■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『少年』の住む『屋敷』6人目の訪問者

1 :『少年』:2002/03/25(月) 22:02
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
『NOラブ時空』
 
詳細などは>>2-3
前スレは
http://page.freett.com/jojo_log/log/1014266315.html

207 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:12
そして逃げ出した。
『店』へ

208 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:13
>>206
「す、すまなかったヒャハァー!」
逃げ出した。

>>207
追跡。

209 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/05/12(日) 21:43
戻ってきました。(私は帰ってきたー!)
これからもよろしくお願いします。

210 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/05/12(日) 23:03
今日はこの報告だけです。それでは、また。

211 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/12(日) 23:54
>>209
お帰りなさい。

212 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/13(月) 00:42
よっしゃ

213 :ミュージ:2002/05/20(月) 01:53
→駅前より
「ゼェーハァー!」
変なガイコクジンさんから必死に逃げて来た所。
背中には、中身は詰まってはいないが
やけに大きいリュックを背負っていたので、
肩で息をしている。長い髪の毛が元気無く垂れている。
無茶苦茶に逃げたら辿り着いたらしい。
まだ少年の屋敷だとは気付いていない。

214 :大浅:2002/05/20(月) 01:57
>>213
「ん?なんだ、あの人は…」
散歩から帰ってきた。

215 :『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/05/20(月) 01:58
『屋敷』の庭で小さな『何か』がぴょこぴょこ動いている。

緋夕「はぁ〜。バラがきれいに咲きましたねぇ〜。」
あとは庭仕事をしている召使っぽい人1人。

216 :緋夕『王国』:2002/05/20(月) 01:58
>>215
こっちだった。

217 :ミュージ:2002/05/20(月) 02:10
「とりあえず逃げられた!」
安堵の息。さしあたってしなければいけない事を考える。
「とりあえず、、、此処は何処だろう?
 アルバイト捜さなきゃ、住む所捜さなきゃ。
 じゃないと、又野宿だよ、、、」
目の前にそびえる『屋敷』を見上げる
「大きな『屋敷』だな、、、
 此処の人に、駅までどう行くか尋ねてみよう」
入り口へ近付く。ガムを口に入れる。
まだ誰にも気が付いていない。

218 :大浅:2002/05/20(月) 02:12
>>217
「屋敷に用があるのか…。やけに疲れているようだが」
近づいて声をかける。
「どうしました?」

219 :緋夕『王国』:2002/05/20(月) 02:24
>>217
召使らしき人物は向こうを向いて庭仕事をしている、ので気付かない。
緋夕「今年は虫が多いなぁ・・・、『食料』が増えてありがたいといえばありがたいんですけど・・・。」

ガサガサガサガサ

220 :ミュージ:2002/05/20(月) 02:30
>>大浅
「あ、こんにちわ」
気が付いた。いきなりだったので、一寸トンチンカンな返事。
まだ少し疲れている。

221 :大浅:2002/05/20(月) 02:38
>>220
「こんにちは。で、どうしました?この屋敷に何か用ですか?」

222 :ミュージ:2002/05/20(月) 02:42
>>221
「この『屋敷』の持ち主の方ですか?
 ちょっと道をききたいんですけど、、、
 此処は何処ですか?
 駅前に行くにはどう行けばいいんですか?」
初対面の人にはあくまでも丁寧に。
でもやっぱりガムは口に。
髪を結んでいる紐をほどきたい。

223 :大浅:2002/05/20(月) 02:52
>>222
「持ち主ではないですが…。駅前ですか?だったらそこをこう行って…」
説明をしてあげた。
「理解できました?」

224 :ミュージ:2002/05/20(月) 03:00
>>223
「そうですか、どうもありがとうございます」
理解した。
髪を結んでいた紐をほどいてまた結わえた。
長いから面倒臭い。でも切るつもりは無い。
「・・・この町に詳しそうだからもう一ついいですか?
 人を捜してるんです。
 この町に『少年』って呼ばれている人が居るはずなんですが、
 何処に住んでいるか知りませんか?」

225 :大浅:2002/05/20(月) 03:07
>>224
大浅は一瞬戸惑ったような表情を見せた。
「……少年って呼ばれてる?どういうことかな…。そりゃこの町には
少年も大勢いますよ」

226 :ミュージ:2002/05/20(月) 03:20
>>225
表情の変化に気付いた。
「あれ、どうしました?何か一瞬口調が変わりましたけど?」
不思議に思っている。
「知らないんだったら知らないで問題ありませんけど、
 知らなかったら会ってみると良いですよ。
 少年さんはいい人ですから。私に新しい力をくれた人です。
 、、、知らないんでしたら、ありがとうございました。
 そろそろバイトを捜さないといけないんで」
立ち去る準備。

227 :大浅:2002/05/20(月) 03:27
>>226
「ふむ。貴方名前は?
もし良ければもう一度ここに来てみるといいですよ。
今日は…ちょっとタイミングが悪い」

228 :ミュージ:2002/05/20(月) 03:42
>>227
「タイミング?よくわからないですけど時間があれば何時でも来ますよ。
 大概駅前や公園でウロウロしてますし。
 名前は、、、まあいいや貴方も良い人だから教えます。
 ミュージ=レーゼンハイマートと言います。
 横文字ですけど日本人ですよ。ただ外国の名前を持ってるだけ。
 貴方のお名前は?ダブルミントガムいります?」
ガムを差し出す。ガムは無限に出て来る。

229 :大浅:2002/05/20(月) 03:48
>>228
「ああ、もらっておこう。ボクは大浅。よろしく。
…また会う事もあるかもしれないな、その時まで」
大浅はガムを受け取り屋敷へと入っていく。

230 :ミュージ:2002/05/20(月) 04:00
>>229
大浅を見送った後、イヤホンを耳にかけ
音楽に身体を動かしながら去って行く。
(また会う事もある。縁は異なもの味なもの。明日は誰と会うのかな?
 …とりあえず、何処で眠ろうか?)
→駅前へ

231 :『屋敷』:2002/05/20(月) 23:25
上げておこう。

232 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/20(月) 23:40
「平和だな・・・・・・・・・・つまらん」
屋敷でお茶。

233 :大浅:2002/05/21(火) 00:19
屋敷内を歩いていた。
「『少年』さんの敵はどうなったのか。
昨日の人物は敵…じゃなさそうだが」

234 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 00:24
「でかい屋敷だな無駄にデカイ。ガキのくせに。」

235 :『屋敷』:2002/05/21(火) 00:27
>>233
突然現れた『少年』。
「最近はナリを潜めているようだな『UNKLE』のヤツらは。
ところで昨日の人物って何だ?」
>>234
何か用か。

236 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/21(火) 00:29
「・・・・暇だ。誰かいないのか。」
お茶終了。屋敷をウロウロ。

237 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 00:31
>>235
「ガキはちっちゃいのに屋敷はデカイな無駄に。はっはっは。」
用は無いけど来た。

238 :大浅:2002/05/21(火) 00:32
>>235
少し驚く大浅。
「昨日…、ミュージと名乗る男がここにやってきたんですよ。
で、偶然が意図的かは分かりませんが、『少年』という者を知らないか、と
尋ねてきたんです。その時はちょうど『少年』さんも居ないようでしたし
帰ってもらったんですが。敵かもしれませんでしたし。
一応、日を改めて来るよう伝えておきましたが」

239 :『屋敷』:2002/05/21(火) 00:35
>>236
大浅と『少年』が会話していた。
>>237
「うるさいな。僕は金持ちなんだ。このくらいの屋敷は当然だろう」
>>238
「・・・まあ僕が目覚めさせた者なら顔くらいわかるから大丈夫か。
報告ご苦労」

240 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 00:38
>>239
「どいつもこいつも金金金・・もっと大事なものがあるだろ!何か色々!このカエルを見てみろ。」
馴れ馴れしくも近付いていた。

241 :大浅:2002/05/21(火) 00:40
>>239
「いえ。そのミュージという男が味方となり得る人物ならいいですね」
 
>>236
チラっと楡宮をみた。
同じ屋敷に住んでるんだから顔ぐらいはあわせているかもしれない。

242 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/21(火) 00:40
>>239
「・・・なんだ、貴様等か。つまらん。」
最近、『U.N.K.L.E』が来なくてイラついてる。

243 :『屋敷』:2002/05/21(火) 00:41
>>240
「ん?オマエは僕が射抜いてスタンドに目覚めさせてやったヤツだな?
『アズテック・カメラ』の具合はどうだ?」

244 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 00:44
>>243
「勿論ゴキゲンカメラは健在だぜ?変な列車に乗り込んじまっておかしな事になったが・・
 まあカメラがなけりゃ危なかったなその辺は感謝して置いてやるよそこでだ!
 このカエルを感謝の気持ちで譲渡しようと言うわけだガキンチョ。」

245 :『少年』:2002/05/21(火) 00:45
>>241
「だといいな。『UNKLE』と戦うのに戦力が必要だ」
>>242
「相変わらず愛想が無いヤツだな」

246 :『少年』:2002/05/21(火) 00:48
>244
「誰がいるかそんなもの。もうちょっと為になりそうなもん持ってこい」
カエルを突っ返す。

247 :大浅:2002/05/21(火) 00:49
>>242
(…あの人とはよく喋った事もないな。どんな人なんだか)
 
>>244
(この人も少年さんに射抜かれた人物か。賑やかだ)
 
大浅は黙って人々を観察していた。

248 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 00:51
>>246
「おい少年。このカエル実はあのナメック星のカエルなんだぞほら見てみろ!凄いだろ!?」
カエルにはツノがついていた。

249 :『屋敷』:2002/05/21(火) 00:53
>>248
「・・・!なんだこりゃ?新種発見か?」
しげしげとカエルを見つめる

250 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/21(火) 00:53
>>245
「愛想?貴様に言われたくは無いな。」
>>247
「なんだ?貴様?じろじろ見るな。」
睨んだ。
>>248
「・・・・で、こいつは誰だ?敵か?」
指差して。

251 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 00:55
>>249
「しかもだ!このナメックカエルは・・・なんと光合成までしちゃうんだぜ凄いだろ!?欲しいだろ!?」

252 :大浅:2002/05/21(火) 00:55
>>250
(…無礼な男だ。こーゆー奴はろくな死に方しないな)
変わらず観察を続けている。

253 :『少年』:2002/05/21(火) 00:59
>>250
「うるさいなお前。オマエモナーってヤツか」
>>251
「光合成・・・いくらなんでもそれは無いだろう。
カエルは光合成なんてしないぞ。もしや僕を騙すつもりか?」
疑っている。

254 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/21(火) 01:00
>>252
「見るなと言ったのが聞こえなかったか?
 それとも・・・・喧嘩を売りたいのか?」
睨んだ。

255 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 01:04
>>253
「おいおいおいこのカエルは遠く宇宙を超えてナメック星から来たカエルだぜ?
 俺達の常識は通用しねーんだ何なら飼ってみるといいそれが何よりの証拠になる。」
>>254
カエルの話に夢中で聞いてない。

256 :大浅:2002/05/21(火) 01:05
>>254
「まあまあ。そういきりたたなくても。『観察』してるだけですよ。
喧嘩売る気なんてないですよ。少年さんを守ろうとする同志なんですし」
なだめるように言う。

257 :『少年』:2002/05/21(火) 01:08
>>254
「まったく。騒ぎを起こすなら屋敷の外でやってくれ」
>>253
「ナメック星なんて漫画の中の話だろ!
・・・しかし気になるな。飼ってみるか」
カエルを受け取る。とりあえずカエルを日に当ててみる。

258 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/21(火) 01:11
>>256
「・・・・同志?あ、ああ・・・そうか。そうだな。」
(・・・こいつは只の馬鹿だな。話にならん。
 この私が善意でこんな事をしているとでも?
 金だ。全ては金の為に決まっている・・・・。)
とりあえず戦意は無くした。

259 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 01:12
>>257
「夢のないガキだなもっと創造力を働かせろよ世界はお前の思ってるより広いんだぞ?」
ナメックカエルは日に当てると心なしか元気になったような。

260 :『少年』:2002/05/21(火) 01:15
>>259
「おお!なんか元気になったぞこのカエル。
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・なあこのカエルってもしかしてスタンド能力でつくったのか?
だとしたら誰のスタンドの仕業だ?」

261 :大浅:2002/05/21(火) 01:16
>>258
「しかし、UNKLEの攻撃は最近無いとはいえ…。
このままじゃ埒があかないな」
半ば独り言のようにつぶやく大浅。

262 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 01:21
>>260
「つまんねーつまんねー折角ガキンチョに夢を与えてやろうと思ったのにそうさ!スタンドさ!
 この俺の!もう一つのスタンド!俺が!あのクソったれ列車の旅の末に手に入れた!
 もう一人の!俺!それが!マグニフィセント!テクニック!」
変なスタンドが出た。人型でちょっとキモイ。

263 :『少年』:2002/05/21(火) 01:25
>>261
「気は抜くなよ。こういうときに敵はやってくるもんだ」
>>262
「?なんでオマエは『アズテック・カメラ』以外にスタンドを持っている?
こりゃあどういうことだ?」
不思議そうに『マグニフィセント・テクニック』を見る。

264 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/21(火) 01:26
>>261
「・・全くだな。せめて奴等の居場所でもわかれば・・・・」
そう呟いて、自室へと戻る。

265 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 01:27
>>263
「さあ?俺もよく解らないんだ。とにかく世界は不思議だって事だハッハッハ。」

266 :『少年』:2002/05/21(火) 01:32
>>264
「おまえも気を抜くなよ。こういうときに(以下略)」
自室へ戻る楡宮に向かって呼びかける。
>>265
「こんなことってあるのか。すごいな。
そうだ!オマエも僕が射抜いたヤツなんだから・・・」
東に『UNKLE』の存在について話した。
「というわけだ。何かあったら頼むぞ」

267 :大浅:2002/05/21(火) 01:34
>>266
「それでは、ボクはこのへんで」
大浅は部屋に戻った。

268 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 01:36
>>266
「何だ困ってるのか。俺にまかせてとりあえず大船にのっとけ。」
聞いて理解了解した。
 
「じゃあまた暇なとき遊んでやるからな!カエル大事にしろよ。」
カエル。

269 :『少年』:2002/05/21(火) 01:40
>>267
「ああ、ゆっくり休んでくれ」
>>268
とりあえずカエルを水槽の中にいれ日当たりの良い場所に置いた。

270 :『少年』:2002/05/21(火) 01:59
『少年』は寝る時間だ。自室に戻った。

271 :ミュージ:2002/05/21(火) 23:05
「犬神さんに教えてもらった住所はこのへんなんだけど、、、」
相変わらずの風体で屋敷の前に来る
「この家か、、、
 あれっ?この屋敷には前にも来た事があったなぁ
 丁度いいや。すみませーん、誰かいますかー?」
大声で叫ぶ。近所迷惑などとはかけらも思わない

272 :緋夕『王国』:2002/05/21(火) 23:15
>>271
緋夕「どなたですか〜?」
召使っぽいのが出てきた。

273 :ミュージ:2002/05/21(火) 23:20
「あ、こんにちわ。この屋敷の方ですか?
 犬神さんと言う方からこの屋敷がアルバイトを募集していると
 聴いて申し込みに来たのですが、、、
 屋敷の持ち主の方は御在宅ですか?」

274 :『少年』:2002/05/21(火) 23:24
>>273
「誰だ?」
いつの間にかいた。

275 :緋夕『王国』:2002/05/21(火) 23:26
>>273
緋夕「・・・バイト?
   ん〜・・・、と。もしかして『アレ』の事かな?」
 
緋夕「とりあえず、坊ちゃまに連絡しましょう。
   『伝令』部隊、報告お願い。」
伝令小人A「アーイ」
『小人』が走っていった。

276 :『少年』:2002/05/21(火) 23:29
>>275
何もない空間から『少年』は現れミュージに話しかけている。

277 :ミュージ:2002/05/21(火) 23:30
少年に気付く→話しかける
「え、少年さん?それじゃあ、この屋敷は少年さんの家で、
 バイトを募集してるのは少年さん何ですか?」

278 :緋夕『王国』:2002/05/21(火) 23:30
>>274
緋夕「と思ったら、坊ちゃま。
   いつのまにいらっしゃったんですか。
   お客さまです。犬神嬢の紹介だそうです。」
 
>>275
緋夕「戻ってきていいですよ〜」

279 :『少年』:2002/05/21(火) 23:37
>>277
「バイト?うちはそんなもの雇ってないが・・・
ああ、そういえばキミは僕が射抜いた人間だったか。
それなら話は別だ。
・・・ここ最近、この僕を狙う奴らがいる。簡単に言えばそいつらの
相手をして欲しいわけだ。それなりの報酬も払おう」
 
『少年』と『屋敷』を狙う者たちについては『UNKLE』スレを参照。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014266702
 
>>278
「ああ、ご苦労だったな」
緋夕と『小人』に伝える。

280 :ミュージ:2002/05/21(火) 23:44
「単刀直入ですねぇ、、、
 って、、、ええ!それじゃあボディーガードって
 スタンド使いからのボディーガードッ!」
とにかく驚く。この街に来てからこんな事ばかり

281 :『少年』:2002/05/21(火) 23:47
>>280
「まあそんなところだ。危険だがやりがいのある仕事だろう。
住む部屋も提供するぞ」

282 :ミュージ:2002/05/21(火) 23:55
>>少年
「え、、、と、とりあえず話をまとめてみましょう
 僕は少年さんに射ぬいてもらったお礼を言いにこの街へ来た
 お金と家が無いので、それを探してたら此処にたどりついた
 少年さんは変なグループから命を狙われている
 で、僕はバイトの募集と思って来てみたら
 それはスタンド関連のバイトだった、、、
 僕は少年さんを守る変わりに、此処に住めるしお金も貰える
 こう言う事ですね?」
(だよねぇ。危険すぎないか?やりがいはあるけど、、、)

283 :『少年』:2002/05/21(火) 23:58
>>282
「その通りだ。
引き受けるかどうかはキミの自由だがね」

284 :ミュージ:2002/05/22(水) 00:05
>>少年
「、、、すみませんが、そう言う条件では此処には住めません」

285 :『少年』:2002/05/22(水) 00:09
>>284
「そうか。残念だが自分のスタンドについて何か疑問が生まれたら
またここに訪れるといい」

286 :ミュージ:2002/05/22(水) 00:15
>>285
「いいえ、僕は、僕に新たなスタンドをくれた少年さんに感謝しています
 恩返しをしたいとも思っています
 だから、いくら家とお金が無いと言っても
 ここで戦う事をひきかえに少年さんからそれらをもらう事は出来ません
 それでは恩返しとは言えませんから、、、
 僕はスタンド使いになったばかりですし、危険な事は苦手ですが
 少年さんに恩返しが出来るのなら全力を尽くして頑張ります
 お金と住居はこっちで何とかします。幸い、一つバイトを見つけてますし」

287 :『少年』:2002/05/22(水) 00:22
>>286
「そうか。なかなか義理堅いヤツだなキミは。
それじゃあ、『U.N.K.L..E』と名乗るヤツらと出くわしたら・・・
その時は頼むぞ」

288 :ミュージ:2002/05/22(水) 00:27
>>287
「はいっ!分かりましたっ!!」
ニ本指で敬礼
「ふう、、、それじゃあ一段落着いた所で、、、
 名前、教えてくれませんか?
 僕はミュージと言います。一応生っ粋の日本人です
 ガム食べます?、、、ってさっきの方は?」
キョロキョロ。見当たらない、、、

289 :『少年』:2002/05/22(水) 00:29
>>288
「僕の名前はパラボル・パラボラだ。
ガムはいい。甘いものは虫歯のもとだからな。
さっきのヤツ?緋夕のことか。その辺でうろちょろしてるんじゃあないのか?」

290 :ミュージ:2002/05/22(水) 00:40
>>289
「そうですか?サヨナラ言いたかったんですけど、、、
 そうだっ!この屋敷に大浅って言う人がいたら
 サヨナラ言い忘れてすみませんでしたっ!!って言っといてくれますか?
 それではサヨウナラッ!!何か用があったら、
 僕は家が見つかるまで駅前で寝起きしてますんで、そっちへ」
帰って行く→駅前へ

291 :『少年』:2002/05/22(水) 00:43
>>290
「伝えておくよ。それじゃあな」
見送った。

292 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/19(水) 03:43
ミュージが街を後にした数日後
少年宛に
『しばらく郷里へ帰ります。ありがとうございました』
               という内容の手紙が届いていた

293 :看守イトウ:2002/07/10(水) 00:47
まずは看守を急募する。 
条件 健康な男子。 
スタンド使い。 
正義の心をもってる人。 
所長に対してキレない人。 
 
月収『30万円』 
週休二日夜勤交代制
 
上の貼り紙を屋敷付近の電話ボックスに貼りまくった。

294 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/10(水) 23:38
「これもくすねてきたやつだけど大丈夫かな。
まあ、そんなたくさんはスタンドないだろう。いくらなんでも。
から、売ろう」
いかにも金持ちそうな屋敷の前にゴザをひいて中古品を並べたてた。

295 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/10(水) 23:38
あげるか。

296 :更科『ラフィータフィー』:2002/07/10(水) 23:41
「秘密主義者と『L・D』は何処に行ったのか……」
通りすぎよう。

297 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/10(水) 23:44
>>296
「…うーん、金持ちそうには見えないな。
物好きそうには見えるけど」
観察する。が、声はかけず。
一応、『売ります』と書かれた紙が、ゴザの傍らにおいてあった。

298 :更科『ラフィータフィー』:2002/07/10(水) 23:50
>>297
物売りには興味が無いので通り過ぎた。

299 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/10(水) 23:52
>>298
去るものは追わない。

300 :セガワ『ポシェット』:2002/07/10(水) 23:58
屋敷をスケッチしに来た。
「・・・む、物売りか。」
>>297の所へ行く。

301 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/11(木) 00:03
>>300
「これは…駄目だな。根本的に」
声はかけない。

302 :セガワ『ポシェット』:2002/07/11(木) 00:07
>>301
「・・・。」
品を見る。

303 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/11(木) 00:10
>>302
ギター・皿・古本・貯金箱・メガネ・ジーンズ・味噌・TVなど。

304 :セガワ『ポシェット』:2002/07/11(木) 00:13
>>303
「味噌をくれ。」
しわくちゃの千円札を差し出した。無表情。

305 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/11(木) 00:15
>>304
「はい。味噌」
千円で売った。

306 :セガワ『ポシェット』:2002/07/11(木) 00:19
>>305
「うむ。」
千円で買った、公園へ。

307 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/11(木) 00:23
「売れたし帰るか」
帰った。

89KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス