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フリーミッション『反逆狂詩曲』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…>>2から。

155 :『反逆狂詩曲』:2002/04/26(金) 01:16
「ウ…ああああああああああッ!」

男性二人の様子が、突然おかしくなりました。
押さえつけているフィルさんを、とてつもないパワーで押しのけると、
男性2人は自らの『頚動脈』を持っていたナイフで切りつけ…

3人の目の前で自殺しました…。

156 :フィル『HN』:2002/04/26(金) 01:17
>>154-155
「・・・・・・で、彼等は一体何なんです?」
尋ねる。

157 :レン『ミューズ』:2002/04/26(金) 01:19
>>155
「え!? こいつら……」
唖然とする。

158 :『反逆狂詩曲』:2002/04/26(金) 01:20
>>156
女性「わ…私だって知らない!か、買い物の帰りに…この子と歩いていたら!
いきなりこの人たちに車に押し込まれて!それだけ・・・
ねえ、それよりもここから早く帰りたい!お願い、ここから出して…
こ、腰が抜けて・・・」

159 :フィル『HN』:2002/04/26(金) 01:21
>>158
「・・・そうですね。とりえず街までお送りしましょう。」
手を貸す。
「私は彼女たちを送っていこうと思うが・・・君らはどうする?」

160 :レン『ミューズ』:2002/04/26(金) 01:25
>>159
「とりあえず、警察に連絡したら?」
「わたしも一緒に行くけど」

161 :フードの人物:2002/04/26(金) 01:30
同伴しよう・・・。単独で動いて無駄に危険を増やす事もない・・・。

162 :フィル『HN』:2002/04/26(金) 01:32
「じゃ一旦戻るか・・・。」
親子を連れて林道を引き返す。

163 :『反逆狂詩曲』:2002/04/26(金) 01:34
>>159-161
3人は、林道を後にし、女性と男の子を警察に送り届けました。
女性と、男の子は、まったく何の問題も無いごく普通の一般人であることが
判明し、新たな殺人事件として、この事件は警察によって捜査対象になりました。

164 :『反逆狂詩曲』:2002/04/26(金) 01:36
一方、同時刻。『長老』の家にて。

「ほ。まあ、こんなもんじゃろな。よくできたわい。」
おじいさんは、盆栽を、満足げに見つめています。

165 :『反逆狂詩曲』:2002/04/26(金) 01:38
>>164
「さて…」

おじいさんは、向かいの家の2階の、開け放たれた窓に向かって言いました。
「そろそろ…出て来んのかね?こそこそとそんなところに居ても、
お見通しじゃよ。亀の甲より年の功じゃ、ほっほっ…」

『何故、分かった?』
窓の部屋の向こうから、声がします。

166 :『反逆狂詩曲』:2002/04/26(金) 01:41
「わしはのお、曲がりなりにもこの街の長老と呼ばれておるんじゃよ。
何か、異質な気配…『気』の流れのようなものがあれば…すぐに分かる。
最も、それは、「ワシのスタンド」のためでもあるがの。ふぉふぉ。

・・・しかし、お前さんの場合、少し違うようじゃな。
お前・・・人間ではないな?」

『ご名答だな』

167 :『反逆狂詩曲』:2002/04/26(金) 01:45
窓の向こう側から、光が漏れています…

『さて、単刀直入に言おう。貴様の命を貰いに来た。』

「ふぉふぉふぉ。『若いの…』言ってくれるの。わしら年寄りをなめると…
ひどい目にあうぞ。」
『・・・死ね』

168 :『反逆狂詩曲』:2002/04/26(金) 01:49
「若いの…わしの能力を甘く見るでないッ!
たとえ老いたとはいえ…この能力の攻撃に耐え切れるかのッ!?
『ブラインド・ガーディアン』!!」

「ふん…!」

ドグシャアーーーーーーーアアアン……

『長老』
『藤波 国一』
スタンド名:『ブラインド・ガーディアン』
『生死不明+行方不明』

169 :『反逆狂詩曲』:2002/04/26(金) 01:50
...To Be Continued...

170 :フードの人物:2002/04/26(金) 23:06
すまないが・・・。今日はもう就寝しなければならない・・・。
今日やるのであれば・・・。
私は黙って他の二人の参加者についていっているという事で構わない・・・。

171 :『反逆狂詩曲』:2002/04/26(金) 23:16
今日の反逆狂詩曲は、中止いたします。
参加者の皆さん、申し訳ありません。

172 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 16:59
本日も、GMの体調不良で中止になるかもしれません。
もし再開しても、30分くらいで中断になると思います・・・。
参加者の皆さん、ごめんなさい。

173 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:03
再開いたします。

174 :フードの人物:2002/04/27(土) 23:05
待機しよう・・・。

175 :レン『ミューズ』:2002/04/27(土) 23:12
待機。状況確認。

176 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:13
午後8時過ぎ・・・

3人は、警察署の取調べを終え、警察署から出ました。
運転手の男性は、笑顔で言います。
「次はどこに行かれますか?もう大分暗くなってきたから、ホテルに
チェックインするというのも、1つの手ですよ。お仕事に期限がなければ、
ですが・・・」

177 :フィル『HN』:2002/04/27(土) 23:14
>>176
「経費で落ちるんだろうな。」

178 :フードの人物:2002/04/27(土) 23:16
「泊まる事にしようか・・・。どうする・・・?」

179 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:16
>>177
「あれ?窪田さんは、こういっちゃあなんですが・・・
けちなくせに見栄っ張りなところがあるからなあ・・・。
ホテルの招待券ぐらい、もらっていませんか?」
>>53

180 :フィル『HN』:2002/04/27(土) 23:17
>>179
「ああ、あったか。じゃあ泊まろう・・・部屋は別々なのか?」

181 :レン『ミューズ』:2002/04/27(土) 23:18
>>179
「あったわよ、確か」

182 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:19
>>180
「えーと・・・招待券が3枚あって・・・・・・
『1081号室』『1082号室』と・・・『1085号室』って
印刷されてますから…個室ですね。」

183 :フィル『HN』:2002/04/27(土) 23:21
>>182
「じゃあ私が1081号室、レンが1082号室・・・寡黙な君は1085号室だな。」
勝手に部屋割り。

184 :フードの人物:2002/04/27(土) 23:22
>183
「いいだろう…。修学旅行に来ているわけではないんだ・・・。
部屋割りなどどうでもいい・・・」

185 :レン『ミューズ』:2002/04/27(土) 23:26
>>183
「OK。また、明日ね」
部屋へ。

186 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:28
>>183-5
「それでは、おやすみなさい。また明日、ここに居ますので。それじゃあ」
青年は、車を走らせていきました。

そして、1081号室にフィルさん、
1082号室にレンさん、
1085号室にフードの人物さんが入っていきました・・・。

187 :フィル『HN』:2002/04/27(土) 23:28
>>184-185
「別に部屋割りに深い意味はないぞ・・・ただ一応女性だし・・・まあその・・・。」
 
「もう行ったか・・・・・僕も寝よう。」

188 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:30
『1081号室』
特に異常は見当たりませんでした。
『1082号室』
特に異常は見当たりませんでした。
『1085号室』
窓が開け放たれ、カーテンがなびいています・・・。

189 :フードの人物:2002/04/27(土) 23:30
>186
「さて・・・。寝るか・・・」

190 :フィル『HN』:2002/04/27(土) 23:31
>>186
財布の中に入れていた写真を見た。
「おやすみなさい。」
 
完全に消灯はせずに就寝。
 
 
と思ったが寝付けなかったのでルームサービスを頼んで食べ物を持ってきて貰う。

191 :フードの人物:2002/04/27(土) 23:32
>188
「・・・?」
警戒して部屋を調べてみる・・・。風呂場、トイレなどもだ・・・。
そして、異常がないようなら窓を調べてみよう・・・。

192 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:33
>>189
カーテンがなびいていて、少し肌寒いです・・
>>190
ルームサービスがやってきました。
ルームサービスの男性は、丁寧にトレイからテーブルに丁寧に食事を
置いています。

193 :レン『ミューズ』:2002/04/27(土) 23:33
>>186
お風呂に入る。
「ふん〜ふふん〜♪」

194 :フィル『HN』:2002/04/27(土) 23:34
>>192
「ありがとう。」
 
ボーッと思いを馳せる。色々。

195 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:35
>>191
風呂場、トイレに特に異常は見当たりません。
窓からは、少し冷たい空気が吹き込んでいます・・
>>193
お風呂に入って、さっぱりしました。

196 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:37
>>194
ルームサービスの男性は、頭を下げてお辞儀をすると、
1081号室から出て行きました。

197 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:39
>>195
『窓』自体は、特に異常はありませんでした。

198 :フィル『HN』:2002/04/27(土) 23:39
>>196
とりあえず見る気もないがテレビをつけた。
 
料理にも手をつけずベッドに大の字になって天井を見ている。
 
「面倒だな・・・。」

199 :フードの人物:2002/04/27(土) 23:40
>195
では・・・。窓を覗こう・・・。
とりあえず外を見るのではなく・・・。
ホテルの壁ぞいに何かいないか確認する・・・。上下左右・・・。

200 :レン『ミューズ』:2002/04/27(土) 23:40
>>195
「さてと、ビールでも飲みましょうか」
備え付けの冷蔵庫から取り出す。

201 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:43
>>198
テレビでは、この街のローカル番組が放送され、
窪田さんがインタビューを受けていました。
「はっはっは。私が居る限り、この街は安泰ですよ。はっはっは」
生放送ではないようです。
>>199
上、左、右、下・・・窓沿いには、何も居ませんでした。
しかし、下を確認したとき・・・
一人の男性と目が合いました・・・。

202 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:43
>>200
ビールがありました。

203 :『反逆狂詩曲』:2002/04/27(土) 23:44
...To Be Continued。

204 :フードの人物:2002/04/27(土) 23:45
>201
その男を観察してみよう・・・。

205 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:03
再開いたします。

206 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:04
>>201
「・・・・・・・・・。」
胸クソ悪いのでチャンネルを変えた。歌謡番組にでも。

207 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 23:05
ゴクッ。
ビールを一口飲む。
「うまいんだな、これが!」

208 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:06
>>206
チャンネルを切り替えると、歌番組に切り替わりました。
気分が楽になったような気がします。

209 :フードの人物:2002/04/29(月) 23:08
待機・・・。行動はすでに記した・・・(>>204)。

210 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:08
>>208
「気が進まないんだが・・・。」
食事をする。

211 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:08
>>207
全身に、ビールの冷たさが染み渡ります。

212 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:12
>>209
数十メートルの虚空を挟み、二人の目線だけが合います。
そして鋭いその目線は、フードの人物さんを見上げています。

その男性の詳しい様子は、暗くて分からないというのに。
>>210
お腹が満たされました。

213 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:16
>>212
「・・・・・・・・・。」
ベッドに横になりしばらくボーッとしてる。

214 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:18
>>213
急に、トイレに行きたくなりました。

215 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:19
>>214
「・・・・・・・・・・。」
トイレへ行く。用を足す。

216 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 23:19
>>211
ビールを飲みながらTVをつけた。

217 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:20
>>215
トイレは全て、オートメーション化されていました。
水も、全て自動で出るシステムになっているようです。

218 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:22
>>212
やがて男性は、フードの人物さんを見上げるのを止めると、
傍にあった車に乗り込み、走り去っていきました。

219 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:23
>>217
「・・・ウォシュレットは気持ちが悪い。」
大か小かわからないが用を足した。

220 :フードの人物:2002/04/29(月) 23:24
>212
「そこで・・・、何をしているのだ?」
その人物に声をかけてみようか・・・。

221 :フードの人物:2002/04/29(月) 23:25
>218
「・・・・・・」
気になるが深追いは避けるか・・・。
ベッドに横になる・・・。

222 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:27
>>219
フィルさんの真上のマイクから、声がしました。

『・・・君が『フィル』か・・・見れば…見るほど…美しい。
やはり、私の目に狂いは無かったようだ。
まあ…これだけは、私がやらないと、どうしようもない・・・』

223 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:30
>>216
テレビからは、芸能人さんたちが多数出演している、
お笑い番組が放送されていました。
>>221
声を発しましたが、彼は車に乗り込み走り去ってしまいました。

224 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:30
>>222
ジョロジョロジョロォォ〜〜〜。
「ブルブル・・・ふう・・・何だ?まさか・・・盗撮ッ!?特殊な趣味を持つ新手の変態かッ!!」
マイクを睨み付けて警戒。

225 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:34
>>224
『あいにくだな…。私には、そういった種類の行動は理解不能だ。
データとして採取する事はあるがね』
何か閃光のようなものが『マイク』から放たれ、
『フィル』さんの頭を正確に射抜きました。

226 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 23:36
>>223
しばし鑑賞。

227 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:38
>>225
「・・・・!!」
傷も無いのか?
マイクを見ていたのだから避けられれば避けたいところ。

228 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:44
>>226
こういっては失礼かもしれませんが、
さほど面白くない番組でした。

急に、クーラーが作動しはじめました。
>>227
あまりにも早く、よけられなかったようです。
しかし、射抜かれた頭に、違和感のようなものはありませんでした。
>>221
ベッドの上で寝ていると、体に『冷たい感触』があり、
まわりで、『シャーーー』とか、『ピチャ、ピチャ』といった
水の音が始まりました。

229 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:47
>>228
マイクを破壊してトイレを出る。
「・・・フン。しかし・・・これは面倒なことになったか。」

230 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 23:49
>>228
「ん?…操作パネルは…」
探す。

231 :フードの人物:2002/04/29(月) 23:49
>228
なんだ・・・?
起き上がり自らの体と周囲の状況を確認する・・・。

232 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:54
>>230
操作パネル(リモコン)は、レンさんの見ていたテレビの本体の上に
置いてありました。
>>231
『スプリンクラー』が作動していました。
お部屋はビショビショになっています。

233 :憂『リシストラータ』:2002/04/29(月) 23:56
>>232
室温を適温にする。

234 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:57
「他の二人も心配か・・・一応心配だと言う事にしておこう。」
部屋を出て隣のレンの部屋をノック。

235 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 23:57
>>233
名前ミス

236 :フードの人物:2002/04/29(月) 23:58
(『スプリンクラー』だと・・・?)
まず、洗面場かなにかのタオルを用いて身体を拭こう・・・。
そして・・・。椅子か何かを用いて『スプリンクラー』を調べてみようか・・・。
なるべく水が身体にかからないように・・・。

237 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:58
>>233
しかし、クーラーは何故か正しく動作しません。
クーラーは適温にならず、さらに温度を上昇させています。

238 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 23:58
>>234
「だーれ?」

239 :フィル『HN』:2002/04/30(火) 00:00
>>238
「ああ・・・私だ。フィルだが・・・ちょっといいか?」

240 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 00:00
>>237
スタンドでクーラーの電源を破壊。

241 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 00:02
>>236
水がかからないように、慎重にスプリンクラーに近づくと…
スプリンクラーから、尋常ではない速さの光が駆け抜け、
フードの人物さんの頭を、正確に射抜きました。

242 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 00:06
>>240
ドアを開ける。

243 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 00:07
>>240
クーラーの電源を破壊すると、クーラーは何事も無く停止しました。

244 :フィル『HN』:2002/04/30(火) 00:08
>>242
「や、やあ・・・非常に言いにくいことなんだが盗撮だか盗聴だかされている。
女性の部屋にそんなものを仕掛けるとは許せない奴等だが・・・少々危険かもしれない。」

245 :フードの人物:2002/04/30(火) 00:09
>241
「!!」
咄嗟に飛びのく・・・。
「・・・スタンドか?」
自らの額を触ってみる・・・。

246 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 00:10
>>242
ドアを開けると、フィルさんの背後から、
凄まじい速さの光が駆け抜け、レンさんの頭を射抜きました。
そしてその光は、廊下の照明から撃ち込まれたもののようでした…。

247 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 00:12
>>245
額を触れましたが、何も無いようでした。

248 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 00:13
>>242
「このホテルは変ね………何か」

249 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 00:13
...To Be Continued...

250 :フィル『HN』:2002/04/30(火) 00:14
>>246>>248
「あ・・・・・・ごめん。」

251 :フードの人物:2002/04/30(火) 00:15
>247
「・・・・・・なんだったんだ」
電話をとりフロントに電話をかけ、
スプリンクラーが故障したと苦情を言おうか・・・。

252 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 00:17
>>246
光である以上回避は無理だから出来ない。
「な!なにこれ?」

253 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 22:56
再開いたします・・・

254 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 23:01
>>251
ホテルの支配人が大急ぎで駆けつけてきて、
フードの人物さんに平謝りをした上で、お隣を使って欲しいと
申し出ています。
>>252
正確には光の速さではありませんでしたが、視覚するのがやっとといえるほどの
早さでした。

255 :フードの人物:2002/04/30(火) 23:03
>254
隣か・・・。
その話は承諾しよう・・・。
一応、スプリンクラーの故障の原因は分かったのか尋ねてみる・・・。

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