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『公園』その4

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/27(水) 23:51
駅前の『公園』です。
                                        
詳細は>>2

162 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 00:50
>>161
なにげに足を踏んでみる。
なにげに長く。
「・・・♪」
(財布は持ってるかな?)
『MOTHER』発動。財布は何処だ?

163 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 00:50
ちょこんとベンチに座ってボーッとしている。

164 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 00:52
>>162
思いっきり睨まれていますよ。
財布は尻ポケットにあるっぽい。

165 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 00:57
>>164
しらんぷり。
「・・・・・・〜♪」
(尻か・・ベンチに座ってんじゃ難易度高いな・・
 ・・・いまあえて危険を冒す必要もないだろ・・・)
再び『MOTHER』
『足を踏まれた』という記憶を消す。
アキラには『足の痛み』だけが残った。
もう一人の獲物、リタの方へ移動。

166 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 00:59
>>165
やたらぼーっとしている。
笛は右手にあるっぽい。

167 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:00
>>165
「オイ。」
と言ったところで記憶が消えた。
「…オイ。」
なんか分からんが足が痛かった。
また本を読み始めた。

168 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:03
>>166
(しかし、無意識にここまで行動できる自分が怖いな。)
とか考えながら。
リタの足を踏む。同様に『MOTHER』
「・・・・・♪」(さ・い・ふ・は・ど・こ・か・な・?)

169 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:07
>>168
リタの思考
猿。空。阻害。財布。雲。春。笛。姉。ポケット。麦わら帽子。ロビンソン。
 
何かよくわからない。

170 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:15
>>169
「・・・・・・・・・スルーだ。」
記憶消すのも忘れてるほど一刻も早く立ち去りたい。
もう一度アキラの元へ

171 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:17
>>170
「はくしょん。」くしゃみ

172 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:25
>>171
「・・・・・・」
(さて、どうやって財布を取ろう・・・・
 なるだけシンプルなやつがいいな)
なにげにアキラの隣に座る。凄く近い。

173 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:26
>>172
「…?」
横にずれて離れる。

174 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:27
>>173
「・・・・・・。」
縦にずれて近付く。

175 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:29
>>173
さらに寄る。アキラをベンチの端まで追い詰める。
「・・・・・・♪」

176 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:30
>>174-175
「…。」
立ち上がりベンチから離れようとする

177 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:30
>>174
「・・・・・・」
(あれは何やってんだろう?・・・わからん。)

178 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:31
>>176
「・・・・・・。」
悲しそうな顔をして所定の位置に戻った。

179 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:33
>>176
「・・・・・・」
(立ち上がったな・・・背中だ・・・尻だ・・・
 俺に背を向けた・・・財布はもらった・・・)
アキラの尻ポケットから財布をいただく。
もちろん、『触られた』という記憶は当然消す

180 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:34
>>178
「…。」
その後ろ姿を眺めていた。

181 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:34
>>179
「・・・・・・!!」
でも見ていた。マザーがアキラの尻を触ったのを。

182 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:36
>>179
「…!」
何かに違和感を覚えながらも、それが何だか分からないのさ

183 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:38
>>181
目が合った。
「・・・・・・・・」
(・・・こっち見んな。こっちを。)
何食わぬ顔で。
いただいた財布は懐へ。

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:39
>>183
ニヤリ。やるな、と思った。

185 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:40
>>184
ああ、馬鹿で良かった、と思った。

186 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:45
コーヒーでも買おう。
自販機の前に立って、財布が無いのに気付いた。
「うおぉ!落としたのかッ!」
辺りを見渡す。きょろきょろ

187 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:47
>>186
「大丈夫?」
声をかけた。(アキラが余りにもオーバーリアクションなので)

188 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:47
>>186
「・・・で、いくらなんだ?」
そんなアキラに背を向けて
財布の中身を確認。
ごそごそ。

189 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:49
>>187
「さささ財布を落とした。どうしよう。あの中には…。」
悲しげ

190 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:50
>>188
二千円札が21枚入っていた。あと小銭がジャラジャラ。

191 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 01:53
>>189
「・・・それは悲しいよね。ジュースが飲みたいのかい?飢えてる?」
悲しげ。

192 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 01:55
>>190
「・・・こんな所で二千円札の流通が。
  まあ、いいか。金には違いない。」
二千円札1枚と小銭だけ残して二千円札20枚を懐へ
財布は手に持つ。

193 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 01:57
>>191
「うん。ジュースじゃなくてコーヒーがいい。ジョージア。」
媚びげ

194 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:02
>>193
二千円札1枚と小銭が入った財布を持って
アキラにちかづきながらこう言う。
「もしもし?財布落としましたよ?」

195 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:03
>>193
「じゃあおごってあげよう。コーヒーくらい。
 ところでジョージアってさ。アメリカのジョージさんが発明したんだよ知ってた?」
コーヒーをおごる。
別に女の子だから、媚びげだからってわけじゃない。(良心からの行動だったので)

196 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:05
>>194
「あ、痴漢の人だ。」

197 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:07
>>194
「あぁ!そうですか!どうもありがとうございます。」
即中身確認。悲しみの顔で2千円札一枚だけを取り出す。
>>195
「ホントですか。ありがとう。ジョージさんは知りません。
 財布は戻ったけど、人の親切は受け取るもんですよね。」
悲しみのコーヒー。飲む。

198 :部外者:2002/03/30(土) 02:07
セクハラ野郎か

199 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:10
>>196
何食わぬ顔で叱る。叱る。
「あまりといえば失礼なことをいうなっ!
 まったく、失敬だな。君、失敬だな。」
まったくもう。
>>197
「それでは俺はこれで。」
帰ろうとする。

200 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:10
>>197
「お尻を触られた人なのに。ああ、そういうアレだったのかな?恋人達の。」
とか言った。

201 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:12
>>199
「…ヘイ。ちょっと待って。」
止める。
>>200
「どういうことでしょう。」
もう少し話を聞きたい。

202 :部外者:2002/03/30(土) 02:12
>>200
「公衆の面前でアクティブなカップルだな」
背後で聞こえるように言った。

203 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:15
>>201
「尻をなで回されてたじゃないか、君。あの人に。恋人じゃないの?」
>>202
「ほらほら第二目撃者も。」
 
「あ、別に僕は覗いてたわけじゃないよ?」

204 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:17
>>201
「誤解ですよ?そんなことする訳無いじゃないですか。まったく。」
>>202
「何言ってんだ?というか、誰だ君は」

205 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:19
>>202
「いや。カップルじゃないです。」
>>203
「尻を。そうですか。どうやらアレですね。スリ。」
>>204
「よし。出せ。2千円札20枚出せ。」
『38special』発現。突きつける。見えないかもしれないけど。

206 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:22
>>204-205
「・・・・なんか大変そうだ。」
ただボケーッと見てる。

207 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:24
>>205
スタンドは見えないフリ
「・・・痴漢容疑から今度はスリ容疑ですか。
 せっかく財布拾ってやったのに。・・・もう帰りますよ?」
早く逃げよう。歩き出すトコトコと。

208 :部外者:2002/03/30(土) 02:25
>>204
公園にいる赤の他人にいちいち誰だ?なんて聞くか?普通
「オレが誰かなんていう必要はないと思うけどな。
 ただここにいただけだ。公園だからな」
>>205
やっぱりな。どーりアレだと。
「あ、そうですか。早とちりですね」

209 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:27
>>207
「…スタンド使いじゃないのか。
 目撃者がいるだろ目撃者がよォー!」
捕まえる。ガシッと。

210 :部外者:2002/03/30(土) 02:28
>>205
ていうか、なんだあれ?銃か?
物騒だな、おい。

211 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:28
「喧嘩はやめた方が。」
オロオロする。

212 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:31
>>208
「それもそうだな。じゃ、快適な公園ライフを。」
>>209
(驚いた。こんなラッキーなこともおこるんだな・・・)
びっくりしながら
「目撃者?・・・そんな人いました??
 『記憶違い』とかじゃあないんですか??」
『MOTHER』発動。
アキラ内の記憶の『目撃者』と『その証言』に関する記憶を全削除。
ラッキー。

213 :部外者:2002/03/30(土) 02:31
>>211
「喧嘩はよくないよね。」
傍観者ヅラ。

214 :部外者:2002/03/30(土) 02:32
>>212
さっきからなんか変だな。
でも何も見えないし、スタンドってわけじゃあねえのかな?

215 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:33
>>212
「あん?…あん?」
不思議げ。記憶を消された。

216 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:36
>>215
「はっはは・・・じゃ、帰りますよ?文句ないですね?」

217 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:39
「またスキンシップか。公の場でそんなプレイはやめていただきたい!」
プンプン怒っている。

218 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:40
>>211 >>213
「えーと。何でしたっけ。」
>>216
「えーと。文句ない、か。ないのか。」
戸惑う

219 :部外者:2002/03/30(土) 02:41
>>215-216
んー、やっぱ妙だな。
あいつがやったこともスタンドなんだとしたら
ああいうのに触ったらオレはどうなるんだろうな
>>217
いや、違うだろ。

220 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:43
>>218
「文句無いのか。じゃあ僕も触ってみよう。」
べたべた。

221 :部外者:2002/03/30(土) 02:44
>>218
なんだ?健忘症みたいになってるのか?
「どうしたんすか?大丈夫かい、あんた?」
と肩に手をやる。

222 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:44
>>220
蹴る。ドゴッ

223 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:45
>>218
「ではおれはこれで。」
アキラが余所見をして油断して拘束が緩んだ隙に
歩き出すツカツカと。
早く公園を出たい。

224 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:46
>>222
「グハッ。」
女の子に蹴られた。
でも触ってやったぐひひひひ。

225 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:47
>>221
殴る。ドカッ
「あぁしまった。心配してくれたのに。
 何がなんだかもう分からん。ちくしょう。」
>>223
「…。」
しかし顔は覚えた。不信感も覚えた。

226 :部外者【異邦人】:2002/03/30(土) 02:49
>>223
今日は、この女の子のほうでいいや。
>>225
残念だが、蹴りを入れることはできなかった。
なぜなら、そこには誰もいなかったからだ。
そして・・・アキラの手には勝手に『38special』が発動している。
だが、ちょっと違う感じだ。

227 :マザー『MOTHER』:2002/03/30(土) 02:50
長い戦いだった。
見えない『スタンド』って便利だったんだなと思った。
なぜか惜しい事したなとも思った。
不思議。

228 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 02:50
でもよく考えたら凄く悲しかった。
「・・・・・・・・・。」
悲しい。

229 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:52
>>226
「…ん!なんだ勝手に。『38special』。かコレ?」
よく見る。触る。

230 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:54
>>228
「あぁ。すいません。だって触ってくるから。
 コーヒー奢りましょうか?」

231 :【異邦人】:2002/03/30(土) 02:55
おもしれー。銃かよ。こうなんのか。へー。
>>229
「うひゃひゃ!くすぐったい!
 やめてやめて!」
喋った。
『38special』と微妙に違う。
なにより、目と口がある。

232 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 02:59
>>231
「うわあ気持ち悪い。なんじゃこりゃ。」
地面に捨てる。ポイ

233 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:02
>>230
「・・・・・・・・・。」
警戒している。(いきなり蹴られたので)

234 :部外者:2002/03/30(土) 03:03
>>232
『38special』って、手から離せるんですか?

235 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:05
>>233
「まぁアレか。触られたし。チャラですかね。」
財布をしまった。
>>234
どうですかね。離せませんね。たぶん。

236 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:07
>>235
「何で僕だけ・・・ブツブツ。」
不満。(マザーは蹴られなかったので)

237 :部外者:2002/03/30(土) 03:07
>>235
では、
>>232
手から離れない。
「ちょっちょっと、やめてやめて」

238 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:10
>>236
「触ったのはアナタだけですよ。」
不思議。(記憶を消されたので)
>>237
「何。何だお前は。新手のスタンド使いか。」
振り回す。

239 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:11
>>238
「・・・・・・・・。」
ジッと見る。不信。(何を言ってるかわからない、そして行動が怪しいので)

240 :部外者:2002/03/30(土) 03:15
>>238
ああ!なんだこの#$%な女はッ!
「やめろって!」
元に戻った。
「新手のスタンド使いってのはよくわからねーけど、
 まあ、スタンドってやつらしーよ」

241 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:17
>>239
「何見てるんですか。いきなり触るのは痴漢ですよ?犯罪ですよ?もう。」
>>240
「うわ。さっきの人だ。変なスタンドですね。」

242 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:19
>>241
「・・・・・・そうですね。」
曖昧な返事をした。(わけがわからないので)

243 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:22
>>242
「…そうですよ。」

244 :部外者:2002/03/30(土) 03:23
>>241
はっきり言うなあ・・・この子。
「変・・・か。確かに変だね。変身するだけに」
>>242
「え?あなた、痴漢だったの?」

245 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:30
>>244
「なんか面白そうですね。
 でも銃じゃ自分で動けないか。」

246 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:31
>>243-244
「・・違うよ。そんなに飢えてない彼女は沢山居る。」
ちょっと怒っている。

247 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:33
>>246
「いや、さっき触ったじゃないですか。私を。ベタベタと。
 そんなら彼女を触ってくださいよ。」

248 :部外者:2002/03/30(土) 03:36
>>245
や、するどい。いや、そうでもないか。
「Exactly!さっきは動けなくてまいった」
>>246
そうか。そうなのか。
>アキラ
「だってさ。誤解らしいですよ」

249 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:40
>>247
「自意識過剰だ。自意識過剰だ。
 だってあの人が触っても何も言わないからタダなら触った方がいいでしょう?」
怒ってる。

250 :部外者:2002/03/30(土) 03:42
>>249
そんな触るほどのもんかなあ・・・
この子の尻。

251 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:42
>>248
「でもいきなり変身するのは失礼ですよ。たぶん。知らんけど。」
>>249
「あの人って誰ですか!この野郎!」
(記憶を消されているので)

252 :部外者:2002/03/30(土) 03:48
>>251
「あー、ごめんね。ちょっと試してみたくって。
 好奇心に弱いんで。
 まだ、あまり使ったことないもんでね」
 
「えーと、じゃあ私はこれで。
 ・・・あ、あの状態でも、あなたの・・・
 (えーと、なんだっけ・・・『38なんとか』
 ・・・まあいいか)スタンドは、ちゃんと出せるんで、
 二丁拳銃とか出来るよ。
 試してみたくなったら、言ってみて下さいな。それじゃあ」

253 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 03:51
>>251
「・・・うるさいなあ。」
音を微妙に阻害して静かにしろ。

254 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 03:53
>>252
「あぁ。はぁ。二丁拳銃。それじゃあ。」
>>253
「な……うる………すか。」
あんまり聞こえない。

255 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 04:00
>>254
「ハハハ、何言ってるか聞こえないよ。わけわかんないな。」
笑った。

256 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 04:05
>>255
「な……って………ラァ!」
怒っている。
「…の……痴………め。……う。」
帰っていく。

257 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 04:07
>>256
「ハハハハハ・・・面白い娘だったなあ。ちょっとあほか。」
笑いながら帰っていった。

258 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 13:05
駅周辺から歩いてきた。
白「そうか、そいつは大変だな。名前もわからないのか?」
オウム「ナマエ・・・ワカラナイ。」

259 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 13:44
白「たぶん、あの熱は『矢』によるものなんだろうけど・・・」
オウム「『ヤ』・・・?」

260 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 14:14
タロウと一緒に朝の散歩に来た。
 
「あぁ・・・まだ眠いよ・・・・・」
ベンチに座りこんでボーっとする。
睡眠不足は身体に悪い。しかし、まぁ、いいか。

261 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 14:46
タロウを適当に走らせている。

262 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 15:33
>>261
「Zzzzzz..........」
あまりの眠さに、ベンチに座ったまま寝ている。
しばらくして戻ってきたタロウも一緒に眠りはじめた。

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