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『公園』その4

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/27(水) 23:51
駅前の『公園』です。
                                        
詳細は>>2

338 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:28
>>335-336
なんだか嬉しそうにしている人の横を通り抜け、公園事務所内へ。
しばらくして制服に着替え、ゴミ袋を持って公園に戻って来た。
とりあえず、山盛りくずかごだけでも何とかせねば。

339 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:34
「フッフフ…なら今のツキがどれくらいなのか
 確かめてみる必要があるなあ。これは。」
ゴミ箱から約20mの位置に到着。
近くに落ちている空き缶を拾って投げる。
・・・・カン!・・・・カラン!
空き缶は一度ゴミ箱のフチに当たった後
大きく真上にバウンドしてそのままゴミ箱の中に入った。

・・・ガッツポーズ!

340 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:37
>>338
きづかれないようにしながらも、とことこ、あちこちにおちているゴミを拾って他のゴミ箱に捨てに行きました。
『えへへ…』
>>339
またもすごいこうけいをみました。
おもわずこえがでます。
「すげー…、かっくいーッ!!」
はくしゅのしすぎでてがすこしいたくなりました。

341 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 00:41
>>339
「ほう、大したものだ。」
相変わらずまったり。

342 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:42
>>339
「・・・・・・・・・・」
もはや飽きれているらしい。
とりあえず山盛り状態のくずかごから片付けに入る。
「『アウター・リミッツ』・・すみませんが手伝ってください。」
「(・・・・・・・・)」by『アウター・リミッツ』
『彼』は黙ってくずかごを器用に持ち上げ、さかさにして私の持っている
ゴミ袋へゴミを入れる。
ケガが治ったばかりの状態で、大きなくずかご(しかも重そうなゴミばかり
つまってる)からゴミ袋にゴミを移すのは至難の技。
手伝ってもらえると助かる。
「ありがとう・・」
スタンドに礼を言い、次のくずかごへ。
 
>>340
ゴミを片付けてくれた子供に向って微笑みます。(わからないように)
気付かないフリをしています。

343 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:45
>>340
>>341
また拍手を貰った。
「・・・ハッハハ。当然ですよ、このくらい。」
(い、今のはちょっと危なかったな・・・
 もう少しいけそうだけど今日はここらでやめておこう・・・)
小気味いい気持ちのままベンチへ。

344 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 00:46
>>342
あ、なんだかさっきのこえできづかれてしまったみたいです。
でも、まあよしとします。
「んしょ、んしょ…」
めにみえるはんいをきれいにするだけでもけっこうちがいます。

345 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 00:52
>>342
山盛りになったくずかごは全部片付いた。
少し無理して動いたので、肋骨のあたりが痛い。
痛みをこらえつつ、ゴミのつまったゴミ袋(5,6個。しかも
業務用のデカイやつ。)を引きずりながらゴミ集積コーナーへ。
一人では持ちきれないので、『アウター・リミッツ』にも少し
手伝ってもらってます。
 
>>344
「最近の子供にしては感心な事ですね・・・・」
後で何かご褒美をあげようと思った。

346 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 00:56
>>345
ベンチで休息。
ゴミを運んでいる人を発見。
「・・・意外と大変な仕事だなあ。
 まあ、俺の知ったこっちゃないが。
 ああ・・・今日もいい天気だなあ・・・」

347 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:00
>>345
とりあえずぜんぶきれいにかたづけたいのでむちゅうになってしまいました。

348 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:03
>>346
それはどうも・・・・
 
>>347
ゴミを片付けてくれた子供のところに、お菓子とジュースの入った
袋をもって行く。
 
「ゴミを片付けてくれてありがとう・・。これはお礼です。」
優しそうな人が微笑みながらお菓子とジュース入りの袋を差し出す。

349 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 01:16
>>348
公園を掃除する9歳の子供が知らない大人から
お菓子を貰う衝撃の一部始終!を目撃。
「・・・もしかしてアレ系の人か?お外は危険がいっぱいだな。」

350 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:16
>>348
えーと、みためではどちらかわからないひとがおかしとじゅーすをくれました。
『ゴミを片付けてくれてありがとう・・。これはお礼です。』だそうです。
ごみがおおいからきもちがわるいのでやっただけなのに、ありがたいです。
「どうもありがとうございます。えーと・・・」

351 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:20
あいてのせいべつがよくわからないのでことばにつまっていました。
こまりました…。
>349
ふと、すごいひとからのこえがきこえたようなきがしました。
ひょっとしたら、ぼくはだいぴちんなのでしょうか?

352 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:21
>>349
・・・・・・・・・・
一体、どんな想像をなさっておられるのでしょうか。
私はこの公園の掃除係です。
 
>>350
一応、♀なんですけどね・・・一応ね。
「いいですよ、助かりましたから・・遠慮せずにどうぞ。」
頭を優しく撫でる。

353 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:23
>>351
性別はパレスの戦闘相談スレか>>352を参照。
言っておきますが「だいぴんち」じゃありませんからね。

354 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:26
>>352
ああ、やっとわかりました。
おねえさんです。
「どうも、ありがとうございます。おねえさん。
 では、いただきますです」
ぼくはおかしとじゅーすをおいしくいただいています。

355 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/03(水) 01:33
>>354
「いいえ、どういたしまして・・・。それと・・暗くならない間に
お家に帰りなさい。じゃあ、今日はどうもありがとう・・」
にっこり微笑んで去っていった。

356 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 01:38
>>355
目撃マザー。
「・・・なんだ、もう帰りやがった。
 ホントにただの公園の掃除人か・・・
 それはそれでつまらんなあ・・・」
ベンチで休息。

357 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 01:40
>356
「(練習してみるか・・・話を聞くのもいい・・・。)」
「おい、そこのお前。少しいいか。」
マザーに話し掛ける。

358 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 01:44
>>357
休息マザー。
「はい?何か用ですか?」
不意をつかれてちょっとびっくり。

359 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 01:47
>>358
「む、お前・・・ではいかんな。むう・・・あなた、だな。」
「一つ聞きたい事がある、あなたはどうやって人とコミュニュケーションを取っている?
後学のためだ。是非教えて欲しい。」

360 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 01:52
>>359
「・・・・・・はい?」
(・・・何?コミニュケーション?初対面の人間に
 いきなり何言い出すんだこの人は・・・)
混乱マザー。

361 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 01:54
>>355
たべるのにむちゅうになっていたら、おねえさんはさっていってしまいました。
これはいけないなぁとじぶんでもおもいました。
>>356-360
あやしいひととすごいひとのかいわをじゅーすをのみながらみています。

362 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 01:56
>>360
「ぬう、混乱しているようだな、やはり会話というのは難しい・・・
よし、説明しよう。」
「私は他人とのコミュニュケーションがひどく苦手なのだ。
なので私は他人の意見を聞き。そこから学ぼうと考えた、
そしてあなたに声をかけたのだ。」

363 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:03
>>362
とりあえず対応。
「・・・非常に残念なんですが・・・新聞の勧誘ならお断りです。 
  神も信じません。別に人生で悩んでいませんし壷も要りません。」
(・・・なんだ?一体俺に何を売りつける気なんだ?
 もしかして俺のツキでも嗅ぎ付けて来たのか・・・??)
疑心暗鬼マザー。そして戦闘態勢へ。
立ち上がって距離を取る。

364 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:08
>>363
「ふう・・・またか・・・これで何度目だろうか・・・。」
うなだれて他のベンチに歩いていった。
「人と話すのは難しい・・・。」

365 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:10
「〜♪」
ご機嫌上々で公園へ。

366 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:13
>>364
軽く肩すかしな気分。
「なんなんだあいつは・・・おかしいな。
 今までのカンから言ってもああいう不思議なヤツは
 『敵』と相場が決まってるんだけど・・・」
うなだれるセガワに近づく。
「・・・人とコミニュケーションが取りたいのか?」

367 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:18
>>366
「ああ・・・私と話した人間は一部を除いてほとんどが
すぐに逃げるように去っていく。こちらの要求も伝える事も出来ない。
それはとても不便な事だ。同じ人間で意思の疎通が出来ないのは悲しい事だ。
だから、コミュニュケーションを学びたいのだ。」
座ったまま話す。

368 :蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』:2002/04/03(水) 02:19
とりあえず、ひがくれたので、さっきのおねえさんがいったとおり
いえにかえろうとおもいました。

369 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:19
>>365
適当なベンチに座って、ハトに餌をばらまきつつ>>366の方を
さりげに見る。
「(・・・恋愛のもつれか?男同士で・・・・)」
勝手に飛んでもない想像をしつつ、ハトと戯れている。

370 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:22
>>367
「それはもうアンタ自身に問題があるんじゃ・・・
 なんか心当たりは?。体がモノ凄く臭いとか。
 記憶がよく無くなるとか。」

371 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:25
>>370
「自分の体臭は自分では分からない、私は臭いのか?
物忘れは激しい方だ、むしろ鮮烈な記憶以外は全て記憶しない。
その他の問題は・・・そうだな、あまり人と接した事がないということだろうか。」

372 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:30
>>371
「・・・何だ、ただのひきこもりか。最近流行りの。
 あれだ、人と接しろ。なんかのサークルに入るとか
 町内会の掃除やドブ掃除を手伝うとか・・・なんだ、アレ・・・
 そうだ、ボランティアだ。ボランティアの精神だ。」

373 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:31
>>369
ハトの動きを止めたりして遊んでいる。
同時に2,3羽動けなくなっている様は笑える。
他のハトはそんな仲間に目もくれず、ひたすらえさをつつく。
動きの止まったハトは、かなり迷惑そうな顔をしていた。
そのハト達を、適当にヒモで縛り付け一まとめにする。
それを引っさげて、前にハトを食っていたセガワのところへ。
(#注意:キャラは名前はセガワさんの名前を知らない。)

374 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:33
>>372
「ひきこもりか・・・なるほど。流行っているのか・・・そうか。
サークル、町内会、ドブ掃除・・・おお、ボランティアか・・・
ありがとう、とても参考になった。是非ともお礼がしたい。
・・・出ろ『ポシェット』」
『ポシェット』に手を突っ込んでごそごそやっている。
「何か欲しいものはあるか?」

375 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:37
>>373
「そんなこと言ってる間にお友達が着たぞ?お前の友達か?」
>>374
「・・・おっ!なんかくれるのか?なら金目の物がいいな。金目の。」
(間違いない・・・ツイている!ツイてるぞ!間違いなく俺は!)

376 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:37
>>374
「おう、ちょっと邪魔するぜ。」
話し中の二人に声をかける。怪しい者じゃないぞ。
「この前ハト食ってただろ?だから捕まえて来たぞ。ホレ。
これあんたにやるよ。」
ヒモで縛ったハト(合計3羽)をセガワに差し出す。
スタンドは解除したのでハトはじたばたしていた。

377 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:39
>>376
「・・・またえらいのが来たな。」

378 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:42
>>377
「なんだ?えらいのってよ・・・俺の事か?」

379 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:42
>>375
「金目か・・・ではこの辺りか・・・」
『ポシェット』から腕時計を取り出した、太陽の光をきらきらと反射している。
「私は時計を使わない、やろう。」
>>376
「おお、すまんな。手間が省けた。」
鳩をもらう。

380 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:46
>>379
「あぁ、気にすんな。最近、ちょっとハトを捕まえるコツを覚えたんでね。
どうしても実験して見たかったんだ。」
捕まえるコツ=スタンド能力。
もっと有意義なことに使えよ、俺。

381 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:47
>>378
「お前しかいないだろ・・・」
>>379
「んで、貰うのかよ!そのハト!」
でも時計は貰うきっちり。

382 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:48
>>381
「あ?俺がどうかしたか?」

383 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:50
>>381
「? なにかおかしいか? 貴重な食料だ。」

384 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:52
>>382-383
「・・・なんでもない。お前らを理解しようとした俺がバカだったよ。
 んじゃな。」
2人から離れた。遠く遠く。

385 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:54
>>384
見送った後、つぶやく。
 
「最近、ああいう人と接するのがヘタな人間が増えてるってな。」

386 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:57
>>384
「ぬう・・・また私は失敗したのか・・・むう・・・いかんな・・・。」
 
>>385
「そうなのか? 私にはよくわからん・・・さて、食事にして寝るか
お前も食うか?」

387 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 03:01
>>386
「さぁな。俺にはよくわかんねぇ。そのハトは全部あんたが食って
いいぜ。んじゃな、俺は用があるからまたな。」
立ち去る・・・が足を止める。
「すまん、まだ名前言ってなかったな。俺はセレスだ。あんたは?」
これもコミュニケーションだ。

388 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 03:02
公園の前に止めてあった車で帰った。
ブロロロロロ・・・・・・
「・・・・・・♪」

389 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 03:08
>>387
「名はセガワ。セレスか、良い名だ。また会おう、セレス。」
公園の奥へと引っ込んでいった。

390 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 03:10
>>389
「あぁ、またなー」
公園から出て行った。

391 :コートの男:2002/04/03(水) 23:55
何かを物色するように公園内を歩いている。

392 :アマモト『ディーバ』:2002/04/04(木) 04:28
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ナイフの手入れをして・・・・・・・・カレーを煮込んで・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・それからどうしたんだっけ・・・・・・・・・・」
ベンチに座っている。

393 :アマモト『ディーバ』:2002/04/04(木) 04:36
「わからない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何なんだろう。でもまあ、とにかく月が綺麗だ、春だというのに。」
月を見上げながら帰った。

394 :ソニック:2002/04/05(金) 01:48
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014303838&START=573&END=573&NOFIRST=TRUE
左遷されてきた。

395 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/05(金) 03:27
カレーショップから戻ってきて、公園を掃除している。
 
「まったく・・・最近の男の考えてる事は理解の域を越えて
いますね・・・・」

396 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/05(金) 04:00
>>395
掃除を済ませて帰った。どこかに。

397 :アマモト『ディーバ』:2002/04/05(金) 11:08
やって来た
「カラスによって破壊されたガラス・・・カラスを操るスタンド能力・・・
カラス・・・鳥・・・鳥を操る・・・そう言えばマザ−さんが鷹持ってたよな・・・
まさか、いやしかし、可能性の一つではあるか。つーかマズイな・・・
あのスタンドはある意味無敵だからな・・・とくに常時発現できない自分みたいなのは・・・
ガラスを直したのは・・・恐らくクルスさんか、いや、クルスさんであって欲しい。
うむ、お礼はなににしよっかなぁ〜♪ いかん。よし、帰ろう。」
帰った。


398 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/04/05(金) 12:24
公園のベンチで寝ている。
また脱走してきたらしい。
 
「(はぁ〜あ、なんか最近つまらねぇな。なんか面白い事でも
ねぇのか?ったく・・どいつもこいつも春めいてきてイチャイチャ
しやがって・・・クソッ)」
などと心の中で愚痴をこぼす。
そんなタロウの所にスズメが数羽寄ってきてチュンチュン鳴いている。
うるさい。
タロウは吠えてスズメを追い払った。

399 :マザー『MOTHER』:2002/04/07(日) 02:02
何処かから帰ってきた。そそくさと。
「・・・・・・今日の稼ぎは・・・っとこんなもんか
 意外とカレー屋は金になんな。」
ベンチで金を数えている。

400 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/07(日) 18:16
夕暮れ時の公園で黄昏ている。

401 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 00:47
今日はベンチで寝ている。
「・・・・・・zzz・・・zzz。」
寝てる。

402 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:14
ドタドタドタ。
天気がいいので走った。

403 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/08(月) 01:19
>>402
どれくらいのスピードで?
これは非常に重要な質問なので正確に答えてください。

404 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:21
>>402
睨んだ。思いっきり。
「・・・・・・!」
(なんかうるさいな。)

405 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:22
>>403
100mを16秒のペースでわんぱくに走っている。
>>404
ドタドタドタ。マザーの方へ走ってくる100m16秒のスピードで。

406 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:25
>>405
さらに睨んだ。
「・・・・・・!!」
(こっちに来るなよ・・・寝てんだから、このクソガキ。)

407 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/08(月) 01:38
>>405
じゃあ地面に落ちてる100円玉に気がついた。おめでとう。
元気なリタを見てるうちになんだか寂しくなって帰った。

408 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:41
>>406
マザーの所まで到達しようとしたその時ッ!
>>407
「あ。」
100円玉に気が付いてふと立ち止まった。
まだ拾わない。観察するのみ。

409 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:45
>>408
来ないのか。
では安心して寝る。
「・・・・・・zzz。」

410 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:50
>>409
「100円玉だ。」
拾った。
ドタドタドタ・・・再び走り出す。笛も吹く。

411 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:51
>>410
もう限界だ、殴ろう。
そう思ってベンチから立ち上がった。
「・・・・・・・・」
リタに向かってダッシュ!

412 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:53
>>411
「・・・・!!!」
リタもマザーに向かってダッシュ!
 
キラッ、キラッ・・・指に何か光るものが。

413 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:55
>>412
光るものは見えてない。
見えるのは憎たらしいリタの顔だけ。
「・・・・・・上等だボケが。」
マザーは渾身の右ストレートっ!
を繰り出したっ!

414 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:59
>>413
ビシッ!マザーの額に痛みが走る。
何かが当たった。
 
右ストレートは空振り。

415 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:03
>>414
すれ違ったリタの方向を向くために
姿勢を低くし半回転して止まる。
ズザザー!!
「・・・痛ッ!・・・なんじゃコリャ?」
額を触ってみる。

416 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:06
>>415
チャリーン。100円玉がマザーの額から落ちた。
 
リタはベンチの前に立ってマザーを観察していた。

417 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:09
>>416
リタに近づく。
「・・・・・・落としたぞ。コレ。」
100円をリタの目の前に出す。

418 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:09
>>417
「いらない。あげる。」
リタはマザーの顔をジッと覗き込む。

419 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:13
>>418
マザーは冷たい顔をしている。
リタを見る眼が冷ややかだ。
「・・・そうか。」

バスコーン!!

100円を見せたまま
リタを殴った。思いっきり。
今度は左で。

420 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:17
>>419
ブンッ!その拳は空を切った。
リタはそこに見えるのに手応えが全くない。
 
「何してんですか?」
ニヤけている。

421 :マザー『MOTHER』&『カンクロウ』:2002/04/08(月) 02:20
>>420
笑った。
「ククク・・・まいったなあ。どうしようか?
 なあ?・・・どうしてやろうか?・・・なあ!『カンクロウ』!」
マザーがその名前を言うと公園の周りに
7,8羽の『カラス』が現れた。

422 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:25
>>421
「カラスだ。」
小声で。

423 :マザー『MOTHER』&『カンクロウ』:2002/04/08(月) 02:30
>>422
100円玉を地面に落とす。
「・・・そうだ。カラスだ。
 お前のために呼んだんだ。」
小声で。
3羽のカラスがリタをめがけて
突撃してくる。
「ガァガァガァ!!!」
「ガーガーガー!!」
「カアー・・・・・・」

424 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:32
>>423
「そこにもう僕は居ない。」
突然リタが消えた。

425 :マザー『MOTHER』&『カンクロウ』:2002/04/08(月) 02:33
>>424
「・・・・・・ああ、もう!」
歯がゆそうだ。
カラスも困ってる。
「カァー・・・・・・」

426 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:37
>>425
「・・・・・・・・・。」
声もしないし気配もしない。匂いもしない。

427 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:41
>>426
「・・・これ以上関わるとこっちが不幸になる気がする。
 ・・・もういいや。帰っていいぞ『カンクロウ』」
『カンクロウ』
「カア!カア!カア!」
カラスたちが帰っていく。
そのままベンチに座る。
ドガッと。

428 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:43
>>427
「・・・・・・・・・。」
リタは走り回って疲れたのか何だか眠くなったのでウトウトし始めた。
その場所で。

429 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:45
>>428
マザーは軽くイライラしている。
「・・・ああ、もう!」
(あのクソガキ・・・クソガキ・・・)
その場所で。

430 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:46
>>429
「・・・・・・スースー。」
眠りについた。寝息が。

431 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:49
>>430
寝息が聞こえる。
ベンチの下を覗いて見る。
「・・・・・・いた。」
リタを発見。
とりあえず殴ってみる。
右ストレートで。バスコーンと。

432 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:53
>>431
バコ、殴られた。
 
「・・・・・・スースー。」
起きない。

433 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:55
>>432
気分爽快マザー。
「ふう。とりあえず気がすんだ。
 ・・・んで?こいつは何処の誰なんだ?」
『MOTHER』を発動・・・しようと思ったけど
思いとどまった。前回の例もあるし。
リタの所有物を漁ってみる。

434 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:57
>>433
たて笛を持っていた。
ポケットからビスケット、ボルト、ネジ、コンビニのレシート、アイスの当たり棒が出てきた。

435 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:00
>>434
「・・・・・・」
全部捨てた。
「・・・・・・身分を証明するものは無いのかっ!?
 身分をっ!?」
仕方なく『MOTHER』発動。
現在住んでいる場所を探る・・・

436 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:03
>>435
見えた。
炬燵が見えた。
 
そしてちっちゃいリタが見えた。
ちっちゃいリタ「こんにちわ!」

437 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:07
>>436
「炬燵・・・??わかんねーよ、そんなんじゃ。」

ちっちゃいリタに『MOTHER』で話しかける。
「・・・誰だお前は。」

438 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:08
>>437
「僕はリタ!あなたはだあれ?」
ちっちゃいリタが話し掛ける。恐らく愛くるしい笑顔で。
 
「・・・・・こんにちわ。」
そしてもう一体出てきた。

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