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『公園』その4
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/27(水) 23:51
駅前の『公園』です。
詳細は
>>2
101 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:08
>>100
「コーヒー飲みます? 紅茶もありますが。」
自販機で買ってきた。
102 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 00:17
>>101
「『アク○リアス』がいい‥‥‥」
わがまま。
103 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:22
>>102
「ふう・・・はい、これでいいですか?」
アク○リアスを渡す。
アマモトはしゃがんでコーヒーを飲んでいる。
104 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 00:34
きょうは、おさんぽにきました。
おとこのひとがおんなのひとをなかしているのをみました。
105 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 00:37
>>103
受け取った。
「ありがとう‥‥‥」
泣き止んだ。が、しょんぼりしている。
106 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/03/29(金) 00:39
公園の隅のベンチでハトに餌をあげている若い男がいる。
>>103-105
からは見えない場所でこっそりと。
107 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 00:39
>>105
さんがつにじゅうはちにち/はれ
おんなのひとはなきやみましたが、まだしょんぼりしています。
なにがあったのか、きょうみしんしんです。
こっそりちかづいてみます。
108 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/03/29(金) 00:46
ちょっと試してみるか・・・・
おもむろに目の前で餌をついばむハトを見据える。
そして・・・・・
「『プログレッサーズ・ライツ』.....」
たまたま男から直線上にいたハトの動きが止まった。
きっとハトは何がなんだかわからないだろう。
いきなり身動きが取れなくなったのだから。
「悪く思うなよ。それが『プログレッサーズ・ライツ』の能力だ。」
能力の効果に納得したのか、スタンドを解除。
パニック状態だったハトはその場から飛び立っていった。
それを合図にするかのように、周りで餌をついばんでいた他のハトも
一斉に飛び立っていった。
109 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:46
>>105
「・・・どうかしました?」
コーヒーを飲みつつ。
110 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/03/29(金) 00:47
>>108
公園から出て行った。
111 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 00:48
>>109
「あ、その、大した事じゃないのよ‥‥ちょっと、妹とケンカしただけ」
笑った。無理して。
「そりゃそうよね‥‥10年も音沙汰なしだったんだもん」
112 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 00:48
>>108
なんだかへんなこうけいをみました。
はとのうごきがとまっています。
でも、すぐにもとにもどってはとがおどろいてとんでいってしまいました。
きょうみしんしんなので、こっちをみてみます。
113 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:52
>>108
「鳩にはいい思い出ないんだよな・・・」
>>111
「10年ですか・・・色々あったみたいですね・・・カレーパン食べます?」
114 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 00:55
>>113
「あ、うん‥‥ありがとう。優しいんだ、君って」
ちょっと笑った。今度は自然に。
115 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 00:55
>>110
よくみたら、すぐべつのところへいってしまいました。
さっきのおんなのひとと、おとこのひとのところにもどろうとおもいました。
>>111
おんなのひとはいもうととけんかをしたようです。
ぼくにはきょうだいがいないのでそこのところはよくわかりませんでした。
116 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:58
>>114
「優しいですか・・・普通の男なら泣いてる女性をほっとける奴なんかいませんよ。
じゃ、自分はこれで。」
立ち上がる。
117 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 01:05
>116
帰っていった。
118 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 01:05
>>116
「優しいよ、君は。ありがと、おかげでちょっと落ち着いたかな」
アマモトのおでこにキス。
119 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:08
ぱたぱたと歩いてきました。
「〜いい天気ですね〜♪」
120 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 01:09
>>114
おんなのひとはなきやんで、おとこのひとにおれいをいいました。
>>116-117
おとこのひとはきざなせりふをはいてかえってゆきました。
すかしてるなぁ、とおもいました。
>>118
おんなのひとはおとこのひとのおでこにきすをしていました。
けっ、なにやってんだかとかおもったりしました。
「さーて、ぼくは…」
そこらへんのきのねもとでおひるねをしようとおもいました。
121 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:12
>>18
「あ、アユミさん!こんにちは。」
ぺこり。とおじぎをしました。
122 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:16
>>121
アユミさんの隣に座って、ジュースを飲んでいます。
123 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 01:16
>>118
「ッ!・・・失礼します・・・。」
顔を赤くして帰った。
124 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 01:17
>>119
あかるそうなおねえさんがあるいてきました。
きょうはきっといいてんきです。あしたはどうだかわからないけど。
あめだとおもうから、いやだなぁとおもいました。
125 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 01:17
>>121
軽く手を挙げて返事を返す。
見ると頭に包帯を巻いている。顔が赤い。目が赤い。そしてお酒臭い。
126 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:19
>>125
「あ…あの…。大丈夫、ですか…?アユミさん…。」
127 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 01:22
>>126
「大丈夫大丈夫‥‥お酒なら飲みなれてるから」
ちなみに片手に酒瓶を持っている。
前に、クルスがアユミにあげた例の酒だな。
128 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:23
>>127
「で・・・でも、包帯は…!包帯は、大丈夫じゃないと思います…
何か…あったんですか…?」
129 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 01:30
>>128
「大した事じゃないのよ‥‥妹とね、ケンカしちゃっただけ」
爪先で、空になったアクエ○アスの缶を転がした。
「解ってたけど‥‥こうなることは解ってたけど‥‥でも‥‥」
肩を震わせる。
130 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 01:30
>125-128
こちらにきづかないようなので、さらにちかづこうとおもいましたが、
しんせきのおじさんにみつかってかいしゅうされてしまいました。
ああ、えふびーあいのひとにぶらさげられているりとるぐれいみたいだなぁとじぶんでもおもいました。
131 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:35
>>129
「あ…!」
「…う…。あの・・・アユミさんの・・・妹さん…。」
>>130
回収されていく男の子を、見かけました。
132 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 01:38
眠れる赤子を抱き抱えてやって来た。
133 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:41
>>131
「10年前…何があったん…ですか…?」
意を決して、聞いてみます。
134 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 01:52
>>133
「忘れちゃった‥‥きっと、きっかけはすごく些細な事だったと思う。
でもあたしはそんな些細な事で家を飛び出して、そんでそのまま10年
経っちゃった‥‥ただそれだけよ」
こん、と空き缶を蹴る。
「ねえ‥‥どうしたらいいのかなぁ‥‥どうしようもないのかなぁ‥‥」
135 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/29(金) 01:55
今日も今日とて鳩を捕らえ焼いて食う。ライフワーク。生きるための仕事だ。
「・・・。」
アユミとクルスのやり取りを見ている。
136 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 02:01
>>134
「……妹さんだって、そんなことで…怒っていないと、思います…!
本当は、ただ、ちょっと…意地の張り合いになっているだけです!
私だって、おんなじ立場だったら…そうすると思います。
だって…恥ずかしいじゃないですか?10年間…意地を張り合っていたら…
突然、止めようって言われても…なかなか止められないんだと思います…。」
「でも、それだけなんです!本当は、つまらないことなんです…きっと。
だから…もう一度…!妹さんと・・・えと・・・!」
137 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 02:04
「……あれはクルスさん……」
やりとりを見た。
鳩食っている人からは目を逸らす。
138 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 02:08
>>136
クルスの言葉を遮るように話し始める。
「‥‥‥‥‥あたしが10年、家を空けてた間に父さんも母さんも死んでた。
あの子はそれから、ずっと一人でやってたんだって‥‥‥」
ぞっとするほど、暗い笑みを浮かべた。
「だからあたしなんて、いてもいなくてももう‥どうでも‥‥いいって‥‥‥」
声をつまらせる。
」
139 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 02:17
>>138
「じゃあ!!なおさらです!!」
声を張り上げてしまいました。
「あ…ごめんなさい…。・・・でも、でも…それじゃあ、
もっと妹さんは寂しいはずです…!
家族が、誰もいないじゃないですかッ!寂しいですよ…。私なら、
自分で自分を傷つけてしまいます・・・それくらい寂しいです…
でしたら、なおのこと!妹さんのところにいかなきゃ…。」
140 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 02:26
>>139
「‥‥‥‥あの子‥アメリカに行くって言ってた。
もう‥‥当分会えない」
141 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 02:39
>>140
「…じゃあ、待ちましょう。
アユミさんの妹さんが、帰ってくるまで。」
精一杯の微笑みを浮かべます。
「その日まで、
私がアユミさんの妹さんの代わりになっても、いいんです…ですから…ね?」
「人の心をつなぐために、私の『スタンド』は生まれたんです。
アユミさんのおそばにいることで、願わくば壊れた絆が戻らんことを」
142 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 02:48
>>141
「‥‥‥‥‥ありがと‥‥」
クルスをぎゅー、っとする。泣きながら。
どっちが年上なのか解ったもんじゃないな。
143 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 02:52
>>142
「…はい、ハンカチです…」
ぎゅーっ、とされました。
144 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 02:59
>>143
ハンカチで涙をぬぐった。
「‥‥‥もう暗くなるから、帰ろうか?」
立ち上がりかけて‥‥転んだ。
「あはは‥‥‥流石に飲みすぎだったみたい」
少しだけ笑った。
145 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 03:00
>>144
「そうですね、帰りましょう。…あわ、大丈夫ですか?あははっ…」
笑いあいながら、帰っていきました…。
146 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 03:01
何か姉妹のようだなと思った。
眠れる赤子と共に公園を去る。
147 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/29(金) 03:08
店からの帰り。
「人って変わるんだな・・・まあいいか、寝よ。」
公園のベンチで寝始めた。
148 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/29(金) 03:10
「良い事だ。」
寝袋に入って寝た。
149 :
翔影『パトリオット』
:2002/03/29(金) 17:35
「・・ふわぁあああ・・・眠い・・・・」
ベンチで昨日の和服姿のまま伸びをしている。
朝の公園には不釣合いな存在だ・・・
150 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/03/29(金) 17:40
「眠い・・そして眠い・・」
横で背伸びをしてみる。
「このまま・・仕事か・・」
151 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/03/29(金) 17:55
>>150
そして仕事へ。
持ち物は白紙原稿用紙425枚と始末書3枚etc
152 :
翔影『パトリオット』
:2002/03/29(金) 18:14
>>149
オフィスへ戻った
153 :
翔影『パトリオット』
:2002/03/29(金) 18:27
>>150-151
(遅レス失礼・・・)
154 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 00:02
公園でのんびり。
「・・・いい天気だ。」
155 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 00:34
ベンチに座って本を読むのさ
156 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 00:35
ベンチに座っている。
ちょこんと。
157 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 00:39
>>155-156
チラッと眺める。
「・・・・・・」
(・・・なんかどっかで見たことある人達がいるな。
どこだったか・・・?)
158 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 00:39
「はくしょん。」くしゃみ
159 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 00:41
「はくしょん。」
もらいくしゃみ。
160 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 00:45
>>158-159
「・・・・・・」
(なんだあいつら?・・・兄弟かなにかか??)
とか考えつつなにげにアキラの近くに。
161 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 00:47
>>160
鼻をすすりながら本を読む。ずずず。
162 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 00:50
>>161
なにげに足を踏んでみる。
なにげに長く。
「・・・♪」
(財布は持ってるかな?)
『MOTHER』発動。財布は何処だ?
163 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 00:50
ちょこんとベンチに座ってボーッとしている。
164 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 00:52
>>162
思いっきり睨まれていますよ。
財布は尻ポケットにあるっぽい。
165 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 00:57
>>164
しらんぷり。
「・・・・・・〜♪」
(尻か・・ベンチに座ってんじゃ難易度高いな・・
・・・いまあえて危険を冒す必要もないだろ・・・)
再び『MOTHER』
『足を踏まれた』という記憶を消す。
アキラには『足の痛み』だけが残った。
もう一人の獲物、リタの方へ移動。
166 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 00:59
>>165
やたらぼーっとしている。
笛は右手にあるっぽい。
167 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 01:00
>>165
「オイ。」
と言ったところで記憶が消えた。
「…オイ。」
なんか分からんが足が痛かった。
また本を読み始めた。
168 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 01:03
>>166
(しかし、無意識にここまで行動できる自分が怖いな。)
とか考えながら。
リタの足を踏む。同様に『MOTHER』
「・・・・・♪」(さ・い・ふ・は・ど・こ・か・な・?)
169 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 01:07
>>168
リタの思考
猿。空。阻害。財布。雲。春。笛。姉。ポケット。麦わら帽子。ロビンソン。
何かよくわからない。
170 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 01:15
>>169
「・・・・・・・・・スルーだ。」
記憶消すのも忘れてるほど一刻も早く立ち去りたい。
もう一度アキラの元へ
171 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 01:17
>>170
「はくしょん。」くしゃみ
172 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 01:25
>>171
「・・・・・・」
(さて、どうやって財布を取ろう・・・・
なるだけシンプルなやつがいいな)
なにげにアキラの隣に座る。凄く近い。
173 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 01:26
>>172
「…?」
横にずれて離れる。
174 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 01:27
>>173
「・・・・・・。」
縦にずれて近付く。
175 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 01:29
>>173
さらに寄る。アキラをベンチの端まで追い詰める。
「・・・・・・♪」
176 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 01:30
>>174-175
「…。」
立ち上がりベンチから離れようとする
177 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 01:30
>>174
「・・・・・・」
(あれは何やってんだろう?・・・わからん。)
178 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 01:31
>>176
「・・・・・・。」
悲しそうな顔をして所定の位置に戻った。
179 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 01:33
>>176
「・・・・・・」
(立ち上がったな・・・背中だ・・・尻だ・・・
俺に背を向けた・・・財布はもらった・・・)
アキラの尻ポケットから財布をいただく。
もちろん、『触られた』という記憶は当然消す
180 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 01:34
>>178
「…。」
その後ろ姿を眺めていた。
181 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 01:34
>>179
「・・・・・・!!」
でも見ていた。マザーがアキラの尻を触ったのを。
182 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 01:36
>>179
「…!」
何かに違和感を覚えながらも、それが何だか分からないのさ
183 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 01:38
>>181
目が合った。
「・・・・・・・・」
(・・・こっち見んな。こっちを。)
何食わぬ顔で。
いただいた財布は懐へ。
184 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 01:39
>>183
ニヤリ。やるな、と思った。
185 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 01:40
>>184
ああ、馬鹿で良かった、と思った。
186 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 01:45
コーヒーでも買おう。
自販機の前に立って、財布が無いのに気付いた。
「うおぉ!落としたのかッ!」
辺りを見渡す。きょろきょろ
187 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 01:47
>>186
「大丈夫?」
声をかけた。(アキラが余りにもオーバーリアクションなので)
188 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 01:47
>>186
「・・・で、いくらなんだ?」
そんなアキラに背を向けて
財布の中身を確認。
ごそごそ。
189 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 01:49
>>187
「さささ財布を落とした。どうしよう。あの中には…。」
悲しげ
190 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 01:50
>>188
二千円札が21枚入っていた。あと小銭がジャラジャラ。
191 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 01:53
>>189
「・・・それは悲しいよね。ジュースが飲みたいのかい?飢えてる?」
悲しげ。
192 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 01:55
>>190
「・・・こんな所で二千円札の流通が。
まあ、いいか。金には違いない。」
二千円札1枚と小銭だけ残して二千円札20枚を懐へ
財布は手に持つ。
193 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 01:57
>>191
「うん。ジュースじゃなくてコーヒーがいい。ジョージア。」
媚びげ
194 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 02:02
>>193
二千円札1枚と小銭が入った財布を持って
アキラにちかづきながらこう言う。
「もしもし?財布落としましたよ?」
195 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 02:03
>>193
「じゃあおごってあげよう。コーヒーくらい。
ところでジョージアってさ。アメリカのジョージさんが発明したんだよ知ってた?」
コーヒーをおごる。
別に女の子だから、媚びげだからってわけじゃない。(良心からの行動だったので)
196 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 02:05
>>194
「あ、痴漢の人だ。」
197 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 02:07
>>194
「あぁ!そうですか!どうもありがとうございます。」
即中身確認。悲しみの顔で2千円札一枚だけを取り出す。
>>195
「ホントですか。ありがとう。ジョージさんは知りません。
財布は戻ったけど、人の親切は受け取るもんですよね。」
悲しみのコーヒー。飲む。
198 :
部外者
:2002/03/30(土) 02:07
セクハラ野郎か
199 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/30(土) 02:10
>>196
何食わぬ顔で叱る。叱る。
「あまりといえば失礼なことをいうなっ!
まったく、失敬だな。君、失敬だな。」
まったくもう。
>>197
「それでは俺はこれで。」
帰ろうとする。
200 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/30(土) 02:10
>>197
「お尻を触られた人なのに。ああ、そういうアレだったのかな?恋人達の。」
とか言った。
201 :
アキラ『38special』
:2002/03/30(土) 02:12
>>199
「…ヘイ。ちょっと待って。」
止める。
>>200
「どういうことでしょう。」
もう少し話を聞きたい。
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