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連続フリミシリーズその2『輪、友達の輪』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/29(金) 17:02
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ。
死なないから初めての君も安心。
ハッピーでゴキゲンなフリミライフをお送りします。
関係無いけどマサオの貯金は現在2300万。
別に関係無いけど。
99 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 00:51
>>96
ベランダの男は逃がす男じゃない。
>>98
門番A「ああかったりい・・・やってらんねえな。」
門番B「ふわあ・・・文句言うなよ給料いいんだから。
この前脱走騒ぎがあったばかりで上もピリピリしてるんだろうよ。」
鼠が門番の近くまでいってるので声は聞こえた。
100 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 00:52
>>99
なにげに近くに小石が落ちてないか探す。
あれば拾う。
「・・・・・・。」
101 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 00:52
>>96
「顔は‥‥この距離じゃあ解らない?」
銃はつらいよね、銃は。
102 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 00:53
>>99
森を通って、門番に見つからないように接近する事は可能かな?
103 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 00:54
>>99
「脱走騒ぎがあったようで警戒されているようですね」
皆に話す。
104 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 00:54
>>101
「違うみたいです・・・・顔があまりよく分かりませんが…。
写真とは、違います」
105 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 00:56
>>100
小石はあった。マザーはそれを拾った。
>>102
森森森森森森森
森 森
森 屋敷 森
森 森
森森森森森森森
↑みんなはこの辺。この正面が正門。
106 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 00:56
ああ、肝心な事聞き忘れてた。
太陽の位置と影の向きは?
107 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 01:00
>>106
森森森森森森森
森 森
森 屋敷 森 ←夕日
森 森
森森森森森森森
屋敷は壁に囲まれてる。
門番が一人正門の影に消えた。
108 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 01:05
>>105
>>107
解りやすい図サンキュー。
「まずは正面の門番が問題ね。
とりあえず遠距離攻撃ができるタイプとなると‥‥」
クルスを見る。
「電撃でなんとかできる?」
109 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 01:07
同じくクルスを見る。
希望の目で。
「できるのか?」
110 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 01:07
>>108
「できます…でも、今、門番さんが門の前に一人しかいません…!
二人いっぺんにできないと、警備が強化されるかもしれません…」
111 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 01:09
>>110
「じゃあ門番が二人でてくれば良い訳ね。
あたしが門番の注意を惹きつけてみようか?」
112 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 01:10
憂の鼠は聞いた。
門番A「ちょっとトイレ行って来る。」
門番B「またかよお前。」
113 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 01:11
>>111
「はい…それから、お庭のほうにドーベンマンのワンちゃんがたくさんいます。
危なくなったら、私のほうへと戻ってきてくださいね」
114 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 01:11
>>111
「よし、是非やってくれ。惹きつけろ。惹きつけまくれ」『102』は寝っころがって体中に土を付けてる。
「・・・・・・」
ごろごろ。
115 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 01:14
>>112
森森森森森森森
森 森
森 屋敷 森
→森 森
森森森森森森森
矢印のあたりに移動。
森に生えてる『木』の影を斬る。
『木』がばきばきと斬り倒されてゆく。
116 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 01:15
>>115
自分の姿が丸見えにならない程度にね。
117 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 01:16
>>112
皆に伝えた。
118 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 01:18
>>114
土を付けた。薄汚れた犬に。
>>115-116
バキバキバキ・・・・ザザザザザ・・・・ドォォーーーン!
木は切り倒された。
門番B「何だ?何の音だ?」
門番Bは音のした方へ歩いて行く。
119 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 01:18
>>117
「おっ。これはチャンスかな。」
120 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 01:19
>>117
「少し、お時間の余裕がありますね、チャンスです」
放電の準備をして、最初の位置で待機します。
121 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 01:21
>>118
森に入ってきたら、また『木』の影を斬って門番Bを木の下敷きにする。
122 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 01:21
>>118
「さあ、みんな頑張れ。」
応援。
123 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 01:23
>>119-120
門番B「何だこりゃ?」
門番Bは森の方へ行った。正門には誰もいない。
>>121
バキバキバキ・・・・
門番B「うわあああああ!」
門番Bは木の下敷きに
→佐々木祐二『門番B』・・・『再起不能』
124 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 01:25
>>123
颯爽と門番Bの元に。
門番Bを観察。
制服を着ていたらその制服を着る。
「・・・変装できるかな?」
125 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 01:27
>>123
銃は?
126 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 01:29
>>123
ベランダのほうにいる男性の様子を確認します。
放電の用意はしたままです。
127 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 01:32
>>124
制服を着た。
ちょっと血が付いている。
>>125
銃でも持ってそうな雰囲気→こいつは持っていなかった。雰囲気だけで。
>>126
ベランダの男は『見ている』。
128 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 01:35
>>123
取り敢えず、様子見。
129 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 01:36
>>127
「血がついてるが・・・ま、いいか。
さて、ようやく侵入だ♪」
今のうちに正門に移動。
『102』も一緒に。
130 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 01:36
>>124
「あんま意味無いと思うけど。犬いるし」
>>127
なるほど。
131 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 01:38
>>127
「ベランダにいる男性に、一部始終を見られてしまったみたいなんです…」
ベランダにいる男性はあせっているように見えますか?
それとも、落ち着いた感じですか?
132 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 01:39
>>130
「んなもん口先一つでどうにでもなるさ♪
たぶんね。」
133 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 01:41
>>129
マザーと犬は正門に移動した。
正門は閉じているが鍵はかかっていない。かかっていても簡単に乗り越えられるが。
ザッザッザッザ・・・足音がする。誰か走って来るようだ。
>>131
ベランダの男は終始落ち着いている。普通。
134 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 01:43
>>133
帽子はかぶってる?被っているなら深くかぶる。
正門を開ける。薄汚れたイヌと一緒に。
「・・・・・・入場〜。」
135 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 01:46
>>134
門番A「おい、どうした?何か音しなかったか?何だその犬?」
門番Aがやってきた。
遠くでドーベルマンが動いた。
136 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 01:47
ベランダの男性に注意をはらいつつ、
正門の動きを見ます。(・・・・あの人・・・あわてない・・・?)
137 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 01:50
>>134
「がんばれー」
お手並み拝見。
138 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 01:50
>>136
ベランダの男は手に何か握っている様だ。
139 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 01:51
>>135
「ああ、音の正体はコイツだ。
森の中で暴れてやがった・・・・・。」
そういいながら、門番Aに近づき肩を触る。
『MOTHER』発動。
門番の眠りの記憶を呼び覚ます。
(眠れ。)
140 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 01:52
マザーと門番のやりとりをネズミで観察。
141 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 01:54
>>138
「─!?」
(武器…拳銃!?)
『B・M・R』を、木の陰から陰へ
高速で移動させながら、ベランダの男性の持っているものを確認します。
【95%】
142 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 01:54
>>139
門番A「ああ、そいつか・・・佐々木?お前な・・・・・Zzz・・・。」
門番Aは眠りについた。
ドーベル1「ワンワンワンワンワン!」
吠えながら走ってくる。
>>140
観察した。
143 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 01:55
>>141
よく見えないが・・・銃ではないことは確かだ。赤い何かがチラッと見えた。
144 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 01:56
>>142
正門前の森へ移動する。
145 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 01:57
>>142
用心して小声。
「・・・やれ『102』」
超大型犬の威嚇。
勝つのはどっちだ。
『102』
気合を込めて。
「グルルルル!!」
146 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:00
>>144
正門前の森へ。
マザーが何かやっている。
>>145
ドーベル1「ガルルルルルルル・・・・・ワンワンワン!」
ドーベルは『102』に飛びかかってきた。
騒ぎを聞いてドーベル2、ドーベル3、警備Aが屋敷脇の詰め所からやって来た。
147 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 02:01
>>143
本体を木の陰からしゃがみながら出して、
『B・M・R』が赤いものを確認できるように接近します。
同時に、『B・M・R』に対する反応も見てみます。
148 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:03
>>147
ベランダの男(お洒落「・・・・・・・・。」
男は『BMR』を『見ている』。
男が手を開く・・・持っていたのは『赤い花』。
BMRは接近する・・・・。
149 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 02:04
>>146
ドーベルンマンに向かって言う。
「おい!止めろって!」
(しつけがいいなあ。一匹欲しいな。)
『102』
イヌのプライドをかけて飛び掛る。
「ガウガウガウガウガウ!!!」
150 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 02:04
>>148
(あっ…見えています…。どうしましょう…)
接近を続けます。
151 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:06
>>146
なんだあたしが陽動しようかと思ったのに。
今のうちに屋敷に入ろうか。
森森森森森森森
森 ↓ 森
森 屋敷 森
森 森
森森森森森森森
ぐるっと森の中を回って、屋敷の壁の影を斬って敷地内に入る。
152 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:10
>>151
森森森森森森森
森 森
森 →屋敷 森
森 森
森森森森森森森
ごめん、影の向きからいってこっちだわ。訂正。
153 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:12
>>149
ドーベル1「ガルルルルルル!」
ドーベル1は『102』の喉笛めがけて噛みつこうとする。
警備A「どうした!何をやっている!」
ドーベル2,3は警備Aの持つ鎖に繋がれている。
>>150
お洒落「・・・スタンド。」
男の口元が歪む。『赤い花』をかざす。
>>151-152
ズバッ!壁を少し斬ってそこから侵入したアユミ。
正面に屋敷、左手にゴミ捨て場と焼却場。右の方から犬の鳴き声。
154 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 02:15
>>153
アユミと連絡は無線で取れる?
155 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:16
>>154
勿論全員と連絡は取れる。
マサオとも一応取れる。
156 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 02:16
>>153
「っ!」
男性に向かって、放電します。
パワー:B− 精密:D
【65%】
157 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:17
>>153
犬の鳴き声はこちらに近づいてくる?
158 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 02:18
>>153
もう少し頑張れ『102』
ドーベル1が『102』にかまっている間に
ドーベル1に触り、『MOTHER』を発動させる。
ドーベル1の『記憶』を新しい順からできる限り『かき消し』
おとなしくさせる。
警備Aに釈明
「・・・いや、この『犬』を入れたとたんに
こいつ興奮しちゃいまして・・・もう、どうにも・・・」
159 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 02:18
>>155
「アユミさん、今どこですか?」
アユミと連絡取って、そっちに向かう。
160 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:19
>>154
じゃあ取れた。
「アローッ?こちら『シャドウラン』、今から『屋敷斬り』に挑戦しようとしてる
ところでーす」
161 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/04/01(月) 02:19
余裕があれば、全員に連絡をします。「『スタンド』の使い手の方がいらっしゃいます!」
162 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:20
>>159
教えた。
163 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 02:20
>>161
なぜか誤爆。ごめんなさい。
164 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 02:22
>>162
アユミの所まで来た。
165 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:23
>>156
お洒落「・・・ああ、残念だ。君はもう・・・。」
ベランダのテーブルを盾にし攻撃をやり過ごすとそのまま男は飛ぶように屋敷内へ入った。
>>157
こちらには来ない。
正門前の騒ぎのようだ。
>>158
ドーベル1「ガルル・・・・・。・・・・・・・・・・・。」
大人しくなった。
警備A「そうか。その犬はどうした?ん?あいつは何でこんな所で寝てるんだ?」
警備は門番が寝ているのを発見。
>>159
>>164
憂は正門騒ぎのどさくさに紛れてアユミの所まで移動した。
166 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:25
>>164
「ハァイ」
軽く手を挙げる。
「さて、突入する?」
167 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 02:25
>>165
「残…念…?君は…もう…?」
一度木の陰まで戻り、体やスタンドに異常が無いかどうか、
調べてみます。
168 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:28
>>167
BMRは屋敷前の森にいるクルスの所まで戻る。
一見スタンドに異常は見られない、が・・・。
クルスは鼻がむずむずした。花粉症っぽい。
169 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 02:29
>>166
「そうしましょうか」
眠れる赤子を抱き抱えている
170 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 02:30
>>165
警備Aに近づきながら。
「ああ、さっきそこの森の中を迷ってたんですよ・・・
あまりにも薄汚れてたんできれいにしてやろうと思いまして。
・・・それから・・・『だれ』が『寝てるん』ですか?『だれ』が・・・??」
警備Aに『MOTHER』発動。
警備Aも眠らす。
オヤスミ。
171 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:33
>>169
「オーケィ‥‥ところでこっそり入るのと派手にはいるのとどっちがいい?」
172 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 02:34
>>168
『B・M・R』に乗り込んで、2階ベランダに侵入します。「ぐず…もしかして、あのお花・・・・ぐす・・・」
173 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:34
>>166
>>169
とりあえずそこに屋敷への入り口は無い。
壁 焼却場
壁
壁 屋敷壁
壁 屋敷壁
>>170
警備A「?何を言って・・・る・・・・。」
ドサッ、警備Aも眠りについた。
マザーは鼻がむずむずする。花粉症っぽい。
174 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 02:35
>>171
「こっそりの方がよさそうですけど、アユミさんに
お任せしますよ」
175 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 02:37
>>173
「おっと、ドーベルマンは厄介だな・・・テンションが上がらないうちに・・・」
ドーベルマンをどこか適当な場所につなぐ。
「・・・??なんだ?」
鼻を触る。
176 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:38
>>174
「じゃあこっそり入ろうか」
焼却所とゴミ捨て場があるということは、近くに勝手口でもあるんだろう。
屋敷の裏に回って探す。
177 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:38
>>172
BMRに乗り込んでベランダへ向かう。
ボッ!ボッ!ボッ・・・・・。バランスを崩すが何とかベランダに不時着。
BMRの右翼に細かい穴が空いている。
>>175
ドーベルマンは正門に繋いだ。
くしゃみがでそうだ。
178 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:39
>>176
屋敷の裏に勝手口発見。
ガチャ・・・勝手口が開く。
179 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:41
>>178
近くに隠れれそうなところある?
180 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 02:41
>>177
寝てる2人に再び『MOTHER』
『俺』と会った記憶を消す。念のため。くしゃみが出た。
「ヘッキシ!!・・・風邪かな?」
181 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:44
>>179
隠れられそうなのは焼却炉くらいしか無い。
だがそれも間に合うかどうか。
>>180
記憶を消した。
ちょっと鼻がスースーする。
182 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 02:44
>>177
「う…痛い…。」
右腕から、細かい出血をしました。
(…侵入を防ぐ罠…なのでしょうか)「こちらクルスですー。ベランダに侵入成功いたしました。」
ベランダで腰を下ろしてしゃがみこみ、ゆっくりとドアのほうへ近づきます。
近づいたら、ドアから中をのぞいて見ます。
183 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:46
>>181
じゃあ出てきたところを『剣』で殴る。
斬らない。いろいろききたいことあるしね。
184 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 02:48
>>181
「・・・風邪か。何で急に・・・まあいいか。
先に進もう。いくぞ『102』」
先に進む。
>>182
「こちらマザー。正面玄関攻略。俺を置いていきやがって。
後でから恨んでやる。寂しいじゃないですか。まったく。」
185 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 02:48
>>181
赤子を鼠、犬へ変化。勝手口から出てくる前に抑えつける
186 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:50
>>182
不思議と『出血』は『無い』。
スタンドの右翼と本体の右腕に細かい穴がぽつぽつと空いているだけだ。
ベランダから覗く。
大広間で正面にゴージャスな階段。広間の左と右に扉がある。
>>183
荷台いっぱいにゴミ袋を積んで男が出てきた。
警備B「はあ・・・俺ってジャンケン弱いよなあ・・・ゴフッ!」
警備Bはゴミ袋をブチ撒けながら倒れた。
>>184
正面玄関から中へ。
大広間で正面にゴージャスな登り階段。その脇に地下室への小さな階段。
左と右に扉。
>>185
警備B「ブギャ!」
倒れた所を押さえつけた。
187 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:52
>>186
「ナイスアシスト。
そして拷問ターイム」
にやにや笑う。
「君にはいろいろ、聞きたいことあるんでよろしくー」
188 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 02:54
>>187
警備B「何だ貴様!侵入者かッ!?ピーーーーーッ!」
警備Bは首から下げていた笛を吹いた。
189 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 02:56
>>188
「マズイ!」
警備Bの股間を蹴る。
190 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 02:57
>>186
「『地下室』か・・・人間監禁するにはもってこいだな・・・」
地下室へ。
191 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 02:58
>>188
倒れて押さえつけられてるのに首から下げてる笛吹いたの?
192 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 02:58
>>186
「とりあえず…調べてみましょう…」
左の扉に入ってみます。
193 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 03:02
>>189
警備B「・・・・・・・・!!!」
声にならない。動かなくなった。
→佐藤信夫『警備B』・・・『再起不能(色んな意味で』
>>190
コツ・コツ・コツ・・・・暗い階段を下りていく。大きな鉄の扉があった。
>>191
そうです。既に吹きました。誰かがこちらへ走ってくる。
>>192
扉を開けると真っ直ぐに延びた廊下。左手に部屋、廊下は突き当たりで右に曲がる。
194 :
マザー『MOTHER』&『102』
:2002/04/01(月) 03:04
>>193
「なんじゃこりゃ?・・・まあいいか。」
大きな鉄の扉を開けようとする。
195 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/01(月) 03:05
>>193
まず、お部屋のほうを確認します。
196 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 03:05
>>193
じゃあしょうがないね。
今度も隠れる時間は無い?
197 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/01(月) 03:05
>>193
誰かを警戒しつつ、勝手口へ。
198 :
その6『逃げ出したい』
:2002/04/01(月) 03:10
>>194
びくともしない。鍵がかかっている。
>>195
誰も居ない部屋。
ソファにテーブル、本棚、AV機器。どれも豪華絢爛だ。
静かにクラシックが流れていた。
>>196
今度はまだ隠れる余裕がある。
>>197
勝手口に入る。
真っ直ぐに延びた廊下。左右に部屋が二つずつ。
突き当たりは左に伸びている。
ドタドタドタ・・・足音が近付いてくる。複数だ。
199 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/01(月) 03:11
>>197
「あうー。戻ってきてー」
遅いか?
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