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フリーミッション『反逆狂詩曲』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…
>>2
から。
116 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 23:52
>>113-5
長老は、地図を見ながら言います。
「…ふむ。まあ、よいじゃろう。
ああ、それからのう…ほれ、原生林が街の北にもあるじゃろう。
最近、そこの空気が怪しいと思うがの。まあ、それが何かまでは、分からんがの。
行ってみい。」
117 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:00
>>116
「原生林・・・・やたら怪しいがどうする?」
二人と相談。
118 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:01
「手始めは何処から?」
119 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:03
私は原生林で異論はないが・・・。
120 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:06
「じゃ、原生林で」
121 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:07
車で行ける場所は街の中にかぎって自由です。
『商店街』
『ホテル』(招待券が用意されているホテルも含みます)
『海辺』
『山のふもと』
『ゴルフ場』
など…。
122 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:08
>>118-120
「よし、ではひとまずそこに向かうとするか。」
長老に礼を言って車まで戻る。
123 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:09
>122
彼に追従しようか・・・。
124 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:11
>>122
長老「ほほほ。まあ、気にするでない。じゃが、危なくなったらすぐに逃げよ。
逃げることも勇気といえるからな。」
運転手「原生林?…ですね。分かりました。」
3人を乗せた車は、原生林に向かって走り出しました。
125 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:15
>>124
3人を乗せた車は、原生林に到着しました。
鬱蒼と生い茂る木々に、自然を感じます。
原生林の中に入る、林道がありました。
126 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:21
>>125
「とりあえず行ってみようか。」
『ヒューマン・ネイチャー』を20本ほど周囲に漂わせて林道へと入る。
127 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:22
>125
警戒しながら奥へと進もうか・・・。
128 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:23
>>125
「何が出てくるか愉しみね」
進む。
129 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:23
途中、何かの虫の鳴き声や、
川のせせらぎが聞こえてきます。
今のところ、何も無いようです。
130 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:27
>>129
林道を一時間ほども散策していた頃、
遠くのほうから、人間のものと思われる叫び声のようなものが、
聞こえてきました…。
声は、林道を外れた、川沿いを上った方向から聞こえてきているようです。
131 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:29
>>130
「どうやら『当たり』・・・か?」
走ってそこへ向かう。
132 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:29
>>130
「早速来たわね!」
そっちへ向かう。
133 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:34
そちらへと向かうと…100mほど向こうに、
強面の男性2人が、女性1人と男の子1人を強引に引っ張り、
さらに奥へと向かっているところでした。
女性「離して!どこにつれてくの?!」
男の子「やめろ!ぼくと母さんをどうするつもりなんだ!」
男性1「うるせーぞ!黙って付いて来い。」
さらに奥へと、入っていきます・・。
134 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:37
>>133
「あれは・・・ネイチャーッ!」
『ヒューマン・ネイチャー』を20本程先行させる。
本体は走って行く。
135 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:40
>>134
『ヒューマン・ネイチャー』が、男性達に接近します。
しかし、男性2人は、まったく意に介していません。
136 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:43
>>135
駆け足で向かう。
137 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:43
>133
やれやれ・・・。私も・・・。追おうか・・・。
138 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:44
>>135
男達の方へと走る。
射程距離50m内に入ったら『ヒューマン・ネイチャー』で男の腕を軽く『斬りつける』。
(『刺し』はしない。)
139 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:46
>>136
男性2「へへへ…これで、今月のノルマ達成か?」
男性1「ああ、バッチリだぜ…ん?」
男性2人は、向かってくるレンさんに気づきました。
男性1「おい、あのおんな、一体何なんだ?」
男性2「!?」
あきらかに動揺しています。レンさんとの距離は40mほど。
140 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:51
>>137-8
同じく、フィルさんと『フードの人物』さんにも、男性は気づきました。
しかし、『ヒューマン・ネイチャー』には気づいていません。
男性2「おいっ!あいつら、なんなんだよォォォォー?!」
男性1「お、俺が知るか…いてッ!?」
『ヒューマン・ネイチャー』の効果が現れだします…
141 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:53
>>140
『斬りつけた』だけで『刺さっていない』ため『効果』は現れない筈。
どんどん斬りつける。
142 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:53
>>140
ミスです。効果は現れません。
143 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:54
>>141
男性1と2「うがあああ!なんなんだ!なんなんだよォ!?」
男性2人は、ナイフをめちゃくちゃに振り回しています。
144 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:55
とにかく10mぐらいまで近付いてスタンド発現。
145 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:56
>>144
2人はナイフを振り回していますが、すきだらけです。
146 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:57
>>143
「フフフ・・・私の『ヒューマン・ネイチャー』はパワーが超苦手なため軽く斬りつけるしか出来ないが
それだけでも一般人にとって充分脅威ッ!かく乱の効果があるッ!!」
やけに説明的な台詞を吐く。
あとはレンに任せようか。
147 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:57
>>145
男性の10mほどまで近づけました。
148 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 01:01
特に脅威になる相手でもないようだな・・・。あの二人に任せておくか・・・。
149 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 01:02
>>147
スタンドの片手を外してスCにする。
そして、二人に当て身を食らわす。
150 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:05
>>146-9
『ヒューマン・ネイチャー』によって、完全に錯乱していた2人は、
『ミューズ』の当て身をまともにうけ、地面に転びました。
「ひぃぃぃぃ!お、お前ら!なんなんだよォォォォーー!!」
そしてそれを、『フードの人物』さんは淡々と見つめていました…。
151 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 01:07
>>150
転んだ男をサッカーボールキック。そして踏みつける。
152 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:10
>>151
「ぐえっ…がっ…」
2人は、完全に成すがままになります。
女性「あ・・・・ああ・・・」
助かったということを理解したのか、女性はその場にへたり込みました。
153 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 01:11
>>152
「お怪我はありませんか?」
男を踏みつけながら女性に微笑みかける。
154 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:12
>>153
「は、はい…」
男の子は、放心したような顔をしています。
155 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:16
「ウ…ああああああああああッ!」
男性二人の様子が、突然おかしくなりました。
押さえつけているフィルさんを、とてつもないパワーで押しのけると、
男性2人は自らの『頚動脈』を持っていたナイフで切りつけ…
3人の目の前で自殺しました…。
156 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 01:17
>>154-155
「・・・・・・で、彼等は一体何なんです?」
尋ねる。
157 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 01:19
>>155
「え!? こいつら……」
唖然とする。
158 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:20
>>156
女性「わ…私だって知らない!か、買い物の帰りに…この子と歩いていたら!
いきなりこの人たちに車に押し込まれて!それだけ・・・
ねえ、それよりもここから早く帰りたい!お願い、ここから出して…
こ、腰が抜けて・・・」
159 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 01:21
>>158
「・・・そうですね。とりえず街までお送りしましょう。」
手を貸す。
「私は彼女たちを送っていこうと思うが・・・君らはどうする?」
160 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 01:25
>>159
「とりあえず、警察に連絡したら?」
「わたしも一緒に行くけど」
161 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 01:30
同伴しよう・・・。単独で動いて無駄に危険を増やす事もない・・・。
162 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 01:32
「じゃ一旦戻るか・・・。」
親子を連れて林道を引き返す。
163 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:34
>>159-161
3人は、林道を後にし、女性と男の子を警察に送り届けました。
女性と、男の子は、まったく何の問題も無いごく普通の一般人であることが
判明し、新たな殺人事件として、この事件は警察によって捜査対象になりました。
164 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:36
一方、同時刻。『長老』の家にて。
「ほ。まあ、こんなもんじゃろな。よくできたわい。」
おじいさんは、盆栽を、満足げに見つめています。
165 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:38
>>164
「さて…」
おじいさんは、向かいの家の2階の、開け放たれた窓に向かって言いました。
「そろそろ…出て来んのかね?こそこそとそんなところに居ても、
お見通しじゃよ。亀の甲より年の功じゃ、ほっほっ…」
『何故、分かった?』
窓の部屋の向こうから、声がします。
166 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:41
「わしはのお、曲がりなりにもこの街の長老と呼ばれておるんじゃよ。
何か、異質な気配…『気』の流れのようなものがあれば…すぐに分かる。
最も、それは、「ワシのスタンド」のためでもあるがの。ふぉふぉ。
・・・しかし、お前さんの場合、少し違うようじゃな。
お前・・・人間ではないな?」
『ご名答だな』
167 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:45
窓の向こう側から、光が漏れています…
『さて、単刀直入に言おう。貴様の命を貰いに来た。』
「ふぉふぉふぉ。『若いの…』言ってくれるの。わしら年寄りをなめると…
ひどい目にあうぞ。」
『・・・死ね』
168 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:49
「若いの…わしの能力を甘く見るでないッ!
たとえ老いたとはいえ…この能力の攻撃に耐え切れるかのッ!?
『ブラインド・ガーディアン』!!」
「ふん…!」
ドグシャアーーーーーーーアアアン……
『長老』
『藤波 国一』
スタンド名:『ブラインド・ガーディアン』
『生死不明+行方不明』
169 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:50
...To Be Continued...
170 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 23:06
すまないが・・・。今日はもう就寝しなければならない・・・。
今日やるのであれば・・・。
私は黙って他の二人の参加者についていっているという事で構わない・・・。
171 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 23:16
今日の反逆狂詩曲は、中止いたします。
参加者の皆さん、申し訳ありません。
172 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 16:59
本日も、GMの体調不良で中止になるかもしれません。
もし再開しても、30分くらいで中断になると思います・・・。
参加者の皆さん、ごめんなさい。
173 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:03
再開いたします。
174 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:05
待機しよう・・・。
175 :
レン『ミューズ』
:2002/04/27(土) 23:12
待機。状況確認。
176 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:13
午後8時過ぎ・・・
3人は、警察署の取調べを終え、警察署から出ました。
運転手の男性は、笑顔で言います。
「次はどこに行かれますか?もう大分暗くなってきたから、ホテルに
チェックインするというのも、1つの手ですよ。お仕事に期限がなければ、
ですが・・・」
177 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:14
>>176
「経費で落ちるんだろうな。」
178 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:16
「泊まる事にしようか・・・。どうする・・・?」
179 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:16
>>177
「あれ?窪田さんは、こういっちゃあなんですが・・・
けちなくせに見栄っ張りなところがあるからなあ・・・。
ホテルの招待券ぐらい、もらっていませんか?」
>>53
180 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:17
>>179
「ああ、あったか。じゃあ泊まろう・・・部屋は別々なのか?」
181 :
レン『ミューズ』
:2002/04/27(土) 23:18
>>179
「あったわよ、確か」
182 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:19
>>180
「えーと・・・招待券が3枚あって・・・・・・
『1081号室』『1082号室』と・・・『1085号室』って
印刷されてますから…個室ですね。」
183 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:21
>>182
「じゃあ私が1081号室、レンが1082号室・・・寡黙な君は1085号室だな。」
勝手に部屋割り。
184 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:22
>183
「いいだろう…。修学旅行に来ているわけではないんだ・・・。
部屋割りなどどうでもいい・・・」
185 :
レン『ミューズ』
:2002/04/27(土) 23:26
>>183
「OK。また、明日ね」
部屋へ。
186 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:28
>>183-5
「それでは、おやすみなさい。また明日、ここに居ますので。それじゃあ」
青年は、車を走らせていきました。
そして、1081号室にフィルさん、
1082号室にレンさん、
1085号室にフードの人物さんが入っていきました・・・。
187 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:28
>>184-185
「別に部屋割りに深い意味はないぞ・・・ただ一応女性だし・・・まあその・・・。」
「もう行ったか・・・・・僕も寝よう。」
188 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:30
『1081号室』
特に異常は見当たりませんでした。
『1082号室』
特に異常は見当たりませんでした。
『1085号室』
窓が開け放たれ、カーテンがなびいています・・・。
189 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:30
>186
「さて・・・。寝るか・・・」
190 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:31
>>186
財布の中に入れていた写真を見た。
「おやすみなさい。」
完全に消灯はせずに就寝。
と思ったが寝付けなかったのでルームサービスを頼んで食べ物を持ってきて貰う。
191 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:32
>188
「・・・?」
警戒して部屋を調べてみる・・・。風呂場、トイレなどもだ・・・。
そして、異常がないようなら窓を調べてみよう・・・。
192 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:33
>>189
カーテンがなびいていて、少し肌寒いです・・
>>190
ルームサービスがやってきました。
ルームサービスの男性は、丁寧にトレイからテーブルに丁寧に食事を
置いています。
193 :
レン『ミューズ』
:2002/04/27(土) 23:33
>>186
お風呂に入る。
「ふん〜ふふん〜♪」
194 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:34
>>192
「ありがとう。」
ボーッと思いを馳せる。色々。
195 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:35
>>191
風呂場、トイレに特に異常は見当たりません。
窓からは、少し冷たい空気が吹き込んでいます・・
>>193
お風呂に入って、さっぱりしました。
196 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:37
>>194
ルームサービスの男性は、頭を下げてお辞儀をすると、
1081号室から出て行きました。
197 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:39
>>195
『窓』自体は、特に異常はありませんでした。
198 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:39
>>196
とりあえず見る気もないがテレビをつけた。
料理にも手をつけずベッドに大の字になって天井を見ている。
「面倒だな・・・。」
199 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:40
>195
では・・・。窓を覗こう・・・。
とりあえず外を見るのではなく・・・。
ホテルの壁ぞいに何かいないか確認する・・・。上下左右・・・。
200 :
レン『ミューズ』
:2002/04/27(土) 23:40
>>195
「さてと、ビールでも飲みましょうか」
備え付けの冷蔵庫から取り出す。
201 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:43
>>198
テレビでは、この街のローカル番組が放送され、
窪田さんがインタビューを受けていました。
「はっはっは。私が居る限り、この街は安泰ですよ。はっはっは」
生放送ではないようです。
>>199
上、左、右、下・・・窓沿いには、何も居ませんでした。
しかし、下を確認したとき・・・
一人の男性と目が合いました・・・。
202 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:43
>>200
ビールがありました。
203 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:44
...To Be Continued。
204 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:45
>201
その男を観察してみよう・・・。
205 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:03
再開いたします。
206 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:04
>>201
「・・・・・・・・・。」
胸クソ悪いのでチャンネルを変えた。歌謡番組にでも。
207 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 23:05
ゴクッ。
ビールを一口飲む。
「うまいんだな、これが!」
208 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:06
>>206
チャンネルを切り替えると、歌番組に切り替わりました。
気分が楽になったような気がします。
209 :
フードの人物
:2002/04/29(月) 23:08
待機・・・。行動はすでに記した・・・(
>>204
)。
210 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:08
>>208
「気が進まないんだが・・・。」
食事をする。
211 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:08
>>207
全身に、ビールの冷たさが染み渡ります。
212 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:12
>>209
数十メートルの虚空を挟み、二人の目線だけが合います。
そして鋭いその目線は、フードの人物さんを見上げています。
その男性の詳しい様子は、暗くて分からないというのに。
>>210
お腹が満たされました。
213 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:16
>>212
「・・・・・・・・・。」
ベッドに横になりしばらくボーッとしてる。
214 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:18
>>213
急に、トイレに行きたくなりました。
215 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:19
>>214
「・・・・・・・・・・。」
トイレへ行く。用を足す。
216 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 23:19
>>211
ビールを飲みながらTVをつけた。
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