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フリーミッション『反逆狂詩曲』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…
>>2
から。
29 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/24(水) 23:39
3人の目の前に、100坪ほどもあろうかという豪華な家があります。
『町長宅』…この、急速に発展している『街』のリーダーである
『窪田敬一』…今回の依頼人の住まい。
3人がそれを眺めていると、家の門から、一人の男性が出てきました。
30 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/24(水) 23:40
>>29
「いやあ、私が依頼人の窪田敬一です。ど〜ですか、私の街は。
素晴らしいもんでしょお?私が開発したんだ。ま、立ち話もなんです。
入ってください。」
31 :
レン『ミューズ』
:2002/04/24(水) 23:41
>>29
「誰かしら……?」
見つめた。
32 :
フードの人物
:2002/04/24(水) 23:42
>30
「・・・」
入らせてもらおうか・・・。
33 :
フィル『HN』
:2002/04/24(水) 23:42
>>30
「どうも。」
言われるままに入る。
34 :
レン『ミューズ』
:2002/04/24(水) 23:43
>>30
「ふーん」
入る。
35 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/24(水) 23:48
>>32-34
三人が中に入ろうとしたとき、一人の老婆が駆け込んできました。
老婆の身なりからすると…あたりの農家で働く農家の方のようです。
老婆「窪田ぁーーーー!この罰当たりめがッ!お前のような罰当たりは、
たたりがくだるぞぉぉーー!」
窪田「ちっ…またあのばあさんか…おい、つまみ出せ」
老婆「これ、やめんか!止めというに!!待て、窪田ーー!!
この街から出て行けーーー!」
『老婆』は、お屋敷のガードマンに、外へと引きずられていきました。
36 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/24(水) 23:48
>>35
窪田「オホン。あー…まあ、奥の応接室に入ってください。今回の依頼について説明しましょう」
3人は、豪華な応接室に通されました。
絢爛豪華な置物が、部屋中に飾ってあります。
37 :
フィル『HN』
:2002/04/24(水) 23:50
>>36
「・・・・・・どうも。」
応接室へ
38 :
フードの人物
:2002/04/24(水) 23:51
>35-36
「・・・騒がしい事だ」
気にせず中へと向かう・・・。
39 :
レン『ミューズ』
:2002/04/24(水) 23:55
>>36
「なんかアレね………」
向かう
40 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/24(水) 23:56
応接室にて。
窪田「今回の依頼の内容は、既に聞いていると思いますが…
この街では、この数ヶ月、行方不明や殺人事件などが横行しております。
それを、解決していただきたいのですが…
何故、あなた達に頼んだのか。それは、この事件に…何か『特別な事情』が絡んでいると…
判明したんですよ。…ここまで言えば、分かりますねえ?
あいにく私にはそういったものがないようだし、信じてもいないが・・・
そういうわけだから、仕方が無い。
でなければ、君達のような怪しげな連中など使わなくともいいのだがね…。
さて…今から、この事件に関する資料を配りましょう。ざっと目を通して置いてください。
おい、あれをもってこい。」
執事らしき人物「かしこまりました」
少しして、プリントに、事件を報じた新聞記事のコピーなどが配られました…。
41 :
フィル『HN』
:2002/04/24(水) 23:58
>>40
「怪しげ・・・か。」
フードの男とレンを横目で見た。
適当に資料に目を通す。
42 :
フードの人物
:2002/04/24(水) 23:59
>40
「・・・・・・」
目を通す・・・。
43 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:01
>>40
「ふん‥‥言ってくれるわね」
目を通す。
44 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:03
窪田「まあ、はっきり言ってしまえば、その資料からは何も分かりません。
わかっているなら苦労は無い。
そんなわけで、この島全体を調査していただきます。
おおっと、お待ちください。全体と言っても、骨が折れるでしょう。
そこで、この街の殺人事件と行方不明の現場についての統計と、
主な施設の場所、それから…まあ、役に立ちはしないでしょうがね…
この街の長老とも言われる人物がいるんですが、その人に聞けば、
何か分かるかもしれませんなあ。何せ、あいつは島のことは全て私が
知っていると豪語しているくらいですからなあ、はっはっはっ…」
45 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:05
「それから、あなた達の・・・お望みのものです。」
スーツケースに入った現金400万円、そして資料が
3人の前に、無造作に置かれました。
46 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:07
>>44-45
「・・・・・・・・・。」
スーツケースに手を伸ばす。
47 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:08
>45
資料に目をとおさせてもらおう・・・。
48 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:08
「まあ、分け前はそちらで適当にお分けください。
私は感知しません。」
49 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:09
>>45
「これが前金ってわけね…」
取り分を取る。
50 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:11
>>48-49
「あ、おい。」
こちらも自分の取り分を取る。少し多目に。
51 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:11
>>47
資料には、殺人事件、行方不明事件の現場となった地点が、
地図にしるしを付ける形で書き込まれていました…。
しかし、どこかにしるしが偏っているとか、そういったところは無く、
全くばらばらで…なんとなく事件の詳細が掴みづらい気がします。
そのほか、『長老』の住所、『事件』に巻き込まれて生還した人物の
住所などが、メモとして書かれていました。
52 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:12
>48
「金か・・・」
余った分だけ貰っておこう・・・。
53 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:18
窪田「さてと、私はこれから、ここで大事な会議がありますので、
お引取り願います。ホテルはまあ、高級なところをご用意させていただきましたから、
文句は言わないでいただきたい。では、宜しく頼みますよ。」
ホテルの『ビジネスクラス』の招待券が手渡され、
3人は、半ば強引な形で応接室から立ち退かされてしまいました…。
54 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:18
>>51
「じゃ、早速聞き込みにでも行きましょうか?」
55 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:19
>>54
「そうしていただけるとありがたいですな」
56 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:19
>54
「どこへ行くべきか・・・。やはり『長老』とやらの所か・・・?」
57 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:21
>>54
>>56
「・・・ん?ああ。任せる。」
金勘定をしていた。
58 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:22
>>56-57
「そうね。長老とかいう人の所へ行きましょう」
59 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:23
>>55-7
立ち退かされた3人が外に出ると、
先ほどの老婆がこちらをにらんでいました。
「窪田め…貴様らも、窪田の手先か!」
老婆は、食って掛かってきます。
60 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:23
>58
「そうしようか・・・」
61 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:24
>>55-7
→
>>56-8
でした。すみません。
62 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:25
>>59
「どう言う事です?よろしければ詳しく話して貰えませんか御老人。」
優しく対応する。
63 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:27
>>62
「や…やつは…窪田は…この街の神の怒りに触れたのだ…!
必ずや、奴にたたりがおきる!…ええい、近づくでない!」
フィルさんの優しい対応にもかかわらず、
老婆は言いたいことだけをしゃべると、すぐに立ち去っていきました…。
64 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:28
>62
彼が話し掛けるのを黙ってみている事にしようか・・・。
65 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:29
>>63
「なるほど、良くある話だな。とりあえず長老の所へ行くか。」
二人に話し掛ける。
66 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:30
>>63
「ああいう偏屈な年寄りの相手は大変よねぇ?」
67 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:32
3人の前に、車が用意されていて、若い男性の運転手が居ました。
さわやかな雰囲気をたたえていて、『窪田』さんのように
毒々しい気配は全くありません。
「この街なら、どこへでも案内します。乗ってください。」
68 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:32
>65
「そうするべきだろうな・・・」
69 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:33
>>67
「車か・・・車は眠くなるんだよな。」
後部座席へ乗り込む。
70 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:33
>>67
「長老の所へお願いね」
71 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:35
>>68-70
「わかりました。では、出発します。20分ほどでつきますので」
車が、窪田邸を後にしました…
72 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:37
3人が乗った車が走り去ってから5分ほどして…。
−応接室−
窪田「行ったか…ふん」
と、そのとき…突然、応接室のパソコンが作動しはじめました!
窪田「…?!」
73 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:41
パソコンのスピーカーから、声が聞こえます…
「仕事の調子は…どうだね?窪田君」
窪田「お、おおおおおおおお!は、はい!万事順調で御座います!
あの連中は、仰られたとおりに!!」
「…よろしい
…さて、君の働きに対して報酬をやらんとな」
窪田「は、はい!ありがたき幸せです!」
『窪田』さんは、パソコンに向かってペコペコと頭を下げています。
はたから見れば、なんとも滑稽な風景でしょう…。
74 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:44
「さて、報酬の前に君に言っておくことがある。
君は、『バックトラック』という言葉を知っているか?」
窪田「は?バックトラックと申しますと…一歩戻るという、あれですか?」
「半分正しいが…違うな。動物…特にウサギなどが、他の
肉食動物から逃げるために使うという、自らの足跡を踏んで戻るという、あれだ」
窪田「…は?」
75 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:47
「つまりだ。足跡というものは、後から追うものに対して有益な情報だが、
追われるものに対しては非常に迷惑な、『消さねばならない』代物だということだよ・・・
分かるかね?窪田君。」
「と…いいますと…」
76 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:48
「死ね」
突然、大量の何かがパソコンから飛び出してきたかと思うと、
それは幾重にも『窪田』さんの体を突き抜けて消えました。
「…と、こういうことだ」
77 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:49
『依頼人』
『窪田敬一』
スタンド能力:なし
−『死亡』
78 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:50
20分ほどして、3人は『長老』と呼ばれる人物の住まいに到着しました。
79 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:53
>78
「ここか・・・」
住まいを観察・・・。
80 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:54
>>78
移動中は寝てた。
「・・・ついたのか?ふう・・・。」
目をこすって車から降りた。
81 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:55
>>78
「着いたわね……さて」
インターホンはある?
82 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:57
>>79-81
そこは、インターフォンもついていない、古い一軒家でした。
しかし、一人のおじいさんが、玄関先に座り、盆栽を楽しんでいます。
3人に、おじいさんは気づきました。
「・・・むう?何かな?お若いの。ほっほっほ」
83 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:57
>>82
「長老と・・呼ばれる方は・・・貴方ですか?」
尋ねる。
84 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:00
おじいさん「おおお。そうじゃよ。わしも有名になったもんじゃのお。
うむ。して、何の用じゃな?」
85 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 01:00
>>82
「おじいちゃんが長老なの?」
86 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:02
>>85
「うむ。その通りじゃ、嬢ちゃん。」
87 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:04
>>85-86
「嬢ちゃん・・・プッ。」
ちょっと笑った。
>>84
「少々効きたい事があるのですがお時間よろしいですか?」
88 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 01:07
>>86
「嬢ちゃん………」
レンは二十歳。
89 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:07
>>87
「おー。いいともいいとも。最近はどうも歩くのが億劫になってノ。
老人仲間とも話す機会が少なくなっておったんじゃ。ま、茶でも飲め」
3人に、お茶が出されました。
90 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 01:07
黙って会話を見ていようか・・・。
三人で各々質問しても無駄になる事も多いからな・・・。
91 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:15
>>89
「いえいえ、これはご丁寧にどうも・・・。」
お茶をいただきます。
「お聞きしたいのは窪田氏についてですね。」
92 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:18
>>91
おじいさん「ほお?窪田のやつめがまたなにかしでかしたかな?」
93 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:20
>>92
「いえ、ここへ来る途中噂を聞きましてね・・・神の怒りに触れたとか。
その辺の話をかいつまんで教えて貰えませんか?」
94 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 01:21
>>92
「あのオッサンは悪どい事していそうよね…ふっ」
95 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:26
>>93-94
「おお。実はな…この街…いや、村と言った方がただしいかの。
この村にはな、昔から土着の信仰があってな。今はもうこの街からは消えてしまったが・・・
見てみ。あそこに、ゴルフ場があるじゃろ?あそこはな、もとは巨大な森じゃった。
それを、窪田めがやってきて、やれ開発だなんだと…
まあ、ドラマなんかじゃよくあることじゃな。」
96 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:28
>>95
「なるほど・・・まあ金持ちのやりそうな事ですね。その事で反対運動とかはあったんですか?」
97 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:32
>>96
「おお。あったさ。だけどな、権力ってのは恐ろしいのお。
あっという間に開発は進んじまって、なすすべはなかったかの…」
遠い目で、おじいさんは空を見上げています…
98 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:34
>>96
「ところで、お若いのたち…」
突然おじいさんは切り出してきました。
「窪田の調査に来たのかの?」
99 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:34
>>97
「なるほど・・・もう一つ、ここ数ヶ月行方不明や殺人事件などが多くなってるそうですが・・・
何かその辺りの事を知りませんか?どんな些細なことでも結構ですので。」
100 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:35
>>98
「ああ、そうでした・・・」
で
>>99
を切り出す。
101 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 01:35
>>98
「事件の聞き込みよ」
102 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:38
>>98
「事件・・・?ああ、最近・・・なるほど」
ぶつぶつと独り言のようにおじいさんはつぶやくと、
静かに言いました。鋭い目線をしています。
「お前さんたち、その事件に関わるようなことはよすんじゃな。
良い結果は現れないと思うぞい。」
103 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:42
>>102
「ご忠告どうも。しかしこれも仕事ですんで・・・差し支えなければ教えていただきたいのですが。」
104 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:47
>>103
「…ま、いいじゃろ。地図を見せてみい。」
おじいさんは、地図を、見ると、ある範囲を指でぐるりと囲み、
言いました。
「・・・こうやって・・・死んでいく奴が増えるわけかの・・・」
冷たい目線が、3人を突き刺すように見つめています。
「まあ、止めはせんが、言っておこう。…『帰るんじゃな』」
105 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:48
>>104
地図のぐるりと囲んだ範囲内には、
『病院』、『小学校』、『図書館』などがありました。
106 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 01:50
>>102
「ま、この私には悪い結果なんてないわね」
107 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:51
>>104-105
「ご忠告は感謝しますよ。えー、この範囲内で事件は起こっていると。そう言う事ですか?」
108 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:53
>>107
「…事件の元凶は、このあたりにいると見て間違いないの。
このあたりを中心に調べてみい。何か分かると・・・思うがの。」
109 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:55
...To Be Continued。
110 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:56
>>108
「なるほど・・・どうも。お手数かけました。」
他の二人を見る。
「他に何か聞くことはあったか?」
111 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 01:57
>110
「特にはない・・・」
112 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 23:42
再開です。
113 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 23:43
待機しよう・・・。
114 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 23:46
「行ってみましょうか」
115 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 23:49
「行くか。」
116 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 23:52
>>113-5
長老は、地図を見ながら言います。
「…ふむ。まあ、よいじゃろう。
ああ、それからのう…ほれ、原生林が街の北にもあるじゃろう。
最近、そこの空気が怪しいと思うがの。まあ、それが何かまでは、分からんがの。
行ってみい。」
117 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:00
>>116
「原生林・・・・やたら怪しいがどうする?」
二人と相談。
118 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:01
「手始めは何処から?」
119 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:03
私は原生林で異論はないが・・・。
120 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:06
「じゃ、原生林で」
121 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:07
車で行ける場所は街の中にかぎって自由です。
『商店街』
『ホテル』(招待券が用意されているホテルも含みます)
『海辺』
『山のふもと』
『ゴルフ場』
など…。
122 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:08
>>118-120
「よし、ではひとまずそこに向かうとするか。」
長老に礼を言って車まで戻る。
123 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:09
>122
彼に追従しようか・・・。
124 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:11
>>122
長老「ほほほ。まあ、気にするでない。じゃが、危なくなったらすぐに逃げよ。
逃げることも勇気といえるからな。」
運転手「原生林?…ですね。分かりました。」
3人を乗せた車は、原生林に向かって走り出しました。
125 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:15
>>124
3人を乗せた車は、原生林に到着しました。
鬱蒼と生い茂る木々に、自然を感じます。
原生林の中に入る、林道がありました。
126 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:21
>>125
「とりあえず行ってみようか。」
『ヒューマン・ネイチャー』を20本ほど周囲に漂わせて林道へと入る。
127 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:22
>125
警戒しながら奥へと進もうか・・・。
128 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:23
>>125
「何が出てくるか愉しみね」
進む。
129 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:23
途中、何かの虫の鳴き声や、
川のせせらぎが聞こえてきます。
今のところ、何も無いようです。
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