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連続フリミシリーズその2『輪、友達の輪』

1 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/29(金) 17:02
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ。
死なないから初めての君も安心。
 
ハッピーでゴキゲンなフリミライフをお送りします。
 
関係無いけどマサオの貯金は現在2300万。
別に関係無いけど。

412 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/04(木) 23:17
>>411
何をする気かわからんけど了解。許可。

413 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/04(木) 23:27
持ち物
キックボード(乗り物があるなら使わないかも)
ワイヤ数メートル。折り畳み傘。
義耳、義手、義足、補聴器。(電動&防水)
義手にスタンガン。
 
オウムに保存してある映像も申告した方がいいか?

414 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/04(木) 23:33
変だな。消えた。
 
持ち物
キックボード(乗り物があるなら使わないかも)
ワイヤ数メートル。折り畳み傘。ラジオ。
義耳、義手、義足、補聴器。(電動&防水)
義手にスタンガン。
 
オウムに保存してある映像も申告した方がいいか?

415 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/04(木) 23:35
>>413-414
了解。許可。オウムのはまあ余程特殊なのでない限り申告しなくてもいい。
 
みんな気合入ってるな。

416 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/04(木) 23:59
4人中2人しか来ていない。
どうすればいいか教えて欲しい。
 
出来れば今日やりたくて堪らないのだが。

417 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:00
強行する。

418 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:01
私も今日の方がよかったりするんですよねぇ・・・。

419 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 00:02
来た
持ち物は特に無い

420 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:05
>>417-419
では開始。
アキラは到着次第『輪』で『送る』。
 
マサオ「そろったかなあ?」
上機嫌でマサオが集合場所に現れた。

421 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:07
>>420
「さっきから、待っているわよ……」

422 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 00:07
>>420
「丁度今来たところだ」

423 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:09
>>420
白「こんにちは。そろってますよ。」
オウム「コンシュウノオウシザハ、デアイガカンジン。コウインショウ。」

424 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:13
>>421
「テンション低いな。アレか?アレ。」
>>422
「そうだよな。レンが早すぎるんだ。」
>>423
「よお、何だそのオウムは?まあいいか。」
 
バサッ、書類を置いた。(恐らくは集合場所であるカフェのテーブルに)
「で、今回の仕事はコイツだ。この色男を捕まえて来てくれ。名前は『新田清一郎』。」
写真を見せる。なかなかイイ男だ。

425 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:17
>>424
「マサオ!……ふんっ」
「で、コイツは生きてた方がいいのよね?」

426 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 00:20
>>424
「捕まえる・・・そいつは何をやらかしたんだ?」

427 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:21
>>424
白「ほう」
オウム「コレハ」
白「(・∀・)イイ!!」
オウム「オトコジャナイカ」
白「何処に」
オウム「イルンダイ?」
白「俺ほどじゃないがな。」
オウム「『スタンド』ツカイナノカ?」

428 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:23
>>425
「当たり前だろ、顔は狙うな。あと色男だからって仕事放棄とかするなよ?
 ま、色男って言っても俺程じゃないから大丈夫か。」
>>426
「どっかから逃げだしたらしいぜ。詳しいことは知らねー。」
>>427
「コイツの居場所は既に突き止めてある。スタンド使いかどうかは知らねー。」
 
「他になんか俺に聞いておく事はあるか?」

429 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:26
>>428
「ふん……」
「アンタの輪っかは誰が持つの?」

430 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:33
>>428
白「特になし」
オウム「トクニナシ」

431 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 00:34
>>428
「逃げれないよう捕まえるのは『デストラクション』の得意分野だ
OK、まかしときな」

432 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:36
>>429
「そんな恐い顔すんなって。小皺とか増えるぜ。」
「誰が持ってもいいがレン様がお持ちになっちゃ即ブッ壊されそうだな。
 輪は俺と一緒でデリケートなんで。」
>>430-431
「よし。じゃ取り敢えずここを出るか。」
 
会計を済ませて外へ。
人気のない通りへ。

433 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:40
>>432
「ふんっ…まあ、誰が持とうと構わないけどね」
ついて行く。

434 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:47
>>433
「ま、一つくらい壊れても大丈夫だろ。」
 
輪はハクビシンの背中に何となく貼って置いた。
 
人気の無い通りで。
壁に輪を作って貼った。
「はいこれを潜れば新田さんの所まで一瞬です。最後に何かありますか?
 無ければさっさと潜って下さい。頑張って。」

435 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:47
>>432
白「会計はこの人持ちだったのか。」
オウム「モットクットキャ、ヨカッタ」
キックボードに乗って付いてく。

436 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:49
>>434
輪へ潜った。

437 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 00:49
>>434
「これをくぐればいいのか?便利なスタンドだな」
輪の中へ

438 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:52
>>436-437
「じゃあ終わったら迎えに行くから。死ぬなよ。」
背後からマサオの声がした。
 
輪を潜るとそこは薄暗いダウンタウンだった。
ドブ臭い。
 
正面にボロアパートが建っている。

439 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:53
>>434
白「?」
オウム「ワッカ、ハラレテルナ。」
白「イヂメだ。」←見えないのではがせない
 
(この人のスタンド能力は瞬間移動する『輪』か・・・)

440 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:53
&輪に潜った

441 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:54
>>439
ハクビシンも輪を潜って現場に到着。
ドブ臭い。

442 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:55
>>438
「しけたアパートね……」
>>439
「一般人なの?ひょっとして?」

443 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:58
>>438
白「くさいな・・・。あのアパートに居るのかな?」
オウム「マジ、クセーーー。」
白「偵察頼めるか?」
オウム「ドコラヘンヲ?」
場所のめぼしはこのアパートというだけ?
 
>>442
白「いや。」
義手の金属部分を見せる。
白「むしろ一般人以下。」

444 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:58
>>442
それは今にも崩れ落ちそうなアパート。
と言うか誰も住んでいない廃棄されたアパート。
 
アパートの一室(二階のはじっこの部屋)からゴミ袋を持った誰か出てきた。

445 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:00
>>443
後は行き止まり。壁。
左手は崩れかけた廃工場らしい。
右手は空き地。
 
正面のアパートは>>444の状況。

446 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:01
>>438
「一瞬にして到着か
それにしても汚いな」
 
>>443
「はぉ、スタンド使いじゃないのか」
 
>>444
「・・・ん、もしかしてあいつか?」

447 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:01
>>443
「そっか…色々大変なのね…」
「ま、死なないように守ってあげるわよ」
>>444
「ん?だれかしら?」

448 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:03
>>446-447
汚い服を着ているがあれは『新田清一郎』だ。
 
カンカンカンカン・・・・アパート脇の階段を下りてくるその距離は90mッ!

449 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:07
>>446-7
白「お手柔らかにお願いしますよ。」
オウム「シマスヨ。」

450 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:07
>>448
「!?」

451 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:08
>>450
新田はキョロキョロしながらアパート横のゴミ捨て場にゴミ袋を捨てた。挙動不審。

452 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:09
>>448
「てっとりばやく仕事を済ますか」
階段の方へ近づく

453 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:10
>>450
白「ん?」
なんか見つけたようなのでそっちの方を向く。
>>448
白「ターゲット発見。」
オウム「ハッケン。」
白「追いかけろ。」
オウム「リョーカイ。」
オウムがアパートの方へ飛んでいく。

454 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:12
>>452-453
新田「・・・・・・!!」
新田に気付かれた。新田は逃げ出した。距離は70m。
 
アパート脇の小道へ逃げていく新田。

455 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:13
>>451
「慌てる何とかは貰いが少ないってね……」
ゆっくりと近づいていく。

456 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:16
>>451
>>454
「よほど追い詰められているらしいなぁ・・・」
逃げだしたの見て、すぐにこっちも走って追いかける
スタンドの拳の中に百円玉を握り締めさせる

457 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:17
>>454
白は健吾の後をキックボードでついてく。
白「戻って来い。>>オウム」
オウムを戻す。
白「地の利では、向こうの方が有利だ。『ザ・フー』を上空に飛ばして上空から地形を確認してくれ。」
オウム「ラジャ。」
『ザ・フー』(射程20m)を上空に飛ばしてナビゲイトさせる。
回り道できそうか?

458 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:17
>>454
「と、思ったら……チッ」
追いかける。

459 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:20
>>455-458
新田「ハァ・・・ハァ・・・。」
新田は走りながら携帯電話を取りだし何処かに連絡している。
>>457
上から見たオウム。
小道は一本で回り道は出来なそうにない。
だが新田の向かう先は行き止まりだ。 
 
一向は狭い小道に入った。
両脇は高さ2m程の壁。やたら入り組んでいる一方通行。
新田との距離は60m。

460 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:22
>>459
オウム「イキドマリニ、ハイッテク」
白「何だって?なんでわざわざ?」
(やな予感するなぁ・・・。)

461 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:23
>>459
(・・・仲間でもいるのか?)
無言のまま追いかける

462 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:26
>>460
新田「ああ!行き止まりだ・・・・きっついなあ・・・・。」
知らなかったらしい。
>>461
一向と新田の距離40m

463 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:28
>>459
壁に気をつけながら追う。

464 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:29
>>463
距離は40m。

465 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:30
>>462
「行き止まりか・・・ついてるな」
30m以内に近づいたら、その時点で距離を固定する

466 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:32
>>462
20mまで近づいたらキキッと止まる。
白「スタンド使いかもしれない以上。これ以上の接近は危険だな。二人に任せよう。」
 「引き続きナビゲイトを頼む。敵が仲間を呼んだ可能性がある。」
オウム「『スタンド』ツカッテルンダカラ、エサヨコセ。」
白「はいはい」
持ち物に追加。ピーナッツなど鳥のえさ。
『ザ・フー』は上空で警戒&待機。

467 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:36
>>464
「ふくろのネズミ……ふふっ」

468 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:37
>>465
距離が30mになった。デストラクションの能力によって新田と健吾の距離は固定される。
>>466
20mまで近付いた。
オウムは遠くから走ってくる人影を見た。
まだアパートの辺りだが。
>>467
20mまで近付いた。 
 
新田「・・・どちらさんで?」

469 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:40
>>468
固定した状態でそのまま前に走り、新田を壁へ押し付ける
「ようやく捕まえたぜ!」

470 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:42
>>468
「レンさんよ……」

471 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:42
>>468
オウム「セッキンシテクルヤツ、ハケーン。」
白「ふーん、じゃあ来れないようにしよう。」
オウム「ワカッタ。」
 
『ザ・フー』を戻させて近くの壁や車を引っ掻きまくる。
そして『壁』や『車』の映像を設置して道を混乱させる。
白「これでそう簡単には近づけないはずだ」
 
近づいてくる奴は『ザ・フー』に気付いたか?

472 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:44
>>469
新田は壁に叩きつけられ強く背中を打った。
新田「ゲホッ・・・カハッ・・・もう『追っ手』かよ・・・きっついなあ・・・。」
>>470
新田「じゃあレンさん・・・見逃してくれないか?」
新田スマイル(モデル風)。
>>471
近付いてくる奴はアパートの辺りでキョロキョロしている。
新田が何処にいるか探しているらしい。
ザ・フーには気付いていない。

473 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:48
>>472
白「こういう暴力シーンは見えないようにしないとね。」
オウム「シナイトネ。」
『小道』を『壁』の映像で塞いでしまう。
 
白「終わったら声かけてね。」>>レン&健吾
『壁』によっかかった振りをして、待っている。
『ザ・フー』をまた上空に上げさせる。

474 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:51
>>472
「イヤ」
近づく。射程距離まで。10m。

475 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:51
>>473
小道は『壁』で塞いだ。
 
その男はとりあえず廃工場へ行った。

476 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:53
>>474
新田「・・動けない。そうか、君達もあいつらと同じような力を持っているのか・・・きっついなあ。」
 
新田は天を仰ぐ。
「・・・・逃れる事なんて、できない・・・のか・・・。」
 
その距離10m

477 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:57
>>476
ゴゴゴゴゴ…。
スタンド発現。
「さて、確保しましょうか……」
スピードDで近づく。

478 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:57
>>472
「あんたが何したか知らんが、捕まえてくれって頼まれたんでね」
壁に押し付けた状態を維持
動こうとしたらその逆の方向へ引っ張る

479 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:00
>>475
待つ。
白「このピーナッツうまいな。」
オウム「オレノエサ!クウナ!」
白「あの二人の『映像』取って置けばよかったな」
オウム「ソレモソウダナ」
『ザ・フー』は空中で待機。
『壁』の前で2人が出てくるのを待つ。
道をごまかすのに使った映像が消えそうなら、付け足しに行く。

480 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:01
>>477-478
新田「またあそこへ逆戻りか・・・・嫌だ。嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!」
 
ドドドドドドドドッ・・・・!
 
健吾は新田に『押される』。30mの距離を保ったまま新田は前へと歩む。
 
新田「・・・それだけはごめんだ。」
>>479
安心だ。男は帰ってこない。

481 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:05
>>480
ミューズと新田の距離は?

482 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:06
>>481
その距離8mッ!

483 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 02:07
「ぐっ・・・なんて力だ・・・
厄介な事になってきたようだな・・・」
しばらく踏ん張る
>>481
「おい、あんた!なんとかしてくれ!」

484 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:07
>>480
オウム「チカヅイテクルヤツ、コウジョウニ、ハイッタアト、ゼンゼンデテコナイ。」
白「人違いだったのかな・・・?
  それにしても・・・時間かかってんなぁ・・・。」
 
待つ。引き続き『ザ・フー』は上空から警戒。
近づいてくる奴は1人だけだったのか?

485 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:10
>>483
新田はゆっくりと、だが確実に一歩一歩足を進める。
更に3m押された。
>>484
一人だけだった。
 
ピリリリリリリ!新田の携帯が鳴った。

486 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:11
>>482
「ふんっ、悪あがきはみっともないわよ!」
新田を取り押さえようとする。

487 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:13
>>486
新田「俺に近付くなァァァーーーッ!」
新田の背後に何かが立っていた。
 
ピリリリリ!新田はポケットから携帯を取り出す。
新田「おっと電話だ。もしもし・・・・ああ、そうだ。追っ手だ。ここは・・・・。」

488 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:13
>>485
スラムといっていたが目撃者などはいないな?
近くに他の奴は、いるか?

489 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:16
>>488
探せばいる。
人生の落伍者が所々に。
だが半径200m以内には居ない。

490 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 02:16
>>485
携帯を取り出したら、その距離を手と固定した後思いっきり引っ張る
「やはり仲間がいたのか・・・」

491 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:18
>>487
「何! あれは……!?」
背後のを観察。

492 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:20
>>490
ガシャ、携帯を落としてしまった。
新田「おおっと!・・・何すんだよ。壊れたらどうすんだ・・・。」
>>491
『それ』は『スタンド』。
『人型』で『スリム』かつ『シャープ』なその『スタンド』は新田に負けず『カッコイイ』。

493 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 02:26
>>492
「あとで弁償してやるさ・・・お前を捕まえたあとで・・・」
一瞬だけ固定を解除し、前へ進みながら再び距離を固定
特に動きが変わらないのならこれを続けて、徐々に距離を縮める
ちなみにスタンドの両手を前に突き出した状態
それぞれの拳に百円玉が握り締められていて、それとの距離を固定している

494 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:27
>>489
オウム「チカクニ、ヒトイナイ。」
白「困ったな・・・。まぁ、いいか。しっかし時間かかってるなぁ・・・。」
 
周りには何がある?
『ザ・フー』は上空(以下略

495 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:29
>>492
ミューズからハンドボールほどの米俵を
取り出して投げつける。当たる直前で解除。
パワーAスピードD。

496 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:32
>>493
新田「捕まえる?きっついなあ・・・それだけは勘弁してくれよ。な?」
その距離は徐々に縮まり現在20mッ!
>>494
描写すべきものは無い。
何故ならこれはバトルミッションだから。
 
あえて挙げるなら壁の上を黒猫が通っている。ハクビシンとのその距離8mッ!
>>495
新田「おわあああああ!」
だが新田のスタンドが米俵を受け止める。
 
新田「・・・・何だコイツ?コイツは・・・・俺か?」
新田+米俵+スタンド=理解。

497 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:37
>>496
それ、はやくいえ。>バトルミショーン
とりあえず『ザ・フー』で『黒猫』の映像を取っておこう。
白「記念にキャプチャ。」
オウム「アイアイサー」
ブラクキャットをキャプチャ。著作権?喰いもんですか?
 
『小道』を覗き込む。
白「まだ時間かかってんのか〜?」
オウム「アイツ、『スタンド』ツカイダカラナ。」
白「マジっすか?」

498 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:38
>>496
「ふんっ……やるじゃないのよ!
 そうでなくちゃ面白く無いわ!」
「その米俵は貴方へのプレゼント」
ファイティングポーズ。

499 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:40
>>497
そう言うのは察して下さい。
 
キャプチャーした。
黒猫「にゃー!」 逃げた。
 
男がアパート付近まで戻ってきたようだ。
>>498
新田「何も面白くないさ。こんな事したって・・・。」
新田がレンの方を向く。
距離5m。

500 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 02:45
>>496
(スタンドの存在に今気付いたのか?)
「・・・こういう細かい作業は・・・やっぱ性には合わんな」
周りには何か物が落ちてたり、置いてたりしてないか?

501 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:46
>>499
レンはミューズに近づく。
大きな手が両手とも外れてそれぞれ万力になる。
そして、ラッシュ。
パAスB

502 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:48
>>499
白「加勢した方がよさそうだな。」
オウム「ソダネ。」
白「ワイヤー使って・・・ごにょごにょ」
オウム「フムフム。」
『ザ・フー』:ワイヤーを持って上空へ。

503 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:51
>>500
新田「しかし1対2か・・・きっついよなあ・・・これ。見逃してくれないか?ホントに。」
 
落ちているもの:ゴミ箱、黒猫、血の付いた金属バット、注射器、チラシ。
>>501
新田「おおおおおおおお!やれェェーーーッ!」
新田のスタンドがラッシュで返す。
パAスB。互角だが多少レンが押され気味。
>>502
ワイヤー持って上空へ。
 
男「・・・・・・!!」
アパート付近の男に見られた!

504 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:55
>>503
「くらいなッ!!」
スタンド同士がラッシュ合戦している間にレンが
新田に近づき片手万力(5キロ)で足を殴る。

505 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:59
>>503
オウム「・・・ミツカッタ。」
白「マジ?じゃあ手っ取り早く終わらせよ。」
 
突然あたりが、少し暗くなり
オウム「ニッサン、カローラダッ!!!URYYYYYYYYY。」
小道に入る程度の小型乗用車が突っ込んで来る。

506 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:59
>>504
ガン!
新田「痛ってええええええええ!!痛え痛え痛え!」
新田が痛がった。
その隙にミューズのラッシュがヒット!
新田は3m程吹っ飛んだ。
 
『距離』を『固定』していた『健吾』も吹っ飛んで壁に頭を強く打った。

507 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 02:59
>>503
「この様子じゃあ大人しく捕まってはくれないか・・・ならば」
固定を解除した瞬間前へ走って近づく
「気絶させるしかないな」

508 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 03:01
>>505
壁&レン&健吾を越えて放物線状に突っ込んで来る感じ。

509 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:01
>>505
男「何ッ!オーファネイジッ!」
男はしゃがみ込み右腕でそれを受け止めようとする。

510 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 03:02
>>506
「ちょっと!縛る物ないの?」
健吾に話しかけて気づいた。
「あ、ヤバ……」

511 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:02
>>508
『男』に攻撃したんじゃないのか?
『新田』にか?
>>507
一瞬早く『解除』したので頭は打たなかった。

512 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 03:03
>>511
『新田』にです。言葉足らずでした。

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