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『シットマンの系譜』

1 :『N』:2002/04/11(木) 02:16
募告
 
この募集を見た方は、氏名・性別・簡単なプロフィールを書き込んで下さい。

284 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 01:22
>>281
トイレットペーパーを一個持って、トイレを出る。
そして居間へ。

285 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:23
>>279
周囲を見渡して見えるのは、木々と湖と小動物と汚物だけだった。
>>280
『物置』は、奥まで木の箱が置かれている。
他に、めぼしいものは見当たらなかった。

286 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:24
>>285
フラフラになりながら屋敷に戻ろう。
「なんてこった・・・誤算だった・・・」

287 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:26
>>285
「・・・・・・」
(何も無いのか・・・とんだ無駄足・・・
 他のヤツラに期待するしかないか・・・)
手ぶらで帰るのも何なので
目に付いた木の箱を開けてみる。

288 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:32
>>282
悪臭立ちこめる中、林を別荘と反対方向へ進み続ける。
・・・・・・・・不意に、『五輪』は発汗と嘔吐や排便によって『脱水症状』を引き起こした。
『スタンドパワー』を消費し続けた為、症状が早まったらしい。
臭気が止む気配は無く、『五輪』は木陰でグッタリと倒れ込む。
>>283
本棚の本は、『生体学』や『統計学』『超常現象』などのもの内容が目立った。
>>284
トイレット・ペーパーを持ち、『浦賀』は『居間』へと移動した。
すでに臭気が充満しており、嗚咽が込み上げて来る。

289 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 01:34
>>288
(くそ………)
木陰で休む。

290 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 01:35
>>288
「むグ……。」
居間に入るのを止めて二階へ。

291 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:36
>>286
『ビビビビビッ』
 
『イシイ』は、勢い良く汚物を垂れ流す。
別荘の玄関付近まで辿り着くと、『居間』の窓の向こうに『浦賀』が見えた。
>>287
木の箱を開けると、缶詰やミネラル・ウォーターのペットボトルなどが詰まっていた。

292 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:36
>>288
「うーんよく解らん。」
本を全部本棚からどかし、本棚の場所を動かしてみる。
本棚の下に何かあったりしないか?

293 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:38
>>291
「ああああ・・・・・・」
汚物を垂れ流しながらも別荘の中へ。空き部屋1まで進む。

294 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:39
>>289
『ブピッ・・・・・・』
 
体力は回復し始め、汚物が漏れる間隔も長くなって来た様に感じる。
『五輪』は、不意に眠気に襲われた。
>>290
階段を昇ると、汚物が『川井』の部屋へ点々と続いていた。

295 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:40
>>291
「・・・・・・?」
(助かった・・・のかな?)
ミネラルウォーターを体に
かけて『汚れ』を洗浄する。
足りなくなったら他の木箱も空ける。

296 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:42
>>292
本棚をズラしたが、特に何も見当たらなかった。
>>293
別荘の中に入り、何とか『空き部屋1』へと辿り着く。
部屋の中からは、悪臭が漂っていた・・・・・・・・。

297 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:43
>>295
『マザー』の汚れた身体は、1箱分の水で清める事が出来た。
悪臭が、少し薄らいだ様な気がした。

298 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 01:44
>>294
上って左のドア(空き部屋3)に入る。

299 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:44
>>296
「ああ・・・この部屋もかッ・・・せめて身体を洗い流したい・・・」
台所へ。

300 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:44
>>296
机とその下を調べる。
何もなければ布団とその下も調べる。

301 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:47
>>297
出すものも出したので水分が足りない気がする。
他の木箱も空けて『水分』のみをどんどん補給する。
「・・・・・・ふう。こんだけ水があればいくら出したって
 平気だな・・・こうなったら徹底的に洗浄してやる・・・」
息を吸いながら。

302 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 01:50
(眠気か‥‥)
何とか我慢する。

303 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:50
>>298
ふと、『浦賀』はドアのノブにベットリ汚物が付着している事に気付いた。
>>299
『台所』へ向かう途中、『イシイ』は『川井』の汚物に足を取られ転倒した。
 
『ブビッ・・・・・・ビビビビ』
 
何度目かの排便と同時に、『イシイ』は『川井』の汚物の中でグッタリとした。
身体が鉛の様に重く、意識も朦朧としている。
>>300
机の下にも布団の下にも、特に変わったものは見当たらなかった。

304 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:52
>>303
「何だよ何もなしか?」
本を調べる。
ページの間に何か挟まってないかとか。

305 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:52
>>303
「あああああ・・・」
はいずるように台所へ。

306 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 01:53
>>303
ノブをティッシュで包みつつ、ドアを開ける。

307 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:54
>>301
『マザー』は、箱からペットボトルを取り出して飲みながら身体に浴びせ続けた。
>>302
悪臭が息苦しく、『五輪』は呼吸を荒げながら意識を保とうと眠気に抵抗した。
・・・・・・・・・・やがて、少しずつ悪臭が薄れ始める。

308 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:55
『川井慶一』汚染率:100%
『日下彰人』汚染率:20%
『五輪天兆』汚染率:80%
『浦賀直樹』汚染率:40%
『マザー』汚染率:0%
『塚原法歳』汚染率:15%
『セレス』汚染率:15%
『ケン・イシイ』汚染率:100%
 
→TO BE CONTINUED

309 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:56
>>307
汚物が出てくるかどうか確かめる。
「・・・で、どうなった?俺のからだ・・・?」

310 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 01:59
>>307
(臭いが薄れてきた…気のせいか…嗅覚麻痺か…)

311 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/23(火) 18:18
「・・う・・・あぁ、また寝ていたのか・・」
深い眠りから覚めた。

312 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/23(火) 20:54
なんか・・やたらと悪臭漂う川井君とやらの部屋をノック!
返事がないので・・『サンバ・・』に強引に部屋のドアを蹴り破らせる。
仲の様子は・・・?

313 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:05
>>304
本の間には、特に何も挟まっていない・・・・・・・・。
>>305
汚物の『ぬめり』や体力の消耗で、眼前の『台所』まで辿り着くのは難しかった。
『イシイ』は、虚しく床を這い回る。
>>306
ドアを開くと、『日下』が本棚の本を漁っていた。
『日下』は、開いたドアに対して小動物の様に反応する。

314 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:08
>>313
「あ。日下さん。ご無事ですか?」
声をかける。

315 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:12
>>313
「ハァァァ...こんな死に方は・・・イヤだぞおい・・・」
台所に向かうのは止めない。

316 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:12
>>309
『ブビィ・・・・・・』
 
やがて、再び『マザー』から汚物が漏れ出す。
>>310
身体が休まって来た為か、『五輪』に何とか立つ気力が蘇って来た。
>>311
ベッドを起き上がって、ふと窓の外を見た。
・・・・・・・・人影が、こちらを観察しているかの様にジッとしている。
目を擦って再び凝視すると・・・・・・・・それは消えていた。

317 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:13
>>314
「うわっ!?驚かすなよ!」

318 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:16
>>316
「この危機を他の人間達にも知らせるべきか」
取り敢えず、先に進む。

319 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:17
>>317
「何をなさっていたんですか?……ご存知かも知れませんが、
 居間この別荘の周りは毒ガスが蔓延してるみたいですよ。早く逃げないと。」
部屋に入る。

320 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:17
>>312
ドアを破ると、中では半裸の『川井』が汚物の海で昏倒していた。
瞬く間に悪臭が周囲に漏れ出し、『塚原』は激しく嘔吐する。
>>315
『ブビビビ・・・・・・・』
 
汚物を漏らしながら、必死に『台所』を目指す。
 
『ガチャ』
 
ふと、『居間』の方から物音が聞こえた様な気がした。

321 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/04/24(水) 00:17
>>316
僕はまだ気絶中ですか?

322 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:20
>>319
「いや、ここはなんとも無いみたいだし。
外に出れば安全とは限らないだろ?
とりあえずドアを閉めてくんない?」

323 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:20
>>316
「・・・なんなんだ。ったく。
 数時間寿命が延びただけか・・・」
もう一度汚物を洗い流す。

324 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:21
>>318
『五輪』は、フラフラと前へ進む。
すでに進む方向も定かでは無く、林の中を彷徨うだけだった・・・・・・・。
>>319
そこは、整然として清掃の行き届いた部屋だった。
本棚にはビッシリと本が並び、部屋の隅には畳まれた布団がある。
小さな机もあり、その上には電気スタンドと何冊かのノートが置かれている。
>>321
『川井』は、底無しのヘドロへ沈む夢を見ている・・・・・・・・・・。

325 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:21
>>322
「ここは安全なんですか?」
急いでドアを閉める。

326 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:21
>>320
折角ここまで来たんだから『台所』へ。
水道の蛇口を探す。

327 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:23
>>323
汚物を洗い流そうと『ペットボトル』を取り出すと、やがて開けた木の箱が空になった。

328 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:24
>>325
「今はな。変なにおいはしないし、俺の身体もなんともない。
あんたはどうなんだ?」

329 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:24
>>324
「クソ……遭難してしまうか」
別荘へ戻る。

330 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:26
>>328
「ちょっと危ないかも…。ここってお風呂ありますか?」
あるなら風呂へ。

331 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:27
>>326
『台所』へズルズルと這って行く・・・・・・・・。
 
『ビビビビビビビビ・・・・・・・・ッ』
 
突然、汚物が激しく漏れる。

332 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:28
>>329
別荘の方向も定かでは無かった・・・・・・・・。
>>330
室内に、バスルームの類は見当たらない。

333 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:28
>>327
他の木箱を開けペットボトルを2つ手に取る。
「・・・・・・。」
(まあ、とりあえずの解決策にはなるな・・・)
そのまま息を止め玄関へまでダッシュ。

334 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:30
>>331
「あああああ・・・こんなところで糞まみれになって死ぬのか・・・
そんなのイヤだ・・・」
必死に台所へ這っていく。

335 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:30
>>330
「マジで?風呂は無いぞ。」
浦賀から匂いはする?

336 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:32
>>333
手近にあった新しい木箱を開けると、入っていた『ペットボトル』を手に取って
玄関へ向かった。
・・・・・・・・・・玄関から別荘へ入ると、『マザー』の呼吸が限界を迎える。
周囲の悪臭で、数回嗚咽を繰り返した。

337 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:33
>>332
スタンド使えるぐらいの気力があるのなら
林の上から探してみる。

338 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:34
>>334
這っていると、背後から足音が聞こえ始めた。
>>335
『浦賀』からは、特に悪臭は無い。

339 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:35
>>338
「足音・・・こんなヒデー状況で平気に歩いていられるなんて・・・
どんなヤツなんだよ・・・」
振り返って足音の人物を見る。

340 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:35
>>335
「うう。そうですか……。」
水を一口飲む。
「で、日下さんはこんなところで何を?ここって空き部屋ですよね?」

341 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:36
>>336
「・・・・・・ゲホゲホ・・・」
(うげ・・・どんどん酷くなってくな。ここ・・・)
息を止めて
台所に移動する。

342 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:37
>>337
『スタンド』で上昇すると、呼吸が荒くなり汗が吹き出る。
やがて、木々の合間から湖が微かに見えた。

343 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:39
>>342
(方向は判った…)
一旦、下降して時々休みながら湖の方へ向かう。

344 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:40
>>340
「ここは安全っぽいし、空き部屋なのにやたらとものがあるのが何か怪しいから調べようかと・・・。」

345 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:40
>>339
足音のする方を見ると、『ペットボトル』を持った『マザー』が嗚咽していた。
>>341
『台所』へと続く廊下に、汚物まみれの『イシイ』が這いつくばっている。
その傍らには・・・・・・・・・『何か』が立っていた。
『イシイ』は、こちらを見ているが『立っている何か』には気付いていない。

346 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:42
>>343
湖に向かうに連れて、悪臭が再び漂い始める。
嗚咽しながら、『五輪』は湖へと歩を進めた・・・・・・・・そして、林を抜け湖へと出た。

347 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:44
>>344
「そうですか。そうですか。」
布団を敷き、異常が無ければ包まる。
「それはお邪魔しましたね。どうぞどうぞ、調べててください。
 僕はここで退避してますから。」

348 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:46
>>346
湖を観察。先程と変わりはあるか?

349 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:46
>>347
『プッ・・・・・・・ビビビビビビ!』
 
室内に、突然不快な音が響いた。

350 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:48
>>341
「あんた・・・まだ立てるのかい?
お願いだ、俺を助けてくれよぉぉおおお」
マザーに弱弱しく話しかける。

351 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:48
>>339
『イシイ』に恐る恐る話しかける。
「・・・オイ・・傍のやつはお前のスタンドか?」

352 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:49
>>348
湖は、さらに湖面が濁って見えた。
遠くに見える別荘は、白茶色に染まって見える。

353 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:49
>>349
「ぬ。これは…。」
恐る恐る音の主を確認。

354 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:50
>>347
「お前なあ…。」
>>349
「うげ。」
音はどこから?

355 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:51
>>351
「な・・・何言ってるんだ・・・傍らのやつだって・・・?」
自分の周囲を確認する

356 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:52
>>351
『何か』が、首だけ動かして『マザー』を見る。
その姿は、例えるなら『土色の粘土で出来た実物大の人形』・・・・・・・・・・
あるいは、『全身が焼けただれた焼死体』の様に見えた。

357 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:54
>>352
ああ、向こうは全部うんこまみれなのかと思い
しばし休む。

358 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:57
>>353
音がどこから聞こえたかは、狭い室内に響いた事もあって分からない。
>>354
音がどこから聞こえたかは、狭い室内に響いた事もあって分からない。
>>355
ふと、顔の横に『何か』が立っているのに気付く。
見上げると、グチャグチャに変形した顔の刮目した眼が『イシイ』を
覗き込んでいた。
『何か』は、ピクリとも動かない。

359 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:58
>>358
ズボンの尻を触ってみる。

360 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:58
>>357
『五輪』は、悪臭漂う湖畔で休息を取る。

361 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:59
>>358
とりあえず自分の下半身を確認しよう。

362 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:59
>>359
ピチャリと冷たい感触が指に触れる・・・・・・・・。

363 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:00
>>358
(・・・ッ!なんだこいつはッ!気付かなかったぞこんなに近くにいるのに!)
スタンドを出せるなら『グラント・リー・バッファロー』で『何か』の顔を殴る。(パスAB)

364 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:00
>>361
下半身に異常は無かった。

365 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 01:01
>>364
「ふう…ということは…。」
嫌そうに浦賀の方を見る。

366 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 01:02
>>362
「あ……。」
気まずい。

367 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 01:03
>>356
「・・・お前のスタンドじゃあないのか?
 ってことは・・・・・・」
(・・・マズイ・・・俺一人じゃどうしようも・・・)
自分の傍も注意して振り返ってみる。。

368 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 01:04
>>365
「や、やだなあ。しょうがないじゃないですか。
 あはあはあはあは……。」
気まずそうに部屋を出る。

369 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:04
>>363
『何か』は、殴りかかった『イシイ』の『スタンド』の腕を容易に掴んだ。
その握力で、『スタンド』の腕が握り潰される。
・・・・・・・・・『イシイ』の利き腕が潰れた。
『何か』は、ゆっくりと『マザー』の方へ歩き始める。

370 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:07
>>369
「ぐああああああッ・・・」
『何か』をよく観察する。

371 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:08
>>367
傍らには、特に何も見当たらなかった。
再び『イシイ』へ目を移すと、『何か』がこちらへ向かって歩いて来る。
>>368
『ブビッ、ビビビビィ』
 
部屋を出ようとドアを開けると、背後から不快な音が聞こえた。

372 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 01:09
>>368
「遅いってのバッキャロー!」
思いっきり吸わない程度にちょっとだけ匂いをかぐ。
部屋は臭くなった?

373 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 01:09
>>371
(あちゃ〜〜……移しちゃったかな?気まずいなぁ……。)
そそくさと部屋を出る。

374 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:12
>>370
その姿は、例えるなら『土色の粘土で出来た実物大の人形』・・・・・・・・・・
あるいは、『全身が焼けただれた焼死体』の様に見える。
間近で見ると、それが『実体』である事が分かった。

375 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 01:13
>>370
「・・・おいっ!大丈夫かっ!」
(・・止めやがった。あのスピードとパワーを
 ・・・冗談じゃねえ・・・こんなヤツとても俺じゃあ・・・)
>>371
(・・・敵はこいつ一匹?こいつが『敵』・・・なら・・・)
大声で
『おいっ!ここに『敵』っぽいヤツがいるぞっ!!誰かッ!』
助けを求める。
『ペットボトル』のフタを開けて後ずさりながら。

376 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:14
>>374
「どうなってるんだ・・・こいつは『スタンド』じゃあないのか・・・ッ!?」
『何か』から離れようと台所へ。

377 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:15
>>372
『ブビッ、ビビビビィ』
 
声を張り上げた瞬間、『日下』は勢い良く汚物を漏らす。
室内に、微かな悪臭が漂う・・・・・・・。
>>373
部屋を出ると、正面の部屋のドアが破られていた。
中に『塚原』が立っており、その下に汚物まみれの『川井』が倒れている。

378 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 01:15
>>376
「ああっ!逃げんなァ!!こいつ何とかしろよ!」
懇願。

379 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:20
>>375
声を上げると、『何か』が猛然と走り出す。
『マザー』との距離、数メートルほどまでに迫った。
 
『ビチビチビチビチッ』
 
汚物が漏れる。
>>376
『ブリリリリッ、ビチビチビチ!』
 
汚物を漏らしながら、『イシイ』は片手で這いながら『台所』へ辿り着いた。
『台所』の内部にまでは、汚物が及んでいない。

380 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 01:20
>>375の声は聞こえた?

>>377
「ぎゃああああ!?来やがった!!!」

381 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 01:23
>>377
「あ、塚原さん。大丈夫ですか?」
声をかける。

382 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:23
>>379
「何はともあれ『水』だ・・・やわらけーものを出しすぎている・・・。
水分を補給しなければ・・・」
蛇口を探して水を飲む。『台所』にドアがあるならドアを閉めておく。

383 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:23
>>380
室内には、『日下』自身の声と汚物を垂れ流す音だけが響く・・・・・・・。

384 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 01:24
>>379
「・・・くそがッ!!」
(効くか?効かないかっ!?)
近づいてきた『何か』に
ペットボトルの『水』をぶっかける。
勢いよく。
後ずさりながら。

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