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『シットマンの系譜』

1 :『N』:2002/04/11(木) 02:16
募告
 
この募集を見た方は、氏名・性別・簡単なプロフィールを書き込んで下さい。

303 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:50
>>298
ふと、『浦賀』はドアのノブにベットリ汚物が付着している事に気付いた。
>>299
『台所』へ向かう途中、『イシイ』は『川井』の汚物に足を取られ転倒した。
 
『ブビッ・・・・・・ビビビビ』
 
何度目かの排便と同時に、『イシイ』は『川井』の汚物の中でグッタリとした。
身体が鉛の様に重く、意識も朦朧としている。
>>300
机の下にも布団の下にも、特に変わったものは見当たらなかった。

304 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/23(火) 01:52
>>303
「何だよ何もなしか?」
本を調べる。
ページの間に何か挟まってないかとか。

305 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/23(火) 01:52
>>303
「あああああ・・・」
はいずるように台所へ。

306 :浦賀直樹:2002/04/23(火) 01:53
>>303
ノブをティッシュで包みつつ、ドアを開ける。

307 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:54
>>301
『マザー』は、箱からペットボトルを取り出して飲みながら身体に浴びせ続けた。
>>302
悪臭が息苦しく、『五輪』は呼吸を荒げながら意識を保とうと眠気に抵抗した。
・・・・・・・・・・やがて、少しずつ悪臭が薄れ始める。

308 :『シットマンの系譜』:2002/04/23(火) 01:55
『川井慶一』汚染率:100%
『日下彰人』汚染率:20%
『五輪天兆』汚染率:80%
『浦賀直樹』汚染率:40%
『マザー』汚染率:0%
『塚原法歳』汚染率:15%
『セレス』汚染率:15%
『ケン・イシイ』汚染率:100%
 
→TO BE CONTINUED

309 :マザー『MOTHER』:2002/04/23(火) 01:56
>>307
汚物が出てくるかどうか確かめる。
「・・・で、どうなった?俺のからだ・・・?」

310 :五輪『オリンピア』:2002/04/23(火) 01:59
>>307
(臭いが薄れてきた…気のせいか…嗅覚麻痺か…)

311 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/23(火) 18:18
「・・う・・・あぁ、また寝ていたのか・・」
深い眠りから覚めた。

312 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/23(火) 20:54
なんか・・やたらと悪臭漂う川井君とやらの部屋をノック!
返事がないので・・『サンバ・・』に強引に部屋のドアを蹴り破らせる。
仲の様子は・・・?

313 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:05
>>304
本の間には、特に何も挟まっていない・・・・・・・・。
>>305
汚物の『ぬめり』や体力の消耗で、眼前の『台所』まで辿り着くのは難しかった。
『イシイ』は、虚しく床を這い回る。
>>306
ドアを開くと、『日下』が本棚の本を漁っていた。
『日下』は、開いたドアに対して小動物の様に反応する。

314 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:08
>>313
「あ。日下さん。ご無事ですか?」
声をかける。

315 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:12
>>313
「ハァァァ...こんな死に方は・・・イヤだぞおい・・・」
台所に向かうのは止めない。

316 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:12
>>309
『ブビィ・・・・・・』
 
やがて、再び『マザー』から汚物が漏れ出す。
>>310
身体が休まって来た為か、『五輪』に何とか立つ気力が蘇って来た。
>>311
ベッドを起き上がって、ふと窓の外を見た。
・・・・・・・・人影が、こちらを観察しているかの様にジッとしている。
目を擦って再び凝視すると・・・・・・・・それは消えていた。

317 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:13
>>314
「うわっ!?驚かすなよ!」

318 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:16
>>316
「この危機を他の人間達にも知らせるべきか」
取り敢えず、先に進む。

319 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:17
>>317
「何をなさっていたんですか?……ご存知かも知れませんが、
 居間この別荘の周りは毒ガスが蔓延してるみたいですよ。早く逃げないと。」
部屋に入る。

320 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:17
>>312
ドアを破ると、中では半裸の『川井』が汚物の海で昏倒していた。
瞬く間に悪臭が周囲に漏れ出し、『塚原』は激しく嘔吐する。
>>315
『ブビビビ・・・・・・・』
 
汚物を漏らしながら、必死に『台所』を目指す。
 
『ガチャ』
 
ふと、『居間』の方から物音が聞こえた様な気がした。

321 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/04/24(水) 00:17
>>316
僕はまだ気絶中ですか?

322 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:20
>>319
「いや、ここはなんとも無いみたいだし。
外に出れば安全とは限らないだろ?
とりあえずドアを閉めてくんない?」

323 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:20
>>316
「・・・なんなんだ。ったく。
 数時間寿命が延びただけか・・・」
もう一度汚物を洗い流す。

324 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:21
>>318
『五輪』は、フラフラと前へ進む。
すでに進む方向も定かでは無く、林の中を彷徨うだけだった・・・・・・・。
>>319
そこは、整然として清掃の行き届いた部屋だった。
本棚にはビッシリと本が並び、部屋の隅には畳まれた布団がある。
小さな机もあり、その上には電気スタンドと何冊かのノートが置かれている。
>>321
『川井』は、底無しのヘドロへ沈む夢を見ている・・・・・・・・・・。

325 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:21
>>322
「ここは安全なんですか?」
急いでドアを閉める。

326 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:21
>>320
折角ここまで来たんだから『台所』へ。
水道の蛇口を探す。

327 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:23
>>323
汚物を洗い流そうと『ペットボトル』を取り出すと、やがて開けた木の箱が空になった。

328 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:24
>>325
「今はな。変なにおいはしないし、俺の身体もなんともない。
あんたはどうなんだ?」

329 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:24
>>324
「クソ……遭難してしまうか」
別荘へ戻る。

330 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:26
>>328
「ちょっと危ないかも…。ここってお風呂ありますか?」
あるなら風呂へ。

331 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:27
>>326
『台所』へズルズルと這って行く・・・・・・・・。
 
『ビビビビビビビビ・・・・・・・・ッ』
 
突然、汚物が激しく漏れる。

332 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:28
>>329
別荘の方向も定かでは無かった・・・・・・・・。
>>330
室内に、バスルームの類は見当たらない。

333 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:28
>>327
他の木箱を開けペットボトルを2つ手に取る。
「・・・・・・。」
(まあ、とりあえずの解決策にはなるな・・・)
そのまま息を止め玄関へまでダッシュ。

334 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:30
>>331
「あああああ・・・こんなところで糞まみれになって死ぬのか・・・
そんなのイヤだ・・・」
必死に台所へ這っていく。

335 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:30
>>330
「マジで?風呂は無いぞ。」
浦賀から匂いはする?

336 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:32
>>333
手近にあった新しい木箱を開けると、入っていた『ペットボトル』を手に取って
玄関へ向かった。
・・・・・・・・・・玄関から別荘へ入ると、『マザー』の呼吸が限界を迎える。
周囲の悪臭で、数回嗚咽を繰り返した。

337 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:33
>>332
スタンド使えるぐらいの気力があるのなら
林の上から探してみる。

338 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:34
>>334
這っていると、背後から足音が聞こえ始めた。
>>335
『浦賀』からは、特に悪臭は無い。

339 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:35
>>338
「足音・・・こんなヒデー状況で平気に歩いていられるなんて・・・
どんなヤツなんだよ・・・」
振り返って足音の人物を見る。

340 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:35
>>335
「うう。そうですか……。」
水を一口飲む。
「で、日下さんはこんなところで何を?ここって空き部屋ですよね?」

341 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:36
>>336
「・・・・・・ゲホゲホ・・・」
(うげ・・・どんどん酷くなってくな。ここ・・・)
息を止めて
台所に移動する。

342 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:37
>>337
『スタンド』で上昇すると、呼吸が荒くなり汗が吹き出る。
やがて、木々の合間から湖が微かに見えた。

343 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:39
>>342
(方向は判った…)
一旦、下降して時々休みながら湖の方へ向かう。

344 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:40
>>340
「ここは安全っぽいし、空き部屋なのにやたらとものがあるのが何か怪しいから調べようかと・・・。」

345 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:40
>>339
足音のする方を見ると、『ペットボトル』を持った『マザー』が嗚咽していた。
>>341
『台所』へと続く廊下に、汚物まみれの『イシイ』が這いつくばっている。
その傍らには・・・・・・・・・『何か』が立っていた。
『イシイ』は、こちらを見ているが『立っている何か』には気付いていない。

346 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:42
>>343
湖に向かうに連れて、悪臭が再び漂い始める。
嗚咽しながら、『五輪』は湖へと歩を進めた・・・・・・・・そして、林を抜け湖へと出た。

347 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:44
>>344
「そうですか。そうですか。」
布団を敷き、異常が無ければ包まる。
「それはお邪魔しましたね。どうぞどうぞ、調べててください。
 僕はここで退避してますから。」

348 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:46
>>346
湖を観察。先程と変わりはあるか?

349 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:46
>>347
『プッ・・・・・・・ビビビビビビ!』
 
室内に、突然不快な音が響いた。

350 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:48
>>341
「あんた・・・まだ立てるのかい?
お願いだ、俺を助けてくれよぉぉおおお」
マザーに弱弱しく話しかける。

351 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 00:48
>>339
『イシイ』に恐る恐る話しかける。
「・・・オイ・・傍のやつはお前のスタンドか?」

352 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:49
>>348
湖は、さらに湖面が濁って見えた。
遠くに見える別荘は、白茶色に染まって見える。

353 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:49
>>349
「ぬ。これは…。」
恐る恐る音の主を確認。

354 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:50
>>347
「お前なあ…。」
>>349
「うげ。」
音はどこから?

355 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 00:51
>>351
「な・・・何言ってるんだ・・・傍らのやつだって・・・?」
自分の周囲を確認する

356 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:52
>>351
『何か』が、首だけ動かして『マザー』を見る。
その姿は、例えるなら『土色の粘土で出来た実物大の人形』・・・・・・・・・・
あるいは、『全身が焼けただれた焼死体』の様に見えた。

357 :五輪『オリンピア』:2002/04/24(水) 00:54
>>352
ああ、向こうは全部うんこまみれなのかと思い
しばし休む。

358 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:57
>>353
音がどこから聞こえたかは、狭い室内に響いた事もあって分からない。
>>354
音がどこから聞こえたかは、狭い室内に響いた事もあって分からない。
>>355
ふと、顔の横に『何か』が立っているのに気付く。
見上げると、グチャグチャに変形した顔の刮目した眼が『イシイ』を
覗き込んでいた。
『何か』は、ピクリとも動かない。

359 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 00:58
>>358
ズボンの尻を触ってみる。

360 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:58
>>357
『五輪』は、悪臭漂う湖畔で休息を取る。

361 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 00:59
>>358
とりあえず自分の下半身を確認しよう。

362 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 00:59
>>359
ピチャリと冷たい感触が指に触れる・・・・・・・・。

363 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:00
>>358
(・・・ッ!なんだこいつはッ!気付かなかったぞこんなに近くにいるのに!)
スタンドを出せるなら『グラント・リー・バッファロー』で『何か』の顔を殴る。(パスAB)

364 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:00
>>361
下半身に異常は無かった。

365 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 01:01
>>364
「ふう…ということは…。」
嫌そうに浦賀の方を見る。

366 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 01:02
>>362
「あ……。」
気まずい。

367 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 01:03
>>356
「・・・お前のスタンドじゃあないのか?
 ってことは・・・・・・」
(・・・マズイ・・・俺一人じゃどうしようも・・・)
自分の傍も注意して振り返ってみる。。

368 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 01:04
>>365
「や、やだなあ。しょうがないじゃないですか。
 あはあはあはあは……。」
気まずそうに部屋を出る。

369 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:04
>>363
『何か』は、殴りかかった『イシイ』の『スタンド』の腕を容易に掴んだ。
その握力で、『スタンド』の腕が握り潰される。
・・・・・・・・・『イシイ』の利き腕が潰れた。
『何か』は、ゆっくりと『マザー』の方へ歩き始める。

370 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:07
>>369
「ぐああああああッ・・・」
『何か』をよく観察する。

371 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:08
>>367
傍らには、特に何も見当たらなかった。
再び『イシイ』へ目を移すと、『何か』がこちらへ向かって歩いて来る。
>>368
『ブビッ、ビビビビィ』
 
部屋を出ようとドアを開けると、背後から不快な音が聞こえた。

372 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 01:09
>>368
「遅いってのバッキャロー!」
思いっきり吸わない程度にちょっとだけ匂いをかぐ。
部屋は臭くなった?

373 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 01:09
>>371
(あちゃ〜〜……移しちゃったかな?気まずいなぁ……。)
そそくさと部屋を出る。

374 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:12
>>370
その姿は、例えるなら『土色の粘土で出来た実物大の人形』・・・・・・・・・・
あるいは、『全身が焼けただれた焼死体』の様に見える。
間近で見ると、それが『実体』である事が分かった。

375 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 01:13
>>370
「・・・おいっ!大丈夫かっ!」
(・・止めやがった。あのスピードとパワーを
 ・・・冗談じゃねえ・・・こんなヤツとても俺じゃあ・・・)
>>371
(・・・敵はこいつ一匹?こいつが『敵』・・・なら・・・)
大声で
『おいっ!ここに『敵』っぽいヤツがいるぞっ!!誰かッ!』
助けを求める。
『ペットボトル』のフタを開けて後ずさりながら。

376 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:14
>>374
「どうなってるんだ・・・こいつは『スタンド』じゃあないのか・・・ッ!?」
『何か』から離れようと台所へ。

377 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:15
>>372
『ブビッ、ビビビビィ』
 
声を張り上げた瞬間、『日下』は勢い良く汚物を漏らす。
室内に、微かな悪臭が漂う・・・・・・・。
>>373
部屋を出ると、正面の部屋のドアが破られていた。
中に『塚原』が立っており、その下に汚物まみれの『川井』が倒れている。

378 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 01:15
>>376
「ああっ!逃げんなァ!!こいつ何とかしろよ!」
懇願。

379 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:20
>>375
声を上げると、『何か』が猛然と走り出す。
『マザー』との距離、数メートルほどまでに迫った。
 
『ビチビチビチビチッ』
 
汚物が漏れる。
>>376
『ブリリリリッ、ビチビチビチ!』
 
汚物を漏らしながら、『イシイ』は片手で這いながら『台所』へ辿り着いた。
『台所』の内部にまでは、汚物が及んでいない。

380 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 01:20
>>375の声は聞こえた?

>>377
「ぎゃああああ!?来やがった!!!」

381 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 01:23
>>377
「あ、塚原さん。大丈夫ですか?」
声をかける。

382 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:23
>>379
「何はともあれ『水』だ・・・やわらけーものを出しすぎている・・・。
水分を補給しなければ・・・」
蛇口を探して水を飲む。『台所』にドアがあるならドアを閉めておく。

383 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:23
>>380
室内には、『日下』自身の声と汚物を垂れ流す音だけが響く・・・・・・・。

384 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 01:24
>>379
「・・・くそがッ!!」
(効くか?効かないかっ!?)
近づいてきた『何か』に
ペットボトルの『水』をぶっかける。
勢いよく。
後ずさりながら。

385 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:29
>>381
不意に、階段の下から声が響いた。
「おいっ!ここに『敵』っぽいヤツがいるぞっ!!誰かッ!」
>>382
『台所』にドアは無かった。
『イシイ』は、蛇口をひねって水を飲んだ・・・・・・・・。
喉から胃に、水が流れ込むのを感じる。
その味は・・・・・・・・ドブ川の水の様に、形容し難い味だった。
>>384
水を被った『何か』は、怯む様子も無く『ペットボトル』を『マザー』の手から
弾き飛ばした。

386 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 01:30
>>383
「ううう、ちくしょう。」
部屋を出て一階に降りる。

387 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:31
>>385
「なんだこりゃ・・・糞まみれになったせいで味覚がおかしくなってんのか?」
水の色は何色?

388 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:32
>>386
部屋を出ると、正面の部屋のドアが破られていた。
中に『塚原』が立っており、その下に汚物まみれの『川井』が倒れている。
部屋の前には、『浦賀』が立っている。

389 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 01:32
>>385
「・・・やべ・・・あてが外れた・・・」
(どうする?どうする?考えろ、考えろ!マザー!
 ペットボトルは残り一本!・・・ヘビーだ・・・)
なにか』を見据えたまま少しづつ後ずさる。

390 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:34
>>387
水を見ると、その味に相応しい泥の様な色をしていた。
・・・・・・・・・『イシイ』は、激しく嘔吐した。
 
『ビチビチビチビチッ』
 
そして、汚物を漏らす。

391 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:36
>>390
「なんだってんだチクショウ・・・うッおげええええええええ」
求めていた水が得られなかったショックからその場に崩れ落ちる。

392 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:36
>>389
『何か』は、『マザー』の首を掴んだ。
無言の圧力とパワーが伝わって来る。
『何か』の歪んだ瞳から、その思考や意図を読み取る事は出来ない。

393 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:38
>>391
『ピチャ・・・・・・・・ピチャ・・・・・・・・・』
 
液体がコンクリートか何かに滴り落ちる様な音が、床から聞こえた。

394 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:40
>>393
とりあえず台所内を見渡し音がするほうを観察する。

395 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 01:41
>>392
「・・・クソ野郎。」
スタンド能力『MOTHER』発動。

能力は『対象』の『記憶の世界』に入り込むこと。
対象の『記憶』を自由に『操作』することができる。
また能力発動時は常に対象と接触している必要がある。
記憶操作の『途中』で『接触』をたたれた場合、『MOTHER』
は『対象』の記憶の世界に永遠に閉じ込められてしまう。
なお、スタンドのビジョンは無い。
 
破壊力:− スピード:− 射程距離:E(接触)
持続力:A 精密動作性:A 成長性:A
補足
新しい記憶であればあるほど操作時間は早くて済み、
無意識の記憶に近づけば近づくほど長い時間がかかる。
『スタンド』には触れることも発動させることも出来ない。

『MOTHER』が発動可能なら『なにか』の思考や意図を
読み取る。

396 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:42
『川井慶一』汚染率:100%
『日下彰人』汚染率:40%
『五輪天兆』汚染率:95%
『浦賀直樹』汚染率:50%
『マザー』汚染率:80%
『塚原法歳』汚染率:25%
『セレス』汚染率:30%
『ケン・イシイ』汚染率:100%

397 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:57
>>394
音は、床の下から聞こえる様な気がした。

398 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 01:59
>>397
「『グラント・リー・バッファロー・・・』」
スタンドで床に穴を開ける。

399 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 01:59
>>395
・・・・・・・・・・・・『何か』に、思考や意図は無かった。
『抜け殻』の様に、何も考えていない。
だが、『マザー』は『抜け殻』の中に残された微かな『別の記憶』を見つける。
 
『1845年』
ボストンの開業医『ペニー・ランバーソン』が、変死体で発見される。
死因は、『衰弱死』。
身体中の水分や便が排出されており、発見時の室内は悪臭が充満していた。
『1880年』
ロンドンの古美術商『ジョゼフ・ランバーソン』。
自宅で発見された彼の死体は、浴槽一杯の汚物に浸かっていた。
『1914年』
ロンドンの銀行員『エリック・ランバーソン』。
体内に汚物を詰め込まれた死体は、2倍近くに膨れ上がっていた。
第一発見者の妻は、精神に異常を来して入院。

400 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 02:00
>>398
床に穴を空けると、微かに冷たい空気が流れ込んで来た。

401 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 02:01
>>388
「うえ、近づくのはやめよう。」
下の階に下りる。

402 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 02:01
>>400
床の穴を広げる。
「・・・久々に新鮮な空気だ・・・」

403 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 02:04
>>401
『ブビビビビビビ・・・・・・』
 
再び汚物を垂れ流す。
漏らす間隔が短くなっているのが分かり、それと共に衰弱が激しくなって行く。
ちょうど、熱射病にかかった様に視界が狭まった。

404 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 02:05
>>402
穴を広げると、下に石造りの階段が確認出来た。
よく見ると、床の下には石畳の空間が広がっている。

405 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 02:07
>>403
「やばい…早くしないと…。」
半ば這いずりながら階段を下りる。

406 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 02:07
>>404
「階段か・・・?隠し部屋なのか?
とりあえずそっちはまだ汚染されてないようだな。
行く価値はあるはずだ・・・」
床下に降りていく。

407 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 02:10
>>399
(・・・くそっ・・・記憶が古すぎる・・・
 『瞬間』で動かせるような記憶じゃない・・・
 ・・・ただ、記憶が読めた・・・こいつは収穫だ・・・
 ・・・『悪あがき』が出来る・・・)
『MOTHER』解除。
叫ぶっ!
「・・・ランバーソン!ペニー!ジョゼフ!
 エリック!ランバーソン!ボストン!ロンドン!」
腹から『フライパン』を取り出し『何か』の頭を殴るっ!

408 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 02:19
>>405
階段を降りると、廊下の向こうに茶色がかった人影を見つけた。
誰かを壁際で押さえ付けている様にも見える。
>>406
床下の階段を降りた・・・・・・・・暗闇の中を進むと、やがて突き当たりに辿り着く。
突き当たりは、どうやら扉の様だった。
>>407
『フライパン』を取り出そうとした瞬間、首が強く握られる。
・・・・・・・・・『マザー』は、そのまま意識を失った。

409 :『シットマンの系譜』:2002/04/24(水) 02:21
→TO BE CONTINUED

410 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/24(水) 02:22
>>408
「扉だ・・・。隠し部屋にある扉だ・・・。
いったいこの先には何があるんだろう?」
扉を開ける。

411 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/24(水) 02:23
>>408
「ん?誰だあれ…!?」
身体の調子は?立ち上がれるなら立ち上がって人影に近づく。
スタンドを発現。
人影に出来るだけ早く近づく。

412 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/24(水) 04:49
>>320
「ウゲェ〜・・ゲボゲボ・・。」
なんちゅう、にほひじゃ・・戦地でもここまでひどいのかいだことはないの・・?
とりあえず、倒れている川井君とやらを・・。
「しっかりせよとだきおこし〜♪・・」(汚物にまみれた状態をみて・・)
「・・なんてできる状況ではないの・・とりあえず、起すかの?」
シャワールームから目一杯に伸ばしシャワー全開・・川井君にかける。
とりあえず、温度は人肌程度じゃ冷水でショックおこされてもまずいしの!

413 :浦賀直樹:2002/04/24(水) 21:50
>>385
「わ!大変だ!逃げなきゃ!」
自室に戻る。

414 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/24(水) 21:51
>>316
「!」
一瞬見えた人影。
慌てて目をこすってもう一度凝視したが・・・・
誰もいなかった。
 
「寝ぼけてんのか?俺・・・・・」
とりあえず、目を覚ましにバスルームへ。

415 :マザー『MOTHER』:2002/04/24(水) 22:35
>>408
「・・・・・・・・・ギャッ!」
気絶した。

416 :『シットマンの系譜』:2002/04/25(木) 23:49
>>410
扉は、開かない。
重厚な鉄製の扉らしかった。
>>411
その姿は、例えるなら『土色の粘土で出来た実物大の人形』・・・・・・・・・・
あるいは、『全身が焼けただれた焼死体』の様に見える。
その奥には、ぐったりと倒れた『マザー』の姿もあった。

417 :『シットマンの系譜』:2002/04/25(木) 23:52
>>412
シャワーから流れ出る湯水によって、『川井』の身体に付いた汚物が洗い流される。
・・・・・・・・・・やがて、『川井』は意識を取り戻した。
>>413
自室に戻ると、室内には微かに臭気が漂っていた。
『浦賀』は、数回嘔吐を繰り返す。
>>414
バスルームには、特に異変は無かった。

418 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/04/25(木) 23:55
>>417
「ハッ!・・・・・・。」 
意識を取り戻した。ヤター!

419 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/25(木) 23:56
>>416
「何か知らんが敵っぽいな。くらえ!」
エリア・コードがそいつにラッシュ。
パワーDスピードB精密C
殴った場所には『ゴム紐』がつく。

420 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/25(木) 23:56
>>410
「開かないな・・・どうしたらいいんだ・・・?」
手探りで辺りを探す。

421 :浦賀直樹:2002/04/26(金) 00:03
>>417
「ゲホゲホッ……ゲボッ……。」
嘔吐。
「ここももうだめだ。どうしよう。どうしよう。」
向かいの部屋(客室2)に入る。
鍵等は破壊。

422 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/26(金) 00:06
>>417
「〜♪」
とりあえず冷たい水で頭を冷やして眠気を飛ばす。
ちょっと冷たかった。

423 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 00:14
>>418
気が付くと、半裸の状態で自室に倒れていた。
身体に湯水が浴びせられており、傍らにシャワーを持った『塚原』が立っている。
>>419
『ブビビビビビビ・・・・・・』
 
近付くと、不意に汚物を漏らしてしまった。
正体不明の『それ』は、その場から動いていない。

424 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 00:14
>>420
手探りで扉を撫で回したが、『鍵穴』や『ノッカー』の類も見当たらなかった。
冷たい鉄の感触だけが、虚しく手に残る。
>>421
自室を出て向かいの部屋に入ったが、状況は同じだった・・・・・・・・。
 
『ビビビ・・・・・・』
 
汚物が漏れる。
>>422
冷水によって、眠気はスッキリと覚めた。

425 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/26(金) 00:16
>>423
「あああ!ちくしょう!こいつのせいだ多分!」
ラッシュ。

426 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/26(金) 00:17
>>424
「ふぇー、気持ちいいな。さてとさっぱりした所でシャワーで
すっきり寝汗を流そうかな。」
水からお湯に切り替えてシャワーを浴びた。
ついでに髪も洗った。

427 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/04/26(金) 00:18
>>423
「何っ!何だこの絵はァ!・・・助けて貰った様だね。ありがとうおじいちゃん。」

428 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/26(金) 00:19
>>424
「何も無いな・・・くそッ!ここまで来て行き止まりか!?」
スタンドで一発壁を殴る。

429 :浦賀直樹:2002/04/26(金) 00:19
>>424
「だずげで……。」
廊下の奥に向かって、順番にドアを開け進めていく。
綺麗な空気のある場所を目指して。

430 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 00:36
>>425
『それ』は、『日下』の『スタンド』の攻撃を難なく弾いた。
次の瞬間、『日下』の右半身が手刀によって切り裂かれる。
『右腕』が関節の辺りから吹っ飛び、そのまま勢い良く壁に叩き付けられた。
>>426
『ブリブリブリブリ』
 
シャワーの音に混じって、不快な音が聞こえた様な気がした・・・・・・・。
>>428
鉄の扉は、ビクともしない。
>>429
全ての部屋に、安らげる場所は無かった。
最後に開いた『客室4』に入ると、バスルームからシャワーの音が聞こえた。

431 :浦賀直樹:2002/04/26(金) 00:41
>>430
「シャワーだ〜!これで身体を洗える〜!」
バスルームに入る。

432 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 00:43
>>431
バスルームのドアに手を掛けると、中に人の気配がした。

433 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/26(金) 00:46
>>430
「ぬぁ?な、なんだ!??」
音の元を探る。
と、そこにいきなり誰かがきた。
 
>>431
「!いきなり入ってこないでくださいよ!!」
音の元をさぐりつつ、びっくりして浦賀を追い出そうとする。
何で男2人でシャワーしなきゃならないんだよ。

434 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/26(金) 00:46
>>430
「ぎゃーーーーッ!?イテエ―ー―ーッ!」
戦意喪失。敵と自分の間の床にゴム紐をつける。
階段の方に逃げる。

435 :浦賀直樹:2002/04/26(金) 00:49
>>433
「だずげて下ざい〜〜。毒ガスなんです〜。
 早く身体を洗わないと死んでしまう〜〜。」
中の人間に向かって懇願。

436 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 00:50
>>434
逃げようとする『日下』を、『それ』はジッと観察している様に見えた。
そして、『日下』が階段へ逃げるスピードに合わせ追って来る。

437 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/26(金) 00:55
>>436
「ひっかかったな!」
ゴム紐のついた床の上に『それ』が乗った瞬間にゴム紐を切断。
ゴム紐が切れるとゴム紐がついていたものが『破壊』される。
この場合は『それ』の足元の床。
「落っこちろ!」

438 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/26(金) 00:58
>>435
「しょうがないな・・ちょっと待ってろ!」
持ちこんでいたバスタオルを腰に巻いてバスルームを出る。
 
「ほら、早く洗って来いよ。」
浦賀と入れ替わるように部屋へ。

439 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 00:59
>>437
『それ』は、床下の暗闇へと消えて行った・・・・・・・・。
どの程度の深さか定かでは無いが、『日下』視界から『それ』の姿は消えた。

440 :浦賀直樹:2002/04/26(金) 01:00
>>438
「ありがとうございます〜。」
シャワーを浴び、汚物その他を洗い流す。

441 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/26(金) 01:02
>>439
「どうなったかな…?」
距離をとりつつ穴の深さを確認。
ついでに自分のダメージも確認。

442 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 01:03
>>438
室内には、微かに悪臭が漂っていた。

443 :マザー『MOTHER』:2002/04/26(金) 01:05
マザーはどうなった?

444 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/26(金) 01:07
>>442
「うぇっ、なんか臭いぞ・・・・」
自分が臭いのか、バスルームにいる浦賀が臭かったのか
とりあえず調べる。
その前に服を着なければ。

445 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 01:10
>>440
シャワーによって身体を清める・・・・・・・・。
 
『ビビビビビビビビ』
 
際限なく汚物が漏れ続け、『浦賀』の身体に疲労と衰弱の色が見え始めた。
>>441
ダメージは、思った以上に深刻だった。
すでに『右腕』は失われており、右脇腹からは微かに臓器の様なものが見える。
穴まで這う様に進んで底を覗き込むと、そこには闇が広がっていた・・・・・・・。

446 :浦賀直樹:2002/04/26(金) 01:12
>>445
(ヤバイ……もうだめっぽい……。)
シャワーの水を飲む。下した時は水分補給。

447 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/26(金) 01:14
>>444
バスルームの浦賀を気にしつつ、部屋の様子をじっくり
観察。
臭い匂いは元からたたなきゃだめってか?
(#すみません。もう寝ます。オヤスミナサイ)

448 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/26(金) 01:19
>>445
「うげ…死にたくねえよお…。」
怪我をかばいながら自室に戻る。

449 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 01:20
>>443
『マザー』は、失神している。
>>444
臭気の原因は、『セレス』自身だった。
 
『ブリ・・・・・・・ビチビチビチッ!』
 
不意に、汚物が漏れる。
>>446
『浦賀』は、シャワーの水を飲み続けた。
体力の回復は感じられなく、逆に嘔吐した・・・・・・・・立っているのも辛くなり始める。
>>447
室内に異常は見られなかった。

450 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 01:21
>>448
ふと、床下から物音が聞こえた様な気がした。

451 :浦賀直樹:2002/04/26(金) 01:21
>>449
「うあ…あ。あ…。」
その場にへたり込む。

452 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/26(金) 01:23
>>450
「ま…まさか…?」
急いで(怪我が許す範囲でだが)階段を上がる

453 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 01:32
>>451
膝を落とした『浦賀』は、そのまま静かに倒れ込んだ。
立ち上がる気力が、徐々に失われていくのを感じる。
シャワーの音だけが、バスルームに響いていた・・・・・・・・・。
>>452
階段に辿り着くと、突然背後で床板が舞った。
『噴水』か『間歇泉』の様に次々と床板が吹き飛び、廊下の大半が破壊されて行く。
・・・・・・・・突然、何かが床下から飛び出して『日下』の背後に落ちた。

454 :『シットマンの系譜』:2002/04/26(金) 01:34
『川井慶一』汚染率:20%
『日下彰人』汚染率:80%
『五輪天兆』汚染率:90%
『浦賀直樹』汚染率:40%
『マザー』汚染率:85%
『塚原法歳』汚染率:35%
『セレス』汚染率:50%
『ケン・イシイ』汚染率:100%
 
→TO BE CONTINUED

455 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/26(金) 01:36
>>453
「ひぃあえああああああ!?」
階段の広さが人1人通れる程度ならゴム紐を階段を塞ぐように張り巡らせながら逃げる。
そうでないなら単純に全力で上に駆け上る。

456 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/26(金) 07:33
>>449
「って、マジかよっ!ゲーッ」
あわててバスルームに戻る。
お湯で洗えば匂いが広がりそうなので、水で汚れを洗う。
「なんなんだよー!」
少々パニック気味。

457 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/26(金) 22:50
>>423
さて・・意識を取り戻した川井君から話を聞いたということでよいのかな?
もし、そうなら・・。
「ただの伝染病とかでないようだの・・おぬしの悪霊の能力も効果なかったということは?」
同じ悪霊憑きの敵ということか・・。
能力からすると一定の範囲内に本体がいるはずじゃが・・人とはかぎらんがな・・物とか
とりあえず、川井君の部屋をでると周囲を探索・・怪しい物や騒ぎがおこっていないか?
(どうもいかんの・・産婆さんはガチンコ向きじゃからこういうのは・・)

458 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/26(金) 23:29
>>430
「く・・・ビクともしないか・・・。
何か落ちてないのか・・・?」
地面に何か落ちてないか調べる。

459 :『シットマンの系譜』:2002/04/28(日) 00:13
>>455
『日下』は、ゴム紐を張り巡らせつつ階段を駆け昇った。
階段を昇ると、自室正面の部屋のドアが破られているのが見えた。
その中から、『塚原』が現れる。
・・・・・・・すでに、二階は臭気で満たされつつあるらしい。
>>456
バスルームに入ると、微かに汚物の混じった湯の中に『浦賀』が倒れていた。

460 :『シットマンの系譜』:2002/04/28(日) 00:13
>>457
『川井』の部屋を出ると、階段から駆け昇って来た『日下』を見つける。
>>458
暗闇の中、『イシイ』は地面を手で探った。
何も見つけられずにいると、突然大きな音と共に微かな明かりが差し込み始める。

461 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/28(日) 00:24
>>460
「・・・何だ?」
光の差す方を見る。

462 :『シットマンの系譜』:2002/04/28(日) 00:26
>>461
床の一部が破壊されたらしく、パラパラと床板の破片が散っている。
『破壊したもの』は、見当たらない。

463 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/28(日) 00:31
>>462
「なんだ?何が起こっている?」
破壊された床板の辺りに近付く。

464 :『シットマンの系譜』:2002/04/28(日) 00:36
>>463
床下を移動すると、動いている人影を見つけた。
こちらに気付いた様子は無く、何やら地面や破壊した床を撫で回している。

465 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/04/28(日) 00:39
>>464
「なんだ?さっき上で見た不気味なヤツか・・・?」
物陰に隠れ人陰をしばらく観察。

466 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/04/28(日) 00:44
>>459
浦賀をとりあえず脱衣室の方に寝かせて、自分はひたすら水を
浴びつづける。
冷たくて寒いが、とりあえずがまん!

467 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/04/28(日) 00:48
>>466
「よし!だいぶ調子が戻ってきたぞォ!」 
シャワーの水を飲み、部屋の外へ。

468 :浦賀直樹:2002/04/28(日) 00:59
脱衣所に寝かされた。

469 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/28(日) 01:17
>>460
日下君とやらの様子を・・観察、事情を聞く。
周囲を警戒!油断はせんぞ・・・なにやら、血相がかわっとるでの・・。
「どうしたのじゃ・・なにかあったかの」
一応、川井君の身に起こったことを時間の許す範囲で説明。

470 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/04/28(日) 01:23
>>469
「・・・・なら僕の奇行はまったく当然だという事ですねェ!」 
理解。

471 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/28(日) 01:38
>>469
確かにそのとうりじゃの・・。
これが攻撃とすればおぬしの情報は貴重じゃ・・。
しかし、何を媒介としておぬしの体に変化を起させたのか?
どうやって、周囲に広がったのかの・・水・・匂い・・。

472 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/28(日) 01:39
間違えた>>471>>470への発言じゃ・・。

473 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/04/28(日) 02:03
>>471
「湖にいたら・・・・足元が濁り、変なにおいがしたんです!最初は天然ガスかと思ったんですけどねェ。どうやらそれが『スイッチ』のようで。」

474 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/28(日) 02:15
>>473
『匂い』かの・・しかも広がっていくようじゃ・・。
わしらはもう、能力の対象ということなのじゃろうが・・。
おぬし・・水で洗い流したら幾分落ち着いたようじゃが?
『匂い』を絶てばよいのかの?水が弱点なんじゃろうか・・。

475 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/28(日) 02:25
>>469
「た…助けて…。」
塚原の方に近づく。
敵は追って来ない?

476 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/28(日) 02:31
>>475
「大丈夫かの・・・?」
とりあえず・・・法歳の横にはそっくりの姿をしたふんどし一丁の老人の姿が!
どうやら、直接攻撃もはじまってるようじゃの・・。

477 :日下彰人『エリア・コード』:2002/04/28(日) 02:39
>>476
「大丈夫に見えるか・・・?」
>>445の状態

478 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/04/28(日) 03:04
>>477
いかん・・致命的じゃの・・とりあえずその辺の部屋から清潔な布で血止めを!
「こりゃ・・治療系の能力がないとまずいの・・」
というか救急車でもよばんとお迎えがきそうな状況じゃ・・。
ナマンダブナマンダブ!

479 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 00:32
>>465
人影は、破壊された床板や階段付近で、何かを探すかの様にウロウロしている。
依然として、『イシイ』の存在を感じている様子は無い。
>>466
『浦賀』は、バスルームから出る途中で何度か汚物を漏らした。
何とか外に出すと、『セレス』は無心にシャワーを浴び続ける・・・・・・・・。
>>468
部屋のドアの前に寝かされた『浦賀』の耳に、廊下の方から物音が聞こえた。

480 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 00:33
>>475
今の所、階段を何かが昇って来る気配は無い。
周囲の悪臭が徐々に強まっているのを感じながら・・・・・・・・・・
 
『ビチビチビチビチッ』
 
『日下』は、勢い良く汚物を垂れ流した。
>>478
室内のタオルで、『日下』の応急処置が出来る気がする。
タオルは新品らしく、もはや別荘内で清潔感を感じさせる数少ない物だった。

481 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/03(金) 00:37
>>480
「あああうううう・・・。」
>>478
「何でもいいから早く何とかしてくれ・・・。」

482 :浦賀直樹:2002/05/03(金) 00:38
>>479
(……誰?……誰でもいいから……助けてよ……)
力を振り絞って立ち上がろうとする。

483 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 00:38
>>479
「今の俺じゃあ満足に戦えない・・・ここは穏便に済ませたいな・・・」
人影の監視を続ける。

484 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 00:43
>>482
力を振り絞り、『浦賀』は立ち上がった。
脱力感が身体に広がる・・・・・・・・・。
>>483
人影は、少しずつ体勢を『イシイ』の方に向け始めた。

485 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 00:44
>>484
「こっち来やがった・・・ッ!ここはやり過ごすしか手は無いのか・・・!?」
息を殺し身を潜める。

486 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 00:49
>>485
少しずつ、人影が接近する。
・・・・・・・・・・それは、廊下で見た『あれ』だった。

487 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 00:52
>>486
(こいつは何のために・・・何を求めて行動してんだッ!?)
下手に刺激はしない。息を殺して『あれ』を観察する。

488 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 00:58
>>487
10メートル・・・・・・・・8メートル・・・・・・・5メートル・・・・・・・・・
少しずつ、這う様に接近して来る。
『2メートル』
すでに、呼吸音がハッキリ聞こえるほど近くまで迫っていた。

489 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 01:00
>>488
落ちていた石などを掴み適当な方向に投げてみる。
『あれ』がそちらに気をとられているならその隙に逃げ出す。

490 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 01:04
>>489
石を掴もうと伸ばした腕が、強力な力で掴まれた。
『それ』は、そのまま『イシイ』を見つめている様に見える・・・・・・・・。

491 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 01:09
>>490
「・・・は、離せ・・・」
『それ』に見つめられて萎縮してしまう。

492 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 01:22
>>491
『ブリブリブリブリ・・・・・・・ッ』
 
『イシイ』は、無意識に汚物を漏らす。
『それ』は、腕から手を離すと静かに横を通り抜けて行った。
腕に痺れが残る・・・・・・・。

493 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 01:23
>492
「助かった・・・のか・・・?」
漏らしながら『それ』を目で追う。

494 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 01:32
>>493
『それ』は、『イシイ』が先程までいた『鉄の扉』の方へと消えて行った。

495 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 01:35
>>494
この隙にこの場から離れ階段を上がっていく。

496 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 01:38
>>495
『ドゴン!!』
 
場を離れようとした瞬間、『鉄の扉』の方から大きな鈍い音が響いた。

497 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 01:44
>>496
「!もしかして『あれ』が扉をブチ破ったのかッ!?」
こっそりと『あれ』がいる方に戻る。

498 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 01:47
>>497
『ドゴン!ドゴン!!』
 
繰り返し、鈍い音が響く。
『鉄の扉』のあった方へ向かうと、暗がりの中で何かが動いているのが分かった。

499 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 02:06
>>4989
「あの奥に何かがあるのは間違いないようだな・・・。
しかしあの音・・・単に力まかせじゃあ開かないのか?」
しばらく様子を伺う。

500 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 02:14
>>499
休む事無く音は続く。
 
『ビチビチビチビチビチビチ』
 
突然、『イシイ』は汚物を漏らした。
続いて、激しい嘔吐を繰り返す。
音がリズムの様に響く度、それは激しくなって行く・・・・・・・・。

501 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 02:15
>>500
「ぐげえええええ・・・
どうやらここにいるのは危険らしい・・・」
その場を離れる。今度こそ階段を上がる。

502 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 02:16
『川井慶一』汚染率:20%
『日下彰人』汚染率:80%
『五輪天兆』汚染率:85%
『浦賀直樹』汚染率:65%
『マザー』汚染率:90%
『塚原法歳』汚染率:40%
『セレス』汚染率:55%
『ケン・イシイ』汚染率:計測不能
 
→TO BE CONTINUED

503 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 23:28
>>501
その場を離れようとしたが、足に力が入らない・・・・・・・・。
弱々しく2、3歩進んだ所で、『イシイ』は崩れ落ちた。
 
『ブビビビビ・・・・・・』

504 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 23:30
>>503
力なく崩れ落ちる。
「・・・もうだめなのか・・・」

505 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 23:34
>>504
身体が鉛の様に重い。
『イシイ』は、自分の汚物の中で動けなくなった・・・・・・・・。

506 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 23:35
>>505
「・・・・・・・・・・・・・・・誰か・・・・・・・・・」
動けなくなった。

507 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 23:38
>>506
「オギャー」
 
ぼんやりとした意識の中、何かが聞こえる。
 
「シット!」
「生マレタゼ、ベイビィィ〜」

508 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/03(金) 23:40
>>479
シャワーを浴び終えてとりあえず脱衣室へ。

509 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 23:41
>>507
「・・・・・・なんだ?どうなっている・・・?」
残った力を振り絞り目を開け声のしたほうを見る。

510 :浦賀直樹:2002/05/03(金) 23:43
>>484
「だるい……力が出ない……。」
部屋の奥に逃げる。

511 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/03(金) 23:44
>>481
「ぞ、臓器がはみ出てるゥ・・・・・!」 
法歳に>>480の新鮮なタオルを持ってくる。

512 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 23:46
>>508
バスルームを出ると、『浦賀』が汚物の中に立っていた。
おぼつかない足取りで、今にも倒れそうに見える。
>>509
声の方へ視線を移すと、汚物の中で何かが蠢いていた・・・・・・・・。
 
「クセェ〜」
「バカ、ソンナ事言ウナ!」
 
それは・・・・・・・・・小指ほどの大きさをした『スタンド』。
確認出来ただけでも、すでに5〜6体いる。

513 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 23:47
>>512
「なんだ・・・こりゃあ・・・」
出せるならスタンドを発現させる。

514 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 23:47
>>510
不意にバスルームのドアが開き、『セレス』が現れた。
>>511
タオルを渡された『塚原』は、『日下』に応急処置を施す。

515 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/03(金) 23:47
>>512
「・・・・とりあえず、ここから出るのが先決だな。おい、ここから
出るぞ。」
浦賀に声をかけつつ、さっさと着替える。
この際汚物は気にしない。

516 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 23:49
>>513
『スタンド』を出した。
疲労と倦怠感が、『イシイ』を襲う。

517 :浦賀直樹:2002/05/03(金) 23:50
>>515
「…はい。早く逃げましょう。」

518 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 23:51
>>516
そのままの状態で小人スタンドに話しかける。
「おまえらは何だ?俺をどうするつもりだ?」

519 :『シットマンの系譜』:2002/05/03(金) 23:54
>>518
その『スタンド』達は、『イシイ』の弱々しい声に反応した。
 
「ウンコ野郎ガ、何カ言ッテルゼ!」
「シット!」

520 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/03(金) 23:56
>>517
「よし・・部屋の外に出るぞ・・」
出る事が出来ればの話。
(#申し訳ない。時間切れです。回線の都合で。・・・すみません。
この後のキャラについてはある程度お任せします。)

521 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/03(金) 23:57
>>519
「おめーらそのウンコ野郎のウンコから生まれたウンコの申し子のくせによォー・・・」
弱々しく答える。

522 :浦賀直樹:2002/05/03(金) 23:58
>>520
「ええ……。」
セレスが外に出るのを確認。
安全を確かめてから外へ。

523 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:03
>>521
「モットモダ!」
「デモ、テメーヨリ元気ダゼェ〜」
 
『スタンド』達は、徐々に増えている様に感じる・・・・・・・・。
 
「オイッ、早ク行カネートヤバイゼッ!!」
 
その言葉と同時に、『スタンド』達は『イシイ』の視界から消えて行く。
>>522
『セレス』と共に外へ出ると、『川井』『日下』『塚原』の3人がいた。

524 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/04(土) 00:05
>>523
「アレは俺のクソから生まれたのか・・・。
当てずっぽうで言ったら当たったか。
しかし・・・このままでは・・・」
這ってでも階段まで向かう。

525 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/04(土) 00:06
>>514
「ああああ…ありがとう…。」
応急処置でどれくらい動けるようになった?

526 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:14
>>524
階段へ向かう・・・・・・・・だが、そのスピードは極めて遅かった。
体力が、どんどん失われていく。
数十センチ進む度に、『イシイ』は汚物を垂れ流した。
>>525
応急処置は簡素なもので、動く度に激痛が走る状況に変わりは無かった。

527 :浦賀直樹:2002/05/04(土) 00:14
>>523
「皆さん……お揃いのようですね。早く逃げましょう。」
3人の下へ。

528 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/04(土) 00:15
>>526
「ハア・・・ハア・・・」
汚物を垂れ流しながら階段へ這っていく。
途中倒れているマザーを発見したら声をかける。

529 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/04(土) 00:17
>>526
「うぎゃっ!いててて…。」
動こうとして激痛が走った。
>>527
「どうやって…?」

530 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:20
>>528
『マザー』は階段と反対の方向にいるらしく、姿は見当たらなかった。
階段へ接近しているつもりだが、その距離は縮まない。

531 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/04(土) 00:21
>>530
「ハア・・・ハア・・・遠い・・・階段はまだなのか・・・」

532 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/04(土) 00:22
>>527
「そうですねェ・・・・・この能力に射程距離外があれば逃げたいです。あるのなら。」
>>529
「大丈夫ですか?・・・ってモツがはみ出てて大丈夫なわけないですよねエ。」 
観察

533 :浦賀直樹:2002/05/04(土) 00:22
>>529
「それをみんなで考えるんじゃないですか。嫌だなぁ。もう。」

534 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/04(土) 00:26
>>533
「とりあえず…あの変な泥人形もどきを倒せば何とかなるんじゃないか…?」

535 :浦賀直樹:2002/05/04(土) 00:28
>>534
「泥人形もどき?なんですか?ソレ?」
下の状況を聞く。

536 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/04(土) 00:30
>>535
「いや、下の階に変なのがいて、そいつにこんな目にあわされたんだけど…。」

537 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:31
>>531
階段までは、まだ遠い・・・・・・・。
 
 
『湖畔周辺』
 
漂っていた悪臭は、急速に消え去り始めていた。
衰弱し倒れていた小動物や鳥達も、体力の回復を共にどこかへ散って行く。
湖面は、元の美しさを取り戻しつつあった・・・・・・。

538 :浦賀直樹:2002/05/04(土) 00:32
>>536
「えー、そんな奴と戦うんですかぁ?嫌だなぁ。怖いなぁ。」

539 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/04(土) 00:33
>>537
残された体力の許す限り階段に向かって這っていく。

540 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:37
>>539
やがて、『イシイ』は階段に辿り着く事無く力尽きる。
強烈な睡魔つ共に、『イシイ』の意識は薄れて行った・・・・・・・・。

541 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/04(土) 00:38
>>540
「あ・・・『グラント・リー・・・』」
力尽き意識を失う。

542 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:39
『ドゴン!ドゴン!』
 
重い金属音の響く中、その音によって『マザー』は目を覚ました。
眼前に延びていた廊下は、無惨に破壊されて床下の土壌が闇の中に見える。

543 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/04(土) 00:42
>>538
「まあ、勝てないにしても奴が何かヒントを持ってるはず…。」
何とか階段の前まで行って、下の階を覗く。

544 :マザー『MOTHER』:2002/05/04(土) 00:43
>>542
「……なんだ??」
床下を覗き込む。
体は動かせるか?

545 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:45
>>543
階下の床板は破壊されており、その下には闇が広がっていた。
 
『ドゴン!ドゴン!』
 
金属を叩く様な低音が聞こえる・・・・・・・・。

546 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:47
>>544
身体の自由は、どうやら利くらしい。
負傷箇所も無く、『マザー』は床下を覗き込んだ。
特に目を惹くものは、何も無い・・・・・・・・。

547 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/04(土) 00:48
>>545
「うわー、まだやってるよ…何がしたいんだ?」
音のする方に近づく。

548 :浦賀直樹:2002/05/04(土) 00:48
>>543
「あ。あ。無理はしないで下さい。」
日下の変わりに下の階を覗きに。

549 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:52
>>547
階段を降りて行くと、音はより大きく聞こえた。
破壊された廊下の向こうに、床下を覗く『マザー』が見える。
音は、床下から聞こえるらしく発生源は視認出来ない。

550 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:53
>>548
『浦賀』は、『日下』に続き階下へと降りる。
階段を降りて行くと、音はより大きく聞こえた。
破壊された廊下の向こうに、床下を覗く『マザー』が見える。
音は、床下から聞こえるらしく発生源は視認出来ない。

551 :マザー『MOTHER』:2002/05/04(土) 00:54
>>546
「なんなんだ…一体コレは…意味が解らん…」
とりあえず目覚めのきっかけになった『音』の出所を探る。

552 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/04(土) 00:57
>>549
床から穴のそこまでの高さはどれくらい?
マザーに声をかける。
「おーい…無事か…?」
痛みをこらえながら。

553 :浦賀直樹:2002/05/04(土) 00:58
>>550
「マザーさ〜〜ん……
 大丈夫ですか〜〜〜?」
恐る恐る『マザー』の下へ。

554 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 00:59
>>551
音は、床下から聞こえるらしく発生源は視認出来なかった。
>>552
床下までの深さは、闇が深い為に分からない。

555 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 01:01
>>553
床板が破壊されている為、このまま『マザー』の元へ辿り着くには床下へと
降りなければならない。

556 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/04(土) 01:01
>>554
「うわー…ここ一階だよな?
なんでこんなスペースが存在してるんだ?
地下室でもあるのか?
でもこの怪我じゃ下に降りるのは無理か…。」

557 :マザー『MOTHER』:2002/05/04(土) 01:02
>>552-553の2人に答える。
「なんか俺は無事みたいだ!!
 ・・・で、何がどうなってんだあーー?
 コレはーー!?」
『日下』と『浦賀』へ。

558 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 01:04
『川井慶一』汚染率:25%
『日下彰人』汚染率:70%
『五輪天兆』汚染率:30%
『浦賀直樹』汚染率:65%
『マザー』汚染率:90%
『塚原法歳』汚染率:40%
『セレス』汚染率:55%
『ケン・イシイ』汚染率:計測不能
 
→TO BE CONTINUED

559 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/04(土) 20:10
「・・・・参ったな・・・・」
床下を覗いている。

560 :『シットマンの系譜』:2002/05/04(土) 23:37
>>559
床下は暗く、見下ろす限り視界は利かない。

561 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/04(土) 23:45
>>560
「(チッ・・これじゃあ、迂闊に中に飛び込めねぇな。)」
他に一緒にいるものたちの様子を見てみる。

562 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/04(土) 23:45
>>557
「いや、俺にもわかんない。」

563 :浦賀直樹:2002/05/04(土) 23:45
>>557
「さぁーー?わかりませーーん。
 どうしますーー!?降りてみますかーー?」

564 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/04(土) 23:47
復帰じゃ・・。(カキコできなくてすみませんでした。)
日下君達と同行してたということでよいのじゃろうか?
とりあえず、床下のマザー君とやらを見て・・。
「おぬし・・以前、公園でわしをしばきたおさんかったかの?」(ジト目・・。)
『サンバ・デ・アミーゴ』がふんどしをはずすと床下に伸ばす。
3Mくらいの長さじゃがなんとか届かんじゃろか?
なんなら、わしのふんどしもつけたすが・・。
当然、股間はモザイク処理じゃ・・。

565 :マザー『MOTHER』:2002/05/04(土) 23:53
>>562
「・・・一応教えときます!・・・屋敷の傍の『物置』に
 『ペットボトル』と『缶詰』がありました!」
>>563
「・・・えっと、ちょっと準備があるんで!
 俺はそれから降ります!それではッ!」
2人と会話をした後で
そのまま、台所へ。

566 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/04(土) 23:55
>>565
「ハイだなァ。」

567 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/04(土) 23:57
>>565
「は?ペットボトルと缶詰?何に使うんだよそれ?」
『物置』へは移動できる?

568 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/05(日) 00:01
>>566
ところで・・川井君、考えがあるんじゃがの・・。
『あれ』が水に弱いというなら・・。

569 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 00:02
>>568
「何ですか?何ですかァ?」

570 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 00:03
>>565
「(ペットボトルと缶詰・・非常食か?・・)」
周囲の様子を気にしつつ、他に以上がないか辺りを見まわす。

571 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:03
>>564
1メートルを過ぎた辺りで、底に届いた感覚があった。
>>565
床板が破壊されている為、一度床下に降りなければ『台所』へは辿り着けない。
>>567
『物置』までは、床板が破壊されている為、一度床下に降りなければ辿り着けない。

572 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:06
>>570
特に目を惹くものは見当たらなかった。

573 :浦賀直樹:2002/05/05(日) 00:07
「うーん、気になりますねぇ。この穴。
 誰か降りてみてくださいよ。」
穴を覗きながら。

574 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 00:08
>>573
「いや、降りたいのはやまやまだけどこの身体じゃ無理だって。」

575 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/05(日) 00:10
>>571
なんじゃ・・・以外に浅いの・・・。ふんどしを戻して
「しかし・・入ったら何かに攻撃されたりせんじゃろうな?」
ところで・・さっきのマザー君から大体の経緯は聞けたことになっとるんじゃろうか?
記憶のこととか・・。
さて、どうするかの他の二人を見る。

576 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 00:10
>>570
(以上× 異常○。すまん・・・)

577 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 00:10
>>571
「・・・しょうがないな。どうにかして台所まで行かないと・・
 『アレ』が作れない・・・・・・よっと!」
一気に床下に降りる。
ドスンと。

578 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 00:11
>>572
「(どこにも怪しいものはないか・・・だとすると・・・
降りるしかないか。)」
床下をさらに覗きこむ。
バランスを崩さない様に、慎重に。

579 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 00:14
>>575
「とりあえず日下さんが穴の中に入ればいいんじゃないですかァ?」 
日下さんを指差す

580 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:15
>>577
床下に降りると、足下に土の感触を感じた。
先の音が、左前方辺りから響いて来るのが分かる・・・・・・・・。
悪臭も一段と増しており、『マザー』は嘔吐した。
>>578
床下には、ただ闇が広がっている。

581 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 00:16
>>579
「いや、だから…勘弁して…。」
怪我を川井に見せる。

582 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 00:17
>>579
「ケガをしている奴は無理だろう。俺が降りる。」
床下をさらに覗きこみ、意を決したように床下に向って
飛び降りた。
ケガをしたら、それはその時のこと。

583 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 00:17
>>580
床下に向って飛び降りた。

584 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 00:19
>>580
「おえええ!・・・こんな所に一秒でも居てられるか!
 一気に通過する!」
そのまま嘔吐しながら台所へ登る。

585 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/05(日) 00:19
>>583
「うむ!お国の為・・立派にちってくるのじゃ・・」
励ます・・床上から・・。

586 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 00:20
>>581
「ならば老い先短い法歳さんがァ!」 
入りませんか?

587 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 00:20
>>585
ちゃんと聞こえた。

588 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:23
>>583
床下に着地すると同時に、『セレス』は大きく体勢を崩して転倒した。
転倒した際、鈍い音と共に右腕に激痛が走る・・・・・・・・・。
そして、漂う強烈な悪臭によって数回嘔吐を繰り返した。
>>584
台所へ向かうと、しばらくして足下に何かの気配を感じた。

589 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/05(日) 00:23
>>586
>>587
いや・・ちょっと思いついたことがあったのじゃが・・。
ところで、わしの>>568はどうかの?
2階の部屋中のをやれば家中そうなると思うんじゃが・・。

590 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 00:24
>>588
「・・・ん?なんだ?」
足元を見る。

591 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 00:25
>>589
「…まあやってみようか。」

592 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 00:27
>>589
「やってみますか。みんなが復活しますし。でもどこらへんに通っているんですか?それ。」

593 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/05(日) 00:30
簡単じゃ・・蛇口のあたりをすべて蹴り飛ばせば良い!
ほっほっほっ・・。
このへんは湖畔の別荘地・・多分、水源は近くのダムじゃ・・。
膨大に流れつづける水までは『汚染』できんのでないかの?

594 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 00:30
>>588
「ぐぁっ・・・・(強烈な匂い・・しかも腕が折れたか・・)」
最悪・・・
だが、めげない。これぐらいの事では負けないぞ。
痛む右腕を左腕で押さえつつ、嘔吐しながらも台所へ向った。
 
「(この腕で登れるか・・・・やるしかないな。)」

595 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 00:32
>>593
「じゃあ手分けしてやろう。」
二階に上がって自室に移動。

596 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 00:35
>>593
「じゃあ行ってきます!」 
浴場へ行く。

597 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:35
>>590
『マザー』の足下には、何者かが倒れていた。
周辺の土壌に汚物が広がっているらしく、グチャグチャとした感触がある。
>>594
台所へ向かう・・・・・・・・ふと、前方に人の気配を感じた。

598 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/05(日) 00:36
もうひとつ、マザー君の記憶の話を聞いたという前提ですすめさせてもらうがの?
以前、同じ現象が過去におこっておるようだ・・しかも『ランパーソン』という名
の人物に・・。世代にまたがるものだとすると・・どんな悪霊かの・・物?
「わしらもゆくのじゃ・・産婆さんや!」
2階にあがると片っ端から水道を蛇口ごと壊してまわる。

599 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 00:37
>>597
「?・・・おい!大丈夫か?どうした?」
バシバシ!
何者かを叩き起こす。

600 :浦賀直樹:2002/05/05(日) 00:38
>>593
「皆さん頑張ってくださいねー。」
その場で待つ。

601 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 00:39
>>597
「・・先に下りたマザーか・・・?」
用心しながらさらに進む。
そして台所の傍に到着すると、どうやって台所に入ろうか
考える。

602 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:42
>>595
『日下』は、階段を昇り自室へと戻った。
悪臭が漂っており、ドアを開けると同時に汚物が漏れる。
>>596
『川井』は、階段を昇り自室のバスルームへと入った。
悪臭が漂っており、嗚咽が込み上げる。
>>598
『塚原』は、階段を昇ると各部屋の洗面台の蛇口を破壊して回った。
蛇口を破壊すると、勢い良く水が噴き出す・・・・・・・・・。

603 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 00:43
>>602
「ウゲッ…!」
悪臭に耐えつつ部屋の水道を破壊する。

604 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:44
>>601
さらに進むと、やがて台所付近に辿り着いた。
 
『ビチビチビチ・・・・・・』
 
汚物が漏れ出す。

605 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 00:44
>>602
「・・・・・・ぐぶっ。」
嗚咽をぐっとこらえて蛇口をスタンドで殴って破壊。

606 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 00:45
>>604
「(マズイっ、またあの変な現象が・・しかもくせーっ!)」
台所までの距離というか、今の俺の状態で辿り着けるのか?

607 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:46
>>603
『日下』は、自室の洗面台の蛇口を破壊した。
蛇口を破壊すると、勢い良く水が噴き出す・・・・・・・・・。
>>605
『川井』は、自室の洗面台の蛇口を破壊した。
蛇口を破壊すると、勢い良く水が噴き出す・・・・・・・・・。

608 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 00:47
>>607

>>599はどうなりました?

609 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:48
>>606
下から見上げた床上までの高さは、1メートルそこそこに見えた。
ジャンプした程度では、片腕のまま上るのは難しく思える・・・・・・・・・・。

610 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/05(日) 00:51
>>602
よい塩梅じゃ・・こうでなくてはの?
調子にのって無関係な壁なぞも蹴り飛ばす。
洗面台、風呂・・水洗トイレの管・・水道につながってるもんなら
全部壊しまくりじゃ・・2階すべて。

611 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 00:52
>>609
「(・・・この腕では無理だな・・・)」
どうするかしばらく考えた後、出た答えは・・・
 
「(スタンド・・・俺のスタンドで上がれねぇかな?あの能力なら
あながち不可能ではないはず・・・)」
無茶な発想・・・な気がする。

612 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:54
「集マレ!」
「『パワーアップ』スルンダァァ〜〜!!テメーラッ!」
「モウスグ破レルゼッ!」
 
『マザー』と『セレス』の耳に、声が聞こえる。
それと共に、二人は何か小さなものが飛び交う気配を感じた。
 
・・・・・・・・『イシイ』が、ゆっくりと意識を取り戻す。
眼前に『マザー』がいる事を認識するまでには、少し時間が掛かった。

613 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 00:54
>>607
「ふぅ〜」 
さっぱり

614 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 00:57
>>607
「これでいいのか…?」
傷口に水が触れないように身体を洗っておく。

615 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 00:58
>>612
「・・・やべえ!なんかはじまる!」
『イシイ』が意識を取り戻したのを確認した後で
急いで台所を見渡す。
台所の中で一番アルコール度の高い酒(ウォッカとか)を探す。
それと、マッチかライターあとは新聞紙を探す。

616 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 00:59
>>610
二階の別荘施設を破壊し続ける・・・・・・・・・。
大半が木造だった為、破壊は困難では無かった。
煙や破壊音で、周囲の状況が把握出来ない。
>>613
不意に、けたたましい破壊音が鳴り響く。
何かが別荘を破壊しているらしく、軽い振動が『川井』の身体にも伝わって来た。
>>614
不意に、けたたましい破壊音が鳴り響く。
何かが別荘を破壊しているらしく、軽い振動が『日下』の身体にも伝わって来た。

617 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 01:00
>>616
「ん?あの爺さんか?」
音は二階から聞こえる?

618 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 01:02
>>612
「!な、何だ!!!?」
考える事を中断して周囲の様子を確認する。
そして何かの気配を感じた。

619 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:02
>>615
徐々に暗闇にも目が慣れ始めた。
・・・・・・・・・『台所』付近の床下へ向かうと、『セレス』が立っている。
床上までの高さに躊躇している様子だった。
『イシイ』は、自ら歩くのも困難なほどに衰弱し切っている。

620 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/05(日) 01:02
>>612
「う・・・」
目覚める。周囲を確認する。

621 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:03
>>617
音の大きさから推測して、かなり近くが発生源らしかった。
>>618
ふと、『マザー』が駆け寄って来た。

622 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 01:03
>>617
「派手に壊しすぎじゃないかな?あのおじいちゃんは。」 
ちょっと部屋から出る。

623 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/05(日) 01:04
>>616
うむ・・ともかく水道管を破壊しまくりじゃ・・。
こわすものがないようなら・・他の二人に声をかけるがの。
あちょ〜!とりゃ!ほ!
バキグシャドン!!

624 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 01:05
まだ台所に来てなかったか。
>>619
「・・・ああ、くそっ!」
『イシイ』を背負って『セレス』の元へ。
ズルズル・・・

625 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:06
>>620
周囲は、闇に包まれていた。
 
『ドゴン!!ドゴン!!』
 
規則的に扉を殴る音が聞こえる。
『マザー』が側にいた様だったが、その姿は無い。
はるか上の方から、微かに物音が聞こえる・・・・・・・・・。

626 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 01:06
>>621
「おいおい…別荘壊す気かあの爺さんは・・・。」
水はどうなっている?
音のする方へ移動。

627 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 01:10
>>621
「おい、どうなってんだ、一体!」
状況が飲みこめない。
 
>>624
上手く降りられないなら俺のスタンドで上手く降りれるぞ。

628 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:12
>>622
部屋を出ると、すでに埃が通路に立ち上っていた。
水道から噴き出す水が埃を消している為、かろうじて視界が保てる。
・・・・・・・・・・不意に、何かの『きしむ音』が聞こえた気がした。
>>623
壁や柱など全てを破壊し続ける・・・・・・・・。
不意に、床が不自然な『きしみ』を立てた。

629 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/05(日) 01:13
>>624-625
マザーに背負われている。
背負われていないのならなんとか上の階に移動する。

630 :浦賀直樹:2002/05/05(日) 01:14
「なんか嫌な予感がするなぁ・・・・」
周りを見渡す。穴の大きさは?

631 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:14
>>624
『イシイ』は、汚物にまみれていた。
その悪臭や不快な感触に、『マザー』は嘔吐を繰り返す。
 
『ブブブブブブ』
 
二人は、同時に汚物を漏らした。
>>626
部屋を出ると、すでに埃が通路に立ち上っていた。
水道から噴き出す水が埃を消している為、かろうじて視界が保てる。
・・・・・・・・・・不意に、何かの『きしむ音』が聞こえた気がした。
破壊音は、移動しているらしく正確な位置が特定出来ない。

632 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 01:17
>>631
「ああ!畜生!ほっときゃよかった、こんなヤツ!」
泣きながら。
>>627
「・・・わかんねーよ。とりあえずコイツ連れて台所まで行こう。
 そのスタンドで・・・出来るか?」

633 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/05(日) 01:17
>>624
>>631
「グェェェ・・・なあ、あんたはどこに向かってるんだ?」
マザーに問いかける。

634 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 01:17
>>628
「なんだこりゃ・・・・・。・・・!!」 
きしむ音の方向を見る。

635 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:18
>>630
二階から、激しい破壊音が聞こえる。
パラパラと木屑などが落ち始め、別荘全体が揺れている様にも感じた。
廊下は、床板の大半が床下から突き抜ける様に破壊されている。

636 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:19
>>634
『きしみ』がどこから聞こえたのかは、分からなかった。

637 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/05(日) 01:20
>>628
いかん・・・やりすぎたかの?
こりゃ・・下に下りる暇があるじゃろか?
部屋を出て二人に呼びかけ・・・。
「いかん・・にげるのじゃ〜」
わしももちろん戦略的撤退にむけ行動じゃ・・。

638 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 01:20
>>632
台所に俺が上がるのか?
 
「俺がそっちに上がれるかどうかはわからねぇ!右腕が折れちまって
んだよ。それより・・・なんかさっきから変じゃねぇか?」
大丈夫か?この別荘・・・

639 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 01:20
>>631
「やりすぎだろ…!」
部屋に戻って窓を開ける。
窓の縁にゴム紐をつけ、もう一端を自分につけてバンジージャンプ。
落下の衝撃をゴムで和らげる。

640 :浦賀直樹:2002/05/05(日) 01:22
>>635
「なんか別荘ごと崩れそうだな・・・・」
トイレには行ける?階段のすぐ側なので行けそうなんだが。

641 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:25
>>637
『ゴシャッ』
 
鈍い音と共に、『塚原』の頭部を強い衝撃が襲った。
周囲の音が薄れ・・・・・・・・・スローモーションの様に、身体が崩れ落ちる。
>>639
窓を開け、『日下』は決死のダイブを決行した。
・・・・・・・・・・窓を飛び出した瞬間、別荘の二階部分が崩れ落ちるのが見えた。
そして、『ゴム紐』を付けた窓の縁が視界を横切った・・・・・・・・・。

642 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 01:26
>GM
今のマザーとセレスの位置関係を知りたい。

643 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:26
>>640
『トイレ』までの床板は、かろうじて無事残っていた。

644 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 01:27
>>641
「うげ…!」
スタンドを使って可能な限り受身を取る。

645 :浦賀直樹:2002/05/05(日) 01:27
>>643
トイレに逃げ込む。
窓はあるか?

646 :法歳『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/05/05(日) 01:28
>>641
ムギュ・・・・・!!
以前・・産婆さんが拝み屋の顎を蹴り砕いたときの音ににとる・・・。
なまんだぶなまんだぶ・・・・。
上にゆくのじゃろうか下にゆくのじゃろうか・・。

647 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:30
『会員達の現在位置』
 
床下 『マザー』『セレス』『イシイ』
一階階段付近 『浦賀』
二階 『塚原』『川井』
別荘外 『日下』『五輪』
 
>>642
『マザー』は、『イシイ』を背負って『セレス』の横に立っている。
二人は、下から台所の入口を見上げる姿勢で話し込んでいた。

648 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 01:31
>>647
了解。
 
「どうする・・台所に上がるか?それとも他の出口を探すか?」
床下は・・とても危険な気がする。

649 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 01:35
>>641
「く、崩れてる!やりすぎだァ!『スイッチ』は『接触』、『作用』は『防護』!」 
くずれていく二階分の破片は、僕をブロックしている『ナット・キング・コール』と接触した瞬間、 
盾になる。これで耐える!

650 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 01:35
>>647
センキュ。
>>648
「・・・台所に上がろう。時間が無い、まず俺が上に登って
 お前らを引っ張る。・・・いくぞ・・・」
『イシイ』を『セレス』に預けて
台所の入口に登る。ジャンプで。

1m位ならジャンプすりゃ行けるだろ。きっと。

651 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:36
>>644
『スタンド』を出すと同時に、『日下』の身体は地面と接触した。
激しい衝撃・・・・・・・・そして、痛みが『日下』を襲う。
呼吸が出来なくなり、身体中が熱くなった。
>>645
『トイレ』に入ったが、窓の類は見当たらなかった。
・・・・・・・・・・突然、凄まじい衝撃音と共に、上から木屑がバラバラと降り注いだ。
立っていられず、『浦賀』は床に尻餅を付く。

652 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 01:38
>>650
「あ、おいっ、無茶だって・・・」
イシイを背負いつつそういう。
マザーがジャンプした瞬間、ちょっとだけスタンドで手助け
しようか。
 
『古代クレタ島文明』の美術に、『牛飛び』の絵が残っている。
猛進する『牛』の前に立ち、その角を掴んで飛び・・・・・・・・・空中で一回転して
着地する、『スポーツ』の一種らしい。
・・・・・・・・・・・この不可能と思われる行為も、君の『スタンド』であれば可能だろう。
君の『スタンド』の名は、『プログレッサーズ・ライツ』。
『スタンド』は、君の位置から『直線上』にある物体の動きを『予め決定出来る』。
ただし、『精神的な変化』や『君自身が認識出来ない動き』を決定する事は出来ない。
又、決定出来る動きも『単純な動作』である必要がある・・・・・・・・・・。
決定された動きが、『法則性』などに左右される事は無い。
そして、それは『無意識の行動』だ・・・・・・・・勿論、対象が気付けば『直線上』を逸脱
される可能性もあるだろう。
本体である君は、『能力』の対象外だ。
 
『プログレッサーズ・ライツ』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:C 成長性:C
 
手伝いは無理か?

653 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 01:40
>>651
「うぐぇはっ!」
体が動くなら別荘から少しでも離れる。

654 :浦賀直樹:2002/05/05(日) 01:41
>>651
「……窓が無い。どうしよう。」
個室に入り、身をかがめる。
落ちてくる破片などはスタンドで防御

655 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:43
>>646
『塚原』の身体は、何かに押し潰される様にして床へ倒れ込んだ。
『魂』は、上へ。
 
スタンド名 『サンバ・デ・アミーゴ』  本体 塚原 法歳
                              →『死亡』
>>649
凄まじい衝撃音と揺れ・・・・・・・・・・それは、一瞬の出来事だった。
『川井』が再び周囲を見渡すと、別荘の屋根が二階部分に崩れ落ちて来た事が
分かった。
『スタンド』による咄嗟の判断が功を奏したのか、負傷はしていない。
>>650
ジャンプしようとした瞬間、凄まじい衝撃音が上から響いて来た。

656 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 01:45
>>655
衝撃音は無視。
そのままジャンプ。
行動は変えない。
「・・・ああ、もうマジでやばくなってきた!」
(・・まだ音だけだ!んなもんに耳を傾けるなマザー!)
泣きながらジャンプ。

657 :法歳(魂:2002/05/05(日) 01:46
>>655
ふむ・・上かの・・まぁ・・当然じゃの。
ふんどしをひらめかせ・・ぱたぱたと上昇。
「さらばじゃ・・。」

658 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 01:46
>>656
ちょっとだけお手伝い。
ちゃんと台所の入口で着地出来るようなジャンプを。

659 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:47
>>652
『マザー』がジャンプする体勢を取った瞬間、凄まじい衝撃音が上から響く。
木屑が降り注ぎ、振動が身体に伝わって来た。
>>653
身体は、全く動かない・・・・・・・・・感覚も、ほとんど感じなかった。
周囲の音が、妙に静かに感じる。
>>654
・・・・・・・・・衝撃は、一瞬だった。
『浦賀』は、耳に残る音を感じながら立ち上がる。

660 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 01:48
>>659
「おいっ、なんかヤバイぞ!」
マザーに声をかける。
別荘が崩れてるのか?

661 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/05(日) 01:49
>>655
「ふぅ〜・・・危なかった。みんなは大丈夫かァ?」 
周りを見渡す。

662 :日下彰人『エリア・コード』:2002/05/05(日) 01:49
>>659
(ああ…俺、何してたんだっけ…?)
走馬灯が見えた。

663 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 01:50
>>660
「わかってるよ!だからジャンプしてんだ!
 もう躊躇してるヒマもねーだろーが!」
セレスに答える。ジャンプしながら。

664 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:50
>>656
衝撃音の為か、『マザー』は宙で体勢を崩す。
だが、『台所』まで無事に到達する事が出来た。
着地と同時に、汚物が漏れる・・・・・・・・。

665 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 01:51
>>663
だからお手伝い。
マザーは無事台所までジャンプできるか?

666 :浦賀直樹:2002/05/05(日) 01:52
>>659
「ふ〜、怖い怖い。」
警戒しながら個室を出る。

667 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/05(日) 01:53
>>663
「引っ張り・・・あげてくれ・・・」
マザーに話しかける。

668 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 01:53
>>664
ガッ!
ガッツポーズ。
もう汚物を気にしているヒマも無い。
>>665
「・・・よっしゃあ!さあ、次だ!それを上げるぞ!」
『イシイ』を引っ張り台所に上げる。

669 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 01:54
>>667-668
引っ張り上げやすいように、イシイを肩車するような
体勢をとる。

670 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:56
>>660
頭上から汚物が降り注ぐ・・・・・・・・。
>>661
周囲に人影は見当たらない。
・・・・・・・・ふと、足下が再び不気味に揺れ始めた。
>>662
『日下』は、睡魔に誘われて目を閉じた。
そして・・・・・・・・・二度と、目を開ける事は無かった。
 
スタンド名 『エリア・コード』  本体 日下 彰人
                          →『死亡』

671 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 01:57
>>670
この際気にしない。

672 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 01:58
>>666
不意に、不気味な揺れを感じた・・・・・・・・・。
>>668
『イシイ』は、無事『台所』へと辿り着いた。
不意に、二人は不気味な揺れを感じた・・・・・・・・パラパラと木屑が降って来る。

673 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 02:00
>>672
「ああ、ちくしょう!・・・さあコレで最後だ!
 早く行こう!」
セレスを引っ張り台所にに上げる。
泣きながら。

674 :浦賀直樹:2002/05/05(日) 02:00
>>672
「ああ、もう。早く逃げなきゃ。」
トイレットペーパーを片手にトイレを出る。

675 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 02:00
>>673
「すまんっ!」
引っ張り上げられる。(無事なら)

676 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/05(日) 02:01
>>672-673
「ああ・・・ありがとう・・・」
マザーに礼を言う。

677 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 02:04
>>673
『セレス』を無事『台所』へと引き上げる・・・・・・・。
>>674
『トイレ』を出ると、床下から『台所』へと上る『セレス』の姿が見えた。
>>675
『台所』へと辿り着く。
右腕の痛みは、依然として続いていた。

678 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 02:04
>>676
「気にすんな!近距離型のスタンドは利用できるし!
 色々と!・・・お互い様だッ!」
セレスを引っ張り上げながら。

679 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 02:05
>>677
無事引き上げられた。
 
「ありがとう・・・」
マザーに礼を言う。

680 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 02:05
『川井慶一』汚染率:30%
『日下彰人』→『死亡』
『五輪天兆』汚染率:10%
『浦賀直樹』汚染率:70%
『マザー』汚染率:95%
『塚原法歳』→『死亡』
『セレス』汚染率:75%
『ケン・イシイ』汚染率:100%
 
→TO BE CONTINUED

681 :ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/05/05(日) 02:06
>>678
「すまないな・・・」
体力はどの程度残ってる?

682 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 02:06
>>677
折れた腕がむちゃくちゃ痛い。
脂汗が顔中に浮かんでいる。

683 :浦賀直樹:2002/05/05(日) 02:06
>>678-679
「あ、どうでしたか?下は?」
声をかける。

684 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 02:09
>>677
「・・・よっしゃぁ!」
そのまま急いで台所へ。
>>679
『イシイ』を指差しながら
「お礼の代わりに、こいつを背負って
 台所から外に出ててくれ、俺はまだ探し物があるから・・・」

685 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 02:10
>>683
訂正
『台所の中へ』ね。

686 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 02:12
>>683じゃねえや、>>684だ。

687 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 02:12
>>684
「いや、俺は大丈夫だ。それよりイシイの体力が限界のようだが・・
どうする?」
俺はただ腕が折れただけのこと。
だから大丈夫。

688 :『シットマンの系譜』:2002/05/05(日) 02:13
『シットマン』は、止まらない。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1020532322

689 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 02:14
>>683
「・・・アンタまだまだ余裕な。・・・逃げないんですか?」
話しかける。

690 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 02:16
>>689
「このまま逃げるのは気がひけるような気がする。俺に何か出来る
事があれば言ってくれ。」
余裕・・・かな・・・たぶん。

691 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 02:25
>>690
間違えたよ・・・失礼・・・

692 :マザー『MOTHER』:2002/05/05(日) 02:27
>>691
ドンマイ。

693 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/05(日) 02:27
>>692
サンキュー
(次のスレに書いておいた・・)

694 :川井慶一『ナット・キング・コール』:2002/05/06(月) 00:06
>>670
「うおっ・・・まさかまた崩れるのか?」

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