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フリーミッション『矛と盾』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/06(土) 23:46
破壊される

76 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 00:28
>>74
大部分は綺麗になっているが・・・・・冷蔵庫とキッチンの間などの影になっている所にはまだ血痕が残っている。

77 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 00:30
>>75
用をたして出た。

78 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 00:35
>>76
「『犯人』は…どっから入ってきたんだ?争った様子とかも無し?」
聞きながら、台所を細かく観察。血痕も。

79 :ソニック:2002/04/13(土) 00:37
>>75
あとワイヤーとか針金も買っておこう。
恐らく近い内に役に立つはず。カードで。

80 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 00:40
>>77
砂場じゃないのか? 
 
>>78
「『争った形跡は無い』と、警察の方々は言ってました・・・・・。」 
 
>>79
「何メートルご購入になりますか?」

81 :ソニック:2002/04/13(土) 00:43
>>80
5メートル。どの程度の長さだかピンと来ないけど。

82 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 00:46
>>80
しつけられている。
寝室に行く。

83 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 00:52
>>81
「合計37800円いただきます!」 
>>82
布団が片付けられてるので、あまり寝室といった感じはしない。

84 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 00:53
>>80
「なんかねーのか…『犯人』の手がかりは。」
台所をごたごた荒らしている。窓とか入り口付近も調べる。

85 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 00:54
>>83
くんくん。
匂いを嗅ぐ。
あと不審な物はあるか探す。

86 :ソニック:2002/04/13(土) 00:57
>>83
「ビザカードだっつーの!」

87 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 01:06
>>84
窓にはホコリが積もっている。
入り口はいたって奇妙な点は無い。
>>85
不審なものとは? 
>>86
「すいませんでした!」 
カードを返す。
「ありがとうございました!」

88 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 01:09
>>87
冷蔵庫や戸棚も開けてみよう。
「別に腹が減ってるんじゃねーぞ。」

89 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 01:16
>>88
冷蔵庫には何もなかったが、冷凍庫には何の肉だか良く解からない肉片が真空パックに入れてあった。
コウヤは生理的に気分が悪くなった。

90 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 01:18
>>87
スタンドとか爆弾とか。

91 :ソニック:2002/04/13(土) 01:19
>>87
よし、マンションに戻ろう。入り口で待機。

92 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 01:23
>>89
「ん?なんだよ…こりゃ…」
おそるおそる取り出してみる。

93 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 01:23
>>90
そこまで危ない物は無いな。
>>91
待機中。

そして何もないまま『3時間』経過した。
ただいまお昼の『1時』。

94 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 01:25
>>92
人肉の様な気がしてしょうがないが、肉片が小さいゆえにはっきりとはわからない。

95 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 01:25
>>93
ぐー。
「お腹が空きましたですっ」
台所へ。

96 :ソニック:2002/04/13(土) 01:27
>>93
「あぁあああぁーーー来ねぇ!!
 もし今日来なかったら報酬はどうなんだ!」

97 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 01:28
>>93-94
「昼か…まだ来ないな。」
(あの肉…スーパーで売ってる肉じゃねーよな…)
食欲が湧かない。

98 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 01:36
>>95
コウヤが気分悪そうにしていた。 
>>96
まだ今日は11時間ある。
 
畑山「みなさんもどうですか?カンパン。」 
畑山はカンパンを食べていた。

99 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 01:41
>>98
「大丈夫でしょうかっ?」
コウヤに。
「はいですっ。食べますですっ」

100 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 01:47
>>98
「ん…ああ。」
くれるものはもらう。食べたくなくても。
「しかし…来ねーな…」
>>99
少しゲンナリしていた。
「ああ、だいじょぶさ…
ところでネコちゃん、このにおい、なんだろうな…?」
さっき『肉』に触った手のにおいをかいでもらう。

101 :ソニック:2002/04/13(土) 01:53
>>98
そういえばまだ半分近くあるな。
この間に色々調べとけってことか。
まあ良いや。待機。

102 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 01:56
>>99
コウヤの手からは防腐剤の臭いがした。
>>101
510号室からゆっくりとドアをあけて、住人が出てきた。

103 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 01:57
>>100
くんくん。
嗅ぐ。

104 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 02:01
>>102をコウヤに告げた。

105 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 02:04
>>104
「そ、そうか…ならいいんだ。」
カンパンをほおばった。ボリボリ。

106 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 02:10
さらに『2時間』が経過した―――― 
ただ今3時。

107 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 02:18
>>106
待っている。イライラ。
「なあなあ、ほんとに今日来るのか?俺たちにも脅迫状見せてくれよ。」

108 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 02:26
>>107
畑山「はい・・・・・これです。」 
血文字で『4月6日に殺す』と書いてあった。

109 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 02:32
>>108
「今日…6日だっけか。しかしわざわざ血文字かよ。どうやって届いた?」

110 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 02:35
>>109
畑山「ドアの所に突っ込まれてました。」

111 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 02:39
>>110
「じゃあ誰の血で書いたんだ?被害者の血を持ち帰ったってのかな?」

112 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 02:41
>>111
畑山「恐らく、私の妻と娘の血でしょうね・・・・・・。」

113 :ソニック:2002/04/13(土) 02:41
しまった>>102で出て来たやつを放置してた。
でもまぁ、怪しいやつじゃ無さそうだし問題ないだろ。

114 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 02:42
>>101
510号室の住民が帰ってきた。

115 :ソニック:2002/04/13(土) 02:44
>>114
どんな奴?外見の特徴とか仕草とかを。
っていうかその部屋の人は前に出て来たっけ?

116 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 02:45
>>112
「なるほど…異常者だな。」
脅迫状を返す。部屋の中をうろついている。

117 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 02:51
>>115
一言で言えばひきこもり風体だ。
ソニックをチラッと見た。
『住人』はさっき出て行ったのと同じ奴だ。

118 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 02:52
脅迫状紙の匂いを嗅ぐ。血と別の匂いはするか?

119 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 02:55
>>118
紙についた血の匂いとは別の独特の匂いがした。
それが何であるかは解からない。

120 :ソニック:2002/04/13(土) 02:56
>>117
「あいつは犯人じゃなさそうだな。いまいち覇気を感じない。
 つーか同じマンションに住みながら殺人を犯すなんて
 馬鹿極まり無いからな。そんなことあるわけないよな。
 もしそんな馬鹿がいたら俺はこの国を見限る」
いつまで待つんだ。暇なので部屋に戻る。

121 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 02:58
長い長い『4時間』の時が流れた。
夜の始まりだ。

122 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 03:01
>>119
その匂いと同じ匂いを探してみる。

123 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:03
>>122
それと似た匂いは、『ソニック』や『畑山』からも感じられる。

124 :ソニック:2002/04/13(土) 03:06
「ずっと外で張ってたが怪しいやつは無しだった。
 引きこもりっぽいのが一人部屋に出入りしたぐらいでな。
 いや待てよ、外に出てるなら引きこもりじゃあないな」

125 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 03:08
>>123
「?……」
ソニックは紙に触れていない。
とすると……。
「この紙は匂いますっ」
二人を指さした。

126 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:10
>>125
畑山「?」 
畑山「なんでしょうか?」

127 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 03:11
>>125
「どんな匂いなんだい?
ソニック、なんか外で触ったりしなかったか?」

128 :ソニック:2002/04/13(土) 03:13
>>127
「その辺の工具店で色々買ったけどな。あとは特に何も。」

129 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 03:14
>>126
「畑山さんからの匂いと同じ匂いがしますっ」

130 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:17
>>129
畑山「へ?匂い?」 
畑山はほんの少し、動揺した。

131 :ソニック:2002/04/13(土) 03:20
「それよりそっちは何か進展あったのか?」
コウヤに話し掛ける

132 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 03:21
>>130
「はいっ」
さらに畑山の匂いを嗅ぐ。

133 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 03:22
>>128-129
「紙に触ってた俺から匂わないのはおかしいな。」
>>131
「いや、とくに。ただ…」
こっそり、冷蔵庫の中の肉について教える。

134 :ソニック:2002/04/13(土) 03:24
>>133
「へぇ、防腐剤の匂いがしたのか?
 じゃあ俺と畑山は腐ってンのかもな」

135 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:24
>>132
畑山(動物的な娘だな。)
確かに畑山からは紙と同じ匂いはする。
しかしそれは『遠い』。 
ソニックのほうが新しい匂いだ。

136 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:27
そしてさらに二時間がたった。
もう『九時』だ。

137 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 03:28
>>135
「さっき、匂いがついたみたいですっ」
ソニックに言う。

138 :ソニック:2002/04/13(土) 03:28
「もうすっかり夜だぞ。敵はいつ来るんだ?
 もしかして既に来てるのか?何処に?」
暇を持て余している。

139 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:29
ピンポーン

140 :ソニック:2002/04/13(土) 03:29
>>137
「さっき?何かしたかなぁ俺………
 じゃあ逆に聞くけどお前ら匂い無い組は何かしたか?」

141 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 03:30
>>139
「はーいっ。どちらさまですかっ」

142 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:33
ピンポーンピンポーンピピピンポーンピンピンポーンピンポーンピッピンポーンピンポーンピピピポーンピンポーンポーンポーンピンポーンピンポンピンポンピンッッポーン

143 :ソニック:2002/04/13(土) 03:34
>>141
「おい!迂闊に出るなよ………十分警戒しろ」

144 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 03:34
>>140
「いや…部屋を調べて見つかったものは…
あ、カンパンもらって食ったな。でも依頼人も食べてたぜ?」

145 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 03:35
>>142
「しつこいな…待ってやるか。」
畑山の傍に待機している。

146 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:35
畑山「・・・・・悪戯か?」 
畑山が切羽詰った顔になっていた。

147 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 03:36
>>142-143
「わかりましたですっ」

148 :ソニック:2002/04/13(土) 03:39
さっき買ったチェーンソー引っぱり出して来た。
>>146
「安心しな、ただの悪戯さ!本当に殺す気だったら
 素直に玄関から入って来たりはしないよ。
 ところでお前……スタンドで戦う自信はあるか?」

149 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:41
>>148
畑山「いや、私は戦うとかそういう『スタンド』じゃあないんだ。」

150 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:41
・・・ピンポーン

151 :ソニック:2002/04/13(土) 03:42
>>149
「じゃあどんな能力なんだ?
 守ってやるんだからそれぐらい教えたって良いだろ」

152 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 03:45
>>150
ドアの向こうに人の気配はあるか?

153 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/13(土) 03:47
>>150
「お、あきらめたか?さて、どう来る。」
窓の位置を確認しておく。

154 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:48
>>151
畑山「どんな能力か・・・・私は知らない。」 
畑山「『死亡』して初めて発動するからだ・・・・・・。」

155 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:49
>>152
無い。

156 :ソニック:2002/04/13(土) 03:49
>>154
「発動条件だけは知ってるのか。
 まあスタンドってのは使う本人に奇妙な感覚をもたらすらしいからな、
 そのぐらい知ってても不思議は無いか」

157 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 03:52
>>155
「人はいないですっ」

158 :ソニック:2002/04/13(土) 03:53
>>157
「いきなりいなくなる奴は思いもよらぬ所から飛び出して来るからな、
 周囲を十分警戒しとけ。あと心の準備もな」

159 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 03:55
>>157
人では無いから。
 
ガキィィッン! 
ドアが外された。
不気味なスタンドの登場。
エイミーは殴られ、ぶっとんだ。

160 :エイミー『V・G』:2002/04/13(土) 03:58
>>159
ガードしつつ吹っ飛んだ。受け身。

161 :『矛と盾』:2002/04/13(土) 04:01
今日はここまで。
次回は明日23:59分。

162 :『矛と盾』:2002/04/14(日) 01:37
再開。

163 :『矛と盾』:2002/04/19(金) 23:47
再開2。

164 :エイミー『V・G』:2002/04/19(金) 23:49
敵スタンドはどうしている?

165 :ソニック:2002/04/19(金) 23:52
とりあえず依頼人を護る。

166 :『矛と盾』:2002/04/19(金) 23:53
ファイティングポーズを取っている。
スタンド「フー・・フー・・・予告通リニ来テヤッタゼ!」 
人体の皮を一枚剥がしたようなスタンドビジョンだ。

167 :エイミー『V・G』:2002/04/19(金) 23:56
>>166
「皮が無いですっ」
警戒体勢。

168 :『矛と盾』:2002/04/19(金) 23:57
>>165
畑山「ヒッ!ヒィィィ!」 
情けない声を出している。
目は心底怯えている様だ。

169 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/19(金) 23:58
>>166
「しゃーねーな…」
前に出る。
その辺にある家具を適当に投げつけてみる。

170 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 00:03
スタンド「ニー!」 
スタンド「ソンナモンガ『スタンド』ニキクカァ!」 
コウヤに向かってきた。
スプリンター走りをしている。

171 :ソニック:2002/04/20(土) 00:04
>>168
「正直、あいつとのタイマンで俺がお前を守り切れる自信は無い!
 ここは二人に任せて逃げるというのはどうだろう?」

172 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 00:09
>>170
スタンドの後ろに回り込む。

173 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 00:11
>>171
畑山「そ・・・・そうですね。私たちは逃げましょう!」 
畑山「・・・・・・・・でも、どうやって?」

174 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 00:11
>>170
「来るか?やってやろうじゃん。」
迎え撃つ。ラッシュを打ちながら、敵の腕を掴もうとする。

175 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 00:17
>>174
スタンド「フォラァァ!」 
ラッシュ合戦!ガッガッガッガッガッガッガ・・・ゴバ!ゴブ!バベ!
スタンドの方が押されている。
顔が潰れ、右腕がおかしな方向へ曲がっている。
畑山「ゴバ!ゴブ!バベ!」 
そして、畑山もまた、同じダメージを受けた。
そして『アファメーション』は吹っ飛びかけたスタンドを掴めた。

176 :ソニック:2002/04/20(土) 00:18
>>173
「窓から……と思ったがここは5階か。
 飛び下りても最低怪我はするな……
 あいつの隙を伺って玄関から出るしか無いか?」

177 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 00:20
>>175
「何か変ですっ!」

178 :ソニック:2002/04/20(土) 00:20
>>175
「ってお前が本体かよ!」

179 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 00:21
>>175
「よっしゃ、おとなしくしやがれ…ん?」
畑山の様子に気づいた。
「おいおい、これって…」

掴んだ腕は能力で離さず、後ろにひねり上げる。
少し強く締めてみる。

180 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 00:24
>>177
>>178
畑山「ちっ・・・違う!そんなわけ・・・・」 
>>179
スタンド「ギィッ!」 
ひねり上げられた。
畑山「あっ!ぐガァァァ!や、やめてくれぇ!」 
ひねり上げられた。

181 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 00:30
>>180
「まいったな。『依頼人≒犯人』じゃ、たおせねーじゃんか。」

「おい、奥さんや子供殺したのは本当にオマエなのか?」
スタンドに聞く。

182 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 00:30
>>180
「?」
ドアは無くなっているから警戒して出て匂いを嗅ぐ。
脅迫の紙の匂いが無いか。

183 :ソニック:2002/04/20(土) 00:32
>>181
「いや、犯人を殺せって依頼なんだからこいつ殺せば良いんじゃないか?」

184 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 00:36
>>181
スタンド「ウ、ウルセー!チョウシノッテルジャナイカァァ!!」 
『アファメーション』の足をストッピング。
ガシッ! 
>>182
無い。
>>183
畑山「や、やめてくれェェェ!」

185 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 00:41
>>184
近所のドアをノック。
ドンドン。

186 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 00:43
ところで『アファメーション』は上半身だけでは。

187 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 00:44
>>185
501〜510号室まである。
ちなみに畑山は509号室だ。

188 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 00:44
>>184
『アファメーション』に足はないと言われたんだけど…
「いてッ!!」
両腕を片手で掴みながら、もう片腕を首に回し、締める。
そのままうつぶせに押し倒そうとする。

189 :ソニック:2002/04/20(土) 00:45
>>184
「でもとりあえずお前はあのスタンドの本体だよな。
 で、その本体を殺せってのはお前の依頼だろ。
 じゃあお前を殺すしかないじゃないか。
 それともこいつは実はフェイクか?」

190 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 00:48
>>186>>188
スタンド「アシナイノカヨ!オーマイガッ!オーマイガッ!!」 
床が凹み。
バタン! 
スタンド「ググッ・・・・」 
畑山「ググッ・・・・」 
>>189
畑山「わ、私・・・・の・・・・スタンドはアレじゃない・・・・・・し、信じてくれェ!・・・・ゴホッ!」

191 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 00:49
>>187
取り敢えず、おとなりさんの510。

192 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 00:53
>>191
反応無。

193 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 00:54
>>190
「(>>181の)質問に答えろ。ややこしいやつめ。」
ギリギリと首を絞めていく。

194 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 00:58
>>193
スタンド「シラネーヨ!シラネーヨ!シラネー・・・・グブッ!」 
締めすぎて答えられない。

195 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 01:03
>>192
人の気配はある?新聞受けから覗く。

196 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 01:04
>>194
「知らねーじゃねーだろ。畑山の家族をやったのか?やってないのか?
お前は畑山のスタンドじゃないのか?」
首は緩めてやる。組み伏せたまま。

197 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 01:10
>>195
覗けない。
新聞受けから覗いても、中の様子はわからない。
>>196
スタンド「シラネーヨ!シラネーヨ!ヤルナラヤレ!ヤルナラヤレ!」 
畑山「やめてくれ!やめてくれ!」

198 :ソニック:2002/04/20(土) 01:12
「このままじゃラチがあかねーな…………
 何か状況を変えるような行動はとれないものか?」
窓から外を見る。

199 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 01:13
>>197
「うるせーな。ソニック、そいつ黙らしてくんない?」
畑山を指差す。

200 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 01:15
>>198
何も無い夜だが、何故かカラスが泣いていた。
カラス「カァーカァー」 
だがそれがソニックにはアホーアホーと聞こえた。

201 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 01:16
>>197
508へ。

202 :ソニック:2002/04/20(土) 01:18
>>199
「あ?うん」
当て身。
>>200
「ったく気分悪いな………」

203 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 01:22
>>201
「っせえなあこんな時間によぉ。」 
オヤジが出てきた。
>>202
畑山「ぶぐっ」 
畑山は気絶した。

204 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 01:23
>>203
スタンドのほうに影響は?

205 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 01:24
>>204
スタンド「ヤルナラヤレヨ!ヤルナラヤレヨ!」

206 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 01:25
>>203
臭いを嗅ぎながらベランダへ。

207 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 01:26
>>206
オヤジ「おいおい、ちょっと。何してんの。」 
入る途中で腕を掴まれた。

208 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 01:32
>>207
「509に行きたいですっ」

209 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 01:36
>>208
オヤジ「なんで?」 
いぶかしげにそう言った。

210 :ソニック:2002/04/20(土) 01:36
>>205
「まさか『他人に自分のダメージを反映させる』それが能力か?
 じゃあこいつが親子を相手に指定して自殺でもすりゃ
 殺すのは簡単だが………どうも合ってる気がしませんねこれは」

211 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 01:41
>>205
「ち…やっぱ本体は別にいんのか。一方的にダメージが行くなんてな。
とりあえず、こいつをここで殺すわけにいかねーよな…」
>>210
「どうやって相手を指定してるのか、だと思うぜ、問題は。」

212 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 01:42
>>210
スタンド「ハッ!ソウイヤソーダッタァー!!シッパイシター!!」

213 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 01:43
>>209
「行きたいからですっ」
振り切って行く。

214 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 01:50
>>213
オヤジ「おおい!ちょっと待てよ!」 
振り切ってベランダまで来た。

215 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 01:53
>>212
「本体探しに行くか。」
スタンドを部屋の外に連れ出す。
近所の様子をうかがう。

216 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 01:53
>>214
ベランダ伝いで510に行く。

217 :ソニック:2002/04/20(土) 01:55
>>212
「どうもこいつに人が二人も殺されたとは思いたく無いな……」
コウヤについていく。

218 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 01:55
>>215
近所のオヤジが騒いでいる。
>>216
「マズイなぁ〜〜〜〜〜どうしよおかな〜〜〜〜〜」
510号室に着くと、こんな声が聞こえた。

219 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 01:57
>>218
騒いでる方に行く。ドアが開いてれば入る。

220 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 01:58
>>218
「なんでしょうかっ?」
こっそり覗く。

221 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 02:00
>>219
オヤジ「おい!またか!勝手に入ってくんじゃねえ!」 
>>220
「くそ〜〜〜〜『予想』と違うな〜〜〜〜。」 
ボサボサ頭を掻く。
白いものが飛ぶ。

222 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 02:02
>>221
「悪いな、ちょっと調べてるんだ。」
親父を殴る。スタンドへの影響を見る。

223 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 02:03
>>222
オヤジ「ブゴォッ!」 
オヤジ気絶。スタンド無傷。

224 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 02:04
>>221
臭いを嗅ぐ。

225 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 02:04
>>223
「ちがったか。悪い。」
奥へ。ベランダへ。

226 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 02:08
>>224
エイミーは「ああ・・・これだ」と思っただろう。
パソコン臭。
それが畑山やソニックに感じたニオイと似ている。
「あ・・・・・猫耳少女?」 
気づかれた。
>>225
ベランダには誰かが移動した後が。

227 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 02:12
>>226
「同じ臭いですっ!」
中に入る。ファイティングポーズ。

228 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 02:13
>>226
ベランダから外を見る。

229 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 02:14
>>227
「ハァハァ」 
エイミーによってくる息の荒い小太りの男。

230 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 02:17
>>229
「?何か変ですっ?」
首を傾げる。

231 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 02:19
>>230
小太り「ハァァァーーー!!」 
襲ってきた。
>>228
510号室の所が騒がしい。

232 :ソニック:2002/04/20(土) 02:23
>>228
「騒がしいじゃねーか。行ってみようぜ」

233 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 02:25
>>231
「来ないでにゃーーっ!!!」
軽く殴る。

234 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/20(土) 02:26
>>231>>232
「ああ、510だ。」
ベランダからジャンプ。
片手で空中につかまって、猿のように510号室へ飛び移る。

235 :ソニック:2002/04/20(土) 02:29
>>234
「チクショー」
まず部屋を出て510号室の玄関へ向かう。

236 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 02:30
>>233
ハシッ
小太り「ハハ・・・その甘〜〜い殴打が命取りだよ。」 
腕を捕まえられた。
そして小太りの爪が刺さった。
>>232>>234
エイミーと小太りが見えた。

237 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 02:32
>>236
「ッ!?」
突き飛ばす。

238 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 02:38
>>237
小太り「おおっ!」 
ガシャーン 
パソコンやらの電気製品の海にダイブした。

エイミーの手から血が滴り落ちた。
爪あとがきっちり残っている。

239 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 02:38
今日はここまで

240 :『矛と盾』:2002/04/20(土) 23:56
再開したい。

241 :ソニック:2002/04/20(土) 23:58
俺もちょっと。

242 :エイミー『V・G』:2002/04/20(土) 23:59
>>240
小太りを見る。

243 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 00:01
>>240
ベランダから部屋に入る。敵スタンドの腕を押さえながら。
「エイミー、そいつか?」

244 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 00:05
>>242
小太り「ふぅ・・・・・」 
コキコキ 
首を整体。

245 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 00:09
>>244
「何者ですかっ!!」
爪あとを見つつ警戒。

246 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 00:12
>>245
小太り「知りませェん。」 
エイミーは後ろに気配を感じた。

>>243
エイミーの背後に『スタンド』が出現した。

247 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 00:13
>>235
鍵がかかっています。
中は騒がしい。

248 :ソニック:2002/04/21(日) 00:13
玄関から入った。状況はどうなってる。

249 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 00:16
>>246
「にゃ!」
振り向く。

250 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 00:18
>>246
「なに?増えやがった。気をつけろエイミー、多分そいつは…」
捕まえていたスタンドの両肩をはずして、放り出す。
小太りに向かう。

251 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 00:28
>>248
鍵がかかっている。 
>>249
スタンドB「オォーン!」 
スタンドだ。
外見はさっきの敵スタンドに似ているが、かなり筋肉質になっている。
>>250
スタンドA「ギャン!」 
 
小太り「来るねェ。ではこっちも。」
小太りの後ろからもスタンドが現れた。

252 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 00:38
>>251
「こいつ…何体でもか?」
後ろにいるうちに、小太りに接近する。
拳を本体にお見舞い。

253 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 00:41
>>251
「ニャァーッ!」
警戒して間合いを取る。

254 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 00:45
>>252
小太り「ブゲッ!」 
スタンドC「ガシッ」 
受け止めた。
小太り「ふぅ〜〜〜なかなか、効いたよ。『パラノイド』!やってやれ!」 
スタンドC=『パラノイド』がすばやい動きで『アファメーション』の頭にケリを入れた。
脳がゆれる。
>>253
スタンドB「ガァー!」 
エイミーに殴りかかってきた。

255 :ソニック:2002/04/21(日) 00:45
>>251
入れないのかよ!何とかしてブチ破る。
例えばチェーンソーを使うとか。

256 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 00:48
>>255
ギャリギャリ
チェーンソーでロックを無理やり外した。
これで中に入れるぞ。

257 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 00:50
>>254
「フーッ!」
飛びすさりつつ逃げる。
と見せかけて小太りへ向かう。

258 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 00:55
>>254
「うう…」
脳が揺れた。
「くっそう、よくも…」
スタンドCに応戦する。
小太りをはさんで、ドアの反対側の位置をキープする。

259 :ソニック:2002/04/21(日) 00:57
>>256
中に入った。何処がどうなってる?

260 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 01:04
>>257
スタンドB「アァ!」 
スタンドBも速かった。
腕を捕まえ、顔を殴られた。
>>258
『パラノイド』が殴る殴る殴る。
少しグロッキーなので押されている。
>>259
スタンドAがベランダでうずくまっている。
スタンドBとエイミーが戦っている。
『パラノイド』と『アファメーション』が闘っている。
小太りはソニックの存在に気づいた様子。

261 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 01:09
>>260
「にゃっ!」
腕を取られたらそのまま投げ飛ばす。

262 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 01:10
>>260
『掴ん』だ空気の塊をクッションにして、
『パラノイド』の攻撃を防ごうとする。(『猫草』のような感じ。)

押されながら床に転がり、小太りのほうへ近づこうとする。

263 :ソニック:2002/04/21(日) 01:15
>>260
小太りその他は無視。ベランダにいく。

264 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 01:16
>>261
ガシャーン
綺麗に決まった。
>>262
バゴッ! 
いまいち効果がなかった様だ。
だが殴られた事によって、床を転がる事は出来た。

265 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 01:17
>>263
ベランダにはうずくまっているスタンドAが。
両肩が外れてる様だ。

266 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 01:19
>>264
エイミーにダメージはある?
あってもなくても小太りに衝撃波発射。

267 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 01:19
>>264
掴んでいた空気を解放。
床との間で破裂させて吹っ飛ぶ。小太りに体当たり。

268 :ソニック:2002/04/21(日) 01:20
>>265
「何やってんの?」
話し掛ける。

269 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 01:26
>>266
小太り「グショォッ!」 
小太りが血まみれに。
>>267
『アファメーション』に圧縮の能力は無い。
>>268
スタンドA「イタガッテルンダ!」 
痛がっている。

270 :ソニック:2002/04/21(日) 01:30
>>269
「何がどう痛いんだよ。そしてお前は何でここにいるんだ?」

271 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 01:33
>>269
「フーーッ!!」
そこら辺のパソコンを投げつける。
スタンドBが向かって来たらその前に間合いを取る。

272 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 01:36
>>269
空気を離さずに次々と握りこんで、高密度にできるかと思ったけど、だめか。
じゃあ、伏せた状態のまま、『パラノイド』の足に攻撃。

273 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 01:38
>>270
スタンドA「主ニ両肩ガイタイ。ッテイウカモットホカニスルコトアルダロ。参加シロヨ戦イニ。」 
>>271
小太り「ぐわッ!」 
ガシャーン 
パソコンのディスプレイが小太りの頭に当たって割れた。 
>>272
『パラノイド』がスッと足をあげて避けた。

274 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 01:43
>>273
「やったですかっ!」
生身の人間なら昏倒ぐらいはするだろう。
警戒。

275 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 01:44
>>273
かわされた腕が、空気を掴んですばやく止まる。
片足になったところへ、支えている膝にパンチを打ち込む。

276 :ソニック:2002/04/21(日) 01:45
>>273
「いや、他の奴らが頑張ってるし。
 つーかお前も参加しろよ戦いに。俺とやるか?」
構える。

277 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 01:45
>>274
小太りは白目をむいて気絶した。

278 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 01:49
>>275
『パラノイド』の膝が折れて、崩れ落ちた。 
>>276
スタンドA「無理ダッテ。」 
ノーガード

279 :ソニック:2002/04/21(日) 01:50
>>278
「とりあえずお前の能力・本体の情報・事件との関連性、
 その他子細を全部述べろ。じゃないと斬る」
チェーンソーを構える。電源は知らん。その辺。

280 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 01:53
>>278
「これで、オメーも足なしだな。」
少し距離を置く。
だれか、他のやつにダメージがいく様子は?

281 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 01:54
>>277-278
スタンドBは?

282 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 01:57
>>279
スタンドA「切ッタラ死ヌヨ?依頼人。」 
電源はスタンドパワーで。
>>280
小太りの足から出血した。
『パラノイド』「・・・・・・・。」 
>>281
投げられたが、起き上がった。

283 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 02:03
>>282
「……気絶したのに消えませんっ?」
スタンドBに警戒。

284 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 02:04
>>282
「どうやら、お前は安心して殴れるよーだな…
反撃してこねーなら、こっちから行くぜ。」
距離を詰めて、ラッシュ。

285 :ソニック:2002/04/21(日) 02:13
>>282
スタンドパワーで電源供給できるほど進化したか。やるな俺。
「何?お前依頼人のスタンドなのか?他のやつらは?」

286 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 02:16
>>283
気絶じゃ消えない。 
ゆらりとエイミーに近づくスタンドB・・・・。 
だが、すぐに消えた。
>>284
『パラノイド』「グショォッ!グシャァッ!アアァァァ!」 
ラッシュが決まった。 

小太り『パラノイド』→『再起不能』 
>>285
スタンドA「ソロソロオワカレノトキダ」  
消えました。

287 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 02:20
>>286
「消えましたっ!」

288 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 02:22
>>286
「やれやれ、じゃ、報酬もらいに行くか。」
小太りを担いで、畑山の部屋へ。

289 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 02:24
>>288
「行くですっ」
ついて行く。

290 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 02:26
>>288
そこには両肩が外れた畑山の姿があった。

ミッション終了。
エイミー『ヴァーチャル・ガール』→334万円ゲット 
ソニック→333万円ゲット 『成長』→スタンドパワーで電源要らず。
コウヤ『アファメーション』→333万円ゲット

291 :コウヤ『アファメーション』:2002/04/21(日) 02:32
>>290
小太りは死んだかな?
生きてたらいきさつを知りたい。畑山の意向は置いといて。

292 :エイミー『V・G』:2002/04/21(日) 02:34
>>290
「達夫様に持ってかえるですっ」
帰った。

293 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 02:35
『パラノイド』 
寄生して、対象のスタンドになってしまう能力。
そして取り付いた本体を殺すのが目的の遠隔自動操縦タイプのスタンドだ。
スタンドの能力や姿形は対象によって多少異なる。
  
『パラノイド』 
パワー:対象次第 スピード:対象次第 射程距離:取り付いたらA 
持続力:B 精密動作性:C 成長性;D

294 :ソニック:2002/04/21(日) 02:38
>>290
「俺とエイミーの分で旦那の借金は返せるかな」
裁判。

295 :『矛と盾』:2002/04/21(日) 02:46
『後日談』 
小太りは完全な自己中心型の考えをする人間だった。
そして自分に危害を加える人間が許せなかった。
それがどんな小さい事であってもだ。
いや、本当に小さい事だ。
ただ畑山が会社を遅刻しそうになってドアを思いっきり開けた。
そこにたまたま小太りがいただけだ。
それが動機。
寄生はその時、畑山が手を差し伸べた時に行った。
 
その数日後、畑山は自殺した。
同日・・・小太りの死体が発見された。
二人の死に関連性があるのか・・・・・・それは想像の域を出ない。

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