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『シットマンの系譜』
1 :
『N』
:2002/04/11(木) 02:16
募告
この募集を見た方は、氏名・性別・簡単なプロフィールを書き込んで下さい。
515 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/03(金) 23:47
>>512
「・・・・とりあえず、ここから出るのが先決だな。おい、ここから
出るぞ。」
浦賀に声をかけつつ、さっさと着替える。
この際汚物は気にしない。
516 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 23:49
>>513
『スタンド』を出した。
疲労と倦怠感が、『イシイ』を襲う。
517 :
浦賀直樹
:2002/05/03(金) 23:50
>>515
「…はい。早く逃げましょう。」
518 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 23:51
>>516
そのままの状態で小人スタンドに話しかける。
「おまえらは何だ?俺をどうするつもりだ?」
519 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 23:54
>>518
その『スタンド』達は、『イシイ』の弱々しい声に反応した。
「ウンコ野郎ガ、何カ言ッテルゼ!」
「シット!」
520 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/03(金) 23:56
>>517
「よし・・部屋の外に出るぞ・・」
出る事が出来ればの話。
(#申し訳ない。時間切れです。回線の都合で。・・・すみません。
この後のキャラについてはある程度お任せします。)
521 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 23:57
>>519
「おめーらそのウンコ野郎のウンコから生まれたウンコの申し子のくせによォー・・・」
弱々しく答える。
522 :
浦賀直樹
:2002/05/03(金) 23:58
>>520
「ええ……。」
セレスが外に出るのを確認。
安全を確かめてから外へ。
523 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:03
>>521
「モットモダ!」
「デモ、テメーヨリ元気ダゼェ〜」
『スタンド』達は、徐々に増えている様に感じる・・・・・・・・。
「オイッ、早ク行カネートヤバイゼッ!!」
その言葉と同時に、『スタンド』達は『イシイ』の視界から消えて行く。
>>522
『セレス』と共に外へ出ると、『川井』『日下』『塚原』の3人がいた。
524 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/04(土) 00:05
>>523
「アレは俺のクソから生まれたのか・・・。
当てずっぽうで言ったら当たったか。
しかし・・・このままでは・・・」
這ってでも階段まで向かう。
525 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:06
>>514
「ああああ…ありがとう…。」
応急処置でどれくらい動けるようになった?
526 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:14
>>524
階段へ向かう・・・・・・・・だが、そのスピードは極めて遅かった。
体力が、どんどん失われていく。
数十センチ進む度に、『イシイ』は汚物を垂れ流した。
>>525
応急処置は簡素なもので、動く度に激痛が走る状況に変わりは無かった。
527 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:14
>>523
「皆さん……お揃いのようですね。早く逃げましょう。」
3人の下へ。
528 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/04(土) 00:15
>>526
「ハア・・・ハア・・・」
汚物を垂れ流しながら階段へ這っていく。
途中倒れているマザーを発見したら声をかける。
529 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:17
>>526
「うぎゃっ!いててて…。」
動こうとして激痛が走った。
>>527
「どうやって…?」
530 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:20
>>528
『マザー』は階段と反対の方向にいるらしく、姿は見当たらなかった。
階段へ接近しているつもりだが、その距離は縮まない。
531 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/04(土) 00:21
>>530
「ハア・・・ハア・・・遠い・・・階段はまだなのか・・・」
532 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/04(土) 00:22
>>527
「そうですねェ・・・・・この能力に射程距離外があれば逃げたいです。あるのなら。」
>>529
「大丈夫ですか?・・・ってモツがはみ出てて大丈夫なわけないですよねエ。」
観察
533 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:22
>>529
「それをみんなで考えるんじゃないですか。嫌だなぁ。もう。」
534 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:26
>>533
「とりあえず…あの変な泥人形もどきを倒せば何とかなるんじゃないか…?」
535 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:28
>>534
「泥人形もどき?なんですか?ソレ?」
下の状況を聞く。
536 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:30
>>535
「いや、下の階に変なのがいて、そいつにこんな目にあわされたんだけど…。」
537 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:31
>>531
階段までは、まだ遠い・・・・・・・。
『湖畔周辺』
漂っていた悪臭は、急速に消え去り始めていた。
衰弱し倒れていた小動物や鳥達も、体力の回復を共にどこかへ散って行く。
湖面は、元の美しさを取り戻しつつあった・・・・・・。
538 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:32
>>536
「えー、そんな奴と戦うんですかぁ?嫌だなぁ。怖いなぁ。」
539 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/04(土) 00:33
>>537
残された体力の許す限り階段に向かって這っていく。
540 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:37
>>539
やがて、『イシイ』は階段に辿り着く事無く力尽きる。
強烈な睡魔つ共に、『イシイ』の意識は薄れて行った・・・・・・・・。
541 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/04(土) 00:38
>>540
「あ・・・『グラント・リー・・・』」
力尽き意識を失う。
542 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:39
『ドゴン!ドゴン!』
重い金属音の響く中、その音によって『マザー』は目を覚ました。
眼前に延びていた廊下は、無惨に破壊されて床下の土壌が闇の中に見える。
543 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:42
>>538
「まあ、勝てないにしても奴が何かヒントを持ってるはず…。」
何とか階段の前まで行って、下の階を覗く。
544 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/04(土) 00:43
>>542
「……なんだ??」
床下を覗き込む。
体は動かせるか?
545 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:45
>>543
階下の床板は破壊されており、その下には闇が広がっていた。
『ドゴン!ドゴン!』
金属を叩く様な低音が聞こえる・・・・・・・・。
546 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:47
>>544
身体の自由は、どうやら利くらしい。
負傷箇所も無く、『マザー』は床下を覗き込んだ。
特に目を惹くものは、何も無い・・・・・・・・。
547 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:48
>>545
「うわー、まだやってるよ…何がしたいんだ?」
音のする方に近づく。
548 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:48
>>543
「あ。あ。無理はしないで下さい。」
日下の変わりに下の階を覗きに。
549 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:52
>>547
階段を降りて行くと、音はより大きく聞こえた。
破壊された廊下の向こうに、床下を覗く『マザー』が見える。
音は、床下から聞こえるらしく発生源は視認出来ない。
550 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:53
>>548
『浦賀』は、『日下』に続き階下へと降りる。
階段を降りて行くと、音はより大きく聞こえた。
破壊された廊下の向こうに、床下を覗く『マザー』が見える。
音は、床下から聞こえるらしく発生源は視認出来ない。
551 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/04(土) 00:54
>>546
「なんなんだ…一体コレは…意味が解らん…」
とりあえず目覚めのきっかけになった『音』の出所を探る。
552 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:57
>>549
床から穴のそこまでの高さはどれくらい?
マザーに声をかける。
「おーい…無事か…?」
痛みをこらえながら。
553 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:58
>>550
「マザーさ〜〜ん……
大丈夫ですか〜〜〜?」
恐る恐る『マザー』の下へ。
554 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:59
>>551
音は、床下から聞こえるらしく発生源は視認出来なかった。
>>552
床下までの深さは、闇が深い為に分からない。
555 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 01:01
>>553
床板が破壊されている為、このまま『マザー』の元へ辿り着くには床下へと
降りなければならない。
556 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 01:01
>>554
「うわー…ここ一階だよな?
なんでこんなスペースが存在してるんだ?
地下室でもあるのか?
でもこの怪我じゃ下に降りるのは無理か…。」
557 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/04(土) 01:02
>>552-553
の2人に答える。
「なんか俺は無事みたいだ!!
・・・で、何がどうなってんだあーー?
コレはーー!?」
『日下』と『浦賀』へ。
558 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 01:04
『川井慶一』汚染率:25%
『日下彰人』汚染率:70%
『五輪天兆』汚染率:30%
『浦賀直樹』汚染率:65%
『マザー』汚染率:90%
『塚原法歳』汚染率:40%
『セレス』汚染率:55%
『ケン・イシイ』汚染率:計測不能
→TO BE CONTINUED
559 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/04(土) 20:10
「・・・・参ったな・・・・」
床下を覗いている。
560 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 23:37
>>559
床下は暗く、見下ろす限り視界は利かない。
561 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/04(土) 23:45
>>560
「(チッ・・これじゃあ、迂闊に中に飛び込めねぇな。)」
他に一緒にいるものたちの様子を見てみる。
562 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 23:45
>>557
「いや、俺にもわかんない。」
563 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 23:45
>>557
「さぁーー?わかりませーーん。
どうしますーー!?降りてみますかーー?」
564 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/05/04(土) 23:47
復帰じゃ・・。(カキコできなくてすみませんでした。)
日下君達と同行してたということでよいのじゃろうか?
とりあえず、床下のマザー君とやらを見て・・。
「おぬし・・以前、公園でわしをしばきたおさんかったかの?」(ジト目・・。)
『サンバ・デ・アミーゴ』がふんどしをはずすと床下に伸ばす。
3Mくらいの長さじゃがなんとか届かんじゃろか?
なんなら、わしのふんどしもつけたすが・・。
当然、股間はモザイク処理じゃ・・。
565 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/04(土) 23:53
>>562
「・・・一応教えときます!・・・屋敷の傍の『物置』に
『ペットボトル』と『缶詰』がありました!」
>>563
「・・・えっと、ちょっと準備があるんで!
俺はそれから降ります!それではッ!」
2人と会話をした後で
そのまま、台所へ。
566 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/04(土) 23:55
>>565
「ハイだなァ。」
567 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 23:57
>>565
「は?ペットボトルと缶詰?何に使うんだよそれ?」
『物置』へは移動できる?
568 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/05/05(日) 00:01
>>566
ところで・・川井君、考えがあるんじゃがの・・。
『あれ』が水に弱いというなら・・。
569 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/05(日) 00:02
>>568
「何ですか?何ですかァ?」
570 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/05(日) 00:03
>>565
「(ペットボトルと缶詰・・非常食か?・・)」
周囲の様子を気にしつつ、他に以上がないか辺りを見まわす。
571 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/05(日) 00:03
>>564
1メートルを過ぎた辺りで、底に届いた感覚があった。
>>565
床板が破壊されている為、一度床下に降りなければ『台所』へは辿り着けない。
>>567
『物置』までは、床板が破壊されている為、一度床下に降りなければ辿り着けない。
572 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/05(日) 00:06
>>570
特に目を惹くものは見当たらなかった。
573 :
浦賀直樹
:2002/05/05(日) 00:07
「うーん、気になりますねぇ。この穴。
誰か降りてみてくださいよ。」
穴を覗きながら。
574 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/05(日) 00:08
>>573
「いや、降りたいのはやまやまだけどこの身体じゃ無理だって。」
575 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/05/05(日) 00:10
>>571
なんじゃ・・・以外に浅いの・・・。ふんどしを戻して
「しかし・・入ったら何かに攻撃されたりせんじゃろうな?」
ところで・・さっきのマザー君から大体の経緯は聞けたことになっとるんじゃろうか?
記憶のこととか・・。
さて、どうするかの他の二人を見る。
576 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/05(日) 00:10
>>570
(以上× 異常○。すまん・・・)
577 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/05(日) 00:10
>>571
「・・・しょうがないな。どうにかして台所まで行かないと・・
『アレ』が作れない・・・・・・よっと!」
一気に床下に降りる。
ドスンと。
578 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/05(日) 00:11
>>572
「(どこにも怪しいものはないか・・・だとすると・・・
降りるしかないか。)」
床下をさらに覗きこむ。
バランスを崩さない様に、慎重に。
579 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/05(日) 00:14
>>575
「とりあえず日下さんが穴の中に入ればいいんじゃないですかァ?」
日下さんを指差す
580 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/05(日) 00:15
>>577
床下に降りると、足下に土の感触を感じた。
先の音が、左前方辺りから響いて来るのが分かる・・・・・・・・。
悪臭も一段と増しており、『マザー』は嘔吐した。
>>578
床下には、ただ闇が広がっている。
581 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/05(日) 00:16
>>579
「いや、だから…勘弁して…。」
怪我を川井に見せる。
582 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/05(日) 00:17
>>579
「ケガをしている奴は無理だろう。俺が降りる。」
床下をさらに覗きこみ、意を決したように床下に向って
飛び降りた。
ケガをしたら、それはその時のこと。
583 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/05(日) 00:17
>>580
床下に向って飛び降りた。
584 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/05(日) 00:19
>>580
「おえええ!・・・こんな所に一秒でも居てられるか!
一気に通過する!」
そのまま嘔吐しながら台所へ登る。
585 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/05/05(日) 00:19
>>583
「うむ!お国の為・・立派にちってくるのじゃ・・」
励ます・・床上から・・。
586 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/05(日) 00:20
>>581
「ならば老い先短い法歳さんがァ!」
入りませんか?
587 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/05(日) 00:20
>>585
ちゃんと聞こえた。
588 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/05(日) 00:23
>>583
床下に着地すると同時に、『セレス』は大きく体勢を崩して転倒した。
転倒した際、鈍い音と共に右腕に激痛が走る・・・・・・・・・。
そして、漂う強烈な悪臭によって数回嘔吐を繰り返した。
>>584
台所へ向かうと、しばらくして足下に何かの気配を感じた。
589 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/05/05(日) 00:23
>>586
>>587
いや・・ちょっと思いついたことがあったのじゃが・・。
ところで、わしの
>>568
はどうかの?
2階の部屋中のをやれば家中そうなると思うんじゃが・・。
590 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/05(日) 00:24
>>588
「・・・ん?なんだ?」
足元を見る。
591 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/05(日) 00:25
>>589
「…まあやってみようか。」
592 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/05(日) 00:27
>>589
「やってみますか。みんなが復活しますし。でもどこらへんに通っているんですか?それ。」
593 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/05/05(日) 00:30
簡単じゃ・・蛇口のあたりをすべて蹴り飛ばせば良い!
ほっほっほっ・・。
このへんは湖畔の別荘地・・多分、水源は近くのダムじゃ・・。
膨大に流れつづける水までは『汚染』できんのでないかの?
594 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/05(日) 00:30
>>588
「ぐぁっ・・・・(強烈な匂い・・しかも腕が折れたか・・)」
最悪・・・
だが、めげない。これぐらいの事では負けないぞ。
痛む右腕を左腕で押さえつつ、嘔吐しながらも台所へ向った。
「(この腕で登れるか・・・・やるしかないな。)」
595 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/05(日) 00:32
>>593
「じゃあ手分けしてやろう。」
二階に上がって自室に移動。
596 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/05(日) 00:35
>>593
「じゃあ行ってきます!」
浴場へ行く。
597 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/05(日) 00:35
>>590
『マザー』の足下には、何者かが倒れていた。
周辺の土壌に汚物が広がっているらしく、グチャグチャとした感触がある。
>>594
台所へ向かう・・・・・・・・ふと、前方に人の気配を感じた。
598 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/05/05(日) 00:36
もうひとつ、マザー君の記憶の話を聞いたという前提ですすめさせてもらうがの?
以前、同じ現象が過去におこっておるようだ・・しかも『ランパーソン』という名
の人物に・・。世代にまたがるものだとすると・・どんな悪霊かの・・物?
「わしらもゆくのじゃ・・産婆さんや!」
2階にあがると片っ端から水道を蛇口ごと壊してまわる。
599 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/05(日) 00:37
>>597
「?・・・おい!大丈夫か?どうした?」
バシバシ!
何者かを叩き起こす。
600 :
浦賀直樹
:2002/05/05(日) 00:38
>>593
「皆さん頑張ってくださいねー。」
その場で待つ。
601 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/05(日) 00:39
>>597
「・・先に下りたマザーか・・・?」
用心しながらさらに進む。
そして台所の傍に到着すると、どうやって台所に入ろうか
考える。
602 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/05(日) 00:42
>>595
『日下』は、階段を昇り自室へと戻った。
悪臭が漂っており、ドアを開けると同時に汚物が漏れる。
>>596
『川井』は、階段を昇り自室のバスルームへと入った。
悪臭が漂っており、嗚咽が込み上げる。
>>598
『塚原』は、階段を昇ると各部屋の洗面台の蛇口を破壊して回った。
蛇口を破壊すると、勢い良く水が噴き出す・・・・・・・・・。
603 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/05(日) 00:43
>>602
「ウゲッ…!」
悪臭に耐えつつ部屋の水道を破壊する。
604 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/05(日) 00:44
>>601
さらに進むと、やがて台所付近に辿り着いた。
『ビチビチビチ・・・・・・』
汚物が漏れ出す。
605 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/05(日) 00:44
>>602
「・・・・・・ぐぶっ。」
嗚咽をぐっとこらえて蛇口をスタンドで殴って破壊。
606 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/05(日) 00:45
>>604
「(マズイっ、またあの変な現象が・・しかもくせーっ!)」
台所までの距離というか、今の俺の状態で辿り着けるのか?
607 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/05(日) 00:46
>>603
『日下』は、自室の洗面台の蛇口を破壊した。
蛇口を破壊すると、勢い良く水が噴き出す・・・・・・・・・。
>>605
『川井』は、自室の洗面台の蛇口を破壊した。
蛇口を破壊すると、勢い良く水が噴き出す・・・・・・・・・。
608 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/05(日) 00:47
>>607
>>599
はどうなりました?
609 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/05(日) 00:48
>>606
下から見上げた床上までの高さは、1メートルそこそこに見えた。
ジャンプした程度では、片腕のまま上るのは難しく思える・・・・・・・・・・。
610 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/05/05(日) 00:51
>>602
よい塩梅じゃ・・こうでなくてはの?
調子にのって無関係な壁なぞも蹴り飛ばす。
洗面台、風呂・・水洗トイレの管・・水道につながってるもんなら
全部壊しまくりじゃ・・2階すべて。
611 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/05(日) 00:52
>>609
「(・・・この腕では無理だな・・・)」
どうするかしばらく考えた後、出た答えは・・・
「(スタンド・・・俺のスタンドで上がれねぇかな?あの能力なら
あながち不可能ではないはず・・・)」
無茶な発想・・・な気がする。
612 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/05(日) 00:54
「集マレ!」
「『パワーアップ』スルンダァァ〜〜!!テメーラッ!」
「モウスグ破レルゼッ!」
『マザー』と『セレス』の耳に、声が聞こえる。
それと共に、二人は何か小さなものが飛び交う気配を感じた。
・・・・・・・・『イシイ』が、ゆっくりと意識を取り戻す。
眼前に『マザー』がいる事を認識するまでには、少し時間が掛かった。
613 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/05(日) 00:54
>>607
「ふぅ〜」
さっぱり
614 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/05(日) 00:57
>>607
「これでいいのか…?」
傷口に水が触れないように身体を洗っておく。
615 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/05(日) 00:58
>>612
「・・・やべえ!なんかはじまる!」
『イシイ』が意識を取り戻したのを確認した後で
急いで台所を見渡す。
台所の中で一番アルコール度の高い酒(ウォッカとか)を探す。
それと、マッチかライターあとは新聞紙を探す。
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