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連続フリミシリーズその2『輪、友達の輪』

1 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/29(金) 17:02
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ。
死なないから初めての君も安心。
 
ハッピーでゴキゲンなフリミライフをお送りします。
 
関係無いけどマサオの貯金は現在2300万。
別に関係無いけど。

266 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 01:39
>>264
「ああ、そうするよ。そっちも気ィつけろよ。」
(意外と犬は使えるんだな・・・びっくりだ。)
正面玄関を抜けて詰め所へ移動する。

267 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 01:41
>>264
書斎に隠れる。懐中電灯を懐から出す。

268 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 01:41
>>264
「うう…!」
その場で壁にもたれかかります。
ワイヤーはそのままにしておきます。

269 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:42
>>264
寝室に隠れてやりすごしてみる。

270 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 01:47
>>266
数人が寝ている正門前を通り屋敷脇の詰め所へ。
 
詰め所の中はスナック菓子の袋や空き缶、麻雀牌、トランプ、制服、下着が散らばっている。汚い。
テレビも付けっぱなし、ゲームの途中らしい。
>>267>>269
書斎に隠れた。寝室に隠れた。
 
バタン!廊下の先でドアを開ける音がした。
「ここには居ないな。」「奥だな。そう言えば佐藤がゴミを捨てに行ったままだ。」
足音が近付いてくる・・・・。
>>268
扉の向こうから声がする。
声「ここですか侵入者が居るのは。」
ベランダ「ああ、もうそろそろ動けなくなってる頃だろう。くれぐれも気をつけな。」

271 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:47
(誰か二階で怪我している……まさかクルスさん!?)
無線で連絡を取ってみる。

272 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 01:50
>>270
書斎の電気を消す。
そしてドアが開けられると同時に懐中電灯をつけて、ドアを開けた警備員
を『シャドウラン』の『影の剣』で斬る。

273 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 01:50
>>270
「・・・汚いなあ。」
(さて、鍵は何処かな?)
それらしいとこを探してみる。
なにか、鍵がまとめて保管されている
ような所が無いか探す。
一応、他の制服の中も。

274 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 01:55
>>270
「─!!」
ワイヤーを握り締めます。
>>271
「憂さん…、今、こちらには来ちゃダメです。今、私のほうにスタンド使いさんがいます。
できるだけひきつけますから…その間に、依頼の男性をお願いいたします」

275 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 01:58
>>271
連絡は取れる。
>>272
ざわざわ・・・・
「とりあえず手前から行くか・・・。」
バタン!書斎のドアが勢い良く開いた。
 
「・・・・!!」
懐中電灯を照らされ警備員の目が眩む。
ズパァッ!影を斬りつけ警備員の足にダメージ。
>>273
金庫があった。壁に鍵束が掛けてあった。
棚にはノートやコミックが山積み。
>>274
バタン!ドアが開けられた。

276 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:58
>>274
「スタンド使い!?今、ひょっとして怪我していますか?
 助けに行きますから待っててくださいね!」

277 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:00
>>274
隠れている。犬は警備員の顔に咬みつく。

278 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:00
>>276
「グワアァァーーー!斬られた!撃て!撃て!殺せ!」
ドタドタドタ。
表で騒ぎが。

279 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:02
>>275
斬られて怯んだところを『シャドウラン』が首根っこを掴む。
同時にダッシュして銃を押し付ける。
「悪いけど銃で撃たれるとヤなんで、盾になってもらえるかな?」
さらに『影』を斬り、手と足を使えなくする。

280 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:02
>>273
「これか・・・よっと。さて、あとは・・・」
鍵束を手に取る。
無線連絡。
「あーあー。マザーから全員へ『目標』は『地下室』だ。
 『地下室』は『正面玄関』から行ける『大広間』の近くにある。
 いま、そこの鍵を手に入れた。俺も今からそこに向かう。急げよ。」
とりあえず正面玄関の警備Aが寝てる場所まで移動。

281 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:02
>>277
ガブ!警備員に噛みつく犬。
「アアアァァァ!こっちにも居るぞ!」
 
警備員は五人。皆パニック状態で混乱している。

282 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 02:04
>>275
「ッ!!」
B・M・Rがワイヤーをくわえて、扉を開けた方のほうへと飛び込みます。

283 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:06
>>279
「うわあああああ!」「こっちにもいるぞ!」
「・・・オロオロオロ。」「隊長!」
パニック状態で警備員達は大混乱。
>>280
鍵束を手に取った。
正面玄関前へ来た。
>>282
右翼が使い物にならない。
BMRは数m飛んで失速。
 
警備「何だガキか。動くなよ?」
拳銃を構えて近付いてくる。

284 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:08
>>283
オロオロしてるか、チャーンス。
掴んだ警備員を肉の盾にしつつ、『剣』で殴る。5人を。

285 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:08
>>280
無線を聞いた。
部屋の外に出る。

286 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:10
>>283
「・・・さて、鍵が合ってもどれが合うかまではわからないからな。
 こいつの記憶でもを借りようっと。」
寝ている警備Aに『MOTHER』を発動。
『地下室の鍵』の記憶を探る。
(どれが『地下室の鍵』かな・・・?)

287 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:12
>>284
一般人とは言え銃を持った五人。
何発かは撃たれるだろう、それでも一気に行くか?
>>285
アユミと五人の警備員が今まさに。
>>286
警備Aの記憶にある地下室の鍵は鍵束になかった。

288 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:14
>>287
「ごめんなさい!」
警備員の足とかに銃を撃つ。
犬も攻撃。アユミの牽制にする。

289 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 02:15
>>283
「………」
こぼしたコーヒーに男性は足を踏み入れていますか?

290 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:15
>>287
そのための『肉の盾』だけど。
行く。
 
>>288
ありがとう。

291 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:18
>>287
「まじでか・・・じゃあ、正解はあの金庫か?
 めんどくさいな。」
続けて警備Aに『MOTHER』を発動。
記憶を読む。
内容は以下の2つ。
・金庫の暗証番号は?
・では地下室の鍵は今何処にあるのか?

292 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:24
>>288
警備「痛!やりやがったこいつ!」
>>289
警備「動くなよ・・・・。」
パシャ。警備はコーヒーに足を踏み入れた。
 
ベランダの男は廊下にいる。
>>290
前方しかカバーできていないから4人から同時に撃たれれば当たるかもしれない。
殺るか殺られるか。危険は伴うのは当たり前。
 
アユミは銃弾の中突っ込む。真っ直ぐに。
一人は憂に撃たれて怯んでいる。
ガーンガーンガーン!
三人から発砲された。左肩に一発被弾。
>>291
・金庫の暗証番号は『右に49、左に12、右に30、さらに右に50、最後に0』
・地下室の鍵は『鍵束』に。
・鍵を使ったものはノートに記入しておくこと。

293 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:26
>>292
被弾した。
『剣』で殴る。スピードB。
一人減れば、それだけ被弾率は下がっていく。退かない。

294 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:27
>>292
「おいおいおい。なんだかややこしくなってきたな。
 誰かが鍵を持ち出しやがった・・・誰だ?」
急いで詰め所へ。
ノートを探す。

295 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:28
>>292
扉の陰に隠れる。
犬がそいつの股間に咬みつく。
悶絶させたら、アユミを撃っている奴らに咬みつき攻撃。

296 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 02:31
>>292
「『バッド・ムーン・ライジングッ』!!」
本体は、全力を振り絞って警備員の方の足元に飛び込み、
警備員の方の足を掴んで放電します。
【残り45%】パワー:C

297 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:33
>>293>>295
二人で警備員達を全員倒した。
アユミ左肩に被弾。割と酷い怪我。 右足から軽い出血。
憂は隠れていたから無傷。
>>294
ノートは見つかった。
 
一番最近鍵束を持ち出したのは『宮内』。
昨日の夜に持ち出している。
>>296
バリバリバリバリ!
警備「あがががががが!」
警備は感電。倒れた。
 
ベランダ「大人しくしてれば・・・君はもう終わりかもな。ピュー・・・。」
口笛を吹き始めた。

298 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:36
>>297
「二階へ!クルスさんが危ないです!」
二階への階段を探す。

299 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:37
>>297
「ったく。誰だよ・・・ふざけたことしやがって・・・
 まずいな、余り長引くと俺らが不利になるだけだ・・・急がないと。」
急いで金庫のダイヤルを回す。当然、
『右に49、左に12、右に30、さらに右に50、最後に0』
で回す。
なにがでるかな。なにがでるかな。

300 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:37
>>297
「ありがと‥‥痛ッ!!」
肩を抑える。
「肩なら大きな血管もない‥‥怪我はしてるけど行動できないわけじゃあ
ない、大丈夫大丈夫!!」
無理して笑う。
 
>>298
「‥‥‥‥っ!!」
続く。

301 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:38
>>298>>300
階段は廊下の先の大広間・玄関にすぐ見つかった。
警備員は居ないようだ。
>>299
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・開いた。
 
金庫の中には『貴重品袋』が入っていた。

302 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:39
>>300
「アユミさんは無理をしないで!」

303 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 02:40
>>297
這って、ソファーの陰まで逃げ込みます。

304 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:40
>>301
「早くしないとっ!みんなの命が危ない!!」
貴重品袋の中を覗く。
なにがでるかな。なにがでるかな。

305 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:41
>>301
階段を駆けあがる。

306 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:44
>>301
急ぐ。
 
>>302
「バカいってもらっちゃあ困るわね‥‥『妹』がピンチの時に駆けつけれない
『おねえさん』がいていいわけないじゃない‥‥!!」
ぎりっ、と歯を食いしばる。
「そうよ‥‥もう‥‥‥繰り返さないッ!!」

307 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:46
>>303
ズルリ、ズルリ・・・クルスは這う。
ベランダ「おいおい何処に行くんだ?さっき言っただろ?『今ならまだ間に合う』って・・・
     あの時の『今』はもう『さっき』だ。もう、君は・・・・ピューピュー・・・・。」
口笛を吹く男。
 
ボ・・・ボ・・・・ボ・・・・。
 
クルスの左腕、顔、首にも細かい穴が空き始める。
もはやスポンジのようにスカスカになってしまった右腕の穴から何か出てきた。
>>304
財布は10個ほど。あとは鍵がいくつかと金の入った封筒。
>>305-306
階段を駆け上がる・・・・2階、大広間に出た。正面にベランダ左右に扉がある。
クルスが居るのは右の扉の方だ。

308 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「ウォォーーーッ!」
扉を蹴り破って、部屋内を確認。
怪しい奴がいれば銃を撃つ。

309 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「…ああ、う……あ…
あああッ…!」
ソファーにつく前に、その場で動くのを止めました。右腕の穴を見ます。

310 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「・・・宮内、宮内っと。」
この中に地下室の鍵、もしくは『宮内』という人間の
の財布が無いか探す。カードとか調べて。
財布、金の入った封筒は当然、着服。

311 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:52
>>307
入る。
『シャドウラン』と懐中電灯は準備OK。

312 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:56
>>308>>311
ドガァッ!憂が扉を蹴破るとそこは廊下。
左手の部屋の前に男が壁にもたれ掛かっていた。
 
そいつに発砲。ガーンガーン!
男「何ッ!仲間か!?グッ!」
男の左脇腹に命中した。
 
そして左手の部屋からクルスの声。
>>309
右腕の穴から植物の様な、蔦の様なものが生えていた。
つぼみが付いている。
その時銃声がした。
>>310
宮内の財布と鍵を発見。
 
財布他から合計24万8千312円ゲット!

313 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:59
>>312
やったね!
「・・・さて、そろそろエンディングが近いな。」
急いで大広間へ移動する。犬も連れて。鍵は地下室の鍵?

314 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:59
>>312
「行けッ!ジョン!」
男の喉笛に咬みつく。

315 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 03:00
>>312
(そう…植物のスタンド…。きっと、撒き散らされた『花粉』…)
「銃声…。もうだめかな…」

316 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:01
>>312
部屋へ。
「悪いけど手加減する気が今ゼロなのよね!!」
懐中電灯をつけて、『シャドウラン』の影を伸ばす。
壁を背にしているなら、壁に影が出来るハズ。壁に映った『シャドウラン』の
『影の剣』が男の影を切り裂く。

317 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:05
>>313
家の鍵と車の鍵と地下室の鍵があった。
どうやら間違えたらしいおっちょこちょいな宮内。
>>314
男「マズいッエステラァッ!」
バシィッ!人型のスタンドが現れ犬を叩き落とす。
 
男は後ずさる。
>>316
壁壁壁壁壁壁
  男       憂 アユミ
壁     壁壁
   ↓クルス
こうなってるから壁に影は出来てない。

318 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:08
>>317
やったね!
「・・・お金貰ったうえに車までプレゼンツか。 
 なんか悪いな、宮内さん。」
大広間まで移動したなら地下室へ移動。

319 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:08
>>317
理解した。
銃で牽制しつつ部屋に。
「すぐ戻るっ!!」
憂にそう告げて。

320 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:10
>>317
「ぐうッ…」
犬→鶏→ドクロ蛇。6秒。

321 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 03:12
「あの声…アユミさん…憂さん…」蔦はどうなっていますか?

322 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:13
>>318
何か二階が騒がしい。
 
カツーンカツーン・・・地下室扉前へ着いた。
>>319
男は早足で廊下の奥へと逃げる。
バシバシバシッ!銃弾はエステラの拳が叩き落としながら。
男「・・・この距離はヤバいッ!エステラッ!」
エステラが壁に触れた。
 
アユミは部屋へ。クルスが倒れていた。
身体中に細かい穴が空き右腕から植物が生えている。
>>320
6秒間の内に男は廊下の角を曲がりその奥へと逃げた。

323 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:14
>>321
蔦にはいくつものつぼみがありクルスの右腕に絡みついている。

324 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:15
>>322
「・・・もう少しだ。頑張れよ。」
地下室の扉に鍵を入れ扉を開ける。

325 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:16
>>322
「何コレ‥‥ちょっと!大丈夫!?」
クルスを助け起こす。
蔦はスタンド?

326 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:16
>>319
「わかりましたッ」
男に銃を撃ちつつ近づく。

327 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:17
>>322
ドクロを拾って、男を追う。

328 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 03:18
>>325
「ア…ユミ…さん・・・ごめん…なさい…無茶…してしまいました…。」
微笑みました。

329 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:20
>>324
ギギギィィーーーー・・・・・。
鉄製の扉が開く。
 
その奥で男が眩しそうにマザーを見ている。
写真の男だ。
>>325
実体化しているスタンド。
>>326-327
間一髪男は廊下を曲がり隠れた。
ブワァッ!憂を遮るように壁から蔦がのびてきた。

330 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:23
>>329
「クソッ!」
猟銃で蔦を払いながら追う。

331 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:23
>>329
「・・・お前が依頼者だな?迎えにきた。
 ここを出るための準備はいいか?」
マサオに貰った『輪』を取り出す。

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 03:24
>>328
「私のことは…いいですから、アユミさん…憂さんのところへ…早く!」

333 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:26
>>330
・・・どこからともなくクラシックの音楽が鳴り始めた。
廊下の先は蔦だらけだ。
どんどん伸びる蔦でいっぱい。
 
男の姿は確認できない。
>>331
依頼者「・・・ああ、やっとここから出られるのか・・済まないが肩を貸してくれないか?
     立ち上がるのも一苦労なんだ・・・。」
依頼者は痩せこけていた。

334 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:27
>>332
「2秒で片付けてくる‥‥それに‥‥」
つん、と鼻先をつつく。
「‥‥‥『アユミさん』じゃあないでしょ、呼び方は」
そして廊下に出る。憂のところへ。

335 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:30
>>333
「音楽?音で成長させている……?」
深追いしないで戻るべきか。

336 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:32
>>333
依頼者でも少し用心。
「・・・断る。ここまで迎えにきてやったんだ。
 最後ぐらい自分の足で立ち上がるんだな。
 この『輪』の中に入れば屋敷の外に出れる・・・」
無線連絡。
「マザーから全員へ。依頼者を確保した。
 もう撤退してもいいぞ。」

337 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:34
>>334-335
蔦はどんどん伸びてくる。生えてくる。小さなジャングルだ。
いくつかのつぼみが確認出来た。
>>336
依頼者「ハハハ・・・きっついなあ・・・ここ1ヶ月ロクなもの食べてないんだぞ・・・。」
 
依頼者は壁にもたれ掛かりながらもフラフラと立ち上がった。

338 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 03:35
>>334
「は…ハイ…。お姉ちゃん…。」
ゆっくりと目を閉じました。

339 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:36
>>336
無線を聞いた。
廊下に戻りかけてまたクルスのところに戻る。
「運のいい奴‥‥でもあたしの『妹』にこんなことしてくれた以上、そのうち
キッチリ1000倍返ししてやるけどね」
 
>>338
クルスを『シャドウラン』が抱える。
そして廊下へ出る。

340 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:36
>>337
「アユミさん、どうしますか?」

341 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:38
>>337
一定の距離を取りつつ見守る。
「俺のしった事か。ここから逃げ出したいんだろ?
 だったらある程度の苦痛は必要だ。
 俺には理解できないけどね。」

342 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:39
蔦を蛇で咬んで10秒能力使用不可にしている間に
逃げる。

343 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:39
>>340
憂に会った。
「引き上げるわよ、ここはね。一時撤退って奴」
撤退。

344 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:42
>>339
廊下に出た。蔦で先には進めない。階段の方へ戻るしか。
>>342
階段へ逃げた。
>>341
依頼者「きっついなあ・・・・俺は清一郎、新田清一郎だ。とにかく出よう。」
フラフラと歩く。

345 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:45
>>344
地面に『輪』を置く。
「じゃあ、この中に入れ。屋敷の外に出れる。」
依頼者が『輪』の中に入るのを見届ける。

346 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:47
>>345
清一郎「・・・は?」
複雑な表情をしたが輪の中へ入った。
 
新田清一郎生還。
 
あとは全員の脱出だけ。

347 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:47
>>344
階段の方に逃げた。

348 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:49
>>346
マザーと無線で連絡。場所を聞く。

349 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:49
>>347
二階階段→一階大広間・玄関。
>>348
場所を聞いた。

350 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:52
>>349
そのまま急いで玄関から出る。

351 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:52
>>346
「・・・マジで依頼者だったか。ニセモノじゃなかったか。
 用心して損したなあ。」
>>348
無線連絡
「おーい、全員無事かな?俺は今、地下室だ。
 ここまで来れるか?」

352 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:52
>>349
そこへ向かう。

353 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:53
>>350
玄関→正門前。 警備員、門番が寝ている。
>>351
連絡した。

354 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:54
>>352
階段→一階大広間→地下室への階段→地下室
 
薄暗く小便臭い地下室でマザーと対面。

355 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:56
>>351
「今もう正門前まで来てる!
戻る時間が惜しいからあたしらはこのまま引き上げるんでよろしく!!」

356 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:57
>>354
「お、意外と早かったな・・・
 さて、とっとと、帰るか。」
犬と共に『輪』へ。
>>355
「了解。陽動ごくろうさん。」

357 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:57
>>354
「護衛のスタンド使いには逃げられました…」
輪を確認。

358 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:59
>>357
「まあいいさ、依頼は完了だ。おつかれさま。」
>>356

359 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:59
輪を持ってアユミ達を追う。

360 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:59
>>355
正門から出た→森の中へ。
 
マサオは寝袋に入って寝ていた。
ビールの缶やコンビニ弁当の空き箱、おつまみが散乱している脇に輪があった。
 
その隣で依頼者らしき男が弁当の余りにがっついていた。
>>356-357
輪に入ると↑の状況。

361 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:01
>>359
輪に入った方が早いが『輪は最終手段』と言うマサオの言いつけを守る憂に好印象。
他の奴も守れ。

362 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 04:01
>>360
森の中。
「んー。今回は楽な仕事だったな。俺は。」

363 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:02
憂も遅れて>>360の現場へ着いた。

364 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 04:02
>>360
マサオをたたき起こす。
「こら起きろ!!」

365 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 04:02
>>361
だから『最終』で使った文句あるか。

366 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:03
>>364
「・・・・ああ?終わったか・・・ああ、そうそうコイツだコイツ。御苦労さん。」
>>365
自分の足で歩け。

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