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連続フリミシリーズその2『輪、友達の輪』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/29(金) 17:02
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ。
死なないから初めての君も安心。
ハッピーでゴキゲンなフリミライフをお送りします。
関係無いけどマサオの貯金は現在2300万。
別に関係無いけど。
233 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 00:49
>>230
「わわっ!?アユミさーん!!」
助けを求める。
234 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 00:49
>>230
「・・・ご苦労様。」
(さっきの部屋に食事運んでるのか?
・・・まあいい、コックなら確実に知ってんだろ。
『MOTHER』・・・)
コックとすれ違う瞬間、足をかけて転ばせる。
勿論、『足をかけられた』と言う『記憶』は消す。
235 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 00:50
>>231
ベランダ「ハハハ・・・そうそう、あれが俺の『エステラ』。
あんまり動かない方がいい。喋らない方がいい。消耗するから。」
右腕と右足の穴が少しずつ増えてきた。右腕は特に酷くスポンジのようにスカスカだ。
>>232
警備D「ガッ・・・・。」
バタン、警備Dも気絶した。
>>233
助かったようだが。
236 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 00:53
>>234
コック「・・・わわ!わわ!わわ!」
ガッシャァーーーン!コックは派手に転んだ。料理は台無し。
コック「ああああ・・・・作り直しだァァァ・・・・。」
237 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 00:53
>>235
「そう…ですか…ご忠告には従います…ですが、あなたは…
『男性が連れ出されるのは困る』方…なのですか?」
238 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 00:54
>>235
「しかしアレね、銃撃たれたのはある意味ナイスね」
自分のミスを棚に上げて言う。
「銃声を聞いて、警備員はこっちに来るはずだろーし。
まあ陽動作戦としては結果オーライって感じ?」
銃を拾った。
239 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 00:54
>>235
「アユミさん、ありがとうございます」
警備員から銃を奪う。警備員は倉庫に放りこんでおく。
240 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 00:57
>>237
ベランダ「そりゃあ困るさ。給料がもらえなくなっちまう。」
>>238-239
二人は拳銃を手に入れた。
警備C、Dは倉庫に放り込まれた。
銃声は屋敷中に聞こえただろう。
241 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 00:58
>>236
びっくりしたような演技。
「!!・・おいおい!大丈夫ですか!?
怪我とかしませんでした?・・・ほら、立てますか?」
(・・・今だっ!!)
コックに手を差し出す。手を握ってきたら
同時に『MOTHER』
助け出す予定の『男』の居場所を探る。
多少、検索に『時間』がかかってもかまわずに『接触』する。
242 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 00:59
>>240
さて、こっちに走ってくる足音とかは聞こえる?
243 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:02
>>240
警戒しつつ、先に進む。
244 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:06
>>241
コック「ああ・・・ありがとう・・・ふう・・・ふう・・・。」
汗臭い。
マザーはその記憶を読みとるッ!
・『あいつ』はボスのお気に入り。ウザイ。
・『あいつ』は何不自由ない生活をしていたのに。ウザイ。
・『あいつ』はここから逃げだそうとした。馬鹿だ。
・『あいつ』は地下室に閉じこめられた。ざまあみろ。
・『あいつ』の飯に雑巾の汁とかゴキブリとか入れてやった。氏ね。
・『あいつ』の部屋の鍵は詰め所に保管してある。
かなりの時間がかかった。
マザーは背後で物音がしたのに気付かない程に集中していた。
>>242
今の所無い。
>>243
廊下。左右に二つずつの部屋。廊下の先は左に曲がっている。
245 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:07
>>240
「すみませんが…外に出たいので、手をお貸ししていただけますか…?」
這って、ゆっくりと男性に近づいていきます。
246 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:10
>>245
クルスは部屋の中。男の声は扉の向こうから
ベランダ「・・・それは出来ないな。窓からでも飛び降りればどうだい?
今なら死にはしないさ、『今なら』ね。クク。」
247 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:11
>>244
右のドアを開ける。銃を両手で構えつつ。
248 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:12
>>244
「また、部屋がある……。どうしますか?」
アユミに聞く。
249 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 01:12
>>244
「・・・気をつけろよ。まったく、怪我が無くてよかったよ。」
(『地下室』、『詰め所』か・・・上出来だ。)
汗臭いコックの手を放して移動。
とりあえず『大広間』まで移動しようとする。
250 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:13
>>248
もう開けちゃった。ごめん。
「陽動っつっても、私らもとりあえず例の『男』は探さないといけないし」
251 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:15
>>247
左の部屋を調べる。銃を構えて。
252 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:17
>>247
その部屋は書斎だった。
数え切れない程の本、本、本。
人は居ない。
>>251
その部屋は・・・寝室だ。
簡易ベッドがいくつかある。
モゾモゾ。
>>249
コック「・・・ありがとう・・・また作り直しだあ・・・ふう・・・」
コックはキッチンに戻っていった。
大広間に入ると数人の警備員が居た。
その内の一人がマザーに話し掛ける。
警備E「おい、侵入者だ。屋敷内にまだ居るらしい。とりあえず二班にわけて捜索する。」
253 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:18
>>246
「…う…くっ…」
(どうしましょう……。)
這って進み、のみかけのコーヒーが入ったカップを取ります。
そして、扉のほうに進んでいきます。
できるだけ悟られないように、ゆっくりと。同時に、扉のそばに、ワイヤーを掛けられるような取っ手か何かがあるかどうか、
見てみます。
254 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:18
そういえば『犬』の能力を使っていなかった。
半径20m以内の『破壊』を探知出来て状況が判る。
『破壊』には怪我も入るだろう。
255 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:23
>>252
「‥‥残念。ハズレか」
廊下に出て周囲を警戒。
「そっちはどう?」
小声で憂に聞く。
256 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:24
>>252
「?」
警戒しつつ調べる。
257 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:24
>>253
ベランダ「さて、お喋りは終わりだ。名残惜しいけど。」
扉の横に上着を掛けておく為のフックがあった。
>>254-255
憂達が破壊したもの以外は
・丁度真上に2,3の破壊。
・廊下を進んで玄関の更に先の方でいくつかの小さな破壊。
を探知した。
玄関の方が騒がしい。
258 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:25
>>256
「うーん・・・・。」
簡易ベッドに誰か寝ている。
259 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 01:26
>>252
「・・・その前になぜかこの犬もドサクサに紛れて
ここに侵入して来たらしいんだ。ちょっと外まで犬を出して
きてもいいかな?」
薄汚れた犬を指差して。
260 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:29
>>257
『B・M・R』の嘴でワイヤーをフックに掛けて、
ワイヤーの端を嘴で持ちます。
そして、同時にのみかけのコーヒーを、扉の下の隙間から、
扉の向こう側へと流します。
そして、手を、こぼれたコーヒーにつけました。
261 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:29
>>257
何が破壊されているかも判るそうだから判って
いいのかな?
>>258
犬で誰かを調べる。
262 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:31
>>260
文書の訂正です。
「ワイヤーの端を」から「ワイヤーの逆の端を」でした。
263 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:32
>>225
誰かいるのジェスチャー。
264 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:36
>>259
警備E「そうか。じゃあお前はついでに表を探してきてくれ。俺達は二階と一階を調べている。」
警備隊A班は二階へ。B班は憂達のいる廊下の方へ。
>>260
コーヒーをこぼした。熱い。
だが量が少ないためそれ程扉の向こうに流れなかった。
ベランダ「・・・ああ、ここに・・・だ・・・もう・・・・・。」
聞き取れない
階段を上ってくる音がした。
>>261
・上で機械が破壊(AV機器)、誰かが怪我。
・廊下で皿が割れている。誰かが軽い怪我。
寝ている「・・うーん・・・・グゥ・・・。」
よだれを垂らして熟睡している。おそらくは夜勤の警備員。
ガチャ、ドタドタ・・・廊下の向こうから足音。
265 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:36
>>263
あんだけでかい銃声聞いてまだ寝てる奴がいるのか。アフォか。
のジェスチャーを返した。
266 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 01:39
>>264
「ああ、そうするよ。そっちも気ィつけろよ。」
(意外と犬は使えるんだな・・・びっくりだ。)
正面玄関を抜けて詰め所へ移動する。
267 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:41
>>264
書斎に隠れる。懐中電灯を懐から出す。
268 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:41
>>264
「うう…!」
その場で壁にもたれかかります。
ワイヤーはそのままにしておきます。
269 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:42
>>264
寝室に隠れてやりすごしてみる。
270 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:47
>>266
数人が寝ている正門前を通り屋敷脇の詰め所へ。
詰め所の中はスナック菓子の袋や空き缶、麻雀牌、トランプ、制服、下着が散らばっている。汚い。
テレビも付けっぱなし、ゲームの途中らしい。
>>267
>>269
書斎に隠れた。寝室に隠れた。
バタン!廊下の先でドアを開ける音がした。
「ここには居ないな。」「奥だな。そう言えば佐藤がゴミを捨てに行ったままだ。」
足音が近付いてくる・・・・。
>>268
扉の向こうから声がする。
声「ここですか侵入者が居るのは。」
ベランダ「ああ、もうそろそろ動けなくなってる頃だろう。くれぐれも気をつけな。」
271 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:47
(誰か二階で怪我している……まさかクルスさん!?)
無線で連絡を取ってみる。
272 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 01:50
>>270
書斎の電気を消す。
そしてドアが開けられると同時に懐中電灯をつけて、ドアを開けた警備員
を『シャドウラン』の『影の剣』で斬る。
273 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 01:50
>>270
「・・・汚いなあ。」
(さて、鍵は何処かな?)
それらしいとこを探してみる。
なにか、鍵がまとめて保管されている
ような所が無いか探す。
一応、他の制服の中も。
274 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 01:55
>>270
「─!!」
ワイヤーを握り締めます。
>>271
「憂さん…、今、こちらには来ちゃダメです。今、私のほうにスタンド使いさんがいます。
できるだけひきつけますから…その間に、依頼の男性をお願いいたします」
275 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 01:58
>>271
連絡は取れる。
>>272
ざわざわ・・・・
「とりあえず手前から行くか・・・。」
バタン!書斎のドアが勢い良く開いた。
「・・・・!!」
懐中電灯を照らされ警備員の目が眩む。
ズパァッ!影を斬りつけ警備員の足にダメージ。
>>273
金庫があった。壁に鍵束が掛けてあった。
棚にはノートやコミックが山積み。
>>274
バタン!ドアが開けられた。
276 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 01:58
>>274
「スタンド使い!?今、ひょっとして怪我していますか?
助けに行きますから待っててくださいね!」
277 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:00
>>274
隠れている。犬は警備員の顔に咬みつく。
278 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:00
>>276
「グワアァァーーー!斬られた!撃て!撃て!殺せ!」
ドタドタドタ。
表で騒ぎが。
279 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:02
>>275
斬られて怯んだところを『シャドウラン』が首根っこを掴む。
同時にダッシュして銃を押し付ける。
「悪いけど銃で撃たれるとヤなんで、盾になってもらえるかな?」
さらに『影』を斬り、手と足を使えなくする。
280 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:02
>>273
「これか・・・よっと。さて、あとは・・・」
鍵束を手に取る。
無線連絡。
「あーあー。マザーから全員へ『目標』は『地下室』だ。
『地下室』は『正面玄関』から行ける『大広間』の近くにある。
いま、そこの鍵を手に入れた。俺も今からそこに向かう。急げよ。」
とりあえず正面玄関の警備Aが寝てる場所まで移動。
281 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:02
>>277
ガブ!警備員に噛みつく犬。
「アアアァァァ!こっちにも居るぞ!」
警備員は五人。皆パニック状態で混乱している。
282 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 02:04
>>275
「ッ!!」
B・M・Rがワイヤーをくわえて、扉を開けた方のほうへと飛び込みます。
283 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:06
>>279
「うわあああああ!」「こっちにもいるぞ!」
「・・・オロオロオロ。」「隊長!」
パニック状態で警備員達は大混乱。
>>280
鍵束を手に取った。
正面玄関前へ来た。
>>282
右翼が使い物にならない。
BMRは数m飛んで失速。
警備「何だガキか。動くなよ?」
拳銃を構えて近付いてくる。
284 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:08
>>283
オロオロしてるか、チャーンス。
掴んだ警備員を肉の盾にしつつ、『剣』で殴る。5人を。
285 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:08
>>280
無線を聞いた。
部屋の外に出る。
286 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:10
>>283
「・・・さて、鍵が合ってもどれが合うかまではわからないからな。
こいつの記憶でもを借りようっと。」
寝ている警備Aに『MOTHER』を発動。
『地下室の鍵』の記憶を探る。
(どれが『地下室の鍵』かな・・・?)
287 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:12
>>284
一般人とは言え銃を持った五人。
何発かは撃たれるだろう、それでも一気に行くか?
>>285
アユミと五人の警備員が今まさに。
>>286
警備Aの記憶にある地下室の鍵は鍵束になかった。
288 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:14
>>287
「ごめんなさい!」
警備員の足とかに銃を撃つ。
犬も攻撃。アユミの牽制にする。
289 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 02:15
>>283
「………」
こぼしたコーヒーに男性は足を踏み入れていますか?
290 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:15
>>287
そのための『肉の盾』だけど。
行く。
>>288
ありがとう。
291 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:18
>>287
「まじでか・・・じゃあ、正解はあの金庫か?
めんどくさいな。」
続けて警備Aに『MOTHER』を発動。
記憶を読む。
内容は以下の2つ。
・金庫の暗証番号は?
・では地下室の鍵は今何処にあるのか?
292 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:24
>>288
警備「痛!やりやがったこいつ!」
>>289
警備「動くなよ・・・・。」
パシャ。警備はコーヒーに足を踏み入れた。
ベランダの男は廊下にいる。
>>290
前方しかカバーできていないから4人から同時に撃たれれば当たるかもしれない。
殺るか殺られるか。危険は伴うのは当たり前。
アユミは銃弾の中突っ込む。真っ直ぐに。
一人は憂に撃たれて怯んでいる。
ガーンガーンガーン!
三人から発砲された。左肩に一発被弾。
>>291
・金庫の暗証番号は『右に49、左に12、右に30、さらに右に50、最後に0』
・地下室の鍵は『鍵束』に。
・鍵を使ったものはノートに記入しておくこと。
293 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:26
>>292
被弾した。
『剣』で殴る。スピードB。
一人減れば、それだけ被弾率は下がっていく。退かない。
294 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:27
>>292
「おいおいおい。なんだかややこしくなってきたな。
誰かが鍵を持ち出しやがった・・・誰だ?」
急いで詰め所へ。
ノートを探す。
295 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:28
>>292
扉の陰に隠れる。
犬がそいつの股間に咬みつく。
悶絶させたら、アユミを撃っている奴らに咬みつき攻撃。
296 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 02:31
>>292
「『バッド・ムーン・ライジングッ』!!」
本体は、全力を振り絞って警備員の方の足元に飛び込み、
警備員の方の足を掴んで放電します。
【残り45%】パワー:C
297 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:33
>>293
>>295
二人で警備員達を全員倒した。
アユミ左肩に被弾。割と酷い怪我。 右足から軽い出血。
憂は隠れていたから無傷。
>>294
ノートは見つかった。
一番最近鍵束を持ち出したのは『宮内』。
昨日の夜に持ち出している。
>>296
バリバリバリバリ!
警備「あがががががが!」
警備は感電。倒れた。
ベランダ「大人しくしてれば・・・君はもう終わりかもな。ピュー・・・。」
口笛を吹き始めた。
298 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:36
>>297
「二階へ!クルスさんが危ないです!」
二階への階段を探す。
299 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:37
>>297
「ったく。誰だよ・・・ふざけたことしやがって・・・
まずいな、余り長引くと俺らが不利になるだけだ・・・急がないと。」
急いで金庫のダイヤルを回す。当然、
『右に49、左に12、右に30、さらに右に50、最後に0』
で回す。
なにがでるかな。なにがでるかな。
300 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:37
>>297
「ありがと‥‥痛ッ!!」
肩を抑える。
「肩なら大きな血管もない‥‥怪我はしてるけど行動できないわけじゃあ
ない、大丈夫大丈夫!!」
無理して笑う。
>>298
「‥‥‥‥っ!!」
続く。
301 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:38
>>298
>>300
階段は廊下の先の大広間・玄関にすぐ見つかった。
警備員は居ないようだ。
>>299
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・開いた。
金庫の中には『貴重品袋』が入っていた。
302 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:39
>>300
「アユミさんは無理をしないで!」
303 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 02:40
>>297
這って、ソファーの陰まで逃げ込みます。
304 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:40
>>301
「早くしないとっ!みんなの命が危ない!!」
貴重品袋の中を覗く。
なにがでるかな。なにがでるかな。
305 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:41
>>301
階段を駆けあがる。
306 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:44
>>301
急ぐ。
>>302
「バカいってもらっちゃあ困るわね‥‥『妹』がピンチの時に駆けつけれない
『おねえさん』がいていいわけないじゃない‥‥!!」
ぎりっ、と歯を食いしばる。
「そうよ‥‥もう‥‥‥繰り返さないッ!!」
307 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:46
>>303
ズルリ、ズルリ・・・クルスは這う。
ベランダ「おいおい何処に行くんだ?さっき言っただろ?『今ならまだ間に合う』って・・・
あの時の『今』はもう『さっき』だ。もう、君は・・・・ピューピュー・・・・。」
口笛を吹く男。
ボ・・・ボ・・・・ボ・・・・。
クルスの左腕、顔、首にも細かい穴が空き始める。
もはやスポンジのようにスカスカになってしまった右腕の穴から何か出てきた。
>>304
財布は10個ほど。あとは鍵がいくつかと金の入った封筒。
>>305-306
階段を駆け上がる・・・・2階、大広間に出た。正面にベランダ左右に扉がある。
クルスが居るのは右の扉の方だ。
308 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「ウォォーーーッ!」
扉を蹴り破って、部屋内を確認。
怪しい奴がいれば銃を撃つ。
309 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「…ああ、う……あ…
あああッ…!」
ソファーにつく前に、その場で動くのを止めました。右腕の穴を見ます。
310 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「・・・宮内、宮内っと。」
この中に地下室の鍵、もしくは『宮内』という人間の
の財布が無いか探す。カードとか調べて。
財布、金の入った封筒は当然、着服。
311 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 02:52
>>307
入る。
『シャドウラン』と懐中電灯は準備OK。
312 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 02:56
>>308
>>311
ドガァッ!憂が扉を蹴破るとそこは廊下。
左手の部屋の前に男が壁にもたれ掛かっていた。
そいつに発砲。ガーンガーン!
男「何ッ!仲間か!?グッ!」
男の左脇腹に命中した。
そして左手の部屋からクルスの声。
>>309
右腕の穴から植物の様な、蔦の様なものが生えていた。
つぼみが付いている。
その時銃声がした。
>>310
宮内の財布と鍵を発見。
財布他から合計24万8千312円ゲット!
313 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 02:59
>>312
やったね!
「・・・さて、そろそろエンディングが近いな。」
急いで大広間へ移動する。犬も連れて。鍵は地下室の鍵?
314 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 02:59
>>312
「行けッ!ジョン!」
男の喉笛に咬みつく。
315 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 03:00
>>312
(そう…植物のスタンド…。きっと、撒き散らされた『花粉』…)
「銃声…。もうだめかな…」
316 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 03:01
>>312
部屋へ。
「悪いけど手加減する気が今ゼロなのよね!!」
懐中電灯をつけて、『シャドウラン』の影を伸ばす。
壁を背にしているなら、壁に影が出来るハズ。壁に映った『シャドウラン』の
『影の剣』が男の影を切り裂く。
317 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 03:05
>>313
家の鍵と車の鍵と地下室の鍵があった。
どうやら間違えたらしいおっちょこちょいな宮内。
>>314
男「マズいッエステラァッ!」
バシィッ!人型のスタンドが現れ犬を叩き落とす。
男は後ずさる。
>>316
壁壁壁壁壁壁
男 憂 アユミ
壁 壁壁
↓クルス
こうなってるから壁に影は出来てない。
318 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 03:08
>>317
やったね!
「・・・お金貰ったうえに車までプレゼンツか。
なんか悪いな、宮内さん。」
大広間まで移動したなら地下室へ移動。
319 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 03:08
>>317
理解した。
銃で牽制しつつ部屋に。
「すぐ戻るっ!!」
憂にそう告げて。
320 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 03:10
>>317
「ぐうッ…」
犬→鶏→ドクロ蛇。6秒。
321 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 03:12
「あの声…アユミさん…憂さん…」蔦はどうなっていますか?
322 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 03:13
>>318
何か二階が騒がしい。
カツーンカツーン・・・地下室扉前へ着いた。
>>319
男は早足で廊下の奥へと逃げる。
バシバシバシッ!銃弾はエステラの拳が叩き落としながら。
男「・・・この距離はヤバいッ!エステラッ!」
エステラが壁に触れた。
アユミは部屋へ。クルスが倒れていた。
身体中に細かい穴が空き右腕から植物が生えている。
>>320
6秒間の内に男は廊下の角を曲がりその奥へと逃げた。
323 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 03:14
>>321
蔦にはいくつものつぼみがありクルスの右腕に絡みついている。
324 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 03:15
>>322
「・・・もう少しだ。頑張れよ。」
地下室の扉に鍵を入れ扉を開ける。
325 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 03:16
>>322
「何コレ‥‥ちょっと!大丈夫!?」
クルスを助け起こす。
蔦はスタンド?
326 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 03:16
>>319
「わかりましたッ」
男に銃を撃ちつつ近づく。
327 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 03:17
>>322
ドクロを拾って、男を追う。
328 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 03:18
>>325
「ア…ユミ…さん・・・ごめん…なさい…無茶…してしまいました…。」
微笑みました。
329 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 03:20
>>324
ギギギィィーーーー・・・・・。
鉄製の扉が開く。
その奥で男が眩しそうにマザーを見ている。
写真の男だ。
>>325
実体化しているスタンド。
>>326-327
間一髪男は廊下を曲がり隠れた。
ブワァッ!憂を遮るように壁から蔦がのびてきた。
330 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 03:23
>>329
「クソッ!」
猟銃で蔦を払いながら追う。
331 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/02(火) 03:23
>>329
「・・・お前が依頼者だな?迎えにきた。
ここを出るための準備はいいか?」
マサオに貰った『輪』を取り出す。
332 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 03:24
>>328
「私のことは…いいですから、アユミさん…憂さんのところへ…早く!」
333 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/02(火) 03:26
>>330
・・・どこからともなくクラシックの音楽が鳴り始めた。
廊下の先は蔦だらけだ。
どんどん伸びる蔦でいっぱい。
男の姿は確認できない。
>>331
依頼者「・・・ああ、やっとここから出られるのか・・済まないが肩を貸してくれないか?
立ち上がるのも一苦労なんだ・・・。」
依頼者は痩せこけていた。
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