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『公園』 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/17(日) 00:34
駅前の『公園』
                                        
詳細は>>2

326 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:32
『貴方の像とか人形とか作ります』
今日は開店。

327 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:34
「ヒマね....」
思わずあくびが出る。
膝の上の猫も一緒にあくび。
店の入口には、開店記念セールのポスターあり。

328 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:37
商店街を歩いていた。
「見慣れた町並みが、ふと懐かしく見えるときってあるなぁ。」
自転車を押しながら。

329 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:38
パタパタ……
「……」

330 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:39
パン屋『らるく』、久々の開店。

「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
憂鬱そうな表情で、店先に水を撒いている。

331 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:40
>>329
「ヒャハァー!!」
捕獲した。

332 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:41
「この商店街も随分と賑やかになった物ですね・・・。」
また来た。今日は特に予定無し。

333 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:42
>>331
「……」
超音波発射!
距離予測!
運動方向予測!
緊急回避!

パタパタ…

するぅり。

334 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:43
>>326
「あ、いたいた。」
DBDに近づく。
「あのー、一つ作ってい欲しいんですけど、写真でも良いですか?」

335 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:43
>>333
「…………」
『ドール・バイ・ドール』発現。
糸を射出してみた。

336 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:43
新しい商品が届いたので、ディスプレイ中。
ペッとの猫はレジ奥のいすの上で寝ている。

337 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:43
>>334
「構わないゾ! ヒャハァー!」

338 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:45
>>335
「キーキー!」
捕まりました。

ばたばた、ばたばた。

339 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:45
>>330
『らるく』の前まで行った。
「…やあ、ヒトミちゃん」
声をかけた。

340 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:46
>>338
「ヒャッハァー!」
弄んだ。

341 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:47
>>339
「‥‥‥‥こんにちは」
 
無愛想。

342 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:47
>>336
なんだか危ない人がいるので目を背けながら商店街をウロウロ。
雑貨屋の前を通りかかる。

343 :『蝙蝠』:2002/06/20(木) 23:48
>>340
「!!!!!!」
弄ばれた。

蝙蝠はその人生に絶望している!

344 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:49
>>337
「じゃ、これで一つ」
クルスの写真を出した。
「お願いします。あ、こうもりいじめちゃかわいそうですよ。」

345 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/20(木) 23:50
>>341
「お、お仕事がんばってるねぇ。」
(機嫌よくないみたいだな…)

346 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:50
>>342
雑貨屋の入口はこじんまりしていて、明るい感じ。
店内も明るめ。
正面にはさっき届いた新商品のアクセサリーが並んでいる。
 
「お客さん来ないねぇ・・トラ吉・・・」
寝ている猫に放しかけている女主人。
どこかで・・・見たことのあるような人だったりして。

347 :『DBD』:2002/06/20(木) 23:52
>>343
「ヒャッハァー!」
楽しんだので開放した。
ついでに食い物もあげた。

>>344
「ヒャハァー! 女か! お前ストーカーか!」
見本を三つだした。
大中小。
「大中小、後彩色するかどうかダァー!」

348 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/20(木) 23:55
>>346
「アクセサリーですか・・・・。特に必要ないですね」
でもちょっと見ていこう。他には何か無いかな。

349 :『蝙蝠』(トラウマ):2002/06/20(木) 23:55
>>347
「……モグモグ。」
フラフラと飛んでいった。

350 :アマモト『ディーバ』:2002/06/20(木) 23:57
>>347
「ははは、中で、彩色もお願いします。」
ストーカー云々は聞こえなかった。

351 :『雑貨屋』:2002/06/20(木) 23:58
>>348
店内には色々とある。(詳細>>323
 
あと、アロマオイル・お香・フレグランスなんかもある。
それから、何か取り扱って欲しいものがあればリクエストを
受けつけます。

352 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/20(木) 23:58
>>345
「‥‥‥‥‥‥」
 
無言で頷く。

353 :『蝙蝠』(トラウマ):2002/06/21(金) 00:00
>>352
「……モグ」
フラフラと侵入。
パンは何処だ。

354 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:01
>>350
「どういう関係ダァー!」
訪ねながら彫り始める。神速。

355 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:02
>>352
「元気ないなあ…ねぇねぇ、あそこの新しい『雑貨屋』行ってみない?
お客さんも来てないみたいだし。」
誘ってみよう。

356 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:03
>>355
「客いない」てのは『らるく』のことですね。念のため。

357 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/21(金) 00:06
>>353
『蝙蝠』は突然目の前に現れた壁にぶつかった。
 
>>355-356
「店番、いなくなるから、いい‥‥‥‥」
顔をそらせた。

358 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 00:07
>>354
「ええと・・・その、彼女です、自分の。」
その技に見惚れながら答える。

359 :『蝙蝠』(傷心):2002/06/21(金) 00:08
>>357
さっきから蝙蝠としてのプライドはズタズタだ。
「………」
ひゅるるる………

落下。
……ポタ。

360 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:08
>>351
「・・・ふーむ。」
香水なんかを見てる。
「なにかオススメの品などございませんかね。」

361 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:10
>>357
「そ、そう……?(残念。)」

>>359
「あれ、なんでこんなとこに蝙蝠が?
パンのにおいにつられて来たのか?」
蝙蝠を拾い上げる。

362 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/06/21(金) 00:12
>>361
「‥‥‥‥‥‥」
蝙蝠と亮を黙ってみている。

363 : 『蝙蝠』(傷心):2002/06/21(金) 00:13
>>361
とてもとても悲しそうな目をして見つめる。
「………」

ジィー……っと。

364 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:13
>>360
「いらっしゃいませ。当店のオススメはこちらの棚にあるものです。
シトラス系からフローラル系までございますので、どうぞテスターで
ご自由にお試しください。」
香水が陳列されている棚の中央にある辺りを案内。
ちなみに女主人は昨日、貴方の目の前に立っていた人・・KEI。
一方のKEIは昨日のことはすっかり忘れているようで、愛想よく
応対してきた。猫はレジの横に座っている。

365 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:16
>>363
「どっからきたんだろう。
…ヒトミちゃん、ハムサンドある?あと牛乳。」

366 : 『蝙蝠』(傷心):2002/06/21(金) 00:17
>>365
何かを訴える小動物の眼差し攻撃。

「……キラキラ。」

367 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:20
>>365
「‥‥‥‥玉子サンドしかない」
ぼそぼそと答える。

368 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:20
>>366
「う…何?、欲しいの?」
サンドイッチをちぎってあげよう。

369 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:20
>>364
「ああ。あなた昨日の・・・・」
覚えてた。ネコを撫でる。

370 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:21
>>362
>>365
「眠い…」
らるくに入ってくる。

371 : 『蝙蝠』(食事中):2002/06/21(金) 00:23
>>368
サンドイッチ頂きました。

「………」

カツカツ……

372 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:24
>>369
「?あの・・・・どこかでお会いしましたでしょうか?」
ボケているわけじゃなく、マジで覚えていない。
一日たったら、色々と忘れるらしい。
KEIは猫を撫でるアギレラをにこにこしながら見ている。
猫は気持ち良さそうに喉をゴロゴロ鳴らして甘える。

373 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:25
>>358
「ヒャハァー!」
完成した。

374 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:27
>>370
「あ、早坂さん。こんにちは。
その…バベルでは大変でしたね。」
>>371
「おお、食べてる。食べてる。」

375 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 00:27
>>373
「おおお!」
出来を見る。
「おいくらですか?」

376 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:27
>>372
「ほら。昨日そこの通りで・・・。」
撫でる。

377 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:28
>>375
今にも動きそうな生き生きとした像だ。
色もそっくり。

「6000円だ。ハッハァー!」

378 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:29
>>370
「‥‥‥いらっしゃいませ」
ちらり、と早坂のほうを見る。
 
>>374
「‥‥‥280円」

379 : 『蝙蝠』(満腹):2002/06/21(金) 00:29
>>374
「………〜♪」

亮の手の平から元気に飛び立つ!

パタパタ。

380 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:30
>>376
「・・えーーっと;そうでしたっけ?昨日・・ですか?・・・
・・そう言えばなんか騒ぎがあったようですね。」
本当に覚えてない。
思い出したのは、例の子供の騒ぎの話を隣の店の人から聞いた
事ぐらい。
猫は大喜び。

381 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:30
>>374
「…まあな」
>>378
「やる気あんのかてめえは…」

382 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:34
>>378
「はいお金。」
>>379
「おっ、元気になったぞ。ヒトミちゃんも玉子サンドたべる?」

383 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:34
>>381
「余計な‥‥‥お世話よ」

384 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:34
>>380
「あ、それは失礼。ちょっと人違いのようです。」
(・・・それにしても似ているんですけどね・・・・。)
腑に落ちないものの、ネコに別れを告げてまた香水を眺める。

385 : 『蝙蝠』(滋養強壮):2002/06/21(金) 00:36
>>382
「キーキー!」

蝙蝠は元気にお空に飛び立っていきました。

ドヒュン!!

386 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:38
>>384
「どうぞごゆっくりと選んで下さいね。」
猫はレジ横から床に降りて、アギレラの足下をうろうろ。
邪魔にならない程度に。
KEIはレジ前にある駄菓子を整理している。

387 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:39
>>382
代金を受け取った。玉子サンドは受け取らない。

「・・・・・いい、いらない」

388 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:41
>>383
「…どうしたんだ、こいつ?」
亮に聞く。

389 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:45
>>385
「すごい元気だな。らるくのパンのせいかな?」
見送った。
>>388
「来たときからずっとこうなんですよ…」

390 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:47
>>386
「ではこれを。あ、あとそれも。」
手ごろな値段の香水と『ふ菓子』を購入。

391 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:48
>>388-389
ちなみにここ2ヶ月ほど、二人はヒトミの姿を見かけていなかったことを思い出す。

392 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 00:50
「巨大な妖気が……これは!?」
うろうろしている。

393 :『DBD』:2002/06/21(金) 00:51
>>392
「ヒャハァー!!」
にらみつけた。

394 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 00:53
>>389
「ふーん…」
>>391
「で…なにやってたんだよお前は?」

395 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:53
>>391
「そういえば、ヒトミちゃん、この2ヶ月どうしてたの?
いや、俺もしばらく『らるく』来なかったけどさぁ。」

396 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:53
>>390
「ありがとうございます。こちらの香水は本日30%オフで
お買い上げいただけますので、1400円です(通常価格は
2000円)それから、ふ菓子が30円で1430円です。」
消費税はない。
香水はエアクッションで包んで破損しない様にラッピング。
ふ菓子も丁寧に袋に入れる。
 
「それから、開店記念セール期間中お買い上げの方には
こちらのキーホルダーをサービスさせて頂きます。」
キーホルダーは銀製。

397 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 00:53
>>393
「こんにちは、良い天気ですね」
挨拶した。
「……妖気の源は一体何処から…」

398 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 00:53
>>377
「・・・クルスさんだ・・・凄い・・・。ありがとうございます・・・。」
感動しつつ6千円を渡す。
「・・・凄い・・・可愛い・・・クルスさん・・・あなたは今何処に・・・。」
ちょっとにやけつつ帰っていった。

399 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/21(金) 00:53
>>392
「うろうろキョロキョロと田舎者だなあ。」
追跡した

400 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』【雑貨屋】:2002/06/21(金) 00:54
>>396
「ふふ。ありがとうございます。」
もう一度ネコを撫でて、店を後にする。

401 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 00:55
>>394-395
「‥‥‥‥病院」
ぼそりと一言だけ答えた。

402 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 00:58
>>401
「病院て、知得子さん?」

403 :KEI@D・O・T・A『雑貨屋』:2002/06/21(金) 00:59
>>400
「まいどありがとうございましたっ!」
代金を受け取り、商品を手渡してアギレラを見送った。
 
「さてと・・ちょっと今日は用事があるからもうお店閉めようか。
トラ吉、すぐにごはんあげるからね。」
レジを閉めて、店のシャッターを下ろし、CLOSEのプレートを
出す。
そのまま、店の奥の住居に猫と共に戻っていった。
 
『本日はご来店ありがとうございました』

404 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 01:00
>>401
「病院だあ!?別に怪我なんかしてねえだろうが」

405 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:02
>>402
「‥‥‥私も通院もしてた」
 
>>404
「‥‥‥‥そうね」
自嘲気味に笑う。

406 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 01:04
「ん?匂いがする………」
らるくの前。

407 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 01:05
>>405
「なっなんで?どっか悪いの?
バベルに行ったとき?」
うろたえて聞いた。

408 :『DBD』:2002/06/21(金) 01:05
>>397
「こ、コンイチハ」
挨拶を返した。

>>398
「……ストーカーダナァー」
感想。

409 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 01:08
>>405
「…あっそ」
亮に任せて静観。
>>406
「ん?」
気付いた。

410 :アマモト『ディーバ』:2002/06/21(金) 01:09
>>408
いいのさ、人にどう見られようが。
本物のはずだ、きっと。クルスさんカムバック。

411 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:10
>>407
「別に‥‥‥‥いいじゃないそんなこと、どうでも」
微かに、声に不機嫌さが混じった。
 
>>409
「‥‥‥冷やかしなら帰って」

412 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 01:13
>>408
既にその場にはいなかった。
>>409
「あれ、早坂さんだ」
店の中を覗く。

413 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 01:14
>>411
「どうでもよくないだろっ、無事に帰ってきたと思ってたのに…
一体何があったの?」
興奮気味に聞いた。

414 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/21(金) 01:16
>>411
「うるせえなあ…」
>>412
「よお」
手招き。

415 :憂『リシストラータ』:2002/06/21(金) 01:19
>>414
「お邪魔します」
入った。

416 :部外者:2002/06/21(金) 01:22
「ん?パン屋か……」
入店
 
(客は【らるく】ってつけなくてヨシ?)

417 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:25
>>413
「‥‥‥‥‥‥無事?」
ぽつりと呟く。
「無事‥‥‥なわけないじゃない‥‥‥私が‥‥どれだけ‥‥‥」
ぶつぶつと呟くと、カウンターから薬瓶をだして錠剤をかじりはじめた。
 
>>414
「客じゃないなら帰って‥‥‥」
 
>>415-416
「‥‥‥いらっしゃいませ」

418 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 01:27
「腹減ったな…パン屋か、何かを買うか…」
(名前が決まってない)

419 :憂『リシストラータ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:29
>>417
「美味しそうなパンですね。何か買おう」

420 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 01:29
なんか愛想が悪いっていうか暗い店員だな
まーそんなことはどーでもいい
あー、何がいいかなー
 
パンを見てまわる

421 :早坂達夫『C・M・I』【らるく】:2002/06/21(金) 01:30
>>417
「…前に言ったよな?危ない仕事はやめとけって。言わんこっちゃない」

422 :亮『エア・ヘッド』:2002/06/21(金) 01:32
>>417
「だ、だからどうしちゃったのさ?
そんな薬なんか飲んで…」
薬のラベルを見る。

>>415-416
「あ、お客さんか…」

423 :部外者【らるく】:2002/06/21(金) 01:33
>>421
んー?なんか深刻な話か?
そーいうのはプライベートなときにやれっての
 
>>419
・・・・・・?前どっかで見たかな?

424 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:34
>>419
「‥‥‥どうも」
 
>>421
「うるさい‥‥‥‥」
錠剤をかじる。 

>>422
ただの精神安定剤だ。
別にやばいクスリだとかそういうわけじゃあない。
適正な量を飲んでるかはともかくとして。

425 :名無し【らるく】:2002/06/21(金) 01:34
>>417
「(薬中?・・・・・・おいおい、何があったかしらねぇがよ)
 カレーパンとホットドッグ、あと、クリームパンをくれ」

426 :ヒトミ『プリティ・メイズ』【らるく】:2002/06/21(金) 01:37
>>425
店をみたところ、カレーパンとクリームパンはあったがホットドッグはなかった。

「‥‥‥220円になります」
レジを打つ。

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