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『シットマンの系譜』

1 :『N』:2002/04/11(木) 02:16
募告
 
この募集を見た方は、氏名・性別・簡単なプロフィールを書き込んで下さい。

253 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 00:37
>>245
(此処が発生元なのか…?)
湖の向こう側へ行く。湖の上は通らないで湖畔を進む。

254 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 00:38
>>249
室内に、怪しい点は見当たらなかった。
>>250
自室に戻る途中、『塚原』が『川井』の部屋の前で呆然と立っていた。
>>251
『浦賀』にジェスチャーを送ってから、玄関を出る。
外には、鳥や小動物が汚物と共に倒れていた。
ビチビチと、汚物を垂れ流し続けているものも少なくない・・・・・・・。

255 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 00:42
>>252
『台所』までは、汚物が広がっていなかった。
>>253
湖畔を周回する様にして移動する・・・・・・・・・。
時折、上空から鳥の糞が落下して来る。
湖の色は、さらに濁り続けていた。

256 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 00:42
>>254
(とりあえず・・・さっきのうんこたれが単に撒き散らしたとは思えない。
シャワー室からも汚物が出てきやがったし・・・)
自室のシャワー室に戻り天井などを詳しく調べる。

257 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 00:43
>>252
「・・・・・・!」
(ああっ!ついて来て欲しかったっ!)
がっかり。
>>254
息を止めながら。
「・・・・・・。」
(この屋敷全体が・・・全部こんな感じなのか・・・
 どうしよう・・・ちゃんと家に帰れるかな・・・)
望みを託して『物置』まで移動。

258 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/04/23(火) 00:46
>>240
「・・・・やばい・・・こうなったら元から断つしか・・・・・『スイッチ』は『発汗』。『おきること』は『汚物を止める』。」 
(同じ排泄物だからこの設定は正しいはずだ!)

259 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 00:46
>>255
水分を確保。補水する。
補水時には空気を吸わないように。

260 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 00:46
>>255
(何なんだ…スタンド能力なのか?)
鳥の糞には当たらないように先へ最高速度でひたすら進む。

261 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 00:48
>>256
部屋に戻ってバスルームを開くと、悪臭が広がって来た。
嗚咽を繰り返しながら、『イシイ』は必至で天井を調べる・・・・・・・。
換気口を覗き込むと、その奥でネズミが汚物まみれになり倒れていた。

262 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 00:50
>>254
「他も探すか…。」
空き部屋3に移動。移動の際は極力呼吸をしないように。
布に手を当てながら移動。

263 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 00:52
>>261
「く・・・異常だッ!この屋敷は異常すぎるッ!」
呼吸を止めバスルームから飛び出す。
窓を『グラント・リー・バッファロー』で破って脱出する(パスAB)。
落下の衝撃は自分を『黄金化』させ衝撃を無効にさせる。

264 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 00:55
>>257
『物置』の前まで来ると、『マザー』の呼吸が限界を迎える。
思いきり空気を吸い込むと、その臭気で嘔吐した。
『物置』のドアは、閉まっている。
>>258
『川井』は、滝の様に汗を流しながら意識を失った・・・・・・・・・・。
>>259
『浦賀』は、『台所』の隅に置かれていた『エビアン』の500mlペットボトルを
手に取って飲み干した。
>>260
『五輪』は、湖を一周した。
すでに何度か汚物を漏らしており、少しずつ身体が衰弱しているのが分かる。

265 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 00:58
>>264
他にもペットボトルを何本か持って外へ。

266 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:01
>>264
速攻で息を止める。
「ガハッ!ゲホゲホ!・・・・・・・・・」
(・・・マズイ!・・・今、ここで・・・倒れるのは・・・)
根性で物置のドアを開ける。

267 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 01:01
>>264
一周って湖の向こう側へ行くつもりなんだから
それは途中で気付くはず。
再度向こう側へ向かう。

268 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:03
>>262
『空き部屋3』を開くと、そこは整然として清掃の行き届いた部屋だった。
本棚にはビッシリと本が並び、部屋の隅には畳まれた布団がある。
小さな机もあり、その上には電気スタンドと何冊かのノートが置かれている。
>>263
窓を割って外へ飛び出すと同時に、その悪臭で嘔吐した。
落下した地面には小動物や鳥が倒れており、潰れた肉塊と汚物が身体中に付着する。

269 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:04
>>268
「…どこが空き部屋だよ…。」
ノートを全部見てみる。

270 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:06
>>268
地面に落下して『黄金化』が解除される。
「ぐうううううう・・・・・・外もなのかおげええええええええ」
とりあえず服を脱いでその場から離れる。

271 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:06
>>269
ドアはちゃんと閉めるぞ。

272 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:08
>>265
『浦賀』は、ペットボトルを3本抱えた。
>>266
『物置』のドアを開くと、大小様々な木の箱が積み重なっていた。
中に小動物や汚物は見当たらず、ヒンヤリとした空気が広がる・・・・・・・。
>>267
再び湖畔を周回し、湖の反対側へと回り込む。
自分達の別荘が見える以外、風景は変わり映えしない。

273 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:10
>>272
物置のドアを閉める。
「・・・・・・」
(息ができるか・・・?)
息をゆっくりと吸ってみる。

274 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:12
>>269
ノートを開く・・・・・・・・全て白紙だった。
>>270
周囲は、すでに悪臭で満ちていた。
嘔吐を繰り返しながら服を脱ぎ捨て、フラフラとその場を離れる。

275 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 01:12
>>272
反対側の先には何が見えるのか?

276 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:13
>>274
「何だこりゃ?あぶり出し?」
電気スタンドのスイッチを入れる。
電球の熱で紙をあぶってみる。

277 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 01:13
>>272
再びトイレへ。個室を調べる。

278 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:15
>>273
ゆっくり呼吸をすると、微かに悪臭がした。
 
『ブビビビビ・・・・・・』
 
不意に、『マザー』は汚物を漏らす。

279 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:17
>>274
周囲を確認。屋敷の他に何がある?

280 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:18
>>278
「・・・・・・」
再び、息を止める。
なんか大声で泣きたくなった。
(・・・・・・なんか雰囲気が違う気がするけど。)
早足で物置の奥へ進む。

281 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:19
>>275
湖全体が林で囲まれている為、反対側からも林だけが見える。
>>276
電気スタンドでノートをあぶる・・・・・・・特に、変化は無い。
>>277
『トイレ』へ戻り個室を調べたが、特に目を惹くものは見当たらなかった。

282 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 01:21
>>281
別荘から直線上に先に進みたいからそのように進む。
林を。

283 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:22
>>281
本棚の本を調べる。

284 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 01:22
>>281
トイレットペーパーを一個持って、トイレを出る。
そして居間へ。

285 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:23
>>279
周囲を見渡して見えるのは、木々と湖と小動物と汚物だけだった。
>>280
『物置』は、奥まで木の箱が置かれている。
他に、めぼしいものは見当たらなかった。

286 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:24
>>285
フラフラになりながら屋敷に戻ろう。
「なんてこった・・・誤算だった・・・」

287 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:26
>>285
「・・・・・・」
(何も無いのか・・・とんだ無駄足・・・
 他のヤツラに期待するしかないか・・・)
手ぶらで帰るのも何なので
目に付いた木の箱を開けてみる。

288 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:32
>>282
悪臭立ちこめる中、林を別荘と反対方向へ進み続ける。
・・・・・・・・不意に、『五輪』は発汗と嘔吐や排便によって『脱水症状』を引き起こした。
『スタンドパワー』を消費し続けた為、症状が早まったらしい。
臭気が止む気配は無く、『五輪』は木陰でグッタリと倒れ込む。
>>283
本棚の本は、『生体学』や『統計学』『超常現象』などのもの内容が目立った。
>>284
トイレット・ペーパーを持ち、『浦賀』は『居間』へと移動した。
すでに臭気が充満しており、嗚咽が込み上げて来る。

289 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 01:34
>>288
(くそ………)
木陰で休む。

290 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 01:35
>>288
「むグ……。」
居間に入るのを止めて二階へ。

291 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:36
>>286
『ビビビビビッ』
 
『イシイ』は、勢い良く汚物を垂れ流す。
別荘の玄関付近まで辿り着くと、『居間』の窓の向こうに『浦賀』が見えた。
>>287
木の箱を開けると、缶詰やミネラル・ウォーターのペットボトルなどが詰まっていた。

292 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:36
>>288
「うーんよく解らん。」
本を全部本棚からどかし、本棚の場所を動かしてみる。
本棚の下に何かあったりしないか?

293 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:38
>>291
「ああああ・・・・・・」
汚物を垂れ流しながらも別荘の中へ。空き部屋1まで進む。

294 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:39
>>289
『ブピッ・・・・・・』
 
体力は回復し始め、汚物が漏れる間隔も長くなって来た様に感じる。
『五輪』は、不意に眠気に襲われた。
>>290
階段を昇ると、汚物が『川井』の部屋へ点々と続いていた。

295 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:40
>>291
「・・・・・・?」
(助かった・・・のかな?)
ミネラルウォーターを体に
かけて『汚れ』を洗浄する。
足りなくなったら他の木箱も空ける。

296 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:42
>>292
本棚をズラしたが、特に何も見当たらなかった。
>>293
別荘の中に入り、何とか『空き部屋1』へと辿り着く。
部屋の中からは、悪臭が漂っていた・・・・・・・・。

297 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:43
>>295
『マザー』の汚れた身体は、1箱分の水で清める事が出来た。
悪臭が、少し薄らいだ様な気がした。

298 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 01:44
>>294
上って左のドア(空き部屋3)に入る。

299 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:44
>>296
「ああ・・・この部屋もかッ・・・せめて身体を洗い流したい・・・」
台所へ。

300 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:44
>>296
机とその下を調べる。
何もなければ布団とその下も調べる。

301 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:47
>>297
出すものも出したので水分が足りない気がする。
他の木箱も空けて『水分』のみをどんどん補給する。
「・・・・・・ふう。こんだけ水があればいくら出したって
 平気だな・・・こうなったら徹底的に洗浄してやる・・・」
息を吸いながら。

302 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 01:50
(眠気か‥‥)
何とか我慢する。

303 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:50
>>298
ふと、『浦賀』はドアのノブにベットリ汚物が付着している事に気付いた。
>>299
『台所』へ向かう途中、『イシイ』は『川井』の汚物に足を取られ転倒した。
 
『ブビッ・・・・・・ビビビビ』
 
何度目かの排便と同時に、『イシイ』は『川井』の汚物の中でグッタリとした。
身体が鉛の様に重く、意識も朦朧としている。
>>300
机の下にも布団の下にも、特に変わったものは見当たらなかった。

304 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:52
>>303
「何だよ何もなしか?」
本を調べる。
ページの間に何か挟まってないかとか。

305 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:52
>>303
「あああああ・・・」
はいずるように台所へ。

306 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 01:53
>>303
ノブをティッシュで包みつつ、ドアを開ける。

307 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:54
>>301
『マザー』は、箱からペットボトルを取り出して飲みながら身体に浴びせ続けた。
>>302
悪臭が息苦しく、『五輪』は呼吸を荒げながら意識を保とうと眠気に抵抗した。
・・・・・・・・・・やがて、少しずつ悪臭が薄れ始める。

308 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:55
『川井慶一』汚染率:100%
『日下彰人』汚染率:20%
『五輪天兆』汚染率:80%
『浦賀直樹』汚染率:40%
『マザー』汚染率:0%
『塚原法歳』汚染率:15%
『セレス』汚染率:15%
『ケン・イシイ』汚染率:100%
 
→TO BE CONTINUED

309 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:56
>>307
汚物が出てくるかどうか確かめる。
「・・・で、どうなった?俺のからだ・・・?」

310 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 01:59
>>307
(臭いが薄れてきた…気のせいか…嗅覚麻痺か…)

311 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/23(火) 18:18
「・・う・・・あぁ、また寝ていたのか・・」
深い眠りから覚めた。

312 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/23(火) 20:54
なんか・・やたらと悪臭漂う川井君とやらの部屋をノック!
返事がないので・・『サンバ・・』に強引に部屋のドアを蹴り破らせる。
仲の様子は・・・?

313 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:05
>>304
本の間には、特に何も挟まっていない・・・・・・・・。
>>305
汚物の『ぬめり』や体力の消耗で、眼前の『台所』まで辿り着くのは難しかった。
『イシイ』は、虚しく床を這い回る。
>>306
ドアを開くと、『日下』が本棚の本を漁っていた。
『日下』は、開いたドアに対して小動物の様に反応する。

314 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:08
>>313
「あ。日下さん。ご無事ですか?」
声をかける。

315 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:12
>>313
「ハァァァ...こんな死に方は・・・イヤだぞおい・・・」
台所に向かうのは止めない。

316 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:12
>>309
『ブビィ・・・・・・』
 
やがて、再び『マザー』から汚物が漏れ出す。
>>310
身体が休まって来た為か、『五輪』に何とか立つ気力が蘇って来た。
>>311
ベッドを起き上がって、ふと窓の外を見た。
・・・・・・・・人影が、こちらを観察しているかの様にジッとしている。
目を擦って再び凝視すると・・・・・・・・それは消えていた。

317 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:13
>>314
「うわっ!?驚かすなよ!」

318 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:16
>>316
「この危機を他の人間達にも知らせるべきか」
取り敢えず、先に進む。

319 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:17
>>317
「何をなさっていたんですか?……ご存知かも知れませんが、
 居間この別荘の周りは毒ガスが蔓延してるみたいですよ。早く逃げないと。」
部屋に入る。

320 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:17
>>312
ドアを破ると、中では半裸の『川井』が汚物の海で昏倒していた。
瞬く間に悪臭が周囲に漏れ出し、『塚原』は激しく嘔吐する。
>>315
『ブビビビ・・・・・・・』
 
汚物を漏らしながら、必死に『台所』を目指す。
 
『ガチャ』
 
ふと、『居間』の方から物音が聞こえた様な気がした。

321 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/04/24(水) 00:17
>>316
僕はまだ気絶中ですか?

322 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:20
>>319
「いや、ここはなんとも無いみたいだし。
外に出れば安全とは限らないだろ?
とりあえずドアを閉めてくんない?」

323 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:20
>>316
「・・・なんなんだ。ったく。
 数時間寿命が延びただけか・・・」
もう一度汚物を洗い流す。

324 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:21
>>318
『五輪』は、フラフラと前へ進む。
すでに進む方向も定かでは無く、林の中を彷徨うだけだった・・・・・・・。
>>319
そこは、整然として清掃の行き届いた部屋だった。
本棚にはビッシリと本が並び、部屋の隅には畳まれた布団がある。
小さな机もあり、その上には電気スタンドと何冊かのノートが置かれている。
>>321
『川井』は、底無しのヘドロへ沈む夢を見ている・・・・・・・・・・。

325 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:21
>>322
「ここは安全なんですか?」
急いでドアを閉める。

326 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:21
>>320
折角ここまで来たんだから『台所』へ。
水道の蛇口を探す。

327 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:23
>>323
汚物を洗い流そうと『ペットボトル』を取り出すと、やがて開けた木の箱が空になった。

328 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:24
>>325
「今はな。変なにおいはしないし、俺の身体もなんともない。
あんたはどうなんだ?」

329 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:24
>>324
「クソ……遭難してしまうか」
別荘へ戻る。

330 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:26
>>328
「ちょっと危ないかも…。ここってお風呂ありますか?」
あるなら風呂へ。

331 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:27
>>326
『台所』へズルズルと這って行く・・・・・・・・。
 
『ビビビビビビビビ・・・・・・・・ッ』
 
突然、汚物が激しく漏れる。

332 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:28
>>329
別荘の方向も定かでは無かった・・・・・・・・。
>>330
室内に、バスルームの類は見当たらない。

333 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:28
>>327
他の木箱を開けペットボトルを2つ手に取る。
「・・・・・・。」
(まあ、とりあえずの解決策にはなるな・・・)
そのまま息を止め玄関へまでダッシュ。

334 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:30
>>331
「あああああ・・・こんなところで糞まみれになって死ぬのか・・・
そんなのイヤだ・・・」
必死に台所へ這っていく。

335 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:30
>>330
「マジで?風呂は無いぞ。」
浦賀から匂いはする?

336 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:32
>>333
手近にあった新しい木箱を開けると、入っていた『ペットボトル』を手に取って
玄関へ向かった。
・・・・・・・・・・玄関から別荘へ入ると、『マザー』の呼吸が限界を迎える。
周囲の悪臭で、数回嗚咽を繰り返した。

337 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:33
>>332
スタンド使えるぐらいの気力があるのなら
林の上から探してみる。

338 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:34
>>334
這っていると、背後から足音が聞こえ始めた。
>>335
『浦賀』からは、特に悪臭は無い。

339 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:35
>>338
「足音・・・こんなヒデー状況で平気に歩いていられるなんて・・・
どんなヤツなんだよ・・・」
振り返って足音の人物を見る。

340 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:35
>>335
「うう。そうですか……。」
水を一口飲む。
「で、日下さんはこんなところで何を?ここって空き部屋ですよね?」

341 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:36
>>336
「・・・・・・ゲホゲホ・・・」
(うげ・・・どんどん酷くなってくな。ここ・・・)
息を止めて
台所に移動する。

342 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:37
>>337
『スタンド』で上昇すると、呼吸が荒くなり汗が吹き出る。
やがて、木々の合間から湖が微かに見えた。

343 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:39
>>342
(方向は判った…)
一旦、下降して時々休みながら湖の方へ向かう。

344 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:40
>>340
「ここは安全っぽいし、空き部屋なのにやたらとものがあるのが何か怪しいから調べようかと・・・。」

345 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:40
>>339
足音のする方を見ると、『ペットボトル』を持った『マザー』が嗚咽していた。
>>341
『台所』へと続く廊下に、汚物まみれの『イシイ』が這いつくばっている。
その傍らには・・・・・・・・・『何か』が立っていた。
『イシイ』は、こちらを見ているが『立っている何か』には気付いていない。

346 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:42
>>343
湖に向かうに連れて、悪臭が再び漂い始める。
嗚咽しながら、『五輪』は湖へと歩を進めた・・・・・・・・そして、林を抜け湖へと出た。

347 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:44
>>344
「そうですか。そうですか。」
布団を敷き、異常が無ければ包まる。
「それはお邪魔しましたね。どうぞどうぞ、調べててください。
 僕はここで退避してますから。」

348 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:46
>>346
湖を観察。先程と変わりはあるか?

349 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:46
>>347
『プッ・・・・・・・ビビビビビビ!』
 
室内に、突然不快な音が響いた。

350 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:48
>>341
「あんた・・・まだ立てるのかい?
お願いだ、俺を助けてくれよぉぉおおお」
マザーに弱弱しく話しかける。

351 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:48
>>339
『イシイ』に恐る恐る話しかける。
「・・・オイ・・傍のやつはお前のスタンドか?」

352 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:49
>>348
湖は、さらに湖面が濁って見えた。
遠くに見える別荘は、白茶色に染まって見える。

353 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:49
>>349
「ぬ。これは…。」
恐る恐る音の主を確認。

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