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連続フリミシリーズその2『輪、友達の輪』

1 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/29(金) 17:02
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ。
死なないから初めての君も安心。
 
ハッピーでゴキゲンなフリミライフをお送りします。
 
関係無いけどマサオの貯金は現在2300万。
別に関係無いけど。

136 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 01:47
ベランダの男性に注意をはらいつつ、
正門の動きを見ます。(・・・・あの人・・・あわてない・・・?)

137 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 01:50
>>134
「がんばれー」
お手並み拝見。

138 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:50
>>136
ベランダの男は手に何か握っている様だ。

139 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:51
>>135
「ああ、音の正体はコイツだ。
 森の中で暴れてやがった・・・・・。」
そういいながら、門番Aに近づき肩を触る。
『MOTHER』発動。
門番の眠りの記憶を呼び覚ます。
(眠れ。)

140 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 01:52
マザーと門番のやりとりをネズミで観察。

141 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 01:54
>>138
「─!?」
(武器…拳銃!?)
『B・M・R』を、木の陰から陰へ
高速で移動させながら、ベランダの男性の持っているものを確認します。
【95%】

142 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:54
>>139
門番A「ああ、そいつか・・・佐々木?お前な・・・・・Zzz・・・。」
門番Aは眠りについた。
 
ドーベル1「ワンワンワンワンワン!」
吠えながら走ってくる。
>>140
観察した。

143 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:55
>>141
よく見えないが・・・銃ではないことは確かだ。赤い何かがチラッと見えた。

144 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 01:56
>>142
正門前の森へ移動する。

145 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:57
>>142
用心して小声。
「・・・やれ『102』」
超大型犬の威嚇。
勝つのはどっちだ。
『102』
気合を込めて。
「グルルルル!!」

146 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:00
>>144
正門前の森へ。
マザーが何かやっている。
>>145
ドーベル1「ガルルルルルルル・・・・・ワンワンワン!」
ドーベルは『102』に飛びかかってきた。
 
騒ぎを聞いてドーベル2、ドーベル3、警備Aが屋敷脇の詰め所からやって来た。

147 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:01
>>143
本体を木の陰からしゃがみながら出して、
『B・M・R』が赤いものを確認できるように接近します。
同時に、『B・M・R』に対する反応も見てみます。

148 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:03
>>147
ベランダの男(お洒落「・・・・・・・・。」
男は『BMR』を『見ている』。
男が手を開く・・・持っていたのは『赤い花』。
 
BMRは接近する・・・・。

149 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:04
>>146
ドーベルンマンに向かって言う。
「おい!止めろって!」
(しつけがいいなあ。一匹欲しいな。)
『102』
イヌのプライドをかけて飛び掛る。
「ガウガウガウガウガウ!!!」

150 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:04
>>148
(あっ…見えています…。どうしましょう…)
接近を続けます。

151 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:06
>>146
なんだあたしが陽動しようかと思ったのに。
今のうちに屋敷に入ろうか。
 
 森森森森森森森
 森  ↓     森
 森  屋敷   森
 森        森
 森森森森森森森
 
ぐるっと森の中を回って、屋敷の壁の影を斬って敷地内に入る。

152 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:10
>>151
 森森森森森森森
 森        森
 森 →屋敷   森
 森        森
 森森森森森森森

ごめん、影の向きからいってこっちだわ。訂正。

153 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:12
>>149
ドーベル1「ガルルルルルル!」
ドーベル1は『102』の喉笛めがけて噛みつこうとする。
 
警備A「どうした!何をやっている!」
ドーベル2,3は警備Aの持つ鎖に繋がれている。
>>150
お洒落「・・・スタンド。」
男の口元が歪む。『赤い花』をかざす。
>>151-152
ズバッ!壁を少し斬ってそこから侵入したアユミ。
正面に屋敷、左手にゴミ捨て場と焼却場。右の方から犬の鳴き声。

154 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:15
>>153
アユミと連絡は無線で取れる?

155 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:16
>>154
勿論全員と連絡は取れる。
マサオとも一応取れる。

156 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:16
>>153
「っ!」
男性に向かって、放電します。
パワー:B− 精密:D
【65%】

157 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:17
>>153
犬の鳴き声はこちらに近づいてくる?

158 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:18
>>153
もう少し頑張れ『102』
ドーベル1が『102』にかまっている間に
ドーベル1に触り、『MOTHER』を発動させる。
ドーベル1の『記憶』を新しい順からできる限り『かき消し』
おとなしくさせる。
警備Aに釈明
「・・・いや、この『犬』を入れたとたんに
 こいつ興奮しちゃいまして・・・もう、どうにも・・・」

159 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:18
>>155
「アユミさん、今どこですか?」
アユミと連絡取って、そっちに向かう。

160 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:19
>>154
じゃあ取れた。
「アローッ?こちら『シャドウラン』、今から『屋敷斬り』に挑戦しようとしてる
ところでーす」

161 :円『リビング・デイライツ』:2002/04/01(月) 02:19
余裕があれば、全員に連絡をします。「『スタンド』の使い手の方がいらっしゃいます!」

162 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:20
>>159
教えた。

163 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:20
>>161
なぜか誤爆。ごめんなさい。

164 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:22
>>162
アユミの所まで来た。

165 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:23
>>156
お洒落「・・・ああ、残念だ。君はもう・・・。」
ベランダのテーブルを盾にし攻撃をやり過ごすとそのまま男は飛ぶように屋敷内へ入った。
>>157
こちらには来ない。
正門前の騒ぎのようだ。
>>158
ドーベル1「ガルル・・・・・。・・・・・・・・・・・。」
大人しくなった。
警備A「そうか。その犬はどうした?ん?あいつは何でこんな所で寝てるんだ?」
警備は門番が寝ているのを発見。
>>159>>164
憂は正門騒ぎのどさくさに紛れてアユミの所まで移動した。

166 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:25
>>164
「ハァイ」
軽く手を挙げる。
「さて、突入する?」

167 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:25
>>165
「残…念…?君は…もう…?」
一度木の陰まで戻り、体やスタンドに異常が無いかどうか、
調べてみます。

168 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:28
>>167
BMRは屋敷前の森にいるクルスの所まで戻る。
 
一見スタンドに異常は見られない、が・・・。
クルスは鼻がむずむずした。花粉症っぽい。

169 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:29
>>166
「そうしましょうか」
眠れる赤子を抱き抱えている

170 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:30
>>165
警備Aに近づきながら。
「ああ、さっきそこの森の中を迷ってたんですよ・・・
 あまりにも薄汚れてたんできれいにしてやろうと思いまして。
 ・・・それから・・・『だれ』が『寝てるん』ですか?『だれ』が・・・??」
警備Aに『MOTHER』発動。
警備Aも眠らす。
オヤスミ。

171 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:33
>>169
「オーケィ‥‥ところでこっそり入るのと派手にはいるのとどっちがいい?」

172 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:34
>>168
『B・M・R』に乗り込んで、2階ベランダに侵入します。「ぐず…もしかして、あのお花・・・・ぐす・・・」

173 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:34
>>166>>169
とりあえずそこに屋敷への入り口は無い。
壁 焼却場

壁      屋敷壁
壁      屋敷壁>>170
警備A「?何を言って・・・る・・・・。」
ドサッ、警備Aも眠りについた。
 
マザーは鼻がむずむずする。花粉症っぽい。

174 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:35
>>171
「こっそりの方がよさそうですけど、アユミさんに
 お任せしますよ」

175 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:37
>>173
「おっと、ドーベルマンは厄介だな・・・テンションが上がらないうちに・・・」
ドーベルマンをどこか適当な場所につなぐ。
 
「・・・??なんだ?」
鼻を触る。

176 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:38
>>174
「じゃあこっそり入ろうか」
焼却所とゴミ捨て場があるということは、近くに勝手口でもあるんだろう。
屋敷の裏に回って探す。

177 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:38
>>172
BMRに乗り込んでベランダへ向かう。
 
ボッ!ボッ!ボッ・・・・・。バランスを崩すが何とかベランダに不時着。
 
BMRの右翼に細かい穴が空いている。
>>175
ドーベルマンは正門に繋いだ。
 
くしゃみがでそうだ。

178 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:39
>>176
屋敷の裏に勝手口発見。
 
ガチャ・・・勝手口が開く。

179 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:41
>>178
近くに隠れれそうなところある?

180 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:41
>>177
寝てる2人に再び『MOTHER』
『俺』と会った記憶を消す。念のため。くしゃみが出た。
「ヘッキシ!!・・・風邪かな?」

181 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:44
>>179
隠れられそうなのは焼却炉くらいしか無い。
だがそれも間に合うかどうか。
>>180
記憶を消した。
 
ちょっと鼻がスースーする。

182 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:44
>>177
「う…痛い…。」
右腕から、細かい出血をしました。
(…侵入を防ぐ罠…なのでしょうか)「こちらクルスですー。ベランダに侵入成功いたしました。」
ベランダで腰を下ろしてしゃがみこみ、ゆっくりとドアのほうへ近づきます。
近づいたら、ドアから中をのぞいて見ます。

183 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:46
>>181
じゃあ出てきたところを『剣』で殴る。
斬らない。いろいろききたいことあるしね。

184 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:48
>>181
「・・・風邪か。何で急に・・・まあいいか。
 先に進もう。いくぞ『102』」
先に進む。
>>182
「こちらマザー。正面玄関攻略。俺を置いていきやがって。
 後でから恨んでやる。寂しいじゃないですか。まったく。」

185 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:48
>>181
赤子を鼠、犬へ変化。勝手口から出てくる前に抑えつける

186 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:50
>>182
不思議と『出血』は『無い』。
スタンドの右翼と本体の右腕に細かい穴がぽつぽつと空いているだけだ。
 
ベランダから覗く。
大広間で正面にゴージャスな階段。広間の左と右に扉がある。
>>183
荷台いっぱいにゴミ袋を積んで男が出てきた。
警備B「はあ・・・俺ってジャンケン弱いよなあ・・・ゴフッ!」
 
警備Bはゴミ袋をブチ撒けながら倒れた。
>>184
正面玄関から中へ。
大広間で正面にゴージャスな登り階段。その脇に地下室への小さな階段。
左と右に扉。
>>185
警備B「ブギャ!」
倒れた所を押さえつけた。

187 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:52
>>186
「ナイスアシスト。
そして拷問ターイム」
にやにや笑う。
「君にはいろいろ、聞きたいことあるんでよろしくー」

188 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:54
>>187
警備B「何だ貴様!侵入者かッ!?ピーーーーーッ!」
警備Bは首から下げていた笛を吹いた。

189 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:56
>>188
「マズイ!」
警備Bの股間を蹴る。

190 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:57
>>186
「『地下室』か・・・人間監禁するにはもってこいだな・・・」
地下室へ。

191 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:58
>>188
倒れて押さえつけられてるのに首から下げてる笛吹いたの?

192 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:58
>>186
「とりあえず…調べてみましょう…」
左の扉に入ってみます。

193 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 03:02
>>189
警備B「・・・・・・・・!!!」
声にならない。動かなくなった。
 
→佐藤信夫『警備B』・・・『再起不能(色んな意味で』
>>190
コツ・コツ・コツ・・・・暗い階段を下りていく。大きな鉄の扉があった。
>>191
そうです。既に吹きました。誰かがこちらへ走ってくる。
>>192
扉を開けると真っ直ぐに延びた廊下。左手に部屋、廊下は突き当たりで右に曲がる。

194 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 03:04
>>193
「なんじゃこりゃ?・・・まあいいか。」
大きな鉄の扉を開けようとする。

195 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 03:05
>>193
まず、お部屋のほうを確認します。

196 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 03:05
>>193
じゃあしょうがないね。
今度も隠れる時間は無い?

197 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 03:05
>>193
誰かを警戒しつつ、勝手口へ。

198 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 03:10
>>194
びくともしない。鍵がかかっている。
>>195
誰も居ない部屋。
ソファにテーブル、本棚、AV機器。どれも豪華絢爛だ。
静かにクラシックが流れていた。
>>196
今度はまだ隠れる余裕がある。
>>197
勝手口に入る。
真っ直ぐに延びた廊下。左右に部屋が二つずつ。
突き当たりは左に伸びている。
 
ドタドタドタ・・・足音が近付いてくる。複数だ。

199 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 03:11
>>197
「あうー。戻ってきてー」
遅いか?

200 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 03:13
>>198
焼却炉まで退却。火はついてる?

201 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 03:14
>>198
「まあ、それもそうか。なんなんだろうな。これ。
 しょうがないな。移動だ。行くぞ『102』」
大広間まで戻り。右の扉へ。

202 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 03:14
>>200
憂が戻ってきたら退却。間に合わなきゃ‥‥わたしも侵入する。

203 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 03:15
>>198
左の部屋へ。

204 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 03:20
>>201
右の扉を開けると・・・真っ直ぐに延びた廊下、右に部屋。突き当たりは左に曲がっている。
大広間を通る際左の扉の方からドタドタと足音がした。
>>202
戻ってこなかったようなので侵入。左の部屋へ入る憂が見えた。
>>203
薄暗い。倉庫の様だ。いくつかの段ボールと棚に古い本や食器などが置いてある。
 
ドタドタドタ・・・・
警備C、D「どうした!何があった佐藤!」
廊下の方で足音と声がした。

205 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 03:21
>>204
じゃあ右に入る。

206 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 03:22
>>204
「・・・ハデに騒いでるね。頑張れよっと。」
右の部屋の扉を開ける。
ノックをする。2回ほど
「・・・失礼します。」

207 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 03:24
>>204
音を立てないように、扉から見えない位置へ隠れる。
隠れそうな何かの陰があれば。

208 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 03:27
>>205
バスルームだった。
脱衣所には洗濯機も置いてある。
 
ドタドタドタ・・・・足音は勝手口の方へ。
「どうした佐藤!おいッ!」「ゴミ捨てる途中で転んだのかコイツ?」
>>206
「・・・・・・どうぞ。」
男の声がした。
>>207
ドタドタドタ・・・・足音は勝手口の方へ。
「どうした佐藤!おいッ!」「ゴミ捨てる途中で転んだのかコイツ?」
 
やり過ごした。

209 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 03:33
 
『散りゆく花』
 
→to be continued…

210 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 23:18
>>208
そっちに気を取られてる間にちょいと仕込み。
バスルームの電気を切って真っ暗にする。
そしてドアのすぐ横に隠れる。

211 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 23:38
>>208
何か武器になりそうな物を探す。

212 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 23:41
>>198
床にワイヤーを垂らしながら、お部屋の中を調べます。
何か変わったものなどはあるでしょうか?
無かったら、お部屋を出て、廊下を進みます。

213 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 23:50
>>210
警備C「おい、こいつ泡吹いてるぞ?」
警備D「・・・とりあえず連絡しろ。」
 
話し声がする。
バスルームは暗くなる。
>>211
武器になりそうなもの
・分厚い辞書
・モップの柄、テーブルの足
・金のトロフィー
・猟銃
 
>>210の会話も聞こえる。
>>212
テーブルの上には飲みかけのコーヒーがあった。
 
クルスが一通り調べて部屋を出ようとしたその時・・・ボッ!ボッ!ボッ・・・・!
クルスの右足が動かなくなった。
 
部屋にはクラシックが静かに流れている。

214 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 23:57
>>213
猟銃を手に取ってしらべる。

215 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 23:57
>>213
「コー・・・ヒー」
もう一度あたりを確認して、可能ならば這って
クラシックの音源となっているAV機器のスイッチを切ります。
できなければ、放電をしてAV機器を壊します。

216 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 23:59
>>213
『シャドウラン』の『剣』で、洗濯機を思い切り殴りつける。ガン!!

217 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:01

>>208
扉を開け、男の顔を見る。
部屋の中もみる。
「・・・・・・失礼。お邪魔でしたか?」
当り障りの無い質問をしてみる。

218 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:11
>>214
その猟銃は骨董品で埃を被っている。
もう何十年も使っていない、そんな感じ。
>>216
ガン!洗濯機は凹んだ。>憂&アユミに聞こえる声 
警備C「何か今音しなかったか?」
警備D「どうでもいい。とりあえず俺はあいつらを探してくる。」
タッタッタッタッタ・・・・一人分の足音が廊下を駆けていった。>>215
右腕も上がらない。その痛みの中左腕だけで這うのは困難だ。
バリバリバリバリ!放電してAV機器を破壊した。
電力残量60%。
 
「もう動かない方がいい。」
扉の向こうからベランダ男の声がした。
>>217
部屋は広く中央に大きな食卓。食堂のようだ。
そこで一人の男が豪勢な食事をしていた。
 
食事男「・・・どうした?何か騒がしいようだが。」

219 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 00:15
>>218
モップの柄を確保しておく。
猟銃も威嚇用に確保。

220 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 00:17
>>218
「・・・う・・・っ」
痛みに耐え切れずに、その場に突っ伏しました。「あなたは・・・?」
後ろを振り向いて、男性を見ます。

221 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 00:19
>>218
(『どうでもいい』と来ましたか)
足音がバスルーム前をとおりがかる直前、がらりとドアを開ける。
明るい廊下の光が暗いバスルームに指し込んだ。
「『暗い』バスルームに廊下の『光』が差し込めば‥‥廊下を通った人間の
『影』がバスルームに入るわよね‥‥わかる?」
バッサリと『影の剣』で警備員Dの影を斬る。

222 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:20
>>218
「・・・まだはっきりしたことは分かってませんが、
ここに何者かが侵入したようなんです。
危険ですので十分に注意してください。
それを言いに参りました。・・・では。」
(でっけー食堂だな、オイ。とりあえず、ここじゃない・・・)
食堂を出る。

223 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:28
>>219
憂はモップの柄、猟銃を手に入れた。
 
警備C「・・・風呂場で音がしたな。」
廊下で声がする。
>>220
男は扉の向こうにいるようだ。姿は見えない。
ベランダ「・・・ここに何の用だ。何をしに来た。何故俺を攻撃する。」
>>221
ガラッ!ドアを開けるが・・・遅い。
しかも今は夕方、廊下はそれ程明るくもないのでそこまで影は伸びない。
 
警備D「誰だ!!」
警備C「ああ!?」
警備員は銃を抜く。
>>222
食事男「・・・そうか。何かあったらすぐ私に知らせろ。」
カチャカチャ・・・スーツを着たその男は食事を続けた。
 
食堂を出る→廊下 左手は玄関への扉。右手に延びた廊下は突き当たりで直角に曲がっている。

224 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:32
>>223
「・・・了解しました。」
(・・・偉そうなおっさんだなあ。こいつなら居場所知ってるのかもな。
 まあいいや、今はスルーだ。ゆっくりやろう・・・)
右手の廊下を進む。

225 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:34
>>224
廊下を進む。突き当たりを左に曲がる。
左右に二つずつ部屋があった。
 
ガチャ、右奥の部屋から誰か出てきた。

226 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 00:34
>>223
「私は…ここにいるという男性を、
ここから連れ出して欲しいというご依頼を受けて、ここに参りました。
…ご依頼の真意は、定かではありませんが…。」

227 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 00:34
>>223
(何か危ないッ)
ドアを音を立てないように開けて、警備員Cの背後からモップで殴る。
スタンド犬も別のDの股間に咬みつく。

228 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 00:39
>>223
(予想以上に伸びが悪いわねー、まあいいか)
両手を挙げつつ『シャドウラン』を出す。
『影』の向きは?

229 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:39
>>225
「・・・・・・?」
(誰だ?)
薄汚い犬を連れながらでも堂々と。
その『誰か』を観察する。

230 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:44
>>226
ベランダ「・・・ではその依頼は見事に失敗だな。今すぐ帰った方がいい。そうしなければ君はもう」
>>227
警備C「お前ッ!そこで何してるん・・・・」
バキッ!モップで警備員の後頭部を強打。
警備Cは気絶。モップは折れた。
 
警備D「貴様ッ!動くな!」
銃口を憂に向ける警備Dだが・・・・ガブッ!犬が股間に噛みつく。
警備D「ブギャーー!」
ガーンガーンガーン!銃を乱射。銃弾は憂の頬をかすめた。
>>228
影はほとんどのびていない。2,30cm程。
廊下の電気もついてない。↑の状況。
>>229
コック「ふう・・・ふう・・・・ふう・・・・。」
太ったコックが料理を載せたトレイを持って出てきた。
かなりの汗っかき。

231 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 00:45
>>230
「何故ですか?…先ほど私に見せてくださった、
あなたの、あのお花の『スタンド』のせい…ですか?」

232 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 00:48
>>230
じゃあ後ろから『剣』で殴る。Dを。
「おお、天のお恵み地の助け。ありがとー」
憂に感謝。

233 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 00:49
>>230
「わわっ!?アユミさーん!!」
助けを求める。

234 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:49
>>230
「・・・ご苦労様。」
(さっきの部屋に食事運んでるのか?
 ・・・まあいい、コックなら確実に知ってんだろ。
 『MOTHER』・・・)
コックとすれ違う瞬間、足をかけて転ばせる。
勿論、『足をかけられた』と言う『記憶』は消す。

235 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:50
>>231
ベランダ「ハハハ・・・そうそう、あれが俺の『エステラ』。
     あんまり動かない方がいい。喋らない方がいい。消耗するから。」
 
右腕と右足の穴が少しずつ増えてきた。右腕は特に酷くスポンジのようにスカスカだ。
>>232
警備D「ガッ・・・・。」
バタン、警備Dも気絶した。
>>233
助かったようだが。

236 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:53
>>234
コック「・・・わわ!わわ!わわ!」
ガッシャァーーーン!コックは派手に転んだ。料理は台無し。
 
コック「ああああ・・・・作り直しだァァァ・・・・。」

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