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フリーミッション『反逆狂詩曲』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…>>2から。

304 :レン『ミューズ』:2002/05/01(水) 23:41
>>303
「そうしましょうか」

305 :フードの人物:2002/05/01(水) 23:44
>303
「それで構わない・・・。当てもないしな・・・」

306 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:50
>>303
「んーと…一番近いのは図書館ですね。
それじゃあ、行きましょう」


…15分ほどして、車は図書館に着きました。
図書館は既に閉館しており、静まり返っています…

307 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 23:52
>>306
「行くか。少し待っていてくれ。」
車を降りる。人影や怪しいところはあるか?

308 :フードの人物:2002/05/01(水) 23:53
>306
図書館か・・・。
車を降りる・・・。

309 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:54
>>307
特に見当たりませんが…異質な雰囲気が、
周囲に立ち込めている…ことだけは、はっきりとわかりました…

310 :レン『ミューズ』:2002/05/01(水) 23:54
>>307
車で待つ。

311 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:59
>>309
図書館の入り口は空いていませんでしたが、
図書館の窓が開いていました。そこから図書館の中に入れるでしょう。

312 :フィル『HN』:2002/05/02(木) 00:00
>>311
何階建て?

313 :『反逆狂詩曲』:2002/05/02(木) 00:01
>>312
一階建て、100坪程の少し古い図書館です。

314 :フィル『HN』:2002/05/02(木) 00:04
>>313
「・・・・一応調べてくるか。」
窓の下まで移動。しゃがんで中の様子を伺う。
『ヒューマン・ネイチャー』を10本ほど窓から図書館内へ。

315 :フードの人物:2002/05/02(木) 00:06
>314
彼のスタンドは偵察に便利そうだな・・・。
しばらく待機させてもらおう・・・。

316 :『反逆狂詩曲』:2002/05/02(木) 00:07
>>314
『ヒューマン・ネイチャー』は、静かに窓から、
図書館の中に消えていきました…

...To Be Continued...

317 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:16
再開します。

318 :フィル『HN』:2002/05/03(金) 23:17
様子を伺う。

319 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:20
>>318
中からは、なんの気配もしません…
『ヒューマン・ネイチャー』の楔が、ふわふわと飛行しています。


…と、『かさり』とどこからか音がしました。

320 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:25
>>318
『楔』に本体との感覚連動はありますか?

321 :フィル『HN』:2002/05/03(金) 23:25
>>319
音は図書館の中か?外か?
それくらいの判別はつくはず・・・。
 
耳を澄ます。

322 :フィル『HN』:2002/05/03(金) 23:26
>>320
無い。見えないから適当に飛ばしているだけ。

323 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:27
>>321
中からです。

324 :フィル『HN』:2002/05/03(金) 23:28
>>323
では窓際から少し離れ警戒。5〜6m程。射程距離に問題はない。

325 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:31
>>324
窓から、図書館の中に風が吹き込んでいます。

かさり、という音がまたすると、続けて何かが地面をこするような
かさ、かさ…という音が2〜3秒の間続き、そして止みました。

326 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:37
>>324
窓際を離れ、暫く様子を伺いましたが、
特に異常はありません。『楔』にも、何も反応しません。

327 :フィル『HN』:2002/05/03(金) 23:38
>>325
「しかし・・・私は何故こんな事をしてるんだ。ここへ来たのは偶然、
 そしてこんな図書館調べたところで・・・事件と何の関係があるんだ。」
ふと疑問がよぎった。
 
『ヒューマン・ネイチャー』を窓からこちらへ戻しにかかる。
そして窓の下まで戻りしゃがむ。隠れる。

328 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:43
>>327
そのとき、強い風に煽られ、
何かが図書館の床から舞い上がり、フィルさんの眼前に現れました。

…『紙切れのようなもの』が、地面に…。

329 :フィル『HN』:2002/05/03(金) 23:44
>>328
「・・・!!」
咄嗟に一本の楔で紙切れを攻撃。
 
地面に縫いつける。

330 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:48
>>329
紙切れは、楔で地面に縫い付けられると、沈黙しました。

良く見ると、『紙切れは血塗れ…』
何か、文字のようなものが書いてあるように見えます。

331 :フィル『HN』:2002/05/03(金) 23:52
>>330
それ以外に異常は無いか?
スタンドじゃなく普通の紙切れかどうか。

332 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:53
>>330
暗いせいで、拾わないと、何が書いてあるのかは詳しく読めないようです。

333 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:54
>>331
『普通の紙切れ』…でした。

334 :フィル『HN』:2002/05/03(金) 23:54
>>332
「・・・気は進まないな。」
 
近付いてそれを読む。
手は触れない。

335 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:59
>>334
『真に恐ろしいのは3人の殺人鬼だ
奴らに人を殺させてはだめだ

殺させたならば どのようなスタンド使いが立ち向かっても 

決して”勝てない”』
最後の方はかすれた文字でそう書いてありました。

336 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:01
>>335
「・・・馬鹿馬鹿しい。」
 
車へ戻るか。

337 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:02
>>336
裏面にも何か書かれてあるようです。

338 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:03
>>337
チラッと見る。

339 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:06
>>338
『人々が多く居る場所に行け
奴らは必ず現れる
多くの人間を殺した元凶は必ず出現する』

340 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:08
>>339
「・・・仕方ないか、手がかりがなさすぎる。何なんだ一体・・・。」
車へ。

341 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:09
>>339
そう書いてあった他には、何もありませんでした。

車に戻ると、運転手の彼が「次はどこに行きますか?」と
たずねてきました。

342 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:11
>>341
「人の集まる場所へ行ってくれ。」
車の後部座席に乗り込み運転手に告げた。

343 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 00:14
>>342
「何かあった?」

344 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:16
>>343
「・・・『冒険のヒント』が隠されていたな。誰が書いたんだか知らないが・・・
 とにかく人の多い場所に殺人鬼は現れるそうだ。」

345 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:16
「この辺でですか?
そーですねえ…人が集まる場所…んで、この辺で…??

今の時間なら、『病院』とか…じゃないですか?
入院してる人、一杯居ますよ」

346 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:19
>>345
「そうだな、そこに行ってくれ。」

347 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:22
>>346
「わかりました。行きましょう」

5分ほどして、病院に着きました。
10階建ての大きな病院の看板は、仰々しくライトアップされていて、
『窪田総合記念病院』という名前が、妙に輝いています。

時間のせいかロビーには面会客は居ませんが、
受付の看護婦さんや先生が働いているのが見えます。

348 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:24
>>347
一台の車が、3人の車の近くに停まりました。

349 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 00:26
>>348
「何かしら?」
見た。観察。

350 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:27
>>348
車から出ずに見守る。

351 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:30
>>349-350
一組の男女が、車から降りてきました。
男性の方が、病院を見上げると、女性の方に向かって、何かをしゃべっています。
女性の方も、二言三言を返すと、男性に連れられて、
病院の裏手の方へと入っていきました。

352 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:32
>>351
「怪しいな・・・どうする?二手に分かれるか?」
レンに聞く。

353 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 00:34
>>351
「ワケありな感じね」

354 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 00:36
>>352
「単独行動は危なさそうだけどそうする?」

355 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:37
>>353
「ただ人目のつかないところでイチャつくだけかもしれないが・・・どうする?
 私が見てこようか、とりあえず。」
どっちが行きますか?それとも行かないとか。

356 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:40
>>354
「スタンド使いかどうかだけは確かめた方がいいかもしれない。」
射程範囲に男女が居れば『ヒューマン・ネイチャー』を飛ばす。

357 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 00:40
>>355
「じゃ、頼むわ。何かあれば呼んでね」

358 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:45
>>356
フィルさんが、2人の後を追うと、
2人は、病院の裏口前で何かを話していました。

至近距離ぎりぎりまで近づくと、二人の会話が聞こえてきました。
女性「本当に、ここに…?」
男性「ああ、そうだ…情報は信頼できる筋からだからな」
女性「ねえ、やっぱり…やめようよ、そんな人に、
勝てるわけないよ…」
男性「安心しろよ。俺に任せろ」

射程範囲から『ヒューマン・ネイチャー』が飛ばされると、
2人は『ヒューマン・ネイチャー』に気づきました!
女性「えっ…?!」
男性「なッ!」

359 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:47
男性「なんだ…この『楔』はッ!ボスの親衛隊かッ!?」

2人から隠れて様子を見ていますか?>フィルさん

360 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:48
>>359
身長に姿を隠して様子を見よう。
 
一本の楔をレンの居る車まで飛ばして合図も送っておく。

361 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:54
>>360
レンさんのいる車まで、正確に合図が届きました。
男性と女性は、楔に戸惑っています。

女性「ど…どうしよう…私達…殺されちゃう…」
男性「何言ってるんだよ、ユキノ。こんなヒョロヒョロのやつに、
俺のスタンドが負ける訳はねー…だが、お前のスタンドは戦えない。
俺の後ろにいろよ」
女性「うん」

男性「さあて…ぶっ潰してやるかッ!『ヒューマン・エレメンツ・アプローチッ!』」
男性が地面に手を当てると、地面の中から泥で出来た巨大な人間のようなものが
現れました。

362 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 00:55
>>360
2人に見つからないように、その場所へ行く。

363 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:56
>>361
(様子がおかしいな・・・何かわけありか・・?)
男女に見せている『ヒューマン・ネイチャー』を地面に落とす。
動かさない。

364 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:56
男性「行けえッ!そいつをぶっ潰して、本体を探すんだ…
本体もたいしたことはねーはずだ」

楔にむかって、泥人形が拳を振り上げてきます。
パワー:B スピード:D

楔は何本ですか?

365 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 00:58
>>364
3本ほど。見えるかどうか確認の為だけなので。
 
スピードDならかわす。そして男をおちょくるように飛行。

366 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 00:58
>>363
「んっ!?動きが止まったぞ。ストップだ…そいつに触れるな。
触れると攻撃が始まるのかもしれない」
泥人形は、攻撃を中止すると、後ずさりました。

男性とユキノと呼ばれた女性は、あたりの様子を伺っています。

367 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:00
>>366
(・・・面白いなこいつら。)
 
そして>>365のおちょくるように飛行開始。

368 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:01
>>365
男性「わっ!なんだこりゃあよー…。攻撃してくる気なのか?
さっさと中に入った方がいいかもしれねー。ゆきの、行こう」
ゆきの「う、うん」
男性と女性は、扉を開けて中に入ろうとしています。

369 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:02
>>368
「おい待てよ。」
物陰から出て呼び止める。
 
レンは到着したか。

370 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:02
レンさんのもとには、既に合図の楔が届いています。

371 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 01:02
>>366
辿り着いた?

372 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:04
>>369
合図に従っていれば、既に到着できています。

男性「…お前か、こいつらの本体は…?
どうやらボスの親衛隊のようだけどよー…、ゆきの、離れるなよ」
ゆきの「うん」

373 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 01:06
>>372
泥人形は実体化している?
なら、一般人のふりをして叫ぶ。

374 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:07
>>372
「どうした?こんな夜中に・・・駆け落ちか?おっと私は怪しい者じゃない。」
4〜5本の楔を漂わせて。

375 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:10
>>373
実体化しています。
>>374
男性「何だって?…お前ら、ボスに関係あるやつじゃねーのか?
大体、なんで関係の無いスタンド使いがこんなところに…。」
ゆきの「私達…これから、ここに潜んでいるって言う、『組織のボス』って
呼ばれている人たちを倒しに行くんです。」
男性「ゆきの、余計なことは言わなくていい。」

376 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:12
>>375
「組織・・・?私は最近起きているある事件の調査で・・・・。」
>>373
「!!?」

377 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 01:13
>>375
「キャーーーッ!!ばけものーー!!」
叫ぶ。
男の方へ走る。
「たすけてーー!!」

378 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:15
>>376
男性「何…?事件ってのは?聞いてねー…おい、ゆきの。
お前は?」
ゆきの「ううん…そんな話は…」

そのとき、車が急発進する音が聞こえました。

379 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:16
>>377
「お、おいおい。何だよ、この人は…?良く見ろよ、
化け物なんてもういねー。『幽霊の正体見たり枯れ尾花』ってな。
見間違いだろ?」
泥人形は、既に消えていました。

380 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:19
>>377
「・・・・・・・・・。」
何してるんだと思った。
>>378
車・・・?
病院の前なら『フードの人物』が見張っているはず・・・何が起こった?

381 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 01:21
>>379
2mぐらいまで近付いたらスタンド発現。
男の腕を取ってひねりあげる。
パA

382 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:22
>>380
少しして、フードの人物さんがやってきました。
彼は、「運転手の男性が、トイレに行きたいと言ってトイレに行った。
1分ほどして戻ってくると、彼は自分を車から無理やり追い出して、
全速力で車を発進させて、走っていった」…とのことでした。

383 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:24
>>381
男性「う・・・ぎあッ!くそッ!今度こそボスの手先かッ!?
この…やろッ…」
ゆきの「や、やめてッ!」
ゆきのと呼ばれた女性が、レンさんにしがみついて引き離そうとしています。
パワー:E

384 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:25
>>382
「どう言うことだ・・・ここは離れた方がいいか・・・直感だが。」
>>381
「あんまりやりすぎるとかわいそうですよ。」
この人は恐い。

385 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:26
>>384
男性「おい…おい…あんた、こいつの知り合いなら止めるように言えよ…!
いたたたた!」

386 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 01:29
>>383-385
「ん!」
「何かわからないがこれでどう!」
男を女へ押しやる。

387 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:30
>>385
「・・・トイレが怪しいな。爆破・・・とか刑事ドラマでよくあるよな・・・・。」
考え中。

388 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:31
>>386
男性「むぐあッ!くそっ!ゆきの、大丈夫か?しっかりしろ!
…てめえッ!ゆきのに手を出すとは…ゆるさねえ!」
ゆきの「いたたた…」

そのとき、病院の中の方から、何かが割れる音がしました。

389 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:34
>>388
「何だッ!?」
近くのドアから病院へ入る。
 
レンは放任。

390 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 01:34
>>386
「自分の女ぐらい、ちゃんと守っておきなさいよ!」
「って…何!?」

391 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:38
>>389-390
その瞬間、病院中に、凄まじい怒号が響き渡りました。
?『ウウウウウゥゥゥゥウウウウォォォォオオオオォォォォォォォォ
ォォォォォォォォォォォォォォォォオオオオオオオオォォォォォォォオ!!!!!!
人間だァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!』

男性「くそっ!今度はマジらしいな!ゆきの、いくぞ!」
ゆきの「う、うん!」

392 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:40
>>391
?『殺したりねェェェェェェェェェエェェェェェェェーーーーー!!!!!!!!!!
もっとだァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーー!!!!!!』

上の階の方から、凄まじい叫び声が聞こえます。

393 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:41
>>391-392
「・・・面倒だな。行きましょうかレンさん。」
さん付けになったらしい。

394 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 01:41
>>391
「待ちなさいよ!私もいくわよ!」
病院へ。

395 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:44
>>393
男性「俺とゆきのが先に行く!
ボスの居所をつかまねーと!」
ゆきの「待って、タケル!」
2人は、走って廊下の奥へと消えていきました。

396 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:45
>>395
2人が消え、怒号が止むと、3人の周囲は静かになりました。

397 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:46
>>395-396
一応レンにの後に続いて二人を追う。

398 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:49
>>397
3人の走る先に、一人の黒い影が見えました。
2人は、既に上か下の階へと行ったようです。

399 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:51
>>398
「アレかッ!『ヒューマン・ネイチャー』!」
楔を20本ほどその影に向かって飛ばす。

400 :レン『ミューズ』:2002/05/04(土) 01:56
>>398
圧縮物をミューズから取り出す。
影とは何メートルくらい離れている?

401 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:56
>>399
「この病院の医院長ってよォ…『魔王』が好きなんだぜ…
シューベルトの『魔王』…聞いたことあるだろ?
よくオペの時に、魔王を流しながらオペの様子を見ていたぜ…」

飛ばされた『楔』を、凄まじいスピードで避けて、フィルさんに走りよってきます。

402 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 01:57
>>400
走りよってきて、20m前後です。
>>401
スピードAです。

403 :フィル『HN』:2002/05/04(土) 01:59
>>402
ここは廊下?

404 :『反逆狂詩曲』:2002/05/04(土) 02:00
>>403
廊下です。

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