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『少年』の住む『屋敷』6人目の訪問者
1 :
『少年』
:2002/03/25(月) 22:02
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
『NOラブ時空』
詳細などは
>>2-3
前スレは
http://page.freett.com/jojo_log/log/1014266315.html
266 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:32
>>264
「おまえも気を抜くなよ。こういうときに(以下略)」
自室へ戻る楡宮に向かって呼びかける。
>>265
「こんなことってあるのか。すごいな。
そうだ!オマエも僕が射抜いたヤツなんだから・・・」
東に『UNKLE』の存在について話した。
「というわけだ。何かあったら頼むぞ」
267 :
大浅
:2002/05/21(火) 01:34
>>266
「それでは、ボクはこのへんで」
大浅は部屋に戻った。
268 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:36
>>266
「何だ困ってるのか。俺にまかせてとりあえず大船にのっとけ。」
聞いて理解了解した。
「じゃあまた暇なとき遊んでやるからな!カエル大事にしろよ。」
カエル。
269 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:40
>>267
「ああ、ゆっくり休んでくれ」
>>268
とりあえずカエルを水槽の中にいれ日当たりの良い場所に置いた。
270 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:59
『少年』は寝る時間だ。自室に戻った。
271 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:05
「犬神さんに教えてもらった住所はこのへんなんだけど、、、」
相変わらずの風体で屋敷の前に来る
「この家か、、、
あれっ?この屋敷には前にも来た事があったなぁ
丁度いいや。すみませーん、誰かいますかー?」
大声で叫ぶ。近所迷惑などとはかけらも思わない
272 :
緋夕『王国』
:2002/05/21(火) 23:15
>>271
緋夕「どなたですか〜?」
召使っぽいのが出てきた。
273 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:20
「あ、こんにちわ。この屋敷の方ですか?
犬神さんと言う方からこの屋敷がアルバイトを募集していると
聴いて申し込みに来たのですが、、、
屋敷の持ち主の方は御在宅ですか?」
274 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:24
>>273
「誰だ?」
いつの間にかいた。
275 :
緋夕『王国』
:2002/05/21(火) 23:26
>>273
緋夕「・・・バイト?
ん〜・・・、と。もしかして『アレ』の事かな?」
緋夕「とりあえず、坊ちゃまに連絡しましょう。
『伝令』部隊、報告お願い。」
伝令小人A「アーイ」
『小人』が走っていった。
276 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:29
>>275
何もない空間から『少年』は現れミュージに話しかけている。
277 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:30
少年に気付く→話しかける
「え、少年さん?それじゃあ、この屋敷は少年さんの家で、
バイトを募集してるのは少年さん何ですか?」
278 :
緋夕『王国』
:2002/05/21(火) 23:30
>>274
緋夕「と思ったら、坊ちゃま。
いつのまにいらっしゃったんですか。
お客さまです。犬神嬢の紹介だそうです。」
>>275
緋夕「戻ってきていいですよ〜」
279 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:37
>>277
「バイト?うちはそんなもの雇ってないが・・・
ああ、そういえばキミは僕が射抜いた人間だったか。
それなら話は別だ。
・・・ここ最近、この僕を狙う奴らがいる。簡単に言えばそいつらの
相手をして欲しいわけだ。それなりの報酬も払おう」
『少年』と『屋敷』を狙う者たちについては『UNKLE』スレを参照。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014266702
>>278
「ああ、ご苦労だったな」
緋夕と『小人』に伝える。
280 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:44
「単刀直入ですねぇ、、、
って、、、ええ!それじゃあボディーガードって
スタンド使いからのボディーガードッ!」
とにかく驚く。この街に来てからこんな事ばかり
281 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:47
>>280
「まあそんなところだ。危険だがやりがいのある仕事だろう。
住む部屋も提供するぞ」
282 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:55
>>少年
「え、、、と、とりあえず話をまとめてみましょう
僕は少年さんに射ぬいてもらったお礼を言いにこの街へ来た
お金と家が無いので、それを探してたら此処にたどりついた
少年さんは変なグループから命を狙われている
で、僕はバイトの募集と思って来てみたら
それはスタンド関連のバイトだった、、、
僕は少年さんを守る変わりに、此処に住めるしお金も貰える
こう言う事ですね?」
(だよねぇ。危険すぎないか?やりがいはあるけど、、、)
283 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:58
>>282
「その通りだ。
引き受けるかどうかはキミの自由だがね」
284 :
ミュージ
:2002/05/22(水) 00:05
>>少年
「、、、すみませんが、そう言う条件では此処には住めません」
285 :
『少年』
:2002/05/22(水) 00:09
>>284
「そうか。残念だが自分のスタンドについて何か疑問が生まれたら
またここに訪れるといい」
286 :
ミュージ
:2002/05/22(水) 00:15
>>285
「いいえ、僕は、僕に新たなスタンドをくれた少年さんに感謝しています
恩返しをしたいとも思っています
だから、いくら家とお金が無いと言っても
ここで戦う事をひきかえに少年さんからそれらをもらう事は出来ません
それでは恩返しとは言えませんから、、、
僕はスタンド使いになったばかりですし、危険な事は苦手ですが
少年さんに恩返しが出来るのなら全力を尽くして頑張ります
お金と住居はこっちで何とかします。幸い、一つバイトを見つけてますし」
287 :
『少年』
:2002/05/22(水) 00:22
>>286
「そうか。なかなか義理堅いヤツだなキミは。
それじゃあ、『U.N.K.L..E』と名乗るヤツらと出くわしたら・・・
その時は頼むぞ」
288 :
ミュージ
:2002/05/22(水) 00:27
>>287
「はいっ!分かりましたっ!!」
ニ本指で敬礼
「ふう、、、それじゃあ一段落着いた所で、、、
名前、教えてくれませんか?
僕はミュージと言います。一応生っ粋の日本人です
ガム食べます?、、、ってさっきの方は?」
キョロキョロ。見当たらない、、、
289 :
『少年』
:2002/05/22(水) 00:29
>>288
「僕の名前はパラボル・パラボラだ。
ガムはいい。甘いものは虫歯のもとだからな。
さっきのヤツ?緋夕のことか。その辺でうろちょろしてるんじゃあないのか?」
290 :
ミュージ
:2002/05/22(水) 00:40
>>289
「そうですか?サヨナラ言いたかったんですけど、、、
そうだっ!この屋敷に大浅って言う人がいたら
サヨナラ言い忘れてすみませんでしたっ!!って言っといてくれますか?
それではサヨウナラッ!!何か用があったら、
僕は家が見つかるまで駅前で寝起きしてますんで、そっちへ」
帰って行く→駅前へ
291 :
『少年』
:2002/05/22(水) 00:43
>>290
「伝えておくよ。それじゃあな」
見送った。
292 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/19(水) 03:43
ミュージが街を後にした数日後
少年宛に
『しばらく郷里へ帰ります。ありがとうございました』
という内容の手紙が届いていた
293 :
看守イトウ
:2002/07/10(水) 00:47
まずは看守を急募する。
条件 健康な男子。
スタンド使い。
正義の心をもってる人。
所長に対してキレない人。
月収『30万円』
週休二日夜勤交代制
上の貼り紙を屋敷付近の電話ボックスに貼りまくった。
294 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/10(水) 23:38
「これもくすねてきたやつだけど大丈夫かな。
まあ、そんなたくさんはスタンドないだろう。いくらなんでも。
から、売ろう」
いかにも金持ちそうな屋敷の前にゴザをひいて中古品を並べたてた。
295 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/10(水) 23:38
あげるか。
296 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/07/10(水) 23:41
「秘密主義者と『L・D』は何処に行ったのか……」
通りすぎよう。
297 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/10(水) 23:44
>>296
「…うーん、金持ちそうには見えないな。
物好きそうには見えるけど」
観察する。が、声はかけず。
一応、『売ります』と書かれた紙が、ゴザの傍らにおいてあった。
298 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/07/10(水) 23:50
>>297
物売りには興味が無いので通り過ぎた。
299 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/10(水) 23:52
>>298
去るものは追わない。
300 :
セガワ『ポシェット』
:2002/07/10(水) 23:58
屋敷をスケッチしに来た。
「・・・む、物売りか。」
>>297
の所へ行く。
301 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/11(木) 00:03
>>300
「これは…駄目だな。根本的に」
声はかけない。
302 :
セガワ『ポシェット』
:2002/07/11(木) 00:07
>>301
「・・・。」
品を見る。
303 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/11(木) 00:10
>>302
ギター・皿・古本・貯金箱・メガネ・ジーンズ・味噌・TVなど。
304 :
セガワ『ポシェット』
:2002/07/11(木) 00:13
>>303
「味噌をくれ。」
しわくちゃの千円札を差し出した。無表情。
305 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/11(木) 00:15
>>304
「はい。味噌」
千円で売った。
306 :
セガワ『ポシェット』
:2002/07/11(木) 00:19
>>305
「うむ。」
千円で買った、公園へ。
307 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/11(木) 00:23
「売れたし帰るか」
帰った。
308 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/11(木) 23:19
|_
| \
|゚U゚|
|y ) + ………… +
|ノ
|
|
| サッ
|)彡
|
309 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/11(木) 23:40
>>308
?
おかえり?
かな?
310 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 00:16
「割と大きい屋敷だ。中はきっとエアコン全開なんだろうな。」
しばらく見てみる。
311 :
小人
:2002/07/15(月) 00:28
ジロジロ
見られたので見返してみる
312 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 00:31
>>311
「小さいぞ。」
上から見ている。
313 :
『王国』の小人たち
:2002/07/15(月) 00:38
小人A「テメェガ デカインダヨ」
小人B「オレラノ ナカ ジャ ↑ ハ デカイ ホウ ナンダヨ」
小人C「オマエ オキャクサマ ?」
小人D「ソレトモ テキ ?」
小人E「テキ コロス」
小人F「テキ ハ エサ」
314 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 00:42
>>313
「6匹に増えた。お客様じゃなくて・・・何だろうか。傍観者。」
315 :
『王国』の小人たち
:2002/07/15(月) 00:48
小人G「ノゾキ ?」
小人H「ノゾキ ハンザイ」
小人I「ノゾキ ヘンタイ」
小人J「ヘンタイ キケン」
小人K「キケン イクナイ」
ゾロゾロゾロゾロ
316 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 00:50
>>315
「うーん・・・じゃあ僕は行くよ。もっと↓のスレにね。」
研究室へ行った。
317 :
『王国』の小人たち
:2002/07/15(月) 00:54
小人L「サヨウナラ ヘンタイ サン」
小人M「ケッキョク ナニ シタカッタンデショ ?」
小人N「サァ ?」
小人O「マァ イイ ヒマツブシニ ナッタナ」
ヽ( ´ー`)ノ マターリ
(ヽ´ー) マターリ
ヽ( )ノマターリ
(ー`ノ) マターリ
ヽ(´ー` )ノマターリ
318 :
フィル
:2002/07/19(金) 00:52
「ここは・・・。」
来た。
319 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:01
「すみません。」
チャイムか何か押してみた。
320 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:01
>>318
「ん?」
12〜3歳くらいの少年が屋敷から出てきた。
321 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:04
>>320
(何だこのクソガキは・・・。)
「ここに大麻さんという方が居ると聞いたんだが。」
322 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:05
>>321
「ああ大浅に用か。で、あんたは誰だ?」
323 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:07
>>322
「フィル・ロイーズと言う。名前くらいは聞いたことがあるだろう。」
324 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:09
>>323
「聞いたことない。
…で、大浅に何の用だ?」
325 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:11
>>324
「いや・・・あまり他言したくない用なんだが・・・呼んでくれないか?」
326 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:13
>>325
「…しょうがないな」
その場から姿を消した。
>>大浅
「おい、おまえに客だぞ。フィル・ロイーズとかいう男だ」
327 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:25
>>325-326
「はい?」
大浅がやってきた。
328 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:26
>>327
「君が大麻か・・・噂は聞いている。君に頼みたいことがあるんだが。」
329 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:27
>>327
「こいつがお前に頼みがあるそうだ。
聞いてやってくれ」
330 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 01:27
「ここは………?」
331 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 01:27
>>330
「ここは…終着駅なんだよ。もう帰れない」
332 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 01:28
「そこは………?」
333 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:29
>>328-329
「はい、少年さんの頼みとあらば。
で、なんでしょう?」
334 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:30
>>333
「単刀直入に言えば君のスタンドで私を若返らせて欲しい。」
335 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:30
スタンド使いは惹かれあう。
屋敷に降り立った。
336 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:31
>>335
「また誰か来た」
337 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:33
>>334
「若返らせる。まあ、できますが。幾つくらいに?」
338 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:34
>>337
「ありがとう・・・とりあえず10歳ほど・・・13〜4歳くらいまで頼む。」
339 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:35
>>335
ん?何か感じたけどまだ気付いてない。
340 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:38
>>338
「はい、では…」
大浅の傍らに人型スタンドが現れ、フィルに触れる。
フィルに『時計』がついた。
341 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:39
「フィル君が、怪しい男に何かされそうだッ!?」
触れる瞬間、割って入る。
342 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:40
>>340
「ああ、頼む・・・。」
>>341
「!?」
343 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:42
>>340
ように思えたが、実はキリエが間に入っていた。
「あ」
344 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:46
「何だ……この時計は?」
345 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:47
>>343-344
「キリエさん・・・!?何を??」
346 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:47
>>344
解除した。一週間ほど若返ったが、まあほぼ変化はない。
「…なんですか?貴女は」
347 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:51
>>345
「ああ、フィル君無事か?」
>>346
「……君に名乗る名前は無い」
348 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:53
>>344-345
「何だこいつら。人前でイチャイチャして恥ずかしくないのか」
349 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:53
>>347
「駄目ですよ邪魔しちゃ。僕がこの人に頼んだんです。」
350 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:54
>>347
「…そうですか。で、なんなんですか。(フィルと)知り合いみたいですけど」
351 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 01:55
ここはひどい少年の屋敷ですね
352 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:55
>>350
「済まない。どうも私が攻撃を受けてると勘違いしたらしい。本当に済まない。」
平謝り。
353 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:57
>>348
「どこの子供かな……」
>>349
「攻撃されていたと思ったのだよ」
>>350
「答える必要はない」
354 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:58
>>353
「キリエさん、ややこしくなるから・・・ね?」
困り顔。
355 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:00
>>354
「さっぱり、事態が飲み込めない……」
356 :
『少年』
:2002/07/19(金) 02:02
>>353
(このおばさん何しに来たのかな)
357 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:02
>>353
「随分な態度ですね」
大浅の反感を買った。
ちらっと『少年』をみる。あんまり乗り気じゃないんですが、みたいな感じで。
358 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:03
>>355
「いや、ちょっと、黙ってて下さい。ね?」
困り顔。
>>357
「本当に申し訳ない。ごめん。頼むから。」
平謝り。
359 :
『少年』
:2002/07/19(金) 02:04
>>357
「さっさと終わらせちゃえよ」
めんどくさそうに言う。
360 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:06
>>359
「…わかりました」
渋々フィルに時計を付ける。あらためて。
361 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:07
>>360
「おおおおッ・・・・・。」
どうなるかな
362 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:08
>>357-359
「………」
無表情になって見ている。
363 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 02:09
「ここが例の屋敷か。矢はここにあるのか?」
屋敷のすぐ外で双眼鏡で覗いている。
364 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:09
>>361
時間の経過とともに少しずつフィルが若返っていく。
18、17、16、15…。
そして。
「こんなもんかな」
大浅は能力を解除した。フィルは13、4ほどになった。
365 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:11
>>364
「うわー。何か世界が変わるな。とにかくありがとう。」
366 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 02:11
>>364
「あれは間違いなくスタンド能力だ!
ここに矢がある事は疑う余地も無いな。あのお方に報告しなくては!」
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