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『公園』その4
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/27(水) 23:51
駅前の『公園』です。
詳細は
>>2
40 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/28(木) 03:00
>>39
すっとぼける。
「何って・・ジョギングですよジョギング。
普段走らないコースを走るのがまた面白い・・・
同じコースばっかり走ってたらつまんないでしょう?やっぱり。
一種の気分転換ですよ。これも。まあ、今日は最悪でしたが・・・
・・・ところで、手を貸してくれるんですか?くれないんですか?」
右手を差し出す。
41 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/28(木) 03:07
>>40
「ジョギング?」
マザーの服を見る。
ジョギングをしてそうな服装?
42 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/28(木) 03:10
>>41
追加。
既にスタンドは発現している。
襲ってくる気配はまだない。
43 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/28(木) 03:11
>>41
思いっきりスーツ姿。
これでもかというほどスーツ姿。
「・・・・・・」
44 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/28(木) 03:17
>>43
「お前…アホだろ。」
『エリア・コード』で殴る。
パス精DBC
45 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/28(木) 03:29
>>43
殴られた。
ドゴッ!
「グハッ!・・・これでいいんだ『一発目』は甘んじて受けよう。
だが・・ほんの一瞬、ほんの一瞬だが
あんたの『スタンド』は俺に『接触』した。これはつまり・・・?」
マザーを殴ったほんの一瞬、日下の感覚に『眠気』が走った。
46 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/28(木) 03:33
>>45
「・・・?」
ふらっ…と。体がよろける。
マザーの身体にゴム紐がついている。
47 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/28(木) 03:37
>>46
「もらったっ!」
>>43
で左手に掴んでいた砂を投げつける。
そして・・・逃げ出す。ダッシュで。
ゴムヒモには気づかない。逃げるのに必死で。
48 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/28(木) 03:40
>>47
「うわっ!」
手で砂から顔をかばう。
ゴム紐のもう片方の先端は地面に固定されている。
マザーが逃げるとゴム紐がドンドン伸びていく。
49 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/28(木) 03:45
>>48
ゴム紐にようやく気づいた。
「?・・・何だコリャ?これがあいつのスタンド・・・??
コリャまだまだ時間がかかるな・・マズい・・・・」
しょうがないので日下に近づく。
50 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/28(木) 03:49
>>49
「別に切ってもいいぜ?切らないならこっちから切っちまうだけだし。」
ゴム紐をつまみ伸ばす。
51 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/28(木) 03:56
>>50
「切れんのかよ!これ!・・・なあ、そのスタンドに
疑問とか感じたことは無いか?そんなんでいいのか?おい?」
不思議な疑問符いっぱいのまま言われるように
ゴム紐を切れるまで伸ばす。
そして逃げる。ダッシュで。
52 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/28(木) 04:00
>>51
「だってそういう能力だし。」
ゴム紐が伸び…長さが10メートルに達するとゴム紐が切れる。
その時、ゴム紐の両端(つまり、地面とマザーの体)で破壊が起きる。(パワーB程度)。
53 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/28(木) 04:07
>>52
疑問符いっぱいのまま走る。
タタタタタタ・・・・・・ブチン!
「・・・ぐはっ!」
10m離れた時点でマザーの体に衝撃が走る。
破壊が起きるのは予想外だったらしい。
そして、そのまま公園で気絶・・・
54 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/28(木) 04:11
>>53
「どうしよう…死んだら後味悪いしなあ…。」
引きずって『店』まで連れて行く。
55 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/28(木) 04:13
>>54
もう引きずられるままに。
「・・・・・・」
56 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/03/28(木) 11:51
チャットにも書きましたが・・。
昼間の都合が悪くなり4〜5時に変更していいですか?
勝手な意見を押しつけてすいません。
57 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/28(木) 12:42
(#了解です。私もPCの不調などである程度遅い時間の方が
ありがたいです。それでは、また後ほど・・・)
58 :
能力と私
:2002/03/28(木) 16:32
女は最近目覚めた能力に驚いていた・・。
「なんで・・こんなのいらない・・」
ベンチで沈んでいる。
59 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 16:32
公園の清掃をしています。
60 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 16:33
>>58
にはまだ気付いてません。
61 :
能力と私
:2002/03/28(木) 16:34
「そうだ・・死のう・・」
桜の木に持っていたロープを掛けて首を吊ろうとしている。
「死んでもいいから・・」
62 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 16:36
>>61
「・・・?え?ちょっと、コラコラコラコラ!」
首をつろうとしている女性発見。
箒とちりとりを放り出してレッツ救出。
「『アウター・リミッツ』!ロープを切れ!」
(スB)
63 :
能力と私
:2002/03/28(木) 16:39
>>62
しかし女はふらりと体勢を崩し・・。
首を吊ってうなだれていた。
チャリーン・・。
周囲にお金の音が響き渡る。
「うぅ・・私生きてる・・」
64 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 16:40
>>63
とりあえず、ロープをはずして救出。
「?コインの音???」
こんな平和な公園で自殺とは穏やかじゃない。
「バカな事はやめなさい!」
そう言う人物は男か女かよくわからない外見だった。
65 :
能力と私
:2002/03/28(木) 16:43
>>64
ロープでついた首の痣が不思議と薄れていく。
「バカな事よ・・こんなの・・ホントに・・」
女の手には2万円が握られていた。
「私を殺して・・・」
66 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 16:46
>>65
「・・・お断りします・・・・なぜ私が見ず知らずのあなたを
殺さなければならないんですか?」
出来るだけ穏やかかつ、厳しい口調で話す。
「ですが・・・何かお悩みなら私でよければお話は聞きますが?」
67 :
能力と私
:2002/03/28(木) 16:49
>>66
「私・・普通の方法では死ねないんです・・」
女は少しだけ言葉を選んで話し始める。
「貴方の財布のお金・・これでしょ?」
手に持っていた2万円を返す。
68 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 16:51
>>67
女の言う事の意味がよくわからない。
しかも・・・・・
「いつのまに・・・・」
返された2万円をまじまじと見つめる。
確かにそれは、ここ数日掃除をして稼いだ給料の一部だ。
今朝方、銀行からおろして財布に入れた。
それがなぜ・・・
69 :
能力と私
:2002/03/28(木) 16:55
>>68
「すいません・・・」
女はうつむいてじっとしている。
「私・・ダメージ相応の金額を近くの人間から奪うんです・・・」
70 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 16:57
>>69
「・・・まさか、あなたはスタンド能力者ですか?」
おいおい・・・なんてこった。
「例えば、あなたが転んでケガをすれば・・・それも
金を奪うという事につながるのですか?」
71 :
能力と私
:2002/03/28(木) 17:00
>>70
「はい・・」
女は疲れたような顔をしている。
「色々試しました・・飛び降りたり・・高速道路で当たってみたり・・」
72 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 17:02
>>71
「どう言う理由があるか私にはわかりませんが、なぜ死にたいのです?
せっかく得た能力をなぜ・・・」
心なしか厳しい表情になる。
73 :
能力と私
:2002/03/28(木) 17:07
>>72
「死にたいからです・・・」
女は自分の指を力一杯噛むと血が出てきた。
「見て下さい・・・私・・まだ生きてるんですよ・・」
瞬時に傷がふさがって一円玉が現れる。
「ほんとは楽しんでるのかも知れません・・死にたいけど・・」
74 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 17:13
>>73
「・・・死にたいから?そんなの理由になりませんよ?
生きているなら、それでいいじゃないですか・・。
世の中には生きていたくても生きられない人がいる・・・。」
少し悲しげな表情になる。
「あなたのやっている事は、能力という後ろ盾を利用した命の
冒涜に他ならない。それでも死にたいなら・・・私はこれ以上
止め立てはしません。ただし、ここで死ぬのはやめて下さい。」
そう言うと、箒とちりとりを拾いにその場を離れる。
75 :
能力と私
:2002/03/28(木) 17:16
>>74
「冒涜・・・」
女はふらりと道路の方へ歩いていった。
信号はもちろん赤。
「さよなら・・」
76 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 17:18
>>75
「・・・まだわからないようですね・・・」
手にした箒を女の進路上めがけて投げる。
箒は鋭い音を立てながら飛んで行き、女の足元の地面に突き刺さった。
(道路に入る直前です。)(パB・スB)
77 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 17:21
>>76
(#すみません。箒はささったというか、地面にぶつかって倒れたって事で。)
78 :
能力と私
:2002/03/28(木) 17:21
>>76
「?」
女は普通に帰るつもりだったらしい。
買い物表をみてキョトンとしている。
79 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 17:24
>>78
「紛らわしい事はやめてください!いいですねッ!二度と私の前で
死ぬなんてばかげたことはしないで下さい!」
ちょっと恥ずかしかったらしい。
箒を拾って、公園に戻った。
80 :
能力と私
:2002/03/28(木) 17:25
>>79
「ホントにいい方ですね・・」
軽い会釈をして帰っていった。
81 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 17:27
>>80
「だ、誰でも死のうとしている人がいたら助けるでしょう・・・
当然のことをしたまでですよ・・・全く・・・女という生き物は
これだから・・・」
聞えたのか聞えていないのか、何かブツブツ文句をたれながら掃除を
再会した。
82 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/28(木) 22:59
「う゛う゛‥‥う゛え゛え゛え゛゛‥‥‥‥‥」
泣きながら飲んだくれている。
83 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/28(木) 23:14
>>82
たまたま近くに出現した。
「?」
84 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/28(木) 23:16
ベンチでコーヒーを飲んでいる。
85 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/28(木) 23:18
>>82
「・・・もしもし?」
声をかけた。
86 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/28(木) 23:21
>>85
泣いてる女性に甘い言葉で話しかけ金銭を貢がせる男と見た。
「酒が入ってるのは危険だぞ・・」
87 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 23:22
公園をぶらぶら歩いている。
>>82-86
を目撃。
「むっ・・・何だかただならぬ気配!」
88 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/28(木) 23:25
>>86
酷いこと言うなこの人は。
「なんだか心配になっただけですよ。何ですかその目は。」
89 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 23:26
>>88
泣いている女に話しかける男と、その男に話しかける男の背後から
姿を出して一言。
「三角関係かね?」
90 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/28(木) 23:27
>>88
「心配か・・確かに見た目はそうだな・・」
何やらうなずいて納得。
91 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/28(木) 23:28
>>89
「なんですかさっきからみんなして。よほど邪推がお好きだと見える。
ああ、もういいですよ。さようなら。」
気が立っているのかそのまま公園を立ち去った。
92 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 23:30
>>91
「ふむ・・・怒ったと言う事は図星でしたか。これは失礼。
あぁ、ちなみにもめるのは結構ですが、こちらの公園一帯は
NOラブ時空となってますので、お気をつけください・・・
それでは、失礼いたします・・・・・」
ふぃっと消えた。
桜の花びらがちらちらと舞っていた。
93 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/28(木) 23:31
>>91
「何だ・・つまらん」
地面に入り口作って帰った。
94 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/28(木) 23:45
>>85
「う゛え゛え゛え゛゛‥‥‥‥‥」
泣いている。号泣だ。
>>89
殴った。
そしてまた泣いた。
95 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/03/28(木) 23:46
>>94
殴られてから消えた・・・
痛い・・・・
96 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/28(木) 23:52
気になって戻ってきた。
アユミのそばでしゃがんでいる。
97 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/28(木) 23:56
>>96
>>94
「呼び捨てか・・良い身分だな・・」
手には癒し系グッズを抱えている。
取りにかえってたらしい。
「とりあえず・・癒されて落ち着け・・。」
渡すだけ渡して帰っていった。
98 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 00:01
>>96
泣いている。
よく見ると、怪我でもしたのか頭に包帯を巻いているな。
>>97
貰った。ありがとう。
99 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:05
>>98
「あんまり泣くと体に悪いですよ。傷にも響きますし。」
しゃがんだまま。
100 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 00:06
>>99
少し泣き止んだ。
「うう‥ぐす‥‥‥ありがと‥‥‥」
101 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:08
>>100
「コーヒー飲みます? 紅茶もありますが。」
自販機で買ってきた。
102 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 00:17
>>101
「『アク○リアス』がいい‥‥‥」
わがまま。
103 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:22
>>102
「ふう・・・はい、これでいいですか?」
アク○リアスを渡す。
アマモトはしゃがんでコーヒーを飲んでいる。
104 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 00:34
きょうは、おさんぽにきました。
おとこのひとがおんなのひとをなかしているのをみました。
105 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 00:37
>>103
受け取った。
「ありがとう‥‥‥」
泣き止んだ。が、しょんぼりしている。
106 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/03/29(金) 00:39
公園の隅のベンチでハトに餌をあげている若い男がいる。
>>103-105
からは見えない場所でこっそりと。
107 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 00:39
>>105
さんがつにじゅうはちにち/はれ
おんなのひとはなきやみましたが、まだしょんぼりしています。
なにがあったのか、きょうみしんしんです。
こっそりちかづいてみます。
108 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/03/29(金) 00:46
ちょっと試してみるか・・・・
おもむろに目の前で餌をついばむハトを見据える。
そして・・・・・
「『プログレッサーズ・ライツ』.....」
たまたま男から直線上にいたハトの動きが止まった。
きっとハトは何がなんだかわからないだろう。
いきなり身動きが取れなくなったのだから。
「悪く思うなよ。それが『プログレッサーズ・ライツ』の能力だ。」
能力の効果に納得したのか、スタンドを解除。
パニック状態だったハトはその場から飛び立っていった。
それを合図にするかのように、周りで餌をついばんでいた他のハトも
一斉に飛び立っていった。
109 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:46
>>105
「・・・どうかしました?」
コーヒーを飲みつつ。
110 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/03/29(金) 00:47
>>108
公園から出て行った。
111 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 00:48
>>109
「あ、その、大した事じゃないのよ‥‥ちょっと、妹とケンカしただけ」
笑った。無理して。
「そりゃそうよね‥‥10年も音沙汰なしだったんだもん」
112 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 00:48
>>108
なんだかへんなこうけいをみました。
はとのうごきがとまっています。
でも、すぐにもとにもどってはとがおどろいてとんでいってしまいました。
きょうみしんしんなので、こっちをみてみます。
113 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:52
>>108
「鳩にはいい思い出ないんだよな・・・」
>>111
「10年ですか・・・色々あったみたいですね・・・カレーパン食べます?」
114 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 00:55
>>113
「あ、うん‥‥ありがとう。優しいんだ、君って」
ちょっと笑った。今度は自然に。
115 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 00:55
>>110
よくみたら、すぐべつのところへいってしまいました。
さっきのおんなのひとと、おとこのひとのところにもどろうとおもいました。
>>111
おんなのひとはいもうととけんかをしたようです。
ぼくにはきょうだいがいないのでそこのところはよくわかりませんでした。
116 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 00:58
>>114
「優しいですか・・・普通の男なら泣いてる女性をほっとける奴なんかいませんよ。
じゃ、自分はこれで。」
立ち上がる。
117 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 01:05
>116
帰っていった。
118 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 01:05
>>116
「優しいよ、君は。ありがと、おかげでちょっと落ち着いたかな」
アマモトのおでこにキス。
119 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:08
ぱたぱたと歩いてきました。
「〜いい天気ですね〜♪」
120 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 01:09
>>114
おんなのひとはなきやんで、おとこのひとにおれいをいいました。
>>116-117
おとこのひとはきざなせりふをはいてかえってゆきました。
すかしてるなぁ、とおもいました。
>>118
おんなのひとはおとこのひとのおでこにきすをしていました。
けっ、なにやってんだかとかおもったりしました。
「さーて、ぼくは…」
そこらへんのきのねもとでおひるねをしようとおもいました。
121 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:12
>>18
「あ、アユミさん!こんにちは。」
ぺこり。とおじぎをしました。
122 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:16
>>121
アユミさんの隣に座って、ジュースを飲んでいます。
123 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/29(金) 01:16
>>118
「ッ!・・・失礼します・・・。」
顔を赤くして帰った。
124 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 01:17
>>119
あかるそうなおねえさんがあるいてきました。
きょうはきっといいてんきです。あしたはどうだかわからないけど。
あめだとおもうから、いやだなぁとおもいました。
125 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 01:17
>>121
軽く手を挙げて返事を返す。
見ると頭に包帯を巻いている。顔が赤い。目が赤い。そしてお酒臭い。
126 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:19
>>125
「あ…あの…。大丈夫、ですか…?アユミさん…。」
127 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 01:22
>>126
「大丈夫大丈夫‥‥お酒なら飲みなれてるから」
ちなみに片手に酒瓶を持っている。
前に、クルスがアユミにあげた例の酒だな。
128 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:23
>>127
「で・・・でも、包帯は…!包帯は、大丈夫じゃないと思います…
何か…あったんですか…?」
129 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 01:30
>>128
「大した事じゃないのよ‥‥妹とね、ケンカしちゃっただけ」
爪先で、空になったアクエ○アスの缶を転がした。
「解ってたけど‥‥こうなることは解ってたけど‥‥でも‥‥」
肩を震わせる。
130 :
蒼城祐樹『ゴージャス・タンゴ』
:2002/03/29(金) 01:30
>125-128
こちらにきづかないようなので、さらにちかづこうとおもいましたが、
しんせきのおじさんにみつかってかいしゅうされてしまいました。
ああ、えふびーあいのひとにぶらさげられているりとるぐれいみたいだなぁとじぶんでもおもいました。
131 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:35
>>129
「あ…!」
「…う…。あの・・・アユミさんの・・・妹さん…。」
>>130
回収されていく男の子を、見かけました。
132 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 01:38
眠れる赤子を抱き抱えてやって来た。
133 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 01:41
>>131
「10年前…何があったん…ですか…?」
意を決して、聞いてみます。
134 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 01:52
>>133
「忘れちゃった‥‥きっと、きっかけはすごく些細な事だったと思う。
でもあたしはそんな些細な事で家を飛び出して、そんでそのまま10年
経っちゃった‥‥ただそれだけよ」
こん、と空き缶を蹴る。
「ねえ‥‥どうしたらいいのかなぁ‥‥どうしようもないのかなぁ‥‥」
135 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/29(金) 01:55
今日も今日とて鳩を捕らえ焼いて食う。ライフワーク。生きるための仕事だ。
「・・・。」
アユミとクルスのやり取りを見ている。
136 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 02:01
>>134
「……妹さんだって、そんなことで…怒っていないと、思います…!
本当は、ただ、ちょっと…意地の張り合いになっているだけです!
私だって、おんなじ立場だったら…そうすると思います。
だって…恥ずかしいじゃないですか?10年間…意地を張り合っていたら…
突然、止めようって言われても…なかなか止められないんだと思います…。」
「でも、それだけなんです!本当は、つまらないことなんです…きっと。
だから…もう一度…!妹さんと・・・えと・・・!」
137 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 02:04
「……あれはクルスさん……」
やりとりを見た。
鳩食っている人からは目を逸らす。
138 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 02:08
>>136
クルスの言葉を遮るように話し始める。
「‥‥‥‥‥あたしが10年、家を空けてた間に父さんも母さんも死んでた。
あの子はそれから、ずっと一人でやってたんだって‥‥‥」
ぞっとするほど、暗い笑みを浮かべた。
「だからあたしなんて、いてもいなくてももう‥どうでも‥‥いいって‥‥‥」
声をつまらせる。
」
139 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 02:17
>>138
「じゃあ!!なおさらです!!」
声を張り上げてしまいました。
「あ…ごめんなさい…。・・・でも、でも…それじゃあ、
もっと妹さんは寂しいはずです…!
家族が、誰もいないじゃないですかッ!寂しいですよ…。私なら、
自分で自分を傷つけてしまいます・・・それくらい寂しいです…
でしたら、なおのこと!妹さんのところにいかなきゃ…。」
140 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/29(金) 02:26
>>139
「‥‥‥‥あの子‥アメリカに行くって言ってた。
もう‥‥当分会えない」
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