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『公園』その5
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/14(日) 00:32
駅前にある『公園』です。
詳細は
>>2
207 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 01:32
>>205
「・・・。」
死骸をもって茂みの中へ入っていった、そしてインコをさばき始める。
「ふむ、この鳥は初めて食べるな。」
火をおこしてインコだった鳥肉を調理し始める。
ジュ〜・・・・。
辺りにはおいしそうな匂いが漂い始めた。
208 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 01:37
>>207
「ふむ、これはなかなか・・。」
むしゃむしゃ。
209 :
インコ
:2002/05/02(木) 01:43
>>208
「よーくーもー…!」
頭上から声が聞こえる。
210 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 01:51
>>209
「むう、まだ居るのか。」
立って、上を見た。
211 :
インコ
:2002/05/02(木) 01:54
>>210
木の上にさっきとは別のインコがいる。
「いきなり何てことするんだ!」
カブッ!
足元に激痛が走る。
212 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 02:05
>>211
「ぬおっ!」
足を振る。
213 :
インコ
:2002/05/02(木) 02:11
>>212
足には犬が噛み付いていた。
足を振る事で犬が離れる。
「さっきまでコミュニケーションを取ってた相手をいきなり食うとは何事だ!?」
インコが怒鳴る。
214 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 02:13
>>213
「腹が減っていたのだ。許せ。うまかったぞ。」
感想を述べてみた。
215 :
インコ
:2002/05/02(木) 02:17
>>214
「許すか!お詫びにその飯を全部頂こうか!」
羽で器用にご飯を指差す。(指はないが)
216 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 02:20
>>215
「むう、全てか、欲の皮の突っ張った鳥だ。・・・いいだろう、来い。」
フライパンは離さない。
217 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 02:24
>>216
「・・・やめた。そこまでして喰うことも無いか、米はくれてやる、好きに食え。」
飯盒を置いて何処かへ去っていった。
218 :
インコ
:2002/05/02(木) 02:24
>>216
「ふふふ…既に頂いている!お前がアホみたいにこっちを見上げてる隙にな!」
いつのまにかご飯の釜にネズミがいて米を食べている。
219 :
インコ
:2002/05/02(木) 02:25
>>217
「…帰ったのか。」
220 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 02:25
>>218
セガワはそのとき寝床の準備をしていた。お休みの時間らしい。
221 :
インコ
:2002/05/02(木) 02:37
>>220
「……」
米を食べた後どこかに消えた。
222 :
セガワ『ポシェット』
:2002/05/02(木) 07:36
インコ・・・正直ごめん・・・。
セガワは何故かそう思った。
223 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/02(木) 23:00
公園を掃除している。
いつもよりていねいに、心をこめて・・・
224 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 00:44
今日もどこかでエレガント。思い出したようにエレガント。
忘れてた事は秘密だ。
「今日は・・・公園だッ!」
不敵に笑う田河。
225 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:01
静かに歩く。優雅に。
226 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:07
「まずは・・・このベンチだッ!」
「エェーレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレ・・・・・・エレガンツッ!!!」
ベンチはエレガントな柄のカーテンで綺麗に飾られた。
>>225
ベンチに夢中で気がつかない。
227 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:10
>>226
「ほほぅ……興味深い」
近づいていく。
228 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:13
>>226
「ああ・・・エレ・・・ガント・・・。」
感無量でベンチに腰掛けた。
>>227
そして発見。
「君は・・・」
旧友を懐かしむかのような表情。
229 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:17
>>228
「すばらしい……なんてエレガントなんだ……」
感極まった表情で近づく。
『スタンド』発現。全てを隠匿する。
誰も『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』の存在に気付く事は無い。
230 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:22
>>229
「分かるか・・・分かってくれるか・・・。」
そして隠匿された。
「お? あれ?」
本体も消えている?
231 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:23
>>230
本体である私は隠匿されない。
だから、田河はただ私が歩いてきているようにしか見えない筈だ。
「分かる……分かるぞ……全てをエレガントに飾り付けたい。
君の力はなんてすばらしいんだ……」
232 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:33
>>231
「君の・・・名は・・・?」
立ち上がり、エレガントに近づく。
233 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:36
>>232
「私の名は……『弐邑』だ……君は……『青ひげ』を知っているか?」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』を田河の背後へと動かす。
234 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:40
>>233
「『弐邑』・・・素晴らしい、とてもエレガントな名前だ・・・。
『青ひげ』・・・か、すまない、私にはわからない・・・私には・・・っ。」
苦悩する、エレガントに。
当然『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』には気付かない。
235 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 01:44
>>234
「通称『青髭』。本名はジル・ド・レエ伯爵。
彼は青少年ばかりを狙う殺人鬼として有名であるが……
それと同時に、『華麗』で、かつ『美男子』であったという。
私は彼を非常に『尊敬』している……。
彼は本当に殺人鬼だったのか?
否! 彼は……真に『華麗』である道を見つけたのだよ……」
接近する。
236 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 01:57
>>235
「君は・・・何を考えているんだい・・・?」
ベンチに座り、足を組み、両手を広げる。エレガントに。
237 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 02:01
>>236
「私? 私は単純に『エレガント』でありたいだけだ」
エレガントに近寄る。
その距離、約5m。
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』が正面へと移動。
『姿』の隠匿を解除。
238 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 02:04
>>237
「それは・・・青くて・・・黒いな・・・そうだ、こうすればもっとエレガントになるよ・・・。」『
『エレガント』が『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』に触れようとする。
優しく、エレガントに。その情景はまさしく良くできた絵画のようだった・・・。
239 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 02:08
>>238
「……」
静止している。
240 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 02:14
>>239
ペタ・・・ペタ・・・ペタ・・・。
ゆっくりと、『エレガント』は『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』に触れる。
『エレガント』に触れられた所から、エレガントなカーテンが出現し、静かに、美しく。
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』を飾っていった。
それは、洗礼と呼ぶに相応しい、行為だった。
241 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 02:19
>>240
「フフ……すばらしい……美しいぞ……」
見ている。
242 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 02:29
>>241
「これで・・・最後だ・・・」
ペタ・・・。
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
エレガントさ C→A
243 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 02:31
>>242
「フフフ……エレガントだな……。
君にはこれをあげよう……」
エレガントっぽい服をあげた。
244 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 02:37
>>243
「ありがとう・・・ふふ、こいつはいいや・・・。」
早速着た、今の服の上に。ごわごわするけどエレガント。
「君と会えて・・・本当に良かったよ・・・。」
右手を差し出す。
245 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/05/03(金) 02:38
>>244
「そうだな……また会おうじゃないか。
『エレガント』の果てで……」
差し出された右手に握手。
246 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 02:52
>>245
「ああ・・・また会おう『エレガント』の果てで・・・」
繰り返した。
握手をして、公園を去る。後姿もエレガント。
『今日までのエレガント』
・波紋荘一階
・公園のベンチ
・『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
まだまだこれからだ。
247 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/03(金) 12:08
「・・・・・・・・・・・」
エレガントに飾られた公園のベンチを見てあきれている。
どうせなら公園中のベンチを全部エレガントにしてもらいたいと
思った。
248 :
緋夕『王国』
:2002/05/03(金) 13:15
緋夕 「うーん、なんでベンチに『カーテン』がついてるんでしょうか・・・?」
小人A「テイウカ、ベンチニツイテタラ、『カーテン』ジャネーダロ。」
買い物帰りにベンチで休んでいる。
傍らにはキャスターつきの大きなカバン。
249 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/03(金) 14:16
>>247
気を取りなおして掃除再開。
>>248
に軽く会釈をして、噴水の周りのゴミを拾い集めている。
今日は結構暑い。
「一段落したら休憩ですね・・・ふぅ・・・」
250 :
緋夕『王国』
:2002/05/03(金) 15:22
緋夕「ああ、ども」
小人A「ドウモ」
会釈返し。肩に座った『小人』も挨拶したような気がするが、気にするな。
(実体化スタンドなので普通の人にも見えるし触れる。)
251 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/03(金) 15:23
>>250
「随分カワイイお子様ですね・・・・・。」
何か勘違いをしている。
そして休憩のため、公園事務所へ。
252 :
田河『エレガント』
:2002/05/03(金) 23:48
エレガントに上がる。そして昨日の続き。
「エェーレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレ・・・・・・・・エレガンツッ!!」
公園中のベンチ、噴水、街灯の全てにエレガントなカーテンが付いた。
「ふ・・・エレガント・・・だ・・・!」
そして田河は公園を去る、新たな獲物を探すために・・・。
253 :
緋夕『王国』
:2002/05/03(金) 23:57
>>252
尾行しる。
254 :
田河『エレガント』
:2002/05/04(土) 00:07
>>253
『店』に行ったらしいですよ。さあ、どうする。
255 :
田河『エレガント』
:2002/05/04(土) 00:41
『波紋荘』より。
「ふー・・・。ナイスジョブ、ナイスエレガント・・・。」
ベンチでくつろぐ。
256 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/04(土) 20:12
エレガントで埋めつくされた公園で、一応エレガントに掃除。
257 :
田河『エレガント』
:2002/05/04(土) 23:34
>>256
エレガントで埋めつくされた公園で、一応エレガントに掃除。
をしているN-Lをベンチで眺めている。
「・・・イマイチ。」
258 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/04(土) 23:38
>>257
イマイチと言われても、生まれついてのエレガントな貴方には
勝てませんよ・・・
「・・・・・・・・・・・・」
黙って掃除を続ける。
259 :
田河『エレガント』
:2002/05/04(土) 23:45
「ふー。」
何処かへ歩いていった。
今日もどこかでエレガント。
260 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/05/04(土) 23:56
な・・・なんでござるかぁ〜?
『紙』人型にやたら豪華なカーテンが垂れ下がっている・・。
とうりすがりにエレガントなラッシュをうけたらしい。
「ま・・これはこれで豪華でござるな・・」
カーテンを垂れ下げた『紙』とお散歩。
261 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/05(日) 00:01
>>260
この公園には変わった人々がよく来るので全く驚かない。
少し鼻歌混じりで空き缶を拾っては、ゴミ袋に入れている。
262 :
田河『エレガント』
:2002/05/05(日) 00:11
『家』の強大さに打ちのめされた。
しょんぼりと公園へ。
自販機のコーヒーにカーテンをつけてエレガントに飲む。
ただの缶コーヒーもこうすると高級感が漂う・・・わけない。
263 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/05(日) 00:15
>>262
「・・・・・・・・・・・」
もはや、何も言うまい・・と思いながら掃除完了。
さて、休憩。
264 :
エプロン姿の人
:2002/05/06(月) 22:22
引っ越して3日目。家の片付けもおおかた終わる。
辺りを散歩してみるとすぐ近くに公園を見つけた。
265 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/06(月) 22:23
今日も公園をせっせと掃除。
266 :
エプロン姿の人
:2002/05/06(月) 22:26
そこで一服する。ブランコで楽しむ子供を何気にながめる。
267 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/06(月) 22:29
>>265
「GWも今日までですね・・・本当に・・ゴミは減りませんね。」
大きなゴミ袋に空き缶とペットボトルを分けて入れている。
公園には分別ゴミ箱があるにも関わらずごっちゃに捨ててあるからだ。
268 :
エプロン姿の人
:2002/05/06(月) 22:33
GWも今日で終わり。引越し騒ぎで、結局子供を
こんな公園にしかつれて来れなかった自分を少し
ふがいなく思う。
269 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/06(月) 22:37
>>268
「(子供連れの人も・・・最近はめっきり減りましたね・・
でもああいう光景はいつみても微笑ましい・・)」
結構子供が好きらしい掃除の人。
怖い番人と同一人物とは思えない・・・・・・・・・?
270 :
エプロン姿の人
:2002/05/06(月) 22:45
連れの子供は砂場で遊んでいた。
しきりに「おだんご、おだんご」といっているが
乾いた砂では、うまくだんごの形が作れないようである。
見かねてバケツに水をくみ子供の側へよる。
271 :
エプロン姿の人
:2002/05/06(月) 22:59
砂を湿らせ、自分も一緒に団子をつくる。水を使って遊ぶ事を
覚えた子供の服はドロドロだが、今日は日差しも強くとくに気にしない。
子供と一緒に遊びながら、今日のご飯は何にしようかとかんがえた。
272 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/06(月) 23:04
>>270-271
微笑ましい光景に思わず顔がほころぶ。
あらかた空き缶やペットボトルなどのゴミを回収し終え、
ベンチでしばし休憩。
273 :
エプロン姿の人
:2002/05/06(月) 23:09
そうだ!シチューにしよう。そう思いつくといてもたってもいられなくなる。
この間本で見た隠し味にも挑戦しよう。服がどろどろの子供をこのままスーパーへ
つれてはいけないので、一時帰宅。
274 :
インコ
:2002/05/06(月) 23:24
柴犬がインコを頭に載せて歩いている。
「誰かメシ恵んでくれる奴はいないか!?」
275 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/06(月) 23:25
>>274
「・・・・・・・・・・・・・」
ベンチでアンパンを食べる手を止めて見入る。
なんと不思議な光景なのか・・・
276 :
インコ
:2002/05/06(月) 23:26
>>275
インコがN-Lを見つけたようだ。
こっちに歩いてくる。
「メシ!よこせ!」
277 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/06(月) 23:35
>>276
「・・・おや、これはこれは、ご主人様からご飯を貰ってない
のでしょうか?お腹が空いているんですね・・ちょっとお待ちを。」
ごそごそとベンチに置いてある手提げ袋から何かを取り出す。
お手製のおにぎりとデザートのイチゴだ。
「こんなものでもよろしければどうぞ・・・・」
包みを開けておにぎりを差し出す。
278 :
インコ
:2002/05/06(月) 23:37
>>277
「よし、食え!」
インコが柴犬に命令する。
それを聞いて柴犬が凄い勢いでおにぎりを食べ始める。
おにぎりを持っているN−Lの手まで食べそうな勢い。
279 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/06(月) 23:42
>>277-278
濃い顔のインドネシア系ガイジンが遠くから走ってきた!
ドドドドドドドドッ!!
280 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/06(月) 23:44
>>278
「そんなに慌てなくてもおにぎりは逃げませんよ・・・」
動物が好きらしく、目を細めて犬がおにぎりを食べる様子を見ている。
「あなたは何もいらないのですか?」
インコにも何かあげるつもりらしい。
>>279
「・・・・・・?」
281 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/06(月) 23:46
>>280
ガイジンは近寄ってきてこう言った。
「・・・『ウォレンジジュース』イリマセンカッ!」
どうやら彼は行商さんらしい。
282 :
インコ
:2002/05/06(月) 23:47
>>280
「ん、『こいつ』が食べても『俺』の栄養にならないんだけどな…。
まあいいか。何かくれ。」
>>281
「くれ、タダで。」
283 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/06(月) 23:49
>>282
「買え・・・1リットル250円だ。お買い得だ。」
鳥類相手でも商売。
284 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/06(月) 23:50
>>281
「?何のジュースですか??」
>>282
「では、このイチゴはいかがですか?」
285 :
インコ
:2002/05/06(月) 23:52
>>283
「アホか!?鳥が金持ってるわけないだろ!」
>>284
いちごに飛びついて食べ始める。
286 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/06(月) 23:52
>>284
「『オレンジ』の『ジュース』デスヨッ!
さっきもそう言ったでしょうガッツ!」
287 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/05/06(月) 23:53
「危なかったな・・・やれやれだぜ。あの筋肉・・・。」
逃げてきました。
汗だくで。
288 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/06(月) 23:54
>>285
「なんだ、じゃあ冷やかしか・・・帰んな。」
金の無いヤツには厳しい。
289 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/06(月) 23:55
>>287
ターゲット発見!
売り込み開始ッ!
「あ・・『オレンジジュース』いらねーカ?
安くシトクゾ?ボーズ・・・」
290 :
インコ
:2002/05/06(月) 23:56
>>288
「そっちから売込みに来たんだろ!そっちが帰れ!」
291 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/06(月) 23:57
>>286
「あぁ、そうでしたね。失礼しました。ですが、私は生憎仕事中ですので
そういうご商売は駅前の方が儲かると思いますよ?申しわけありません。」
休憩を終えて仕事再開の準備。
292 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/05/06(月) 23:57
>>289
「イクラデスカ?」
293 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/07(火) 00:00
>>290-291
「・・・・・・ケッ。」
最低だ。
>>292
「1リットル250エンにナリマス。」
294 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/07(火) 00:02
>>290
「激しく同意いたします。」
あぁ、イチゴは全部食べていいですからね。
>>293
「またの機会と言う事で、お許し下さい。では、私は仕事が
ありますので、これにて失礼します。」
柴犬とインコの前におにぎりとイチゴを置いて立ち去った。
行き先は公園事務所。
今日の仕事の報告書やらの処理がある。
295 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/05/07(火) 00:04
>>293
「英語で言え。」
296 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/07(火) 00:08
>>295
「英語は喋れないんデスヨ。
インドネシア出身ダカラ。
インドネシア語かスワヒリ語、それと日本語デスネ。
喋れるのハ。」
297 :
インコ
:2002/05/07(火) 00:09
>>294
聞いてない。
食べるのに夢中。
298 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/05/07(火) 00:12
>>296
「話になんねー。10円恵んでやるから国へ帰ってこれで学校でも建てろ。」
299 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/07(火) 00:15
>>298
ガイジンはスゴイ剣幕で何か
不思議な言葉を話しだした!
「セ┐蹐Ε璽ДА次蛾ΞΩ璽!!!」
貰った10円をリタに投げ返すッ!
パス精オールC(人力)
300 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/05/07(火) 00:18
>>299
10円がペチッとあたった。
「うわ!何だこのガイジン!誰か!」
助けを求める。
301 :
インコ
:2002/05/07(火) 00:19
>>300
「ん?どうした?」
食べ終わった。
302 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/07(火) 00:19
>>300
「あっ!てめえ!」
慌ててリタの口を右手で塞ぐ!
パス精オールC(人力)
303 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/05/07(火) 00:20
>>302
塞がれた
「たす・・・・モゴモゴ。」
304 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/07(火) 00:22
>>303
塞いでる。
「ゲヘへ・・・ゲヘへ・・・」
どんどん力は強くなるッ!
ギュウギュウ・・・
305 :
インコ
:2002/05/07(火) 00:24
>>304
「……。」
トコトコ。ガブッ!
柴犬がハンドレットの足元に近づき、噛み付く。
306 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/05/07(火) 00:24
>>304
「モゴモゴ・・・・!!」
股間に蹴りを入れた。痴漢め!
307 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/07(火) 00:28
>>305
噛まれた。
「・・・ナニィィィィ!!」
>>306
かまされた。
「・・てめぇ!何てことをッ!」
ハンドレッドは両手を離したッ!
リタに反撃のチャンス!
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