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『公園』その4

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/27(水) 23:51
駅前の『公園』です。
                                        
詳細は>>2

369 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:19
>>365
適当なベンチに座って、ハトに餌をばらまきつつ>>366の方を
さりげに見る。
「(・・・恋愛のもつれか?男同士で・・・・)」
勝手に飛んでもない想像をしつつ、ハトと戯れている。

370 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:22
>>367
「それはもうアンタ自身に問題があるんじゃ・・・
 なんか心当たりは?。体がモノ凄く臭いとか。
 記憶がよく無くなるとか。」

371 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:25
>>370
「自分の体臭は自分では分からない、私は臭いのか?
物忘れは激しい方だ、むしろ鮮烈な記憶以外は全て記憶しない。
その他の問題は・・・そうだな、あまり人と接した事がないということだろうか。」

372 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:30
>>371
「・・・何だ、ただのひきこもりか。最近流行りの。
 あれだ、人と接しろ。なんかのサークルに入るとか
 町内会の掃除やドブ掃除を手伝うとか・・・なんだ、アレ・・・
 そうだ、ボランティアだ。ボランティアの精神だ。」

373 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:31
>>369
ハトの動きを止めたりして遊んでいる。
同時に2,3羽動けなくなっている様は笑える。
他のハトはそんな仲間に目もくれず、ひたすらえさをつつく。
動きの止まったハトは、かなり迷惑そうな顔をしていた。
そのハト達を、適当にヒモで縛り付け一まとめにする。
それを引っさげて、前にハトを食っていたセガワのところへ。
(#注意:キャラは名前はセガワさんの名前を知らない。)

374 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:33
>>372
「ひきこもりか・・・なるほど。流行っているのか・・・そうか。
サークル、町内会、ドブ掃除・・・おお、ボランティアか・・・
ありがとう、とても参考になった。是非ともお礼がしたい。
・・・出ろ『ポシェット』」
『ポシェット』に手を突っ込んでごそごそやっている。
「何か欲しいものはあるか?」

375 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:37
>>373
「そんなこと言ってる間にお友達が着たぞ?お前の友達か?」
>>374
「・・・おっ!なんかくれるのか?なら金目の物がいいな。金目の。」
(間違いない・・・ツイている!ツイてるぞ!間違いなく俺は!)

376 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:37
>>374
「おう、ちょっと邪魔するぜ。」
話し中の二人に声をかける。怪しい者じゃないぞ。
「この前ハト食ってただろ?だから捕まえて来たぞ。ホレ。
これあんたにやるよ。」
ヒモで縛ったハト(合計3羽)をセガワに差し出す。
スタンドは解除したのでハトはじたばたしていた。

377 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:39
>>376
「・・・またえらいのが来たな。」

378 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:42
>>377
「なんだ?えらいのってよ・・・俺の事か?」

379 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:42
>>375
「金目か・・・ではこの辺りか・・・」
『ポシェット』から腕時計を取り出した、太陽の光をきらきらと反射している。
「私は時計を使わない、やろう。」
>>376
「おお、すまんな。手間が省けた。」
鳩をもらう。

380 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:46
>>379
「あぁ、気にすんな。最近、ちょっとハトを捕まえるコツを覚えたんでね。
どうしても実験して見たかったんだ。」
捕まえるコツ=スタンド能力。
もっと有意義なことに使えよ、俺。

381 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:47
>>378
「お前しかいないだろ・・・」
>>379
「んで、貰うのかよ!そのハト!」
でも時計は貰うきっちり。

382 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:48
>>381
「あ?俺がどうかしたか?」

383 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:50
>>381
「? なにかおかしいか? 貴重な食料だ。」

384 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 02:52
>>382-383
「・・・なんでもない。お前らを理解しようとした俺がバカだったよ。
 んじゃな。」
2人から離れた。遠く遠く。

385 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 02:54
>>384
見送った後、つぶやく。
 
「最近、ああいう人と接するのがヘタな人間が増えてるってな。」

386 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 02:57
>>384
「ぬう・・・また私は失敗したのか・・・むう・・・いかんな・・・。」
 
>>385
「そうなのか? 私にはよくわからん・・・さて、食事にして寝るか
お前も食うか?」

387 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 03:01
>>386
「さぁな。俺にはよくわかんねぇ。そのハトは全部あんたが食って
いいぜ。んじゃな、俺は用があるからまたな。」
立ち去る・・・が足を止める。
「すまん、まだ名前言ってなかったな。俺はセレスだ。あんたは?」
これもコミュニケーションだ。

388 :マザー『MOTHER』:2002/04/03(水) 03:02
公園の前に止めてあった車で帰った。
ブロロロロロ・・・・・・
「・・・・・・♪」

389 :セガワ『ポシェット』:2002/04/03(水) 03:08
>>387
「名はセガワ。セレスか、良い名だ。また会おう、セレス。」
公園の奥へと引っ込んでいった。

390 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/03(水) 03:10
>>389
「あぁ、またなー」
公園から出て行った。

391 :コートの男:2002/04/03(水) 23:55
何かを物色するように公園内を歩いている。

392 :アマモト『ディーバ』:2002/04/04(木) 04:28
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ナイフの手入れをして・・・・・・・・カレーを煮込んで・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・それからどうしたんだっけ・・・・・・・・・・」
ベンチに座っている。

393 :アマモト『ディーバ』:2002/04/04(木) 04:36
「わからない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何なんだろう。でもまあ、とにかく月が綺麗だ、春だというのに。」
月を見上げながら帰った。

394 :ソニック:2002/04/05(金) 01:48
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014303838&START=573&END=573&NOFIRST=TRUE
左遷されてきた。

395 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/05(金) 03:27
カレーショップから戻ってきて、公園を掃除している。
 
「まったく・・・最近の男の考えてる事は理解の域を越えて
いますね・・・・」

396 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/04/05(金) 04:00
>>395
掃除を済ませて帰った。どこかに。

397 :アマモト『ディーバ』:2002/04/05(金) 11:08
やって来た
「カラスによって破壊されたガラス・・・カラスを操るスタンド能力・・・
カラス・・・鳥・・・鳥を操る・・・そう言えばマザ−さんが鷹持ってたよな・・・
まさか、いやしかし、可能性の一つではあるか。つーかマズイな・・・
あのスタンドはある意味無敵だからな・・・とくに常時発現できない自分みたいなのは・・・
ガラスを直したのは・・・恐らくクルスさんか、いや、クルスさんであって欲しい。
うむ、お礼はなににしよっかなぁ〜♪ いかん。よし、帰ろう。」
帰った。


398 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/04/05(金) 12:24
公園のベンチで寝ている。
また脱走してきたらしい。
 
「(はぁ〜あ、なんか最近つまらねぇな。なんか面白い事でも
ねぇのか?ったく・・どいつもこいつも春めいてきてイチャイチャ
しやがって・・・クソッ)」
などと心の中で愚痴をこぼす。
そんなタロウの所にスズメが数羽寄ってきてチュンチュン鳴いている。
うるさい。
タロウは吠えてスズメを追い払った。

399 :マザー『MOTHER』:2002/04/07(日) 02:02
何処かから帰ってきた。そそくさと。
「・・・・・・今日の稼ぎは・・・っとこんなもんか
 意外とカレー屋は金になんな。」
ベンチで金を数えている。

400 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/07(日) 18:16
夕暮れ時の公園で黄昏ている。

401 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 00:47
今日はベンチで寝ている。
「・・・・・・zzz・・・zzz。」
寝てる。

402 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:14
ドタドタドタ。
天気がいいので走った。

403 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/08(月) 01:19
>>402
どれくらいのスピードで?
これは非常に重要な質問なので正確に答えてください。

404 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:21
>>402
睨んだ。思いっきり。
「・・・・・・!」
(なんかうるさいな。)

405 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:22
>>403
100mを16秒のペースでわんぱくに走っている。
>>404
ドタドタドタ。マザーの方へ走ってくる100m16秒のスピードで。

406 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:25
>>405
さらに睨んだ。
「・・・・・・!!」
(こっちに来るなよ・・・寝てんだから、このクソガキ。)

407 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/08(月) 01:38
>>405
じゃあ地面に落ちてる100円玉に気がついた。おめでとう。
元気なリタを見てるうちになんだか寂しくなって帰った。

408 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:41
>>406
マザーの所まで到達しようとしたその時ッ!
>>407
「あ。」
100円玉に気が付いてふと立ち止まった。
まだ拾わない。観察するのみ。

409 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:45
>>408
来ないのか。
では安心して寝る。
「・・・・・・zzz。」

410 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:50
>>409
「100円玉だ。」
拾った。
ドタドタドタ・・・再び走り出す。笛も吹く。

411 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:51
>>410
もう限界だ、殴ろう。
そう思ってベンチから立ち上がった。
「・・・・・・・・」
リタに向かってダッシュ!

412 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:53
>>411
「・・・・!!!」
リタもマザーに向かってダッシュ!
 
キラッ、キラッ・・・指に何か光るものが。

413 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 01:55
>>412
光るものは見えてない。
見えるのは憎たらしいリタの顔だけ。
「・・・・・・上等だボケが。」
マザーは渾身の右ストレートっ!
を繰り出したっ!

414 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 01:59
>>413
ビシッ!マザーの額に痛みが走る。
何かが当たった。
 
右ストレートは空振り。

415 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:03
>>414
すれ違ったリタの方向を向くために
姿勢を低くし半回転して止まる。
ズザザー!!
「・・・痛ッ!・・・なんじゃコリャ?」
額を触ってみる。

416 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:06
>>415
チャリーン。100円玉がマザーの額から落ちた。
 
リタはベンチの前に立ってマザーを観察していた。

417 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:09
>>416
リタに近づく。
「・・・・・・落としたぞ。コレ。」
100円をリタの目の前に出す。

418 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:09
>>417
「いらない。あげる。」
リタはマザーの顔をジッと覗き込む。

419 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:13
>>418
マザーは冷たい顔をしている。
リタを見る眼が冷ややかだ。
「・・・そうか。」

バスコーン!!

100円を見せたまま
リタを殴った。思いっきり。
今度は左で。

420 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:17
>>419
ブンッ!その拳は空を切った。
リタはそこに見えるのに手応えが全くない。
 
「何してんですか?」
ニヤけている。

421 :マザー『MOTHER』&『カンクロウ』:2002/04/08(月) 02:20
>>420
笑った。
「ククク・・・まいったなあ。どうしようか?
 なあ?・・・どうしてやろうか?・・・なあ!『カンクロウ』!」
マザーがその名前を言うと公園の周りに
7,8羽の『カラス』が現れた。

422 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:25
>>421
「カラスだ。」
小声で。

423 :マザー『MOTHER』&『カンクロウ』:2002/04/08(月) 02:30
>>422
100円玉を地面に落とす。
「・・・そうだ。カラスだ。
 お前のために呼んだんだ。」
小声で。
3羽のカラスがリタをめがけて
突撃してくる。
「ガァガァガァ!!!」
「ガーガーガー!!」
「カアー・・・・・・」

424 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:32
>>423
「そこにもう僕は居ない。」
突然リタが消えた。

425 :マザー『MOTHER』&『カンクロウ』:2002/04/08(月) 02:33
>>424
「・・・・・・ああ、もう!」
歯がゆそうだ。
カラスも困ってる。
「カァー・・・・・・」

426 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:37
>>425
「・・・・・・・・・。」
声もしないし気配もしない。匂いもしない。

427 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:41
>>426
「・・・これ以上関わるとこっちが不幸になる気がする。
 ・・・もういいや。帰っていいぞ『カンクロウ』」
『カンクロウ』
「カア!カア!カア!」
カラスたちが帰っていく。
そのままベンチに座る。
ドガッと。

428 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:43
>>427
「・・・・・・・・・。」
リタは走り回って疲れたのか何だか眠くなったのでウトウトし始めた。
その場所で。

429 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:45
>>428
マザーは軽くイライラしている。
「・・・ああ、もう!」
(あのクソガキ・・・クソガキ・・・)
その場所で。

430 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:46
>>429
「・・・・・・スースー。」
眠りについた。寝息が。

431 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:49
>>430
寝息が聞こえる。
ベンチの下を覗いて見る。
「・・・・・・いた。」
リタを発見。
とりあえず殴ってみる。
右ストレートで。バスコーンと。

432 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:53
>>431
バコ、殴られた。
 
「・・・・・・スースー。」
起きない。

433 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 02:55
>>432
気分爽快マザー。
「ふう。とりあえず気がすんだ。
 ・・・んで?こいつは何処の誰なんだ?」
『MOTHER』を発動・・・しようと思ったけど
思いとどまった。前回の例もあるし。
リタの所有物を漁ってみる。

434 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 02:57
>>433
たて笛を持っていた。
ポケットからビスケット、ボルト、ネジ、コンビニのレシート、アイスの当たり棒が出てきた。

435 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:00
>>434
「・・・・・・」
全部捨てた。
「・・・・・・身分を証明するものは無いのかっ!?
 身分をっ!?」
仕方なく『MOTHER』発動。
現在住んでいる場所を探る・・・

436 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:03
>>435
見えた。
炬燵が見えた。
 
そしてちっちゃいリタが見えた。
ちっちゃいリタ「こんにちわ!」

437 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:07
>>436
「炬燵・・・??わかんねーよ、そんなんじゃ。」

ちっちゃいリタに『MOTHER』で話しかける。
「・・・誰だお前は。」

438 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:08
>>437
「僕はリタ!あなたはだあれ?」
ちっちゃいリタが話し掛ける。恐らく愛くるしい笑顔で。
 
「・・・・・こんにちわ。」
そしてもう一体出てきた。

439 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:12
>>438
「・・・・・・・・・」
マザーが常識の理解範囲圏外に達した。
ただただ、黙った。
そして見守った。

440 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:15
>>439
「どうしたの?お腹痛い?」
「・・・こんにちわ。」
そしてもう一体。
「何とか言えやコラ。」
 
計3体のちっちゃいリタ。(身長17cmくらい)
かわいいリタ。暗めのリタ。悪そうなリタ。

441 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:17
>>440
どこか恐怖に怯えたような声で。
「・・・おまえらの親玉の住みかは何処だ?」

442 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:19
>>441
かわいい「僕等が住んでるのはあ〜」
暗い「・・・・波紋荘の。」
悪「炬燵だっつってんだろーが。」

443 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:22
>>442
何か得体の知れないものに触るときのような声で。
「・・・あ、ありがとう。ボスにヨロシク。」
『MOTHER』解除。
「・・・・・・何なんだアレは。」

444 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:24
>>443
かわいい「ばいばーい。」
暗い「・・・・・・・・・。」
悪「あばよ!」
 
3人のちっちゃいリタは消えた。
 
「・・・ううーん・・・。」 ガン! 「痛い。」 
眠りから覚めてベンチに頭をぶつけたリタ。
 
「おはよう。」

445 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:27
>>444
おどおどしながら質問。
「・・・おまえは腹の中で虫でも飼ってるのか?」

446 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:28
>>445
「腹の虫?そう言えばお腹減ったな。」
ベンチの下から出てきた。不思議顔。

447 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:31
>>446
ドキドキしながら。
「・・・不思議なやつだな。お前は。」
(勢いで笛とか捨てちゃったけど
 いいんだろうか?・・・いきなり暴れたり
 しないんだろうか?)

448 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:33
>>447
「どうもありがとう。よく言われるよ。」
立ち上がった。キョロキョロ。

449 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:34
>>448
「・・・よく言われるのか!?
 意外と大変な人生歩んでんだな。」
ドキドキ。

450 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:36
>>449
「そうでもないよ。」
ゴミ箱をゴソゴソ。
「おかしいなあ。何処行ったんだろ。」

451 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:37
>>450
「・・・探し物か?」
ドキドキ。

452 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:39
>>451
「ええ、笛なんだけど知りません?」
キョロキョロ。

453 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:41
>>452
トコトコ・・・ガサガサ・・・
「・・・コレのことか?」
自分が捨てた笛をリタに渡す。

(・・・悪い人間じゃあないんだよな。
 というか、そう信じたい。)

454 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:44
>>453
「あ、それ。ありがとう。お礼に・・・。」
ポケットを探る。
「あれ?お礼をあげようかと思ったんだけど無いや。まあいいか。
 とりあえずお礼の言葉を。ありがとう。」
ペコリとお辞儀した。礼儀正しい。

455 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:48
>>454
(いや、だからこそ・・・こいつを使いこなせる
 ようになれば・・・こいつの『能力』と『精神』は・・・)
「・・・いや、いいんだ。もう俺達は『友達』・・・
 言わば『戦友』じゃあないか。一戦交えた仲だ。
 『友達』の困っている所を助けるのは当然だろ?」
にこやかに。

456 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:51
>>455
「一戦?よくわからないけど『友達』か。そうだね、一度会ったら友達で毎日会ったら兄弟だし。」
にこやかに。

457 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:52
>>456
「まあ、そういうことだ。今日はもう帰りな。
 そのうち遊びに行くわ。えーっと・・・波紋荘だっけ?」
にこやかに。

458 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/04/08(月) 03:56
>>457
「そう。今度遊びに来なよ。『僕の波紋荘』へ・・・。じゃあ。」
別れの言葉を言ってリタは歩いて行く。

459 :マザー『MOTHER』:2002/04/08(月) 03:57
>>458
「・・・ああ、じゃあまたな。ばいばい。」
(次は波紋荘・・・波紋荘だ・・・)

460 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/04/09(火) 23:38
(Drドリトルの家→)
 
「・・・どこかと思ったら・・・いつもの公園に戻ったか。」
さて、仕事が溜まっているからオフィスに戻ろう。
 
(公園→オフィス)

461 :アマモト『ディーバ』:2002/04/09(火) 23:41
『Drドリトルの家』から。
「・・・・・・・・・・はっ・・・・・・・・・帰ってきたのか。相変わらず唐突だな。」
ベンチでまったりする。

462 :コートの男:2002/04/09(火) 23:43
サングラスにマスクをして辺りをキョロキョロ見回している。

463 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/09(火) 23:53
「…。」
自販機の中に小銭が残ってないか探す。

464 :コートの男:2002/04/09(火) 23:58
>>463
「………クソックソッ。
 あいつのせいで指名手配になっちまった…」
文句をブツブツ言いながら自動販売機に近付いてくる。

465 :アマモト『ディーバ』:2002/04/09(火) 23:59
>>462
「(怪しいな。物凄く怪しい。
でも本当は意外と普通の人だったりして。どっちなんだ。)」
ちらっと見ただけ。
 
>>463
「大変だなぁ・・・最近多いんだろうか。」
さりげなく観察。

466 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/10(水) 00:00
>>464
「…?」
気になるので気付かない振りをしつつ。盗み聞き。

467 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:01
「コーヒー飲も。」
自販機へ行く。

468 :コートの男:2002/04/10(水) 00:04
>>466
「そこをどけッ!ホームレスは社会のゴミの分際で生きているんじゃねェ!!」
突き飛ばす。

469 :アマモト『ディーバ』:2002/04/10(水) 00:04
>>467
コートの男に話し掛ける。
「どうも、今日は暖かいですねぇ。まだ四月だというのに。
熱くないですか?(確かさっき賞金が何とか言ってたか・・・?)」

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