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連続フリミシリーズその2『輪、友達の輪』

1 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/29(金) 17:02
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ。
死なないから初めての君も安心。
 
ハッピーでゴキゲンなフリミライフをお送りします。
 
関係無いけどマサオの貯金は現在2300万。
別に関係無いけど。

82 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 00:23
>>80
「よっしゃあ!では、遠慮なく。フフ。」
輪を貰う。
よっしゃあ。

83 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 00:25
>>81
「僕のネズミでやってみますよ」

84 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 00:26
>>81
「私です。まず、門番さんたちの様子から確認しましょうか?」

85 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 00:26
>>80>>82
「そうか。壊れやすいから注意しろよ。」
輪はパワーCでも壊せる。
 
「よし、後は任せた。」
マサオは見てるだけ。

86 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 00:28
>>81
無言で目を逸らす。
「・・・・・・。」
>>83
>>85
「・・・いい人たちだな。」

87 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 00:29
>>83-84
「じゃあ二人に任せた」

88 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 00:32
>>87
「ハイ。それでは、私は空中から、憂さんは地上から偵察、ですね。
頑張ります」
スズメ大の『B・M・R』を発動させて、木の陰に隠れながら
お屋敷の様子を偵察します。
【98%】

89 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 00:34
>>88
「気をつけてねー」

90 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 00:35
>>88
ぼーっと事の成り行きを見守る。
「・・・・・・。」

91 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 00:35
>>88
屋敷は2階建て。
屋敷の周りは壁で囲まれており正面の正門以外に入り口は見当たらない。
正門には二人の門番。近くに詰め所も見える。
二階にはベランダがありそこに一人の男が居る。
 
屋敷の周囲は森。

92 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 00:37
>>91
門番さんたちは何か武装していますか?
ベランダの男性の様子も、確認します。

93 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 00:38
>>91
ネズミを正門から屋敷内へ向かわせる。

94 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 00:41
>>91
ところで現在位置は屋敷からどのくらい離れてる?

95 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 00:43
>>92
遠くて良くわからないが銃くらいは持っていそうな雰囲気。
庭にはドーベルマンも十頭程いる。
 
ベランダの男は丸腰。ちょっとお洒落。
>>93
現在地から正門までには20m程。
屋敷は開けた場所に建っているので
屋敷内まで行くには憂自身が森の木陰から出なければならないだろう。

96 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 00:47
>>95の内容を、仲間の皆さんに伝えました。「…ベランダにいる男性が、逃がす相手かもしれません…でも、
迂闊に近づくと…大変です。」

97 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 00:47
>>95
結構離れてるな。
「なら、スタンドでの遠距離攻撃がベターかな。
 ・・・で、誰が行く?俺はムリ。」

98 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 00:47
>>95
「遠すぎるかな………さて、どうしよう」
門番を観察する。

99 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 00:51
>>96
ベランダの男は逃がす男じゃない。
>>98
門番A「ああかったりい・・・やってらんねえな。」
門番B「ふわあ・・・文句言うなよ給料いいんだから。
  この前脱走騒ぎがあったばかりで上もピリピリしてるんだろうよ。」
 
鼠が門番の近くまでいってるので声は聞こえた。

100 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 00:52
>>99
なにげに近くに小石が落ちてないか探す。
あれば拾う。
「・・・・・・。」

101 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 00:52
>>96
「顔は‥‥この距離じゃあ解らない?」
銃はつらいよね、銃は。

102 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 00:53
>>99
森を通って、門番に見つからないように接近する事は可能かな?

103 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 00:54
>>99
「脱走騒ぎがあったようで警戒されているようですね」
皆に話す。

104 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 00:54
>>101
「違うみたいです・・・・顔があまりよく分かりませんが…。
写真とは、違います」

105 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 00:56
>>100
小石はあった。マザーはそれを拾った。
>>102
森森森森森森森
森        森
森  屋敷   森
森        森
森森森森森森森
    ↑みんなはこの辺。この正面が正門。

106 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 00:56
ああ、肝心な事聞き忘れてた。
太陽の位置と影の向きは?

107 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:00
>>106
 
森森森森森森森
森        森
森  屋敷   森   ←夕日
森        森
森森森森森森森
 
屋敷は壁に囲まれてる。
 
 
門番が一人正門の影に消えた。

108 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 01:05
>>105>>107
解りやすい図サンキュー。
 
「まずは正面の門番が問題ね。
とりあえず遠距離攻撃ができるタイプとなると‥‥」
クルスを見る。
「電撃でなんとかできる?」

109 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:07
同じくクルスを見る。
希望の目で。
「できるのか?」

110 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 01:07
>>108
「できます…でも、今、門番さんが門の前に一人しかいません…!
二人いっぺんにできないと、警備が強化されるかもしれません…」

111 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 01:09
>>110
「じゃあ門番が二人でてくれば良い訳ね。
あたしが門番の注意を惹きつけてみようか?」

112 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:10
憂の鼠は聞いた。
 
門番A「ちょっとトイレ行って来る。」
門番B「またかよお前。」

113 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 01:11
>>111
「はい…それから、お庭のほうにドーベンマンのワンちゃんがたくさんいます。
危なくなったら、私のほうへと戻ってきてくださいね」

114 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:11
>>111
「よし、是非やってくれ。惹きつけろ。惹きつけまくれ」『102』は寝っころがって体中に土を付けてる。
「・・・・・・」
ごろごろ。

115 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 01:14
>>112

 森森森森森森森
 森        森
 森  屋敷   森
→森        森
 森森森森森森森
 
矢印のあたりに移動。
森に生えてる『木』の影を斬る。
『木』がばきばきと斬り倒されてゆく。

116 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 01:15
>>115
自分の姿が丸見えにならない程度にね。

117 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 01:16
>>112
皆に伝えた。

118 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:18
>>114
土を付けた。薄汚れた犬に。
>>115-116
バキバキバキ・・・・ザザザザザ・・・・ドォォーーーン!
木は切り倒された。
 
門番B「何だ?何の音だ?」
門番Bは音のした方へ歩いて行く。

119 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:18
>>117
「おっ。これはチャンスかな。」

120 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 01:19
>>117
「少し、お時間の余裕がありますね、チャンスです」
放電の準備をして、最初の位置で待機します。

121 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 01:21
>>118
森に入ってきたら、また『木』の影を斬って門番Bを木の下敷きにする。

122 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:21
>>118
「さあ、みんな頑張れ。」
応援。

123 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:23
>>119-120
門番B「何だこりゃ?」
門番Bは森の方へ行った。正門には誰もいない。
>>121
バキバキバキ・・・・
門番B「うわあああああ!」
門番Bは木の下敷きに
 
→佐々木祐二『門番B』・・・『再起不能』

124 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:25
>>123
颯爽と門番Bの元に。
門番Bを観察。
制服を着ていたらその制服を着る。
「・・・変装できるかな?」

125 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 01:27
>>123
銃は?

126 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 01:29
>>123
ベランダのほうにいる男性の様子を確認します。
放電の用意はしたままです。

127 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:32
>>124
制服を着た。
ちょっと血が付いている。
>>125
銃でも持ってそうな雰囲気→こいつは持っていなかった。雰囲気だけで。
>>126
ベランダの男は『見ている』。

128 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 01:35
>>123
取り敢えず、様子見。

129 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:36
>>127
「血がついてるが・・・ま、いいか。
 さて、ようやく侵入だ♪」
今のうちに正門に移動。
『102』も一緒に。

130 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 01:36
>>124
「あんま意味無いと思うけど。犬いるし」
 
>>127
なるほど。

131 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 01:38
>>127
「ベランダにいる男性に、一部始終を見られてしまったみたいなんです…」
ベランダにいる男性はあせっているように見えますか?
それとも、落ち着いた感じですか?

132 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:39
>>130
「んなもん口先一つでどうにでもなるさ♪
 たぶんね。」

133 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:41
>>129
マザーと犬は正門に移動した。
正門は閉じているが鍵はかかっていない。かかっていても簡単に乗り越えられるが。
 
ザッザッザッザ・・・足音がする。誰か走って来るようだ。
>>131
ベランダの男は終始落ち着いている。普通。

134 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:43
>>133
帽子はかぶってる?被っているなら深くかぶる。
正門を開ける。薄汚れたイヌと一緒に。
「・・・・・・入場〜。」

135 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:46
>>134
門番A「おい、どうした?何か音しなかったか?何だその犬?」
門番Aがやってきた。
 
遠くでドーベルマンが動いた。

136 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 01:47
ベランダの男性に注意をはらいつつ、
正門の動きを見ます。(・・・・あの人・・・あわてない・・・?)

137 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 01:50
>>134
「がんばれー」
お手並み拝見。

138 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:50
>>136
ベランダの男は手に何か握っている様だ。

139 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:51
>>135
「ああ、音の正体はコイツだ。
 森の中で暴れてやがった・・・・・。」
そういいながら、門番Aに近づき肩を触る。
『MOTHER』発動。
門番の眠りの記憶を呼び覚ます。
(眠れ。)

140 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 01:52
マザーと門番のやりとりをネズミで観察。

141 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 01:54
>>138
「─!?」
(武器…拳銃!?)
『B・M・R』を、木の陰から陰へ
高速で移動させながら、ベランダの男性の持っているものを確認します。
【95%】

142 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:54
>>139
門番A「ああ、そいつか・・・佐々木?お前な・・・・・Zzz・・・。」
門番Aは眠りについた。
 
ドーベル1「ワンワンワンワンワン!」
吠えながら走ってくる。
>>140
観察した。

143 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 01:55
>>141
よく見えないが・・・銃ではないことは確かだ。赤い何かがチラッと見えた。

144 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 01:56
>>142
正門前の森へ移動する。

145 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 01:57
>>142
用心して小声。
「・・・やれ『102』」
超大型犬の威嚇。
勝つのはどっちだ。
『102』
気合を込めて。
「グルルルル!!」

146 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:00
>>144
正門前の森へ。
マザーが何かやっている。
>>145
ドーベル1「ガルルルルルルル・・・・・ワンワンワン!」
ドーベルは『102』に飛びかかってきた。
 
騒ぎを聞いてドーベル2、ドーベル3、警備Aが屋敷脇の詰め所からやって来た。

147 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:01
>>143
本体を木の陰からしゃがみながら出して、
『B・M・R』が赤いものを確認できるように接近します。
同時に、『B・M・R』に対する反応も見てみます。

148 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:03
>>147
ベランダの男(お洒落「・・・・・・・・。」
男は『BMR』を『見ている』。
男が手を開く・・・持っていたのは『赤い花』。
 
BMRは接近する・・・・。

149 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:04
>>146
ドーベルンマンに向かって言う。
「おい!止めろって!」
(しつけがいいなあ。一匹欲しいな。)
『102』
イヌのプライドをかけて飛び掛る。
「ガウガウガウガウガウ!!!」

150 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:04
>>148
(あっ…見えています…。どうしましょう…)
接近を続けます。

151 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:06
>>146
なんだあたしが陽動しようかと思ったのに。
今のうちに屋敷に入ろうか。
 
 森森森森森森森
 森  ↓     森
 森  屋敷   森
 森        森
 森森森森森森森
 
ぐるっと森の中を回って、屋敷の壁の影を斬って敷地内に入る。

152 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:10
>>151
 森森森森森森森
 森        森
 森 →屋敷   森
 森        森
 森森森森森森森

ごめん、影の向きからいってこっちだわ。訂正。

153 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:12
>>149
ドーベル1「ガルルルルルル!」
ドーベル1は『102』の喉笛めがけて噛みつこうとする。
 
警備A「どうした!何をやっている!」
ドーベル2,3は警備Aの持つ鎖に繋がれている。
>>150
お洒落「・・・スタンド。」
男の口元が歪む。『赤い花』をかざす。
>>151-152
ズバッ!壁を少し斬ってそこから侵入したアユミ。
正面に屋敷、左手にゴミ捨て場と焼却場。右の方から犬の鳴き声。

154 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:15
>>153
アユミと連絡は無線で取れる?

155 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:16
>>154
勿論全員と連絡は取れる。
マサオとも一応取れる。

156 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:16
>>153
「っ!」
男性に向かって、放電します。
パワー:B− 精密:D
【65%】

157 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:17
>>153
犬の鳴き声はこちらに近づいてくる?

158 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:18
>>153
もう少し頑張れ『102』
ドーベル1が『102』にかまっている間に
ドーベル1に触り、『MOTHER』を発動させる。
ドーベル1の『記憶』を新しい順からできる限り『かき消し』
おとなしくさせる。
警備Aに釈明
「・・・いや、この『犬』を入れたとたんに
 こいつ興奮しちゃいまして・・・もう、どうにも・・・」

159 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:18
>>155
「アユミさん、今どこですか?」
アユミと連絡取って、そっちに向かう。

160 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:19
>>154
じゃあ取れた。
「アローッ?こちら『シャドウラン』、今から『屋敷斬り』に挑戦しようとしてる
ところでーす」

161 :円『リビング・デイライツ』:2002/04/01(月) 02:19
余裕があれば、全員に連絡をします。「『スタンド』の使い手の方がいらっしゃいます!」

162 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:20
>>159
教えた。

163 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:20
>>161
なぜか誤爆。ごめんなさい。

164 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:22
>>162
アユミの所まで来た。

165 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:23
>>156
お洒落「・・・ああ、残念だ。君はもう・・・。」
ベランダのテーブルを盾にし攻撃をやり過ごすとそのまま男は飛ぶように屋敷内へ入った。
>>157
こちらには来ない。
正門前の騒ぎのようだ。
>>158
ドーベル1「ガルル・・・・・。・・・・・・・・・・・。」
大人しくなった。
警備A「そうか。その犬はどうした?ん?あいつは何でこんな所で寝てるんだ?」
警備は門番が寝ているのを発見。
>>159>>164
憂は正門騒ぎのどさくさに紛れてアユミの所まで移動した。

166 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:25
>>164
「ハァイ」
軽く手を挙げる。
「さて、突入する?」

167 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:25
>>165
「残…念…?君は…もう…?」
一度木の陰まで戻り、体やスタンドに異常が無いかどうか、
調べてみます。

168 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:28
>>167
BMRは屋敷前の森にいるクルスの所まで戻る。
 
一見スタンドに異常は見られない、が・・・。
クルスは鼻がむずむずした。花粉症っぽい。

169 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:29
>>166
「そうしましょうか」
眠れる赤子を抱き抱えている

170 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:30
>>165
警備Aに近づきながら。
「ああ、さっきそこの森の中を迷ってたんですよ・・・
 あまりにも薄汚れてたんできれいにしてやろうと思いまして。
 ・・・それから・・・『だれ』が『寝てるん』ですか?『だれ』が・・・??」
警備Aに『MOTHER』発動。
警備Aも眠らす。
オヤスミ。

171 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:33
>>169
「オーケィ‥‥ところでこっそり入るのと派手にはいるのとどっちがいい?」

172 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:34
>>168
『B・M・R』に乗り込んで、2階ベランダに侵入します。「ぐず…もしかして、あのお花・・・・ぐす・・・」

173 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:34
>>166>>169
とりあえずそこに屋敷への入り口は無い。
壁 焼却場

壁      屋敷壁
壁      屋敷壁>>170
警備A「?何を言って・・・る・・・・。」
ドサッ、警備Aも眠りについた。
 
マザーは鼻がむずむずする。花粉症っぽい。

174 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:35
>>171
「こっそりの方がよさそうですけど、アユミさんに
 お任せしますよ」

175 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:37
>>173
「おっと、ドーベルマンは厄介だな・・・テンションが上がらないうちに・・・」
ドーベルマンをどこか適当な場所につなぐ。
 
「・・・??なんだ?」
鼻を触る。

176 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:38
>>174
「じゃあこっそり入ろうか」
焼却所とゴミ捨て場があるということは、近くに勝手口でもあるんだろう。
屋敷の裏に回って探す。

177 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:38
>>172
BMRに乗り込んでベランダへ向かう。
 
ボッ!ボッ!ボッ・・・・・。バランスを崩すが何とかベランダに不時着。
 
BMRの右翼に細かい穴が空いている。
>>175
ドーベルマンは正門に繋いだ。
 
くしゃみがでそうだ。

178 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:39
>>176
屋敷の裏に勝手口発見。
 
ガチャ・・・勝手口が開く。

179 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:41
>>178
近くに隠れれそうなところある?

180 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:41
>>177
寝てる2人に再び『MOTHER』
『俺』と会った記憶を消す。念のため。くしゃみが出た。
「ヘッキシ!!・・・風邪かな?」

181 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:44
>>179
隠れられそうなのは焼却炉くらいしか無い。
だがそれも間に合うかどうか。
>>180
記憶を消した。
 
ちょっと鼻がスースーする。

182 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:44
>>177
「う…痛い…。」
右腕から、細かい出血をしました。
(…侵入を防ぐ罠…なのでしょうか)「こちらクルスですー。ベランダに侵入成功いたしました。」
ベランダで腰を下ろしてしゃがみこみ、ゆっくりとドアのほうへ近づきます。
近づいたら、ドアから中をのぞいて見ます。

183 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:46
>>181
じゃあ出てきたところを『剣』で殴る。
斬らない。いろいろききたいことあるしね。

184 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:48
>>181
「・・・風邪か。何で急に・・・まあいいか。
 先に進もう。いくぞ『102』」
先に進む。
>>182
「こちらマザー。正面玄関攻略。俺を置いていきやがって。
 後でから恨んでやる。寂しいじゃないですか。まったく。」

185 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:48
>>181
赤子を鼠、犬へ変化。勝手口から出てくる前に抑えつける

186 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:50
>>182
不思議と『出血』は『無い』。
スタンドの右翼と本体の右腕に細かい穴がぽつぽつと空いているだけだ。
 
ベランダから覗く。
大広間で正面にゴージャスな階段。広間の左と右に扉がある。
>>183
荷台いっぱいにゴミ袋を積んで男が出てきた。
警備B「はあ・・・俺ってジャンケン弱いよなあ・・・ゴフッ!」
 
警備Bはゴミ袋をブチ撒けながら倒れた。
>>184
正面玄関から中へ。
大広間で正面にゴージャスな登り階段。その脇に地下室への小さな階段。
左と右に扉。
>>185
警備B「ブギャ!」
倒れた所を押さえつけた。

187 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:52
>>186
「ナイスアシスト。
そして拷問ターイム」
にやにや笑う。
「君にはいろいろ、聞きたいことあるんでよろしくー」

188 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 02:54
>>187
警備B「何だ貴様!侵入者かッ!?ピーーーーーッ!」
警備Bは首から下げていた笛を吹いた。

189 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 02:56
>>188
「マズイ!」
警備Bの股間を蹴る。

190 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 02:57
>>186
「『地下室』か・・・人間監禁するにはもってこいだな・・・」
地下室へ。

191 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 02:58
>>188
倒れて押さえつけられてるのに首から下げてる笛吹いたの?

192 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 02:58
>>186
「とりあえず…調べてみましょう…」
左の扉に入ってみます。

193 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 03:02
>>189
警備B「・・・・・・・・!!!」
声にならない。動かなくなった。
 
→佐藤信夫『警備B』・・・『再起不能(色んな意味で』
>>190
コツ・コツ・コツ・・・・暗い階段を下りていく。大きな鉄の扉があった。
>>191
そうです。既に吹きました。誰かがこちらへ走ってくる。
>>192
扉を開けると真っ直ぐに延びた廊下。左手に部屋、廊下は突き当たりで右に曲がる。

194 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 03:04
>>193
「なんじゃこりゃ?・・・まあいいか。」
大きな鉄の扉を開けようとする。

195 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 03:05
>>193
まず、お部屋のほうを確認します。

196 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 03:05
>>193
じゃあしょうがないね。
今度も隠れる時間は無い?

197 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 03:05
>>193
誰かを警戒しつつ、勝手口へ。

198 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 03:10
>>194
びくともしない。鍵がかかっている。
>>195
誰も居ない部屋。
ソファにテーブル、本棚、AV機器。どれも豪華絢爛だ。
静かにクラシックが流れていた。
>>196
今度はまだ隠れる余裕がある。
>>197
勝手口に入る。
真っ直ぐに延びた廊下。左右に部屋が二つずつ。
突き当たりは左に伸びている。
 
ドタドタドタ・・・足音が近付いてくる。複数だ。

199 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 03:11
>>197
「あうー。戻ってきてー」
遅いか?

200 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 03:13
>>198
焼却炉まで退却。火はついてる?

201 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 03:14
>>198
「まあ、それもそうか。なんなんだろうな。これ。
 しょうがないな。移動だ。行くぞ『102』」
大広間まで戻り。右の扉へ。

202 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 03:14
>>200
憂が戻ってきたら退却。間に合わなきゃ‥‥わたしも侵入する。

203 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 03:15
>>198
左の部屋へ。

204 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 03:20
>>201
右の扉を開けると・・・真っ直ぐに延びた廊下、右に部屋。突き当たりは左に曲がっている。
大広間を通る際左の扉の方からドタドタと足音がした。
>>202
戻ってこなかったようなので侵入。左の部屋へ入る憂が見えた。
>>203
薄暗い。倉庫の様だ。いくつかの段ボールと棚に古い本や食器などが置いてある。
 
ドタドタドタ・・・・
警備C、D「どうした!何があった佐藤!」
廊下の方で足音と声がした。

205 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 03:21
>>204
じゃあ右に入る。

206 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/01(月) 03:22
>>204
「・・・ハデに騒いでるね。頑張れよっと。」
右の部屋の扉を開ける。
ノックをする。2回ほど
「・・・失礼します。」

207 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 03:24
>>204
音を立てないように、扉から見えない位置へ隠れる。
隠れそうな何かの陰があれば。

208 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 03:27
>>205
バスルームだった。
脱衣所には洗濯機も置いてある。
 
ドタドタドタ・・・・足音は勝手口の方へ。
「どうした佐藤!おいッ!」「ゴミ捨てる途中で転んだのかコイツ?」
>>206
「・・・・・・どうぞ。」
男の声がした。
>>207
ドタドタドタ・・・・足音は勝手口の方へ。
「どうした佐藤!おいッ!」「ゴミ捨てる途中で転んだのかコイツ?」
 
やり過ごした。

209 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 03:33
 
『散りゆく花』
 
→to be continued…

210 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 23:18
>>208
そっちに気を取られてる間にちょいと仕込み。
バスルームの電気を切って真っ暗にする。
そしてドアのすぐ横に隠れる。

211 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 23:38
>>208
何か武器になりそうな物を探す。

212 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 23:41
>>198
床にワイヤーを垂らしながら、お部屋の中を調べます。
何か変わったものなどはあるでしょうか?
無かったら、お部屋を出て、廊下を進みます。

213 :その6『逃げ出したい』:2002/04/01(月) 23:50
>>210
警備C「おい、こいつ泡吹いてるぞ?」
警備D「・・・とりあえず連絡しろ。」
 
話し声がする。
バスルームは暗くなる。
>>211
武器になりそうなもの
・分厚い辞書
・モップの柄、テーブルの足
・金のトロフィー
・猟銃
 
>>210の会話も聞こえる。
>>212
テーブルの上には飲みかけのコーヒーがあった。
 
クルスが一通り調べて部屋を出ようとしたその時・・・ボッ!ボッ!ボッ・・・・!
クルスの右足が動かなくなった。
 
部屋にはクラシックが静かに流れている。

214 :憂『リシストラータ』:2002/04/01(月) 23:57
>>213
猟銃を手に取ってしらべる。

215 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/01(月) 23:57
>>213
「コー・・・ヒー」
もう一度あたりを確認して、可能ならば這って
クラシックの音源となっているAV機器のスイッチを切ります。
できなければ、放電をしてAV機器を壊します。

216 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/01(月) 23:59
>>213
『シャドウラン』の『剣』で、洗濯機を思い切り殴りつける。ガン!!

217 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:01

>>208
扉を開け、男の顔を見る。
部屋の中もみる。
「・・・・・・失礼。お邪魔でしたか?」
当り障りの無い質問をしてみる。

218 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:11
>>214
その猟銃は骨董品で埃を被っている。
もう何十年も使っていない、そんな感じ。
>>216
ガン!洗濯機は凹んだ。>憂&アユミに聞こえる声 
警備C「何か今音しなかったか?」
警備D「どうでもいい。とりあえず俺はあいつらを探してくる。」
タッタッタッタッタ・・・・一人分の足音が廊下を駆けていった。>>215
右腕も上がらない。その痛みの中左腕だけで這うのは困難だ。
バリバリバリバリ!放電してAV機器を破壊した。
電力残量60%。
 
「もう動かない方がいい。」
扉の向こうからベランダ男の声がした。
>>217
部屋は広く中央に大きな食卓。食堂のようだ。
そこで一人の男が豪勢な食事をしていた。
 
食事男「・・・どうした?何か騒がしいようだが。」

219 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 00:15
>>218
モップの柄を確保しておく。
猟銃も威嚇用に確保。

220 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 00:17
>>218
「・・・う・・・っ」
痛みに耐え切れずに、その場に突っ伏しました。「あなたは・・・?」
後ろを振り向いて、男性を見ます。

221 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 00:19
>>218
(『どうでもいい』と来ましたか)
足音がバスルーム前をとおりがかる直前、がらりとドアを開ける。
明るい廊下の光が暗いバスルームに指し込んだ。
「『暗い』バスルームに廊下の『光』が差し込めば‥‥廊下を通った人間の
『影』がバスルームに入るわよね‥‥わかる?」
バッサリと『影の剣』で警備員Dの影を斬る。

222 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:20
>>218
「・・・まだはっきりしたことは分かってませんが、
ここに何者かが侵入したようなんです。
危険ですので十分に注意してください。
それを言いに参りました。・・・では。」
(でっけー食堂だな、オイ。とりあえず、ここじゃない・・・)
食堂を出る。

223 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:28
>>219
憂はモップの柄、猟銃を手に入れた。
 
警備C「・・・風呂場で音がしたな。」
廊下で声がする。
>>220
男は扉の向こうにいるようだ。姿は見えない。
ベランダ「・・・ここに何の用だ。何をしに来た。何故俺を攻撃する。」
>>221
ガラッ!ドアを開けるが・・・遅い。
しかも今は夕方、廊下はそれ程明るくもないのでそこまで影は伸びない。
 
警備D「誰だ!!」
警備C「ああ!?」
警備員は銃を抜く。
>>222
食事男「・・・そうか。何かあったらすぐ私に知らせろ。」
カチャカチャ・・・スーツを着たその男は食事を続けた。
 
食堂を出る→廊下 左手は玄関への扉。右手に延びた廊下は突き当たりで直角に曲がっている。

224 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:32
>>223
「・・・了解しました。」
(・・・偉そうなおっさんだなあ。こいつなら居場所知ってるのかもな。
 まあいいや、今はスルーだ。ゆっくりやろう・・・)
右手の廊下を進む。

225 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:34
>>224
廊下を進む。突き当たりを左に曲がる。
左右に二つずつ部屋があった。
 
ガチャ、右奥の部屋から誰か出てきた。

226 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 00:34
>>223
「私は…ここにいるという男性を、
ここから連れ出して欲しいというご依頼を受けて、ここに参りました。
…ご依頼の真意は、定かではありませんが…。」

227 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 00:34
>>223
(何か危ないッ)
ドアを音を立てないように開けて、警備員Cの背後からモップで殴る。
スタンド犬も別のDの股間に咬みつく。

228 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 00:39
>>223
(予想以上に伸びが悪いわねー、まあいいか)
両手を挙げつつ『シャドウラン』を出す。
『影』の向きは?

229 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:39
>>225
「・・・・・・?」
(誰だ?)
薄汚い犬を連れながらでも堂々と。
その『誰か』を観察する。

230 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:44
>>226
ベランダ「・・・ではその依頼は見事に失敗だな。今すぐ帰った方がいい。そうしなければ君はもう」
>>227
警備C「お前ッ!そこで何してるん・・・・」
バキッ!モップで警備員の後頭部を強打。
警備Cは気絶。モップは折れた。
 
警備D「貴様ッ!動くな!」
銃口を憂に向ける警備Dだが・・・・ガブッ!犬が股間に噛みつく。
警備D「ブギャーー!」
ガーンガーンガーン!銃を乱射。銃弾は憂の頬をかすめた。
>>228
影はほとんどのびていない。2,30cm程。
廊下の電気もついてない。↑の状況。
>>229
コック「ふう・・・ふう・・・・ふう・・・・。」
太ったコックが料理を載せたトレイを持って出てきた。
かなりの汗っかき。

231 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 00:45
>>230
「何故ですか?…先ほど私に見せてくださった、
あなたの、あのお花の『スタンド』のせい…ですか?」

232 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 00:48
>>230
じゃあ後ろから『剣』で殴る。Dを。
「おお、天のお恵み地の助け。ありがとー」
憂に感謝。

233 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 00:49
>>230
「わわっ!?アユミさーん!!」
助けを求める。

234 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:49
>>230
「・・・ご苦労様。」
(さっきの部屋に食事運んでるのか?
 ・・・まあいい、コックなら確実に知ってんだろ。
 『MOTHER』・・・)
コックとすれ違う瞬間、足をかけて転ばせる。
勿論、『足をかけられた』と言う『記憶』は消す。

235 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:50
>>231
ベランダ「ハハハ・・・そうそう、あれが俺の『エステラ』。
     あんまり動かない方がいい。喋らない方がいい。消耗するから。」
 
右腕と右足の穴が少しずつ増えてきた。右腕は特に酷くスポンジのようにスカスカだ。
>>232
警備D「ガッ・・・・。」
バタン、警備Dも気絶した。
>>233
助かったようだが。

236 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:53
>>234
コック「・・・わわ!わわ!わわ!」
ガッシャァーーーン!コックは派手に転んだ。料理は台無し。
 
コック「ああああ・・・・作り直しだァァァ・・・・。」

237 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 00:53
>>235
「そう…ですか…ご忠告には従います…ですが、あなたは…
『男性が連れ出されるのは困る』方…なのですか?」

238 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 00:54
>>235
「しかしアレね、銃撃たれたのはある意味ナイスね」
自分のミスを棚に上げて言う。
「銃声を聞いて、警備員はこっちに来るはずだろーし。
まあ陽動作戦としては結果オーライって感じ?」
銃を拾った。

239 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 00:54
>>235
「アユミさん、ありがとうございます」
警備員から銃を奪う。警備員は倉庫に放りこんでおく。

240 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 00:57
>>237
ベランダ「そりゃあ困るさ。給料がもらえなくなっちまう。」
>>238-239
二人は拳銃を手に入れた。
 
警備C、Dは倉庫に放り込まれた。
 
銃声は屋敷中に聞こえただろう。

241 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 00:58
>>236
びっくりしたような演技。
「!!・・おいおい!大丈夫ですか!?
 怪我とかしませんでした?・・・ほら、立てますか?」
(・・・今だっ!!)
コックに手を差し出す。手を握ってきたら
同時に『MOTHER』
助け出す予定の『男』の居場所を探る。
多少、検索に『時間』がかかってもかまわずに『接触』する。

242 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 00:59
>>240
さて、こっちに走ってくる足音とかは聞こえる?

243 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:02
>>240
警戒しつつ、先に進む。

244 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 01:06
>>241
コック「ああ・・・ありがとう・・・ふう・・・ふう・・・。」
汗臭い。
 
マザーはその記憶を読みとるッ!
 
・『あいつ』はボスのお気に入り。ウザイ。
・『あいつ』は何不自由ない生活をしていたのに。ウザイ。
・『あいつ』はここから逃げだそうとした。馬鹿だ。
・『あいつ』は地下室に閉じこめられた。ざまあみろ。
・『あいつ』の飯に雑巾の汁とかゴキブリとか入れてやった。氏ね。
・『あいつ』の部屋の鍵は詰め所に保管してある。
 
かなりの時間がかかった。
マザーは背後で物音がしたのに気付かない程に集中していた。
>>242
今の所無い。
>>243
廊下。左右に二つずつの部屋。廊下の先は左に曲がっている。

245 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 01:07
>>240
「すみませんが…外に出たいので、手をお貸ししていただけますか…?」
這って、ゆっくりと男性に近づいていきます。

246 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 01:10
>>245
クルスは部屋の中。男の声は扉の向こうから
ベランダ「・・・それは出来ないな。窓からでも飛び降りればどうだい?
     今なら死にはしないさ、『今なら』ね。クク。」

247 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 01:11
>>244
右のドアを開ける。銃を両手で構えつつ。

248 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:12
>>244
「また、部屋がある……。どうしますか?」
アユミに聞く。

249 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 01:12
>>244
「・・・気をつけろよ。まったく、怪我が無くてよかったよ。」
(『地下室』、『詰め所』か・・・上出来だ。)
汗臭いコックの手を放して移動。
とりあえず『大広間』まで移動しようとする。

250 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 01:13
>>248
もう開けちゃった。ごめん。
「陽動っつっても、私らもとりあえず例の『男』は探さないといけないし」

251 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:15
>>247
左の部屋を調べる。銃を構えて。

252 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 01:17
>>247
その部屋は書斎だった。
数え切れない程の本、本、本。
人は居ない。
>>251
その部屋は・・・寝室だ。
簡易ベッドがいくつかある。
 
モゾモゾ。
>>249
コック「・・・ありがとう・・・また作り直しだあ・・・ふう・・・」
コックはキッチンに戻っていった。
 
大広間に入ると数人の警備員が居た。
その内の一人がマザーに話し掛ける。
 
警備E「おい、侵入者だ。屋敷内にまだ居るらしい。とりあえず二班にわけて捜索する。」

253 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 01:18
>>246
「…う…くっ…」
(どうしましょう……。)
這って進み、のみかけのコーヒーが入ったカップを取ります。
そして、扉のほうに進んでいきます。
できるだけ悟られないように、ゆっくりと。同時に、扉のそばに、ワイヤーを掛けられるような取っ手か何かがあるかどうか、
見てみます。

254 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:18
そういえば『犬』の能力を使っていなかった。
半径20m以内の『破壊』を探知出来て状況が判る。
『破壊』には怪我も入るだろう。

255 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 01:23
>>252
「‥‥残念。ハズレか」
廊下に出て周囲を警戒。
「そっちはどう?」
小声で憂に聞く。

256 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:24
>>252
「?」
警戒しつつ調べる。

257 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 01:24
>>253
ベランダ「さて、お喋りは終わりだ。名残惜しいけど。」
 
扉の横に上着を掛けておく為のフックがあった。
>>254-255
憂達が破壊したもの以外は
・丁度真上に2,3の破壊。
・廊下を進んで玄関の更に先の方でいくつかの小さな破壊。
を探知した。
 
玄関の方が騒がしい。

258 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 01:25
>>256
「うーん・・・・。」
簡易ベッドに誰か寝ている。

259 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 01:26
>>252
「・・・その前になぜかこの犬もドサクサに紛れて
 ここに侵入して来たらしいんだ。ちょっと外まで犬を出して
 きてもいいかな?」
薄汚れた犬を指差して。

260 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 01:29
>>257
『B・M・R』の嘴でワイヤーをフックに掛けて、
ワイヤーの端を嘴で持ちます。
そして、同時にのみかけのコーヒーを、扉の下の隙間から、
扉の向こう側へと流します。
そして、手を、こぼれたコーヒーにつけました。

261 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:29
>>257
何が破壊されているかも判るそうだから判って
いいのかな?
>>258
犬で誰かを調べる。

262 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 01:31
>>260
文書の訂正です。
「ワイヤーの端を」から「ワイヤーの逆の端を」でした。

263 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:32
>>225
誰かいるのジェスチャー。

264 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 01:36
>>259
警備E「そうか。じゃあお前はついでに表を探してきてくれ。俺達は二階と一階を調べている。」
 
警備隊A班は二階へ。B班は憂達のいる廊下の方へ。
>>260
コーヒーをこぼした。熱い。
だが量が少ないためそれ程扉の向こうに流れなかった。
 
ベランダ「・・・ああ、ここに・・・だ・・・もう・・・・・。」
聞き取れない
階段を上ってくる音がした。
>>261
・上で機械が破壊(AV機器)、誰かが怪我。
・廊下で皿が割れている。誰かが軽い怪我。
 
寝ている「・・うーん・・・・グゥ・・・。」
よだれを垂らして熟睡している。おそらくは夜勤の警備員。
 
ガチャ、ドタドタ・・・廊下の向こうから足音。

265 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 01:36
>>263
あんだけでかい銃声聞いてまだ寝てる奴がいるのか。アフォか。
のジェスチャーを返した。

266 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 01:39
>>264
「ああ、そうするよ。そっちも気ィつけろよ。」
(意外と犬は使えるんだな・・・びっくりだ。)
正面玄関を抜けて詰め所へ移動する。

267 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 01:41
>>264
書斎に隠れる。懐中電灯を懐から出す。

268 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 01:41
>>264
「うう…!」
その場で壁にもたれかかります。
ワイヤーはそのままにしておきます。

269 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:42
>>264
寝室に隠れてやりすごしてみる。

270 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 01:47
>>266
数人が寝ている正門前を通り屋敷脇の詰め所へ。
 
詰め所の中はスナック菓子の袋や空き缶、麻雀牌、トランプ、制服、下着が散らばっている。汚い。
テレビも付けっぱなし、ゲームの途中らしい。
>>267>>269
書斎に隠れた。寝室に隠れた。
 
バタン!廊下の先でドアを開ける音がした。
「ここには居ないな。」「奥だな。そう言えば佐藤がゴミを捨てに行ったままだ。」
足音が近付いてくる・・・・。
>>268
扉の向こうから声がする。
声「ここですか侵入者が居るのは。」
ベランダ「ああ、もうそろそろ動けなくなってる頃だろう。くれぐれも気をつけな。」

271 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:47
(誰か二階で怪我している……まさかクルスさん!?)
無線で連絡を取ってみる。

272 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 01:50
>>270
書斎の電気を消す。
そしてドアが開けられると同時に懐中電灯をつけて、ドアを開けた警備員
を『シャドウラン』の『影の剣』で斬る。

273 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 01:50
>>270
「・・・汚いなあ。」
(さて、鍵は何処かな?)
それらしいとこを探してみる。
なにか、鍵がまとめて保管されている
ような所が無いか探す。
一応、他の制服の中も。

274 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 01:55
>>270
「─!!」
ワイヤーを握り締めます。
>>271
「憂さん…、今、こちらには来ちゃダメです。今、私のほうにスタンド使いさんがいます。
できるだけひきつけますから…その間に、依頼の男性をお願いいたします」

275 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 01:58
>>271
連絡は取れる。
>>272
ざわざわ・・・・
「とりあえず手前から行くか・・・。」
バタン!書斎のドアが勢い良く開いた。
 
「・・・・!!」
懐中電灯を照らされ警備員の目が眩む。
ズパァッ!影を斬りつけ警備員の足にダメージ。
>>273
金庫があった。壁に鍵束が掛けてあった。
棚にはノートやコミックが山積み。
>>274
バタン!ドアが開けられた。

276 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 01:58
>>274
「スタンド使い!?今、ひょっとして怪我していますか?
 助けに行きますから待っててくださいね!」

277 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:00
>>274
隠れている。犬は警備員の顔に咬みつく。

278 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:00
>>276
「グワアァァーーー!斬られた!撃て!撃て!殺せ!」
ドタドタドタ。
表で騒ぎが。

279 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:02
>>275
斬られて怯んだところを『シャドウラン』が首根っこを掴む。
同時にダッシュして銃を押し付ける。
「悪いけど銃で撃たれるとヤなんで、盾になってもらえるかな?」
さらに『影』を斬り、手と足を使えなくする。

280 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:02
>>273
「これか・・・よっと。さて、あとは・・・」
鍵束を手に取る。
無線連絡。
「あーあー。マザーから全員へ『目標』は『地下室』だ。
 『地下室』は『正面玄関』から行ける『大広間』の近くにある。
 いま、そこの鍵を手に入れた。俺も今からそこに向かう。急げよ。」
とりあえず正面玄関の警備Aが寝てる場所まで移動。

281 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:02
>>277
ガブ!警備員に噛みつく犬。
「アアアァァァ!こっちにも居るぞ!」
 
警備員は五人。皆パニック状態で混乱している。

282 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 02:04
>>275
「ッ!!」
B・M・Rがワイヤーをくわえて、扉を開けた方のほうへと飛び込みます。

283 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:06
>>279
「うわあああああ!」「こっちにもいるぞ!」
「・・・オロオロオロ。」「隊長!」
パニック状態で警備員達は大混乱。
>>280
鍵束を手に取った。
正面玄関前へ来た。
>>282
右翼が使い物にならない。
BMRは数m飛んで失速。
 
警備「何だガキか。動くなよ?」
拳銃を構えて近付いてくる。

284 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:08
>>283
オロオロしてるか、チャーンス。
掴んだ警備員を肉の盾にしつつ、『剣』で殴る。5人を。

285 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:08
>>280
無線を聞いた。
部屋の外に出る。

286 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:10
>>283
「・・・さて、鍵が合ってもどれが合うかまではわからないからな。
 こいつの記憶でもを借りようっと。」
寝ている警備Aに『MOTHER』を発動。
『地下室の鍵』の記憶を探る。
(どれが『地下室の鍵』かな・・・?)

287 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:12
>>284
一般人とは言え銃を持った五人。
何発かは撃たれるだろう、それでも一気に行くか?
>>285
アユミと五人の警備員が今まさに。
>>286
警備Aの記憶にある地下室の鍵は鍵束になかった。

288 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:14
>>287
「ごめんなさい!」
警備員の足とかに銃を撃つ。
犬も攻撃。アユミの牽制にする。

289 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 02:15
>>283
「………」
こぼしたコーヒーに男性は足を踏み入れていますか?

290 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:15
>>287
そのための『肉の盾』だけど。
行く。
 
>>288
ありがとう。

291 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:18
>>287
「まじでか・・・じゃあ、正解はあの金庫か?
 めんどくさいな。」
続けて警備Aに『MOTHER』を発動。
記憶を読む。
内容は以下の2つ。
・金庫の暗証番号は?
・では地下室の鍵は今何処にあるのか?

292 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:24
>>288
警備「痛!やりやがったこいつ!」
>>289
警備「動くなよ・・・・。」
パシャ。警備はコーヒーに足を踏み入れた。
 
ベランダの男は廊下にいる。
>>290
前方しかカバーできていないから4人から同時に撃たれれば当たるかもしれない。
殺るか殺られるか。危険は伴うのは当たり前。
 
アユミは銃弾の中突っ込む。真っ直ぐに。
一人は憂に撃たれて怯んでいる。
ガーンガーンガーン!
三人から発砲された。左肩に一発被弾。
>>291
・金庫の暗証番号は『右に49、左に12、右に30、さらに右に50、最後に0』
・地下室の鍵は『鍵束』に。
・鍵を使ったものはノートに記入しておくこと。

293 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:26
>>292
被弾した。
『剣』で殴る。スピードB。
一人減れば、それだけ被弾率は下がっていく。退かない。

294 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:27
>>292
「おいおいおい。なんだかややこしくなってきたな。
 誰かが鍵を持ち出しやがった・・・誰だ?」
急いで詰め所へ。
ノートを探す。

295 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:28
>>292
扉の陰に隠れる。
犬がそいつの股間に咬みつく。
悶絶させたら、アユミを撃っている奴らに咬みつき攻撃。

296 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 02:31
>>292
「『バッド・ムーン・ライジングッ』!!」
本体は、全力を振り絞って警備員の方の足元に飛び込み、
警備員の方の足を掴んで放電します。
【残り45%】パワー:C

297 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:33
>>293>>295
二人で警備員達を全員倒した。
アユミ左肩に被弾。割と酷い怪我。 右足から軽い出血。
憂は隠れていたから無傷。
>>294
ノートは見つかった。
 
一番最近鍵束を持ち出したのは『宮内』。
昨日の夜に持ち出している。
>>296
バリバリバリバリ!
警備「あがががががが!」
警備は感電。倒れた。
 
ベランダ「大人しくしてれば・・・君はもう終わりかもな。ピュー・・・。」
口笛を吹き始めた。

298 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:36
>>297
「二階へ!クルスさんが危ないです!」
二階への階段を探す。

299 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:37
>>297
「ったく。誰だよ・・・ふざけたことしやがって・・・
 まずいな、余り長引くと俺らが不利になるだけだ・・・急がないと。」
急いで金庫のダイヤルを回す。当然、
『右に49、左に12、右に30、さらに右に50、最後に0』
で回す。
なにがでるかな。なにがでるかな。

300 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:37
>>297
「ありがと‥‥痛ッ!!」
肩を抑える。
「肩なら大きな血管もない‥‥怪我はしてるけど行動できないわけじゃあ
ない、大丈夫大丈夫!!」
無理して笑う。
 
>>298
「‥‥‥‥っ!!」
続く。

301 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:38
>>298>>300
階段は廊下の先の大広間・玄関にすぐ見つかった。
警備員は居ないようだ。
>>299
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・開いた。
 
金庫の中には『貴重品袋』が入っていた。

302 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:39
>>300
「アユミさんは無理をしないで!」

303 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 02:40
>>297
這って、ソファーの陰まで逃げ込みます。

304 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:40
>>301
「早くしないとっ!みんなの命が危ない!!」
貴重品袋の中を覗く。
なにがでるかな。なにがでるかな。

305 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:41
>>301
階段を駆けあがる。

306 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:44
>>301
急ぐ。
 
>>302
「バカいってもらっちゃあ困るわね‥‥『妹』がピンチの時に駆けつけれない
『おねえさん』がいていいわけないじゃない‥‥!!」
ぎりっ、と歯を食いしばる。
「そうよ‥‥もう‥‥‥繰り返さないッ!!」

307 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:46
>>303
ズルリ、ズルリ・・・クルスは這う。
ベランダ「おいおい何処に行くんだ?さっき言っただろ?『今ならまだ間に合う』って・・・
     あの時の『今』はもう『さっき』だ。もう、君は・・・・ピューピュー・・・・。」
口笛を吹く男。
 
ボ・・・ボ・・・・ボ・・・・。
 
クルスの左腕、顔、首にも細かい穴が空き始める。
もはやスポンジのようにスカスカになってしまった右腕の穴から何か出てきた。
>>304
財布は10個ほど。あとは鍵がいくつかと金の入った封筒。
>>305-306
階段を駆け上がる・・・・2階、大広間に出た。正面にベランダ左右に扉がある。
クルスが居るのは右の扉の方だ。

308 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「ウォォーーーッ!」
扉を蹴り破って、部屋内を確認。
怪しい奴がいれば銃を撃つ。

309 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「…ああ、う……あ…
あああッ…!」
ソファーにつく前に、その場で動くのを止めました。右腕の穴を見ます。

310 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:50
>>307
「・・・宮内、宮内っと。」
この中に地下室の鍵、もしくは『宮内』という人間の
の財布が無いか探す。カードとか調べて。
財布、金の入った封筒は当然、着服。

311 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 02:52
>>307
入る。
『シャドウラン』と懐中電灯は準備OK。

312 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 02:56
>>308>>311
ドガァッ!憂が扉を蹴破るとそこは廊下。
左手の部屋の前に男が壁にもたれ掛かっていた。
 
そいつに発砲。ガーンガーン!
男「何ッ!仲間か!?グッ!」
男の左脇腹に命中した。
 
そして左手の部屋からクルスの声。
>>309
右腕の穴から植物の様な、蔦の様なものが生えていた。
つぼみが付いている。
その時銃声がした。
>>310
宮内の財布と鍵を発見。
 
財布他から合計24万8千312円ゲット!

313 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 02:59
>>312
やったね!
「・・・さて、そろそろエンディングが近いな。」
急いで大広間へ移動する。犬も連れて。鍵は地下室の鍵?

314 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 02:59
>>312
「行けッ!ジョン!」
男の喉笛に咬みつく。

315 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 03:00
>>312
(そう…植物のスタンド…。きっと、撒き散らされた『花粉』…)
「銃声…。もうだめかな…」

316 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:01
>>312
部屋へ。
「悪いけど手加減する気が今ゼロなのよね!!」
懐中電灯をつけて、『シャドウラン』の影を伸ばす。
壁を背にしているなら、壁に影が出来るハズ。壁に映った『シャドウラン』の
『影の剣』が男の影を切り裂く。

317 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:05
>>313
家の鍵と車の鍵と地下室の鍵があった。
どうやら間違えたらしいおっちょこちょいな宮内。
>>314
男「マズいッエステラァッ!」
バシィッ!人型のスタンドが現れ犬を叩き落とす。
 
男は後ずさる。
>>316
壁壁壁壁壁壁
  男       憂 アユミ
壁     壁壁
   ↓クルス
こうなってるから壁に影は出来てない。

318 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:08
>>317
やったね!
「・・・お金貰ったうえに車までプレゼンツか。 
 なんか悪いな、宮内さん。」
大広間まで移動したなら地下室へ移動。

319 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:08
>>317
理解した。
銃で牽制しつつ部屋に。
「すぐ戻るっ!!」
憂にそう告げて。

320 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:10
>>317
「ぐうッ…」
犬→鶏→ドクロ蛇。6秒。

321 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 03:12
「あの声…アユミさん…憂さん…」蔦はどうなっていますか?

322 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:13
>>318
何か二階が騒がしい。
 
カツーンカツーン・・・地下室扉前へ着いた。
>>319
男は早足で廊下の奥へと逃げる。
バシバシバシッ!銃弾はエステラの拳が叩き落としながら。
男「・・・この距離はヤバいッ!エステラッ!」
エステラが壁に触れた。
 
アユミは部屋へ。クルスが倒れていた。
身体中に細かい穴が空き右腕から植物が生えている。
>>320
6秒間の内に男は廊下の角を曲がりその奥へと逃げた。

323 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:14
>>321
蔦にはいくつものつぼみがありクルスの右腕に絡みついている。

324 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:15
>>322
「・・・もう少しだ。頑張れよ。」
地下室の扉に鍵を入れ扉を開ける。

325 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:16
>>322
「何コレ‥‥ちょっと!大丈夫!?」
クルスを助け起こす。
蔦はスタンド?

326 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:16
>>319
「わかりましたッ」
男に銃を撃ちつつ近づく。

327 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:17
>>322
ドクロを拾って、男を追う。

328 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 03:18
>>325
「ア…ユミ…さん・・・ごめん…なさい…無茶…してしまいました…。」
微笑みました。

329 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:20
>>324
ギギギィィーーーー・・・・・。
鉄製の扉が開く。
 
その奥で男が眩しそうにマザーを見ている。
写真の男だ。
>>325
実体化しているスタンド。
>>326-327
間一髪男は廊下を曲がり隠れた。
ブワァッ!憂を遮るように壁から蔦がのびてきた。

330 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:23
>>329
「クソッ!」
猟銃で蔦を払いながら追う。

331 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:23
>>329
「・・・お前が依頼者だな?迎えにきた。
 ここを出るための準備はいいか?」
マサオに貰った『輪』を取り出す。

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 03:24
>>328
「私のことは…いいですから、アユミさん…憂さんのところへ…早く!」

333 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:26
>>330
・・・どこからともなくクラシックの音楽が鳴り始めた。
廊下の先は蔦だらけだ。
どんどん伸びる蔦でいっぱい。
 
男の姿は確認できない。
>>331
依頼者「・・・ああ、やっとここから出られるのか・・済まないが肩を貸してくれないか?
     立ち上がるのも一苦労なんだ・・・。」
依頼者は痩せこけていた。

334 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:27
>>332
「2秒で片付けてくる‥‥それに‥‥」
つん、と鼻先をつつく。
「‥‥‥『アユミさん』じゃあないでしょ、呼び方は」
そして廊下に出る。憂のところへ。

335 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:30
>>333
「音楽?音で成長させている……?」
深追いしないで戻るべきか。

336 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:32
>>333
依頼者でも少し用心。
「・・・断る。ここまで迎えにきてやったんだ。
 最後ぐらい自分の足で立ち上がるんだな。
 この『輪』の中に入れば屋敷の外に出れる・・・」
無線連絡。
「マザーから全員へ。依頼者を確保した。
 もう撤退してもいいぞ。」

337 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:34
>>334-335
蔦はどんどん伸びてくる。生えてくる。小さなジャングルだ。
いくつかのつぼみが確認出来た。
>>336
依頼者「ハハハ・・・きっついなあ・・・ここ1ヶ月ロクなもの食べてないんだぞ・・・。」
 
依頼者は壁にもたれ掛かりながらもフラフラと立ち上がった。

338 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 03:35
>>334
「は…ハイ…。お姉ちゃん…。」
ゆっくりと目を閉じました。

339 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:36
>>336
無線を聞いた。
廊下に戻りかけてまたクルスのところに戻る。
「運のいい奴‥‥でもあたしの『妹』にこんなことしてくれた以上、そのうち
キッチリ1000倍返ししてやるけどね」
 
>>338
クルスを『シャドウラン』が抱える。
そして廊下へ出る。

340 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:36
>>337
「アユミさん、どうしますか?」

341 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:38
>>337
一定の距離を取りつつ見守る。
「俺のしった事か。ここから逃げ出したいんだろ?
 だったらある程度の苦痛は必要だ。
 俺には理解できないけどね。」

342 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:39
蔦を蛇で咬んで10秒能力使用不可にしている間に
逃げる。

343 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:39
>>340
憂に会った。
「引き上げるわよ、ここはね。一時撤退って奴」
撤退。

344 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:42
>>339
廊下に出た。蔦で先には進めない。階段の方へ戻るしか。
>>342
階段へ逃げた。
>>341
依頼者「きっついなあ・・・・俺は清一郎、新田清一郎だ。とにかく出よう。」
フラフラと歩く。

345 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:45
>>344
地面に『輪』を置く。
「じゃあ、この中に入れ。屋敷の外に出れる。」
依頼者が『輪』の中に入るのを見届ける。

346 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:47
>>345
清一郎「・・・は?」
複雑な表情をしたが輪の中へ入った。
 
新田清一郎生還。
 
あとは全員の脱出だけ。

347 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:47
>>344
階段の方に逃げた。

348 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:49
>>346
マザーと無線で連絡。場所を聞く。

349 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:49
>>347
二階階段→一階大広間・玄関。
>>348
場所を聞いた。

350 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:52
>>349
そのまま急いで玄関から出る。

351 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:52
>>346
「・・・マジで依頼者だったか。ニセモノじゃなかったか。
 用心して損したなあ。」
>>348
無線連絡
「おーい、全員無事かな?俺は今、地下室だ。
 ここまで来れるか?」

352 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:52
>>349
そこへ向かう。

353 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:53
>>350
玄関→正門前。 警備員、門番が寝ている。
>>351
連絡した。

354 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:54
>>352
階段→一階大広間→地下室への階段→地下室
 
薄暗く小便臭い地下室でマザーと対面。

355 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 03:56
>>351
「今もう正門前まで来てる!
戻る時間が惜しいからあたしらはこのまま引き上げるんでよろしく!!」

356 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:57
>>354
「お、意外と早かったな・・・
 さて、とっとと、帰るか。」
犬と共に『輪』へ。
>>355
「了解。陽動ごくろうさん。」

357 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:57
>>354
「護衛のスタンド使いには逃げられました…」
輪を確認。

358 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 03:59
>>357
「まあいいさ、依頼は完了だ。おつかれさま。」
>>356

359 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 03:59
輪を持ってアユミ達を追う。

360 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 03:59
>>355
正門から出た→森の中へ。
 
マサオは寝袋に入って寝ていた。
ビールの缶やコンビニ弁当の空き箱、おつまみが散乱している脇に輪があった。
 
その隣で依頼者らしき男が弁当の余りにがっついていた。
>>356-357
輪に入ると↑の状況。

361 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:01
>>359
輪に入った方が早いが『輪は最終手段』と言うマサオの言いつけを守る憂に好印象。
他の奴も守れ。

362 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 04:01
>>360
森の中。
「んー。今回は楽な仕事だったな。俺は。」

363 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:02
憂も遅れて>>360の現場へ着いた。

364 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 04:02
>>360
マサオをたたき起こす。
「こら起きろ!!」

365 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 04:02
>>361
だから『最終』で使った文句あるか。

366 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:03
>>364
「・・・・ああ?終わったか・・・ああ、そうそうコイツだコイツ。御苦労さん。」
>>365
自分の足で歩け。

367 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 04:04
「クルスさん!大丈夫ですか!」
シャドウランに抱かれているクルスに。

368 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 04:06
>>366
蔦はまだひっついてる?

369 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:07
>>367
マサオ「おいおい、早く病院なり何なり運ばないとコイツ死ぬぞ?」
輪を出した。
マサオ「とりあえず運んでやれ。この輪は『駅前』に直通だ。」
>>368
まだひっついている。やばそう。

370 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 04:09
>>366
きっついなあ・・・ハハハ。
>>368-369
「なんか大変だったんだな・・・」

371 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 04:11
>>369
「そんな便利なもんがあるなら最初から出せ、バカ!!」
輪に飛び込んだ。

372 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 04:11
>>369
「わかりました」
輪を通った。そしてロロ先生の『店』行く。

373 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:13
>>371-372
マサオ「ああお疲れさん。分け前は後で送るから。」
>>370
マサオ「俺は依頼者を送っていくが。お前どうする?駅前まで行きたけりゃその輪使え。」

374 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 04:16
>>373
「まさか、車の鍵も手に入れたから
 今日は車で帰るよ(宮内さんの)」

375 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:19
>>374
マサオ「そうか。結構したたかだなお前。」
マサオと清一郎は輪の中に消えた。
 
ミッション成功。
 
そして分け前の話。
 
とりあえずMVPはマザーだと思うが。

376 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 04:21
「今日はなんだか得したな。久しぶりに楽な仕事だった。」宮内さんの車を『102』の嗅覚で見つけて乗って帰った。
ありがとう宮内さん。

377 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:23
>>376
宮内は結構良い車に乗っていた。5段階評価でBくらいの。
 
分け前は100、70、70、60くらいか?それとも90、70、70,70か。マザーは車と24万パクッてるし。

378 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 04:29
>>377
分け前は車で十分。
ありがとう宮内さん。

379 :マザー『MOTHER』&『102』:2002/04/02(火) 04:34
>>378
と思ったけど、分け前くらい貰っとくか。
ほらよこせ。さあよこせ。

380 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:36
というわけで
 
ミッションNo6『逃げ出したい』
 
・新田清一郎は無事救出。屋敷から逃げ出した。・・・・・ミッション『成功』
 
報酬
 
・アユミ『シャドウラン』・・・・・75万 →左肩負傷。
・マザー『MOTHER』・・・・・75万 →右腕他全身に穴。重傷。
・クルス『バッド・ムーン・ライジング』・・・・・75万 →かすり傷。
・憂『リシストラータ』・・・・・75万
 
・マサオ『フリーダム・コール』・・・・・0円
 
 
→to be continued…

381 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:37
>>380
 
・マザーはそれプラス『宮内さんの高級車』、『24万8千312円』

382 :その6『逃げ出したい』:2002/04/02(火) 04:41
>>380
またまた訂正
 
ミッションNo6『逃げ出したい』
 
・新田清一郎は無事救出。屋敷から逃げ出した。・・・・・ミッション『成功』
 
報酬
 
・アユミ『シャドウラン』・・・・・75万 →左肩負傷。
・マザー『MOTHER』・・・・・75万 プラス『宮内さんの高級車』『24万8千312円』 。
・クルス『バッド・ムーン・ライジング』・・・・・75万 →右腕他全身に穴。重傷。
・憂『リシストラータ』・・・・・75万 →かすり傷。
 
・マサオ『フリーダム・コール』・・・・・0円
 
 
→to be continued…

383 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/02(火) 04:43
→NEXT MISSION
 
 その7『逃れる事なんて出来ない』
 
・定員は4名

384 :その7『逃れる事なんて出来ない』:2002/04/02(火) 04:48
・目的・・・とある屋敷から逃げ出した『新田清一郎』と言う男を生きて連れてくる事。
・報酬・・・1000万を参加者で山分け。
・日時・・・明日か明後日か明々後日。

385 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/02(火) 05:05
>>384
白「参加キボンヌ。」
オウム「ハタラクノハ、テメージャナイケドナ。」
パワー型のパートナー募集中。

386 :アキラ『38special』:2002/04/02(火) 05:07
その弾丸は標的だけを貫き、標的以外のものはすり抜ける。
狙える標的は一つだけで、撃った後に標的は変えられない。弾丸の軌道は一直線。
また、標的がスタンド使いの場合、そのスタンドを透過することは出来ない。
 
『38special』
パワー:A スピード:B 射程距離:B
持続性:C 精密動作性:A 成長性:E参加希望で。僕はいつでもいいと思いますよ。たぶん

387 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/02(火) 05:10
>>385
能力説明
 
どうやらあのオウムは目覚めたようだ・・・。
鳥型のスタンドビジョンを持ち・・・その爪で『引っ掻いた』ものの
精巧な立体映像を作り出すのがその能力のようだ。
一度『引っ掻いて』保存したものは一度『立体映像化』すると消えるようだ。
『引っ掻いた』ものはいくつでも保存しておくことが可能のようだな。
『立体映像』はスタンド能力を持たない一般人にも見えるみたいだ」
 
『ザ・フー』
パワー:D スピード:B 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:A 成長性:D

388 :レン『ミューズ』:2002/04/02(火) 05:11
参加希望。

389 :その7『逃れる事なんて出来ない』:2002/04/02(火) 05:17
>>385>>387
了解。一人目。
>>386
了解。二人目。
>>388
了解。三人目。前参加してるから能力説明はいらない。長いし。
 
後一人だけどどうしても参加したい人で連続フリミシリーズ未経験者は優先で枠開けたりするかも。

390 :レン『ミューズ』:2002/04/02(火) 05:32
>>389短くした。
『ミューズ』
『能力』は『潰す』。
この『スタンド』の大きな『手』は何でも『潰す』事が出来る。
『潰す』際は『万力』の形になる。
『潰した』物は『圧縮』されて『スタンド』の体に埋める事で別空間へ収納される。
大きな手は外せる。外すと普通の手が出てくる。
その場合はスピードと精密動作性が上がり『万力』は実体化して『自立型』になる。
『潰した』物は取り出したり、元の姿に『戻す』事も可能。
『圧縮』出来るのは、両手の万力で潰せる大きさまで。それ以上の大きさなら千切れるだけ。

『ミューズ』
パワー:A スピード:D 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:E 成長性:C
片手を外すと、スピードC精密D。両手なら、スピードB
精密C。

391 :健吾『デストラクション』:2002/04/02(火) 19:52
参加してもいいかな?『能力』は『距離』を『固定』する事
『固定』された『距離』は絶対に『変更』出来ない
『スタンド能力』が及ぶ範囲は半径『30m』『デストラクション』
パワー:A スピード:B 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:C 成長性:C

392 :その7『逃れる事なんて出来ない』:2002/04/02(火) 21:59
>>390
了解。短くなった感謝。
>>391
参加してもいいとも。4人目。

393 :その7『逃れる事なんて出来ない』:2002/04/02(火) 23:50
もう他には居ないか。
締め切っていいかな?

394 :その7『逃れる事なんて出来ない』:2002/04/03(水) 01:44
>>393
いいとも!!
 
締め切った。
このミッションはこの4人で決定。
 
希望日時とかあれば教えてくれ。

395 :レン『ミューズ』:2002/04/03(水) 01:57
いつでも。

396 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/03(水) 02:00
明日か明後日。

397 :その7『逃れる事なんて出来ない』:2002/04/03(水) 02:17
>>395-396
了解。
 
今の所明日決行。
 
他の二人の意見を聞いてからだが。

398 :アキラ『38special』:2002/04/03(水) 04:31
じゃあ明日で。

399 :健吾『デストラクション』:2002/04/03(水) 15:58
いつでもOKだ

400 :その7『逃れる事なんて出来ない』:2002/04/03(水) 16:47
>>398-399
じゃあ明日で決まり。
 
4月4日の23時スタートで。
 
4月4日0時スタートでもいいか。どちらか好きな方で。

401 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/03(水) 17:08
いや、やっぱ4月4日23時スタートにしとこう。
 
出来ない→できないにしとこう。

402 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/03(水) 17:15
今日がいいなら0時で行くけどどうしよう。
 
とりあえず今夜全員居たら開始にしますか。
そうでなければ明日に。

403 :レン『ミューズ』:2002/04/03(水) 23:02
待機しておく。

404 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/03(水) 23:05
待機。
 
する前にちょっと風呂入ってきます。ちょっと待ってね。

405 :アキラ『38special』:2002/04/03(水) 23:08
多少眠気も感じながら待機。

406 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/03(水) 23:16
ただいま。
 
そして待機。

407 :健吾『デストラクション』:2002/04/03(水) 23:17
待機

408 :アキラ『38special』:2002/04/03(水) 23:30
えー申し訳ないんですが、ちょっと今日は延期にして頂けますか。
明日以降ならいつでも可です。ホントにすいません。

409 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/04(木) 00:30
今日の23時〜24時スタート。

410 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/04(木) 23:06
来たら開始。
 
持ち物もあれば申告。
質問もあれば。

411 :レン『ミューズ』:2002/04/04(木) 23:14
待機。
持ち物は、米俵・消火器・ポリ容器に入ったガソリン。
あと、マッチ。
問題があれば減らす。

412 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/04(木) 23:17
>>411
何をする気かわからんけど了解。許可。

413 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/04(木) 23:27
持ち物
キックボード(乗り物があるなら使わないかも)
ワイヤ数メートル。折り畳み傘。
義耳、義手、義足、補聴器。(電動&防水)
義手にスタンガン。
 
オウムに保存してある映像も申告した方がいいか?

414 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/04(木) 23:33
変だな。消えた。
 
持ち物
キックボード(乗り物があるなら使わないかも)
ワイヤ数メートル。折り畳み傘。ラジオ。
義耳、義手、義足、補聴器。(電動&防水)
義手にスタンガン。
 
オウムに保存してある映像も申告した方がいいか?

415 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/04(木) 23:35
>>413-414
了解。許可。オウムのはまあ余程特殊なのでない限り申告しなくてもいい。
 
みんな気合入ってるな。

416 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/04(木) 23:59
4人中2人しか来ていない。
どうすればいいか教えて欲しい。
 
出来れば今日やりたくて堪らないのだが。

417 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:00
強行する。

418 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:01
私も今日の方がよかったりするんですよねぇ・・・。

419 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 00:02
来た
持ち物は特に無い

420 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:05
>>417-419
では開始。
アキラは到着次第『輪』で『送る』。
 
マサオ「そろったかなあ?」
上機嫌でマサオが集合場所に現れた。

421 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:07
>>420
「さっきから、待っているわよ……」

422 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 00:07
>>420
「丁度今来たところだ」

423 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:09
>>420
白「こんにちは。そろってますよ。」
オウム「コンシュウノオウシザハ、デアイガカンジン。コウインショウ。」

424 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:13
>>421
「テンション低いな。アレか?アレ。」
>>422
「そうだよな。レンが早すぎるんだ。」
>>423
「よお、何だそのオウムは?まあいいか。」
 
バサッ、書類を置いた。(恐らくは集合場所であるカフェのテーブルに)
「で、今回の仕事はコイツだ。この色男を捕まえて来てくれ。名前は『新田清一郎』。」
写真を見せる。なかなかイイ男だ。

425 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:17
>>424
「マサオ!……ふんっ」
「で、コイツは生きてた方がいいのよね?」

426 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 00:20
>>424
「捕まえる・・・そいつは何をやらかしたんだ?」

427 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:21
>>424
白「ほう」
オウム「コレハ」
白「(・∀・)イイ!!」
オウム「オトコジャナイカ」
白「何処に」
オウム「イルンダイ?」
白「俺ほどじゃないがな。」
オウム「『スタンド』ツカイナノカ?」

428 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:23
>>425
「当たり前だろ、顔は狙うな。あと色男だからって仕事放棄とかするなよ?
 ま、色男って言っても俺程じゃないから大丈夫か。」
>>426
「どっかから逃げだしたらしいぜ。詳しいことは知らねー。」
>>427
「コイツの居場所は既に突き止めてある。スタンド使いかどうかは知らねー。」
 
「他になんか俺に聞いておく事はあるか?」

429 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:26
>>428
「ふん……」
「アンタの輪っかは誰が持つの?」

430 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:33
>>428
白「特になし」
オウム「トクニナシ」

431 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 00:34
>>428
「逃げれないよう捕まえるのは『デストラクション』の得意分野だ
OK、まかしときな」

432 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:36
>>429
「そんな恐い顔すんなって。小皺とか増えるぜ。」
「誰が持ってもいいがレン様がお持ちになっちゃ即ブッ壊されそうだな。
 輪は俺と一緒でデリケートなんで。」
>>430-431
「よし。じゃ取り敢えずここを出るか。」
 
会計を済ませて外へ。
人気のない通りへ。

433 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:40
>>432
「ふんっ…まあ、誰が持とうと構わないけどね」
ついて行く。

434 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:47
>>433
「ま、一つくらい壊れても大丈夫だろ。」
 
輪はハクビシンの背中に何となく貼って置いた。
 
人気の無い通りで。
壁に輪を作って貼った。
「はいこれを潜れば新田さんの所まで一瞬です。最後に何かありますか?
 無ければさっさと潜って下さい。頑張って。」

435 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:47
>>432
白「会計はこの人持ちだったのか。」
オウム「モットクットキャ、ヨカッタ」
キックボードに乗って付いてく。

436 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:49
>>434
輪へ潜った。

437 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 00:49
>>434
「これをくぐればいいのか?便利なスタンドだな」
輪の中へ

438 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:52
>>436-437
「じゃあ終わったら迎えに行くから。死ぬなよ。」
背後からマサオの声がした。
 
輪を潜るとそこは薄暗いダウンタウンだった。
ドブ臭い。
 
正面にボロアパートが建っている。

439 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:53
>>434
白「?」
オウム「ワッカ、ハラレテルナ。」
白「イヂメだ。」←見えないのではがせない
 
(この人のスタンド能力は瞬間移動する『輪』か・・・)

440 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:53
&輪に潜った

441 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:54
>>439
ハクビシンも輪を潜って現場に到着。
ドブ臭い。

442 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 00:55
>>438
「しけたアパートね……」
>>439
「一般人なの?ひょっとして?」

443 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 00:58
>>438
白「くさいな・・・。あのアパートに居るのかな?」
オウム「マジ、クセーーー。」
白「偵察頼めるか?」
オウム「ドコラヘンヲ?」
場所のめぼしはこのアパートというだけ?
 
>>442
白「いや。」
義手の金属部分を見せる。
白「むしろ一般人以下。」

444 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 00:58
>>442
それは今にも崩れ落ちそうなアパート。
と言うか誰も住んでいない廃棄されたアパート。
 
アパートの一室(二階のはじっこの部屋)からゴミ袋を持った誰か出てきた。

445 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:00
>>443
後は行き止まり。壁。
左手は崩れかけた廃工場らしい。
右手は空き地。
 
正面のアパートは>>444の状況。

446 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:01
>>438
「一瞬にして到着か
それにしても汚いな」
 
>>443
「はぉ、スタンド使いじゃないのか」
 
>>444
「・・・ん、もしかしてあいつか?」

447 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:01
>>443
「そっか…色々大変なのね…」
「ま、死なないように守ってあげるわよ」
>>444
「ん?だれかしら?」

448 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:03
>>446-447
汚い服を着ているがあれは『新田清一郎』だ。
 
カンカンカンカン・・・・アパート脇の階段を下りてくるその距離は90mッ!

449 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:07
>>446-7
白「お手柔らかにお願いしますよ。」
オウム「シマスヨ。」

450 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:07
>>448
「!?」

451 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:08
>>450
新田はキョロキョロしながらアパート横のゴミ捨て場にゴミ袋を捨てた。挙動不審。

452 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:09
>>448
「てっとりばやく仕事を済ますか」
階段の方へ近づく

453 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:10
>>450
白「ん?」
なんか見つけたようなのでそっちの方を向く。
>>448
白「ターゲット発見。」
オウム「ハッケン。」
白「追いかけろ。」
オウム「リョーカイ。」
オウムがアパートの方へ飛んでいく。

454 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:12
>>452-453
新田「・・・・・・!!」
新田に気付かれた。新田は逃げ出した。距離は70m。
 
アパート脇の小道へ逃げていく新田。

455 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:13
>>451
「慌てる何とかは貰いが少ないってね……」
ゆっくりと近づいていく。

456 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:16
>>451
>>454
「よほど追い詰められているらしいなぁ・・・」
逃げだしたの見て、すぐにこっちも走って追いかける
スタンドの拳の中に百円玉を握り締めさせる

457 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:17
>>454
白は健吾の後をキックボードでついてく。
白「戻って来い。>>オウム」
オウムを戻す。
白「地の利では、向こうの方が有利だ。『ザ・フー』を上空に飛ばして上空から地形を確認してくれ。」
オウム「ラジャ。」
『ザ・フー』(射程20m)を上空に飛ばしてナビゲイトさせる。
回り道できそうか?

458 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:17
>>454
「と、思ったら……チッ」
追いかける。

459 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:20
>>455-458
新田「ハァ・・・ハァ・・・。」
新田は走りながら携帯電話を取りだし何処かに連絡している。
>>457
上から見たオウム。
小道は一本で回り道は出来なそうにない。
だが新田の向かう先は行き止まりだ。 
 
一向は狭い小道に入った。
両脇は高さ2m程の壁。やたら入り組んでいる一方通行。
新田との距離は60m。

460 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:22
>>459
オウム「イキドマリニ、ハイッテク」
白「何だって?なんでわざわざ?」
(やな予感するなぁ・・・。)

461 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:23
>>459
(・・・仲間でもいるのか?)
無言のまま追いかける

462 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:26
>>460
新田「ああ!行き止まりだ・・・・きっついなあ・・・・。」
知らなかったらしい。
>>461
一向と新田の距離40m

463 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:28
>>459
壁に気をつけながら追う。

464 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:29
>>463
距離は40m。

465 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:30
>>462
「行き止まりか・・・ついてるな」
30m以内に近づいたら、その時点で距離を固定する

466 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:32
>>462
20mまで近づいたらキキッと止まる。
白「スタンド使いかもしれない以上。これ以上の接近は危険だな。二人に任せよう。」
 「引き続きナビゲイトを頼む。敵が仲間を呼んだ可能性がある。」
オウム「『スタンド』ツカッテルンダカラ、エサヨコセ。」
白「はいはい」
持ち物に追加。ピーナッツなど鳥のえさ。
『ザ・フー』は上空で警戒&待機。

467 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:36
>>464
「ふくろのネズミ……ふふっ」

468 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:37
>>465
距離が30mになった。デストラクションの能力によって新田と健吾の距離は固定される。
>>466
20mまで近付いた。
オウムは遠くから走ってくる人影を見た。
まだアパートの辺りだが。
>>467
20mまで近付いた。 
 
新田「・・・どちらさんで?」

469 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:40
>>468
固定した状態でそのまま前に走り、新田を壁へ押し付ける
「ようやく捕まえたぜ!」

470 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:42
>>468
「レンさんよ……」

471 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:42
>>468
オウム「セッキンシテクルヤツ、ハケーン。」
白「ふーん、じゃあ来れないようにしよう。」
オウム「ワカッタ。」
 
『ザ・フー』を戻させて近くの壁や車を引っ掻きまくる。
そして『壁』や『車』の映像を設置して道を混乱させる。
白「これでそう簡単には近づけないはずだ」
 
近づいてくる奴は『ザ・フー』に気付いたか?

472 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:44
>>469
新田は壁に叩きつけられ強く背中を打った。
新田「ゲホッ・・・カハッ・・・もう『追っ手』かよ・・・きっついなあ・・・。」
>>470
新田「じゃあレンさん・・・見逃してくれないか?」
新田スマイル(モデル風)。
>>471
近付いてくる奴はアパートの辺りでキョロキョロしている。
新田が何処にいるか探しているらしい。
ザ・フーには気付いていない。

473 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 01:48
>>472
白「こういう暴力シーンは見えないようにしないとね。」
オウム「シナイトネ。」
『小道』を『壁』の映像で塞いでしまう。
 
白「終わったら声かけてね。」>>レン&健吾
『壁』によっかかった振りをして、待っている。
『ザ・フー』をまた上空に上げさせる。

474 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:51
>>472
「イヤ」
近づく。射程距離まで。10m。

475 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:51
>>473
小道は『壁』で塞いだ。
 
その男はとりあえず廃工場へ行った。

476 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 01:53
>>474
新田「・・動けない。そうか、君達もあいつらと同じような力を持っているのか・・・きっついなあ。」
 
新田は天を仰ぐ。
「・・・・逃れる事なんて、できない・・・のか・・・。」
 
その距離10m

477 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 01:57
>>476
ゴゴゴゴゴ…。
スタンド発現。
「さて、確保しましょうか……」
スピードDで近づく。

478 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 01:57
>>472
「あんたが何したか知らんが、捕まえてくれって頼まれたんでね」
壁に押し付けた状態を維持
動こうとしたらその逆の方向へ引っ張る

479 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:00
>>475
待つ。
白「このピーナッツうまいな。」
オウム「オレノエサ!クウナ!」
白「あの二人の『映像』取って置けばよかったな」
オウム「ソレモソウダナ」
『ザ・フー』は空中で待機。
『壁』の前で2人が出てくるのを待つ。
道をごまかすのに使った映像が消えそうなら、付け足しに行く。

480 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:01
>>477-478
新田「またあそこへ逆戻りか・・・・嫌だ。嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!」
 
ドドドドドドドドッ・・・・!
 
健吾は新田に『押される』。30mの距離を保ったまま新田は前へと歩む。
 
新田「・・・それだけはごめんだ。」
>>479
安心だ。男は帰ってこない。

481 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:05
>>480
ミューズと新田の距離は?

482 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:06
>>481
その距離8mッ!

483 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 02:07
「ぐっ・・・なんて力だ・・・
厄介な事になってきたようだな・・・」
しばらく踏ん張る
>>481
「おい、あんた!なんとかしてくれ!」

484 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:07
>>480
オウム「チカヅイテクルヤツ、コウジョウニ、ハイッタアト、ゼンゼンデテコナイ。」
白「人違いだったのかな・・・?
  それにしても・・・時間かかってんなぁ・・・。」
 
待つ。引き続き『ザ・フー』は上空から警戒。
近づいてくる奴は1人だけだったのか?

485 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:10
>>483
新田はゆっくりと、だが確実に一歩一歩足を進める。
更に3m押された。
>>484
一人だけだった。
 
ピリリリリリリ!新田の携帯が鳴った。

486 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:11
>>482
「ふんっ、悪あがきはみっともないわよ!」
新田を取り押さえようとする。

487 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:13
>>486
新田「俺に近付くなァァァーーーッ!」
新田の背後に何かが立っていた。
 
ピリリリリ!新田はポケットから携帯を取り出す。
新田「おっと電話だ。もしもし・・・・ああ、そうだ。追っ手だ。ここは・・・・。」

488 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:13
>>485
スラムといっていたが目撃者などはいないな?
近くに他の奴は、いるか?

489 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:16
>>488
探せばいる。
人生の落伍者が所々に。
だが半径200m以内には居ない。

490 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 02:16
>>485
携帯を取り出したら、その距離を手と固定した後思いっきり引っ張る
「やはり仲間がいたのか・・・」

491 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:18
>>487
「何! あれは……!?」
背後のを観察。

492 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:20
>>490
ガシャ、携帯を落としてしまった。
新田「おおっと!・・・何すんだよ。壊れたらどうすんだ・・・。」
>>491
『それ』は『スタンド』。
『人型』で『スリム』かつ『シャープ』なその『スタンド』は新田に負けず『カッコイイ』。

493 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 02:26
>>492
「あとで弁償してやるさ・・・お前を捕まえたあとで・・・」
一瞬だけ固定を解除し、前へ進みながら再び距離を固定
特に動きが変わらないのならこれを続けて、徐々に距離を縮める
ちなみにスタンドの両手を前に突き出した状態
それぞれの拳に百円玉が握り締められていて、それとの距離を固定している

494 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:27
>>489
オウム「チカクニ、ヒトイナイ。」
白「困ったな・・・。まぁ、いいか。しっかし時間かかってるなぁ・・・。」
 
周りには何がある?
『ザ・フー』は上空(以下略

495 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:29
>>492
ミューズからハンドボールほどの米俵を
取り出して投げつける。当たる直前で解除。
パワーAスピードD。

496 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:32
>>493
新田「捕まえる?きっついなあ・・・それだけは勘弁してくれよ。な?」
その距離は徐々に縮まり現在20mッ!
>>494
描写すべきものは無い。
何故ならこれはバトルミッションだから。
 
あえて挙げるなら壁の上を黒猫が通っている。ハクビシンとのその距離8mッ!
>>495
新田「おわあああああ!」
だが新田のスタンドが米俵を受け止める。
 
新田「・・・・何だコイツ?コイツは・・・・俺か?」
新田+米俵+スタンド=理解。

497 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:37
>>496
それ、はやくいえ。>バトルミショーン
とりあえず『ザ・フー』で『黒猫』の映像を取っておこう。
白「記念にキャプチャ。」
オウム「アイアイサー」
ブラクキャットをキャプチャ。著作権?喰いもんですか?
 
『小道』を覗き込む。
白「まだ時間かかってんのか〜?」
オウム「アイツ、『スタンド』ツカイダカラナ。」
白「マジっすか?」

498 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:38
>>496
「ふんっ……やるじゃないのよ!
 そうでなくちゃ面白く無いわ!」
「その米俵は貴方へのプレゼント」
ファイティングポーズ。

499 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:40
>>497
そう言うのは察して下さい。
 
キャプチャーした。
黒猫「にゃー!」 逃げた。
 
男がアパート付近まで戻ってきたようだ。
>>498
新田「何も面白くないさ。こんな事したって・・・。」
新田がレンの方を向く。
距離5m。

500 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 02:45
>>496
(スタンドの存在に今気付いたのか?)
「・・・こういう細かい作業は・・・やっぱ性には合わんな」
周りには何か物が落ちてたり、置いてたりしてないか?

501 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:46
>>499
レンはミューズに近づく。
大きな手が両手とも外れてそれぞれ万力になる。
そして、ラッシュ。
パAスB

502 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:48
>>499
白「加勢した方がよさそうだな。」
オウム「ソダネ。」
白「ワイヤー使って・・・ごにょごにょ」
オウム「フムフム。」
『ザ・フー』:ワイヤーを持って上空へ。

503 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:51
>>500
新田「しかし1対2か・・・きっついよなあ・・・これ。見逃してくれないか?ホントに。」
 
落ちているもの:ゴミ箱、黒猫、血の付いた金属バット、注射器、チラシ。
>>501
新田「おおおおおおおお!やれェェーーーッ!」
新田のスタンドがラッシュで返す。
パAスB。互角だが多少レンが押され気味。
>>502
ワイヤー持って上空へ。
 
男「・・・・・・!!」
アパート付近の男に見られた!

504 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 02:55
>>503
「くらいなッ!!」
スタンド同士がラッシュ合戦している間にレンが
新田に近づき片手万力(5キロ)で足を殴る。

505 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 02:59
>>503
オウム「・・・ミツカッタ。」
白「マジ?じゃあ手っ取り早く終わらせよ。」
 
突然あたりが、少し暗くなり
オウム「ニッサン、カローラダッ!!!URYYYYYYYYY。」
小道に入る程度の小型乗用車が突っ込んで来る。

506 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 02:59
>>504
ガン!
新田「痛ってええええええええ!!痛え痛え痛え!」
新田が痛がった。
その隙にミューズのラッシュがヒット!
新田は3m程吹っ飛んだ。
 
『距離』を『固定』していた『健吾』も吹っ飛んで壁に頭を強く打った。

507 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 02:59
>>503
「この様子じゃあ大人しく捕まってはくれないか・・・ならば」
固定を解除した瞬間前へ走って近づく
「気絶させるしかないな」

508 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 03:01
>>505
壁&レン&健吾を越えて放物線状に突っ込んで来る感じ。

509 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:01
>>505
男「何ッ!オーファネイジッ!」
男はしゃがみ込み右腕でそれを受け止めようとする。

510 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 03:02
>>506
「ちょっと!縛る物ないの?」
健吾に話しかけて気づいた。
「あ、ヤバ……」

511 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:02
>>508
『男』に攻撃したんじゃないのか?
『新田』にか?
>>507
一瞬早く『解除』したので頭は打たなかった。

512 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 03:03
>>511
『新田』にです。言葉足らずでした。

513 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:06
>>512
じゃあアパート前の男は別の道を通ってオウムの方へ走ってくる。
距離100m
 
レン、健吾、新田の所にカローラが落ちてきた。
 
新田「ううう・・・・・。」
フラフラだ。

514 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 03:08
>>513
「え? くっ……」
ラッシュで破壊しようとする。

515 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 03:09
>>511
「丁度いい!」
周りを確認しながら吹っ飛んだ所へ走って近づく
とりあえずスタンドで腹を殴ろうとする

516 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 03:11
>>513
『カローラ』の映像解除。
>>510
ワイヤーをレンに渡す。
 
白「増援が来るみたいですよ。」
オウム「ミチ、ゴマカシテクル。」
小道を出て『壁』で塞ぐ。

517 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 03:12
>>513
「な、なんだァ!?」
車を避けようとしながら前へ走る

518 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:12
>>514
新田「クソ・・・・やってらんねえぞォォォォォーーーーッ!」
ドゴッ!上空にラッシュしているレンをスタンドがブン殴った。
>>515
カローラ降ってきてるので注意。
新田の前にはスタンドが立っている。

519 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 03:14
>>505のメール欄のワイヤーは『新田』にひっかかりましたか?

520 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:16
>>519
引っ掛かってる。でも新田はしゃがんでる。
 
レンを殴ったスタンドパンチはパワーB程度。

521 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 03:16
>>518
「あぁッ……!」
不意をつかれて殴られた。
>>516
ワイヤーは渡されていない。

522 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:19
>>516
男「・・・・・あれはスタンドだな。」
塞いだがスタンドだとばれている。
>>517
カローラは消えた。
新田「お前も喰らえッ!」
新田のスタンドが健吾に殴りかかる。
>>521
ドン・・・レンは背後にある何かにぶつかった。

523 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 03:20
>>518
「邪魔なスタンドだな・・・」
ラッシュしながらスタンドと共に少し横へ移動
「これでもくらえッ!」
スタンドの脇腹付近にフックで殴りかかる

524 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:25
>>523
新田「二度とあそこへは戻らねェェェーーーーッ!」
デストラクションはパワー負けし始め拳が弾かれた。
バシィッ!一発殴られた。浅いが。
 
ここで選択。
1.このまま続ける。
2.→to be continued…

525 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 03:25
>>522
「くっ……何?」
何かを確かめる。

526 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:27
>>525
レンは『振り向く』事が出来なかった。
 
固く冷たい『何か』が背中に触れている。

527 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 03:30
>>524
新田の横にあったバットが、左フックに合わせて飛んでくる
「これしきの事で参ると思ったか!」
殴られても怯まず
弾かれた拳と新田の後方にあるゴミ箱を固定、
そしてその勢いのまま引っ張り、ゴミ箱を新田に向けて飛ばす

528 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 03:32
>>524
私はOK。
ミューズに確かめさせる。
万力を片手だけつけ直す。

529 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 03:34
>>522
白「やっべ・・・」
近づいてくる『男』に対し無駄だとわかりながらも、
通り道を塞いで横切るように『壁』や『車』の映像を設置。
そして本体とオウムも『映像』の中へ隠れる。
何メートル?

530 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 03:34
>>524
1で4時半ぐらいまで。

531 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:38
>>527
新田「・・・奇遇だな。今全く同じ事を思っていたよッ!」
新田のスタンドがバット、ゴミ箱を弾く。
 
ゴミ箱がブチ撒けられ一瞬視界が塞がれた。
ドン、健吾の背後に何かがある。
>>528
ミューズからは何も見えない。
ミューズも振り向けない。ミューズの背後にも何かがある。
>>529
男は壁を乗り越えやって来る。直線距離40m。
オウムまで真っ直ぐに突っ込んでくる。

532 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 03:41
>>531
ミューズの大きい方の右手を背中にまわして触れてみる。

533 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 03:41
>>524
言い忘れてたが、このまま続ける横と後ろから本体目掛けて飛んでくるバット、ゴミ箱に合わせそのままスタンドにラッシュ
「早くくたばれッ!」

534 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 03:41
>>531
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361&START=174&END=175&NOFIRST=TRUE
映像に隠れてると外から見えないそうです。

535 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 03:44
>>531
(ん・・・背中に何か当ったのか?)
自分と新田との距離を固定した状態で、かまわずスタンドで殴り続ける

536 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:44
>>532
見えない壁があった。
>>533
ゴミ箱をブチ撒けた新田は低い姿勢で素早くレン、健吾の背後に回った。
 
新田「・・・ハァ・・・ハァ・・・勝った。何故か解らないが俺は今勝利を確信している・・・。」
>>534
男はオウムを見失った。

537 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:46
>>535
ラッシュは空振り。
距離は固定されているが新田は背後に。

538 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 03:48
>>536
「こんな物ッ!」
ミューズの背後の見えない壁を大きい方の手で殴る。

539 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 03:50
>>537
「・・・そこかァ!」
背後にいる新田に向かって殴りかかる

540 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 03:51
>>536
映像の中で息を潜めて、近づいてくるのを、じっと待つ。
(こちらの利点は何処に映像があるのか、わかっているって事だ・・・。)
 
『ザ・フー』で>>529のメール欄のあたりへ、囁き声程度のラジオをおいてくる。
ワイヤの片方を右腕の義手で握り締める。

541 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 03:54
>>538
ガンガンガン!壁を殴るがビクともしない。
新田「・・・無駄だ。『テイク・イット・ソー・ハード』の『壁』を破壊する事は出来ない。
   もう後戻りは出来ないんだ・・・。」
>>539
健吾は『振り向く』ことが出来なかった。
新田「ハハハハハ・・・きっついだろ?」
 
背後で新田が笑っている。
>>540
男はその場を動かない。
手がかりを失ってしまったようだ。
携帯電話を取り出した。

542 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 04:00
>>541
「ならッ!前に進むまでよッ!」
ミューズと共に前方へダッシュ。
射程距離外へ出れば解除されるはず…

543 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 04:04
>>542
新田「そう、君達はもう前へ進むしかないんだ・・・・俺と同じく後戻りは出来ない。
    でもその前の『壁』はどうする?」
 
ここは袋小路、新田はさっきまで追い詰められていたと言う事は・・・
ダッシュしたレンの目の前にはコンクリートの壁がある。

544 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 04:04
>>541
ゴゥッ!!
冷蔵庫が飛んできた。

545 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 04:07
>>544
男「・・・・!」
男の右腕がそれを受け止める。
ズズゥゥ−−−ン・・・・・・。
 
ズバッ!男の足を切り裂いた。

546 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 04:07
>>543
「目の前の壁は壊すだけよッ!」
再び大きい手を外してパAスBに。
「クラクラクラクラクラクラクラクラクラーーーッ」
ラッシュ。

547 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 04:08
>>541
「なッ!これが・・・やつのスタンド能力!?」
(これじゃヘタに動けないな・・・)
近くに落ちている石を拾って後ろへ投げてみる

548 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 04:09
>>545
あ、すいません。冷蔵庫は『映像』です(汗。

549 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 04:11
>>546
レンの前の『壁』は粉砕された。
新田「・・・凄いな。でもそれでどうしようって言うんだ。」
 
新田は一歩前へ。距離を固定されている健吾も一歩前へ押される。
パワーは新田の方が上なので。
>>547
新田「そんな石コロ一つ痛くもないぞ。」
石は新田に受け止められた。
>>548
男「・・・・・何?」
混乱している。

550 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 04:15
>>549
前へ進む。何があろうとも。
とにかく前方へダッシュ。

551 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 04:17
>>549
冷蔵庫は当たる直前でそれて、地面に落ちて男が出てくる。
オウム「ソレガ、テメーノスタンドカヨーーー?!」
↑ハクビシンの『映像』をまとった『オウム』
 
足首を切った『ザ・フー』が、また背後から迫る。
 
白は映像に隠れて回り込もうと移動している。

552 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 04:18
>>550
レンは破壊を繰り返しながら前へ進む。
 
新田「無駄だよ、誰も逃れる事なんてできないんだ。何処まで行っても無駄さ。
    あと足下に気を付けた方がいい。」
 
レンはつまずいた。バランスを崩す。
>>551
男「・・・・オーファネイジ。」
男は目を閉じた。

553 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 04:22
>>552
「チッ………」
何につまずいたのかを確認したら
後ろ歩きで戻ろうとする。

554 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 04:23
>>553
石につまずいた。
ドン、後歩きしようとしてぶつかった。
 
新田「さて、そろそろ逃げるか・・・。」

555 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 04:24
>>552
パクパクパク
オウム「オトナシク、カエレバ、コレグライニ、シテヤル。」
↑映像を使いまわしているので口の動きとあってない。
 
白「・・・・・・動くなよ・・・」
男の背後の映像の中から石を投げつけようとしている。
 
『ザ・フー』「シャァァァァァァ」
威嚇。攻撃はしない・・・っぽい。

556 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 04:24
>>549
(自分の後ろに、自分にだけ影響のある壁か・・・)
「参ったねぇ・・・こりゃ」
手当たり次第にそこらへんに落ちている石やゴミを後ろへ飛ばす
綺麗な放物線を描きながら新田へと向かう

557 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 04:27
>>555
男は目を閉じている。
動かない。
>>556
新田「何のつもりだ?」
新田は後に下がろうとしたが距離が固定されている+健吾は後へ進めないため下がれなかった。
新田は仕方なくそれらをスタンドで弾いた。

558 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 04:29
>>554
「ムカツクわねッ!」
振り向く事が出来ないという事は
身体全体を斜めに向けられない?

559 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 04:31
>>557
「ほらよ!これはあんたの携帯だ」
落ちていた携帯も投げる

560 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 04:34
>>541の携帯電話はまだ持っていますか?

561 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 04:34
>>558
ほんの少し(10度くらい)なら斜めを向ける。
新田「・・・あれ?何で逃げられねーんだ?」
>>559
新田「・・・どいつの能力だ?お前か?」
パシッ、携帯を受け止めた。
>>560
持ってる。

562 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 04:39
>>561
「やってみるしかッ!」
斜めを向いてその方向へ進む。
障害物は排除。

563 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 04:39
>>561
「逃げてばかりじゃ・・・人生つまらんぞ」
携帯を受け取ったのを音で確認後、
スタンドが右拳を斜め上に向かって勢い良く突き出す
すると携帯が新田の顔に向かって飛んでいく
強く握っていたなら拳ごと
(他の二人に期待するしかないのか・・・)

564 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 04:40
→to be continued see you next ・・・何か。

565 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 04:43
>>562
レンは斜めへ斜めへと進む・・・破壊しながら。
そのうち360度回転できるだろう・・・時間さえかければ。
>>563
いくら強く握っていても拳までは飛んでこなかった。
バキィッ!携帯が新田の顔に当たった。
新田「痛ってえええ!」
 
携帯は壊れた。新田の『顔』に『傷が付いた』。
 
※注意!!>>428参照
>>564
では
 
→to be continued…で。

566 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 04:44
現在のそれぞれの位置関係を教えてください。

567 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 04:51
>>566
壁壁壁壁壁
壁 レン 壁
壁    瓦礫
瓦礫   瓦礫
瓦礫    瓦礫
壁壁   壁壁壁壁壁
壁           壁
壁      健吾  壁
壁           壁
壁           壁
壁    新田    壁
壁           壁ハクビシンはもうちょっと↓の方(50m)位離れたところに。
小道は曲がったりしたから新田達の様子は見えにくい。
 
解りにくいけど勘弁。

568 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 04:52
>>565
「ハハッ!俺を倒さない限り『逃げる』事は出来ないぞあー・・・ところであんた、何から逃げてるんだ?」
(そういや、顔は狙うなとかいってったっけなぁ
まぁしょうがねぇか・・・)

569 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 04:55
続きは一応今夜の予定。
 
都合が悪ければ次の日にでも。

570 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 05:00
>>569
今夜でOK。

571 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 14:38
>>569
どうやら今夜で大丈夫っぽいです。
とりあえず『山』を無事越しましたので。
 
ライドンさ〜〜〜ん。

572 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 15:47
>>570
了解1。
>>571
了解2。
 
アキラは今から登場すると美味しいところ全部持っていくので今回は乱入ナシで。
もうクライマックスだし。
 
よければ『その8』に参加でも。

573 :アキラ『38special』:2002/04/05(金) 16:47
はい。申し訳ありませんでした。

574 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 22:48
来たら開始。
来なければ延期。

575 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 22:56
聞くのを忘れていたが、固定された状態で押しているのは本体の力なのか?
それともスタンドを纏っているとか?

576 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 22:59
>>575
本体が歩く→スタンドも歩く。
どちらでも同じ事。
近距離パワー型のスタンド。

577 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 23:01
>>576
固定しているのは本体のみだから、
その場合両方から力が加わって潰されると思うんだが

578 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:03
>>577
済まない。良く解らないのでもう少し詳しい説明を頼む。
固定というのはお互いの間に透明の板があってそれを押し合うような形じゃあなかったか?

579 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 23:08
待機。

580 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:09
こう言う事?
 
(健吾)←-----固定-----→(新田)←(新田のスタンド)
 
新田自身のスタンドと固定された距離で潰される?
自分のスタンドに潰されるようなマヌケはいないと思うんだが。
 
こういうつもりだった。
 
←←(健吾)←-----固定-----←←(新田とスタンド)
 
新田のスタンドの力>健吾のデストラクションの力
こういう場合は健吾の方が押されるんじゃないかな?

581 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 23:11
>>578
それで合ってると思うが、スタンドが無理矢理本体を
押したり引っ張ったりしないかぎり影響する事は出来ない
と私は解釈している。
スタンドが射程距離外から出ようとしてそれに本体もついていく形をとっても、
結局は引っ張られる力が働くので、こちらから押していた場合力のサンドイッチになってしまう

582 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:15
>>581
本体が傷付く=スタンドも傷付くというルールに基づいて
本体が能力の対象となる=そのスタンドも同様に対象となる。
本体が固定される=スタンドも同様 と考えている。
 
済まないが今回はこれで。

583 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 23:18
今更こんな事言ってすまなかった
パレスに出てきた敵がスタンドを纏っていたり、本体自自身が化け物とかで
普通に抵抗してきたから感覚がおかしくなっていた
 
あとで助手に聞いて来る
とりあえず今回はこれで

584 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:20
>>583
了解。
 
あと1人。ハクビシン待ち。
その間他にも何かあれば聞いてくれ。

585 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 23:20
待機構え。

586 :『Dr.ドリトル』:2002/04/05(金) 23:22
本体が固定されれば、スタンドも固定される。
抵抗する時は、本体、スタンドの力も合わせて押し返せる。
 
これが『デストラクション』の能力だ。
以降の質問は、『Dr.ドリトルと話そう』で引き受ける。

587 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:22
>>585
来たので開始。
>>567が現在位置。
>>565の状況。
>>568
新田「なあ・・・あんまり殺しとかしたくないんだが・・・解いてくれないか?コレ。」

588 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 23:28
>>587
「アンタの能力は絶対解くんじゃないわよッ!」
健吾に向かって叫ぶ。
レンは360度回転しようと先に進む。

589 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:31
>>588
新田「参ったな・・・仕方ないか。」
現在60度まで回転。
 
新田は石を拾うと健吾の方へと進む。
健吾の目の前にコンクリートの壁が迫ってくる。

590 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 23:37
>>587
「殺されたくは無いねぇ、でもこっちもこれが仕事だし・・・」
>>588
「・・・というわけなんで解くことは出来ないようだ」
股の下から後ろを覗くとかできるか?

591 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 23:37
ハクビシンの映像をまとったオウムがふわりと動き始める。
目をつぶった『男』を囲むように『壁』の映像が設置される。
「メヲ、ツブッタカ・・・」
「こっちとしてはじっとしていてくれた方が好都合なんだが・・・」
「いくらで雇われたか知らないけどここは撤退してほしいな。」
「ドノミチ、ソノアシジャ、マンゾクニ、ウゴケナイダロ?」
周囲から声がする。
「ビジョンガ、ミエナイトコロヲミルト『空間』カ『マトウ』タイプ」

592 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 23:39
>>589
「クラクラクラ………」
ひたすら進む。

593 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:42
>>590
出来る。
新田「・・・ちょいと弱い者イジメみたいで気が引けるが。フン!」
ブオン!石が新田の背中めがけて飛んでくる。
スタンドも振り向けないので音でしか確認できない。
>>591
男「どうした?『お喋り』がお前の能力か?」
男は目を閉じている。
>>592
ズズズズズゥーーーーン。
壁を抜けた。
目の前はドブ川。左右に道路が通っている。
現在80度。
新田との距離は50m。

594 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 23:44
>>589
力の差はどれくらいなんだ?

595 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:45
>>594
ズズズ・・・と少しずつ押される程度>力の差。

596 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 23:45
あ、あと新田との距離
至近距離で固定したからすぐ近くだと思っているが

597 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:47
>>596
8〜9m程。

598 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 23:47
>>593
「マダ、ワカラナイノカ?」
「私はおまえに勝つ必要なんてないんだよ」

599 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:49
>>598
男「なるほど。」
男は立ち上がり携帯を上空へ放り投げた。

600 :レン『ミューズ』:2002/04/05(金) 23:51
>>593
「んーー」
道路方向へ行けるならいってみる。

601 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 23:51
>>589
>>593
新田の背中?
俺の背中でいいのかな?
「あまり動かないでくれよ・・・踏ん張っているのも結構辛いんだから」
「グァッ!・・・つ・・・」
石が背中に当って前のめりに、そのまま股の下から後ろを覗く

602 :健吾『デストラクション』:2002/04/05(金) 23:53
>>597
殴り合っている時に固定していたからもっと近くだと思っていた
まぁいいか

603 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 23:56
>>599
白「落とせ。」
オウム「ウィ。」
 
やな予感がするので少しはなれる。
『ザ・フー』が携帯電話を叩き落として破壊する。
スピードB精密A射程B、石などが飛んできたら回避に専念。

604 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/05(金) 23:57
>>600
曲がりきれなかった。
ガードレールの先はドブ川。
現在90度
>>601
消し忘れ。申し訳ない→健吾の背中で。
 
ボグゥッ!健吾の背中に石が当たった。
健吾はそのまま前のめりに。屈伸の格好になった。
股の間から新田が見えた。
新田「・・・・そりゃあマズイぜ?『壁』はあんたの背中にあるんだ・・・解るか?」
健吾の背には冷たい感触の『壁』がある。
前のめりのまま。
>>603
男「そこかッ!」
バシーン!男の右腕が携帯電話に近付いたザ・フーを叩き落とす。

605 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/05(金) 23:59
>>604
腕が伸びたのか?上空というからかなり飛ばしたと思ったんだが。

606 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:00
>>605
ジャンプした。

607 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 00:02
避ける、ってか、逃げる。
 
勝つ必要がないので深追いしない。

608 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 00:02
>>604
「覚えてなさいよッ!クソッ!」
ドブ川へ。

609 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 00:03
>>604
壁があるのは背中だけなのか?
それとも体全体を包む曲がる壁?

610 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:07
>>607
男「・・・・・・・・。」
男は目を閉じたまま。
男「逃げたか。さて・・・うおッ!」
目を開けたら壁で囲まれていたのでビックリした。
 
ハクビシンは逃げる。
新田の後ろ姿と前のめりに屈伸して股の間から新田を睨み付ける健吾が遠くに見えた。
>>608
ドボーン、レンはドブ川へ。
120度。あと60度で回転完了。
>>609
後頭部、背中から尻、太股・・・・と壁の感触はある。ある程度曲がっているようだ。
壁との隙間は数cm程。

611 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 00:08
>>610
それと足首切れてるのにジャンプして大丈夫なのか?
スタンドで地面を叩いたのならアクションがオーバーだからすぐわかると思うし。

612 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:11
>>611
大丈夫だった。
こういうのは遡っても覆せない。
大した怪我でもなかったしな。
 
今現在の状況を考えていただきたい。出来れば。

613 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 00:11
>>610
水深とかが気になるが進む。
「ふふふふ………待ってなさいよ!」

614 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 00:12
「この状態はきついが・・・あんたを確認する事は出来た!」
股の下にスタンドが右手を伸ばし、グイッと右上のほうへ引っ張る
同時に左手が右から左へなぎ払うようにブンッと横へ振る
右手は新田の二つの靴、左手は新田の着ている服を固定している

615 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:15
>>613
水深は腰の辺り。
ザブザブ・・・あと40度。
浮浪者が物珍しそうに見ている。
>>614
新田「ウオオォォォォォォッ!」
ズドォォォォ・・・・ン。
新田は宙を舞って頭から地面に激突した。

616 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 00:17
>>610
逃げすぎ。さっきワイヤ仕掛けた所に戻るさ。また映像設置で撹乱させるさ。
オウム「サスガニ、チョクゲキハサケタガ、キツイナ。」
白「すまんな。深追いさせたこちらのミスだ。」
ラジオを拾う。

617 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:19
>>616
仲間ピンチだぞ。
 
ワイヤの所。ラジオを拾った。
壁が映像だと気付いた男は道にそって歩いてくる。

618 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 00:21
>>615
「買ったばかりのパンツなのに……クソッ」
睨む。そして進む。

619 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:25
>>618
浮浪者「何だよねーちゃん水浴びか?そんな顔すんなよげへへははは。」
浮浪者の下品な笑い。腰から下はもう最悪だ。
あと20度

620 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 00:29
>>615
「ココから確認できる着ている物・・・全てを、こいつの拳(の中の物)と固定した」
片手を地面につけてその状態を保つ
スタンドの拳を上下左右に大袈裟に振り回す
靴や服が色んな方向に引っ張られる
 
デストラクションと新田自身は固定されたまま
(しばらくはこれで押さえつけられるか・・・)

621 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 00:29
>>617
2人でどうにかできないなら、なおさら増援(?)は呼ばせたくないもんだ。
白「タイミング合わせな。もう一度、攻撃する。」
オウム「OK。」
 
・・・・・・3・2・1・0!!
目標が所定の位置に来たら
オウム:上空からエサのピーナッツ巻いて目くらまし。
白:右手で映像にまぎれて設置したワイヤーを張る。
ザ・フー:映像にまぎれて、突っ込んで来る。精密動作Aだからアクロバット飛行は得意・・・と思う。

622 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 00:31
>>619
「……落伍者が…後でね、ふふ」
無視。そして進む。

623 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:32
>>620
新田「畜生!離せ!」
新田は空中で固定されているため踏ん張りが効かない。
>>621
男「・・・またかッ!」
目くらましを受けて右腕を身体の前で振り回す。ブンブン!

624 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:34
>>622
遂に180度回転に成功した。
現在位置はドブ川の中腹。
正面やや左方向の道路にレンが破壊した壁が見える。

625 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 00:36
>>623
上空に注意が向いている所へ張られたワイヤーの追撃。
>>621メール欄)スタンガンつきなので手で受け止めるとひどい目に。
『ザ・フー』は相手に電気が流される事を知っているのでフェイントかけて離脱。

626 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 00:37
>>623
(さて、この状態で仲間が来れば助かるが・・・)
「ココまでやってんだ、最後まで付き合え!」
続ける

627 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 00:40
今回、通信機はないの?

628 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:43
>>625
バズン!
男「・・・・!!」
男の右腕はワイヤーに触れ感電。
咄嗟に左手を地面に付く。
>>626
新田「チックショオォォォォォォ!」
新田のスタンドの手がが地面に引っ掛かった。
抵抗している。
>>627
無いです。

629 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 00:44
>>624
「あと、少しッ!」
進む。

630 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:48
>>629
ドブ川から上がり来た道を戻っていく・・・・。
現場到着までもう少しかかる。あと2ターンほど。

631 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 00:50
>>630
「………」
無言で進む。決意を胸に秘めて。

632 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 00:53
>>628
「あまり抵抗すると服が破けて素っ裸になっちまうぞ!」
とりあえず続ける。

633 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 00:56
>>631
何かをうちに秘めレンは瓦礫の中を進む。
前へ。
もう少しで到着。
>>632
新田「・・・・・・クゥッ!」
地面にしがみつき抵抗。
何とか着地した新田。

634 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 00:58
>>628
白「じっとしてな。」
オウム「ウゴクナヨ。」
肩にオウムを乗せた男が、だんだん近づいてくる。
白「どうやら自動的に右腕で受け止めてしまうのが能力であり弱点のようだな。」
オウム「ダナ。」

635 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:00
>>634
男はワイヤーを振りほどいた。
男「・・・ふう、惜しかったな。昔の俺ならやられていたよ。」
 
男は立ち上がる。

636 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 01:02
>>634
オウムを乗せた男は歩を止める。
オウム「ホゥ。」
男「・・・」

637 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 01:05
>>633
「ふふふふふふっ!」
駆け足。

638 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 01:07
>>633
「こうなったら意地だな・・・」
左手(主に上半身の物)を下に振り下ろし
右手(主に下半身の物)を上に振り上げる
逆立ちの状態にしようとする

639 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:09
>>636
男「何処からかかってきても無駄だ。」
男は一歩前へ進む。男の映像に向かって。
>>637
レンは駆け足。胸が高鳴る。
瓦礫の出口が見えてきた。
>>638
新田「ヌオオオオオアアアアァァァァァ!」
踏ん張る新田。意地の張り合いだが新田少しずつつ優勢に。

640 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 01:14
>>639
「オラァッ!戻って来たわよ!」

641 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 01:14
>>639
「上半身と下半身に別々の方向へ力が働いているんだ
ただ踏ん張るだけじゃこの固定からは抜け出せない!」
抵抗を感じた力とは逆の方向へ腕を振る
力に緩急をつけてなんとかゆさぶる

642 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 01:14
>>639
白「なんか面倒くさい事になったかな・・・。深追いはすまい・・・。」
とりあえず仲間の方へ逃げた。
 
狭い小道のところどころにオウムにワイヤー仕掛けさせて。

643 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:17
>>640
それは奇妙な光景だった。
 
手前に自分の股の間から覗き手を出して振り回す健吾。
奥に逆立ちで逆けんすい状態の新田(服はボロボロ)が見えた。
>>641
新田「チクショォォォォォォーーーーッ!」
新田も踏ん張る。絶対に地面から手は離さない。
>>642
ただならぬ雰囲気を感じてハクビシンは密かに逃げた。
到着にもう少しかかる。

644 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 01:20
>>643
「何やってんの?アンタたち…」
新田へ向かって突進。地面に押さえつける。

645 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 01:22
>>643
「ハハッ・・・お互い凄い格好だなァッ!」
(く・・・やっぱこの体勢じゃあキツイな)

646 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 01:24
>>643
ナビゲイトさせつつ走って逃げる。
白「まぁそう簡単には来れないだろ・・・。
1足首にけが。
2スタンガンのショック症状。
3この小道は入り組んでいる上に映像&ワイヤが仕掛けてある。
・・・そして追い撃ち・・・よっと。」
『壊れそうな壁』の映像を壁に貼り付けて。
オウムに壁の向こうにラジオを置かせて、さもそちらで戦いがあるように見せかける。
近距離パワー型なら近道を作ろうとしてしまうかもしれない。

647 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:24
>>644-645
新田「何ィィィィーーーッ!」
思わず両手を離してレンを殴ろうとするものの踏ん張りの効かないパンチに威力など無い。
レンは4〜5発軽く殴られたが新田を地面に押さえつけることに成功した。

648 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:26
>>646
感電によるショック症状は何故か無い。
案の定男は道に迷っていた。

649 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 01:28
>>647
「重しよっ!」
米俵を取り出して新田の上に乗せる。
数俵。

650 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 01:28
>>644
「やっと来たか・・・」

651 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:30
>>649-650
米俵の下敷き+健吾の距離固定により動けなくなった。
新田「畜生・・・なんでだ・・・俺一人じゃ無理だったのか・・・・。」
悔しがる新田。

652 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 01:31
>>648
仲間のところへ〜〜逃げ逃げ逃げ〜〜〜。

653 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:34
>>652
到着した。
股の間からこちらを覗いている健吾。
米俵にしかれた新田。
それを満足げに見下ろすレン様が居た。

654 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 01:37
>>653
白「・・・健吾さん・・・(汗」
オウム「・・・ケンゴシャン・・・(汗」
 
白「えーっと・・・捕獲成功ですか・・・?
増援の時間稼ぎが限界なので・・・そろそろ・・・。」
↑『輪』が何処にあるのかよく知らない。

655 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 01:38
>>653
「早く、ふん縛っておしまい!」
ハクビシンに言う。

656 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:40
>>654-655
新田「畜生・・・畜生・・・・。」
新田はうなだれている、能力はまだ解除していない。

657 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 01:42
>>655
白「えーっと・・・でも近づきたくないなぁ・・・」
オウム「ヨット」
オウムがハクビシンの背中の『輪』を外してレンに投げる。

658 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 01:44
>>654
「・・・これで、やっと・・・終わるのか」
 
>>656
「この体勢は結構腰にくるんだ!
もう諦めてさっさと解除しろ!」

659 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 01:44
>>654
「アンタの背中をこっちに向けるのよ」
>>656
「取り敢えず、この壁を解除しなさいよ!」

660 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:45
>>657
輪を投げた。
>>658-659
新田「・・・・・・・・・。」
解除された。
 
新田「俺を、どうする気だ・・・・。」

661 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 01:47
>>657
受け取った。

662 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 01:49
>>660
「くッ・・・あの状態で長いこと踏ん張ったのは初めてだぜ!
さて、あとは引き渡すだけだな」

663 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 01:50
>>660
「どうしましょうか・・・。」
パワー型スタンド出されるとひとたまりもないので距離をおいている。
ここまで来て人質にされたりしちゃたまらない。

664 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:50
>>661
No1と書いてあった。
>>662
新田「やっぱあそこへ渡されるのか・・・。」
新田は観念したようだ。

665 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 01:54
>>664
白「ところでどこから、なぜ逃げ出したの?」
オウム「タノ?」

666 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 01:55
>>654
「運命からは逃げられないって事よ…ふんっ」
ハクビシンからワイヤーを貰って縛る。
そして、輪へ。

667 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 01:58
>>665-666
新田「・・・・・・・・・。」
新田は縛られ輪に投げ入れられた。
 
輪の向こう側
 
そこは何処かホテルの一室。コンビニ弁当スナック菓子等が散乱。
マサオは居ない。
置き手紙『ちょっとコンビニへ立ち読みに言ってきます。帰ってきたらTELしてね!』

668 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 02:00
>>667
白「あんまりじっとしてると、『増援』が来ちゃうから早いとことんずらしますか。」
オウム「ト〜ンズラ〜〜♪」
『輪』にオウムに引かれて入る。

669 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 02:02
>>667
一緒に輪の中へ
 
「あいつは・・・コンビニか」

670 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 02:02
>>667
健吾が出てきたら、こちらの輪を破壊する。

671 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 02:03
>>670
全員帰ってきたようなので輪は破壊した。

672 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 02:06
>>667
ちょいと離れて、スタンガン使えるように『新田』を縛ったワイヤーの一端を握っておこう。
暴れた時のために。

673 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 02:07
>>672
新田「・・・・!!」
新田は突然走り出す。
逃げるぞ新田。

674 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 02:08
>>673
縛られてるのに?ホテルのドアが開いているかもわからないのに?
スタンガーン、ビビビビビビビビビ。

675 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 02:09
>>674
新田「!!!」
新田は気絶。
 
追い詰められた人間ってのはそういうもんだ。
 
ドアの向こうから足音と鼻歌が聞こえてきた。

676 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 02:10
>>673
「逃げられると思ったかっ!」
固定する

677 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 02:11
>>673-674
「逃がさないッ」
足を引っかける。

678 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 02:13
>>675
白「・・・つい、やっちゃったけど『これ』大丈夫かな?」
オウム「イキテハイル。」
もしかして、顔傷つきまくってたりします?

679 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 02:13
>>676-677
新田は動かなくなった。
 
ガチャ、その時ドアが開く。
 
マサオ「おっ!意外と早かったな!」
コンビニ袋を持ってマサオが帰ってきた。

680 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 02:16
>>678
顔の傷はは健吾にやられた分だけ。
 
マサオ「・・・まあこれくらいの傷なら大丈夫だろ。何か食うか?ビール飲む?」
上機嫌で皆に話し掛ける。
 
マサオ「それにしても・・・レンさんよ。臭いぞ。」
レンはドブに入ったのでドブ臭い。

681 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 02:19
>>680
白「えーっと、報告すべき事は・・・
1『新田』はスタンド使いになった。
2『増援』が居た。
ぐらいですかね。」
 
オウム「コンナヤツ↓」
『ザ・フー』が足首を切ったときの映像を発現。

682 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 02:19
>>680
「着替え……買って来なさい」
浴室へ。

683 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 02:20
>>680
「ハハッ!ホント臭いなぁ!
 
・・・じゃあビールでも貰おうか」

684 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 02:24
>>681-683
マサオ「ははあ・・・なるほど。増援?ああ、こいつか・・・。」
報告を受けた。
 
マサオ「ええ?そんなメンドーな・・・。」
レンは浴室へ行って風呂入ってマサオの買ってきた服に着替えた。
 
マサオは新田を送り届けその後ちょっとした宴会をした。
 
スレが限界なのでミッション完了!
分け前は3等分でいいか?

685 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 02:25
>>680
オウム「トリアエズ、ピーナッツヲ、モラオウ。ツイデニ、サケモ。」

686 :レン『ミューズ』:2002/04/06(土) 02:25
>>684
OK。

687 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/06(土) 02:26
>>684
1人と1匹だが、そろって一人前って事でOK。

688 :健吾『デストラクション』:2002/04/06(土) 02:27
>>684
別に構わない

689 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 02:37
ミッションNo7『逃れる事なんてできない』
 
・新田清一郎を無事捕獲。屋敷へ連れ戻した。・・・・・ミッション『成功』
 
報酬
 
・ハクビシン&オウム『ザ・フー』・・・・・333万
・レン『ミューズ』・・・・・333万 プラスマサオの買ってきたそれなりの服
・健吾『デストラクション』・・・・・333万
 
・マサオ『フリーダム・コール』・・・・・300万・宴会代・・・・・1万
 
 
→to be continued…

690 :その7『逃れる事なんてできない』:2002/04/06(土) 02:47
『新田清一郎』の『スタンド』
 
スリムでシャープな人型スタンド。
殴った物体の『背後』と『左右』に『見えない壁』を作り『後戻り』させなくする能力。
殴られた人間は『振り向く』事すら出来ずただ『前』にしか進めない。
(ほんの少しずつなら斜めにも進める。)
『壁』は物理的に『破壊不能』。
 
『テイク・イット・ソー・ハード』
パワー:A スピード:B 射程距離:E(能力はA)
持続力:D 精密動作性:A 成長性:A

691 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/06(土) 02:50
→NEXT MISSION
 
 その8『テイク・イット・ソー・ハード』
 
定員は4〜5人
 
そして新スレへ。

692 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/06(土) 03:04
新スレ
・連続フリミシリーズその3『金と仕事とフリーダム』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1018029436

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