール期間中お買い上げの方には
こちらのキーホルダーをサービスさせて頂きます。」
キーホルダーは銀製。
397 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/21(金) 00:53
>>393
「こんにちは、良い天気ですね」
挨拶した。
「……妖気の源は一体何処から…」
398 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/21(金) 00:53
>>377
「・・・クルスさんだ・・・凄い・・・。ありがとうございます・・・。」
感動しつつ6千円を渡す。
「・・・凄い・・・可愛い・・・クルスさん・・・あなたは今何処に・・・。」
ちょっとにやけつつ帰っていった。
399 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/21(金) 00:53
>>392
「うろうろキョロキョロと田舎者だなあ。」
追跡した
400 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】
:2002/06/21(金) 00:54
>>396
「ふふ。ありがとうございます。」
もう一度ネコを撫でて、店を後にする。
401 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】
:2002/06/21(金) 00:55
>>394-395
「‥‥‥‥病院」
ぼそりと一言だけ答えた。
402 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 00:58
>>401
「病院て、知得子さん?」
403 :
KEI@D・O・T・A『雑貨屋』
:2002/06/21(金) 00:59
>>400
「まいどありがとうございましたっ!」
代金を受け取り、商品を手渡してアギレラを見送った。
「さてと・・ちょっと今日は用事があるからもうお店閉めようか。
トラ吉、すぐにごはんあげるからね。」
レジを閉めて、店のシャッターを下ろし、CLOSEのプレートを
出す。
そのまま、店の奥の住居に猫と共に戻っていった。
『本日はご来店ありがとうございました』
404 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/21(金) 01:00
>>401
「病院だあ!?別に怪我なんかしてねえだろうが」
405 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】
:2002/06/21(金) 01:02
>>402
「‥‥‥私も通院もしてた」
>>404
「‥‥‥‥そうね」
自嘲気味に笑う。
406 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/21(金) 01:04
「ん?匂いがする………」
らるくの前。
407 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 01:05
>>405
「なっなんで?どっか悪いの?
バベルに行ったとき?」
うろたえて聞いた。
408 :
『DBD』
:2002/06/21(金) 01:05
>>397
「こ、コンイチハ」
挨拶を返した。
>>398
「……ストーカーダナァー」
感想。
409 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/21(金) 01:08
>>405
「…あっそ」
亮に任せて静観。
>>406
「ん?」
気付いた。
410 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/21(金) 01:09
>>408
いいのさ、人にどう見られようが。
本物のはずだ、きっと。クルスさんカムバック。
411 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】
:2002/06/21(金) 01:10
>>407
「別に‥‥‥‥いいじゃないそんなこと、どうでも」
微かに、声に不機嫌さが混じった。
>>409
「‥‥‥冷やかしなら帰って」
412 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/21(金) 01:13
>>408
既にその場にはいなかった。
>>409
「あれ、早坂さんだ」
店の中を覗く。
413 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/21(金) 01:14
>>411
「どうでもよくないだろっ、無事に帰ってきたと思ってたのに…
一体何があったの?」
興奮気味に聞いた。
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