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連続フリミシリーズその3『金と仕事とフリーダム』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/06(土) 02:57
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズも
お陰様で次で8つめ。マサオの貯金も2600万に。
死ぬ事は無いけど怪我はする。
そんなハッピーでゴキゲンなフリミライフを引き続きお送りします。
255 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 00:06
>>251
「他に上に行く手段はないんですか?このエレべーターだけ?」
256 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 00:07
>>251
「・・・こりゃダメだな。パスワードとかに心当たりは無いのか?」
257 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 00:11
>>254-256
新田「だろうな・・・ダメとか言うなよ考えようぜ。階段使うの面倒だし危ないだろ?
なんで『26』なんだろうな・・・・。」
258 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 00:12
>>257
「26………アルファベット?」
259 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 00:15
>>258
「なるほど。それっぽいな。」
感心。
260 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 00:16
>>253
三人を手近な部屋に押しこんで縛り上げる。
二人を寝室に置いて、残りの一人をバスルームに。
そしてバスルームで質問攻め。
「えーと、何から聞こうかな」
261 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 00:22
>>257
壁にもたれかかっている。あんまりパスワードとか考えてない。
262 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 00:22
>>260
ついでに『ゴム紐』でぐるぐる巻きにしておこう。
263 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 00:23
>>258-259
新田「それだ。多分それだ。それで何かキーワードを入れればいいんだろう。」
>>261
新田「何やってんだ?どうした?」
>>260
>>262
一番近くの部屋に連れ込んだ。
ウィィィィーーーーン・・・・エアコンが効いていて涼しい。
警備員はまだ気絶している。
カツーンカツーン・・・。
264 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 00:26
ビル風にフッ飛ばされた後藤が目を覚ますとそこは・・・
ビュゥゥゥゥゥ・・・・・
ビルの外壁に引っ掛かっていた。
265 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 00:26
>>263
「ん?」
誰か来るのか?
音はどこから聞こえる?
266 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 00:28
>>263
「ふー・・・・夜勤続きで判断力が無くなってたようだ。アブねーアブねー。」
18階の所で『NiGHTS』の能力によって異空間へ避難。
そして射程距離Cを生かしてさっきの非常階段に『輪』を作りそこから出る。
267 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 00:28
>>263
階数ボタンを22、9、16と押してみる。
268 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 00:29
>>262
ゴムひもで縛る事に意味を見出せずにいるがまあいいやと納得した。
>>263
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
エアコンはブチ壊しておく。余計な風で『粉』の動きを邪魔されたくないから。
そして窓際に移動。窓を背負う形で。
269 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 00:30
>>267
見守る。
270 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 00:31
>>263
「え?いや別に。パスワードの謎を考えてたんです。」
271 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 00:33
>>265
>>268
廊下に足音カツーンカツーン・・・。
ドグシャア!エアコンを破壊。窓際に移動。
足音が部屋の前で止まった。
>>266
その射程距離を生かし『非常階段』まで着いた。
>>267
>>269-270
ウィーーーン・・・・扉が閉りエレベータが動き出す。
新田「動き出したぞ? V・I・P・か・・・・単純だな。」
272 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 00:35
>>271
窓って言っても、ドア開けて即見える位置にはいかない。
「‥‥‥‥‥‥‥」
拳銃を取り出し、なにやらごそごそとやっている。
273 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 00:36
>>271
「さっきはバカやっちまったからなぁ・・・・・。」
21階の扉を気圧風に耐えれるように手すりを掴みながら開ける。
274 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 00:36
>>271
「おおー動いた。憂さんすごい!」
275 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 00:36
>>271
「ほっ…正解で良かった……」
276 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 00:36
>>271
「お。動いた。憂、お手柄だな。」
憂を誉める。
「・・・・んで、どこに向かってるんだ?コレ」
階数表示を見つめる。
277 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 00:36
>>271
小声でトモミに話しかける。
「アホッ!気付かれたじゃないか!」
扉の前に部屋に入ってきたら足を取られるようにゴム紐を貼る。
278 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 00:41
>>272
>>277
・・・・・・・ウィィーーーン。廊下の空調の音だけが聞こえる。
>>273
ギィィ・・・・扉を開けようと思ったが扉は粉砕されていた。
長い廊下が見える。誰も居ない。廊下の両サイドに合計5つの部屋。廊下の先にはホールが見えた。
>>274-275
新田「意外と賢いんだな・・・俺も同じ事を考えていたんだが。VIPなら21から24階の何処かだろう。」
回数表示はなかった。エレベータが上昇しているのは確かだ。
279 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 00:44
>>278
「・・・本当か?」
新田に疑惑の視線を向け、エレベーターの到着を待つ。
280 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 00:45
>>278
「またゴムか?まあいいや。」
ホールに入る。そして上と繋がってるような所(階段など)を探す。
281 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 00:46
>>277
「後ろから不意うちくらうくらいなら、覚悟キメて迎撃したほうがマシでしょ?」
>>278
「あのさ‥‥ここんところに」
と言ってこめかみのあたりを指差す。
「ずーっと、何かひっかかってるのよね。
それがもうちょっとで解りそうなんだけど‥‥なんなんだろう?」
首を傾げながら、物音に耳をそばだてている。
282 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 00:48
>>281
「こっちから不意打ちするっててもあるだろ!」
同じく。耳をすます。
283 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 00:49
>>278
「25階から上は違うパスワードを入力しないとダメなんですか?」
284 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 00:51
>>279
新田「・・・さあ?多分な。多分・・・・着いたか?」
エレベータが止まった。チーーン。到着。
>>283
新田「ああ、恐らくはそうだ。25階から上は役員専用だからな・・・奴もそこに居るだろう。パスワードは・・・何だろうな?」
>>280
ホールの中央に『エレベータ』を発見。
ホールの更に先に先程の非常口と同じ『鉄の扉』を発見した。
あとトイレの入口も発見。
>>281-282
ウィィィィーーーーン・・・・空調の音か?
ゴソ・・・天井から小さな物音がした。
285 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 00:52
>>275-276
>>278
「いやぁ、それほどでもないですよ…」
286 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 00:54
>>284
室内の『空気の流れ』は?
287 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 00:56
>>284
「あ、着いた。」
とりあえず降りて、何か階数が分かる物を探す。
288 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 00:58
>>284
「何かまたいっぱいあるなぁ。まあコレで上に行けるだろう。」
エレベーターに乗る。
289 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 00:58
>>284
「着きましたね。ここは何階だろう?」
一旦降りる。
290 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 01:00
>>286
『風』は『部屋の扉→窓際』へと流れている。廊下から流れ込んできているようだ。
>>285
>>287
>>289
エレベータから降りると大理石の床に『24』の文字。24階らしい。
新田「・・・誰も居ない・・・か?」
>>288
エレベータは現在24階のようだ。なかなか降りてこない。
291 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 01:01
>>284
「・・・?」
上を見る。
天井のどの辺り?
292 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 01:01
>>284
「着きましたね…」
降りる。猿で監視カメラを阻害。
293 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 01:04
>>290
「ま、これで24階まで行けるって事だな。ファ〜ア。」
待機。
294 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 01:05
>>290
「・・・奴が役員室にいるなら、この階に長居する必要は無いよな・・・。」
とりあえず周囲を見渡す。
295 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 01:06
>>290
「誰もいないみたいですねー。」
辺りを見渡す。
296 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 01:06
>>291
『それ』は耳を澄ましていなければ空調の音にかき消され聞こえなかったであろう本当に小さな『物音』。
どの辺りかは『解らない』。
>>292
早速監視カメラは『阻害』した。
新田「そこの部屋・・・何か他と違うみたいだぜ?」
正面に『空調制御室』と書かれた扉があった。
ウィィィーーーン・・・・背後でエレベータの扉が閉まり下へ動き出した。
>>293
24階から21階へとエレベータは動き出したようだ。
297 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 01:07
>>294-295
>>296
の状況。
298 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 01:08
>>290
「何か‥‥何だろう‥‥?ああもうホントにもう少しなのに‥‥!!」
そっと『窓』を開けた。
『窓』から吹き込むビル風で、こちらに向かってくる風向きを打ち消す。
299 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 01:08
>>296
外の足音は消えたんだな?
なら扉から外を確認して誰もいなければ外に出る。
300 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 01:10
>>296
「遅えな。低速エレベーターか?」
21階に着くまで待機。
301 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 01:10
>>299
確認。自分の身体に異常は無いか?
302 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 01:10
>>296
「『空調制御室』ゥ?・・・・別にそんなところに用なんて無いだろ?」
303 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 01:11
>>296
「……なんでしょうかね?」
304 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 01:13
>>296
>>302
「通風孔とかはあるかもしれませんね。」
305 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 01:15
>>298-299
それは『窓』と言うより『ガラスの壁』と言った方がいいかもしれない。
『ガラスの壁』の隅にあったベランダへの『ガラスの扉』を開けた。
ビュゥゥゥゥゥーーーー・・・・・風が部屋へ吹き込む。
日下は部屋の外へ出た。廊下の先のホールに後藤が居た。
>>300
チーーーーン。着いた。
>>301
今の所無い。空調が効きすぎているのかちょっと肌寒いくらい。
>>302
新田「まあそうだろうな。じゃあそこの『鉄の扉』なんて怪しくないか?」
新田が指差した方向、ホールの隅に『鉄の扉』があった。
>>303-304
新田「そうそう。それ。通風口があるかもしれないって言おうと思ってたんだよなー。どうする?」
306 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 01:17
>>305
日下に小声で通信。
「どう?誰かいた?」
307 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 01:20
>>305
「・・・一応見てきましょうか?」
空調制御室の扉の前まで行く。
308 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 01:21
>>305
「よう、生きてたのか。」
>>306
「あー、あいつだよあいつ。名前忘れたけどいつのまにかいなくなってた奴。
そいつがいる。」
309 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 01:22
>>304-305
「通風孔ねえ・・・。どこぞのスパイでもあるまいし、そんな簡単に事が運ぶかねえ?」
いまいち乗り気ではない。
>>307
「ま、一応な。一応。」
ついて行く。
310 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 01:23
>>305
「えーと………」
猿を向かわせてみる。
311 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 01:23
>>307
>>309
新田「じゃあ見てきてくれ。俺はこっちの扉をブッ壊しておく。」
空調制御室の扉の前に立った牧。
ゴオンゴオン・・・・機械の音がする。
312 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 01:24
>>305
「さて、行くか。」
24階のボタンを押す。
313 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 01:24
>>308
「ああ、えーと‥‥彼ね。覚えてる覚えてる。今そっち行くからね」
警戒しつつ、部屋から出て日下たちを追う。
314 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 01:25
>>310
どっちに向かう?牧由良と共に『制御室』か新田と『鉄の扉』か『それ以外(廊下の方)』か
315 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 01:27
>>314
すいません。鉄の扉でした。
316 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 01:28
>>309
>>311
「通風口があってもそんなトコ通りたくないですけどね。汚れるし。」
ドアを開けて中に入る。
317 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 01:30
>>316
「だろ?俺だって入りたくねえ。」
牧に続く。
318 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 01:32
>>315
新田「危ないから下がってな・・・テイクイット・・・ソーハードッ!(訳きっついなあ・・・)」
新田のカッコイイスタンドが現れた。
>>312
パネルにあった『24』のボタンを押したが何も起こらなかった。
『1〜26』のボタンと開閉ボタンしかない。
>>316-317
ドアを開けた。
ゴオン・・・ゴオン・・・大きな『それっぽい機械』が暗い部屋の大半を占めていた。
『コントロールパネル』に向かう男は居眠りしていた。
319 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 01:35
>>318
「不便なエレベーターだなオイ。」
26のボタンを押す。
320 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 01:35
>>318
「かっこいいなー」
猿と共に下がる。
321 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 01:36
>>318
「(とりあえず奴は気絶させとけ・・・。)」
牧に目でサインを送る。監視カメラは?
322 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 01:37
>>319
押した・・・・動かない。
>>320
新田「・・・だろ?やれッ!ソーーーーハァーーーーード!」
新田は調子に乗って大声を出す。
新田のスタンドが鉄の扉をガンガン殴る。ガンガンガンガン・・・・・。
>>321
監視カメラを天井の隅に発見。
323 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 01:38
>>318
「ここの管理者ですかね・・・?」
小声で由良に話しかけながら眠っている男に近寄る。
>>321
「了解。」
男を殴って気絶させる。
持ち物チェック。
324 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 01:39
ホールに向かう。日下たちを追って。
325 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 01:41
>>322
「チッ・・・しょうがねえ。非常階段から行くか。」
22階への非常階段の扉を開ける。勿論体は固定して。
326 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 01:42
>>322
監視カメラに移らないように『コントロールパネル』に近づくのは無理そう?
ならば、牧に『目立たなく』してもらってから近づく。
327 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 01:43
>>322
「鍵か何か壊した方が早い気が………」
328 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 01:45
>>324
「よう。」
トモミと合流。
「あいつこっちに気付かずどっか行っちまったよ。」
329 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 01:46
>>326
キャンセル。能力を把握してなかった。
330 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 01:46
>>323
居眠り「Zzzzz・・・・・ハッ!?」
ドムッ!男は気絶した。
持ち物は『財布』に『手帳』と『奇妙な形のキー』
>>324-325
扉を開けた・・・・ビュゥゥゥゥ!そこは非常階段。
吹っ飛んだ時に助けてくれなかったトモミ、日下は無視している後藤。
>>327
新田「ん?悪い悪い、鍵かかってなかった。」
新田はドアを開けた。ビュウウウウ!ビル風。
新田「うお!」
331 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 01:49
>>330
「おわっ!」
飛ばされないようにどっかにつかまる。
332 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 01:49
>>330
「ん〜?なんだコリャ?」
『キー』を手に取りながら手帳に目を通す。
333 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 01:50
>>328
「ダメじゃん‥‥ひょっとしてスネてるのかな?」
>>330
「こらこらこら!!」
飛ばされないように踏ん張る。
334 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 01:50
>>330
「……あ、気をつけて!!」
ふんばる。
335 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 01:52
>>330
>>332
入り口で様子を見ている。
336 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 01:54
>>331
>>333
今度は大丈夫だった。
>>332
>>335
手帳には『コントロールパネルの操作方法』が事細かに書かれていた。
『奇妙なキー』はコントロールパネルに差し込んで使うらしい。
そして走り書き『ボタンはアルファベット。VIP。N・・・』これ以上はかすれて読めなかった。
>>334
新田は尻餅をついた。
新田「危ねー危なねー・・・・・じゃあ俺は先に行く。」
新田は非常階段へと進む。
337 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 01:54
>>330
「あらみなさんご一緒で?」
日下トモミへ挨拶。
338 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 01:55
>>337
「気をつけろアホ!
上行くならとっとと行こうぜ。」
339 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 01:57
>>337
「‥‥‥いいけどね。
ところでこの階にはエレベーターとかは無かったの?」
後藤に聞いた。
340 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 01:57
>>336
「・・・・なんでこういう大事なことをちゃんと書かないかな・・・。」
由良に報告して空調制御室を出る。
341 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 01:58
>>336
「あ、単独行動は………待ってください」
追う。
342 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 02:00
>>340
「『N』・・・『NITTA』とかかな?」
ブツブツ言いながら部屋を出る。
343 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 02:00
>>341
新田「早く行かないと奴が逃げるからな・・・。」
カンカンカン・・・・新田と憂は非常階段を足早に上る。
>>340
空調制御室を出ると鉄の扉の向こうで新田と憂が非常階段を上ろうとしているのが見えた。
344 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 02:01
>>338
>>339
「この階にエレベーターがあるにはあったが、1〜26階への直通だ。しかも押しても動きやしねえ。急がば回れってこったな。」
喋りながら非常階段を上る。
345 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 02:02
>>344
「同感。」
階段を上る。
346 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 02:03
>>342
「あーそれかもしれませんね。」
>>343
「あっ!おーい、エレベーターで上の階に行く方法わかりましたよー!」
呼びとめる。
347 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 02:05
>>346
「・・・だといいけどな。」
牧と共に憂達を追いかける。
348 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 02:06
>>344
「エレベーターボックス吊ってるケーブル登るなり整備用のタラップ上れば?
ボックスの天井外してさ」
提案してみる。追いながら。
349 :
その8『テイク・イット・ソー・ハード』
:2002/04/15(月) 02:07
>>344-345
>>348
カンカンカン・・・・一向は非常階段を上る。
>>346-347
カンカンカン・・・・新田が非常階段入り口まで戻ってきた。合流。
新田「解ったのか?」
350 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/04/15(月) 02:10
>>349
「いや、まだ分かった訳ではないんだが・・・。」
経緯を説明。
351 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/15(月) 02:11
>>349
上がりながら、通信を再度傍受。
352 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/04/15(月) 02:12
>>349
「この鍵をコントロールパネルに差し込んで、Nから始まるキーワードを入力すればいいみたいです。」
353 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/15(月) 02:13
>>349
「…」
上る。
354 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/15(月) 02:14
>>352
「N………何かな……」
考え中。
355 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/15(月) 02:15
>>349
「しっかしこんな気圧差がある非常階段、いったい誰が使うんだろうな?
危ないぞこの階段。あきらかに設計ミスだろ。」
無駄口叩きながら昇る。
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