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『公園』その4

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/27(水) 23:51
駅前の『公園』です。
                                        
詳細は>>2

2 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/27(水) 23:53
ここは駅周辺スレにあった公園と全く同一のものです。
使用する方が多いようなので独立させました。
その他の場所は以前の通り、駅周辺スレにあります。
 
駅周辺 その6
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1016770329

3 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/27(水) 23:58
公園は美しく使いましょう。
後、NOラブ時空。

4 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/27(水) 23:59
明日の昼頃あいてますか?
後ろが五月蠅くてやってられません。

5 :翔影『パトリオット』:2002/03/27(水) 23:59
(OK・では昼過ぎ以降に??)

6 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/28(木) 00:01
>>5
チャットにも顔だしますんでその時から始めましょう・・。
時間で言えば一時頃です

7 :翔影『パトリオット』:2002/03/28(木) 00:04
了解

8 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 00:09
「水分補給…っと。」
公園の水飲み場で空のペットボトルに水を入れている。

9 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 00:13
公園の清掃を済ませて、ベンチで休憩している。
片手にあんぱん。片手にペットボトルのお茶。
 
「ふぅ・・・労働した後は気持ちがいいですね。」
掃除の人スタイルもすっかり馴染んでいた。

10 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 00:20
>>9
「あ、お疲れさまです。」
挨拶しつつテントへ。

11 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 00:23
>>10
「あぁ、どうも・・・」
挨拶を返しつつ、テントの方を注目。
あ、そういえば前に差入れをおいたテントの主でしたね。
世の不景気はあのような形で人を苦しめるとは・・・
 
とりあえず仕事は終わったので帰った。

12 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 00:28
>>11
とりあえずテントは人目につかない場所にある。
普通に利用してる分には存在には気付かないだろう。

13 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 00:33
「よいしょっ…と。」
ペットボトルをテントに置いてまた出かける。

14 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/28(木) 00:34
寝る前に一言
翔影さんは移動していいですよ。
私が此処に居るだけで翔影さんは帰るなり動くなりして下さい。
では・・良い夜を・・

15 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/28(木) 00:59
>>14
(#了解。PCの調子が悪くて来れないかも。なるべく調整して
来るようにします。)
 
「タロウ・・・・わかってるな?」
タロウは必死でごめんなさいと言わんばかりに、耳を下げている。
結局・・・・
お風呂の刑はオフィスで執行された。
(→オフィス)

16 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/28(木) 01:25
ブツブツ言いながら歩いてきた。

17 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/28(木) 01:32
「消された。阻害された。」
ブツブツ言いながら何処かへ。

18 :憂『リシストラータ』:2002/03/28(木) 01:34
>>16
赤子を抱き抱えてやって来た。

19 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 01:34
>>17
「あ?何だったんだ?」

20 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/28(木) 01:34
>>18
またもやすれ違い。
奇妙な運命は交錯する。みたいな。

21 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 01:46
「・・もう春か。春なんだ。そうだ・・
 虫とかいいかも。虫とか。」
久しぶりにベンチでまったりと。
すれ違いとか見守りながら。

22 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 01:48
>>21
「…zzz。」
隣で寝ている。

23 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 01:50
>>22
さらっと横目で見てなにげに近寄る。
「・・・・・・」(カモ・・)

24 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 01:50
>>23
全然気付いてない。
のんきに寝ている。

25 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 01:54
>>24
自分の足を広げて相手の足に『接触』させる。
「・・・・・・」(久しぶりの『MOTHER』発動・・・『財布』は何処かな?)

26 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 01:54
>>25
信じられないことだが…財布は持ってない。

27 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 01:58
「・・・・!」
(『無職』・・・マジでか・・・まいったな。金が無いんじゃあなあ。
 不景気って怖いなぁ。世の中ドンドンやりにくく・・・)
『MOTHER』解除。その場を離れよう。

28 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 02:03
>>27
ちょっと立ち止まって考えてみる。
「・・・・・・」
(しかし、まったく金がねーって事は無いだろ・・・
 コイツはどうやって今まで暮らしてきたんだ?)
また近づき、足先で相手の足を踏みつけてみる。

29 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 02:03
「んあ?…気のせいか。」
目を覚ましてどこかへ行った。

30 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 02:03
>>28
ありゃ、残念。
またいつか挑戦してみよう。

31 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 02:18
>>29
キャンセル。
>>28
テントの中に前の仕事で手に入れた金がしまってあるらしい。

32 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 02:23
>>31
「・・・テントか。いいね。」(・・・よっしゃぁ!)
テントに向かってダッシュ!

33 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 02:26
>>32
「んあ?…寝てたのか。こんなとこで寝たら風邪引いちまうよな…帰ろ。」
テントへ。

34 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 02:29
「・・・げ。起きやがったあいつ。どうしよ。」
そのまま大げさに転びテントに体当たりをかます。
ドガッと。

35 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 02:32
>>34
まだテントの異変には気付いてない。
のんびり歩いている。

36 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 02:35
>>35
「・・・イテテテテ!」
(以外に呑気なヤツだな・・・この間に金拾って逃げれたかも・・・)
思いっきり痛がって見せて、日下に存在をアピール。

37 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 02:38
>>36
「あ?何やってんだテメー!」
駆け寄る。

38 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 02:44
>>37
「『何』って・・・転んでるんですよ!見て解りませんか?
 こんな所に・・公園に『テント』なんかあるから!まったく!
 !・・・イテテテ・・・足・・くじいたかな。
 すいませんが・・『手』貸して貰えません?」
ここぞとばかりにまくし立てる。

39 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 02:50
>>38
「こんな所…そう。『こんな所』(>>12)だよ。普通はこんな所まで入ってこない。
そういう場所だからテントを張ってるんだ。あんたこそここで何してるんだ?」
マザーに近づく。
手は貸さない。

40 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 03:00
>>39
すっとぼける。
「何って・・ジョギングですよジョギング。
 普段走らないコースを走るのがまた面白い・・・
 同じコースばっかり走ってたらつまんないでしょう?やっぱり。
 一種の気分転換ですよ。これも。まあ、今日は最悪でしたが・・・
 ・・・ところで、手を貸してくれるんですか?くれないんですか?」
右手を差し出す。

41 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 03:07
>>40
「ジョギング?」
マザーの服を見る。
ジョギングをしてそうな服装?

42 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 03:10
>>41
追加。
既にスタンドは発現している。
襲ってくる気配はまだない。

43 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 03:11
>>41
思いっきりスーツ姿。
これでもかというほどスーツ姿。
「・・・・・・」

44 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 03:17
>>43
「お前…アホだろ。」
『エリア・コード』で殴る。
パス精DBC

45 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 03:29
>>43
殴られた。
ドゴッ!
「グハッ!・・・これでいいんだ『一発目』は甘んじて受けよう。
 だが・・ほんの一瞬、ほんの一瞬だが
 あんたの『スタンド』は俺に『接触』した。これはつまり・・・?」
マザーを殴ったほんの一瞬、日下の感覚に『眠気』が走った。

46 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 03:33
>>45
「・・・?」
ふらっ…と。体がよろける。
マザーの身体にゴム紐がついている。

47 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 03:37
>>46
「もらったっ!」
>>43で左手に掴んでいた砂を投げつける。
そして・・・逃げ出す。ダッシュで。
ゴムヒモには気づかない。逃げるのに必死で。

48 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 03:40
>>47
「うわっ!」
手で砂から顔をかばう。
ゴム紐のもう片方の先端は地面に固定されている。
マザーが逃げるとゴム紐がドンドン伸びていく。

49 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 03:45
>>48
ゴム紐にようやく気づいた。
「?・・・何だコリャ?これがあいつのスタンド・・・??
 コリャまだまだ時間がかかるな・・マズい・・・・」
しょうがないので日下に近づく。

50 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 03:49
>>49
「別に切ってもいいぜ?切らないならこっちから切っちまうだけだし。」
ゴム紐をつまみ伸ばす。

51 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 03:56
>>50
「切れんのかよ!これ!・・・なあ、そのスタンドに
 疑問とか感じたことは無いか?そんなんでいいのか?おい?」
不思議な疑問符いっぱいのまま言われるように
ゴム紐を切れるまで伸ばす。
そして逃げる。ダッシュで。

52 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 04:00
>>51
「だってそういう能力だし。」
ゴム紐が伸び…長さが10メートルに達するとゴム紐が切れる。
その時、ゴム紐の両端(つまり、地面とマザーの体)で破壊が起きる。(パワーB程度)。

53 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 04:07
>>52
疑問符いっぱいのまま走る。
タタタタタタ・・・・・・ブチン!
「・・・ぐはっ!」
10m離れた時点でマザーの体に衝撃が走る。
破壊が起きるのは予想外だったらしい。
そして、そのまま公園で気絶・・・

54 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 04:11
>>53
「どうしよう…死んだら後味悪いしなあ…。」
引きずって『店』まで連れて行く。

55 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 04:13
>>54
もう引きずられるままに。
「・・・・・・」

56 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/28(木) 11:51
チャットにも書きましたが・・。
昼間の都合が悪くなり4〜5時に変更していいですか?
勝手な意見を押しつけてすいません。

57 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/28(木) 12:42
(#了解です。私もPCの不調などである程度遅い時間の方が
ありがたいです。それでは、また後ほど・・・)

58 :能力と私:2002/03/28(木) 16:32
女は最近目覚めた能力に驚いていた・・。
「なんで・・こんなのいらない・・」
ベンチで沈んでいる。

59 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 16:32
公園の清掃をしています。

60 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 16:33
>>58にはまだ気付いてません。

61 :能力と私:2002/03/28(木) 16:34
「そうだ・・死のう・・」
桜の木に持っていたロープを掛けて首を吊ろうとしている。
「死んでもいいから・・」

62 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 16:36
>>61
「・・・?え?ちょっと、コラコラコラコラ!」
首をつろうとしている女性発見。
箒とちりとりを放り出してレッツ救出。
 
「『アウター・リミッツ』!ロープを切れ!」
(スB)

63 :能力と私:2002/03/28(木) 16:39
>>62
しかし女はふらりと体勢を崩し・・。
首を吊ってうなだれていた。
チャリーン・・。
周囲にお金の音が響き渡る。
「うぅ・・私生きてる・・」

64 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 16:40
>>63
とりあえず、ロープをはずして救出。
「?コインの音???」
 
こんな平和な公園で自殺とは穏やかじゃない。
「バカな事はやめなさい!」
そう言う人物は男か女かよくわからない外見だった。

65 :能力と私:2002/03/28(木) 16:43
>>64
ロープでついた首の痣が不思議と薄れていく。
「バカな事よ・・こんなの・・ホントに・・」
女の手には2万円が握られていた。
「私を殺して・・・」

66 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 16:46
>>65
「・・・お断りします・・・・なぜ私が見ず知らずのあなたを
殺さなければならないんですか?」
出来るだけ穏やかかつ、厳しい口調で話す。
 
「ですが・・・何かお悩みなら私でよければお話は聞きますが?」

67 :能力と私:2002/03/28(木) 16:49
>>66
「私・・普通の方法では死ねないんです・・」
女は少しだけ言葉を選んで話し始める。
「貴方の財布のお金・・これでしょ?」
手に持っていた2万円を返す。

68 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 16:51
>>67
女の言う事の意味がよくわからない。
しかも・・・・・
 
「いつのまに・・・・」
返された2万円をまじまじと見つめる。
確かにそれは、ここ数日掃除をして稼いだ給料の一部だ。
今朝方、銀行からおろして財布に入れた。
それがなぜ・・・

69 :能力と私:2002/03/28(木) 16:55
>>68
「すいません・・・」
女はうつむいてじっとしている。
「私・・ダメージ相応の金額を近くの人間から奪うんです・・・」

70 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 16:57
>>69
「・・・まさか、あなたはスタンド能力者ですか?」
おいおい・・・なんてこった。
 
「例えば、あなたが転んでケガをすれば・・・それも
金を奪うという事につながるのですか?」

71 :能力と私:2002/03/28(木) 17:00
>>70
「はい・・」
女は疲れたような顔をしている。
「色々試しました・・飛び降りたり・・高速道路で当たってみたり・・」

72 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 17:02
>>71
「どう言う理由があるか私にはわかりませんが、なぜ死にたいのです?
せっかく得た能力をなぜ・・・」
心なしか厳しい表情になる。

73 :能力と私:2002/03/28(木) 17:07
>>72
「死にたいからです・・・」
女は自分の指を力一杯噛むと血が出てきた。
「見て下さい・・・私・・まだ生きてるんですよ・・」
瞬時に傷がふさがって一円玉が現れる。
「ほんとは楽しんでるのかも知れません・・死にたいけど・・」

74 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 17:13
>>73
「・・・死にたいから?そんなの理由になりませんよ?
生きているなら、それでいいじゃないですか・・。
世の中には生きていたくても生きられない人がいる・・・。」
少し悲しげな表情になる。
 
「あなたのやっている事は、能力という後ろ盾を利用した命の
冒涜に他ならない。それでも死にたいなら・・・私はこれ以上
止め立てはしません。ただし、ここで死ぬのはやめて下さい。」
そう言うと、箒とちりとりを拾いにその場を離れる。

75 :能力と私:2002/03/28(木) 17:16
>>74
「冒涜・・・」
女はふらりと道路の方へ歩いていった。
信号はもちろん赤。
「さよなら・・」

76 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 17:18
>>75
「・・・まだわからないようですね・・・」
手にした箒を女の進路上めがけて投げる。
箒は鋭い音を立てながら飛んで行き、女の足元の地面に突き刺さった。
(道路に入る直前です。)(パB・スB)

77 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 17:21
>>76
(#すみません。箒はささったというか、地面にぶつかって倒れたって事で。)

78 :能力と私:2002/03/28(木) 17:21
>>76
「?」
女は普通に帰るつもりだったらしい。
買い物表をみてキョトンとしている。

79 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 17:24
>>78
「紛らわしい事はやめてください!いいですねッ!二度と私の前で
死ぬなんてばかげたことはしないで下さい!」
ちょっと恥ずかしかったらしい。
箒を拾って、公園に戻った。

80 :能力と私:2002/03/28(木) 17:25
>>79
「ホントにいい方ですね・・」
軽い会釈をして帰っていった。

81 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 17:27
>>80
「だ、誰でも死のうとしている人がいたら助けるでしょう・・・
当然のことをしたまでですよ・・・全く・・・女という生き物は
これだから・・・」
聞えたのか聞えていないのか、何かブツブツ文句をたれながら掃除を
再会した。

82 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/28(木) 22:59
「う゛う゛‥‥う゛え゛え゛え゛゛‥‥‥‥‥」
泣きながら飲んだくれている。

83 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/28(木) 23:14
>>82
たまたま近くに出現した。
「?」

84 :アマモト『ディーバ』:2002/03/28(木) 23:16
ベンチでコーヒーを飲んでいる。

85 :アマモト『ディーバ』:2002/03/28(木) 23:18
>>82
「・・・もしもし?」
声をかけた。

86 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/28(木) 23:21
>>85
泣いてる女性に甘い言葉で話しかけ金銭を貢がせる男と見た。
「酒が入ってるのは危険だぞ・・」

87 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 23:22
公園をぶらぶら歩いている。
>>82-86を目撃。
「むっ・・・何だかただならぬ気配!」

88 :アマモト『ディーバ』:2002/03/28(木) 23:25
>>86
酷いこと言うなこの人は。
「なんだか心配になっただけですよ。何ですかその目は。」

89 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 23:26
>>88
泣いている女に話しかける男と、その男に話しかける男の背後から
姿を出して一言。
 
「三角関係かね?」

90 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/28(木) 23:27
>>88
「心配か・・確かに見た目はそうだな・・」
何やらうなずいて納得。

91 :アマモト『ディーバ』:2002/03/28(木) 23:28
>>89
「なんですかさっきからみんなして。よほど邪推がお好きだと見える。
ああ、もういいですよ。さようなら。」
気が立っているのかそのまま公園を立ち去った。

92 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 23:30
>>91
「ふむ・・・怒ったと言う事は図星でしたか。これは失礼。
あぁ、ちなみにもめるのは結構ですが、こちらの公園一帯は
NOラブ時空となってますので、お気をつけください・・・
それでは、失礼いたします・・・・・」
ふぃっと消えた。
桜の花びらがちらちらと舞っていた。

93 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/28(木) 23:31
>>91
「何だ・・つまらん」
地面に入り口作って帰った。

94 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/28(木) 23:45
>>85
「う゛え゛え゛え゛゛‥‥‥‥‥」
泣いている。号泣だ。
 
>>89
殴った。
そしてまた泣いた。

95 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/03/28(木) 23:46
>>94
殴られてから消えた・・・
痛い・・・・

96 :アマモト『ディーバ』:2002/03/28(木) 23:52
気になって戻ってきた。
アユミのそばでしゃがんでいる。

97 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/28(木) 23:56
>>96>>94
「呼び捨てか・・良い身分だな・・」
手には癒し系グッズを抱えている。
取りにかえってたらしい。
「とりあえず・・癒されて落ち着け・・。」
渡すだけ渡して帰っていった。

98 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 00:01
>>96
泣いている。
よく見ると、怪我でもしたのか頭に包帯を巻いているな。
 
>>97
貰った。ありがとう。

99 :アマモト『ディーバ』:2002/03/29(金) 00:05
>>98
「あんまり泣くと体に悪いですよ。傷にも響きますし。」
しゃがんだまま。

100 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 00:06
>>99
少し泣き止んだ。
「うう‥ぐす‥‥‥ありがと‥‥‥」

101 :アマモト『ディーバ』:2002/03/29(金) 00:08
>>100
「コーヒー飲みます? 紅茶もありますが。」
自販機で買ってきた。

102 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 00:17
>>101
「『アク○リアス』がいい‥‥‥」
わがまま。

103 :アマモト『ディーバ』:2002/03/29(金) 00:22
>>102
「ふう・・・はい、これでいいですか?」
アク○リアスを渡す。
アマモトはしゃがんでコーヒーを飲んでいる。

104 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/03/29(金) 00:34
きょうは、おさんぽにきました。
おとこのひとがおんなのひとをなかしているのをみました。

105 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 00:37
>>103
受け取った。
「ありがとう‥‥‥」
泣き止んだ。が、しょんぼりしている。

106 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/29(金) 00:39
公園の隅のベンチでハトに餌をあげている若い男がいる。
>>103-105からは見えない場所でこっそりと。

107 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/03/29(金) 00:39
>>105
さんがつにじゅうはちにち/はれ 
 
おんなのひとはなきやみましたが、まだしょんぼりしています。
なにがあったのか、きょうみしんしんです。
こっそりちかづいてみます。

108 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/29(金) 00:46
ちょっと試してみるか・・・・
おもむろに目の前で餌をついばむハトを見据える。
そして・・・・・
 
「『プログレッサーズ・ライツ』.....」
たまたま男から直線上にいたハトの動きが止まった。
きっとハトは何がなんだかわからないだろう。
いきなり身動きが取れなくなったのだから。
 
「悪く思うなよ。それが『プログレッサーズ・ライツ』の能力だ。」
能力の効果に納得したのか、スタンドを解除。
パニック状態だったハトはその場から飛び立っていった。
それを合図にするかのように、周りで餌をついばんでいた他のハトも
一斉に飛び立っていった。

109 :アマモト『ディーバ』:2002/03/29(金) 00:46
>>105
「・・・どうかしました?」
コーヒーを飲みつつ。

110 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/29(金) 00:47
>>108
公園から出て行った。

111 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 00:48
>>109
「あ、その、大した事じゃないのよ‥‥ちょっと、妹とケンカしただけ」
笑った。無理して。
「そりゃそうよね‥‥10年も音沙汰なしだったんだもん」

112 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/03/29(金) 00:48
>>108
なんだかへんなこうけいをみました。
はとのうごきがとまっています。
でも、すぐにもとにもどってはとがおどろいてとんでいってしまいました。
きょうみしんしんなので、こっちをみてみます。

113 :アマモト『ディーバ』:2002/03/29(金) 00:52
>>108
「鳩にはいい思い出ないんだよな・・・」
>>111
「10年ですか・・・色々あったみたいですね・・・カレーパン食べます?」

114 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 00:55
>>113
「あ、うん‥‥ありがとう。優しいんだ、君って」
ちょっと笑った。今度は自然に。

115 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/03/29(金) 00:55
>>110
よくみたら、すぐべつのところへいってしまいました。
さっきのおんなのひとと、おとこのひとのところにもどろうとおもいました。
>>111
おんなのひとはいもうととけんかをしたようです。
ぼくにはきょうだいがいないのでそこのところはよくわかりませんでした。

116 :アマモト『ディーバ』:2002/03/29(金) 00:58
>>114
「優しいですか・・・普通の男なら泣いてる女性をほっとける奴なんかいませんよ。
じゃ、自分はこれで。」
立ち上がる。

117 :アマモト『ディーバ』:2002/03/29(金) 01:05
>116
帰っていった。

118 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 01:05
>>116
「優しいよ、君は。ありがと、おかげでちょっと落ち着いたかな」
アマモトのおでこにキス。

119 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 01:08
ぱたぱたと歩いてきました。

「〜いい天気ですね〜♪」

120 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/03/29(金) 01:09
>>114
おんなのひとはなきやんで、おとこのひとにおれいをいいました。
>>116-117
おとこのひとはきざなせりふをはいてかえってゆきました。
すかしてるなぁ、とおもいました。
>>118
おんなのひとはおとこのひとのおでこにきすをしていました。
けっ、なにやってんだかとかおもったりしました。
「さーて、ぼくは…」
そこらへんのきのねもとでおひるねをしようとおもいました。

121 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 01:12
>>18
「あ、アユミさん!こんにちは。」
ぺこり。とおじぎをしました。

122 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 01:16
>>121
アユミさんの隣に座って、ジュースを飲んでいます。

123 :アマモト『ディーバ』:2002/03/29(金) 01:16
>>118
「ッ!・・・失礼します・・・。」
顔を赤くして帰った。

124 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/03/29(金) 01:17
>>119
あかるそうなおねえさんがあるいてきました。
きょうはきっといいてんきです。あしたはどうだかわからないけど。
あめだとおもうから、いやだなぁとおもいました。

125 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 01:17
>>121
軽く手を挙げて返事を返す。
見ると頭に包帯を巻いている。顔が赤い。目が赤い。そしてお酒臭い。

126 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 01:19
>>125
「あ…あの…。大丈夫、ですか…?アユミさん…。」

127 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 01:22
>>126
「大丈夫大丈夫‥‥お酒なら飲みなれてるから」
ちなみに片手に酒瓶を持っている。
前に、クルスがアユミにあげた例の酒だな。

128 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 01:23
>>127
「で・・・でも、包帯は…!包帯は、大丈夫じゃないと思います…
何か…あったんですか…?」

129 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 01:30
>>128
「大した事じゃないのよ‥‥妹とね、ケンカしちゃっただけ」
爪先で、空になったアクエ○アスの缶を転がした。
「解ってたけど‥‥こうなることは解ってたけど‥‥でも‥‥」
肩を震わせる。

130 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/03/29(金) 01:30
>125-128
こちらにきづかないようなので、さらにちかづこうとおもいましたが、
しんせきのおじさんにみつかってかいしゅうされてしまいました。
ああ、えふびーあいのひとにぶらさげられているりとるぐれいみたいだなぁとじぶんでもおもいました。

131 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 01:35
>>129
「あ…!」

「…う…。あの・・・アユミさんの・・・妹さん…。」
>>130
回収されていく男の子を、見かけました。

132 :憂『リシストラータ』:2002/03/29(金) 01:38
眠れる赤子を抱き抱えてやって来た。

133 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 01:41
>>131
「10年前…何があったん…ですか…?」
意を決して、聞いてみます。

134 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 01:52
>>133
「忘れちゃった‥‥きっと、きっかけはすごく些細な事だったと思う。
でもあたしはそんな些細な事で家を飛び出して、そんでそのまま10年
経っちゃった‥‥ただそれだけよ」
こん、と空き缶を蹴る。
「ねえ‥‥どうしたらいいのかなぁ‥‥どうしようもないのかなぁ‥‥」

135 :セガワ『ポシェット』:2002/03/29(金) 01:55
今日も今日とて鳩を捕らえ焼いて食う。ライフワーク。生きるための仕事だ。
「・・・。」
アユミとクルスのやり取りを見ている。

136 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 02:01
>>134
「……妹さんだって、そんなことで…怒っていないと、思います…!
本当は、ただ、ちょっと…意地の張り合いになっているだけです!
私だって、おんなじ立場だったら…そうすると思います。
だって…恥ずかしいじゃないですか?10年間…意地を張り合っていたら…
突然、止めようって言われても…なかなか止められないんだと思います…。」

「でも、それだけなんです!本当は、つまらないことなんです…きっと。
だから…もう一度…!妹さんと・・・えと・・・!」

137 :憂『リシストラータ』:2002/03/29(金) 02:04
「……あれはクルスさん……」
やりとりを見た。
鳩食っている人からは目を逸らす。

138 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 02:08
>>136
クルスの言葉を遮るように話し始める。
「‥‥‥‥‥あたしが10年、家を空けてた間に父さんも母さんも死んでた。
あの子はそれから、ずっと一人でやってたんだって‥‥‥」
ぞっとするほど、暗い笑みを浮かべた。
「だからあたしなんて、いてもいなくてももう‥どうでも‥‥いいって‥‥‥」
声をつまらせる。


139 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 02:17
>>138
「じゃあ!!なおさらです!!」
声を張り上げてしまいました。

「あ…ごめんなさい…。・・・でも、でも…それじゃあ、
もっと妹さんは寂しいはずです…!
家族が、誰もいないじゃないですかッ!寂しいですよ…。私なら、
自分で自分を傷つけてしまいます・・・それくらい寂しいです…
でしたら、なおのこと!妹さんのところにいかなきゃ…。」

140 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 02:26
>>139
「‥‥‥‥あの子‥アメリカに行くって言ってた。
もう‥‥当分会えない」

141 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 02:39
>>140
「…じゃあ、待ちましょう。
アユミさんの妹さんが、帰ってくるまで。」
精一杯の微笑みを浮かべます。

「その日まで、
私がアユミさんの妹さんの代わりになっても、いいんです…ですから…ね?」

「人の心をつなぐために、私の『スタンド』は生まれたんです。
アユミさんのおそばにいることで、願わくば壊れた絆が戻らんことを」

142 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 02:48
>>141
「‥‥‥‥‥ありがと‥‥」
クルスをぎゅー、っとする。泣きながら。
どっちが年上なのか解ったもんじゃないな。

143 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 02:52
>>142
「…はい、ハンカチです…」
ぎゅーっ、とされました。

144 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/29(金) 02:59
>>143
ハンカチで涙をぬぐった。
「‥‥‥もう暗くなるから、帰ろうか?」
立ち上がりかけて‥‥転んだ。
「あはは‥‥‥流石に飲みすぎだったみたい」
少しだけ笑った。

145 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/29(金) 03:00
>>144
「そうですね、帰りましょう。…あわ、大丈夫ですか?あははっ…」

笑いあいながら、帰っていきました…。

146 :憂『リシストラータ』:2002/03/29(金) 03:01
何か姉妹のようだなと思った。
眠れる赤子と共に公園を去る。

147 :マザー『MOTHER』:2002/03/29(金) 03:08
店からの帰り。
「人って変わるんだな・・・まあいいか、寝よ。」
公園のベンチで寝始めた。

148 :セガワ『ポシェット』:2002/03/29(金) 03:10
「良い事だ。」
寝袋に入って寝た。

149 :翔影『パトリオット』:2002/03/29(金) 17:35
「・・ふわぁあああ・・・眠い・・・・」
ベンチで昨日の和服姿のまま伸びをしている。
朝の公園には不釣合いな存在だ・・・

150 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/29(金) 17:40
「眠い・・そして眠い・・」
横で背伸びをしてみる。
「このまま・・仕事か・・」

151 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/29(金) 17:55
>>150
そして仕事へ。
持ち物は白紙原稿用紙425枚と始末書3枚etc

152 :翔影『パトリオット』:2002/03/29(金) 18:14
>>149
オフィスへ戻った

153 :翔影『パトリオット』:2002/03/29(金) 18:27
>>150-151
(遅レス失礼・・・)

154 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 00:02
公園でのんびり。
「・・・いい天気だ。」

155 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 00:34
ベンチに座って本を読むのさ

156 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 00:35
ベンチに座っている。
ちょこんと。

157 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 00:39
>>155-156
チラッと眺める。
「・・・・・・」
(・・・なんかどっかで見たことある人達がいるな。
 どこだったか・・・?)

158 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 00:39
「はくしょん。」くしゃみ

159 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 00:41
「はくしょん。」
もらいくしゃみ。

160 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 00:45
>>158-159
「・・・・・・」
(なんだあいつら?・・・兄弟かなにかか??)
とか考えつつなにげにアキラの近くに。

161 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 00:47
>>160
鼻をすすりながら本を読む。ずずず。

162 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 00:50
>>161
なにげに足を踏んでみる。
なにげに長く。
「・・・♪」
(財布は持ってるかな?)
『MOTHER』発動。財布は何処だ?

163 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 00:50
ちょこんとベンチに座ってボーッとしている。

164 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 00:52
>>162
思いっきり睨まれていますよ。
財布は尻ポケットにあるっぽい。

165 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 00:57
>>164
しらんぷり。
「・・・・・・〜♪」
(尻か・・ベンチに座ってんじゃ難易度高いな・・
 ・・・いまあえて危険を冒す必要もないだろ・・・)
再び『MOTHER』
『足を踏まれた』という記憶を消す。
アキラには『足の痛み』だけが残った。
もう一人の獲物、リタの方へ移動。

166 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 00:59
>>165
やたらぼーっとしている。
笛は右手にあるっぽい。

167 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:00
>>165
「オイ。」
と言ったところで記憶が消えた。
「…オイ。」
なんか分からんが足が痛かった。
また本を読み始めた。

168 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:03
>>166
(しかし、無意識にここまで行動できる自分が怖いな。)
とか考えながら。
リタの足を踏む。同様に『MOTHER』
「・・・・・♪」(さ・い・ふ・は・ど・こ・か・な・?)

169 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:07
>>168
リタの思考
猿。空。阻害。財布。雲。春。笛。姉。ポケット。麦わら帽子。ロビンソン。
 
何かよくわからない。

170 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:15
>>169
「・・・・・・・・・スルーだ。」
記憶消すのも忘れてるほど一刻も早く立ち去りたい。
もう一度アキラの元へ

171 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:17
>>170
「はくしょん。」くしゃみ

172 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:25
>>171
「・・・・・・」
(さて、どうやって財布を取ろう・・・・
 なるだけシンプルなやつがいいな)
なにげにアキラの隣に座る。凄く近い。

173 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:26
>>172
「…?」
横にずれて離れる。

174 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:27
>>173
「・・・・・・。」
縦にずれて近付く。

175 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:29
>>173
さらに寄る。アキラをベンチの端まで追い詰める。
「・・・・・・♪」

176 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:30
>>174-175
「…。」
立ち上がりベンチから離れようとする

177 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:30
>>174
「・・・・・・」
(あれは何やってんだろう?・・・わからん。)

178 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:31
>>176
「・・・・・・。」
悲しそうな顔をして所定の位置に戻った。

179 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:33
>>176
「・・・・・・」
(立ち上がったな・・・背中だ・・・尻だ・・・
 俺に背を向けた・・・財布はもらった・・・)
アキラの尻ポケットから財布をいただく。
もちろん、『触られた』という記憶は当然消す

180 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:34
>>178
「…。」
その後ろ姿を眺めていた。

181 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:34
>>179
「・・・・・・!!」
でも見ていた。マザーがアキラの尻を触ったのを。

182 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:36
>>179
「…!」
何かに違和感を覚えながらも、それが何だか分からないのさ

183 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:38
>>181
目が合った。
「・・・・・・・・」
(・・・こっち見んな。こっちを。)
何食わぬ顔で。
いただいた財布は懐へ。

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:39
>>183
ニヤリ。やるな、と思った。

185 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:40
>>184
ああ、馬鹿で良かった、と思った。

186 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:45
コーヒーでも買おう。
自販機の前に立って、財布が無いのに気付いた。
「うおぉ!落としたのかッ!」
辺りを見渡す。きょろきょろ

187 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:47
>>186
「大丈夫?」
声をかけた。(アキラが余りにもオーバーリアクションなので)

188 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:47
>>186
「・・・で、いくらなんだ?」
そんなアキラに背を向けて
財布の中身を確認。
ごそごそ。

189 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:49
>>187
「さささ財布を落とした。どうしよう。あの中には…。」
悲しげ

190 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:50
>>188
二千円札が21枚入っていた。あと小銭がジャラジャラ。

191 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:53
>>189
「・・・それは悲しいよね。ジュースが飲みたいのかい?飢えてる?」
悲しげ。

192 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:55
>>190
「・・・こんな所で二千円札の流通が。
  まあ、いいか。金には違いない。」
二千円札1枚と小銭だけ残して二千円札20枚を懐へ
財布は手に持つ。

193 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:57
>>191
「うん。ジュースじゃなくてコーヒーがいい。ジョージア。」
媚びげ

194 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:02
>>193
二千円札1枚と小銭が入った財布を持って
アキラにちかづきながらこう言う。
「もしもし?財布落としましたよ?」

195 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:03
>>193
「じゃあおごってあげよう。コーヒーくらい。
 ところでジョージアってさ。アメリカのジョージさんが発明したんだよ知ってた?」
コーヒーをおごる。
別に女の子だから、媚びげだからってわけじゃない。(良心からの行動だったので)

196 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:05
>>194
「あ、痴漢の人だ。」

197 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:07
>>194
「あぁ!そうですか!どうもありがとうございます。」
即中身確認。悲しみの顔で2千円札一枚だけを取り出す。
>>195
「ホントですか。ありがとう。ジョージさんは知りません。
 財布は戻ったけど、人の親切は受け取るもんですよね。」
悲しみのコーヒー。飲む。

198 :部外者:2002/03/30(土) 02:07
セクハラ野郎か

199 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:10
>>196
何食わぬ顔で叱る。叱る。
「あまりといえば失礼なことをいうなっ!
 まったく、失敬だな。君、失敬だな。」
まったくもう。
>>197
「それでは俺はこれで。」
帰ろうとする。

200 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:10
>>197
「お尻を触られた人なのに。ああ、そういうアレだったのかな?恋人達の。」
とか言った。

201 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:12
>>199
「…ヘイ。ちょっと待って。」
止める。
>>200
「どういうことでしょう。」
もう少し話を聞きたい。

202 :部外者:2002/03/30(土) 02:12
>>200
「公衆の面前でアクティブなカップルだな」
背後で聞こえるように言った。

203 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:15
>>201
「尻をなで回されてたじゃないか、君。あの人に。恋人じゃないの?」
>>202
「ほらほら第二目撃者も。」
 
「あ、別に僕は覗いてたわけじゃないよ?」

204 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:17
>>201
「誤解ですよ?そんなことする訳無いじゃないですか。まったく。」
>>202
「何言ってんだ?というか、誰だ君は」

205 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:19
>>202
「いや。カップルじゃないです。」
>>203
「尻を。そうですか。どうやらアレですね。スリ。」
>>204
「よし。出せ。2千円札20枚出せ。」
『38special』発現。突きつける。見えないかもしれないけど。

206 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:22
>>204-205
「・・・・なんか大変そうだ。」
ただボケーッと見てる。

207 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:24
>>205
スタンドは見えないフリ
「・・・痴漢容疑から今度はスリ容疑ですか。
 せっかく財布拾ってやったのに。・・・もう帰りますよ?」
早く逃げよう。歩き出すトコトコと。

208 :部外者:2002/03/30(土) 02:25
>>204
公園にいる赤の他人にいちいち誰だ?なんて聞くか?普通
「オレが誰かなんていう必要はないと思うけどな。
 ただここにいただけだ。公園だからな」
>>205
やっぱりな。どーりアレだと。
「あ、そうですか。早とちりですね」

209 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:27
>>207
「…スタンド使いじゃないのか。
 目撃者がいるだろ目撃者がよォー!」
捕まえる。ガシッと。

210 :部外者:2002/03/30(土) 02:28
>>205
ていうか、なんだあれ?銃か?
物騒だな、おい。

211 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:28
「喧嘩はやめた方が。」
オロオロする。

212 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:31
>>208
「それもそうだな。じゃ、快適な公園ライフを。」
>>209
(驚いた。こんなラッキーなこともおこるんだな・・・)
びっくりしながら
「目撃者?・・・そんな人いました??
 『記憶違い』とかじゃあないんですか??」
『MOTHER』発動。
アキラ内の記憶の『目撃者』と『その証言』に関する記憶を全削除。
ラッキー。

213 :部外者:2002/03/30(土) 02:31
>>211
「喧嘩はよくないよね。」
傍観者ヅラ。

214 :部外者:2002/03/30(土) 02:32
>>212
さっきからなんか変だな。
でも何も見えないし、スタンドってわけじゃあねえのかな?

215 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:33
>>212
「あん?…あん?」
不思議げ。記憶を消された。

216 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:36
>>215
「はっはは・・・じゃ、帰りますよ?文句ないですね?」

217 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:39
「またスキンシップか。公の場でそんなプレイはやめていただきたい!」
プンプン怒っている。

218 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:40
>>211 >>213
「えーと。何でしたっけ。」
>>216
「えーと。文句ない、か。ないのか。」
戸惑う

219 :部外者:2002/03/30(土) 02:41
>>215-216
んー、やっぱ妙だな。
あいつがやったこともスタンドなんだとしたら
ああいうのに触ったらオレはどうなるんだろうな
>>217
いや、違うだろ。

220 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:43
>>218
「文句無いのか。じゃあ僕も触ってみよう。」
べたべた。

221 :部外者:2002/03/30(土) 02:44
>>218
なんだ?健忘症みたいになってるのか?
「どうしたんすか?大丈夫かい、あんた?」
と肩に手をやる。

222 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:44
>>220
蹴る。ドゴッ

223 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:45
>>218
「ではおれはこれで。」
アキラが余所見をして油断して拘束が緩んだ隙に
歩き出すツカツカと。
早く公園を出たい。

224 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:46
>>222
「グハッ。」
女の子に蹴られた。
でも触ってやったぐひひひひ。

225 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:47
>>221
殴る。ドカッ
「あぁしまった。心配してくれたのに。
 何がなんだかもう分からん。ちくしょう。」
>>223
「…。」
しかし顔は覚えた。不信感も覚えた。

226 :部外者【異邦人】:2002/03/30(土) 02:49
>>223
今日は、この女の子のほうでいいや。
>>225
残念だが、蹴りを入れることはできなかった。
なぜなら、そこには誰もいなかったからだ。
そして・・・アキラの手には勝手に『38special』が発動している。
だが、ちょっと違う感じだ。

227 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:50
長い戦いだった。
見えない『スタンド』って便利だったんだなと思った。
なぜか惜しい事したなとも思った。
不思議。

228 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:50
でもよく考えたら凄く悲しかった。
「・・・・・・・・・。」
悲しい。

229 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:52
>>226
「…ん!なんだ勝手に。『38special』。かコレ?」
よく見る。触る。

230 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:54
>>228
「あぁ。すいません。だって触ってくるから。
 コーヒー奢りましょうか?」

231 :【異邦人】:2002/03/30(土) 02:55
おもしれー。銃かよ。こうなんのか。へー。
>>229
「うひゃひゃ!くすぐったい!
 やめてやめて!」
喋った。
『38special』と微妙に違う。
なにより、目と口がある。

232 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:59
>>231
「うわあ気持ち悪い。なんじゃこりゃ。」
地面に捨てる。ポイ

233 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:02
>>230
「・・・・・・・・・。」
警戒している。(いきなり蹴られたので)

234 :部外者:2002/03/30(土) 03:03
>>232
『38special』って、手から離せるんですか?

235 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:05
>>233
「まぁアレか。触られたし。チャラですかね。」
財布をしまった。
>>234
どうですかね。離せませんね。たぶん。

236 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:07
>>235
「何で僕だけ・・・ブツブツ。」
不満。(マザーは蹴られなかったので)

237 :部外者:2002/03/30(土) 03:07
>>235
では、
>>232
手から離れない。
「ちょっちょっと、やめてやめて」

238 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:10
>>236
「触ったのはアナタだけですよ。」
不思議。(記憶を消されたので)
>>237
「何。何だお前は。新手のスタンド使いか。」
振り回す。

239 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:11
>>238
「・・・・・・・・。」
ジッと見る。不信。(何を言ってるかわからない、そして行動が怪しいので)

240 :部外者:2002/03/30(土) 03:15
>>238
ああ!なんだこの#$%な女はッ!
「やめろって!」
元に戻った。
「新手のスタンド使いってのはよくわからねーけど、
 まあ、スタンドってやつらしーよ」

241 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:17
>>239
「何見てるんですか。いきなり触るのは痴漢ですよ?犯罪ですよ?もう。」
>>240
「うわ。さっきの人だ。変なスタンドですね。」

242 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:19
>>241
「・・・・・・そうですね。」
曖昧な返事をした。(わけがわからないので)

243 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:22
>>242
「…そうですよ。」

244 :部外者:2002/03/30(土) 03:23
>>241
はっきり言うなあ・・・この子。
「変・・・か。確かに変だね。変身するだけに」
>>242
「え?あなた、痴漢だったの?」

245 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:30
>>244
「なんか面白そうですね。
 でも銃じゃ自分で動けないか。」

246 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:31
>>243-244
「・・違うよ。そんなに飢えてない彼女は沢山居る。」
ちょっと怒っている。

247 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:33
>>246
「いや、さっき触ったじゃないですか。私を。ベタベタと。
 そんなら彼女を触ってくださいよ。」

248 :部外者:2002/03/30(土) 03:36
>>245
や、するどい。いや、そうでもないか。
「Exactly!さっきは動けなくてまいった」
>>246
そうか。そうなのか。
>アキラ
「だってさ。誤解らしいですよ」

249 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:40
>>247
「自意識過剰だ。自意識過剰だ。
 だってあの人が触っても何も言わないからタダなら触った方がいいでしょう?」
怒ってる。

250 :部外者:2002/03/30(土) 03:42
>>249
そんな触るほどのもんかなあ・・・
この子の尻。

251 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:42
>>248
「でもいきなり変身するのは失礼ですよ。たぶん。知らんけど。」
>>249
「あの人って誰ですか!この野郎!」
(記憶を消されているので)

252 :部外者:2002/03/30(土) 03:48
>>251
「あー、ごめんね。ちょっと試してみたくって。
 好奇心に弱いんで。
 まだ、あまり使ったことないもんでね」
 
「えーと、じゃあ私はこれで。
 ・・・あ、あの状態でも、あなたの・・・
 (えーと、なんだっけ・・・『38なんとか』
 ・・・まあいいか)スタンドは、ちゃんと出せるんで、
 二丁拳銃とか出来るよ。
 試してみたくなったら、言ってみて下さいな。それじゃあ」

253 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:51
>>251
「・・・うるさいなあ。」
音を微妙に阻害して静かにしろ。

254 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:53
>>252
「あぁ。はぁ。二丁拳銃。それじゃあ。」
>>253
「な……うる………すか。」
あんまり聞こえない。

255 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 04:00
>>254
「ハハハ、何言ってるか聞こえないよ。わけわかんないな。」
笑った。

256 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 04:05
>>255
「な……って………ラァ!」
怒っている。
「…の……痴………め。……う。」
帰っていく。

257 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 04:07
>>256
「ハハハハハ・・・面白い娘だったなあ。ちょっとあほか。」
笑いながら帰っていった。

258 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 13:05
駅周辺から歩いてきた。
白「そうか、そいつは大変だな。名前もわからないのか?」
オウム「ナマエ・・・ワカラナイ。」

259 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 13:44
白「たぶん、あの熱は『矢』によるものなんだろうけど・・・」
オウム「『ヤ』・・・?」

260 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 14:14
タロウと一緒に朝の散歩に来た。
 
「あぁ・・・まだ眠いよ・・・・・」
ベンチに座りこんでボーっとする。
睡眠不足は身体に悪い。しかし、まぁ、いいか。

261 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 14:46
タロウを適当に走らせている。

262 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 15:33
>>261
「Zzzzzz..........」
あまりの眠さに、ベンチに座ったまま寝ている。
しばらくして戻ってきたタロウも一緒に眠りはじめた。

263 :セガワ『ポシェット』:2002/03/30(土) 16:06
>>259
オウムを見ている。
右手にはフライパン。焚き火の準備も出来ている。
「・・・。」
オウムを見ている。

264 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 16:10
>>262
「!」
何となく起きた。
ついでにタロウを起こして公園から出て行った。

265 :セガワ『ポシェット』:2002/03/30(土) 16:28
何処かへ歩いてった。

266 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 19:54
肩にオウムを乗せてベンチに座っている。
白「まぁ、深追いしていいもんじゃないな、『矢』というのは。」
オウム「ソーカイ」
白「命があるだけもうけもの、ともいうし。」

267 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/30(土) 19:59
ハトと戯れ中。
ちゃんと餌の準備も忘れない。

268 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/30(土) 21:16
>>266
「死んだ『ゆず』の事思い出すな・・」
昔飼っていた鳥の事を思いだした。
「少し墓参りでも行くか・・」
何処かへ去っていった。

269 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 21:23
本日二度目の散歩。
朝、居眠りしていたので、十分な運動が出来なかったタロウは
大芝生前まで来ると、全速力で走り始めた。

270 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/30(土) 21:24
ハトと遊ぶのに飽きたので公園を出て行った。

271 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 21:37
>>269
「ふぅ・・・・」
なんだかまだ疲れが取れてない。
タロウが走る姿を見ながらも、ついついウトウト・・・・

272 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 23:08
>>271
こんな所で寝たら風邪ひくので、タロウを連れて帰った。
(→波紋荘)

273 :五輪『オリンピア』:2002/03/30(土) 23:24
「・・・・あー、絶望を味あわせる相手は、いないものか」
ウロウロしている。

274 :五輪『オリンピア』:2002/03/30(土) 23:40
そこら辺のベンチに座っていた三浪している男を
青い輪で切りつけた。
男「アァァーー!!俺はもうダメだァァーーーッ!」
三浪男は道路に飛び出して、トラックに跳ねられた。即死。

275 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 23:44
>>274
白「うわっ・・・グロ・・・110番、110番・・・っと」
オウム「ジサツダ」
とぅるるるるるるるるるるんるん

276 :五輪『オリンピア』:2002/03/30(土) 23:45
5つの輪をオリンピックマークにして、その上に
乗って空を飛んで何処かへ去った。

277 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 23:49
>>276
白「空飛んでるな。・・・スタンド使いなのか・・・?」
オウム「ソウミタイ、アイツノアシモト、イツツノワッカ。」
 
白「彼がやったのかな?」
オウム「サァ?キヅイタトキニハ、ヒカレテタシ。」

278 :フルフェイスの男:2002/03/31(日) 02:19
…………

279 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/31(日) 02:23
再び公園を訪れた。
無表情であるくその姿は近寄りがたいものを感じさせる。
本人は全くそんなつもりはないのだが。
 
「さて・・・また遊んでやるか。」
ハトがいつも集団で餌をついばむポイントへ移動した。

280 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/31(日) 02:28
>>278
白(変な人だなぁ、バイクに乗るわけでもないのにあんなヘルメット・・・顔に火傷でもしてるのかな。)
 
オウム「ハトハ、ヘイワノショウチョウデス」

281 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/31(日) 02:44
>>279
>>278にも>>280にも気付いていたが無視。
公園の隅のベンチに座り、餌をばら撒いた途端ハトが大挙して
おしかけてきた。
「へっ・・・食欲だけは旺盛か・・・っと、それどころじゃない
やつもいるようだな。」
その目線の先では、♂のハトが♀のハトを追いまわしていた。
明らかにメスはいやがっている。
「可愛そうに・・・女には優しくしなきゃな。」

282 :フルフェイスの男:2002/03/31(日) 02:44
ホンダのZOOMERに乗って帰った
「…(フォルツァが欲しいな…)…」

283 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/31(日) 02:49
>>281-282
「(へぇ・・・カッコイイじゃん。)」
去っていったフルフェイスの男を遠目で見送り、再び視線をハトに
戻した。
♀を追う♂のハトの前にパンくずを放り投げる。
それに気付いた♂のハトがパンくずに食いついたその時・・・・・
ハトは自分の直線上に入った。
そして次の瞬間、♂のハトは動けなくなった。
「女を泣かせる奴はそうなるって事、覚えとけよ。」
動けなくなり、困るハトをしばらく楽しんだ後、スタンドを解除
した。

284 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/31(日) 03:46
飽きたので公園を出て行った。

285 :翔影『パトリオット』:2002/03/31(日) 16:53
公園を散歩中・・・

286 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/31(日) 17:15
公園のベンチに座っている。
白「はぁ〜、やっぱ義手義足つきを雇ってくれるとこって少ないのさ・・・。」
オウム「ガンバッテ♪セイイイッパイ♪ヤッテリャ〜ユ〜メダ〜ァッテ♪」
白「悲しくなるから歌わないでくれ。」

287 :翔影『パトリオット』:2002/03/31(日) 17:18
散り始めた桜を見ながら、ボーっとしつつ歩く。
タロウは地面に落ちている花びらの匂いをくんくんしつつ歩く。
 
「(やっぱりタロウにお嫁さん連れてこないとね・・・)」
最近やたら落ちつきのない愛犬の事で少々悩む。
ふと、ベンチに座っている人+オウムをハケーン。

288 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/31(日) 17:24
白「とりあえず、大道芸で稼ぐか。オルゴールやるから歌え、おまえが。」
オウム「アンタ、ウタウナッテ、イッタバッカジャナイデスカ。」
 
白「とりあえず、得意な歌はなんだ?」
オウム「ジンセイ、イロイロ〜♪オトコモ〜イロイロ〜♪」
白「・・・・・・おまえのもとの飼い主の趣味がうかがえるな。」

289 :翔影『パトリオット』:2002/03/31(日) 17:25
>>286から少し離れた場所のベンチに座る。
タロウも隣に座った。
「ふぅ・・・ようやく疲れが取れて来たかな・・・」

290 :翔影『パトリオット』:2002/03/31(日) 17:32
Zzzzzzzz.....
 
やっぱり居眠りをはじめてしまった。

291 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/31(日) 22:17
起きて公園を出ていった。

292 :五輪『オリンピア』:2002/03/31(日) 23:23
ベンチに座っている。

293 :五輪『オリンピア』:2002/03/31(日) 23:29
「暇だ・・・・。」
本を読み始めた。

294 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/31(日) 23:34
芝生で熟睡していた。

295 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/31(日) 23:37
白「なんか、お金でも落ちてないかな。」
オウム「ネェヨ。」
ベンチでバイト情報誌を読んでいる。

296 :五輪『オリンピア』:2002/03/31(日) 23:44
「・・・・さて、獲物を探すか」
立ち上がる。

297 :五輪『オリンピア』:2002/03/31(日) 23:50
公園の外へ歩いていった。

298 :牧『エキサイター・ウル』:2002/04/01(月) 00:27
公園内をジョギングしている。

299 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/01(月) 00:43
「金、金、っと…。」
公園の自販機に小銭が残ってないか探してる。

300 :牧『エキサイター・ウル』:2002/04/01(月) 00:49
>>299
(貧乏臭いやっちゃなー・・・)
一休み中。

301 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/01(月) 00:54
ベンチに座って独り言。
 
白「ここに取り出したる500円硬貨。」
オウム「トリダシタル」
白「引っ掻け。」
オウム「ヒッカク。」
 
500円玉は増えた。
白「これが偽物じゃなきゃあなぁ・・・」

302 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 00:54
「・・・。」
飯盒でご飯を炊いている。
「・・・できた。」

303 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/01(月) 01:04
>>301
「うおっ!?なんじゃありゃ!?」
見てた。

304 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 01:09
もそもそもそ・・・食事中・・・おかずが欲しいな。
「・・・。」
またもオウムを見ている。
「食べた事が無いな・・・。」

305 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/01(月) 01:15
>>303
白「手品だ。」
オウム「ウソツケ。」
白「種も仕掛けもない。」
オウム「オマエハ、ナニモシテナイカラナ。」
 
>>304
オウムは視界が広いので警戒している。

306 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 01:17
>305
ハクビシンに話し掛ける。
「おい。その鳥はお前のものか?」

307 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/01(月) 01:19
>>306
白「そうとも言う。」
オウム「オレハ、オレノモンダ。」

308 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 01:30
>307
「む、喋る鳥か。食べるのにはいささか抵抗があるな・・・。」
セガワの右手にはフライパンが握られている。
「お前、今何か欲しいものは無いか?」

309 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/01(月) 01:36
>>308
あとずさり。
白(やば、この人キ○ガイ?)
 
オウム「テメーノXXXXX」
なんか変な事を言おうとしたらしく、白に口をふさがれた。

310 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 01:42
>309
「ふむ、やはり普通ならばそういう反応を示すか。参考になった。
鳥ももらえんようだしな。邪魔をした。」
飯盒のところへ帰った。ご飯だけを食べつづけている。

311 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/01(月) 01:47
>>310
白「・・・・・・変な人。」
とりあえず、離れたベンチに行った。

312 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 01:56
「やはり・・・率直に目的のみを伝えるのはいかんのか・・・
世間話などして互いの警戒心をほぐさねばならん・・・。」
ヒュッ
フライパンを投げる。その先には鳩が。
「ふむ、これでいいか。」
鳩を調理して食べる。

313 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 03:07
寝袋で寝た。

314 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/01(月) 04:16
「・・・・・・・・」
随分前からセガワがハトを捕まえて食べるのを見ていた。
 
「・・あんなもん食っても大丈夫なのか?」
独り言をつぶやきつつ、そこらへんにいたハトを能力を使って
動きを止めて、くずかごにあったヒモで2,3羽まとめて縛る。
それを、寝袋で眠るセガワの枕元に置く。
「見ず知らずのあんただが、土産を置いていくぞ。」
そして公園を出て行った。
 
→to be continued........
 
注意:ハトは生きている

315 :五輪『オリンピア』:2002/04/01(月) 23:50
散歩している。

316 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 23:50
>>314
「・・・・・・・・・・・・・む。」
鳩を捕まえた。朝食だ。いい人もいるものだ。

317 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 00:27
「・・・暇だ。」
あまりに暇なので腕立て伏せを始めた。
「・・・。」

318 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 00:34
「フン、フン、フン、フン、・・・」
腕立て伏せを続けている。

319 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/02(火) 00:38
「・・・・・・・〜♪」
鼻歌混じりで公園に登場。
いきなり腕立て伏せを始めた寝袋にいた男をハケーン!
 
「何やってんだか・・・・」
面白そうなので観察。

320 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 00:42
>319
「ふっ、ふっ、ふっ・・・」
気付かない。

321 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/02(火) 00:52
>>320
まだまだ観察。
 
「この街は変わった奴が多いって聞いたが・・・まさかここまで
変な連中がいるとはな・・・昼間っから公園でよくやるぜ。」
その変な奴を観察している自分もひょっとして変な奴か?
公園の自販機で買った缶コーラを飲む。
すっきりさわやかコ○コーラだ。

322 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 01:02
「・・・・・・・・・ふぅ。」
終了。
「さて。」
鳩をさばき始めた。

323 :部外者:2002/04/02(火) 01:42
ふぁあああああ。
暇だな。

324 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 01:46
>>322
食べ終わった。
「ふむ。」
『ポシェット』からスケッチブックを取り出して絵を描いている。

325 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/02(火) 01:54
>>321
腕立て伏せ男の観察にはとっくに飽きていた。
ベンチに座って餌をばら撒き、寄ってきたハトをおもちゃにしている。
ハトにすればとっても迷惑だろうが・・・。

326 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 03:11
眠った。今日は何もしなかった。いつものことだが。

327 :マザー『MOTHER』:2002/04/02(火) 23:32
車で来園。
ちょっとリッチな気分に浸っている。
「・・・・・・〜♪」

328 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/02(火) 23:47
松葉杖をつきながら公園へ。
たった二日あけただけで、公園はゴミだらけになっていた。
桜の樹の下は、花見客が置いていったらしいゴミだらけ。
くずかごも当然山盛り。
「・・・掃除係は他にもいないのでしょうか?;」
そのままベンチに座り、しばらく公園をボーっと眺める。

329 :マザー『MOTHER』:2002/04/02(火) 23:55
鼻歌まじりに公園内で花見。
「・・・・・〜♪」
機嫌がいいからコーラなんか飲みながら。

330 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 00:01
ベンチに座ってまったりしている。

331 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:03
きょうは、おさんぽとこうえんのおそうじにきました。
松葉杖をついた人がベンチにすわりこんでいるのをみかけました。

332 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:05
「やっぱり・・掃除しないとだめなようですね・・・・っと
・・まだ痛みますか・・・・」
杖を使ってベンチから腰をあげようとして・・・激痛が走る。
治療はきちんと受けたが、無理は禁物。(いくらパレスでも)

333 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:10
コーラを飲み終わった。
ゴミ箱まで10mほど離れているが
ためしに空き缶を投げて見る。
「よっと、〜♪」
・・・カラン!
空き缶は見事にゴミ箱に入った。
マザーは何か人生の勝者のような微笑を浮かべている。

334 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:14
>>332
とりあえず、そのひとにちかづいてみようかとおもいました。
こっそりこっそり、です。
>>333
あ、すごいすごい。
とおくのはなれたところからあきかんをみごとにゴミばこにいれることができたのをみました。
おもわず、はくしゅです。

335 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:15
>>332
「(>>333を見て)ああいう、マナーの良い人に公園を使って
いただけると良いのですが・・世の中そうはいかないですね。」
もう一度立ちあがることにトライ。
そして成功。
かろうじてベンチから立ちあがると、そのまま松葉杖をついて
公園事務所の方へ。ちょうど、今いる場所の50mばかり前方
にある小さな建物だ。
(そこに掃除用の制服や道具なんかがあるらしい)

336 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:21
>>334
拍手を貰った。
「ヨッシャー!!・・・あ、いや、どうもどうも。いやいや。」
(・・・そうか!これがあの『人生の上り坂』!!
 間違いないっ!!俺は今、歴史上の成功者並みのツキを
 手に入れているっ!!)
何か確信したようだ。

337 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:26
>>335
とことことあとをこっそりつけてゆきます。
きづかれないように、まんほーるぞいに…。
>>336
はくしゅをしたすごいひとはなんだかうれしそうです。
ちょっぴり、『幸せだなぁ』とかおもったりしました。

338 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:28
>>335-336
なんだか嬉しそうにしている人の横を通り抜け、公園事務所内へ。
しばらくして制服に着替え、ゴミ袋を持って公園に戻って来た。
とりあえず、山盛りくずかごだけでも何とかせねば。

339 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:34
「フッフフ…なら今のツキがどれくらいなのか
 確かめてみる必要があるなあ。これは。」
ゴミ箱から約20mの位置に到着。
近くに落ちている空き缶を拾って投げる。
・・・・カン!・・・・カラン!
空き缶は一度ゴミ箱のフチに当たった後
大きく真上にバウンドしてそのままゴミ箱の中に入った。

・・・ガッツポーズ!

340 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:37
>>338
きづかれないようにしながらも、とことこ、あちこちにおちているゴミを拾って他のゴミ箱に捨てに行きました。
『えへへ…』
>>339
またもすごいこうけいをみました。
おもわずこえがでます。
「すげー…、かっくいーッ!!」
はくしゅのしすぎでてがすこしいたくなりました。

341 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 00:41
>>339
「ほう、大したものだ。」
相変わらずまったり。

342 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:42
>>339
「・・・・・・・・・・」
もはや飽きれているらしい。
とりあえず山盛り状態のくずかごから片付けに入る。
「『アウター・リミッツ』・・すみませんが手伝ってください。」
「(・・・・・・・・)」by『アウター・リミッツ』
『彼』は黙ってくずかごを器用に持ち上げ、さかさにして私の持っている
ゴミ袋へゴミを入れる。
ケガが治ったばかりの状態で、大きなくずかご(しかも重そうなゴミばかり
つまってる)からゴミ袋にゴミを移すのは至難の技。
手伝ってもらえると助かる。
「ありがとう・・」
スタンドに礼を言い、次のくずかごへ。
 
>>340
ゴミを片付けてくれた子供に向って微笑みます。(わからないように)
気付かないフリをしています。

343 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:45
>>340
>>341
また拍手を貰った。
「・・・ハッハハ。当然ですよ、このくらい。」
(い、今のはちょっと危なかったな・・・
 もう少しいけそうだけど今日はここらでやめておこう・・・)
小気味いい気持ちのままベンチへ。

344 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:46
>>342
あ、なんだかさっきのこえできづかれてしまったみたいです。
でも、まあよしとします。
「んしょ、んしょ…」
めにみえるはんいをきれいにするだけでもけっこうちがいます。

345 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:52
>>342
山盛りになったくずかごは全部片付いた。
少し無理して動いたので、肋骨のあたりが痛い。
痛みをこらえつつ、ゴミのつまったゴミ袋(5,6個。しかも
業務用のデカイやつ。)を引きずりながらゴミ集積コーナーへ。
一人では持ちきれないので、『アウター・リミッツ』にも少し
手伝ってもらってます。
 
>>344
「最近の子供にしては感心な事ですね・・・・」
後で何かご褒美をあげようと思った。

346 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:56
>>345
ベンチで休息。
ゴミを運んでいる人を発見。
「・・・意外と大変な仕事だなあ。
 まあ、俺の知ったこっちゃないが。
 ああ・・・今日もいい天気だなあ・・・」

347 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:00
>>345
とりあえずぜんぶきれいにかたづけたいのでむちゅうになってしまいました。

348 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:03
>>346
それはどうも・・・・
 
>>347
ゴミを片付けてくれた子供のところに、お菓子とジュースの入った
袋をもって行く。
 
「ゴミを片付けてくれてありがとう・・。これはお礼です。」
優しそうな人が微笑みながらお菓子とジュース入りの袋を差し出す。

349 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 01:16
>>348
公園を掃除する9歳の子供が知らない大人から
お菓子を貰う衝撃の一部始終!を目撃。
「・・・もしかしてアレ系の人か?お外は危険がいっぱいだな。」

350 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:16
>>348
えーと、みためではどちらかわからないひとがおかしとじゅーすをくれました。
『ゴミを片付けてくれてありがとう・・。これはお礼です。』だそうです。
ごみがおおいからきもちがわるいのでやっただけなのに、ありがたいです。
「どうもありがとうございます。えーと・・・」

351 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:20
あいてのせいべつがよくわからないのでことばにつまっていました。
こまりました…。
>349
ふと、すごいひとからのこえがきこえたようなきがしました。
ひょっとしたら、ぼくはだいぴちんなのでしょうか?

352 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:21
>>349
・・・・・・・・・・
一体、どんな想像をなさっておられるのでしょうか。
私はこの公園の掃除係です。
 
>>350
一応、♀なんですけどね・・・一応ね。
「いいですよ、助かりましたから・・遠慮せずにどうぞ。」
頭を優しく撫でる。

353 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:23
>>351
性別はパレスの戦闘相談スレか>>352を参照。
言っておきますが「だいぴんち」じゃありませんからね。

354 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:26
>>352
ああ、やっとわかりました。
おねえさんです。
「どうも、ありがとうございます。おねえさん。
 では、いただきますです」
ぼくはおかしとじゅーすをおいしくいただいています。

355 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:33
>>354
「いいえ、どういたしまして・・・。それと・・暗くならない間に
お家に帰りなさい。じゃあ、今日はどうもありがとう・・」
にっこり微笑んで去っていった。

356 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 01:38
>>355
目撃マザー。
「・・・なんだ、もう帰りやがった。
 ホントにただの公園の掃除人か・・・
 それはそれでつまらんなあ・・・」
ベンチで休息。

357 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 01:40
>356
「(練習してみるか・・・話を聞くのもいい・・・。)」
「おい、そこのお前。少しいいか。」
マザーに話し掛ける。

358 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 01:44
>>357
休息マザー。
「はい?何か用ですか?」
不意をつかれてちょっとびっくり。

359 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 01:47
>>358
「む、お前・・・ではいかんな。むう・・・あなた、だな。」
「一つ聞きたい事がある、あなたはどうやって人とコミュニュケーションを取っている?
後学のためだ。是非教えて欲しい。」

360 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 01:52
>>359
「・・・・・・はい?」
(・・・何?コミニュケーション?初対面の人間に
 いきなり何言い出すんだこの人は・・・)
混乱マザー。

361 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:54
>>355
たべるのにむちゅうになっていたら、おねえさんはさっていってしまいました。
これはいけないなぁとじぶんでもおもいました。
>>356-360
あやしいひととすごいひとのかいわをじゅーすをのみながらみています。

362 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 01:56
>>360
「ぬう、混乱しているようだな、やはり会話というのは難しい・・・
よし、説明しよう。」
「私は他人とのコミュニュケーションがひどく苦手なのだ。
なので私は他人の意見を聞き。そこから学ぼうと考えた、
そしてあなたに声をかけたのだ。」

363 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:03
>>362
とりあえず対応。
「・・・非常に残念なんですが・・・新聞の勧誘ならお断りです。 
  神も信じません。別に人生で悩んでいませんし壷も要りません。」
(・・・なんだ?一体俺に何を売りつける気なんだ?
 もしかして俺のツキでも嗅ぎ付けて来たのか・・・??)
疑心暗鬼マザー。そして戦闘態勢へ。
立ち上がって距離を取る。

364 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:08
>>363
「ふう・・・またか・・・これで何度目だろうか・・・。」
うなだれて他のベンチに歩いていった。
「人と話すのは難しい・・・。」

365 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:10
「〜♪」
ご機嫌上々で公園へ。

366 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:13
>>364
軽く肩すかしな気分。
「なんなんだあいつは・・・おかしいな。
 今までのカンから言ってもああいう不思議なヤツは
 『敵』と相場が決まってるんだけど・・・」
うなだれるセガワに近づく。
「・・・人とコミニュケーションが取りたいのか?」

367 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:18
>>366
「ああ・・・私と話した人間は一部を除いてほとんどが
すぐに逃げるように去っていく。こちらの要求も伝える事も出来ない。
それはとても不便な事だ。同じ人間で意思の疎通が出来ないのは悲しい事だ。
だから、コミュニュケーションを学びたいのだ。」
座ったまま話す。

368 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 02:19
とりあえず、ひがくれたので、さっきのおねえさんがいったとおり
いえにかえろうとおもいました。

369 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:19
>>365
適当なベンチに座って、ハトに餌をばらまきつつ>>366の方を
さりげに見る。
「(・・・恋愛のもつれか?男同士で・・・・)」
勝手に飛んでもない想像をしつつ、ハトと戯れている。

370 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:22
>>367
「それはもうアンタ自身に問題があるんじゃ・・・
 なんか心当たりは?。体がモノ凄く臭いとか。
 記憶がよく無くなるとか。」

371 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:25
>>370
「自分の体臭は自分では分からない、私は臭いのか?
物忘れは激しい方だ、むしろ鮮烈な記憶以外は全て記憶しない。
その他の問題は・・・そうだな、あまり人と接した事がないということだろうか。」

372 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:30
>>371
「・・・何だ、ただのひきこもりか。最近流行りの。
 あれだ、人と接しろ。なんかのサークルに入るとか
 町内会の掃除やドブ掃除を手伝うとか・・・なんだ、アレ・・・
 そうだ、ボランティアだ。ボランティアの精神だ。」

373 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:31
>>369
ハトの動きを止めたりして遊んでいる。
同時に2,3羽動けなくなっている様は笑える。
他のハトはそんな仲間に目もくれず、ひたすらえさをつつく。
動きの止まったハトは、かなり迷惑そうな顔をしていた。
そのハト達を、適当にヒモで縛り付け一まとめにする。
それを引っさげて、前にハトを食っていたセガワのところへ。
(#注意:キャラは名前はセガワさんの名前を知らない。)

374 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:33
>>372
「ひきこもりか・・・なるほど。流行っているのか・・・そうか。
サークル、町内会、ドブ掃除・・・おお、ボランティアか・・・
ありがとう、とても参考になった。是非ともお礼がしたい。
・・・出ろ『ポシェット』」
『ポシェット』に手を突っ込んでごそごそやっている。
「何か欲しいものはあるか?」

375 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:37
>>373
「そんなこと言ってる間にお友達が着たぞ?お前の友達か?」
>>374
「・・・おっ!なんかくれるのか?なら金目の物がいいな。金目の。」
(間違いない・・・ツイている!ツイてるぞ!間違いなく俺は!)

376 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:37
>>374
「おう、ちょっと邪魔するぜ。」
話し中の二人に声をかける。怪しい者じゃないぞ。
「この前ハト食ってただろ?だから捕まえて来たぞ。ホレ。
これあんたにやるよ。」
ヒモで縛ったハト(合計3羽)をセガワに差し出す。
スタンドは解除したのでハトはじたばたしていた。

377 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:39
>>376
「・・・またえらいのが来たな。」

378 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:42
>>377
「なんだ?えらいのってよ・・・俺の事か?」

379 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:42
>>375
「金目か・・・ではこの辺りか・・・」
『ポシェット』から腕時計を取り出した、太陽の光をきらきらと反射している。
「私は時計を使わない、やろう。」
>>376
「おお、すまんな。手間が省けた。」
鳩をもらう。

380 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:46
>>379
「あぁ、気にすんな。最近、ちょっとハトを捕まえるコツを覚えたんでね。
どうしても実験して見たかったんだ。」
捕まえるコツ=スタンド能力。
もっと有意義なことに使えよ、俺。

381 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:47
>>378
「お前しかいないだろ・・・」
>>379
「んで、貰うのかよ!そのハト!」
でも時計は貰うきっちり。

382 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:48
>>381
「あ?俺がどうかしたか?」

383 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:50
>>381
「? なにかおかしいか? 貴重な食料だ。」

384 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:52
>>382-383
「・・・なんでもない。お前らを理解しようとした俺がバカだったよ。
 んじゃな。」
2人から離れた。遠く遠く。

385 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:54
>>384
見送った後、つぶやく。
 
「最近、ああいう人と接するのがヘタな人間が増えてるってな。」

386 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:57
>>384
「ぬう・・・また私は失敗したのか・・・むう・・・いかんな・・・。」
 
>>385
「そうなのか? 私にはよくわからん・・・さて、食事にして寝るか
お前も食うか?」

387 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 03:01
>>386
「さぁな。俺にはよくわかんねぇ。そのハトは全部あんたが食って
いいぜ。んじゃな、俺は用があるからまたな。」
立ち去る・・・が足を止める。
「すまん、まだ名前言ってなかったな。俺はセレスだ。あんたは?」
これもコミュニケーションだ。

388 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 03:02
公園の前に止めてあった車で帰った。
ブロロロロロ・・・・・・
「・・・・・・♪」

389 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 03:08
>>387
「名はセガワ。セレスか、良い名だ。また会おう、セレス。」
公園の奥へと引っ込んでいった。

390 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 03:10
>>389
「あぁ、またなー」
公園から出て行った。

391 :コートの男:2002/04/03(水) 23:55
何かを物色するように公園内を歩いている。

392 :アマモト『ディーバ』:2002/04/04(木) 04:28
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ナイフの手入れをして・・・・・・・・カレーを煮込んで・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・それからどうしたんだっけ・・・・・・・・・・」
ベンチに座っている。

393 :アマモト『ディーバ』:2002/04/04(木) 04:36
「わからない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何なんだろう。でもまあ、とにかく月が綺麗だ、春だというのに。」
月を見上げながら帰った。

394 :ソニック:2002/04/05(金) 01:48
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014303838&START=573&END=573&NOFIRST=TRUE
左遷されてきた。

395 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/05(金) 03:27
カレーショップから戻ってきて、公園を掃除している。
 
「まったく・・・最近の男の考えてる事は理解の域を越えて
いますね・・・・」

396 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/05(金) 04:00
>>395
掃除を済ませて帰った。どこかに。

397 :アマモト『ディーバ』:2002/04/05(金) 11:08
やって来た
「カラスによって破壊されたガラス・・・カラスを操るスタンド能力・・・
カラス・・・鳥・・・鳥を操る・・・そう言えばマザ−さんが鷹持ってたよな・・・
まさか、いやしかし、可能性の一つではあるか。つーかマズイな・・・
あのスタンドはある意味無敵だからな・・・とくに常時発現できない自分みたいなのは・・・
ガラスを直したのは・・・恐らくクルスさんか、いや、クルスさんであって欲しい。
うむ、お礼はなににしよっかなぁ〜♪ いかん。よし、帰ろう。」
帰った。


398 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/04/05(金) 12:24
公園のベンチで寝ている。
また脱走してきたらしい。
 
「(はぁ〜あ、なんか最近つまらねぇな。なんか面白い事でも
ねぇのか?ったく・・どいつもこいつも春めいてきてイチャイチャ
しやがって・・・クソッ)」
などと心の中で愚痴をこぼす。
そんなタロウの所にスズメが数羽寄ってきてチュンチュン鳴いている。
うるさい。
タロウは吠えてスズメを追い払った。

399 :マザー『MOTHER』:2002/04/07(日) 02:02
何処かから帰ってきた。そそくさと。
「・・・・・・今日の稼ぎは・・・っとこんなもんか
 意外とカレー屋は金になんな。」
ベンチで金を数えている。

400 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/07(日) 18:16
夕暮れ時の公園で黄昏ている。

401 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 00:47
今日はベンチで寝ている。
「・・・・・・zzz・・・zzz。」
寝てる。

402 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:14
ドタドタドタ。
天気がいいので走った。

403 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/08(月) 01:19
>>402
どれくらいのスピードで?
これは非常に重要な質問なので正確に答えてください。

404 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:21
>>402
睨んだ。思いっきり。
「・・・・・・!」
(なんかうるさいな。)

405 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:22
>>403
100mを16秒のペースでわんぱくに走っている。
>>404
ドタドタドタ。マザーの方へ走ってくる100m16秒のスピードで。

406 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:25
>>405
さらに睨んだ。
「・・・・・・!!」
(こっちに来るなよ・・・寝てんだから、このクソガキ。)

407 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/08(月) 01:38
>>405
じゃあ地面に落ちてる100円玉に気がついた。おめでとう。
元気なリタを見てるうちになんだか寂しくなって帰った。

408 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:41
>>406
マザーの所まで到達しようとしたその時ッ!
>>407
「あ。」
100円玉に気が付いてふと立ち止まった。
まだ拾わない。観察するのみ。

409 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:45
>>408
来ないのか。
では安心して寝る。
「・・・・・・zzz。」

410 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:50
>>409
「100円玉だ。」
拾った。
ドタドタドタ・・・再び走り出す。笛も吹く。

411 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:51
>>410
もう限界だ、殴ろう。
そう思ってベンチから立ち上がった。
「・・・・・・・・」
リタに向かってダッシュ!

412 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:53
>>411
「・・・・!!!」
リタもマザーに向かってダッシュ!
 
キラッ、キラッ・・・指に何か光るものが。

413 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:55
>>412
光るものは見えてない。
見えるのは憎たらしいリタの顔だけ。
「・・・・・・上等だボケが。」
マザーは渾身の右ストレートっ!
を繰り出したっ!

414 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:59
>>413
ビシッ!マザーの額に痛みが走る。
何かが当たった。
 
右ストレートは空振り。

415 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:03
>>414
すれ違ったリタの方向を向くために
姿勢を低くし半回転して止まる。
ズザザー!!
「・・・痛ッ!・・・なんじゃコリャ?」
額を触ってみる。

416 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:06
>>415
チャリーン。100円玉がマザーの額から落ちた。
 
リタはベンチの前に立ってマザーを観察していた。

417 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:09
>>416
リタに近づく。
「・・・・・・落としたぞ。コレ。」
100円をリタの目の前に出す。

418 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:09
>>417
「いらない。あげる。」
リタはマザーの顔をジッと覗き込む。

419 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:13
>>418
マザーは冷たい顔をしている。
リタを見る眼が冷ややかだ。
「・・・そうか。」

バスコーン!!

100円を見せたまま
リタを殴った。思いっきり。
今度は左で。

420 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:17
>>419
ブンッ!その拳は空を切った。
リタはそこに見えるのに手応えが全くない。
 
「何してんですか?」
ニヤけている。

421 :マザー『MOTHER』&『カンクロウ』:2002/04/08(月) 02:20
>>420
笑った。
「ククク・・・まいったなあ。どうしようか?
 なあ?・・・どうしてやろうか?・・・なあ!『カンクロウ』!」
マザーがその名前を言うと公園の周りに
7,8羽の『カラス』が現れた。

422 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:25
>>421
「カラスだ。」
小声で。

423 :マザー『MOTHER』&『カンクロウ』:2002/04/08(月) 02:30
>>422
100円玉を地面に落とす。
「・・・そうだ。カラスだ。
 お前のために呼んだんだ。」
小声で。
3羽のカラスがリタをめがけて
突撃してくる。
「ガァガァガァ!!!」
「ガーガーガー!!」
「カアー・・・・・・」

424 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:32
>>423
「そこにもう僕は居ない。」
突然リタが消えた。

425 :マザー『MOTHER』&『カンクロウ』:2002/04/08(月) 02:33
>>424
「・・・・・・ああ、もう!」
歯がゆそうだ。
カラスも困ってる。
「カァー・・・・・・」

426 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:37
>>425
「・・・・・・・・・。」
声もしないし気配もしない。匂いもしない。

427 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:41
>>426
「・・・これ以上関わるとこっちが不幸になる気がする。
 ・・・もういいや。帰っていいぞ『カンクロウ』」
『カンクロウ』
「カア!カア!カア!」
カラスたちが帰っていく。
そのままベンチに座る。
ドガッと。

428 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:43
>>427
「・・・・・・・・・。」
リタは走り回って疲れたのか何だか眠くなったのでウトウトし始めた。
その場所で。

429 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:45
>>428
マザーは軽くイライラしている。
「・・・ああ、もう!」
(あのクソガキ・・・クソガキ・・・)
その場所で。

430 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:46
>>429
「・・・・・・スースー。」
眠りについた。寝息が。

431 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:49
>>430
寝息が聞こえる。
ベンチの下を覗いて見る。
「・・・・・・いた。」
リタを発見。
とりあえず殴ってみる。
右ストレートで。バスコーンと。

432 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:53
>>431
バコ、殴られた。
 
「・・・・・・スースー。」
起きない。

433 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:55
>>432
気分爽快マザー。
「ふう。とりあえず気がすんだ。
 ・・・んで?こいつは何処の誰なんだ?」
『MOTHER』を発動・・・しようと思ったけど
思いとどまった。前回の例もあるし。
リタの所有物を漁ってみる。

434 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:57
>>433
たて笛を持っていた。
ポケットからビスケット、ボルト、ネジ、コンビニのレシート、アイスの当たり棒が出てきた。

435 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:00
>>434
「・・・・・・」
全部捨てた。
「・・・・・・身分を証明するものは無いのかっ!?
 身分をっ!?」
仕方なく『MOTHER』発動。
現在住んでいる場所を探る・・・

436 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:03
>>435
見えた。
炬燵が見えた。
 
そしてちっちゃいリタが見えた。
ちっちゃいリタ「こんにちわ!」

437 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:07
>>436
「炬燵・・・??わかんねーよ、そんなんじゃ。」

ちっちゃいリタに『MOTHER』で話しかける。
「・・・誰だお前は。」

438 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:08
>>437
「僕はリタ!あなたはだあれ?」
ちっちゃいリタが話し掛ける。恐らく愛くるしい笑顔で。
 
「・・・・・こんにちわ。」
そしてもう一体出てきた。

439 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:12
>>438
「・・・・・・・・・」
マザーが常識の理解範囲圏外に達した。
ただただ、黙った。
そして見守った。

440 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:15
>>439
「どうしたの?お腹痛い?」
「・・・こんにちわ。」
そしてもう一体。
「何とか言えやコラ。」
 
計3体のちっちゃいリタ。(身長17cmくらい)
かわいいリタ。暗めのリタ。悪そうなリタ。

441 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:17
>>440
どこか恐怖に怯えたような声で。
「・・・おまえらの親玉の住みかは何処だ?」

442 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:19
>>441
かわいい「僕等が住んでるのはあ〜」
暗い「・・・・波紋荘の。」
悪「炬燵だっつってんだろーが。」

443 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:22
>>442
何か得体の知れないものに触るときのような声で。
「・・・あ、ありがとう。ボスにヨロシク。」
『MOTHER』解除。
「・・・・・・何なんだアレは。」

444 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:24
>>443
かわいい「ばいばーい。」
暗い「・・・・・・・・・。」
悪「あばよ!」
 
3人のちっちゃいリタは消えた。
 
「・・・ううーん・・・。」 ガン! 「痛い。」 
眠りから覚めてベンチに頭をぶつけたリタ。
 
「おはよう。」

445 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:27
>>444
おどおどしながら質問。
「・・・おまえは腹の中で虫でも飼ってるのか?」

446 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:28
>>445
「腹の虫?そう言えばお腹減ったな。」
ベンチの下から出てきた。不思議顔。

447 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:31
>>446
ドキドキしながら。
「・・・不思議なやつだな。お前は。」
(勢いで笛とか捨てちゃったけど
 いいんだろうか?・・・いきなり暴れたり
 しないんだろうか?)

448 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:33
>>447
「どうもありがとう。よく言われるよ。」
立ち上がった。キョロキョロ。

449 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:34
>>448
「・・・よく言われるのか!?
 意外と大変な人生歩んでんだな。」
ドキドキ。

450 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:36
>>449
「そうでもないよ。」
ゴミ箱をゴソゴソ。
「おかしいなあ。何処行ったんだろ。」

451 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:37
>>450
「・・・探し物か?」
ドキドキ。

452 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:39
>>451
「ええ、笛なんだけど知りません?」
キョロキョロ。

453 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:41
>>452
トコトコ・・・ガサガサ・・・
「・・・コレのことか?」
自分が捨てた笛をリタに渡す。

(・・・悪い人間じゃあないんだよな。
 というか、そう信じたい。)

454 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:44
>>453
「あ、それ。ありがとう。お礼に・・・。」
ポケットを探る。
「あれ?お礼をあげようかと思ったんだけど無いや。まあいいか。
 とりあえずお礼の言葉を。ありがとう。」
ペコリとお辞儀した。礼儀正しい。

455 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:48
>>454
(いや、だからこそ・・・こいつを使いこなせる
 ようになれば・・・こいつの『能力』と『精神』は・・・)
「・・・いや、いいんだ。もう俺達は『友達』・・・
 言わば『戦友』じゃあないか。一戦交えた仲だ。
 『友達』の困っている所を助けるのは当然だろ?」
にこやかに。

456 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:51
>>455
「一戦?よくわからないけど『友達』か。そうだね、一度会ったら友達で毎日会ったら兄弟だし。」
にこやかに。

457 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:52
>>456
「まあ、そういうことだ。今日はもう帰りな。
 そのうち遊びに行くわ。えーっと・・・波紋荘だっけ?」
にこやかに。

458 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:56
>>457
「そう。今度遊びに来なよ。『僕の波紋荘』へ・・・。じゃあ。」
別れの言葉を言ってリタは歩いて行く。

459 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:57
>>458
「・・・ああ、じゃあまたな。ばいばい。」
(次は波紋荘・・・波紋荘だ・・・)

460 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/04/09(火) 23:38
(Drドリトルの家→)
 
「・・・どこかと思ったら・・・いつもの公園に戻ったか。」
さて、仕事が溜まっているからオフィスに戻ろう。
 
(公園→オフィス)

461 :アマモト『ディーバ』:2002/04/09(火) 23:41
『Drドリトルの家』から。
「・・・・・・・・・・はっ・・・・・・・・・帰ってきたのか。相変わらず唐突だな。」
ベンチでまったりする。

462 :コートの男:2002/04/09(火) 23:43
サングラスにマスクをして辺りをキョロキョロ見回している。

463 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/09(火) 23:53
「…。」
自販機の中に小銭が残ってないか探す。

464 :コートの男:2002/04/09(火) 23:58
>>463
「………クソックソッ。
 あいつのせいで指名手配になっちまった…」
文句をブツブツ言いながら自動販売機に近付いてくる。

465 :アマモト『ディーバ』:2002/04/09(火) 23:59
>>462
「(怪しいな。物凄く怪しい。
でも本当は意外と普通の人だったりして。どっちなんだ。)」
ちらっと見ただけ。
 
>>463
「大変だなぁ・・・最近多いんだろうか。」
さりげなく観察。

466 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 00:00
>>464
「…?」
気になるので気付かない振りをしつつ。盗み聞き。

467 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:01
「コーヒー飲も。」
自販機へ行く。

468 :コートの男:2002/04/10(水) 00:04
>>466
「そこをどけッ!ホームレスは社会のゴミの分際で生きているんじゃねェ!!」
突き飛ばす。

469 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:04
>>467
コートの男に話し掛ける。
「どうも、今日は暖かいですねぇ。まだ四月だというのに。
熱くないですか?(確かさっき賞金が何とか言ってたか・・・?)」

470 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 00:07
>>468
「うげっ!?」
突き飛ばされる。
「何するんだよあんた!」

471 :コートの男:2002/04/10(水) 00:09
>>469
「……何だお前は…」
怒気を含んだ声。

472 :コートの男:2002/04/10(水) 00:15
>>470
「邪魔なんだよッ!失せろ!」
チャキッ!
オートマチックの拳銃を突き付けた。

473 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:16
>>471
「何だって言われても。何も無いですよ。あ、お先に失礼しますよ。」
コーヒーを買う。
「でもまあ、アレですよ。怒ってばかりだと体に悪いですよ?」
リューイチの元へ。
「大丈夫ですか? 立てます?」
手を貸す。

474 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:18
>>472
「おわぁ!?」
銃に驚いて跳び退る。
「(ビンゴか?・・・どちらにしても銃刀法違反か。金一封くらいもらえるかな。)」

475 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 00:18
>>472
「け、拳銃?」
銃を突きつけられて動けない。
>>473
動けない。というかリューイチじゃない。

476 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:21
>>475
何で間違えたのか。ごめんなさい日下さん。反省。
「怖ぁ〜」
植え込みの方へ逃げる。

477 :コートの男:2002/04/10(水) 00:22
>>474
「お前らみたいなカス共はいつもなら逮捕してやるのに……」
>>475
「さっさと失せねーとブッ殺すぞッ!」

478 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:24
>>477
カチンと来た。
「・・・カス?」
小声で。
植え込みの方に入っていった。

479 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 00:26
>>476
「はっ薄情者ー!」
>>477
「逮捕ってあんた刑事かよ!?
市民に銃とか向けるなよ!」
腰が砕けて立てない。地面にへたりこんでいる。

480 :コートの男:2002/04/10(水) 00:29
>>478
今は逃げる奴には構わないようだ。
>>479
「クビになっちまったよ………クソッ」
日下を蹴る。

481 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 00:31
>>480
「ぐえっ!」
蹴られる。
蹴られた時にその足にゴム紐をつける。
そのまま地面を転がる。

482 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:31
>>478
「やってやる・・・いい機会だ・・・そうだ・・・ためらうな・・・。」
植え込みでしゃがむ。

483 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:33
>>478

「・・・死なない程度に『吸う』・・・
どうやら警察っぽいし・・・市民に銃突きつけた時点でもう犯罪者みたいなものだ。
よし、やるぞ・・・!」
ナイフを出して。喉にあてがう。
「ふーーーーーー・・・ふっ!」
ブシイィッ!
地面に血液が撒き散らされて。アマモトは死んだ。
『ディーバACT2』
が発現する。
「(さて・・・行くか。)」
地面にごく薄く広がって後ろからコートの男に近づいていく。スD

484 :コートの男:2002/04/10(水) 00:35
>>481
「何だ…このゴム紐…まさかッ」
地面を転がる日下へ銃を向ける。
ゴム紐は実体化してますか?
>>482
見ていない。

485 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 00:40
>>484
ゴムひもは実体化してません。
もうゴム紐のもう一端を地面にくっつける。
「ああ!すいませんすいません!すぐ外します!
そっち行っていいですか?」

486 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:41
>>484
「(よし。始めるか。)」
ベチョ
コートの男は足に冷たい感触を覚えた。
いきなりだるくなっていく。眩暈もする。

487 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/10(水) 00:43
時空の流れに押し流されてしまい、今頃到着してしまいました。
ベンチに座って、あたりを見ています。

488 :コートの男:2002/04/10(水) 00:48
>>485
「テメェッ!!スタンド使いかッ!!」
バキューンッ。
日下に向かって撃った。
バサッ。
日下に向かって走りながらコートを脱ぐと……腕が8本生えていた。
>>486
その前に走り出した。

489 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:51
>>488
「(チ・・・逃げたか・・・本体が攻撃される可能性は・・・少ないな。)」
追う、でも遅い。スD

490 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/10(水) 00:57
>>489
「え…『ディーバ』?」
アマモトさんの体を探します。

491 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 00:58
>>488
「いてえ!また撃たれたー!」
スタンド発現。
地面についたゴム紐を引っ張る。
ゴムひもは男の足についてるのでバランスを崩すはず。

492 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 01:02
>>491
撃たれたのは足ということにしたい。

493 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 01:03
>>491
バランスを崩して前のめりに倒れたが
7本の腕を使って走ってくる。気持ち悪い。スピードC+
「死ねッ」
バキュドキューンッ!
また、撃ってきた。

494 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 01:05
>>490
アマモトを探して・・・植え込みの方に来た。
そこには、血溜まりの中で息絶えている、アマモトがいた。

495 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 01:05
>>492
かすった程度です。射撃は下手。

496 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/10(水) 01:05
>>490
「う…げほっ」
草陰で体を発見しました。

497 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 01:07
>>493
ずるずるずる。スD
「(あ〜っ! 遅い〜〜!)」
ずるずるずる。追う。

498 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 01:09
>>493
「キモッ!」
銃弾を伏せて避ける。
ゴム紐を軽く弾く。
寺原の足に衝撃が走る。(パワーDくらい、痛いだけ)。
その隙に転がって距離を撮る。

499 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/10(水) 01:11
>>494
「・・・・」
アマモトさんの死体を抱きかかえながら、あたりの様子を伺っています。

500 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 01:15
>>498
「グッ……ゴム紐がッ!」
『実体化スタンド』の腕でむしり取ろうとする。

501 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 01:16
「(・・・戻るか。あの人もいるし・・・。なんとかなるだろ)」
ずるずる。本体へ戻る。
ずるずる。植え込みにある木を片っ端から吸う。

502 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 01:17
>>500
「取るんじゃねーこいつ!(よっしゃ!取ったれ!)」
言いながら寺原に向かって走る。
銃に警戒しながら。

503 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 01:19
>>501
「(そろそろかな・・・)」
木を一本枯らして。本体へ・・・。
「(・・・! クルスさん!?)」
とりあえず蘇生。

504 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 01:21
>>502
「俺に近寄るなッ!」
むしり取った。取れるのなら。
バスコーンッ!
狙いを定めて撃った。精密E

505 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 01:22
>>504
むしりとれる。むしりとるとゴム紐がついてた物体に破壊が起きる。(パワーB)
「引っかかったなばーか!」
寺原に近づいてラッシュを仕掛ける。
パスDB

506 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 01:27
>>503
「ッ・・・ふぅ。クルスさんとりあえず話は後で。少し用事が出来たもので。」
寺原の方へ走る。

507 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 01:29
>>505
「ウグゥッ!」
片足は複雑骨折した。
「クソがァーーッ!」
腕8本で防御。

508 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 01:32
>>507
手当たり次第にゴム紐をつける。
ダメージ自体は大したことはない。

509 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 01:33
>>507
「そのままそのまま・・・そっち向いててくれよ・・・。」
ダッシュで寺原へ。そして思いっきり飛び蹴り。
「ッシャァッ!!」

510 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 01:35
>>506
「あん?」
>>508
「ゴム紐なんかつけるんじゃねーーッ」
つけられるまま。

511 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 01:37
>>510
「これでどうだ!」
ゴム紐で寺原をぐるぐる巻きにする。

512 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 01:39
>>507
「ブベバッ!!」
飛び蹴りを食らう。
デーンッ!
しかし、その拍子にアマモトの心臓を暴発した拳銃の弾が!

513 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 01:41
>>511
ぐるぐる巻きにもされた。

514 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 01:47
>>512
銃弾は避けられない。全くの不測の事態なので防御も・・・
「え?」
そんな間抜けた声を出して。アマモトは死んだ。
『ディーバ』が発現する。
近くで最も大きな音を出すものに攻撃を仕掛ける・・・ スB

515 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 01:49
>>514
「なっ!?しんだ!?」
「スタンドか、コイツッ!」
叫びながらゴロゴロ転がる。

516 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 01:51
>>514
「え…?何?」
とりあえずディーバから逃げる。

517 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/10(水) 01:51
>>514
「えっ!?アマモトさんッ…!?」
植え込みの向こう側からその様子を見ています。

518 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 01:51
>>515
「・・・。」
一番大きかった。襲う。スB

519 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 01:54
>>518
「何だ、コレッ!?」
襲いかかられた。逃げようとするが簾巻なので無理。

520 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 01:57
>519
「・・・。」
ベチャ。
寺原に取り付いた。『生命』の『吸収』を開始する。
さほど時間はかからない。

521 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 02:00
>>519
>>520
「うわわわ…どうしよう…ええと…。」
逃げる。何も見なかったことに。

522 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/10(水) 02:01
>>520
「アマモトさん…」
アマモトさんの死体を抱えています。

523 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 02:02
>>520
『実体化スタンド』の腕6本に蓄えられていた『生命力』と
寺原自身の『生命力』が吸い取られた。
ディーバの『生命吸収』は『完了』した。
寺原は激しく衰弱しているが生きている。

524 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 02:07
>>523
「・・・」
帰還。蘇生。
「く・・・あぅ・・・はぁ・・・ああ・・・クルスさん・・・どうしましたこんなところで・・・。」
よろよろ立ち上がる。
「・・・? 死んで・・・無い?・・・・・・・・!!
やった! 死んでない! ディーバが発現したのにッ! コイツは生きてるッ!
はははははははっ! なんでだ? いやどうでもいい! 
とにかくオレは殺してない! やった! 」
小踊りする、ふらふらと。

525 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 02:13
逃げた。もうここにはいない。

526 :寺原太一『アップル・シード』:2002/04/10(水) 02:13
>>524
「………………」
気絶した。
『実体化スタンド』は枯れて消えた。
 
寺原太一『アップル・シード』・・・・・・・『再起不能』

527 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 02:20
>>526
呼吸と脈を診る
「・・・本当に生きてる・・・『ディーバ』なのに・・・・!
ふふ・・・はははは・・・この人はすごい・・・でも・・・やっぱり電話しなくちゃな。」
バウンティスレに連絡。
アマモトはそのまま近くにいた。

528 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/10(水) 02:20
>>524
「アマモトさん…大丈夫…ですか…?」
服が血まみれになっています。

529 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 02:26
>>528
「クルスさん・・・心配には及びませんよ。ほら、全然平気です。」
血まみれのままぴょぴょん跳ねる。
「そしてほら! 見てくださいよ! 自分は生きているのにこの人は死んでいない!
ははっ!」

530 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 02:29
>>529
「さて、この人を運びますね、一緒に来ます?」
寺原を背負う。バウンティスレへ。

531 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/10(水) 02:29
>>529
「そうですか…良かった…。この方は、命の力がよほどあったのでしょうね…。」

「でも、アマモトさん。『ディーバ』で勝てないような方と戦うことになったら、
迷わずに私の命を使って生き返ってくださいね。」

532 :『林檎殺人未遂事件』:2002/04/10(水) 02:30
寺原を連れて行け。

533 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/10(水) 02:31
>>530
「いえ…今日は…止めておきますね。ゴメンナサイ。」

534 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/10(水) 02:34
>>533
「それじゃあ、アマモトさん、また♪」
ぱたぱたと歩いて帰っていきました。

535 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/11(木) 03:28
トイレにやって来た。

536 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/11(木) 03:34
>>535
誰もいなかったが便座が暖かい。

537 :ハゲ:2002/04/11(木) 03:34
>>535
「フー」 
ブルブル
おつゆを飛ばしている。

538 :シットマン:2002/04/11(木) 03:34
丸まっている。

539 :535:2002/04/11(木) 03:38
>>536-538
どれが本当ですか?

540 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/11(木) 03:43
>>539
『真実』は人の数だけあるもんだ・・・・・・・。
お前さんはまだ若い。今はそれを学ぶいい機会ってこった。

541 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/11(木) 03:44
>539
俺がいたときには誰もいなかったな。
 
(※誰かが嘘をついています!)

542 :535:2002/04/11(木) 03:47
>>540-541
538待ち。

543 :シットマン:2002/04/11(木) 03:52
広がった。

544 :535:2002/04/11(木) 03:59
>>541は本当。
>>543はわからない。
だが、>>540は嘘。若くない。
嘘吐きは540。

545 :シットマン:2002/04/11(木) 04:04
折られている。

546 :535:2002/04/11(木) 04:06
>>545
?まっすぐに伸ばした。

547 :シットマン:2002/04/11(木) 04:20
TO BE CONTINUED
 
シットマンの系譜

548 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/12(金) 20:30
今日も公園の掃除にいそしむ。
ここ数日姿を見ていないとの指摘もあったが、それは気のせいだ。
 
「桜もついに終わってしまいましたね・・・・」

549 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/04/12(金) 22:32
公園に来た。タロウの散歩のために。

550 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 23:05
「〜♪」
『ドナドナ』鼻歌で歌いながら公園へ来た。

551 :マザー『MOTHER』:2002/04/12(金) 23:35
「あ〜る晴れたーひ〜るさがりー
 い〜ち〜ばあ〜へつづ〜く道ー♪」
おや?何処かから似たような歌が聞こえる・・・

552 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 23:39
>>551
「・・・このカンに触る声は・・・いや、聞こえない。俺は何も聞いていない。」
ベンチに座って缶コーヒーを飲む。

553 :マザー『MOTHER』:2002/04/12(金) 23:46
>>552
「ほーらーあなたにとおっーて大事な一言
 すぐーそーばにいるわ〜♪」
アマモトのベンチのすぐ後ろから
歌い声がっ!

554 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 23:48
>>553
「(落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け・・・・・・・・・・・・・相手にするな、視界に入れるな
アウト・オブ・眼中、そうだ、落ち着け・・・)」
無意識に両手はポケットに。

555 :マザー『MOTHER』:2002/04/12(金) 23:53
>>554
アマモトの左肩に誰かの右手がっ!
「よう!元気?アマモトさん?」
(『MOTHER』・・・財布持ってるかな?)

556 :アマモト『ディーバ』:2002/04/12(金) 23:57
>>555
「シィッ!」
マザーは何かで手をはたかれた。少し痛いけど大した事は無い。
財布はポケットの中に入っている。
手をはたくと同時に立ち上がる。
「何か・・・用デすカ?」

557 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 00:01
>>556
気楽に話しかける。
「まあそんな怖い顔すんなって・・・
 俺も、もうあのことは反省してるんですから。」
とりあえずアマモトさん引き止めトーク。
頑張るマザー。

558 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 00:06
>>557
「今すぐ帰れ、もしくは死ネ。」
右手には持ち手も金属で出来ている鋏を持っていた。ポケットに入れる
「帰レ。金は無いぞ。」

559 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 00:12
>>557-8
「あれ…?」
お屋敷の方から歩いてきて、
マザーさんとアマモトさんを見かけました。
「こんにちは…。あの…どうか、したんですか・・・?」

560 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 00:12
>>558
構わず話しかける。
「ハサミか・・・そんなもの持ち歩いてちゃあいけませんよ
 こっちによこしなさい、まったく物騒な。」
(自殺する気か?・・・なんてキレやすいヤツ・・・
 ・・・こういうときこそ落ち着いて冷静に・・・)
説得。

561 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 00:16
>>559
「! やあ、クルスさん、今日もいい天気ですねぇ♪
(・・・やめとくか・・・。)」

>>560
「ふーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・よし。さあ帰れ。
もういいだろう? 何か用あるか?」

562 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 00:16
>>599
「ああっ!クルスさん!大変なんですよ!
 アマモトさんが急にキレだして!」
(チャンス!・・・急げマザー!!)
クルスのいる場所までダッシュ!

563 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 00:22
>>562
「(・・・本気で消そうかな・・・不可能じゃないし・・・)」
追いかけない。ポケットに手を突っ込んでいる。

564 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 00:39
>>562-3
「え・・・・ええっ?!」
その場に立ち尽くしています。

565 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 00:44
>>564
ズザザー!
クルスさんの後ろに隠れる。
「・・・こらっ!ポケットから手を出せ!
 この不良少年がっ!」
そして、アマモトさんを誹謗。

566 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 00:45
>>565
「えっ・・・アマモトさん…!?どういうことなんですか?」
アマモトさんを見ています。

567 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 00:48
>>565
「・・・はあ、殺しちゃっていいのかなぁ・・・でも絶対クルスさん怒るし・・・。
ふう。仕方ないか。」
ポケットから手を出した。
「クルスさーん! 気を付けてくださいねー、そいつ触った人間の記憶いじくりますからー。
(まあ、クルスさんなら平気か。)」
自販機でコーラを2本買った。

568 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 00:49
>>567
「・・・?」
マザーさんを見ています。

569 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 00:50
>>566
「なに、いつもの事ですよー。」
プシッ
コーラを飲んでいる。

570 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 00:51
>>567
「おーい!コーラが一本足りないぞー!」
(ふう、自殺はまぬがれたみたいだ。よかったよかった。)
安心。

571 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 00:51
「ふぅ・・さて、残りの掃除をしてしまいましょうかと・・ん?あれは・・」
何やら見たことのある人達が・・・・・
(今まで公園事務所で休憩していた。)

572 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 00:53
>>569-70
「・・・?あ、私も、コーラを飲もうかな・・・・」

573 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 00:53
>>568
「・・・・・・何、言ってんでしょうか
 あのトンチキは・・・」
(バーカ、そんな記憶なんざ。)
クルスの右肩に触る。
『MOTHER』
アマモトの忠告の部分を削除。

574 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 00:56
>>572-573
「・・・・・・・何をなさっているんですか?」
マザーの後ろからいきなり現れて声をかける。

575 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 00:58
>>573
「えっ?」
忠告を忘れてしまいました。

「・・・・アマモトさん・・・?」

576 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 00:58
>>574
「ん?・・・のわわあぁぁ!!妖怪ハサミ女!!
 ・・・なんでいつもいつも。こんなタイミングで・・・
 な、何って何がですか??」
びっくり。
2〜3mほど後退。

577 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 00:58
>>572
「クルスさんのコーラは買ってありますよー」
   
>>573
「でーもまたすぐに消されちゃうんだろうなぁ・・・はあ、憂鬱。」
 
グビ・・・

578 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 01:00
>>574
「あ、こんにちはー」
ぺこりとお辞儀をします。

579 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:00
>>577
2〜3m先から。
「で、俺の分は?・・・消す?何を言ってるんだ君わ。」
とぼける。

580 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 01:02
>>575
「あの様子だと・・・やっぱ消されてるなぁ・・・それにしてもなんて犯罪チックな能力だろうか。
クルスさーん、こっち来れますー?」
   
>>576
「お、いいタイミング! クルスさーん、こっち来てもらえますー?」
言いながら近づく。

581 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 01:02
>>576
「妖怪ハサミ女?・・・・・・・失礼な。私はこの公園の清掃係です。そんなに
驚くとは・・・さてはまた何か悪い事を企んでいましたね?この平和な
公園でそのような行為が許されると思ってるんですか?」
やましい事がなければ逃げる事もなかろうに。
ちなみに、掃除の人が着るようなツナギ服に箒とちりとりを持ってます。

582 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 01:03
>>580
「?はい?」
アマモトさんの方へと、行きました。

583 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 01:04
>>574
「あ、毎度どーも。」
       
>>579
「うるさい、喋るな。」

584 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:04
>>581
「いきなり後ろに立たれてびっくりしない人間はいないですよ!
 まったく!せめて足音を立てて近づいてきてください!」
(ああ・・・獲物が逃げる・・・)
いろんな意味で悲しそうな眼をする。

585 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 01:06
>>582
「はい、コーラどうぞ。少し歩きませんか?」
さりげなく肩を抱いてやや強引に歩き出す。マザーから引き離す。

586 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 01:06
>>578
「あぁ、どうもこんにちは。」
クルスさんににこやかに挨拶を返しつつ、マザーに睨みをきかせる。
 
>>583
「どこかで見たと思ったら、カレーショップの店長さんですね。
こちらこそ、いつも美味しいカレーをありがとう。」
 
>>584
「ちゃんと普通に歩いてきましたが、何か?」
公園は平和に利用しましょう。

587 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:07
>>585
「ああ・・安全装置が居なくなる・・・」
さらに残念な眼。

588 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 01:09
>>585
「え…?は、はい。」

589 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 01:12
>>588
「やー、いい天気ですねぇ♪ もう5月くらいの暖かさですねぇ・・・。あ、座りましょうか。」
さっきまで居たベンチから離れたベンチを勧める。
「そうそう、これ見てもらえます? 最近手に入れたものなんですけどね・・・。」
先ほどの鋏を見せる、細かな細工がしてあったりして綺麗だ。

590 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:13
>>586
「・・・なんでもねーよ。ちくしょう。
 ・・ああ、そういえば、アマモトさん
 大きなハサミ持ってましたよ?
 ああいうのはいいんですか?ああいうのは。」
公園の管理者に不平不満を報告。

591 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 01:14
>>589
「ハサミは正しく使いましょうね。」
一応、警告。
 
>>590
「そんなわけで、注意はしました。で、あなたは何をなさって
いたのですか?先ほども言いましたがこの公園は平和的利用を
推奨します。」
顔は笑っているが、目は笑っていない。

592 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 01:16
>>590
大きくないぞ。洋裁に使うハサミくらいだ、大きいかな。

593 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:17
>>591
「ああ、世のなかは不公平でいっぱいだ。」
嘆く。
「・・・平和に利用してますって。眼が怖いっす。眼が。」
眼を逸らす。

594 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 01:17
>>589
「わ…綺麗…。これ…どこで、手に入れたんですか?」

595 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 01:18
>>592
持ち歩くには不自然な大きさですね。
理由がわからないので、ハサミも警戒する。
「一体、なんのためにそんな大きなハサミを・・・」
 
>>593
「なら、先ほどの暴言を取り消していただきたいですね。
女性に対して妖怪とは何ですか、妖怪とは。」
怒っている原因はこれらしい。

596 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:19
>>592
話は少しオーバーに。
がマザーの話術の基本だ。
大きいならラッキー。

597 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:22
>>595
ボソボソ。
「・・・自殺するんですよこいつは。
 あれだ、リストカッター。」
公園の管理者に告げ口。
ボソボソ。

598 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:22
>>597
妖怪云々は無視。

599 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 01:24
>>594
「いいでしょ〜、行きつけの良いナイフ店がありましてね、
そこで売ってたんですよ〜♪ 限定品らしくて随分ぼったくられましたよ〜。」
左手でハサミをくるくる回してポケットにしまう。
「・・・さて、自慢はこれくらいにして。
ちょっと公園出ませんか?『ディーバ』について少し話したい事が・・・(小声)」

600 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 01:24
>>597-598
「なるほど・・・すぐには信じ難いですが、持ち歩くには不自然な
ものですからね、あながちウソではなさそうですが・・・」
一呼吸置いて。
 
「しつこいようですが、先ほどの暴言を取り消してください。」
怒らせると大変です。

601 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 01:25
>>599
単なる刃物マニアか?
それと、わかっているだろうが、ラブ時空は野ラブで。

602 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 01:27
>>599
「?はい。」

603 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:27
>>600
「なかなかしつこいんですね・・・女神様みたいな管理人さん。」

604 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 01:28
>>602
「他の人に聞かれるとちょいとマズイもんで・・・
あそこいきましょうか?」

605 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/13(土) 01:28
>>604
「ハイ、わかりました。」

606 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 01:31
>>603
「・・・私をバカにしているんですか?」
この人に冗談は通じないらしい。
 
>>604
野ラブにも一応ルールがある事をお忘れなく。
刃物沙汰はなるべく控えてください。
それ以外は・・・少年誌を逸脱する行為をしなければ特に
あれこれうるさくは言いません。

607 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:35
>>606
「・・・まさか!訂正したんですよ。
 妖怪ハサミ女から公園の女神様へ。
 不満ですか?女神様?」
いろんな意味で賭けに出るマザー。
明日はどっちだ。

608 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 01:37
>>607
「・・・まぁ、いいでしょう。次からはお気をつけください。
それでは・・私は仕事がありますので失礼します。」
フィッと姿を消した。
明日はどこにあるんだろうな?
(→野ラブ)

609 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 01:38
言っておくが、妖怪も女神様も却下だ。
なぜ普通に呼べない。

610 :マザー『MOTHER』:2002/04/13(土) 01:39
>>608
「・・・ふう危なかった・・・あのようか・・・
 おっと危ない、危ない。」
帰った何処かへ。

611 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 02:14
また公園へ。口元がかなりの勢いで歪んでいる。
「ふ、ふふ、ふふふふふ。あー・・・良かった・・・成長してこれが一番嬉しかったかもしれない。マジで。」
ベンチでまったり。

612 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 02:30
シャキ、チャカキンカチャチャキン・・・チャカッ
ハサミを弄んでいる
「ふんふふ〜ん♪」

613 :アマモト『ディーバ』:2002/04/13(土) 02:31
「さ、帰ろー。」
帰った。

614 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/13(土) 23:20
いつものように掃除中です・・・

615 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/14(日) 01:38
新スレです。
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1018711922
(公園その5)

616 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/15(月) 18:55
■前スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1016294077.html
■次スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1018711922.html

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