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連続フリミシリーズその2『輪、友達の輪』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/29(金) 17:02
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ。
死なないから初めての君も安心。
ハッピーでゴキゲンなフリミライフをお送りします。
関係無いけどマサオの貯金は現在2300万。
別に関係無いけど。
210 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 23:18
>>208
そっちに気を取られてる間にちょいと仕込み。
バスルームの電気を切って真っ暗にする。
そしてドアのすぐ横に隠れる。
211 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 23:38
>>208
何か武器になりそうな物を探す。
212 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 23:41
>>198
床にワイヤーを垂らしながら、お部屋の中を調べます。
何か変わったものなどはあるでしょうか?
無かったら、お部屋を出て、廊下を進みます。
213 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 23:50
>>210
警備C「おい、こいつ泡吹いてるぞ?」
警備D「・・・とりあえず連絡しろ。」
話し声がする。
バスルームは暗くなる。
>>211
武器になりそうなもの
・分厚い辞書
・モップの柄、テーブルの足
・金のトロフィー
・猟銃
>>210
の会話も聞こえる。
>>212
テーブルの上には飲みかけのコーヒーがあった。
クルスが一通り調べて部屋を出ようとしたその時・・・ボッ!ボッ!ボッ・・・・!
クルスの右足が動かなくなった。
部屋にはクラシックが静かに流れている。
214 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 23:57
>>213
猟銃を手に取ってしらべる。
215 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 23:57
>>213
「コー・・・ヒー」
もう一度あたりを確認して、可能ならば這って
クラシックの音源となっているAV機器のスイッチを切ります。
できなければ、放電をしてAV機器を壊します。
216 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 23:59
>>213
『シャドウラン』の『剣』で、洗濯機を思い切り殴りつける。ガン!!
217 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 00:01
>>208
扉を開け、男の顔を見る。
部屋の中もみる。
「・・・・・・失礼。お邪魔でしたか?」
当り障りの無い質問をしてみる。
218 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 00:11
>>214
その猟銃は骨董品で埃を被っている。
もう何十年も使っていない、そんな感じ。
>>216
ガン!洗濯機は凹んだ。>憂&アユミに聞こえる声
警備C「何か今音しなかったか?」
警備D「どうでもいい。とりあえず俺はあいつらを探してくる。」
タッタッタッタッタ・・・・一人分の足音が廊下を駆けていった。
>>215
右腕も上がらない。その痛みの中左腕だけで這うのは困難だ。
バリバリバリバリ!放電してAV機器を破壊した。
電力残量60%。
「もう動かない方がいい。」
扉の向こうからベランダ男の声がした。
>>217
部屋は広く中央に大きな食卓。食堂のようだ。
そこで一人の男が豪勢な食事をしていた。
食事男「・・・どうした?何か騒がしいようだが。」
219 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 00:15
>>218
モップの柄を確保しておく。
猟銃も威嚇用に確保。
220 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 00:17
>>218
「・・・う・・・っ」
痛みに耐え切れずに、その場に突っ伏しました。「あなたは・・・?」
後ろを振り向いて、男性を見ます。
221 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 00:19
>>218
(『どうでもいい』と来ましたか)
足音がバスルーム前をとおりがかる直前、がらりとドアを開ける。
明るい廊下の光が暗いバスルームに指し込んだ。
「『暗い』バスルームに廊下の『光』が差し込めば‥‥廊下を通った人間の
『影』がバスルームに入るわよね‥‥わかる?」
バッサリと『影の剣』で警備員Dの影を斬る。
222 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 00:20
>>218
「・・・まだはっきりしたことは分かってませんが、
ここに何者かが侵入したようなんです。
危険ですので十分に注意してください。
それを言いに参りました。・・・では。」
(でっけー食堂だな、オイ。とりあえず、ここじゃない・・・)
食堂を出る。
223 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 00:28
>>219
憂はモップの柄、猟銃を手に入れた。
警備C「・・・風呂場で音がしたな。」
廊下で声がする。
>>220
男は扉の向こうにいるようだ。姿は見えない。
ベランダ「・・・ここに何の用だ。何をしに来た。何故俺を攻撃する。」
>>221
ガラッ!ドアを開けるが・・・遅い。
しかも今は夕方、廊下はそれ程明るくもないのでそこまで影は伸びない。
警備D「誰だ!!」
警備C「ああ!?」
警備員は銃を抜く。
>>222
食事男「・・・そうか。何かあったらすぐ私に知らせろ。」
カチャカチャ・・・スーツを着たその男は食事を続けた。
食堂を出る→廊下 左手は玄関への扉。右手に延びた廊下は突き当たりで直角に曲がっている。
224 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 00:32
>>223
「・・・了解しました。」
(・・・偉そうなおっさんだなあ。こいつなら居場所知ってるのかもな。
まあいいや、今はスルーだ。ゆっくりやろう・・・)
右手の廊下を進む。
225 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 00:34
>>224
廊下を進む。突き当たりを左に曲がる。
左右に二つずつ部屋があった。
ガチャ、右奥の部屋から誰か出てきた。
226 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 00:34
>>223
「私は…ここにいるという男性を、
ここから連れ出して欲しいというご依頼を受けて、ここに参りました。
…ご依頼の真意は、定かではありませんが…。」
227 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 00:34
>>223
(何か危ないッ)
ドアを音を立てないように開けて、警備員Cの背後からモップで殴る。
スタンド犬も別のDの股間に咬みつく。
228 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 00:39
>>223
(予想以上に伸びが悪いわねー、まあいいか)
両手を挙げつつ『シャドウラン』を出す。
『影』の向きは?
229 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 00:39
>>225
「・・・・・・?」
(誰だ?)
薄汚い犬を連れながらでも堂々と。
その『誰か』を観察する。
230 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 00:44
>>226
ベランダ「・・・ではその依頼は見事に失敗だな。今すぐ帰った方がいい。そうしなければ君はもう」
>>227
警備C「お前ッ!そこで何してるん・・・・」
バキッ!モップで警備員の後頭部を強打。
警備Cは気絶。モップは折れた。
警備D「貴様ッ!動くな!」
銃口を憂に向ける警備Dだが・・・・ガブッ!犬が股間に噛みつく。
警備D「ブギャーー!」
ガーンガーンガーン!銃を乱射。銃弾は憂の頬をかすめた。
>>228
影はほとんどのびていない。2,30cm程。
廊下の電気もついてない。↑の状況。
>>229
コック「ふう・・・ふう・・・・ふう・・・・。」
太ったコックが料理を載せたトレイを持って出てきた。
かなりの汗っかき。
231 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 00:45
>>230
「何故ですか?…先ほど私に見せてくださった、
あなたの、あのお花の『スタンド』のせい…ですか?」
232 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 00:48
>>230
じゃあ後ろから『剣』で殴る。Dを。
「おお、天のお恵み地の助け。ありがとー」
憂に感謝。
233 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 00:49
>>230
「わわっ!?アユミさーん!!」
助けを求める。
234 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 00:49
>>230
「・・・ご苦労様。」
(さっきの部屋に食事運んでるのか?
・・・まあいい、コックなら確実に知ってんだろ。
『MOTHER』・・・)
コックとすれ違う瞬間、足をかけて転ばせる。
勿論、『足をかけられた』と言う『記憶』は消す。
235 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 00:50
>>231
ベランダ「ハハハ・・・そうそう、あれが俺の『エステラ』。
あんまり動かない方がいい。喋らない方がいい。消耗するから。」
右腕と右足の穴が少しずつ増えてきた。右腕は特に酷くスポンジのようにスカスカだ。
>>232
警備D「ガッ・・・・。」
バタン、警備Dも気絶した。
>>233
助かったようだが。
236 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 00:53
>>234
コック「・・・わわ!わわ!わわ!」
ガッシャァーーーン!コックは派手に転んだ。料理は台無し。
コック「ああああ・・・・作り直しだァァァ・・・・。」
237 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 00:53
>>235
「そう…ですか…ご忠告には従います…ですが、あなたは…
『男性が連れ出されるのは困る』方…なのですか?」
238 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 00:54
>>235
「しかしアレね、銃撃たれたのはある意味ナイスね」
自分のミスを棚に上げて言う。
「銃声を聞いて、警備員はこっちに来るはずだろーし。
まあ陽動作戦としては結果オーライって感じ?」
銃を拾った。
239 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 00:54
>>235
「アユミさん、ありがとうございます」
警備員から銃を奪う。警備員は倉庫に放りこんでおく。
240 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 00:57
>>237
ベランダ「そりゃあ困るさ。給料がもらえなくなっちまう。」
>>238-239
二人は拳銃を手に入れた。
警備C、Dは倉庫に放り込まれた。
銃声は屋敷中に聞こえただろう。
241 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 00:58
>>236
びっくりしたような演技。
「!!・・おいおい!大丈夫ですか!?
怪我とかしませんでした?・・・ほら、立てますか?」
(・・・今だっ!!)
コックに手を差し出す。手を握ってきたら
同時に『MOTHER』
助け出す予定の『男』の居場所を探る。
多少、検索に『時間』がかかってもかまわずに『接触』する。
242 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 00:59
>>240
さて、こっちに走ってくる足音とかは聞こえる?
243 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:02
>>240
警戒しつつ、先に進む。
244 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:06
>>241
コック「ああ・・・ありがとう・・・ふう・・・ふう・・・。」
汗臭い。
マザーはその記憶を読みとるッ!
・『あいつ』はボスのお気に入り。ウザイ。
・『あいつ』は何不自由ない生活をしていたのに。ウザイ。
・『あいつ』はここから逃げだそうとした。馬鹿だ。
・『あいつ』は地下室に閉じこめられた。ざまあみろ。
・『あいつ』の飯に雑巾の汁とかゴキブリとか入れてやった。氏ね。
・『あいつ』の部屋の鍵は詰め所に保管してある。
かなりの時間がかかった。
マザーは背後で物音がしたのに気付かない程に集中していた。
>>242
今の所無い。
>>243
廊下。左右に二つずつの部屋。廊下の先は左に曲がっている。
245 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:07
>>240
「すみませんが…外に出たいので、手をお貸ししていただけますか…?」
這って、ゆっくりと男性に近づいていきます。
246 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:10
>>245
クルスは部屋の中。男の声は扉の向こうから
ベランダ「・・・それは出来ないな。窓からでも飛び降りればどうだい?
今なら死にはしないさ、『今なら』ね。クク。」
247 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:11
>>244
右のドアを開ける。銃を両手で構えつつ。
248 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:12
>>244
「また、部屋がある……。どうしますか?」
アユミに聞く。
249 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 01:12
>>244
「・・・気をつけろよ。まったく、怪我が無くてよかったよ。」
(『地下室』、『詰め所』か・・・上出来だ。)
汗臭いコックの手を放して移動。
とりあえず『大広間』まで移動しようとする。
250 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:13
>>248
もう開けちゃった。ごめん。
「陽動っつっても、私らもとりあえず例の『男』は探さないといけないし」
251 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:15
>>247
左の部屋を調べる。銃を構えて。
252 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:17
>>247
その部屋は書斎だった。
数え切れない程の本、本、本。
人は居ない。
>>251
その部屋は・・・寝室だ。
簡易ベッドがいくつかある。
モゾモゾ。
>>249
コック「・・・ありがとう・・・また作り直しだあ・・・ふう・・・」
コックはキッチンに戻っていった。
大広間に入ると数人の警備員が居た。
その内の一人がマザーに話し掛ける。
警備E「おい、侵入者だ。屋敷内にまだ居るらしい。とりあえず二班にわけて捜索する。」
253 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:18
>>246
「…う…くっ…」
(どうしましょう……。)
這って進み、のみかけのコーヒーが入ったカップを取ります。
そして、扉のほうに進んでいきます。
できるだけ悟られないように、ゆっくりと。同時に、扉のそばに、ワイヤーを掛けられるような取っ手か何かがあるかどうか、
見てみます。
254 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:18
そういえば『犬』の能力を使っていなかった。
半径20m以内の『破壊』を探知出来て状況が判る。
『破壊』には怪我も入るだろう。
255 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:23
>>252
「‥‥残念。ハズレか」
廊下に出て周囲を警戒。
「そっちはどう?」
小声で憂に聞く。
256 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:24
>>252
「?」
警戒しつつ調べる。
257 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:24
>>253
ベランダ「さて、お喋りは終わりだ。名残惜しいけど。」
扉の横に上着を掛けておく為のフックがあった。
>>254-255
憂達が破壊したもの以外は
・丁度真上に2,3の破壊。
・廊下を進んで玄関の更に先の方でいくつかの小さな破壊。
を探知した。
玄関の方が騒がしい。
258 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:25
>>256
「うーん・・・・。」
簡易ベッドに誰か寝ている。
259 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 01:26
>>252
「・・・その前になぜかこの犬もドサクサに紛れて
ここに侵入して来たらしいんだ。ちょっと外まで犬を出して
きてもいいかな?」
薄汚れた犬を指差して。
260 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:29
>>257
『B・M・R』の嘴でワイヤーをフックに掛けて、
ワイヤーの端を嘴で持ちます。
そして、同時にのみかけのコーヒーを、扉の下の隙間から、
扉の向こう側へと流します。
そして、手を、こぼれたコーヒーにつけました。
261 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:29
>>257
何が破壊されているかも判るそうだから判って
いいのかな?
>>258
犬で誰かを調べる。
262 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:31
>>260
文書の訂正です。
「ワイヤーの端を」から「ワイヤーの逆の端を」でした。
263 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:32
>>225
誰かいるのジェスチャー。
264 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:36
>>259
警備E「そうか。じゃあお前はついでに表を探してきてくれ。俺達は二階と一階を調べている。」
警備隊A班は二階へ。B班は憂達のいる廊下の方へ。
>>260
コーヒーをこぼした。熱い。
だが量が少ないためそれ程扉の向こうに流れなかった。
ベランダ「・・・ああ、ここに・・・だ・・・もう・・・・・。」
聞き取れない
階段を上ってくる音がした。
>>261
・上で機械が破壊(AV機器)、誰かが怪我。
・廊下で皿が割れている。誰かが軽い怪我。
寝ている「・・うーん・・・・グゥ・・・。」
よだれを垂らして熟睡している。おそらくは夜勤の警備員。
ガチャ、ドタドタ・・・廊下の向こうから足音。
265 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:36
>>263
あんだけでかい銃声聞いてまだ寝てる奴がいるのか。アフォか。
のジェスチャーを返した。
266 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 01:39
>>264
「ああ、そうするよ。そっちも気ィつけろよ。」
(意外と犬は使えるんだな・・・びっくりだ。)
正面玄関を抜けて詰め所へ移動する。
267 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:41
>>264
書斎に隠れる。懐中電灯を懐から出す。
268 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:41
>>264
「うう…!」
その場で壁にもたれかかります。
ワイヤーはそのままにしておきます。
269 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:42
>>264
寝室に隠れてやりすごしてみる。
270 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:47
>>266
数人が寝ている正門前を通り屋敷脇の詰め所へ。
詰め所の中はスナック菓子の袋や空き缶、麻雀牌、トランプ、制服、下着が散らばっている。汚い。
テレビも付けっぱなし、ゲームの途中らしい。
>>267
>>269
書斎に隠れた。寝室に隠れた。
バタン!廊下の先でドアを開ける音がした。
「ここには居ないな。」「奥だな。そう言えば佐藤がゴミを捨てに行ったままだ。」
足音が近付いてくる・・・・。
>>268
扉の向こうから声がする。
声「ここですか侵入者が居るのは。」
ベランダ「ああ、もうそろそろ動けなくなってる頃だろう。くれぐれも気をつけな。」
271 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:47
(誰か二階で怪我している……まさかクルスさん!?)
無線で連絡を取ってみる。
272 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:50
>>270
書斎の電気を消す。
そしてドアが開けられると同時に懐中電灯をつけて、ドアを開けた警備員
を『シャドウラン』の『影の剣』で斬る。
273 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 01:50
>>270
「・・・汚いなあ。」
(さて、鍵は何処かな?)
それらしいとこを探してみる。
なにか、鍵がまとめて保管されている
ような所が無いか探す。
一応、他の制服の中も。
274 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:55
>>270
「─!!」
ワイヤーを握り締めます。
>>271
「憂さん…、今、こちらには来ちゃダメです。今、私のほうにスタンド使いさんがいます。
できるだけひきつけますから…その間に、依頼の男性をお願いいたします」
275 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:58
>>271
連絡は取れる。
>>272
ざわざわ・・・・
「とりあえず手前から行くか・・・。」
バタン!書斎のドアが勢い良く開いた。
「・・・・!!」
懐中電灯を照らされ警備員の目が眩む。
ズパァッ!影を斬りつけ警備員の足にダメージ。
>>273
金庫があった。壁に鍵束が掛けてあった。
棚にはノートやコミックが山積み。
>>274
バタン!ドアが開けられた。
276 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:58
>>274
「スタンド使い!?今、ひょっとして怪我していますか?
助けに行きますから待っててくださいね!」
277 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:00
>>274
隠れている。犬は警備員の顔に咬みつく。
278 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:00
>>276
「グワアァァーーー!斬られた!撃て!撃て!殺せ!」
ドタドタドタ。
表で騒ぎが。
279 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:02
>>275
斬られて怯んだところを『シャドウラン』が首根っこを掴む。
同時にダッシュして銃を押し付ける。
「悪いけど銃で撃たれるとヤなんで、盾になってもらえるかな?」
さらに『影』を斬り、手と足を使えなくする。
280 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:02
>>273
「これか・・・よっと。さて、あとは・・・」
鍵束を手に取る。
無線連絡。
「あーあー。マザーから全員へ『目標』は『地下室』だ。
『地下室』は『正面玄関』から行ける『大広間』の近くにある。
いま、そこの鍵を手に入れた。俺も今からそこに向かう。急げよ。」
とりあえず正面玄関の警備Aが寝てる場所まで移動。
281 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:02
>>277
ガブ!警備員に噛みつく犬。
「アアアァァァ!こっちにも居るぞ!」
警備員は五人。皆パニック状態で混乱している。
282 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 02:04
>>275
「ッ!!」
B・M・Rがワイヤーをくわえて、扉を開けた方のほうへと飛び込みます。
283 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:06
>>279
「うわあああああ!」「こっちにもいるぞ!」
「・・・オロオロオロ。」「隊長!」
パニック状態で警備員達は大混乱。
>>280
鍵束を手に取った。
正面玄関前へ来た。
>>282
右翼が使い物にならない。
BMRは数m飛んで失速。
警備「何だガキか。動くなよ?」
拳銃を構えて近付いてくる。
284 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:08
>>283
オロオロしてるか、チャーンス。
掴んだ警備員を肉の盾にしつつ、『剣』で殴る。5人を。
285 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:08
>>280
無線を聞いた。
部屋の外に出る。
286 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:10
>>283
「・・・さて、鍵が合ってもどれが合うかまではわからないからな。
こいつの記憶でもを借りようっと。」
寝ている警備Aに『MOTHER』を発動。
『地下室の鍵』の記憶を探る。
(どれが『地下室の鍵』かな・・・?)
287 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:12
>>284
一般人とは言え銃を持った五人。
何発かは撃たれるだろう、それでも一気に行くか?
>>285
アユミと五人の警備員が今まさに。
>>286
警備Aの記憶にある地下室の鍵は鍵束になかった。
288 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:14
>>287
「ごめんなさい!」
警備員の足とかに銃を撃つ。
犬も攻撃。アユミの牽制にする。
289 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 02:15
>>283
「………」
こぼしたコーヒーに男性は足を踏み入れていますか?
290 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:15
>>287
そのための『肉の盾』だけど。
行く。
>>288
ありがとう。
291 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:18
>>287
「まじでか・・・じゃあ、正解はあの金庫か?
めんどくさいな。」
続けて警備Aに『MOTHER』を発動。
記憶を読む。
内容は以下の2つ。
・金庫の暗証番号は?
・では地下室の鍵は今何処にあるのか?
292 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:24
>>288
警備「痛!やりやがったこいつ!」
>>289
警備「動くなよ・・・・。」
パシャ。警備はコーヒーに足を踏み入れた。
ベランダの男は廊下にいる。
>>290
前方しかカバーできていないから4人から同時に撃たれれば当たるかもしれない。
殺るか殺られるか。危険は伴うのは当たり前。
アユミは銃弾の中突っ込む。真っ直ぐに。
一人は憂に撃たれて怯んでいる。
ガーンガーンガーン!
三人から発砲された。左肩に一発被弾。
>>291
・金庫の暗証番号は『右に49、左に12、右に30、さらに右に50、最後に0』
・地下室の鍵は『鍵束』に。
・鍵を使ったものはノートに記入しておくこと。
293 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:26
>>292
被弾した。
『剣』で殴る。スピードB。
一人減れば、それだけ被弾率は下がっていく。退かない。
294 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:27
>>292
「おいおいおい。なんだかややこしくなってきたな。
誰かが鍵を持ち出しやがった・・・誰だ?」
急いで詰め所へ。
ノートを探す。
295 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:28
>>292
扉の陰に隠れる。
犬がそいつの股間に咬みつく。
悶絶させたら、アユミを撃っている奴らに咬みつき攻撃。
296 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 02:31
>>292
「『バッド・ムーン・ライジングッ』!!」
本体は、全力を振り絞って警備員の方の足元に飛び込み、
警備員の方の足を掴んで放電します。
【残り45%】パワー:C
297 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:33
>>293
>>295
二人で警備員達を全員倒した。
アユミ左肩に被弾。割と酷い怪我。 右足から軽い出血。
憂は隠れていたから無傷。
>>294
ノートは見つかった。
一番最近鍵束を持ち出したのは『宮内』。
昨日の夜に持ち出している。
>>296
バリバリバリバリ!
警備「あがががががが!」
警備は感電。倒れた。
ベランダ「大人しくしてれば・・・君はもう終わりかもな。ピュー・・・。」
口笛を吹き始めた。
298 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:36
>>297
「二階へ!クルスさんが危ないです!」
二階への階段を探す。
299 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:37
>>297
「ったく。誰だよ・・・ふざけたことしやがって・・・
まずいな、余り長引くと俺らが不利になるだけだ・・・急がないと。」
急いで金庫のダイヤルを回す。当然、
『右に49、左に12、右に30、さらに右に50、最後に0』
で回す。
なにがでるかな。なにがでるかな。
300 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:37
>>297
「ありがと‥‥痛ッ!!」
肩を抑える。
「肩なら大きな血管もない‥‥怪我はしてるけど行動できないわけじゃあ
ない、大丈夫大丈夫!!」
無理して笑う。
>>298
「‥‥‥‥っ!!」
続く。
301 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:38
>>298
>>300
階段は廊下の先の大広間・玄関にすぐ見つかった。
警備員は居ないようだ。
>>299
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・開いた。
金庫の中には『貴重品袋』が入っていた。
302 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:39
>>300
「アユミさんは無理をしないで!」
303 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 02:40
>>297
這って、ソファーの陰まで逃げ込みます。
304 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:40
>>301
「早くしないとっ!みんなの命が危ない!!」
貴重品袋の中を覗く。
なにがでるかな。なにがでるかな。
305 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:41
>>301
階段を駆けあがる。
306 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:44
>>301
急ぐ。
>>302
「バカいってもらっちゃあ困るわね‥‥『妹』がピンチの時に駆けつけれない
『おねえさん』がいていいわけないじゃない‥‥!!」
ぎりっ、と歯を食いしばる。
「そうよ‥‥もう‥‥‥繰り返さないッ!!」
307 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:46
>>303
ズルリ、ズルリ・・・クルスは這う。
ベランダ「おいおい何処に行くんだ?さっき言っただろ?『今ならまだ間に合う』って・・・
あの時の『今』はもう『さっき』だ。もう、君は・・・・ピューピュー・・・・。」
口笛を吹く男。
ボ・・・ボ・・・・ボ・・・・。
クルスの左腕、顔、首にも細かい穴が空き始める。
もはやスポンジのようにスカスカになってしまった右腕の穴から何か出てきた。
>>304
財布は10個ほど。あとは鍵がいくつかと金の入った封筒。
>>305-306
階段を駆け上がる・・・・2階、大広間に出た。正面にベランダ左右に扉がある。
クルスが居るのは右の扉の方だ。
308 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「ウォォーーーッ!」
扉を蹴り破って、部屋内を確認。
怪しい奴がいれば銃を撃つ。
309 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「…ああ、う……あ…
あああッ…!」
ソファーにつく前に、その場で動くのを止めました。右腕の穴を見ます。
310 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「・・・宮内、宮内っと。」
この中に地下室の鍵、もしくは『宮内』という人間の
の財布が無いか探す。カードとか調べて。
財布、金の入った封筒は当然、着服。
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