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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』6人目の訪問者
1 :
『少年』
:2002/03/25(月) 22:02
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
『NOラブ時空』
詳細などは
>>2-3
前スレは
http://page.freett.com/jojo_log/log/1014266315.html
183 :
緋夕『王国』
:2002/04/23(火) 01:10
何はともあれ上げておこう。
184 :
犬神
:2002/04/23(火) 01:12
>183
「おひさしぶりー!」
っていうかもう2ヶ月くらいここに来てない気がするケド」
185 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/23(火) 01:14
お久しぶりだね!
186 :
緋夕『王国』
:2002/04/23(火) 01:15
>>183
「おかえりなさい。
また旅行行ってたんですか?」
部屋残っていただろうか?
187 :
『屋敷』
:2002/04/23(火) 01:16
>>185
誰だお前は
188 :
犬神
:2002/04/23(火) 01:17
>185
「・・えーと。だれ?
始めまして・・・じゃなかったっけ」
>186
「定期券でね、応募したらグアムが当たって。
ちょっと遊んできてた。
ハイ、お土産。グッチの財布」
189 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/23(火) 01:19
>>187
「隣に住んでるんで。猥褻な事したら逮捕しますよ。」
>>188
「国家の犬です始めまして。」
190 :
犬神
:2002/04/23(火) 01:21
>189
「ふーん。」
とりあえずピンポン当てる。
建物に反射させて。
191 :
緋夕『王国』
:2002/04/23(火) 01:24
>>187
家の神様が怒っておられる。
>>188
緋夕「これはどうもありがとうございます・・・。」
受け取る。
小人A「ヒヤケ、シタカー?」
小人B「グァムッテ、ドンナトコ?」
小人C「オレタチハ、コノイエカラ、ハナレラレナイカラナー」
小人D「ソウイウノ、ウラヤマシー」
いろいろ話している。
192 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/23(火) 01:27
>>190
「痛ッ」
イジメかっこ悪い
193 :
犬神
:2002/04/23(火) 01:30
>192
(ただのカスか・・・
あんまり関わらないよーにしよう)
>191
「安かったよーそれ。だって偽者だし。
よくできてるから普通じゃわかんないからいいでしょ」
「あ、ビスケットあるよ。
食べるかな」
小人達に箱見せる。
「えーと、もうアタシの部屋残ってないの?
じゃどっか別に部屋探さないとねー。
なんか空き家情報とか知らない?」
194 :
緋夕『王国』
:2002/04/23(火) 01:35
>>193
緋夕「・・・なるほど。
えーと、部屋はまだあったと思いますけど・・・。・・・掃除してあったかな?」
195 :
犬神
:2002/04/23(火) 01:36
>194
「あー、気にしないでいいよ。
自分で探してみる。
この街も久しぶりだし、散歩がてら。
じゃね。また顔出すかも
バイバイ」
196 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/04/30(火) 23:36
屋敷が静かなので来た。
両腕をギブスで固めている。
197 :
緋夕『王国』
:2002/05/01(水) 07:45
縁側でお茶を飲んでいる。
緋夕「・・・ふぅ・・・。・・・最近お呼び出しありませんねぇ・・・。
まぁ『小人』たちが死なない事にこした事はないんですけどねぇ・・・。
風の噂じゃ熟成するまで待ってあげる予定だったあのナイフ男さんも死んでしまったそうですし・・・。
ああ・・・鬱です・・・。」
198 :
『屋敷』
:2002/05/05(日) 00:17
御用の方はageで書き込んで下さい。
199 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 00:30
DBDとおいかけっこ
レベル1
200 :
『DBD』
:2002/05/12(日) 00:37
>>199
「ヒャハァアアア!!」
追う。
これは狩りだ。
201 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 00:43
幻。
202 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 01:06
そして本物。
203 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 01:07
ハリソンフォード張りに、『逃亡者』。
204 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 01:08
そして滝つぼに飛び込む。
205 :
『DBD』
:2002/05/12(日) 01:08
>>202-204
「ヒャハァー!?」
とりあえず見守る。
そして飛び込んだ。
206 :
緋夕『王国』
:2002/05/12(日) 01:11
>>204-205
緋夕「あなた達、庭の噴水で何やってるんですか?」
とりあえず見守る。
そして注意した。
207 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 01:12
そして逃げ出した。
『店』へ
208 :
『DBD』
:2002/05/12(日) 01:13
>>206
「す、すまなかったヒャハァー!」
逃げ出した。
>>207
追跡。
209 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/05/12(日) 21:43
戻ってきました。(私は帰ってきたー!)
これからもよろしくお願いします。
210 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/05/12(日) 23:03
今日はこの報告だけです。それでは、また。
211 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/12(日) 23:54
>>209
お帰りなさい。
212 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/13(月) 00:42
よっしゃ
213 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 01:53
→駅前より
「ゼェーハァー!」
変なガイコクジンさんから必死に逃げて来た所。
背中には、中身は詰まってはいないが
やけに大きいリュックを背負っていたので、
肩で息をしている。長い髪の毛が元気無く垂れている。
無茶苦茶に逃げたら辿り着いたらしい。
まだ少年の屋敷だとは気付いていない。
214 :
大浅
:2002/05/20(月) 01:57
>>213
「ん?なんだ、あの人は…」
散歩から帰ってきた。
215 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/20(月) 01:58
『屋敷』の庭で小さな『何か』がぴょこぴょこ動いている。
緋夕「はぁ〜。バラがきれいに咲きましたねぇ〜。」
あとは庭仕事をしている召使っぽい人1人。
216 :
緋夕『王国』
:2002/05/20(月) 01:58
>>215
こっちだった。
217 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 02:10
「とりあえず逃げられた!」
安堵の息。さしあたってしなければいけない事を考える。
「とりあえず、、、此処は何処だろう?
アルバイト捜さなきゃ、住む所捜さなきゃ。
じゃないと、又野宿だよ、、、」
目の前にそびえる『屋敷』を見上げる
「大きな『屋敷』だな、、、
此処の人に、駅までどう行くか尋ねてみよう」
入り口へ近付く。ガムを口に入れる。
まだ誰にも気が付いていない。
218 :
大浅
:2002/05/20(月) 02:12
>>217
「屋敷に用があるのか…。やけに疲れているようだが」
近づいて声をかける。
「どうしました?」
219 :
緋夕『王国』
:2002/05/20(月) 02:24
>>217
召使らしき人物は向こうを向いて庭仕事をしている、ので気付かない。
緋夕「今年は虫が多いなぁ・・・、『食料』が増えてありがたいといえばありがたいんですけど・・・。」
ガサガサガサガサ
220 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 02:30
>>大浅
「あ、こんにちわ」
気が付いた。いきなりだったので、一寸トンチンカンな返事。
まだ少し疲れている。
221 :
大浅
:2002/05/20(月) 02:38
>>220
「こんにちは。で、どうしました?この屋敷に何か用ですか?」
222 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 02:42
>>221
「この『屋敷』の持ち主の方ですか?
ちょっと道をききたいんですけど、、、
此処は何処ですか?
駅前に行くにはどう行けばいいんですか?」
初対面の人にはあくまでも丁寧に。
でもやっぱりガムは口に。
髪を結んでいる紐をほどきたい。
223 :
大浅
:2002/05/20(月) 02:52
>>222
「持ち主ではないですが…。駅前ですか?だったらそこをこう行って…」
説明をしてあげた。
「理解できました?」
224 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 03:00
>>223
「そうですか、どうもありがとうございます」
理解した。
髪を結んでいた紐をほどいてまた結わえた。
長いから面倒臭い。でも切るつもりは無い。
「・・・この町に詳しそうだからもう一ついいですか?
人を捜してるんです。
この町に『少年』って呼ばれている人が居るはずなんですが、
何処に住んでいるか知りませんか?」
225 :
大浅
:2002/05/20(月) 03:07
>>224
大浅は一瞬戸惑ったような表情を見せた。
「……少年って呼ばれてる?どういうことかな…。そりゃこの町には
少年も大勢いますよ」
226 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 03:20
>>225
表情の変化に気付いた。
「あれ、どうしました?何か一瞬口調が変わりましたけど?」
不思議に思っている。
「知らないんだったら知らないで問題ありませんけど、
知らなかったら会ってみると良いですよ。
少年さんはいい人ですから。私に新しい力をくれた人です。
、、、知らないんでしたら、ありがとうございました。
そろそろバイトを捜さないといけないんで」
立ち去る準備。
227 :
大浅
:2002/05/20(月) 03:27
>>226
「ふむ。貴方名前は?
もし良ければもう一度ここに来てみるといいですよ。
今日は…ちょっとタイミングが悪い」
228 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 03:42
>>227
「タイミング?よくわからないですけど時間があれば何時でも来ますよ。
大概駅前や公園でウロウロしてますし。
名前は、、、まあいいや貴方も良い人だから教えます。
ミュージ=レーゼンハイマートと言います。
横文字ですけど日本人ですよ。ただ外国の名前を持ってるだけ。
貴方のお名前は?ダブルミントガムいります?」
ガムを差し出す。ガムは無限に出て来る。
229 :
大浅
:2002/05/20(月) 03:48
>>228
「ああ、もらっておこう。ボクは大浅。よろしく。
…また会う事もあるかもしれないな、その時まで」
大浅はガムを受け取り屋敷へと入っていく。
230 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 04:00
>>229
大浅を見送った後、イヤホンを耳にかけ
音楽に身体を動かしながら去って行く。
(また会う事もある。縁は異なもの味なもの。明日は誰と会うのかな?
…とりあえず、何処で眠ろうか?)
→駅前へ
231 :
『屋敷』
:2002/05/20(月) 23:25
上げておこう。
232 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/20(月) 23:40
「平和だな・・・・・・・・・・つまらん」
屋敷でお茶。
233 :
大浅
:2002/05/21(火) 00:19
屋敷内を歩いていた。
「『少年』さんの敵はどうなったのか。
昨日の人物は敵…じゃなさそうだが」
234 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:24
「でかい屋敷だな無駄にデカイ。ガキのくせに。」
235 :
『屋敷』
:2002/05/21(火) 00:27
>>233
突然現れた『少年』。
「最近はナリを潜めているようだな『UNKLE』のヤツらは。
ところで昨日の人物って何だ?」
>>234
何か用か。
236 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 00:29
「・・・・暇だ。誰かいないのか。」
お茶終了。屋敷をウロウロ。
237 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:31
>>235
「ガキはちっちゃいのに屋敷はデカイな無駄に。はっはっは。」
用は無いけど来た。
238 :
大浅
:2002/05/21(火) 00:32
>>235
少し驚く大浅。
「昨日…、ミュージと名乗る男がここにやってきたんですよ。
で、偶然が意図的かは分かりませんが、『少年』という者を知らないか、と
尋ねてきたんです。その時はちょうど『少年』さんも居ないようでしたし
帰ってもらったんですが。敵かもしれませんでしたし。
一応、日を改めて来るよう伝えておきましたが」
239 :
『屋敷』
:2002/05/21(火) 00:35
>>236
大浅と『少年』が会話していた。
>>237
「うるさいな。僕は金持ちなんだ。このくらいの屋敷は当然だろう」
>>238
「・・・まあ僕が目覚めさせた者なら顔くらいわかるから大丈夫か。
報告ご苦労」
240 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:38
>>239
「どいつもこいつも金金金・・もっと大事なものがあるだろ!何か色々!このカエルを見てみろ。」
馴れ馴れしくも近付いていた。
241 :
大浅
:2002/05/21(火) 00:40
>>239
「いえ。そのミュージという男が味方となり得る人物ならいいですね」
>>236
チラっと楡宮をみた。
同じ屋敷に住んでるんだから顔ぐらいはあわせているかもしれない。
242 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 00:40
>>239
「・・・なんだ、貴様等か。つまらん。」
最近、『U.N.K.L.E』が来なくてイラついてる。
243 :
『屋敷』
:2002/05/21(火) 00:41
>>240
「ん?オマエは僕が射抜いてスタンドに目覚めさせてやったヤツだな?
『アズテック・カメラ』の具合はどうだ?」
244 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:44
>>243
「勿論ゴキゲンカメラは健在だぜ?変な列車に乗り込んじまっておかしな事になったが・・
まあカメラがなけりゃ危なかったなその辺は感謝して置いてやるよそこでだ!
このカエルを感謝の気持ちで譲渡しようと言うわけだガキンチョ。」
245 :
『少年』
:2002/05/21(火) 00:45
>>241
「だといいな。『UNKLE』と戦うのに戦力が必要だ」
>>242
「相変わらず愛想が無いヤツだな」
246 :
『少年』
:2002/05/21(火) 00:48
>244
「誰がいるかそんなもの。もうちょっと為になりそうなもん持ってこい」
カエルを突っ返す。
247 :
大浅
:2002/05/21(火) 00:49
>>242
(…あの人とはよく喋った事もないな。どんな人なんだか)
>>244
(この人も少年さんに射抜かれた人物か。賑やかだ)
大浅は黙って人々を観察していた。
248 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:51
>>246
「おい少年。このカエル実はあのナメック星のカエルなんだぞほら見てみろ!凄いだろ!?」
カエルにはツノがついていた。
249 :
『屋敷』
:2002/05/21(火) 00:53
>>248
「・・・!なんだこりゃ?新種発見か?」
しげしげとカエルを見つめる
250 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 00:53
>>245
「愛想?貴様に言われたくは無いな。」
>>247
「なんだ?貴様?じろじろ見るな。」
睨んだ。
>>248
「・・・・で、こいつは誰だ?敵か?」
指差して。
251 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:55
>>249
「しかもだ!このナメックカエルは・・・なんと光合成までしちゃうんだぜ凄いだろ!?欲しいだろ!?」
252 :
大浅
:2002/05/21(火) 00:55
>>250
(…無礼な男だ。こーゆー奴はろくな死に方しないな)
変わらず観察を続けている。
253 :
『少年』
:2002/05/21(火) 00:59
>>250
「うるさいなお前。オマエモナーってヤツか」
>>251
「光合成・・・いくらなんでもそれは無いだろう。
カエルは光合成なんてしないぞ。もしや僕を騙すつもりか?」
疑っている。
254 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 01:00
>>252
「見るなと言ったのが聞こえなかったか?
それとも・・・・喧嘩を売りたいのか?」
睨んだ。
255 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:04
>>253
「おいおいおいこのカエルは遠く宇宙を超えてナメック星から来たカエルだぜ?
俺達の常識は通用しねーんだ何なら飼ってみるといいそれが何よりの証拠になる。」
>>254
カエルの話に夢中で聞いてない。
256 :
大浅
:2002/05/21(火) 01:05
>>254
「まあまあ。そういきりたたなくても。『観察』してるだけですよ。
喧嘩売る気なんてないですよ。少年さんを守ろうとする同志なんですし」
なだめるように言う。
257 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:08
>>254
「まったく。騒ぎを起こすなら屋敷の外でやってくれ」
>>253
「ナメック星なんて漫画の中の話だろ!
・・・しかし気になるな。飼ってみるか」
カエルを受け取る。とりあえずカエルを日に当ててみる。
258 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 01:11
>>256
「・・・・同志?あ、ああ・・・そうか。そうだな。」
(・・・こいつは只の馬鹿だな。話にならん。
この私が善意でこんな事をしているとでも?
金だ。全ては金の為に決まっている・・・・。)
とりあえず戦意は無くした。
259 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:12
>>257
「夢のないガキだなもっと創造力を働かせろよ世界はお前の思ってるより広いんだぞ?」
ナメックカエルは日に当てると心なしか元気になったような。
260 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:15
>>259
「おお!なんか元気になったぞこのカエル。
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・なあこのカエルってもしかしてスタンド能力でつくったのか?
だとしたら誰のスタンドの仕業だ?」
261 :
大浅
:2002/05/21(火) 01:16
>>258
「しかし、UNKLEの攻撃は最近無いとはいえ…。
このままじゃ埒があかないな」
半ば独り言のようにつぶやく大浅。
262 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:21
>>260
「つまんねーつまんねー折角ガキンチョに夢を与えてやろうと思ったのにそうさ!スタンドさ!
この俺の!もう一つのスタンド!俺が!あのクソったれ列車の旅の末に手に入れた!
もう一人の!俺!それが!マグニフィセント!テクニック!」
変なスタンドが出た。人型でちょっとキモイ。
263 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:25
>>261
「気は抜くなよ。こういうときに敵はやってくるもんだ」
>>262
「?なんでオマエは『アズテック・カメラ』以外にスタンドを持っている?
こりゃあどういうことだ?」
不思議そうに『マグニフィセント・テクニック』を見る。
264 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 01:26
>>261
「・・全くだな。せめて奴等の居場所でもわかれば・・・・」
そう呟いて、自室へと戻る。
265 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:27
>>263
「さあ?俺もよく解らないんだ。とにかく世界は不思議だって事だハッハッハ。」
266 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:32
>>264
「おまえも気を抜くなよ。こういうときに(以下略)」
自室へ戻る楡宮に向かって呼びかける。
>>265
「こんなことってあるのか。すごいな。
そうだ!オマエも僕が射抜いたヤツなんだから・・・」
東に『UNKLE』の存在について話した。
「というわけだ。何かあったら頼むぞ」
267 :
大浅
:2002/05/21(火) 01:34
>>266
「それでは、ボクはこのへんで」
大浅は部屋に戻った。
268 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:36
>>266
「何だ困ってるのか。俺にまかせてとりあえず大船にのっとけ。」
聞いて理解了解した。
「じゃあまた暇なとき遊んでやるからな!カエル大事にしろよ。」
カエル。
269 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:40
>>267
「ああ、ゆっくり休んでくれ」
>>268
とりあえずカエルを水槽の中にいれ日当たりの良い場所に置いた。
270 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:59
『少年』は寝る時間だ。自室に戻った。
271 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:05
「犬神さんに教えてもらった住所はこのへんなんだけど、、、」
相変わらずの風体で屋敷の前に来る
「この家か、、、
あれっ?この屋敷には前にも来た事があったなぁ
丁度いいや。すみませーん、誰かいますかー?」
大声で叫ぶ。近所迷惑などとはかけらも思わない
272 :
緋夕『王国』
:2002/05/21(火) 23:15
>>271
緋夕「どなたですか〜?」
召使っぽいのが出てきた。
273 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:20
「あ、こんにちわ。この屋敷の方ですか?
犬神さんと言う方からこの屋敷がアルバイトを募集していると
聴いて申し込みに来たのですが、、、
屋敷の持ち主の方は御在宅ですか?」
274 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:24
>>273
「誰だ?」
いつの間にかいた。
275 :
緋夕『王国』
:2002/05/21(火) 23:26
>>273
緋夕「・・・バイト?
ん〜・・・、と。もしかして『アレ』の事かな?」
緋夕「とりあえず、坊ちゃまに連絡しましょう。
『伝令』部隊、報告お願い。」
伝令小人A「アーイ」
『小人』が走っていった。
276 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:29
>>275
何もない空間から『少年』は現れミュージに話しかけている。
277 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:30
少年に気付く→話しかける
「え、少年さん?それじゃあ、この屋敷は少年さんの家で、
バイトを募集してるのは少年さん何ですか?」
278 :
緋夕『王国』
:2002/05/21(火) 23:30
>>274
緋夕「と思ったら、坊ちゃま。
いつのまにいらっしゃったんですか。
お客さまです。犬神嬢の紹介だそうです。」
>>275
緋夕「戻ってきていいですよ〜」
279 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:37
>>277
「バイト?うちはそんなもの雇ってないが・・・
ああ、そういえばキミは僕が射抜いた人間だったか。
それなら話は別だ。
・・・ここ最近、この僕を狙う奴らがいる。簡単に言えばそいつらの
相手をして欲しいわけだ。それなりの報酬も払おう」
『少年』と『屋敷』を狙う者たちについては『UNKLE』スレを参照。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014266702
>>278
「ああ、ご苦労だったな」
緋夕と『小人』に伝える。
280 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:44
「単刀直入ですねぇ、、、
って、、、ええ!それじゃあボディーガードって
スタンド使いからのボディーガードッ!」
とにかく驚く。この街に来てからこんな事ばかり
281 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:47
>>280
「まあそんなところだ。危険だがやりがいのある仕事だろう。
住む部屋も提供するぞ」
282 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:55
>>少年
「え、、、と、とりあえず話をまとめてみましょう
僕は少年さんに射ぬいてもらったお礼を言いにこの街へ来た
お金と家が無いので、それを探してたら此処にたどりついた
少年さんは変なグループから命を狙われている
で、僕はバイトの募集と思って来てみたら
それはスタンド関連のバイトだった、、、
僕は少年さんを守る変わりに、此処に住めるしお金も貰える
こう言う事ですね?」
(だよねぇ。危険すぎないか?やりがいはあるけど、、、)
283 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:58
>>282
「その通りだ。
引き受けるかどうかはキミの自由だがね」
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