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『公園』その4

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/27(水) 23:51
駅前の『公園』です。
                                        
詳細は>>2

255 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 04:00
>>254
「ハハハ、何言ってるか聞こえないよ。わけわかんないな。」
笑った。

256 :アキラ『38special』:2002/03/30(土) 04:05
>>255
「な……って………ラァ!」
怒っている。
「…の……痴………め。……う。」
帰っていく。

257 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/30(土) 04:07
>>256
「ハハハハハ・・・面白い娘だったなあ。ちょっとあほか。」
笑いながら帰っていった。

258 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 13:05
駅周辺から歩いてきた。
白「そうか、そいつは大変だな。名前もわからないのか?」
オウム「ナマエ・・・ワカラナイ。」

259 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 13:44
白「たぶん、あの熱は『矢』によるものなんだろうけど・・・」
オウム「『ヤ』・・・?」

260 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 14:14
タロウと一緒に朝の散歩に来た。
 
「あぁ・・・まだ眠いよ・・・・・」
ベンチに座りこんでボーっとする。
睡眠不足は身体に悪い。しかし、まぁ、いいか。

261 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 14:46
タロウを適当に走らせている。

262 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 15:33
>>261
「Zzzzzz..........」
あまりの眠さに、ベンチに座ったまま寝ている。
しばらくして戻ってきたタロウも一緒に眠りはじめた。

263 :セガワ『ポシェット』:2002/03/30(土) 16:06
>>259
オウムを見ている。
右手にはフライパン。焚き火の準備も出来ている。
「・・・。」
オウムを見ている。

264 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 16:10
>>262
「!」
何となく起きた。
ついでにタロウを起こして公園から出て行った。

265 :セガワ『ポシェット』:2002/03/30(土) 16:28
何処かへ歩いてった。

266 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 19:54
肩にオウムを乗せてベンチに座っている。
白「まぁ、深追いしていいもんじゃないな、『矢』というのは。」
オウム「ソーカイ」
白「命があるだけもうけもの、ともいうし。」

267 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/30(土) 19:59
ハトと戯れ中。
ちゃんと餌の準備も忘れない。

268 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/30(土) 21:16
>>266
「死んだ『ゆず』の事思い出すな・・」
昔飼っていた鳥の事を思いだした。
「少し墓参りでも行くか・・」
何処かへ去っていった。

269 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 21:23
本日二度目の散歩。
朝、居眠りしていたので、十分な運動が出来なかったタロウは
大芝生前まで来ると、全速力で走り始めた。

270 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/30(土) 21:24
ハトと遊ぶのに飽きたので公園を出て行った。

271 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 21:37
>>269
「ふぅ・・・・」
なんだかまだ疲れが取れてない。
タロウが走る姿を見ながらも、ついついウトウト・・・・

272 :翔影『パトリオット』:2002/03/30(土) 23:08
>>271
こんな所で寝たら風邪ひくので、タロウを連れて帰った。
(→波紋荘)

273 :五輪『オリンピア』:2002/03/30(土) 23:24
「・・・・あー、絶望を味あわせる相手は、いないものか」
ウロウロしている。

274 :五輪『オリンピア』:2002/03/30(土) 23:40
そこら辺のベンチに座っていた三浪している男を
青い輪で切りつけた。
男「アァァーー!!俺はもうダメだァァーーーッ!」
三浪男は道路に飛び出して、トラックに跳ねられた。即死。

275 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 23:44
>>274
白「うわっ・・・グロ・・・110番、110番・・・っと」
オウム「ジサツダ」
とぅるるるるるるるるるるんるん

276 :五輪『オリンピア』:2002/03/30(土) 23:45
5つの輪をオリンピックマークにして、その上に
乗って空を飛んで何処かへ去った。

277 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/30(土) 23:49
>>276
白「空飛んでるな。・・・スタンド使いなのか・・・?」
オウム「ソウミタイ、アイツノアシモト、イツツノワッカ。」
 
白「彼がやったのかな?」
オウム「サァ?キヅイタトキニハ、ヒカレテタシ。」

278 :フルフェイスの男:2002/03/31(日) 02:19
…………

279 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/31(日) 02:23
再び公園を訪れた。
無表情であるくその姿は近寄りがたいものを感じさせる。
本人は全くそんなつもりはないのだが。
 
「さて・・・また遊んでやるか。」
ハトがいつも集団で餌をついばむポイントへ移動した。

280 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/31(日) 02:28
>>278
白(変な人だなぁ、バイクに乗るわけでもないのにあんなヘルメット・・・顔に火傷でもしてるのかな。)
 
オウム「ハトハ、ヘイワノショウチョウデス」

281 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/31(日) 02:44
>>279
>>278にも>>280にも気付いていたが無視。
公園の隅のベンチに座り、餌をばら撒いた途端ハトが大挙して
おしかけてきた。
「へっ・・・食欲だけは旺盛か・・・っと、それどころじゃない
やつもいるようだな。」
その目線の先では、♂のハトが♀のハトを追いまわしていた。
明らかにメスはいやがっている。
「可愛そうに・・・女には優しくしなきゃな。」

282 :フルフェイスの男:2002/03/31(日) 02:44
ホンダのZOOMERに乗って帰った
「…(フォルツァが欲しいな…)…」

283 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/31(日) 02:49
>>281-282
「(へぇ・・・カッコイイじゃん。)」
去っていったフルフェイスの男を遠目で見送り、再び視線をハトに
戻した。
♀を追う♂のハトの前にパンくずを放り投げる。
それに気付いた♂のハトがパンくずに食いついたその時・・・・・
ハトは自分の直線上に入った。
そして次の瞬間、♂のハトは動けなくなった。
「女を泣かせる奴はそうなるって事、覚えとけよ。」
動けなくなり、困るハトをしばらく楽しんだ後、スタンドを解除
した。

284 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/03/31(日) 03:46
飽きたので公園を出て行った。

285 :翔影『パトリオット』:2002/03/31(日) 16:53
公園を散歩中・・・

286 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/31(日) 17:15
公園のベンチに座っている。
白「はぁ〜、やっぱ義手義足つきを雇ってくれるとこって少ないのさ・・・。」
オウム「ガンバッテ♪セイイイッパイ♪ヤッテリャ〜ユ〜メダ〜ァッテ♪」
白「悲しくなるから歌わないでくれ。」

287 :翔影『パトリオット』:2002/03/31(日) 17:18
散り始めた桜を見ながら、ボーっとしつつ歩く。
タロウは地面に落ちている花びらの匂いをくんくんしつつ歩く。
 
「(やっぱりタロウにお嫁さん連れてこないとね・・・)」
最近やたら落ちつきのない愛犬の事で少々悩む。
ふと、ベンチに座っている人+オウムをハケーン。

288 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/31(日) 17:24
白「とりあえず、大道芸で稼ぐか。オルゴールやるから歌え、おまえが。」
オウム「アンタ、ウタウナッテ、イッタバッカジャナイデスカ。」
 
白「とりあえず、得意な歌はなんだ?」
オウム「ジンセイ、イロイロ〜♪オトコモ〜イロイロ〜♪」
白「・・・・・・おまえのもとの飼い主の趣味がうかがえるな。」

289 :翔影『パトリオット』:2002/03/31(日) 17:25
>>286から少し離れた場所のベンチに座る。
タロウも隣に座った。
「ふぅ・・・ようやく疲れが取れて来たかな・・・」

290 :翔影『パトリオット』:2002/03/31(日) 17:32
Zzzzzzzz.....
 
やっぱり居眠りをはじめてしまった。

291 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/31(日) 22:17
起きて公園を出ていった。

292 :五輪『オリンピア』:2002/03/31(日) 23:23
ベンチに座っている。

293 :五輪『オリンピア』:2002/03/31(日) 23:29
「暇だ・・・・。」
本を読み始めた。

294 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/31(日) 23:34
芝生で熟睡していた。

295 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/03/31(日) 23:37
白「なんか、お金でも落ちてないかな。」
オウム「ネェヨ。」
ベンチでバイト情報誌を読んでいる。

296 :五輪『オリンピア』:2002/03/31(日) 23:44
「・・・・さて、獲物を探すか」
立ち上がる。

297 :五輪『オリンピア』:2002/03/31(日) 23:50
公園の外へ歩いていった。

298 :牧『エキサイター・ウル』:2002/04/01(月) 00:27
公園内をジョギングしている。

299 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/01(月) 00:43
「金、金、っと…。」
公園の自販機に小銭が残ってないか探してる。

300 :牧『エキサイター・ウル』:2002/04/01(月) 00:49
>>299
(貧乏臭いやっちゃなー・・・)
一休み中。

301 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/01(月) 00:54
ベンチに座って独り言。
 
白「ここに取り出したる500円硬貨。」
オウム「トリダシタル」
白「引っ掻け。」
オウム「ヒッカク。」
 
500円玉は増えた。
白「これが偽物じゃなきゃあなぁ・・・」

302 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 00:54
「・・・。」
飯盒でご飯を炊いている。
「・・・できた。」

303 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/01(月) 01:04
>>301
「うおっ!?なんじゃありゃ!?」
見てた。

304 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 01:09
もそもそもそ・・・食事中・・・おかずが欲しいな。
「・・・。」
またもオウムを見ている。
「食べた事が無いな・・・。」

305 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/01(月) 01:15
>>303
白「手品だ。」
オウム「ウソツケ。」
白「種も仕掛けもない。」
オウム「オマエハ、ナニモシテナイカラナ。」
 
>>304
オウムは視界が広いので警戒している。

306 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 01:17
>305
ハクビシンに話し掛ける。
「おい。その鳥はお前のものか?」

307 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/01(月) 01:19
>>306
白「そうとも言う。」
オウム「オレハ、オレノモンダ。」

308 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 01:30
>307
「む、喋る鳥か。食べるのにはいささか抵抗があるな・・・。」
セガワの右手にはフライパンが握られている。
「お前、今何か欲しいものは無いか?」

309 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/01(月) 01:36
>>308
あとずさり。
白(やば、この人キ○ガイ?)
 
オウム「テメーノXXXXX」
なんか変な事を言おうとしたらしく、白に口をふさがれた。

310 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 01:42
>309
「ふむ、やはり普通ならばそういう反応を示すか。参考になった。
鳥ももらえんようだしな。邪魔をした。」
飯盒のところへ帰った。ご飯だけを食べつづけている。

311 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/01(月) 01:47
>>310
白「・・・・・・変な人。」
とりあえず、離れたベンチに行った。

312 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 01:56
「やはり・・・率直に目的のみを伝えるのはいかんのか・・・
世間話などして互いの警戒心をほぐさねばならん・・・。」
ヒュッ
フライパンを投げる。その先には鳩が。
「ふむ、これでいいか。」
鳩を調理して食べる。

313 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 03:07
寝袋で寝た。

314 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/01(月) 04:16
「・・・・・・・・」
随分前からセガワがハトを捕まえて食べるのを見ていた。
 
「・・あんなもん食っても大丈夫なのか?」
独り言をつぶやきつつ、そこらへんにいたハトを能力を使って
動きを止めて、くずかごにあったヒモで2,3羽まとめて縛る。
それを、寝袋で眠るセガワの枕元に置く。
「見ず知らずのあんただが、土産を置いていくぞ。」
そして公園を出て行った。
 
→to be continued........
 
注意:ハトは生きている

315 :五輪『オリンピア』:2002/04/01(月) 23:50
散歩している。

316 :セガワ『ポシェット』:2002/04/01(月) 23:50
>>314
「・・・・・・・・・・・・・む。」
鳩を捕まえた。朝食だ。いい人もいるものだ。

317 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 00:27
「・・・暇だ。」
あまりに暇なので腕立て伏せを始めた。
「・・・。」

318 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 00:34
「フン、フン、フン、フン、・・・」
腕立て伏せを続けている。

319 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/02(火) 00:38
「・・・・・・・〜♪」
鼻歌混じりで公園に登場。
いきなり腕立て伏せを始めた寝袋にいた男をハケーン!
 
「何やってんだか・・・・」
面白そうなので観察。

320 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 00:42
>319
「ふっ、ふっ、ふっ・・・」
気付かない。

321 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/02(火) 00:52
>>320
まだまだ観察。
 
「この街は変わった奴が多いって聞いたが・・・まさかここまで
変な連中がいるとはな・・・昼間っから公園でよくやるぜ。」
その変な奴を観察している自分もひょっとして変な奴か?
公園の自販機で買った缶コーラを飲む。
すっきりさわやかコ○コーラだ。

322 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 01:02
「・・・・・・・・・ふぅ。」
終了。
「さて。」
鳩をさばき始めた。

323 :部外者:2002/04/02(火) 01:42
ふぁあああああ。
暇だな。

324 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 01:46
>>322
食べ終わった。
「ふむ。」
『ポシェット』からスケッチブックを取り出して絵を描いている。

325 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/02(火) 01:54
>>321
腕立て伏せ男の観察にはとっくに飽きていた。
ベンチに座って餌をばら撒き、寄ってきたハトをおもちゃにしている。
ハトにすればとっても迷惑だろうが・・・。

326 :セガワ『ポシェット』:2002/04/02(火) 03:11
眠った。今日は何もしなかった。いつものことだが。

327 :マザー『MOTHER』:2002/04/02(火) 23:32
車で来園。
ちょっとリッチな気分に浸っている。
「・・・・・・〜♪」

328 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/02(火) 23:47
松葉杖をつきながら公園へ。
たった二日あけただけで、公園はゴミだらけになっていた。
桜の樹の下は、花見客が置いていったらしいゴミだらけ。
くずかごも当然山盛り。
「・・・掃除係は他にもいないのでしょうか?;」
そのままベンチに座り、しばらく公園をボーっと眺める。

329 :マザー『MOTHER』:2002/04/02(火) 23:55
鼻歌まじりに公園内で花見。
「・・・・・〜♪」
機嫌がいいからコーラなんか飲みながら。

330 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 00:01
ベンチに座ってまったりしている。

331 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:03
きょうは、おさんぽとこうえんのおそうじにきました。
松葉杖をついた人がベンチにすわりこんでいるのをみかけました。

332 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:05
「やっぱり・・掃除しないとだめなようですね・・・・っと
・・まだ痛みますか・・・・」
杖を使ってベンチから腰をあげようとして・・・激痛が走る。
治療はきちんと受けたが、無理は禁物。(いくらパレスでも)

333 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:10
コーラを飲み終わった。
ゴミ箱まで10mほど離れているが
ためしに空き缶を投げて見る。
「よっと、〜♪」
・・・カラン!
空き缶は見事にゴミ箱に入った。
マザーは何か人生の勝者のような微笑を浮かべている。

334 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:14
>>332
とりあえず、そのひとにちかづいてみようかとおもいました。
こっそりこっそり、です。
>>333
あ、すごいすごい。
とおくのはなれたところからあきかんをみごとにゴミばこにいれることができたのをみました。
おもわず、はくしゅです。

335 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:15
>>332
「(>>333を見て)ああいう、マナーの良い人に公園を使って
いただけると良いのですが・・世の中そうはいかないですね。」
もう一度立ちあがることにトライ。
そして成功。
かろうじてベンチから立ちあがると、そのまま松葉杖をついて
公園事務所の方へ。ちょうど、今いる場所の50mばかり前方
にある小さな建物だ。
(そこに掃除用の制服や道具なんかがあるらしい)

336 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:21
>>334
拍手を貰った。
「ヨッシャー!!・・・あ、いや、どうもどうも。いやいや。」
(・・・そうか!これがあの『人生の上り坂』!!
 間違いないっ!!俺は今、歴史上の成功者並みのツキを
 手に入れているっ!!)
何か確信したようだ。

337 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:26
>>335
とことことあとをこっそりつけてゆきます。
きづかれないように、まんほーるぞいに…。
>>336
はくしゅをしたすごいひとはなんだかうれしそうです。
ちょっぴり、『幸せだなぁ』とかおもったりしました。

338 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:28
>>335-336
なんだか嬉しそうにしている人の横を通り抜け、公園事務所内へ。
しばらくして制服に着替え、ゴミ袋を持って公園に戻って来た。
とりあえず、山盛りくずかごだけでも何とかせねば。

339 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:34
「フッフフ…なら今のツキがどれくらいなのか
 確かめてみる必要があるなあ。これは。」
ゴミ箱から約20mの位置に到着。
近くに落ちている空き缶を拾って投げる。
・・・・カン!・・・・カラン!
空き缶は一度ゴミ箱のフチに当たった後
大きく真上にバウンドしてそのままゴミ箱の中に入った。

・・・ガッツポーズ!

340 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:37
>>338
きづかれないようにしながらも、とことこ、あちこちにおちているゴミを拾って他のゴミ箱に捨てに行きました。
『えへへ…』
>>339
またもすごいこうけいをみました。
おもわずこえがでます。
「すげー…、かっくいーッ!!」
はくしゅのしすぎでてがすこしいたくなりました。

341 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 00:41
>>339
「ほう、大したものだ。」
相変わらずまったり。

342 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:42
>>339
「・・・・・・・・・・」
もはや飽きれているらしい。
とりあえず山盛り状態のくずかごから片付けに入る。
「『アウター・リミッツ』・・すみませんが手伝ってください。」
「(・・・・・・・・)」by『アウター・リミッツ』
『彼』は黙ってくずかごを器用に持ち上げ、さかさにして私の持っている
ゴミ袋へゴミを入れる。
ケガが治ったばかりの状態で、大きなくずかご(しかも重そうなゴミばかり
つまってる)からゴミ袋にゴミを移すのは至難の技。
手伝ってもらえると助かる。
「ありがとう・・」
スタンドに礼を言い、次のくずかごへ。
 
>>340
ゴミを片付けてくれた子供に向って微笑みます。(わからないように)
気付かないフリをしています。

343 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:45
>>340
>>341
また拍手を貰った。
「・・・ハッハハ。当然ですよ、このくらい。」
(い、今のはちょっと危なかったな・・・
 もう少しいけそうだけど今日はここらでやめておこう・・・)
小気味いい気持ちのままベンチへ。

344 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:46
>>342
あ、なんだかさっきのこえできづかれてしまったみたいです。
でも、まあよしとします。
「んしょ、んしょ…」
めにみえるはんいをきれいにするだけでもけっこうちがいます。

345 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:52
>>342
山盛りになったくずかごは全部片付いた。
少し無理して動いたので、肋骨のあたりが痛い。
痛みをこらえつつ、ゴミのつまったゴミ袋(5,6個。しかも
業務用のデカイやつ。)を引きずりながらゴミ集積コーナーへ。
一人では持ちきれないので、『アウター・リミッツ』にも少し
手伝ってもらってます。
 
>>344
「最近の子供にしては感心な事ですね・・・・」
後で何かご褒美をあげようと思った。

346 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:56
>>345
ベンチで休息。
ゴミを運んでいる人を発見。
「・・・意外と大変な仕事だなあ。
 まあ、俺の知ったこっちゃないが。
 ああ・・・今日もいい天気だなあ・・・」

347 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:00
>>345
とりあえずぜんぶきれいにかたづけたいのでむちゅうになってしまいました。

348 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:03
>>346
それはどうも・・・・
 
>>347
ゴミを片付けてくれた子供のところに、お菓子とジュースの入った
袋をもって行く。
 
「ゴミを片付けてくれてありがとう・・。これはお礼です。」
優しそうな人が微笑みながらお菓子とジュース入りの袋を差し出す。

349 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 01:16
>>348
公園を掃除する9歳の子供が知らない大人から
お菓子を貰う衝撃の一部始終!を目撃。
「・・・もしかしてアレ系の人か?お外は危険がいっぱいだな。」

350 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:16
>>348
えーと、みためではどちらかわからないひとがおかしとじゅーすをくれました。
『ゴミを片付けてくれてありがとう・・。これはお礼です。』だそうです。
ごみがおおいからきもちがわるいのでやっただけなのに、ありがたいです。
「どうもありがとうございます。えーと・・・」

351 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:20
あいてのせいべつがよくわからないのでことばにつまっていました。
こまりました…。
>349
ふと、すごいひとからのこえがきこえたようなきがしました。
ひょっとしたら、ぼくはだいぴちんなのでしょうか?

352 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:21
>>349
・・・・・・・・・・
一体、どんな想像をなさっておられるのでしょうか。
私はこの公園の掃除係です。
 
>>350
一応、♀なんですけどね・・・一応ね。
「いいですよ、助かりましたから・・遠慮せずにどうぞ。」
頭を優しく撫でる。

353 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:23
>>351
性別はパレスの戦闘相談スレか>>352を参照。
言っておきますが「だいぴんち」じゃありませんからね。

354 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:26
>>352
ああ、やっとわかりました。
おねえさんです。
「どうも、ありがとうございます。おねえさん。
 では、いただきますです」
ぼくはおかしとじゅーすをおいしくいただいています。

355 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:33
>>354
「いいえ、どういたしまして・・・。それと・・暗くならない間に
お家に帰りなさい。じゃあ、今日はどうもありがとう・・」
にっこり微笑んで去っていった。

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