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『少年』の住む『屋敷』6人目の訪問者

1 :『少年』:2002/03/25(月) 22:02
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
『NOラブ時空』
 
詳細などは>>2-3
前スレは
http://page.freett.com/jojo_log/log/1014266315.html

304 :セガワ『ポシェット』:2002/07/11(木) 00:13
>>303
「味噌をくれ。」
しわくちゃの千円札を差し出した。無表情。

305 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/11(木) 00:15
>>304
「はい。味噌」
千円で売った。

306 :セガワ『ポシェット』:2002/07/11(木) 00:19
>>305
「うむ。」
千円で買った、公園へ。

307 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/11(木) 00:23
「売れたし帰るか」
帰った。

308 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/11(木) 23:19
|_
| \
|゚U゚|
|y )                      + ………… +
|ノ
 
 
 
|
|
|  サッ
|)彡
|

309 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/11(木) 23:40
>>308

おかえり?
かな?

310 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 00:16
「割と大きい屋敷だ。中はきっとエアコン全開なんだろうな。」
しばらく見てみる。

311 :小人:2002/07/15(月) 00:28
ジロジロ
見られたので見返してみる

312 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 00:31
>>311
「小さいぞ。」
上から見ている。

313 :『王国』の小人たち:2002/07/15(月) 00:38
小人A「テメェガ デカインダヨ」

小人B「オレラノ ナカ ジャ ↑ ハ デカイ ホウ ナンダヨ」

小人C「オマエ オキャクサマ ?」

小人D「ソレトモ テキ ?」

小人E「テキ コロス」

小人F「テキ ハ エサ」

314 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 00:42
>>313
「6匹に増えた。お客様じゃなくて・・・何だろうか。傍観者。」

315 :『王国』の小人たち:2002/07/15(月) 00:48
小人G「ノゾキ ?」

小人H「ノゾキ ハンザイ」

小人I「ノゾキ ヘンタイ」

小人J「ヘンタイ キケン」

小人K「キケン イクナイ」

ゾロゾロゾロゾロ

316 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 00:50
>>315
「うーん・・・じゃあ僕は行くよ。もっと↓のスレにね。」
研究室へ行った。

317 :『王国』の小人たち:2002/07/15(月) 00:54
小人L「サヨウナラ ヘンタイ サン」

小人M「ケッキョク ナニ シタカッタンデショ ?」

小人N「サァ ?」

小人O「マァ イイ ヒマツブシニ ナッタナ」

ヽ( ´ー`)ノ マターリ
(ヽ´ー) マターリ
ヽ(   )ノマターリ
(ー`ノ) マターリ
ヽ(´ー` )ノマターリ

318 :フィル:2002/07/19(金) 00:52
「ここは・・・。」
来た。

319 :フィル:2002/07/19(金) 01:01
「すみません。」
チャイムか何か押してみた。

320 :『少年』:2002/07/19(金) 01:01
>>318
「ん?」
12〜3歳くらいの少年が屋敷から出てきた。

321 :フィル:2002/07/19(金) 01:04
>>320
(何だこのクソガキは・・・。)
「ここに大麻さんという方が居ると聞いたんだが。」

322 :『少年』:2002/07/19(金) 01:05
>>321
「ああ大浅に用か。で、あんたは誰だ?」

323 :フィル:2002/07/19(金) 01:07
>>322
「フィル・ロイーズと言う。名前くらいは聞いたことがあるだろう。」

324 :『少年』:2002/07/19(金) 01:09
>>323
「聞いたことない。
…で、大浅に何の用だ?」

325 :フィル:2002/07/19(金) 01:11
>>324
「いや・・・あまり他言したくない用なんだが・・・呼んでくれないか?」

326 :『少年』:2002/07/19(金) 01:13
>>325
「…しょうがないな」
その場から姿を消した。
 
 
>>大浅
「おい、おまえに客だぞ。フィル・ロイーズとかいう男だ」

327 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 01:25
>>325-326
「はい?」
大浅がやってきた。

328 :フィル:2002/07/19(金) 01:26
>>327
「君が大麻か・・・噂は聞いている。君に頼みたいことがあるんだが。」

329 :『少年』:2002/07/19(金) 01:27
>>327
「こいつがお前に頼みがあるそうだ。
聞いてやってくれ」

330 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 01:27
「ここは………?」

331 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 01:27
>>330
「ここは…終着駅なんだよ。もう帰れない」

332 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 01:28
「そこは………?」

333 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 01:29
>>328-329
「はい、少年さんの頼みとあらば。
で、なんでしょう?」

334 :フィル:2002/07/19(金) 01:30
>>333
「単刀直入に言えば君のスタンドで私を若返らせて欲しい。」

335 :キリエ:2002/07/19(金) 01:30
スタンド使いは惹かれあう。
屋敷に降り立った。

336 :『少年』:2002/07/19(金) 01:31
>>335
「また誰か来た」

337 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 01:33
>>334
「若返らせる。まあ、できますが。幾つくらいに?」

338 :フィル:2002/07/19(金) 01:34
>>337
「ありがとう・・・とりあえず10歳ほど・・・13〜4歳くらいまで頼む。」

339 :フィル:2002/07/19(金) 01:35
>>335
ん?何か感じたけどまだ気付いてない。

340 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 01:38
>>338
「はい、では…」
大浅の傍らに人型スタンドが現れ、フィルに触れる。
フィルに『時計』がついた。

341 :キリエ:2002/07/19(金) 01:39
「フィル君が、怪しい男に何かされそうだッ!?」
触れる瞬間、割って入る。

342 :フィル:2002/07/19(金) 01:40
>>340
「ああ、頼む・・・。」
>>341
「!?」

343 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 01:42
>>340
ように思えたが、実はキリエが間に入っていた。
 
「あ」

344 :キリエ:2002/07/19(金) 01:46
「何だ……この時計は?」

345 :フィル:2002/07/19(金) 01:47
>>343-344
「キリエさん・・・!?何を??」

346 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 01:47
>>344
解除した。一週間ほど若返ったが、まあほぼ変化はない。
 
「…なんですか?貴女は」

347 :キリエ:2002/07/19(金) 01:51
>>345
「ああ、フィル君無事か?」
>>346
「……君に名乗る名前は無い」

348 :『少年』:2002/07/19(金) 01:53
>>344-345
「何だこいつら。人前でイチャイチャして恥ずかしくないのか」

349 :フィル:2002/07/19(金) 01:53
>>347
「駄目ですよ邪魔しちゃ。僕がこの人に頼んだんです。」

350 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 01:54
>>347
「…そうですか。で、なんなんですか。(フィルと)知り合いみたいですけど」

351 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 01:55
ここはひどい少年の屋敷ですね

352 :フィル:2002/07/19(金) 01:55
>>350
「済まない。どうも私が攻撃を受けてると勘違いしたらしい。本当に済まない。」
平謝り。

353 :キリエ:2002/07/19(金) 01:57
>>348
「どこの子供かな……」
>>349
「攻撃されていたと思ったのだよ」
>>350
「答える必要はない」

354 :フィル:2002/07/19(金) 01:58
>>353
「キリエさん、ややこしくなるから・・・ね?」
困り顔。

355 :キリエ:2002/07/19(金) 02:00
>>354
「さっぱり、事態が飲み込めない……」

356 :『少年』:2002/07/19(金) 02:02
>>353
(このおばさん何しに来たのかな)

357 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 02:02
>>353
「随分な態度ですね」
大浅の反感を買った。
ちらっと『少年』をみる。あんまり乗り気じゃないんですが、みたいな感じで。

358 :フィル:2002/07/19(金) 02:03
>>355
「いや、ちょっと、黙ってて下さい。ね?」
困り顔。
>>357
「本当に申し訳ない。ごめん。頼むから。」
平謝り。

359 :『少年』:2002/07/19(金) 02:04
>>357
「さっさと終わらせちゃえよ」
めんどくさそうに言う。

360 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 02:06
>>359
「…わかりました」
渋々フィルに時計を付ける。あらためて。

361 :フィル:2002/07/19(金) 02:07
>>360
「おおおおッ・・・・・。」
どうなるかな

362 :キリエ:2002/07/19(金) 02:08
>>357-359
「………」
無表情になって見ている。

363 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 02:09
「ここが例の屋敷か。矢はここにあるのか?」
屋敷のすぐ外で双眼鏡で覗いている。

364 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 02:09
>>361
時間の経過とともに少しずつフィルが若返っていく。
18、17、16、15…。
そして。
 
「こんなもんかな」
大浅は能力を解除した。フィルは13、4ほどになった。

365 :フィル:2002/07/19(金) 02:11
>>364
「うわー。何か世界が変わるな。とにかくありがとう。」

366 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 02:11
>>364
「あれは間違いなくスタンド能力だ!
ここに矢がある事は疑う余地も無いな。あのお方に報告しなくては!」

367 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 02:11
>>363
「あるんじゃないかな?ハハハハハ」
爽やかに笑う。

368 :キリエ:2002/07/19(金) 02:12
>>364-365
「……………」
固まった。

369 :『少年』:2002/07/19(金) 02:13
>>364-365
「よし。じゃあ帰ろうか。お疲れ大浅」
部屋に戻っていった。

370 :フィル:2002/07/19(金) 02:13
>>368
「これで記憶が戻ればいいけど・・・・どうしましたキリエさん?」

371 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/07/19(金) 02:14
「それでは」
大浅も帰っていった。

372 :フィル:2002/07/19(金) 02:16
「あ、あの人達帰ったからとりあえず帰りましょう。」
今日は歩いて帰ろう。

373 :キリエ:2002/07/19(金) 02:17
>>370
「スモールフィルくーん!?」
混乱している。

374 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 02:17
「引っ込んだか。スタンド使いは全体で6人って事だな。
30人程投入すれば何とかなりそうだ。さて、帰ろう」
逃げた。

375 :フィル:2002/07/19(金) 02:18
>>373
「ここに居ますよ。とりあえず帰ろう。」

376 :キリエ:2002/07/19(金) 02:19
>>375
「帰ろうか………」
適当な場所へ。

377 :アマモト『ディーバ』:2002/07/19(金) 23:00
「一万円か・・・最近生活苦しいからな・・・。」
マンガ読んでゴロゴロしている

378 :アマモト『ディーバ』:2002/07/19(金) 23:05
>>377
あああああああああああ、誤爆ですごめんなさい。いつのまにか住んでたのか。

379 :緋夕『王国』:2002/08/05(月) 19:44
置手紙:
旅行に行くので、小人たちの世話お願いします

380 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/08/26(月) 21:43
置手紙:
少しの間、ここを留守にするのでヨロシクお願いします

381 :『少年』:2002/08/26(月) 23:13
>>379-380
了解

382 :age:2002/09/09(月) 16:35
エイジ

383 :age:2002/09/09(月) 16:39
性別:男
年齢:15
血液型:A
性格:グリード(強欲)
ついでに射抜け

384 :『少年』:2002/09/09(月) 17:29
>>383
「欲張り者には幸福は訪れなかったようだね。キミは死んだ」

385 :小人たち:2002/09/09(月) 23:22
「メシだ、メシだ」
食べた

386 :彩島咲子『パステルズ』:2002/09/11(水) 23:10
コンコンコン。屋敷の玄関をノックした。
「いるかしら…」

387 :『屋敷』:2002/09/11(水) 23:14
>>386
ギィ・・・。玄関のドアが開き中から初老の男が現れる。
「どなた様ですかな?」

388 :彩島咲子『パステルズ』:2002/09/11(水) 23:18
>>387
「はじめまして。
あのう…先日『射抜いて』いただいた者ですけど、
『少年』さんにお聞きしたいことがあって。」
色白で眼鏡を掛けた女。スケッチブックを持っている。

389 :『屋敷』:2002/09/11(水) 23:21
>>388
初老の男「さようでございますか。少々お待ちを」
しばらくして『少年』が現れる。
 
『少年』「お前は僕が射抜いた奴だったっけ。今日は何のようだ?」

390 :彩島咲子『パステルズ』:2002/09/11(水) 23:28
>>389
「あっ、こんにちは『少年』さん!その節はどうも。
私の『パステルズ』の『能力』なんですけど、

触れたところだけの色を変えるんですか?
それとも、一気に全体を変えられるのかしら?

それと、『金属の光沢』みたいなのも『色彩』に含まれるかしら?」

391 :『少年』:2002/09/11(水) 23:31
>>390
「ああ、能力についての質問か。
『パステルズ』は触れただけで一気に全体の色彩を変えられる。
 
『金属の光沢』か。それも可能だ。
他に何か質問は?」

392 :彩島咲子『パステルズ』:2002/09/11(水) 23:34
>>391
「『能力』については今のところそれだけ、かな。

あと…実はね、『少年』さん。
私、今度『ミッション』てのに参加するんですよ。」

393 :『少年』:2002/09/11(水) 23:37
>>392
「そうか。この街にはスタンド使い向けの仕事がたくさんあるからな。
せいぜい死なないように気をつけろよ」

394 :彩島咲子『パステルズ』:2002/09/11(水) 23:40
>>393
「あのう、それでね?
『お金』を貸してもらえないかなあ、なんて…」
両手を前で合わせて、『お願い』のポーズをした。

395 :『少年』:2002/09/11(水) 23:43
>>394
「仕事をしてお金を稼ぐのはわかる。
だが仕事をする前にお金を必要とするのはなんでだ?
もしかして悪徳商法にでも引っかかったのか?」

396 :彩島咲子『パステルズ』:2002/09/11(水) 23:48
>>395
「それがね?お仕事はお水を汲んでくることらしいんだけど、
向こうで何かと必要になるらしいのよ。『お金』がね。
私、この街に来たばっかりでまだ住むところも決まってないくらいだから…」
情けない顔。

397 :『少年』:2002/09/11(水) 23:53
>>396
「ふーん。しょうがないな。
おいウェイツ!金を5万ほど用意してくれ!」
5万円を彩島に渡す。
「それじゃあ仕事終わったら返してくれよ。
これは僕がケチだから返せって言ってるんじゃあないぜ。
借りたものを返すってのは当然のことなんだからな!」

398 :彩島咲子『パステルズ』:2002/09/11(水) 23:57
>>397
「ほんと!?ありがとー!
きっと成功してくるわね!」
『少年』を抱きしめる。

399 :『少年』:2002/09/11(水) 23:59
>>398
ぎゅっ。抱きしめられた。

400 :彩島咲子『パステルズ』:2002/09/12(木) 00:04
>>399
ちゅっ!ほっぺたに音がした。
「じゃーね、『少年』さん!ほんとありがとー!」
5万円を受け取って屋敷を後にする。

401 :彩島咲子『パステルズ』:2002/09/12(木) 00:11
追伸。
彩島咲子はルージュなど引いていなかったが、
『少年』のほっぺたにはピンクの『唇マーク』が付いていた。
そしてそれは洗っても一日取れなかった。

402 :『少年』:2002/09/12(木) 00:13
>>400
「・・・・・・・・・」
見送った。

403 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/12(木) 00:23
「や…やっとついた…」
屋敷の前に立っている。

404 :『少年』:2002/09/12(木) 00:24
>>403
「今度は何だ」
香山にキスマークをつけた『少年』が話しかける。

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