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『公園』 その3

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/17(日) 00:54
駅前の『公園』
                                        
詳細は>>2

136 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 00:54
>>133
「あら〜・・・これはまた派手にやられましたね・・・
クルスさん、立てます? とりあえず着替えないと・・・。」

137 :斎藤『スクリーム』:2002/03/19(火) 00:55
>>132
「断る」
 
男の姿がゆっくりと変わって行く。
……男から……老女へと。
 
「ケーヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャッ!」
公園全ての人間が聞こえるような奇声を上げる。

138 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 00:55
>>133
「大漁大漁…っと。」
鳩の死体を拾っている。

139 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/19(火) 00:56
黙々と鳩の死骸を片付け中。
 
>>137
「?!」
何か聞こえた。

140 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 00:57
>>137
「ん? 胸クソ悪い笑い声だ、こんな笑い方をする奴にロクな奴はいないな。」
そっちには行かない。

141 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 00:57
>>137
「うるさっ!」
耳を塞ぐ。

142 :レン『ミューズ』:2002/03/19(火) 00:57
>>137
「何? この奇声は?」
そっちを見た。

143 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/19(火) 00:58
>>137
「‥‥‥‥‥む?」
身構える。
「『ライ・クーダー』‥‥いつでも足止めができるようにしておけ」
フミヤの背後から現われた『ライ・クーダー』は、片手に持った電動エアガン
をポイントしながら、老女を中心として円を描くように移動しはじめた。

144 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 00:58
>>136
「ありがとうございます…ちょっと立てません…」
>>137
けーひゃひゃひゃひゃ…
「?!」
声のしたほうに振り向きます。

145 :斎藤『スクリーム』:2002/03/19(火) 01:00
>>143
「覚えてオケヨ! 俺の楽しみの邪魔をする奴は……皆コロス!」
 
老女は……まるで、ターボをかけた車のように、
物凄いスピードで動き始める。

146 :アキラ『38special』:2002/03/19(火) 01:00
>>137
「ん。おかしな人がいるな。春か。」

147 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/19(火) 01:02
>>140
「何をしている。彼女を連れてさっさと逃げろ。」
 
声がした方に注目。

148 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/19(火) 01:02
>>145
「‥‥‥『警告』しておく。
それ以上は動かない方がいい‥‥大怪我をしたくなければな」
『ライ・クーダー』は老女の足元に威嚇射撃を加えた。

149 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 01:02
「…」
鳩を焼いては食べている。

150 :フルフェイスの男:2002/03/19(火) 01:03
>>135
「そうですか、それは良かった
 嫌われてるということもないでしょう
 エサをくれる人に優先的に近寄るだけのことですよ」
 
「…ん、ああ…いなくなりましたね
 あれだけいたのに…」

151 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:03
>>144
「まあ、あの人がいるからあっちは大丈夫でしょう。クルスさん、ちょっと失礼しますね。」
クルスを抱える。
「軽いなぁ・・・ちゃんとご飯食べてます?」
公園の出口へ。
>>145
「・・・スタンドだったのか・・・それにしても・・・昔ターボばあちゃんていうのがあったな・・。」

152 :斎藤『スクリーム』:2002/03/19(火) 01:04
>>148
「ドウカナァー!?」
バシュ!
老女は突然視界から消える。
 
次の瞬間、木がヘシ折れた。
 
「チッ……『ターボ婆』はコントロールシニクイ……」
老女は狙いをつけるのが非常に困難なスピードで動いている。

153 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:05
>>145
「・・・わあ・・・すごい!「都市伝説」…ですね…」
>>151
「…ひゃ…ごめんなさい…」

154 :アキラ『38special』:2002/03/19(火) 01:06
>>149
「あの人、鳩焼いてますよ。そして食べてますよ。いいのか。」
>>150
「そうか。餌くれなさそうだってことですね。なるほど。」

155 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 01:07
>>154
日下は一心不乱に鳩を焼いて食べている。
いい匂いが日下の方から漂ってくる。

156 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:07
>>153
「そうですねぇ・・・『都市伝説』・・・そうだ!
自分以前この公園で『口裂け女』見ましたよ。」
『屋敷』へと運ぶ。

157 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/19(火) 01:08
ひたすら鳩の死骸を片付けては、桜の樹の根元に固めておく。

158 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/19(火) 01:10
>>
「‥‥『警告』はした。
二度はしない。同じ事を二度言うのは無駄だからな」
 
ビシュッ
 
『ターボ婆』になった斉藤の身体に、何かが食い込む。
「仕込みは不完全だが‥‥よしとするか」
見れば、老女の周りを『糸』が囲っている。
「『釣り糸』だ。
先ほど『ライ・クーダー』がお前の周りを回っていた時‥‥張り巡らせていた。
そのスピードが仇になったな‥‥そのままでは自分のスピードで大怪我をするぞ」

159 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:10
>>156
「本当ですか…?じゃあ、そういう能力の『力』なのかな…?」

160 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/19(火) 01:10
>>158>>152へのレスだ。

161 :アキラ『38special』:2002/03/19(火) 01:11
>>155
「その辺の鳩なんて食べて…お腹痛くならないのか。
 いや、それ以前に鳩を捕まえて焼いて食うというのがアレだな。」
悩む

162 :斎藤『スクリーム』:2002/03/19(火) 01:11
>>158
「ヘェー……じゃあこれはドウカナァ?」
一瞬老女の姿が消える。
 
……大量のゴキブリになったのだ!
 
そして、次の瞬間全てが飛び立つ!

163 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/19(火) 01:13
>>157
片付け終了。(スタンドにも手伝わせた)

164 :フルフェイスの男:2002/03/19(火) 01:14
>>137
一瞥した
 
>>154
「ああ…彼も生きていくために必死なんでしょうね
 ここいらのハトなんか食べたら虫とかが心配ですが」
 
「いや…条例か何かで禁止されてるんだったかな?
 だったら良くないですね」

165 :レン『ミューズ』:2002/03/19(火) 01:15
>>162
「気持ちワルッ!」

166 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 01:16
>>161
>>164
「…ん、おーい!あんたらも食べるか?」
二人に気付いて声をかける。

167 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/19(火) 01:16
>>162
「く‥‥‥‥!!」
顔を両腕でブロック。

168 :アキラ『38special』:2002/03/19(火) 01:19
>>164
「条例っていうか…なんか、なんとなくダメですよ。」
>>166
「あのねえ。その辺の鳩捕まえて焼いて食うとは如何なものか。」
説教する

169 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/19(火) 01:19
>>163
>>162は見ない。
ゴキブリなどおぞましい以外の何ものでもない。
 
鳩の死骸を桜の樹の根元に埋葬。
とても悲しい...............。

170 :斎藤『スクリーム』:2002/03/19(火) 01:21
>>167
フミヤの上空でゴキブリは集合し……一匹の巨大な鳥。
始祖鳥に変化し……滑空していった。

171 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 01:21
>>168
「え…だってただだし美味しいし…。」
困っている。

172 :フルフェイスの男:2002/03/19(火) 01:21
>>166
「いえ、わたしは結構」
 
>>168
「そうですね、平和な日本で、なにも
 野良鳩を捕まえて食べることはない
 働いて手にしたお金で、しかるべき物を買って食べればいい」

173 :フルフェイスの男:2002/03/19(火) 01:23
>>171
「ただ…って、お金は? 持ってないんですか…?
 それに…野鳥を勝手に取って食べてはいけないんですよ」

174 :ライドン『アズ・イェット』:2002/03/19(火) 01:24
>>171
「美味けりゃ食うんですか。
 なんていうか、なんとなくダメですよ。」
>>172
「あぁそうそう。良いこと言いますね。」

175 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/19(火) 01:28
>>170
「‥‥‥逃がしたか」
『刃化』を解除し、釣り糸とクルツを鞄にしまう。
「ホットドッグ‥‥あれが店に残っていた最後の一つだったのだが。無念だ」

176 :アキラ『38special』:2002/03/19(火) 01:28
>>174
あぁ。名前間違えてた。

177 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/19(火) 01:31
>>169
そのまま公園を去った。

178 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 01:34
>>173
「お金はあんまり…。食べちゃいけないって言われても…久しぶりのタンパク質だし…。」
>>174
「いや、ここのところ米しか食べてなかったからつい…。」

179 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:35
また公園に。
「なんだったんだろうな一体・・・。」
とりあえずベンチだな。

180 :アキラ『38special』:2002/03/19(火) 01:37
>>178
「…金が無いのか。きちんと働きなさい。
 そんな姿を見たら親が泣きますよ。」

181 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:40
>>178
香ばしい香りがしたので見てみる。
「あ、鳩焼いてるのか、駄目だな、もっうまく調理しないと虫とか大変なのに・・・。」
コメントしてみた。

182 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 01:42
>>180
「うっさいなあ…。」
嫌そうな顔をする。

183 :フルフェイスの男:2002/03/19(火) 01:43
>>178
「そういうことではなくて、野鳥を勝手に捕獲して
 食べてはいけないんですよ
 ほら、警察の人とかに見つかる前にお逃げなさい
 そして、このようなことは、今後は慎むべきです」
 
>>180
「そうです。この子がいう通りですよ
 この日本でまったく働き口がないなんてことはないでしょう
 こんな年端も行かない女の子に、
 説教されて情けないと思わないんですか?」
 
「……でも、まぁいいか……」

184 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:45
帰った。

185 :アキラ『38special』:2002/03/19(火) 01:47
>>182
「うわー迷惑そう。露骨。
 そんなことじゃステキな人間関係が築けませんよ。
 大きなお世話ですか。そうですか。」
今日はよく喋る
>>183
「いいのか!?」

186 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 01:50
>>183
「………」
正論って言われるとムカツクよね。
>>185
「ホントに大きなお世話だよ。ふん!」
怒った。

187 :アキラ『38special』:2002/03/19(火) 01:55
>>186
「わーい怒った。怖えぇー。」
バカにしてる感じですよね

188 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 01:59
>>187
「うるせーばーか!」
それだけ言い捨ててどっかに行った。

189 :アキラ『38special』:2002/03/19(火) 02:02
>>188
「なんか知らんが勝利した気がするな。うむ。」
満足

190 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/19(火) 02:06
「あー、むかつくムカツク…!」
ブツブツ言いながら公園の森の奥に入っていく。
そこには小さなテントが1つあった。
「俺だって好きでこんな所に住んでるんじゃないっての!」
さらにブツブツ言いながらテントの中に入っていった。
 
→to be continued…

191 :アキラ『38special』:2002/03/19(火) 02:11
「しかし言い過ぎたかな。
 悪い人ではなさそうだったしな。
 …まあいいか。」
後悔

192 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/19(火) 02:21
>>190
テントの入り口に差し入れを置いて行った。
スナック菓子とかパンとか飲み物とかフロ○Aとかいろいろ。
 
→to be continued.......

193 :フルフェイスの男:2002/03/19(火) 02:23
少し離れたベンチで休んでいた
オレンジジュースを飲んでる

194 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 02:32
コーヒーを購入。
フルフェイスの人とは違うベンチへ。
「ほ・・・。」

195 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 02:35
>>193
「なんだろうか・・・怪しい人だ・・・気になる。」
フルフェイスの人に話し掛けてみた。
「もし、そこの方、お暇ですか?」

196 :フルフェイスの男:2002/03/19(火) 02:42
>>195
「暇といえば、暇ですね」

197 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 02:48
>>196
「いえね、自分も暇なんで散歩してたんですが・・・
つい、気になってしまって・・・そのメットには何か理由が?」

198 :フルフェイスの男:2002/03/19(火) 02:50
>>197
「ああ、これですか…日光に弱いんですよ
 サングラスと日焼け止め程度では追いつかないぐらいに」

199 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/19(火) 02:51
タロウと公園へ。
噴水の前をとおり、いつもの芝生へ。

200 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 02:55
>>198
「ああ、なるほど・・・これから暑くなるとよけい大変でしょう、
お気を付けて・・・。」
「さて、自分はそろそろ帰ります、それではまた。」
公園を去った。
>>199
軽く会釈。

201 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/19(火) 02:57
>>200
笑顔であいさつ。

202 :フルフェイスの男:2002/03/19(火) 03:03
>>200
「ええ…いろいろ対策はしていますが…」
「はい、さようなら」
 
「…(さて…わたしもそろそろ帰るか…
 ああ……一応あの子に挨拶を……
 ……いないか…いつの間にか帰ってしまったかな)…」
 
公園を後にした

203 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/19(火) 03:06
>>201
タロウにブラッシングをしていると携帯が鳴った。
知り合いからだ。
「はい、あぁ久し振り。心配させてごめんなさい。..え?..
あの、もしもし?」
電話はそこで切れた。
 
「タロウ、ちょっとオフィスに行くぞ。」
公園を出てオフィスへ。

204 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 23:22
ベンチに座っている。

205 :『リメンバー・エイプリル』:2002/03/19(火) 23:48
「へぇー、こんな場所があるんだ。」
早く能力を試して見たいわね。

206 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 23:51
>>205
見るとは無しに見ている。

207 :『リメンバー・エイプリル』:2002/03/20(水) 00:01
>>206
適当なベンチに腰掛け、公園の様子を見ながらジュースを飲む。

208 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 00:06
>>207
「(あれが本体・・・ではないな、まだ何も起こっちゃあいないし・・・。)」
コーヒーを買ってきて飲んでいる。

209 :『ナナ』:2002/03/20(水) 00:11
『公園』をうろうろしている。

210 :ライア『リメンバー・エイプリル』:2002/03/20(水) 00:12
>>208
(本体です。名前がなかったので紛らわしいですネ。)
「あーあ、なんか面白い事ないかな?最近つまんない事ばっか。」
ジュースを飲みつつぼやき始めた。

211 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 00:15
『公園』の木の葉の中で、お昼寝をしています。「…すう。」

212 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 00:15
>>209
「(・・・見覚えがあるな・・・まさかとは思うが・・・)」
「もし、そこの方。」
ナナに話し掛けた。

213 :……:2002/03/20(水) 00:19
「…………」
紅いマントを着た男が現れた。
そっと。
静かに歩いている。

214 :『ナナ』:2002/03/20(水) 00:19
>>212
「ん?何?」
振り返る。

215 :ライア『リメンバー・エイプリル』:2002/03/20(水) 00:20
ベンチから腰をあげ、公園内をうろうろ。
「獲物はいないかな♪」

216 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 00:21
>>214
「昨日の鳩・・・大変でしたねぇ。」
リアクションを見る。

217 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 00:22
少し目が覚めました。「…木の葉の中は意外と静か。素敵です…」

218 :『ナナ』:2002/03/20(水) 00:22
>>216
「あんたも『鳩』に襲われたの?あれにはまいっちまったよ。
で、あんた誰?」

219 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 00:23
見舞いに行く途中、立ち寄った。

220 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 00:23
>>216
「いえね、自分も偶然のそこにい合わせたもんで・・・。」
補足。

221 :ライア『リメンバー・エイプリル』:2002/03/20(水) 00:25
うろうろ
「獲物はどこですかー♪」

222 :……:2002/03/20(水) 00:25
「……」
辺りをきょろきょろと見ている。
何故か顔は見えない。
赤ずくめだ。

223 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 00:26
>>218
「これは失礼、自分はアマモトというものです(・・・違うか・・・。)
昨日の鳩は何かおかしいと思ったものでしてね、ちょっと調べてるんです。
はとの生態に興味がありまして。」

224 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 00:28
「今日も怪しい人満載ですね・・・なにやら赤い人もいるし。」

225 :『ナナ』:2002/03/20(水) 00:29
>>220
「ああ、そりゃ災難だったな。
・・・聞いた話によるとあの騒ぎは『ナナ』とかいう奴のせいって
話だぜ。『噂』話を耳に挟んだんだよ」

226 :……:2002/03/20(水) 00:30
>>218
>>224
「赤と青と黄色。何が好き」
突然横に現れて聞いてきた。

227 :ライア『リメンバー・エイプリル』:2002/03/20(水) 00:30
>>224
怪しい人満載?
それは私も仲間に入ってんの?
「・・・・・・・・」
接近

228 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 00:30
僕は普通ですね。至極真っ当なスタンド使いです。

229 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 00:31
木の葉の中から、公園の風景を見ています。「アマモトさんがいる…女の人がいる…男の人がいる…憂さんがいる…
仮面さんがいる…にぎやか…ふああー♪」

230 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 00:32
>>225
「ナナ・・・最近よく耳にしますが・・・そうですか・・・鳩を操るスタンド使いなんでしょうか・・・。」

231 :『ナナ』:2002/03/20(水) 00:34
>>230
「なんかイヤな予感がするから俺は帰るぞ。
じゃあな、『ナナ』に気をつけな」
去っていった。

232 :ライア『リメンバー・エイプリル』:2002/03/20(水) 00:34
>>230
見た目は金髪のアダルトな女が、あなたのすぐ後ろにいる。
ナンパしてみるぅ?

233 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 00:35
>>226
「口裂け女・・・始祖鳥・・・大量の鳩・・・ちり紙なら持っていますよ。
それにここはトイレじゃあない(・・・コイツか・・・?)」
ゴルフバッグを開けた。

234 :……:2002/03/20(水) 00:36
>>230-231
「赤と青と黄色……何が好きだい?」

235 :……:2002/03/20(水) 00:38
>>233
「どれも嫌いなんだね……
……………………
じゃあ全部だなァーーー!!!!!」
背中から巨大な鎌を取り出した。

236 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 00:38
>>231
「・・・。」
無視している。

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