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『公園』その5
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/14(日) 00:32
駅前にある『公園』です。
詳細は
>>2
147 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/29(月) 00:23
>>142
>>144
「じゃあ飯食いに行こうぜマサオのおごりで。
スレンダーなレンさんはあんまり食べないよね?
その分俺が食べるからよろしく。」
148 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 00:24
>>143
何かムカツクので日下をこづく。
149 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/29(月) 00:26
>>148
「ひげっ!?何するんだよ!?」
小突かれた。
150 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/29(月) 00:28
>>147-149
「仲良いな。じゃあメシ食いに行くか。どこがいい?駅前か?」
151 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 00:30
>>146
「ああ、そんなこともあったわね(笑)」
>>149
「ムカついたのよ。それだけ。それだけ」
152 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/29(月) 00:31
>>150
「寿司だ寿司!もしくはステーキ!」
>>151
「…。」
153 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 00:31
>>150
「マサオのおごりね。どこでもいいわ」
154 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/29(月) 00:34
>>151
「・・・あんたの頭は空っぽか。」
>>152-153
「じゃあその辺のファミレスでいいだろ。いいよな俺のおごりなんだし。」
155 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 00:41
>>152
「ふっ……」
>>154
「オーケィ」
156 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/29(月) 00:42
>>154
「…まあいいけど。」
ガッカリ。
157 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/29(月) 00:44
>>155-156
じゃあメシ食いに行った。
駅前は何かやってるのでメシ食い終わったと言う事で。
45分後。
「ああ食った食った・・・感謝しろよお前ら。」
158 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/29(月) 00:47
>>157
「うううう…」
食いすぎで腹が痛い。
159 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 00:53
>>157-158
「ふぅ…まあまあだったわね」
160 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/29(月) 00:55
>>158
「バカみたいに食うからだろ。」
>>159
「あんたも食い過ぎだろ。」
161 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/29(月) 00:56
>>160
「ただだと思うとつい…。」
162 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 01:01
>>160
「アンタ達もカロリー消費しなさいよ」
ジョギング。
163 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/29(月) 01:02
>>161
「貧乏人だな・・・。」
哀れんだ。
>>162
「やっぱり気にしてるんだな・・・ププ。」
164 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/29(月) 01:03
>>162
「こっちは足らないんだよ、あんたと違って。」
ボソッっと呟く。
>>163
「悪いかコンチクショウ!」
165 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/04/29(月) 01:55
>>164
どーん。
泣きながら走ってきたリタとぶつかった日下。
166 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/29(月) 01:58
>>166
追いかけてきた。
「リタさーん」
167 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/04/29(月) 02:00
>>164
反応がない日下の鼻の穴にカール(チーズ味)を詰めている。
>>166
日下の鼻の穴にカール(チーズ味)を詰めていた。
168 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/29(月) 02:03
>>167
「うわー、なんてことを!」
169 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/04/29(月) 02:05
>>168
「面白いから憂君もやってみな。今度はこれを耳の穴へ。」
じゃがりこを差し出した。
170 :
鳩
:2002/04/29(月) 02:05
鳩は日下の鼻の穴をつつく。カールをついばむ。
171 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/29(月) 02:06
>>169
「せっかくですからね」
じゃがりこを耳の穴へ。
172 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/04/29(月) 02:09
>>170-171
「うわーこれだけやっても動かないこの人は何なんだろう。パントマイマーかな?」
鼻の穴にカール耳の穴にじゃがりこを入れられ鼻の穴をつつかれている日下を見て驚く。
173 :
鳩
:2002/04/29(月) 02:10
新たな鳩。日下の耳の穴をつつく。
気が付けば日下の周りにはたくさんの鳩が。
入れ替わり立ち代り日下の鼻やら耳をつつく。
174 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/04/29(月) 02:16
>>173
「うわああ!大変だあ!」
鼻の穴にカール。耳の穴にじゃがりこを詰められた日下とそれに群がる鳩たち。
「早く逃げよう憂君!」
憂の手をとって逃げるリタ。
175 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/29(月) 02:17
>>172-173
「この人は鳩に食べられてしまいますか?」
176 :
鳩
:2002/04/29(月) 02:18
>>173
やがて、カールもじゃがりこも日下の穴から消え去った。日下の耳と鼻からは血が流れていた。
日下の穴という表現もどうかと思ったが鳩はそんな事は気にしない。
177 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/29(月) 02:19
>>174
逃げた。アイの逃避行。
178 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/04/29(月) 02:21
>>176-177
「はははははは!」
リタは憂ととても楽しそうに波紋荘へ帰っていった。
179 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/29(月) 02:21
「………」
なんだか知らないうちに酷い目にあった。
180 :
鳩
:2002/04/29(月) 02:21
>>175
「ポー」
そんなことないよ、人食べないよ。
そして。
日下は鳩の糞にまみれた。
181 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/04/29(月) 02:36
「・・・・・・・・・・」
掃除をしながらハトにたかられる日下を見ている。
自分もハトにたかられた経験があるので同情しているようだ。
とりあえずたかっているハトを追い払った後、日下にタオルを
貸してあげた。
「時間がたつと糞は取れなくなりますから・・・」
182 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/29(月) 02:45
>>181
「どうも…うう。」
帰る。
183 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/04/29(月) 02:54
>>182
見送った後、自分も仕事を終えて家に帰った。
184 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/04/30(火) 23:23
公園のベンチでぼーっといている。
185 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/30(火) 23:28
>>184
間違い。ぼーっとしてるのはあたしだ。
186 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/01(水) 00:09
「・・・不景気なんだな、こんな公園にも
世間のしわ寄せが・・・クソが・・・」
辛辣な言葉を発しながら一人のガイジン
が公園を散歩している。
187 :
横田『ナナ』
:2002/05/02(木) 00:04
公園のベンチに座っている。
188 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 00:32
ご飯を炊いている。
189 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/02(木) 00:45
>>187
横田の肩にセキセイインコが止まった。
190 :
横田『ナナ』
:2002/05/02(木) 00:49
>>188
「やあこんにちわ。あんたここの公園に住んでるの?」
>>189
「あれ、人懐っこいインコだな・・・」
191 :
インコ
:2002/05/02(木) 00:50
>>190
「よお、飯くれよ飯。」
いきなりなれなれしい口調で話し掛けてきた。
192 :
横田『ナナ』
:2002/05/02(木) 00:52
>>191
「うわしゃべった!すごいなこのインコ」
餌は無いぞ。
193 :
インコ
:2002/05/02(木) 00:55
>>192
「ないのかよ!怒るぞ!」
194 :
横田『ナナ』
:2002/05/02(木) 00:56
>>193
「あの男がメシ持ってるぞ。あいつにもらえよ」
ご飯を炊いているセガワを指差す。
195 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 00:57
>>190
「む? ああ、やむなくな。何しろ金が無い。」
ご飯が炊けた。
「さて・・・。」
ご飯をもそもそ食べ始める。
196 :
インコ
:2002/05/02(木) 01:00
>>194
「ケッ!もうたのまねえよ!」
セガワの方に飛ぶ。
>>195
「飯よこせ!飯!」
セガワの肩に乗る。
197 :
横田『ナナ』
:2002/05/02(木) 01:02
>>195
「あんたここに住んでるんだ。
最近のここは物騒だっていう噂を聞いたんだけど
そこらへんはどうなの?」
>>196
「じゃあな、鳥」
198 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 01:03
>>196
「米・・・食うのか・・・?」
ご飯をやった。おかずは無い、何も。
「(鳩は食べては駄目らしいが・・・この鳥ならばいいだろうか・・・。)」
『ポシェット』に手を突っ込んでなにやら探している。
199 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 01:08
>>197
「確かに物騒だな。最近は首を締められた。
カレーかと思って近づけば・・・むう、困ったものだ。お前も気を付けるといい。
道端のカレーには気をつけることだ。」
200 :
インコ
:2002/05/02(木) 01:12
>>198
「おう、サンクス!」
ガツガツと米を食べている。
201 :
横田『ナナ』
:2002/05/02(木) 01:12
>>199
「へえ・・・。わけわからん事件があるもんだ。
そういえば知ってるか?他にもヤバイやつが一人ここらへんを
うろついてるらしいぜ。確か・・・『ナナ』とかいう・・・
名前からして女なのかな?まああんたも気をつけなよ」
去っていった。
202 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 01:16
>>200
「・・・そうだな、最近動物性タンパク質が欠乏している。」
インコはなにやら言い知れぬ不安を感じた。動物の本能で。
>>201
「『ナナ』・・・か。分かった、その名前は覚えておこう。」
203 :
インコ
:2002/05/02(木) 01:17
>>202
米を食べるのに夢中。
204 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 01:23
>>203
「・・・。」
インコを左手で掴んだ、右手にはフライパン。
「許せ。」
フライパンがインコを襲う! パス精 CCC
205 :
インコ
:2002/05/02(木) 01:25
>>204
「何ぃーッ!?」
グシャ。
インコは潰れた。
206 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/02(木) 01:30
>>204-205
今度はインコかYO!
207 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 01:32
>>205
「・・・。」
死骸をもって茂みの中へ入っていった、そしてインコをさばき始める。
「ふむ、この鳥は初めて食べるな。」
火をおこしてインコだった鳥肉を調理し始める。
ジュ〜・・・・。
辺りにはおいしそうな匂いが漂い始めた。
208 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 01:37
>>207
「ふむ、これはなかなか・・。」
むしゃむしゃ。
209 :
インコ
:2002/05/02(木) 01:43
>>208
「よーくーもー…!」
頭上から声が聞こえる。
210 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 01:51
>>209
「むう、まだ居るのか。」
立って、上を見た。
211 :
インコ
:2002/05/02(木) 01:54
>>210
木の上にさっきとは別のインコがいる。
「いきなり何てことするんだ!」
カブッ!
足元に激痛が走る。
212 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 02:05
>>211
「ぬおっ!」
足を振る。
213 :
インコ
:2002/05/02(木) 02:11
>>212
足には犬が噛み付いていた。
足を振る事で犬が離れる。
「さっきまでコミュニケーションを取ってた相手をいきなり食うとは何事だ!?」
インコが怒鳴る。
214 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 02:13
>>213
「腹が減っていたのだ。許せ。うまかったぞ。」
感想を述べてみた。
215 :
インコ
:2002/05/02(木) 02:17
>>214
「許すか!お詫びにその飯を全部頂こうか!」
羽で器用にご飯を指差す。(指はないが)
216 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 02:20
>>215
「むう、全てか、欲の皮の突っ張った鳥だ。・・・いいだろう、来い。」
フライパンは離さない。
217 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 02:24
>>216
「・・・やめた。そこまでして喰うことも無いか、米はくれてやる、好きに食え。」
飯盒を置いて何処かへ去っていった。
218 :
インコ
:2002/05/02(木) 02:24
>>216
「ふふふ…既に頂いている!お前がアホみたいにこっちを見上げてる隙にな!」
いつのまにかご飯の釜にネズミがいて米を食べている。
219 :
インコ
:2002/05/02(木) 02:25
>>217
「…帰ったのか。」
220 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 02:25
>>218
セガワはそのとき寝床の準備をしていた。お休みの時間らしい。
221 :
インコ
:2002/05/02(木) 02:37
>>220
「……」
米を食べた後どこかに消えた。
222 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 07:36
インコ・・・正直ごめん・・・。
セガワは何故かそう思った。
223 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/02(木) 23:00
公園を掃除している。
いつもよりていねいに、心をこめて・・・
224 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 00:44
今日もどこかでエレガント。思い出したようにエレガント。
忘れてた事は秘密だ。
「今日は・・・公園だッ!」
不敵に笑う田河。
225 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:01
静かに歩く。優雅に。
226 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:07
「まずは・・・このベンチだッ!」
「エェーレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレ・・・・・・エレガンツッ!!!」
ベンチはエレガントな柄のカーテンで綺麗に飾られた。
>>225
ベンチに夢中で気がつかない。
227 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:10
>>226
「ほほぅ……興味深い」
近づいていく。
228 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:13
>>226
「ああ・・・エレ・・・ガント・・・。」
感無量でベンチに腰掛けた。
>>227
そして発見。
「君は・・・」
旧友を懐かしむかのような表情。
229 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:17
>>228
「すばらしい……なんてエレガントなんだ……」
感極まった表情で近づく。
『スタンド』発現。全てを隠匿する。
誰も『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』の存在に気付く事は無い。
230 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:22
>>229
「分かるか・・・分かってくれるか・・・。」
そして隠匿された。
「お? あれ?」
本体も消えている?
231 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:23
>>230
本体である私は隠匿されない。
だから、田河はただ私が歩いてきているようにしか見えない筈だ。
「分かる……分かるぞ……全てをエレガントに飾り付けたい。
君の力はなんてすばらしいんだ……」
232 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:33
>>231
「君の・・・名は・・・?」
立ち上がり、エレガントに近づく。
233 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:36
>>232
「私の名は……『弐邑』だ……君は……『青ひげ』を知っているか?」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』を田河の背後へと動かす。
234 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:40
>>233
「『弐邑』・・・素晴らしい、とてもエレガントな名前だ・・・。
『青ひげ』・・・か、すまない、私にはわからない・・・私には・・・っ。」
苦悩する、エレガントに。
当然『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』には気付かない。
235 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:44
>>234
「通称『青髭』。本名はジル・ド・レエ伯爵。
彼は青少年ばかりを狙う殺人鬼として有名であるが……
それと同時に、『華麗』で、かつ『美男子』であったという。
私は彼を非常に『尊敬』している……。
彼は本当に殺人鬼だったのか?
否! 彼は……真に『華麗』である道を見つけたのだよ……」
接近する。
236 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:57
>>235
「君は・・・何を考えているんだい・・・?」
ベンチに座り、足を組み、両手を広げる。エレガントに。
237 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 02:01
>>236
「私? 私は単純に『エレガント』でありたいだけだ」
エレガントに近寄る。
その距離、約5m。
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』が正面へと移動。
『姿』の隠匿を解除。
238 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 02:04
>>237
「それは・・・青くて・・・黒いな・・・そうだ、こうすればもっとエレガントになるよ・・・。」『
『エレガント』が『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』に触れようとする。
優しく、エレガントに。その情景はまさしく良くできた絵画のようだった・・・。
239 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 02:08
>>238
「……」
静止している。
240 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 02:14
>>239
ペタ・・・ペタ・・・ペタ・・・。
ゆっくりと、『エレガント』は『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』に触れる。
『エレガント』に触れられた所から、エレガントなカーテンが出現し、静かに、美しく。
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』を飾っていった。
それは、洗礼と呼ぶに相応しい、行為だった。
241 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 02:19
>>240
「フフ……すばらしい……美しいぞ……」
見ている。
242 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 02:29
>>241
「これで・・・最後だ・・・」
ペタ・・・。
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
エレガントさ C→A
243 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 02:31
>>242
「フフフ……エレガントだな……。
君にはこれをあげよう……」
エレガントっぽい服をあげた。
244 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 02:37
>>243
「ありがとう・・・ふふ、こいつはいいや・・・。」
早速着た、今の服の上に。ごわごわするけどエレガント。
「君と会えて・・・本当に良かったよ・・・。」
右手を差し出す。
245 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 02:38
>>244
「そうだな……また会おうじゃないか。
『エレガント』の果てで……」
差し出された右手に握手。
246 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 02:52
>>245
「ああ・・・また会おう『エレガント』の果てで・・・」
繰り返した。
握手をして、公園を去る。後姿もエレガント。
『今日までのエレガント』
・波紋荘一階
・公園のベンチ
・『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
まだまだこれからだ。
247 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/03(金) 12:08
「・・・・・・・・・・・」
エレガントに飾られた公園のベンチを見てあきれている。
どうせなら公園中のベンチを全部エレガントにしてもらいたいと
思った。
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