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フリーミッション『反逆狂詩曲』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…
>>2
から。
185 :
レン『ミューズ』
:2002/04/27(土) 23:26
>>183
「OK。また、明日ね」
部屋へ。
186 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:28
>>183-5
「それでは、おやすみなさい。また明日、ここに居ますので。それじゃあ」
青年は、車を走らせていきました。
そして、1081号室にフィルさん、
1082号室にレンさん、
1085号室にフードの人物さんが入っていきました・・・。
187 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:28
>>184-185
「別に部屋割りに深い意味はないぞ・・・ただ一応女性だし・・・まあその・・・。」
「もう行ったか・・・・・僕も寝よう。」
188 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:30
『1081号室』
特に異常は見当たりませんでした。
『1082号室』
特に異常は見当たりませんでした。
『1085号室』
窓が開け放たれ、カーテンがなびいています・・・。
189 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:30
>186
「さて・・・。寝るか・・・」
190 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:31
>>186
財布の中に入れていた写真を見た。
「おやすみなさい。」
完全に消灯はせずに就寝。
と思ったが寝付けなかったのでルームサービスを頼んで食べ物を持ってきて貰う。
191 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:32
>188
「・・・?」
警戒して部屋を調べてみる・・・。風呂場、トイレなどもだ・・・。
そして、異常がないようなら窓を調べてみよう・・・。
192 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:33
>>189
カーテンがなびいていて、少し肌寒いです・・
>>190
ルームサービスがやってきました。
ルームサービスの男性は、丁寧にトレイからテーブルに丁寧に食事を
置いています。
193 :
レン『ミューズ』
:2002/04/27(土) 23:33
>>186
お風呂に入る。
「ふん〜ふふん〜♪」
194 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:34
>>192
「ありがとう。」
ボーッと思いを馳せる。色々。
195 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:35
>>191
風呂場、トイレに特に異常は見当たりません。
窓からは、少し冷たい空気が吹き込んでいます・・
>>193
お風呂に入って、さっぱりしました。
196 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:37
>>194
ルームサービスの男性は、頭を下げてお辞儀をすると、
1081号室から出て行きました。
197 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:39
>>195
『窓』自体は、特に異常はありませんでした。
198 :
フィル『HN』
:2002/04/27(土) 23:39
>>196
とりあえず見る気もないがテレビをつけた。
料理にも手をつけずベッドに大の字になって天井を見ている。
「面倒だな・・・。」
199 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:40
>195
では・・・。窓を覗こう・・・。
とりあえず外を見るのではなく・・・。
ホテルの壁ぞいに何かいないか確認する・・・。上下左右・・・。
200 :
レン『ミューズ』
:2002/04/27(土) 23:40
>>195
「さてと、ビールでも飲みましょうか」
備え付けの冷蔵庫から取り出す。
201 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:43
>>198
テレビでは、この街のローカル番組が放送され、
窪田さんがインタビューを受けていました。
「はっはっは。私が居る限り、この街は安泰ですよ。はっはっは」
生放送ではないようです。
>>199
上、左、右、下・・・窓沿いには、何も居ませんでした。
しかし、下を確認したとき・・・
一人の男性と目が合いました・・・。
202 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:43
>>200
ビールがありました。
203 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/27(土) 23:44
...To Be Continued。
204 :
フードの人物
:2002/04/27(土) 23:45
>201
その男を観察してみよう・・・。
205 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:03
再開いたします。
206 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:04
>>201
「・・・・・・・・・。」
胸クソ悪いのでチャンネルを変えた。歌謡番組にでも。
207 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 23:05
ゴクッ。
ビールを一口飲む。
「うまいんだな、これが!」
208 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:06
>>206
チャンネルを切り替えると、歌番組に切り替わりました。
気分が楽になったような気がします。
209 :
フードの人物
:2002/04/29(月) 23:08
待機・・・。行動はすでに記した・・・(
>>204
)。
210 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:08
>>208
「気が進まないんだが・・・。」
食事をする。
211 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:08
>>207
全身に、ビールの冷たさが染み渡ります。
212 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:12
>>209
数十メートルの虚空を挟み、二人の目線だけが合います。
そして鋭いその目線は、フードの人物さんを見上げています。
その男性の詳しい様子は、暗くて分からないというのに。
>>210
お腹が満たされました。
213 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:16
>>212
「・・・・・・・・・。」
ベッドに横になりしばらくボーッとしてる。
214 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:18
>>213
急に、トイレに行きたくなりました。
215 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:19
>>214
「・・・・・・・・・・。」
トイレへ行く。用を足す。
216 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 23:19
>>211
ビールを飲みながらTVをつけた。
217 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:20
>>215
トイレは全て、オートメーション化されていました。
水も、全て自動で出るシステムになっているようです。
218 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:22
>>212
やがて男性は、フードの人物さんを見上げるのを止めると、
傍にあった車に乗り込み、走り去っていきました。
219 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:23
>>217
「・・・ウォシュレットは気持ちが悪い。」
大か小かわからないが用を足した。
220 :
フードの人物
:2002/04/29(月) 23:24
>212
「そこで・・・、何をしているのだ?」
その人物に声をかけてみようか・・・。
221 :
フードの人物
:2002/04/29(月) 23:25
>218
「・・・・・・」
気になるが深追いは避けるか・・・。
ベッドに横になる・・・。
222 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:27
>>219
フィルさんの真上のマイクから、声がしました。
『・・・君が『フィル』か・・・見れば…見るほど…美しい。
やはり、私の目に狂いは無かったようだ。
まあ…これだけは、私がやらないと、どうしようもない・・・』
223 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:30
>>216
テレビからは、芸能人さんたちが多数出演している、
お笑い番組が放送されていました。
>>221
声を発しましたが、彼は車に乗り込み走り去ってしまいました。
224 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:30
>>222
ジョロジョロジョロォォ〜〜〜。
「ブルブル・・・ふう・・・何だ?まさか・・・盗撮ッ!?特殊な趣味を持つ新手の変態かッ!!」
マイクを睨み付けて警戒。
225 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:34
>>224
『あいにくだな…。私には、そういった種類の行動は理解不能だ。
データとして採取する事はあるがね』
何か閃光のようなものが『マイク』から放たれ、
『フィル』さんの頭を正確に射抜きました。
226 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 23:36
>>223
しばし鑑賞。
227 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:38
>>225
「・・・・!!」
傷も無いのか?
マイクを見ていたのだから避けられれば避けたいところ。
228 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:44
>>226
こういっては失礼かもしれませんが、
さほど面白くない番組でした。
急に、クーラーが作動しはじめました。
>>227
あまりにも早く、よけられなかったようです。
しかし、射抜かれた頭に、違和感のようなものはありませんでした。
>>221
ベッドの上で寝ていると、体に『冷たい感触』があり、
まわりで、『シャーーー』とか、『ピチャ、ピチャ』といった
水の音が始まりました。
229 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:47
>>228
マイクを破壊してトイレを出る。
「・・・フン。しかし・・・これは面倒なことになったか。」
230 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 23:49
>>228
「ん?…操作パネルは…」
探す。
231 :
フードの人物
:2002/04/29(月) 23:49
>228
なんだ・・・?
起き上がり自らの体と周囲の状況を確認する・・・。
232 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:54
>>230
操作パネル(リモコン)は、レンさんの見ていたテレビの本体の上に
置いてありました。
>>231
『スプリンクラー』が作動していました。
お部屋はビショビショになっています。
233 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/29(月) 23:56
>>232
室温を適温にする。
234 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:57
「他の二人も心配か・・・一応心配だと言う事にしておこう。」
部屋を出て隣のレンの部屋をノック。
235 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 23:57
>>233
名前ミス
236 :
フードの人物
:2002/04/29(月) 23:58
(『スプリンクラー』だと・・・?)
まず、洗面場かなにかのタオルを用いて身体を拭こう・・・。
そして・・・。椅子か何かを用いて『スプリンクラー』を調べてみようか・・・。
なるべく水が身体にかからないように・・・。
237 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:58
>>233
しかし、クーラーは何故か正しく動作しません。
クーラーは適温にならず、さらに温度を上昇させています。
238 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 23:58
>>234
「だーれ?」
239 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 00:00
>>238
「ああ・・・私だ。フィルだが・・・ちょっといいか?」
240 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 00:00
>>237
スタンドでクーラーの電源を破壊。
241 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 00:02
>>236
水がかからないように、慎重にスプリンクラーに近づくと…
スプリンクラーから、尋常ではない速さの光が駆け抜け、
フードの人物さんの頭を、正確に射抜きました。
242 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 00:06
>>240
ドアを開ける。
243 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 00:07
>>240
クーラーの電源を破壊すると、クーラーは何事も無く停止しました。
244 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 00:08
>>242
「や、やあ・・・非常に言いにくいことなんだが盗撮だか盗聴だかされている。
女性の部屋にそんなものを仕掛けるとは許せない奴等だが・・・少々危険かもしれない。」
245 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 00:09
>241
「!!」
咄嗟に飛びのく・・・。
「・・・スタンドか?」
自らの額を触ってみる・・・。
246 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 00:10
>>242
ドアを開けると、フィルさんの背後から、
凄まじい速さの光が駆け抜け、レンさんの頭を射抜きました。
そしてその光は、廊下の照明から撃ち込まれたもののようでした…。
247 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 00:12
>>245
額を触れましたが、何も無いようでした。
248 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 00:13
>>242
「このホテルは変ね………何か」
249 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 00:13
...To Be Continued...
250 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 00:14
>>246
>>248
「あ・・・・・・ごめん。」
251 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 00:15
>247
「・・・・・・なんだったんだ」
電話をとりフロントに電話をかけ、
スプリンクラーが故障したと苦情を言おうか・・・。
252 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 00:17
>>246
光である以上回避は無理だから出来ない。
「な!なにこれ?」
253 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 22:56
再開いたします・・・
254 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 23:01
>>251
ホテルの支配人が大急ぎで駆けつけてきて、
フードの人物さんに平謝りをした上で、お隣を使って欲しいと
申し出ています。
>>252
正確には光の速さではありませんでしたが、視覚するのがやっとといえるほどの
早さでした。
255 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 23:03
>254
隣か・・・。
その話は承諾しよう・・・。
一応、スプリンクラーの故障の原因は分かったのか尋ねてみる・・・。
256 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 23:04
>>254
発光しながら高速で飛んできた何かを警戒。
また来るからもしれないので。
257 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 23:05
「ここは出た方がいいと思うんだが・・・。」
258 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 23:06
>>255
支配人「そ…それがですね…このホテルのコンピュータシステムが全て
狂ってしまいまして、それでかと…ああ、すみません!
他のところでも苦情が殺到しておりまして…失礼します」
1086号室のキーをフードの人物さんに手渡すと、支配人は立ち去ってしまいました。
259 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 23:07
>>256
廊下からは、異常は感じ取れません。
260 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 23:09
>258
(コンピューター・・・。
ふむ・・・。『機械』を狂わす『光』のスタンド・・・。
いや・・・。私の額にも『光』は照射された・・・。
何か変調を起こさねば良いが・・・)
廊下に出てフィルとレンの部屋の元に赴こうか・・・。
話をしておきたい・・・。
261 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 23:13
>>260
1085号室から近い1082号室に近づくと、
フィルさんとレンさんが話をしているのが見えました。
262 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 23:19
>261
都合がいい・・・。
二人に近づこうか・・・。
263 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 23:20
>>257
「じゃ、そうしましょうか」
264 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 23:22
>>263
「ああ・・・そう言えばあの男はどうしたんだろうか。」
265 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 23:51
>>264
「さあ……?」
266 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 23:51
>>264
すぐ傍に、フードの人物さんが立っていました。
267 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 23:54
>>266
「何だ、居たのか・・・どうやら何者かに見張られているようだ。ここは離れた方がいいだろう。
もう遅いかもしれないが。」
268 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 23:56
>266
二人に話しかけよう・・・。
「・・・私の部屋の窓が開いていた。そこで外を見ると一人の男が
こちらを覗いていた・・・。その男は私を見ると車に乗り込み去っていった・・・。
その後、部屋のスプリンクラーが突然作動した・・・。
私が原因を調べようとすると『光』がスプリンクラーから放たれ
私の額を射抜いた・・・。もしかするとスタンド攻撃かもな・・・」
269 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 00:00
>267
「なるほど・・・。そうするか・・・」
270 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 00:01
>>268
「変な光なら私達も射抜かれたわ」
271 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:02
>>268-269
「全員やられたか・・・あれがスタンド攻撃ならば厄介だな。既に攻撃は始まっているのかもしれない。」
272 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:03
フィルさんのお部屋の電話が鳴り出しました。
273 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:05
>>272
「早速御指名か・・・男に指名されても嬉しくも何もないが。」
部屋へ戻り受話器を取らずオンフックで。
そういう機能がなければ普通に出よう。
274 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 00:07
>>273
部屋にやって来た。
275 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:09
>>273
「あ、もしもし?フィルさん?僕ですよ!運転手の。
僕のケータイの番号を教えておこうと思って電話したんですが。」
276 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:11
>>275
「何だ君か・・・さっさと言ってくれ。」
277 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:13
>>276
「ええ。…………です。急に車が要ることもあるでしょう…
そういうときは、僕をいつでも呼んでください。すぐ行きますんで」
278 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:15
>>277
「そうか。じゃあ今来てくれ。ホテルの前で待っている。」
電話を切る。
279 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 00:15
>272
彼の部屋へ一緒についていこう・・・。
280 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:18
>>278
「今すぐですか?わかりました。」
20分程して、車がホテルの前に到着しました。
281 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 00:21
>>280
「あ、来たわね」
ホテルの外にでる。
282 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:23
>>280
ホテルの外へ出る。
怪しい雰囲気のこちらを見ている人間とかいないか?
283 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:25
>>282
特に怪しい気配は周囲にありませんでした・・・。
フードの人物さんが語っていた、怪しげな人物の居た場所も、
今は蛾が飛び交うだけ。
284 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 00:25
>280
外へ出ようか・・・。
285 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:29
>>283
「お待たせしました。しかし急ですね。どちらにいかれるんですか?
まあ、乗ってください。」
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