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フリーミッション『反逆狂詩曲』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…
>>2
から。
355 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 00:37
>>353
「ただ人目のつかないところでイチャつくだけかもしれないが・・・どうする?
私が見てこようか、とりあえず。」
どっちが行きますか?それとも行かないとか。
356 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 00:40
>>354
「スタンド使いかどうかだけは確かめた方がいいかもしれない。」
射程範囲に男女が居れば『ヒューマン・ネイチャー』を飛ばす。
357 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 00:40
>>355
「じゃ、頼むわ。何かあれば呼んでね」
358 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 00:45
>>356
フィルさんが、2人の後を追うと、
2人は、病院の裏口前で何かを話していました。
至近距離ぎりぎりまで近づくと、二人の会話が聞こえてきました。
女性「本当に、ここに…?」
男性「ああ、そうだ…情報は信頼できる筋からだからな」
女性「ねえ、やっぱり…やめようよ、そんな人に、
勝てるわけないよ…」
男性「安心しろよ。俺に任せろ」
射程範囲から『ヒューマン・ネイチャー』が飛ばされると、
2人は『ヒューマン・ネイチャー』に気づきました!
女性「えっ…?!」
男性「なッ!」
359 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 00:47
男性「なんだ…この『楔』はッ!ボスの親衛隊かッ!?」
2人から隠れて様子を見ていますか?>フィルさん
360 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 00:48
>>359
身長に姿を隠して様子を見よう。
一本の楔をレンの居る車まで飛ばして合図も送っておく。
361 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 00:54
>>360
レンさんのいる車まで、正確に合図が届きました。
男性と女性は、楔に戸惑っています。
女性「ど…どうしよう…私達…殺されちゃう…」
男性「何言ってるんだよ、ユキノ。こんなヒョロヒョロのやつに、
俺のスタンドが負ける訳はねー…だが、お前のスタンドは戦えない。
俺の後ろにいろよ」
女性「うん」
男性「さあて…ぶっ潰してやるかッ!『ヒューマン・エレメンツ・アプローチッ!』」
男性が地面に手を当てると、地面の中から泥で出来た巨大な人間のようなものが
現れました。
362 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 00:55
>>360
2人に見つからないように、その場所へ行く。
363 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 00:56
>>361
(様子がおかしいな・・・何かわけありか・・?)
男女に見せている『ヒューマン・ネイチャー』を地面に落とす。
動かさない。
364 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 00:56
男性「行けえッ!そいつをぶっ潰して、本体を探すんだ…
本体もたいしたことはねーはずだ」
楔にむかって、泥人形が拳を振り上げてきます。
パワー:B スピード:D
楔は何本ですか?
365 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 00:58
>>364
3本ほど。見えるかどうか確認の為だけなので。
スピードDならかわす。そして男をおちょくるように飛行。
366 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 00:58
>>363
「んっ!?動きが止まったぞ。ストップだ…そいつに触れるな。
触れると攻撃が始まるのかもしれない」
泥人形は、攻撃を中止すると、後ずさりました。
男性とユキノと呼ばれた女性は、あたりの様子を伺っています。
367 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:00
>>366
(・・・面白いなこいつら。)
そして
>>365
のおちょくるように飛行開始。
368 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:01
>>365
男性「わっ!なんだこりゃあよー…。攻撃してくる気なのか?
さっさと中に入った方がいいかもしれねー。ゆきの、行こう」
ゆきの「う、うん」
男性と女性は、扉を開けて中に入ろうとしています。
369 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:02
>>368
「おい待てよ。」
物陰から出て呼び止める。
レンは到着したか。
370 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:02
レンさんのもとには、既に合図の楔が届いています。
371 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 01:02
>>366
辿り着いた?
372 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:04
>>369
合図に従っていれば、既に到着できています。
男性「…お前か、こいつらの本体は…?
どうやらボスの親衛隊のようだけどよー…、ゆきの、離れるなよ」
ゆきの「うん」
373 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 01:06
>>372
泥人形は実体化している?
なら、一般人のふりをして叫ぶ。
374 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:07
>>372
「どうした?こんな夜中に・・・駆け落ちか?おっと私は怪しい者じゃない。」
4〜5本の楔を漂わせて。
375 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:10
>>373
実体化しています。
>>374
男性「何だって?…お前ら、ボスに関係あるやつじゃねーのか?
大体、なんで関係の無いスタンド使いがこんなところに…。」
ゆきの「私達…これから、ここに潜んでいるって言う、『組織のボス』って
呼ばれている人たちを倒しに行くんです。」
男性「ゆきの、余計なことは言わなくていい。」
376 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:12
>>375
「組織・・・?私は最近起きているある事件の調査で・・・・。」
>>373
「!!?」
377 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 01:13
>>375
「キャーーーッ!!ばけものーー!!」
叫ぶ。
男の方へ走る。
「たすけてーー!!」
378 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:15
>>376
男性「何…?事件ってのは?聞いてねー…おい、ゆきの。
お前は?」
ゆきの「ううん…そんな話は…」
そのとき、車が急発進する音が聞こえました。
379 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:16
>>377
「お、おいおい。何だよ、この人は…?良く見ろよ、
化け物なんてもういねー。『幽霊の正体見たり枯れ尾花』ってな。
見間違いだろ?」
泥人形は、既に消えていました。
380 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:19
>>377
「・・・・・・・・・。」
何してるんだと思った。
>>378
車・・・?
病院の前なら『フードの人物』が見張っているはず・・・何が起こった?
381 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 01:21
>>379
2mぐらいまで近付いたらスタンド発現。
男の腕を取ってひねりあげる。
パA
382 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:22
>>380
少しして、フードの人物さんがやってきました。
彼は、「運転手の男性が、トイレに行きたいと言ってトイレに行った。
1分ほどして戻ってくると、彼は自分を車から無理やり追い出して、
全速力で車を発進させて、走っていった」…とのことでした。
383 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:24
>>381
男性「う・・・ぎあッ!くそッ!今度こそボスの手先かッ!?
この…やろッ…」
ゆきの「や、やめてッ!」
ゆきのと呼ばれた女性が、レンさんにしがみついて引き離そうとしています。
パワー:E
384 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:25
>>382
「どう言うことだ・・・ここは離れた方がいいか・・・直感だが。」
>>381
「あんまりやりすぎるとかわいそうですよ。」
この人は恐い。
385 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:26
>>384
男性「おい…おい…あんた、こいつの知り合いなら止めるように言えよ…!
いたたたた!」
386 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 01:29
>>383-385
「ん!」
「何かわからないがこれでどう!」
男を女へ押しやる。
387 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:30
>>385
「・・・トイレが怪しいな。爆破・・・とか刑事ドラマでよくあるよな・・・・。」
考え中。
388 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:31
>>386
男性「むぐあッ!くそっ!ゆきの、大丈夫か?しっかりしろ!
…てめえッ!ゆきのに手を出すとは…ゆるさねえ!」
ゆきの「いたたた…」
そのとき、病院の中の方から、何かが割れる音がしました。
389 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:34
>>388
「何だッ!?」
近くのドアから病院へ入る。
レンは放任。
390 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 01:34
>>386
「自分の女ぐらい、ちゃんと守っておきなさいよ!」
「って…何!?」
391 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:38
>>389-390
その瞬間、病院中に、凄まじい怒号が響き渡りました。
?『ウウウウウゥゥゥゥウウウウォォォォオオオオォォォォォォォォ
ォォォォォォォォォォォォォォォォオオオオオオオオォォォォォォォオ!!!!!!
人間だァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!』
男性「くそっ!今度はマジらしいな!ゆきの、いくぞ!」
ゆきの「う、うん!」
392 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:40
>>391
?『殺したりねェェェェェェェェェエェェェェェェェーーーーー!!!!!!!!!!
もっとだァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーー!!!!!!』
上の階の方から、凄まじい叫び声が聞こえます。
393 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:41
>>391-392
「・・・面倒だな。行きましょうかレンさん。」
さん付けになったらしい。
394 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 01:41
>>391
「待ちなさいよ!私もいくわよ!」
病院へ。
395 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:44
>>393
男性「俺とゆきのが先に行く!
ボスの居所をつかまねーと!」
ゆきの「待って、タケル!」
2人は、走って廊下の奥へと消えていきました。
396 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:45
>>395
2人が消え、怒号が止むと、3人の周囲は静かになりました。
397 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:46
>>395-396
一応レンにの後に続いて二人を追う。
398 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:49
>>397
3人の走る先に、一人の黒い影が見えました。
2人は、既に上か下の階へと行ったようです。
399 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:51
>>398
「アレかッ!『ヒューマン・ネイチャー』!」
楔を20本ほどその影に向かって飛ばす。
400 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 01:56
>>398
圧縮物をミューズから取り出す。
影とは何メートルくらい離れている?
401 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:56
>>399
「この病院の医院長ってよォ…『魔王』が好きなんだぜ…
シューベルトの『魔王』…聞いたことあるだろ?
よくオペの時に、魔王を流しながらオペの様子を見ていたぜ…」
飛ばされた『楔』を、凄まじいスピードで避けて、フィルさんに走りよってきます。
402 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 01:57
>>400
走りよってきて、20m前後です。
>>401
スピードAです。
403 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 01:59
>>402
ここは廊下?
404 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 02:00
>>403
廊下です。
405 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 02:01
...TO BE CONTINUED。
406 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 02:01
>>402
両手の大きい手を外す。外すと普通の手が出てくる。
パス精密ABC
407 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 02:03
>>404
「フハハハハハ!避けきれるかッ!?その図体でッ!!」
フィルの体からどんどん楔が発射される。
ドドドドドドドドドド・・・・・その数100本程度ッ!
避けられた楔は男の背後から襲いかかる。挟み撃ち。
408 :
フードの人物
:2002/05/04(土) 22:01
どうやら・・・。進んでいるようだな・・・。
私の今の状況を説明してもらえると助かるのだが・・・。
409 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 23:20
>>408
−今までの経緯−
図書館で見つけた血塗れのメモをもとに、図書館から病院へと移動。
そこで、「ボスを倒すのが目的」という2人組みの男女に出会いました。
男女とのやりとりの最中、病院の中から突如、何かの叫び声が聞こえたため、
病院内に侵入しました。
病院内に入ると、そこに、謎の人影を発見しました。現在、その人影に
フィルさんが攻撃を仕掛けています。
−『フードの人物』さんは、『フィル』さん、『レン』さんと共に
謎の人影と対峙しています。
410 :
フードの人物
:2002/05/04(土) 23:27
>>409
理解した・・・。
411 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 23:33
>>407
「・・・なんだ?…この『楔』は?
『スタンド』か。普通の人間よか殺し甲斐はありそうだ。
上でイカレちまってるジル・ド・レが喜びそうだな。」
スピード:Aパワー:Aで、楔を蹴り飛ばしながら接近してきます。
距離、15メートル。
412 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 23:38
>>411
人影は、楔を避け切れていません。
楔に切られながら、接近してきています。
楔の能力は、スタンドに有効ですか?
413 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 23:38
>>411
「無駄だッ!戦いとはつまるところ物量ッ!!全てを弾く事など時でも止めない限り不可能だッ!!」
蹴り飛ばしながら走ってくるのなら上半身に楔が刺さりまくってるだろう。
楔はどんどん出てくる新たに80本。
そしてそれは本体の前方で攻撃する盾となる。
廊下なら回り込むことも難しいだろうから前方の防御のみで充分ッ!
414 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 23:38
>>412
有効。
415 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 23:39
>>411
敵のスタンドは見える?
ピンポン玉ほどの大きさの圧縮物を取り出す。
射程10メートルに入ったら敵に向かって投げる。
416 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 23:41
>>415
パス精ABCで投げつけ人影の目前で圧縮解除。
417 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 23:45
>>416
「フフフフフ…ハハハハハハッ、ハァッハァッハァッッッ!!!!!
気分が高揚してるぜェェェェ!!!!イカレぎみだァァァァァァァ!!!」
体に刺さった楔を適当に引き抜きながら、フィルさんに突進してきます。
手に細長い何かを持っているようです。
>>415
スタンドの影らしいものは見えません。
>>416
射程範囲に入った人影の眼前で、圧縮は解除されました。
418 :
フードの人物
:2002/05/04(土) 23:48
>>411
凄いパワーとスピードだ・・・。
仕方ない・・・。私の半身を・・・。
フードを脱ぎ捨て、私の二つ目の顔を晒そうか・・・。
私の『背面』に私の二つ目の顔・・・。『闇の半身』が存在する・・・。
私は後ろを向いた・・・。
419 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 23:48
>>417
砲丸はその質量にパスABが加算された衝撃を与えるだろう。
当たれば。
420 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 23:51
>>417
すまない。楔は『刺さった本人』には『抜けない』。
「そうだ。お前はもう正常な判断が出来ない。例えるならただ真っ直ぐ向かってくるだけの牛だ。」
(パワーEと言えど何十本と刺さっているのだからダメージはある筈・・・)
ドドドドド・・・・更に楔を飛ばす50本。
背後から接近させていた楔と挟み撃ちになるだろう。
421 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 23:54
>>418
後ろを振り向くと、『フードの人物』さんの二つ目の顔が現れました。
>>419
「ブハァァッ!クククククク、ハハハハハハハハハハハハハーーーーーッッ!!!」
まともに砲丸が命中し、人影が2〜3メートル吹っ飛びました。
しかし、人影は体勢を立て直すと、さらにスピードAでフィルさんに接近します。
その距離後5メートル弱!
422 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 23:57
>>421
「人間やめているの!?」
収納している砲丸を更に投げつける。
423 :
『ダークハーフ』(フードの人物)
:2002/05/04(土) 23:59
>>421
なんで俺が『後ろ』の尻拭いをしてやらなけりゃいけないのかは知らんが。
まあ、ヤるか。
しかし相手は狂ったようにパワーあるし、まー、様子見。
424 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 00:02
>>422
「『人間やめているの』だってェェ?ハハハハハハハ!!!!!!!!
俺は元々人間じゃネェェェぜッッ!俺の名前は『ベーラムッ』!!
スタンドさ…!!」
砲丸を無視して、さらに突撃します。手に持ったものが何か、
フィルさんは見えました。『ロープ』です。
425 :
フィル『HN』
:2002/05/05(日) 00:06
>>424
>>421
で後ろに吹っ飛んだのならその時に男の背後から接近させていた楔20本が刺さる。
「更にィーーーッ!!」
(ロープ・・・?)
更に飛ばす。
何度も言うが全く効いてないような感じなのだろうか?
もうかなりの数刺さってるような。
426 :
レン『ミューズ』
:2002/05/05(日) 00:08
>>424
「なるほどね!」
万力を右手のみ接合してミューズをフイルの側に行かせる。
迎撃。
427 :
『ダークハーフ』(フードの人物)
:2002/05/05(日) 00:09
>>424
他の奴らは飛び道具持ってるんか。
じゃー、出番ないかな。
428 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 00:11
>>425
もはや、フィルさんやレンさんの攻撃を意に介していないようです。
楔が刺さっているダメージはかなりあるようですが。
「ハハハハハハハァァァァァ!!!!!!死ね氏ね死ね死ね死ねぇぇぇぇ!!!!」
スピード:Bで、フィルさんの首に『ロープ』が巻きつきます。
429 :
フィル『HN』
:2002/05/05(日) 00:13
>>428
「ロープ・・?そのズタズタに切り裂かれたロープで何をしようと言うんだッ!??」
>>425
のメール欄でロープは切断済ッ!!
「ハァァァーーーッ!!」
そして『楔を纏ったパンチ』でブン殴る。
430 :
レン『ミューズ』
:2002/05/05(日) 00:14
>>428
そのロープを潰す。ちぎれる。
431 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 00:17
>>429
「何だァァァァァァァァァァーーーーーーーーー!!!!??
『ロープ』が…切断されているッ!!グバァァァァァァッ!」
フィルさんのパンチは見事に命中しました。
さらに砲丸も命中し、人影は崩れ落ちます。
432 :
フィル『HN』
:2002/05/05(日) 00:20
>>431
「やったかッ・・・・?レンさん!とどめを!」
しかしこれをやると拳が痛い。
433 :
レン『ミューズ』
:2002/05/05(日) 00:26
>>431
取り敢えず、潰しながらラッシュ。
434 :
『ダークハーフ』(フードの人物)
:2002/05/05(日) 00:26
>>431
・・・終わりそうだな、オイ。
出てこなくてヨカッタんじゃねーか。
435 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 00:35
....TO BE CONTINUED。
436 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 23:40
再開します。
437 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 23:48
>>433
「ぐあッ!」
廊下が暗かったので良く見えなかった人影が、次第にはっきりと見えてきます。
『ボロボロの服を着た男性型のスタンド』のようでした。
『ミューズ』のパワーによって潰されて、身動きが取れなくなりました。
「ハァーーーー、ハァーーーー…やるねえェェェェーーーーーッ!
こっちがやられるなんて、久しぶりだァァ!ハハハッ!」
「だが…フウー。
今何人殺した?今…『58人』か?後9人だな、ハハハハハハ」
438 :
フィル『HN』
:2002/05/05(日) 23:51
>>437
「良く喋るスタンドだな。」
死ぬまで楔を刺していく。
439 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 23:54
>>438
「オイオイ、容赦ねーな!ハハハハハハハ!
患者、看護婦、医者、警備員、そして貴様らのような命知らずな馬鹿!
お前らの仲間か?さっき、ノコノコと地下の霊安室にやってきたもんだからよ!
『一人』、マルガレータが毒殺しちまったぞ!もう一人は知らんがな!
ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!
『ベーラムッ!ベーラムッ!ベーラムッ!』」
そこまで叫ぶと、スタンドは消滅してしまいました。
440 :
レン『ミューズ』
:2002/05/05(日) 23:55
>>437
「こいつから情報聞き出さなくていいの?」
441 :
フィル『HN』
:2002/05/05(日) 23:57
>>439-440
「どのみち何も言わないでしょう。霊安室・・・地下か。」
442 :
レン『ミューズ』
:2002/05/05(日) 23:59
>>441
「毒殺ね…用心しましょうか」
443 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:02
>>441-442
今いる場所から少し行ったところに、下へ通じる階段があります。
『→霊安室』とプラカードが掲げられています。
444 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:06
>>443
「あそこか・・・。」
一応ハンカチを口に。ゆっくり階段まで近付く。破壊音等にも注意しながら。
445 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:08
>>444
向こうから、ふらふらとした足取りの人影が近づいてきます。
廊下には蛍光灯が付いていますが、暗くて人影が誰なのかは良く分かりません。
446 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 00:08
ミューズから取り出したタオルを口と鼻に巻く。
447 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:10
>>445
「誰だ・・・誰だかわからんがとりあえず喰らえッ!」
その場から楔を10本ほど人影に向けて飛ばす。
448 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:16
>>447
人影は、かすれるような声で言いました。
「これ…さっき会った人の…『スタンド』…!…助けて……!」
人影が近づいてきます。
距離、約7メートル弱。
449 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:18
>>448
「この声は・・・そこで止まれ。何があった?」
10mまで離れる。
450 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:23
>>449
「地下室に…霊安室…に…行ったら……へんな男の人がいて…
その人と話をしていたら…突然…女の人が現れて……
私達に…襲い掛かってきて…タケルがその女の人と戦おうとしたら…
スタンドが出せなくなっていて…タケルが、私を逃がして…くれたけど…
タケルが・・・・タケルが…タケルが・・・・・・・殺されちゃった・・・」
その場に、うずくまってしまいました。
451 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 00:27
>>450
「なるほどね……」
警戒しつつ辺りを見る。
452 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:27
>>450
「・・・そんな事が・・一刻も早くここから逃げた方がいい。」
「レンさん・・どうしますか?どうも厄介なスタンドらしいですが。」
453 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 00:31
>>452
「まあ、倒すしかないでしょうね」
454 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:31
>>451-452
「タケル…う…うう・・・私のスタンドが…戦えれば…
タケル…」
ゆきのの嗚咽だけがその場に響く以外は、何の気配もしません。
ただし、霊安室からは、何かの気配が流れ込んできているようです。
455 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:33
>>453
「恐らくこいつらが殺人事件の黒幕でしょうね・・・。」
>>454
霊安室までの距離はッ!?
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