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『少年』の住む『屋敷』6人目の訪問者
1 :
『少年』
:2002/03/25(月) 22:02
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
『NOラブ時空』
詳細などは
>>2-3
前スレは
http://page.freett.com/jojo_log/log/1014266315.html
348 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:53
>>344-345
「何だこいつら。人前でイチャイチャして恥ずかしくないのか」
349 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:53
>>347
「駄目ですよ邪魔しちゃ。僕がこの人に頼んだんです。」
350 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:54
>>347
「…そうですか。で、なんなんですか。(フィルと)知り合いみたいですけど」
351 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 01:55
ここはひどい少年の屋敷ですね
352 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:55
>>350
「済まない。どうも私が攻撃を受けてると勘違いしたらしい。本当に済まない。」
平謝り。
353 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:57
>>348
「どこの子供かな……」
>>349
「攻撃されていたと思ったのだよ」
>>350
「答える必要はない」
354 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:58
>>353
「キリエさん、ややこしくなるから・・・ね?」
困り顔。
355 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:00
>>354
「さっぱり、事態が飲み込めない……」
356 :
『少年』
:2002/07/19(金) 02:02
>>353
(このおばさん何しに来たのかな)
357 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:02
>>353
「随分な態度ですね」
大浅の反感を買った。
ちらっと『少年』をみる。あんまり乗り気じゃないんですが、みたいな感じで。
358 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:03
>>355
「いや、ちょっと、黙ってて下さい。ね?」
困り顔。
>>357
「本当に申し訳ない。ごめん。頼むから。」
平謝り。
359 :
『少年』
:2002/07/19(金) 02:04
>>357
「さっさと終わらせちゃえよ」
めんどくさそうに言う。
360 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:06
>>359
「…わかりました」
渋々フィルに時計を付ける。あらためて。
361 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:07
>>360
「おおおおッ・・・・・。」
どうなるかな
362 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:08
>>357-359
「………」
無表情になって見ている。
363 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 02:09
「ここが例の屋敷か。矢はここにあるのか?」
屋敷のすぐ外で双眼鏡で覗いている。
364 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:09
>>361
時間の経過とともに少しずつフィルが若返っていく。
18、17、16、15…。
そして。
「こんなもんかな」
大浅は能力を解除した。フィルは13、4ほどになった。
365 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:11
>>364
「うわー。何か世界が変わるな。とにかくありがとう。」
366 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 02:11
>>364
「あれは間違いなくスタンド能力だ!
ここに矢がある事は疑う余地も無いな。あのお方に報告しなくては!」
367 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 02:11
>>363
「あるんじゃないかな?ハハハハハ」
爽やかに笑う。
368 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:12
>>364-365
「……………」
固まった。
369 :
『少年』
:2002/07/19(金) 02:13
>>364-365
「よし。じゃあ帰ろうか。お疲れ大浅」
部屋に戻っていった。
370 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:13
>>368
「これで記憶が戻ればいいけど・・・・どうしましたキリエさん?」
371 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:14
「それでは」
大浅も帰っていった。
372 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:16
「あ、あの人達帰ったからとりあえず帰りましょう。」
今日は歩いて帰ろう。
373 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:17
>>370
「スモールフィルくーん!?」
混乱している。
374 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 02:17
「引っ込んだか。スタンド使いは全体で6人って事だな。
30人程投入すれば何とかなりそうだ。さて、帰ろう」
逃げた。
375 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:18
>>373
「ここに居ますよ。とりあえず帰ろう。」
376 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:19
>>375
「帰ろうか………」
適当な場所へ。
377 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/19(金) 23:00
「一万円か・・・最近生活苦しいからな・・・。」
マンガ読んでゴロゴロしている
378 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/19(金) 23:05
>>377
あああああああああああ、誤爆ですごめんなさい。いつのまにか住んでたのか。
379 :
緋夕『王国』
:2002/08/05(月) 19:44
置手紙:
旅行に行くので、小人たちの世話お願いします
380 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 21:43
置手紙:
少しの間、ここを留守にするのでヨロシクお願いします
381 :
『少年』
:2002/08/26(月) 23:13
>>379-380
了解
382 :
age
:2002/09/09(月) 16:35
エイジ
383 :
age
:2002/09/09(月) 16:39
性別:男
年齢:15
血液型:A
性格:グリード(強欲)
ついでに射抜け
384 :
『少年』
:2002/09/09(月) 17:29
>>383
「欲張り者には幸福は訪れなかったようだね。キミは死んだ」
385 :
小人たち
:2002/09/09(月) 23:22
「メシだ、メシだ」
食べた
386 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:10
コンコンコン。屋敷の玄関をノックした。
「いるかしら…」
387 :
『屋敷』
:2002/09/11(水) 23:14
>>386
ギィ・・・。玄関のドアが開き中から初老の男が現れる。
「どなた様ですかな?」
388 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:18
>>387
「はじめまして。
あのう…先日『射抜いて』いただいた者ですけど、
『少年』さんにお聞きしたいことがあって。」
色白で眼鏡を掛けた女。スケッチブックを持っている。
389 :
『屋敷』
:2002/09/11(水) 23:21
>>388
初老の男「さようでございますか。少々お待ちを」
しばらくして『少年』が現れる。
『少年』「お前は僕が射抜いた奴だったっけ。今日は何のようだ?」
390 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:28
>>389
「あっ、こんにちは『少年』さん!その節はどうも。
私の『パステルズ』の『能力』なんですけど、
触れたところだけの色を変えるんですか?
それとも、一気に全体を変えられるのかしら?
それと、『金属の光沢』みたいなのも『色彩』に含まれるかしら?」
391 :
『少年』
:2002/09/11(水) 23:31
>>390
「ああ、能力についての質問か。
『パステルズ』は触れただけで一気に全体の色彩を変えられる。
『金属の光沢』か。それも可能だ。
他に何か質問は?」
392 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:34
>>391
「『能力』については今のところそれだけ、かな。
あと…実はね、『少年』さん。
私、今度『ミッション』てのに参加するんですよ。」
393 :
『少年』
:2002/09/11(水) 23:37
>>392
「そうか。この街にはスタンド使い向けの仕事がたくさんあるからな。
せいぜい死なないように気をつけろよ」
394 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:40
>>393
「あのう、それでね?
『お金』を貸してもらえないかなあ、なんて…」
両手を前で合わせて、『お願い』のポーズをした。
395 :
『少年』
:2002/09/11(水) 23:43
>>394
「仕事をしてお金を稼ぐのはわかる。
だが仕事をする前にお金を必要とするのはなんでだ?
もしかして悪徳商法にでも引っかかったのか?」
396 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:48
>>395
「それがね?お仕事はお水を汲んでくることらしいんだけど、
向こうで何かと必要になるらしいのよ。『お金』がね。
私、この街に来たばっかりでまだ住むところも決まってないくらいだから…」
情けない顔。
397 :
『少年』
:2002/09/11(水) 23:53
>>396
「ふーん。しょうがないな。
おいウェイツ!金を5万ほど用意してくれ!」
5万円を彩島に渡す。
「それじゃあ仕事終わったら返してくれよ。
これは僕がケチだから返せって言ってるんじゃあないぜ。
借りたものを返すってのは当然のことなんだからな!」
398 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:57
>>397
「ほんと!?ありがとー!
きっと成功してくるわね!」
『少年』を抱きしめる。
399 :
『少年』
:2002/09/11(水) 23:59
>>398
ぎゅっ。抱きしめられた。
400 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/12(木) 00:04
>>399
ちゅっ!ほっぺたに音がした。
「じゃーね、『少年』さん!ほんとありがとー!」
5万円を受け取って屋敷を後にする。
401 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/12(木) 00:11
追伸。
彩島咲子はルージュなど引いていなかったが、
『少年』のほっぺたにはピンクの『唇マーク』が付いていた。
そしてそれは洗っても一日取れなかった。
402 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:13
>>400
「・・・・・・・・・」
見送った。
403 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:23
「や…やっとついた…」
屋敷の前に立っている。
404 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:24
>>403
「今度は何だ」
香山にキスマークをつけた『少年』が話しかける。
405 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:25
>>404
「うわ、なんか好きものっぽい」
素直な感想を述べた。
406 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:29
>>405
「ナメてんのかお前は。何の用だ」
見たところ12〜13歳くらいの『少年』だ。
407 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:31
>>406
「ええと、パラボラさんの家はここですか?
っていうかあなたがパラソルさんでしたっけ?」
408 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:33
>>407
「僕が『パラボル・パラボラ』だ。で、ここが僕の屋敷だ」
409 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:37
>>408
「ああ、そうだった、この間はどうも。パラノイアさん」
お辞儀する。
410 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:39
>>409
「お前は物覚えが悪いのか?悲惨な脳みそしか持ち合わせてないのか?
僕はパラソルでもパラノイアでもなく『パラボル・パラボラ』だ。
で、何の用だ?用が無いならさっさと帰れ」
411 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:42
>>410
「ええと、用事というか、とりあえずお礼を言いたいなと」
412 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:45
>>411
「ああ、そうか。ドウイタシマシテ」
413 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:47
>>412
「ええと、それでですね、恩返しがしたいんでこの屋敷に住まわせてもらえませんか?
ついでに食事とかも面倒見てもらえませんか?」
414 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:50
>>413
「・・・いいだろう。そのかわりもしものときは頼むぞ。
あとその際に死んだとしても当方は何も関知しない」
ウェイツに部屋を案内させた。
415 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:55
>>414
「え、死ぬの?」
416 :
『少年』
:2002/09/12(木) 01:01
>>414
「敵が襲ってくるかもしれないし。
いざってとき相手は手加減してくれないだろう」
とりあえず『UNKLE』について香山に説明した。
417 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 01:02
>>416
「うわあ、しまった、恩返しって名目でただ飯食わせてもらおうと思ったのに」
口が滑った。
418 :
『少年』
:2002/09/12(木) 01:03
>>417
「・・・・・・・・・」
帰れ
419 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 01:04
>>418
「あ、すいません、今のは嘘」
嘘をついた。
420 :
『少年』
:2002/09/12(木) 01:10
>>419
「嘘つきは帰れッ!と普通なら言うところだが僕の心は広い。
部屋に案内してやるよ」
屋敷の奥に歩いて行く。
421 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 01:12
>>420
「ああ、どうも」
案内される。
422 :
『少年』
:2002/09/12(木) 01:19
>>421
案内された部屋は4畳半の和室だった。長年手入れなどしていないようで
ホコリがうっすらと積もっている。部屋には布団が一式あるだけだった。
「あいにくここしか部屋は空いてなくてね。(これは嘘)
さあ、ここが今日からキミの部屋だ」
423 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 01:22
>>422
「ゴホッ、駄目ですよパラボルさん。
こんな酷い部屋に案内するとまるで君が俺の事を歓迎してないみたいに見えるよ」
忠告した。
424 :
『少年』
:2002/09/12(木) 01:25
>>423
「住めば都と日本の諺で言うだろう。
まあ頑張ってくれたまえ」
そういい残して『少年』は何も無い空間に消えて行った。
425 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 01:31
>>424
「ええ、俺が掃除するの?酷いなあ」
仕方ないから掃除に取りかかった。
426 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 23:16
とりあえず掃除して出たゴミを袋に詰めた。
「ゴミ出すのメンドイな…よし」
『フー・マンチュ』でゴミ袋を『風船』にする。
「さよーならー」
そのまま窓から空に飛ばした。
427 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/12(木) 23:33
>>426
ゴミ袋は空へと消えた。
428 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 23:59
>>427
「ふう、すっきり」
部屋でくつろぐ。
429 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 01:42
適当にうろついていたら、ここにやってきた。
「ン」
何故かは知らないが興味が沸いたので侵入することにした。
入り口を抜けて敷地の中に入った。
430 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 01:47
敷地の中をゲルがすすんでゆく。
静かだ。誰も居ないらしい。
それをいいことに更にゲルは置くに進む。
ゲルは館の入り口の前に立った。
431 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 01:50
扉の隙間から中に侵入した。
…静かだ。
扉から更に奥に進んでみた。
432 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 01:58
色々な家具や調度品を見つけた。
「…ふむ」
棚から飾り皿を一枚抜き取ると、自分の体の中に押し込めた。
「勉強になるな。でも、誰も居ないみたいだ。」
ゲルは元来た道を引き返した。
433 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 01:59
館から出ると、敷地から抜けた。
そして、またどこかへと行った。
434 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/15(日) 15:12
何故かしばらく失踪していたけど。帰ってきました。
435 :
『屋敷』
:2002/09/15(日) 23:35
>>434
久しぶり。
436 :
けんじ
:2002/09/15(日) 23:47
>>435
久しぶり。
437 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/15(日) 23:47
>>435
久しぶりです。ウェイツさんいます?
438 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/09/15(日) 23:50
>>437
何でしょうか
439 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/15(日) 23:52
>>438
「あ、ウェイツさん。少しお話があるのですが。」
440 :
けんじ
:2002/09/15(日) 23:53
・・・・・・・。
441 :
小人たち
:2002/09/15(日) 23:54
>>440
ポンポン
肩を叩いた
442 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/09/15(日) 23:55
>>439
「お話とは?どうぞ話してみて下さい」
443 :
けんじ
:2002/09/15(日) 23:56
>>441
オッスオレけんじ
旅に出てたんだけど今帰ってきたぜ
柿食うか?
444 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/15(日) 23:57
>>442
「えっと、なんかいいバイトありませんかね?
家事手伝いとか…そんなの。」
445 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/15(日) 23:58
>>444
「あ、屋敷内でのバイトでなんですけど。
能力が能力なんであんまり戦えないんで。」
446 :
小人たち
:2002/09/16(月) 00:01
>>443
「クウ」
「クレ」
「クッテヤル」
「イタダキマス」
「オイシイナ」
「モットクレ」
ワラワラワラワラ
5cmホドノ小人が蟻の如く柿に群がっていく。手ごと喰いそうな勢いで
447 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 00:02
手土産を持って遊びに来た。もちろん、ウェイツさん目当て。
448 :
けんじ
:2002/09/16(月) 00:04
>>446
はっはっは、まだまだあるぞ
たんと食え
オレはけんじ、旅人だ
屋敷に入る
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