■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション『やべぇ雷だ』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/04(木) 00:19
詳細は
>>2
以降
に任せる。
176 :
GM(続
:2002/04/07(日) 03:29
>>175
どんどん降下していくエナジー・フロート。
男の姿が確認できるまで降下した。
と、男の元に例の『スタンド』が戻っている事が確認できた。
177 :
エナジー・フロート
:2002/04/07(日) 03:43
>>175
「おし、そのままそこにいろッ! 体当たりだ―――ッ!!」
エナジー・フロートの発現・解除の繰り返しで、位置を微調整しながら
レインコートの男へ向かって落下、もとい急降下。
178 :
エナジー・フロート
:2002/04/07(日) 03:44
>>177
レス番間違い
>>176
でした
179 :
GM(エセ
:2002/04/07(日) 14:21
>>177
「……」
男はずっと上を見上げていた。
君が上に飛んでいったからな。
……目が合った。
男は走って逃げ始めた。
180 :
エナジー・フロート
:2002/04/07(日) 16:55
>>179
「ああッ! 逃げるなぁ、男ならここは勝負しろー!」
地面と激突する寸前に体を浮上させ、無事着地。
しかし走ったり浮いたり飛んだりで、
もはや走って追いかける体力は残っちゃいない。
181 :
GM(汗
:2002/04/07(日) 23:09
>>180
ズルッ。
レインコートの男は、ぬかるみに足を取られてスッ転んだ。
腰を打ったらしく呻いている。
182 :
エナジー・フロート
:2002/04/07(日) 23:48
>>181
「しめた、ラッキーィィ、どうやらあんたもバテてきたみたいだな……。
あんなに走りまわったんだからよォォー……。」
濡れた上着とシャツを手にしながら
ゼーゼー言って歩いて男に近づいていく。
183 :
GM(続
:2002/04/08(月) 00:31
>>182
「浮く能力か」
ようやく立ち上がった男はそう言い放つ。
そして例の『スタンド』が光の玉を放出し始める。
「トドメだ」
184 :
エナジー・フロート
:2002/04/08(月) 00:45
>>183
「……それそれ! それが出てくるのを待ってたんだ!
さっきオレを直接感電させたときには『光の球』は出ていなかった……
同時にあれを出しておけば確実にオレにとどめを刺せたのにさ。
ということは……!! やっぱりバテて頭が回らなかったみてーだな、
その球を放ったのは失敗だったな!」
男へ直接エナジー・フロートを叩きこむ!
185 :
エナジー・フロート
:2002/04/08(月) 00:46
>>184
の続き
濡れたシャツを光の球へ向かって投げる!
そして、シャツで光の球をカバーしきれなかった場合のため
上着を周囲に浮上させバリアー!
186 :
GM(偽
:2002/04/08(月) 20:24
>>184-185
ビシュゥウウウウウ!!!!
光の弾は、ぬれたシャツへと引き寄せられる!
そして、エナジー・フロートが男へと叩き込まれた!
「オッビブァアアアア!!!!」
男は奇声をあげて、公園のブランコへと激突した。
187 :
エナジー・フロート
:2002/04/08(月) 22:50
>>186
「浮遊させながらブン殴ったわけだから……へへっ、
近距離パワー型のスタンドで殴られたみたいにすッ飛んだな。
さて、何とか死ぬ気でで触れてやったからよォー、
おめーは浮遊するぜ、空の彼方へな。」
188 :
エナジー・フロート
:2002/04/08(月) 23:01
age忘れ
189 :
GM(エセ
:2002/04/09(火) 23:21
>>188
すまん。これ俺だ。
190 :
GM(汗
:2002/04/09(火) 23:31
>>187
エナジー・フロートの能力により男の身体は浮遊し始める。
男「ヒィィーーーーーーッ」
悲鳴を上げた。
191 :
エナジー・フロート
:2002/04/09(火) 23:50
>>190
「ハァ、ハァ……ヘン、てこずらせやがって!
こーなったら、もはやオレには手が出しようがないぜ。」
さて、この後どうしてくれようか。
192 :
GM(続
:2002/04/10(水) 00:44
>>191
「や、止めろッ!!俺に危害を加えたらお前はッ!!!」
男は叫んでいる。
193 :
エナジー・フロート
:2002/04/10(水) 01:20
>>192
「うるさいなぁー、そんなに興奮するってこたぁ
高いところがお好みなのか?
なんとかと煙は高いところが好きだっていうからね。
どうせならもっと高くしてやってもいいんだけどよォー。
さて……早いところ依頼人に報告だ。」
194 :
GM(エセ
:2002/04/10(水) 20:30
>>193
「……アアアアアアアアッ!!!!」
男に『雷』が落ちた。
エナジー・フロートは突然解除され、男は落下した。
195 :
エナジー・フロート
:2002/04/10(水) 22:27
「わッ!!」
「うっはー……び、びびった……すぐ近くにモノホンの雷が落ちてくるなんて、
耳が破裂して死ぬかと思った……
鼓膜がおかしくなってたりしねェかな……。あ!」
>>194
落下した男を発見する。
「ど、どうやら雷の落ちた先は……こいつだったみてェだな。
で、でもそれ以前に
この高さから落下して来たって事は……し、死んだ……!?」
196 :
GM(汗
:2002/04/11(木) 03:50
>>195
ブスブス・・・。
落雷と落下で男は重傷だ。死んではいないが『やべぇ』。
本体名 劉 雷太 『エレクトロリック・グルーヴ』 再起不能
197 :
エナジー・フロート
:2002/04/11(木) 21:31
>>196
「死んじゃいないみたいだ……ハァーア……ほっとしてため息が出ちまった。
生まれつきのこの能力で人を殺したとあっちゃあ、目覚めが悪ィからな。
何の依頼だかわかんなかったけど、こいつを倒してミッション成功ってとこかな。
……ヘックション!ズズズ……。
寒気がする。早いところ依頼人に電話して、金貰って帰ろう。」
雨をしのげるところまで移動してから、依頼人に携帯をかける。
198 :
GM(続
:2002/04/11(木) 22:42
>>197
依頼人が出た。
「どうした?」
199 :
エナジー・フロート
:2002/04/11(木) 22:54
>>198
「ええ、『目的地』にいましたよ。怪しいヤツが。
『雷』のスタンド使い。あなたのおっしゃる通り『雷はやべぇ』。
その通り、結構ズタボロにやられましたが、『再起不能』にしてやりましたよ。
それで、報酬をいただきたいのですが。」
200 :
GM(エセ
:2002/04/12(金) 15:46
>>199
「何だと!? なんて事を……」
依頼人は頭を抱えた。
201 :
エナジー・フロート
:2002/04/12(金) 22:33
>>200
「え? ブエックション! ちょ、ちょっと、どーゆーことだよ!?
オレはまたてっきり……。」
鼻をズーズー言わせながら会話を続ける。
202 :
GM(汗
:2002/04/12(金) 23:17
>>201
「困った・・・・君の責任ではないが・・・ああ・・・」
携帯越しに頭を抱えているようだ。
「やべぇ・・・雷だ・・」
ドカーーンッ!!
プツッ。
ツーツーツー。
切れた。
203 :
エナジー・フロート
:2002/04/12(金) 23:21
>>202
「ちょ、ちょちょちょっと待てよ、あっ、切れた!
ほ、報酬の踏み倒しかッ!?」
雨の中呆然と立ち尽くすエナジー・フロート。
204 :
GM(続
:2002/04/12(金) 23:25
>>203
>>203
切れた電話は二度と繋がらなかった。
そしてエピローグへ。エセさん頑張って。
205 :
エナジー・フロート
:2002/04/12(金) 23:37
>>204
「このヤロー反応しろよ、ヘ、ヘ、ヘックション!
なあ、金ッ! 金はッ!? ズーズー、ハ、ハクション!ハックション!」
リダイアルを続ける。地図を渡された最初の館へ戻ろうとも考えたが。
206 :
GM(エセ
:2002/04/13(土) 01:48
電話はつながらなかった。
そして、屋敷は……無かった。
元から何もなかったかのように。
ただ、一つだけ落ちていた物があった。
それ……『雷おこし』をポケットに突っ込んで、
エナジー・フロートは立ち去った。
207 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/13(土) 02:49
第3章突入?
208 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/16(火) 01:00
もうやらないのかよ!まだ200レスなのに。
209 :
GM(笑
:2002/04/16(火) 12:33
『やべぇ雷だ』第三弾
私の知り合いが留守番電話にメッセージを入れたまま行方不明になった。
言い残した言葉は『やべぇ雷だ』。
調査してくれ。
理由が分かれば100万円。本人の居場所が分かればさらに付け足そう。
210 :
GM(笑
:2002/04/21(日) 01:29
残念ながら、参加者がいないようだ。
211 :
GM(苦笑
:2002/04/21(日) 01:34
『やべぇ雷だ』第四弾
雷がヤバイ。助けてくれ。
212 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/21(日) 01:35
>>211
何なんだよ!
213 :
GM(苦笑
:2002/04/21(日) 01:36
>>212
ヤベェ、っつってんだろ。
助けろよ。
214 :
GM(苦笑
:2002/04/21(日) 01:38
報酬は完全解決で3億。途中乱入も可能。
やれるもんならやってみろ。
215 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/21(日) 01:41
うさんくせー>三億
216 :
GM(苦笑
:2002/04/21(日) 01:43
>>215
完全解決の場合だ。もちろん全員で分ける事になる。
危険度と難易度を考えると、これくらいが妥当と判断した。
217 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/21(日) 01:45
>>216
そりゃそうだ、相手が自然現象なんだもんな。
218 :
GM(苦笑
:2002/04/21(日) 01:46
>>217
良く分かってるじゃないか
219 :
GM(苦笑
:2002/04/23(火) 02:36
参加者はいない物としてこれで参加を締め切る。
ただ、依頼を受ける者がいるならば、いつでも呼びかけてくれ。
220 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/26(日) 22:32
雷あげ
221 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/05(水) 23:40
今日雷鳴ってたからage
222 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/15(土) 01:18
やべえ雷だ
223 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/15(土) 01:20
三億?
224 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/02(日) 01:57
浮上
225 :
(GMもいるけど)
:2003/03/02(日) 02:02
雷落ちたよ。
226 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/02(日) 02:03
>>225
まじでー。
どうする?
227 :
(GMもいるけど)
:2003/03/02(日) 02:06
>>226
雷を殺せッ!早く殺してください。
228 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/02(日) 02:15
>>227
殺してきたよ。
ちょろいもんだった。
229 :
(GMもいるけど)
:2003/03/02(日) 02:23
>>228
返事が無い。
ただのしかばねのようだ。
230 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 02:05
近いうち、戦争があるらしい。
231 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/14(金) 02:09
∧
{_入 ,ィ  ̄ 7
| !____/ \/
>'´ __/ ,-‐┐ ど う あ が け ば
/ ● _ ● ヽ / |
人 ┬‐r ◯r┴< __」
〈 ヽ `‐' ノ _ノ / 「 人 間 」 が 「 雷 」 に
\/ / \ \
/ i‐' ̄ /
i⌒ヽ |>、 \ 勝 て る と い う の だ ?
\__) /-‐'´ ̄
 ̄`ヽ---r'
ヽ__ノ
232 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/14(金) 02:11
>>231
僕のスレで既出
233 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 02:13
私は宗主である。
わが国は、ろくな武装もない小国である。
東の果ての某国へ進攻するため、
ある国のある部隊がわが国を通過しようと言うのだ。
ただ通るだけなら何も言わない。
その行く手にあるものは、全て、蹂躙し、搾取し、陵辱されるというのだ。
悪名高きその部隊の名は
『サンダーボルト部隊』
234 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 02:17
〜 三 ヵ 月 後 〜
235 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 02:29
私は宗主であった。
だが連中のせいで全てを失った。
妻は犯されて殺され、娘は犯されて殺され、愛人は犯されて殺され、
息子は犯されて殺され、私も犯されて殺されそうになったところを
命からがら逃げてきたのであった。
親愛なる友人よ。
連中はいまやその母国からも見放され、
国際社会においてはただのテロリスト集団と認定されるに至った。
だが気をつけてくれ。
奴らは、陰に潜み、闇に潜み、ゆっくりと進攻を続けている。
彼らが東の果ての某国に抱いている、ある感情が、
その目的を果たすまで、途切れる事は無いのだから…
236 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 02:36
というわけで、『サンダーボルト部隊』が
君んちの隣まで来てるらしい。
頑張ってくれ。
237 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 02:39
報酬『一銭も出ない』
死亡確率『75%』
混乱する確率『20%』
成長確率『0%』
パラレルワールドです。
238 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 03:00
>>237
酸化希望
239 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 03:03
>>238
OK
即開始
ドンドンドンドンドン!
君の家のドアが激しく叩かれる。
「こんばんはー雷を届けにあがりましたー」
240 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 03:09
>>239
「雷なんていらないよ!てぇか、どこで私の家知ったんだよ!」
ドアを開ける
241 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 03:15
>>240
どこかで雷のような音がした。
隣の部屋だ。
そしてドアを開けた君の前には男が立っていてなにか投げてきた。
手榴弾だ。
242 :
秘密『A・C/フライパン』
:2003/03/14(金) 03:23
>>241
「うわっ!うわっ何コレ!AC!さっさと投げ返しなさい!!!」
秘密は料理をつくっている最中だった。急いでACをフライパンと融合!
ACの能力は金属製品の特性を戦闘に活かす事。
フライパンの特性の一つは料理で食材を返すこと!
「職人格闘術奥義フライパン返し!!」
手榴弾を投げてきた相手に投げ返す!
243 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 03:27
「やべぇ雷だ!!」
男がそう叫ぶと、次の瞬間爆発が起こり、
ドカーーーーーーーーーーーーン
肉片と部屋のドアの破片が四散した。
残り99人
244 :
秘密『A・C/フライパン』
:2003/03/14(金) 03:32
>>43
「きゅっきゅうじゅうきゅうにんーーーっ!
こんな危ないヤツが後99人もいるのォ!?
最後の一人になると全能になったりするのか!?」
窓から外を確認。
245 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 03:40
>>244
そこにはさっきの奴と同じ服を着た人物が
30人ほど和気藹々とおにぎりを食している光景があった。
「雷かよ!」
「ていうか雷だ」
「雷だ雷だ」
さっきの爆発を聞きつけたらしき、やはり同じ服の3人が駆けつけてきた。
ドアがあった所にいる。
そして三人は銃を構える。
機関銃である。
246 :
秘密『A・C/掃除機』
:2003/03/14(金) 03:53
>>245
「銃ぅぅぅ!!何なんだこのヤロウ達は!」
幾ら頑丈なフライパンでも機関銃は防げない!
奥の部屋に逃げる!
「クソゥ!むざむざやられてたまるか!」
ACを掃除機にin !
ケーブルをコンセントにつないでパワーをAに上昇!
男達が奥の部屋に入ってきたら
すかさず電源ON!
バギュゥゥゥーーーーンと男達を引っ張り込んで殴りつけてやる!
247 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 04:02
>>246
兵A「逃げたぞ!」
兵B「追え!」
兵C「雷だ」
兵A「発見!」
兵B「裁きのイカヅチ、喰らえ!」
兵C「雷だ」
奥の部屋のドア前で先程と同じ様に男たちが構える。
そして
バギュゥゥゥゥーーーーン
掃除機の風が唸りをあげる…
兵A「なに!」
兵B「ひるむな!撃てェーーー!」
機関銃の弾が『雷』のような発射音をあげる!
兵C「やべぇ雷だ」
248 :
秘密『A・C/掃除機』
:2003/03/14(金) 04:09
>>247
「なんのぉぉーーーこんな早くに死んでたまるかぁ!」
掃除機を一点集中型の吸い込み口に変えて弾丸を吸い取る!
弾丸を一点に集中させて吸い込むことで被弾箇所を減らす。
249 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 04:21
>>248
ギュオオオオオーーーー
バラバラバラバラ
『掃除機』が弾丸を吸い込んでいく。
チュイーンチュイーン
壁に兆弾する音が聞こえる。
まだ無傷。意外と当たらないものだ。
兵C「あっやべぇ」
風の力に兵士の一人が足を滑らせる。
そのまま地面を転がって
木の葉のごとく引き寄せられていく兵士C(やせっぽち)…
兵B「おい撃つな」
兵A「わかった仲間を撃つわけにはいかんな」
250 :
秘密『A・C/掃除機』
:2003/03/14(金) 04:31
>>249
「よーし!銃が止んだ今がチャ〜ンス!」
『男達の足元に伸びていたケーブル』が兵士達の足に絡まり転ばせる!
転んだ兵士達の手をケーブルが縛り付ける。
「フフン、ACは掃除機本体だけじゃなくケーブルまで使いこなせるスタンドなのさ!!」
備考:必然的にケーブルがコンセントから抜けるためACのパワーが戻る。
251 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 04:37
>>250
兵AB「「うわーーー!!」」
ステーーン
グルグルグル…
男たちを縛りあげた。
兵A「『スタンド』だと…!」
兵B「そうか、こいつ『スタンド使い』だったのか」
兵C「やべぇじゃんどうすんだよ」
どうする?
252 :
秘密『A・C/機関銃』
:2003/03/14(金) 04:42
>>251
「ハイハイ、あんたたちの銃器は戴くからね〜
下手な真似したら遠慮なく撃つよ。
3人いるから2人殺しても大丈夫だし。」
兵士達を完璧に縛り上げた後、ACを機関銃にin !
「まずはあんたたちの大将のスタンド能力から聞こうか。」
AC銃を突きつける。
253 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 04:56
>>252
A「馬鹿にされたものだな!」
B「俺たちはどんな拷問にも屈しない!」
C「マジかよ!やめてくれよ!」
AとBがCの顔を見つめる。呆れ顔である。
刹那。
『サンダーボルト部隊に、軟弱者は要らない』
しわがれた声。
次の瞬間、天井から降り注いだ雷が、兵士Cを貫き、殺した。
A「…見たろ、あんた。今の」
B「……お別れの時だ」
兵士A・Bが何かを決意した顔になる。
そして二人は奥歯を噛む。
254 :
秘密『A・C/機関銃』
:2003/03/14(金) 04:58
>>253
「もしかして脳内爆弾!?」
スタンドの影に伏せる。
255 :
GM(新)
:2003/03/14(金) 05:01
>>254
A・B「「せーの」」
A・B「「やべぇ雷だ」」
ズガーーーン!
雷のような爆発音の後、二人は肉片になった。
→to be continued
256 :
秘密『A・C/機関銃』
:2003/03/14(金) 05:05
>>255
「さようなら…敵とは言え君達は立派な戦士だったよ…」
<(゚д゚)敵だった肉片たちに敬礼!
「やべぇ雷スタンドだ。雷を防げる金属製品を探さないと…」
→to be continued
257 :
GM(新)
:2003/03/15(土) 03:04
11人の兵士が、その欲望を満たし、秘密の居る地域より東へ進攻していった。
(うちスタンド使い:1人)
残り85人
>>256
家にあるのは普通の電化製品と雑貨だ。
258 :
秘密『強襲型A・C/機関銃』
:2003/03/15(土) 03:14
>>257
「うふふふふ……あった! これさえあれば……」
『 』数本持って兵士達を追撃する!
259 :
GM(新)
:2003/03/15(土) 03:19
>>258
家のどこから出る?
260 :
秘密『強襲型A・C/機関銃』
:2003/03/15(土) 03:25
>>259
もちろんドアから。
ACに前を歩かせて盾にして進む。
敵がいるならバンバン撃ち殺すよ。
補足:
ACは金属製品と融合するとロボットのような形になる。
『ホイールオブフォーチュン』のように多少大きくなって人間大の大きさになる。
261 :
GM(新)
:2003/03/15(土) 03:29
>>260
ドアの前には、20人の兵士が、機関銃を構えていた。
将校らしき男が腕を振り下ろす。
直後に、当たると死ぬほど痛い雨が降り注ぐであろうことは言うまでもない。
262 :
秘密『強襲型A・C/機関銃』
:2003/03/15(土) 03:37
>>261
「にっ!にじゅうにん!予想外…
せいぜい5〜6人が小銃持ってる程度だと思ったのに…戦略的撤退!」
きびすを返してさっきの窓まで走って戻る。
ACは現在機関銃と融合していて、機関銃と同じ硬度を持っている。
逃げる間にACに2〜3発当たっても死にはしないだろう。
文字通り『死ぬほど痛い』けど。
263 :
GM(新)
:2003/03/15(土) 03:45
>>262
脛に当たった。
ちょっと涙が出た。これぞ弁慶の泣き所だった。
「突入!」
そして続々と入ってくる男たち。歌いながら。
「ファミキョンヲーズが出るぞ」
「こいつはどえらいシュミレーション」
「正しくはシミュレーション」
「知らなかった…」
「そりゃまた雷だな」
264 :
秘密『強襲型A・C/機関銃』
:2003/03/15(土) 04:05
>>263
「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!」
でも秘密は『つおい子』、
のたうちまわりたい衝動をグッと堪えて窓からボス達を追う。
出て行くとき、愛用のカメラも一緒に持っていく。
265 :
GM(新)
:2003/03/15(土) 04:14
>>264
東に行ったのが別にボス達ではない事と、追っても無駄ぽということだけ明記しておこう。
これはいうなれば「討ちもらし」である。
このミッションの目的(最小):この状況を耐え生き延びること
最大目的はみんなの胸の中に。花のように。春のように。
窓から出ると、先程まで居たおにぎりを食っていた連中は居なくなっていた。
というより、君の記憶力が良ければ、
おにぎり食っていた30人≧さっき侵入してきた20人
という事に気がつくだろう。
266 :
秘密『A・C/機関銃』
:2003/03/15(土) 04:24
>>265
「別に『サンボル』部隊なんて相手にしなくてもいいかぁー。
襲ってくるヤツだけ倒せばいいな。」
思いなおして屋根の上に登る。
「ここなら視界も広いし、
登ってくる敵を撃てばいいだけだから篭城には最適だよね。いざとなったら逃げればいいし。」
現在の持ち物:蛍光灯、カメラ
スタンド:AC(機関銃)
267 :
GM(新)
:2003/03/15(土) 04:33
>>266
周囲を見渡すと、あちこちの家で爆発や銃撃が起こっている。
子供の髪を掴んで引きずり回す外道。
いじめられっ子に銃を与えて復讐を果たさせる自称神様。
ご婦人に恥ずかしい踊りを強要するイカレポンチ(死語)。
下からは声。
「どこだー」
「いないぞ!」
「窓が開いてるぞ!」
「犯人はこの中にいる!」
「なんでだーーーー!!」
それにしても、空は快晴だ。
妙に自分の周囲だけ影が落ちて暗い気がするが、快晴だ。
268 :
秘密『A・C/蛍光灯』
:2003/03/15(土) 05:02
>>267
「さて、みなさま。相手は明らかに雷を使うスタンド、
そしてこちらは金属製品を使うスタンド。相性が最悪に悪いと思われる方もいるでしょう。
しかし!ACでも雷を防御する方法が二つあるのです!」
「一つは!第二の能力によってエネルギーにする方法!
しかし、この能力で防ぐには雷を上手くケーブルに当てなければ防げません。
一つでも間違えば即死亡!相手が雷を自由に操れる場合、
避雷針を立てて誘導しても防ぐことはできません!
今回の場合、相手は屋内の人間に雷を落としたことから自由に操れる可能性が高いです。」
「そして、もう一つの方法!それは思い切って金属を非金属にしてしまうこと!
ちょっと難しい話になりますが、
金属は固体or液体の状態では原子が寄り添っているのでよく電気を通す性質を持っています。
しかし、金属が気体になると原子が離れるため、電子が自由に動き回ることができず、電気を通さなくなるのです!!」
「身近にある気体化金属には蛍光灯の水銀があります。蛍光灯内では水銀は気体になっているのです!!
だから蛍光灯を捨てる時は注意が必要なのです!!」
「ACを蛍光灯と融合する時、気体化水銀は非金属になってしまうため、蛍光灯内の別の金属が主体となる。
肺の中の空気のように!気体化水銀を放出することで電気に対するバリアーが張れるのです!」
『AC』in蛍光灯!上記の理論によって本体とACに雷バリアーを張る!
秘密主義者本体は常にマスクをしているため、水銀を吸い込まないようにできる!
常にマスクをつけ、全身を隠している私だからできる超奥義!
269 :
GM(新)
:2003/03/15(土) 05:11
>>268
ゴロゴロゴロゴロ…
ゴロゴロゴロゴロ…
兵士の誰かが叫ぶ。
「やべぇ雷だ!」
ポツッ。
ポツッ。
ザーーーーーーーーーーー。
雨だ。
周囲は快晴なのに。
マスクに水がしみ込む…
270 :
秘密『A・C/コンパクトデジタルカメラ』
:2003/03/15(土) 05:25
>>269
「ウフフフ……もちろん、水銀使うってのはあくまで保険よ。
決っして、雨が降ったり風が吹いて水銀が飛ばされたり、
気体化水銀に電気が当たると紫外線が出て余計危険だってことを忘れたわけじゃあないのよ!
あくまで最悪の場合に備えての保険よ!次の手が失敗した時のための策に決まってるじゃない!」
「テレビのアンテナってあるじゃない?アレを避雷針代わりに使って雷を防ぐ!
もちろん、アンテナに刺さったら電気が屋根を伝わって私も食らうからそのままにするわけじゃあない!」
TVアンテナをコンパクト『デジタル』カメラの充電バッテリーに接触させることで、
雷エネルギーをACに送り込む!!!
AC、水銀バリアー、家全体アースの三重防御策(トリプルガードトリック)!!!
271 :
GM(新)
:2003/03/15(土) 05:42
>>270
ズダァァーーーーーーーン!
雷が落ちた。
避雷針とも、秘密とも全然関係ないところに。
屋根に?いや、違う。屋根を素通りしたらしい。
屋根の下にいる誰かに…落ちたのだ。
「やべぇ雷だァァァ!!!」
そのとき秘密は、哀れな下っ端兵士の、悲痛な叫びを聞いた…
『避雷針など…無駄な事だ。
私の能力の本来の使い方ではないし、犠牲は不本意だが、
偉大なる隊長殿のために、お前にはここで消し炭になってもらおうか』
先程聞いた、しわがれた声だ…
272 :
GM(新)
:2003/03/15(土) 05:43
→to be continued
273 :
GM(新)
:2003/03/16(日) 02:02
今日は2時から。
274 :
秘密『A・C/コンパクトデジタルカメラ』
:2003/03/16(日) 02:18
>>271
「部下にしか雷落とせないのかな…?だとしたら全然楽でいいんだけど…」
どこから声が聞こえてきたか探す。
275 :
GM(新)
:2003/03/16(日) 02:27
>>274
上からだ。
上には、黒雲があった。
『お前に決定。』
兵士の声「マジかよ!勘弁しろよ!」
ズガーーン!!
雷が落ちた。
『次はお前』
別の兵士の声「シクシク……おかあさーーん……」
『右。右。もうちょい前。あっ前に出すぎ。
半歩後ろ。もう5ミリぐらい左かな。
そうそこ。動くなよ……』
ピシゥアーーン!!
『あーもう、動くなって言ったろうが!』
雷が秘密の斜め後方に落ちた。
276 :
秘密『A・C/コンパクトデジタルカメラ』
:2003/03/16(日) 02:36
>>275
「うわっ、あっぶないなぁ…雲の上にいるなんて仙人かってぇーの…ちょっと!こっち見なさいよ!」
空に向かってカメラフラッシュ!
秘密の腕力じゃ機関銃撃てそうにないのでACを機関銃に融合させて雲に向かって撃ちまくる。
111KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス