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フリーミッション『反逆狂詩曲』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…
>>2
から。
409 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 23:20
>>408
−今までの経緯−
図書館で見つけた血塗れのメモをもとに、図書館から病院へと移動。
そこで、「ボスを倒すのが目的」という2人組みの男女に出会いました。
男女とのやりとりの最中、病院の中から突如、何かの叫び声が聞こえたため、
病院内に侵入しました。
病院内に入ると、そこに、謎の人影を発見しました。現在、その人影に
フィルさんが攻撃を仕掛けています。
−『フードの人物』さんは、『フィル』さん、『レン』さんと共に
謎の人影と対峙しています。
410 :
フードの人物
:2002/05/04(土) 23:27
>>409
理解した・・・。
411 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 23:33
>>407
「・・・なんだ?…この『楔』は?
『スタンド』か。普通の人間よか殺し甲斐はありそうだ。
上でイカレちまってるジル・ド・レが喜びそうだな。」
スピード:Aパワー:Aで、楔を蹴り飛ばしながら接近してきます。
距離、15メートル。
412 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 23:38
>>411
人影は、楔を避け切れていません。
楔に切られながら、接近してきています。
楔の能力は、スタンドに有効ですか?
413 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 23:38
>>411
「無駄だッ!戦いとはつまるところ物量ッ!!全てを弾く事など時でも止めない限り不可能だッ!!」
蹴り飛ばしながら走ってくるのなら上半身に楔が刺さりまくってるだろう。
楔はどんどん出てくる新たに80本。
そしてそれは本体の前方で攻撃する盾となる。
廊下なら回り込むことも難しいだろうから前方の防御のみで充分ッ!
414 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 23:38
>>412
有効。
415 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 23:39
>>411
敵のスタンドは見える?
ピンポン玉ほどの大きさの圧縮物を取り出す。
射程10メートルに入ったら敵に向かって投げる。
416 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 23:41
>>415
パス精ABCで投げつけ人影の目前で圧縮解除。
417 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 23:45
>>416
「フフフフフ…ハハハハハハッ、ハァッハァッハァッッッ!!!!!
気分が高揚してるぜェェェェ!!!!イカレぎみだァァァァァァァ!!!」
体に刺さった楔を適当に引き抜きながら、フィルさんに突進してきます。
手に細長い何かを持っているようです。
>>415
スタンドの影らしいものは見えません。
>>416
射程範囲に入った人影の眼前で、圧縮は解除されました。
418 :
フードの人物
:2002/05/04(土) 23:48
>>411
凄いパワーとスピードだ・・・。
仕方ない・・・。私の半身を・・・。
フードを脱ぎ捨て、私の二つ目の顔を晒そうか・・・。
私の『背面』に私の二つ目の顔・・・。『闇の半身』が存在する・・・。
私は後ろを向いた・・・。
419 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 23:48
>>417
砲丸はその質量にパスABが加算された衝撃を与えるだろう。
当たれば。
420 :
フィル『HN』
:2002/05/04(土) 23:51
>>417
すまない。楔は『刺さった本人』には『抜けない』。
「そうだ。お前はもう正常な判断が出来ない。例えるならただ真っ直ぐ向かってくるだけの牛だ。」
(パワーEと言えど何十本と刺さっているのだからダメージはある筈・・・)
ドドドドド・・・・更に楔を飛ばす50本。
背後から接近させていた楔と挟み撃ちになるだろう。
421 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/04(土) 23:54
>>418
後ろを振り向くと、『フードの人物』さんの二つ目の顔が現れました。
>>419
「ブハァァッ!クククククク、ハハハハハハハハハハハハハーーーーーッッ!!!」
まともに砲丸が命中し、人影が2〜3メートル吹っ飛びました。
しかし、人影は体勢を立て直すと、さらにスピードAでフィルさんに接近します。
その距離後5メートル弱!
422 :
レン『ミューズ』
:2002/05/04(土) 23:57
>>421
「人間やめているの!?」
収納している砲丸を更に投げつける。
423 :
『ダークハーフ』(フードの人物)
:2002/05/04(土) 23:59
>>421
なんで俺が『後ろ』の尻拭いをしてやらなけりゃいけないのかは知らんが。
まあ、ヤるか。
しかし相手は狂ったようにパワーあるし、まー、様子見。
424 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 00:02
>>422
「『人間やめているの』だってェェ?ハハハハハハハ!!!!!!!!
俺は元々人間じゃネェェェぜッッ!俺の名前は『ベーラムッ』!!
スタンドさ…!!」
砲丸を無視して、さらに突撃します。手に持ったものが何か、
フィルさんは見えました。『ロープ』です。
425 :
フィル『HN』
:2002/05/05(日) 00:06
>>424
>>421
で後ろに吹っ飛んだのならその時に男の背後から接近させていた楔20本が刺さる。
「更にィーーーッ!!」
(ロープ・・・?)
更に飛ばす。
何度も言うが全く効いてないような感じなのだろうか?
もうかなりの数刺さってるような。
426 :
レン『ミューズ』
:2002/05/05(日) 00:08
>>424
「なるほどね!」
万力を右手のみ接合してミューズをフイルの側に行かせる。
迎撃。
427 :
『ダークハーフ』(フードの人物)
:2002/05/05(日) 00:09
>>424
他の奴らは飛び道具持ってるんか。
じゃー、出番ないかな。
428 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 00:11
>>425
もはや、フィルさんやレンさんの攻撃を意に介していないようです。
楔が刺さっているダメージはかなりあるようですが。
「ハハハハハハハァァァァァ!!!!!!死ね氏ね死ね死ね死ねぇぇぇぇ!!!!」
スピード:Bで、フィルさんの首に『ロープ』が巻きつきます。
429 :
フィル『HN』
:2002/05/05(日) 00:13
>>428
「ロープ・・?そのズタズタに切り裂かれたロープで何をしようと言うんだッ!??」
>>425
のメール欄でロープは切断済ッ!!
「ハァァァーーーッ!!」
そして『楔を纏ったパンチ』でブン殴る。
430 :
レン『ミューズ』
:2002/05/05(日) 00:14
>>428
そのロープを潰す。ちぎれる。
431 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 00:17
>>429
「何だァァァァァァァァァァーーーーーーーーー!!!!??
『ロープ』が…切断されているッ!!グバァァァァァァッ!」
フィルさんのパンチは見事に命中しました。
さらに砲丸も命中し、人影は崩れ落ちます。
432 :
フィル『HN』
:2002/05/05(日) 00:20
>>431
「やったかッ・・・・?レンさん!とどめを!」
しかしこれをやると拳が痛い。
433 :
レン『ミューズ』
:2002/05/05(日) 00:26
>>431
取り敢えず、潰しながらラッシュ。
434 :
『ダークハーフ』(フードの人物)
:2002/05/05(日) 00:26
>>431
・・・終わりそうだな、オイ。
出てこなくてヨカッタんじゃねーか。
435 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 00:35
....TO BE CONTINUED。
436 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 23:40
再開します。
437 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 23:48
>>433
「ぐあッ!」
廊下が暗かったので良く見えなかった人影が、次第にはっきりと見えてきます。
『ボロボロの服を着た男性型のスタンド』のようでした。
『ミューズ』のパワーによって潰されて、身動きが取れなくなりました。
「ハァーーーー、ハァーーーー…やるねえェェェェーーーーーッ!
こっちがやられるなんて、久しぶりだァァ!ハハハッ!」
「だが…フウー。
今何人殺した?今…『58人』か?後9人だな、ハハハハハハ」
438 :
フィル『HN』
:2002/05/05(日) 23:51
>>437
「良く喋るスタンドだな。」
死ぬまで楔を刺していく。
439 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/05(日) 23:54
>>438
「オイオイ、容赦ねーな!ハハハハハハハ!
患者、看護婦、医者、警備員、そして貴様らのような命知らずな馬鹿!
お前らの仲間か?さっき、ノコノコと地下の霊安室にやってきたもんだからよ!
『一人』、マルガレータが毒殺しちまったぞ!もう一人は知らんがな!
ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!
『ベーラムッ!ベーラムッ!ベーラムッ!』」
そこまで叫ぶと、スタンドは消滅してしまいました。
440 :
レン『ミューズ』
:2002/05/05(日) 23:55
>>437
「こいつから情報聞き出さなくていいの?」
441 :
フィル『HN』
:2002/05/05(日) 23:57
>>439-440
「どのみち何も言わないでしょう。霊安室・・・地下か。」
442 :
レン『ミューズ』
:2002/05/05(日) 23:59
>>441
「毒殺ね…用心しましょうか」
443 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:02
>>441-442
今いる場所から少し行ったところに、下へ通じる階段があります。
『→霊安室』とプラカードが掲げられています。
444 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:06
>>443
「あそこか・・・。」
一応ハンカチを口に。ゆっくり階段まで近付く。破壊音等にも注意しながら。
445 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:08
>>444
向こうから、ふらふらとした足取りの人影が近づいてきます。
廊下には蛍光灯が付いていますが、暗くて人影が誰なのかは良く分かりません。
446 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 00:08
ミューズから取り出したタオルを口と鼻に巻く。
447 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:10
>>445
「誰だ・・・誰だかわからんがとりあえず喰らえッ!」
その場から楔を10本ほど人影に向けて飛ばす。
448 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:16
>>447
人影は、かすれるような声で言いました。
「これ…さっき会った人の…『スタンド』…!…助けて……!」
人影が近づいてきます。
距離、約7メートル弱。
449 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:18
>>448
「この声は・・・そこで止まれ。何があった?」
10mまで離れる。
450 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:23
>>449
「地下室に…霊安室…に…行ったら……へんな男の人がいて…
その人と話をしていたら…突然…女の人が現れて……
私達に…襲い掛かってきて…タケルがその女の人と戦おうとしたら…
スタンドが出せなくなっていて…タケルが、私を逃がして…くれたけど…
タケルが・・・・タケルが…タケルが・・・・・・・殺されちゃった・・・」
その場に、うずくまってしまいました。
451 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 00:27
>>450
「なるほどね……」
警戒しつつ辺りを見る。
452 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:27
>>450
「・・・そんな事が・・一刻も早くここから逃げた方がいい。」
「レンさん・・どうしますか?どうも厄介なスタンドらしいですが。」
453 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 00:31
>>452
「まあ、倒すしかないでしょうね」
454 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:31
>>451-452
「タケル…う…うう・・・私のスタンドが…戦えれば…
タケル…」
ゆきのの嗚咽だけがその場に響く以外は、何の気配もしません。
ただし、霊安室からは、何かの気配が流れ込んできているようです。
455 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:33
>>453
「恐らくこいつらが殺人事件の黒幕でしょうね・・・。」
>>454
霊安室までの距離はッ!?
456 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:36
>>455
わずかに20mといったところでしょうか?
廊下の角を曲がると、すぐのようです。
この先が霊安室であるという案内のプラカードが掲げられています。
『女の人』のような影は、見えません。
457 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:38
>>456
射程距離内。
その場から楔を10本ほど霊安室に向かって飛ばす。
破壊されたかどうかくらいは解る。
458 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 00:39
>>455-456
「警戒しながら行きましょう」
不審な人影があれば警戒。
459 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:41
>>457
物体を透過可能でしょうか?
楔との視覚連動は在りませんが、なんとなく感覚で分かります。
角を曲がった先には大きな扉があり、
そしてどうやら、扉は閉まっているようです。
『破壊』の類は何もないようでした。
460 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:43
>>458
相変わらず、不審な人影、音はないようです。
ゆきのは、嗚咽を止めると、レンさんの後ろにくっついています。
461 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:43
>>458-459
物体透過は不可能。
「そうですね・・・。」
警戒しつつ進む。
462 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:48
>>461
相変わらず、何もありません。
蛍光灯の冷たい光が、乾いた空気の流れる廊下を無機質に演出しています。
角のところまで来ましたが、特に異常なし。
楔に反応するものも無いようです。
463 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 00:51
>>462
「扉・・・その圧縮弾?で破壊できませんかレンさん?」
ハンカチで口と鼻を覆って。
464 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 00:54
>>463
「オーケィ」
砲丸を取り出し連続で投げつける。
パスAB
465 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 00:59
>>464
扉がへこみ、破壊されました。
すると、奥のほうから人の声が聞こえてきます。
「あらあら…バイオレンスだこと。もう少し、丁寧な扉の開け方は
できないものなのかしら?こっちに来てよろしい事よ。
今は、こっちの男のほうが優先だから」
466 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 01:02
>>464
「・・・パワフルだ。」
>>465
「とりあえず喰らえッ!」
部屋の外から『ヒューマン・ネイチャー』発射。
その数20本ッ!
467 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 01:02
>>465
「スタンドごときが講釈たれないでよ!」
468 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:06
>>466-467
「ほらほら…御覧なさい?新しいスタンド使いたちが、
貴方を殺そうとしているわ。
ほぅら…『楔』がどんどん飛んできて…ふふっ」
男性の声「ひ…ああああああ…くる、な!!こっちに来るな!来ないでくれぇ!!
俺を殺さないでくれえ!!ヒィィィッ!!」
楔が、どんどんと部屋の中に入っていきます。
ところが…手ごたえがありません。
469 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 01:09
>>468
「……?」
扉はどの程度開きました?
470 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:10
>>469
ほぼ完全に破壊され、全開しています。
471 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 01:12
>>468
「手応えがない・・・幻か何かの類だろうか・・・。」
楔は部屋中を飛び回る。
男にも何本か刺さるかも。
472 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 01:13
>>470
霊暗室の中は見えているということですか?
人影は見えますか?
473 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:17
>>471
扉の外側からは、スタンドと思われる女性、
男性共に確認できません。
「うわあああああッ!楔がぁぁぁ!
あ、あっちにいけえ…ひぃ、ぎゃあああああっ!」
男性の叫び声からすると、何本かの楔が突き刺さったようです。
しかし、次の瞬間には、フィルさんは楔が霊安室から消滅したことを悟りました。
474 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:18
>>472
>>473
の通りとなっています。
475 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 01:20
>>473
「消えた!?何処へ・・・男の仕業か・・・女に手応えはない、とすると・・・。」
自分の周囲に楔を漂わせ考え中。
476 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 01:23
>>473-475
「下手に近付くとやばそうね…。
相手が見えれば何とかなるけど」
477 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:30
>>476
「あら?アナタ…もしかして、私達があなた達の視界の中に入れば良いって
考えた?じゃあ…ホラ。さっさと歩きなさい」
男性にナイフを突きつけた状態で、
女性のスタンドが視界に姿を現しました。
478 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 01:32
>>477
一本の楔を再度スタンドに向けて飛ばす。
(・・・時間稼ぎか?)
479 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 01:33
>>477
視界内に入っている状態で少し後ろへ下がる。
スタンドに変化は?
480 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:34
>>478
男性「ひあああああああッ!」
楔は、女性のスタンドに到達する前に、
一瞬にして姿を消してしまいました。
481 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:34
>>479
特にありません。
482 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 01:37
>>480
「楔での直接攻撃は効かない・・・!?」
(地下室ごと破壊して瓦礫に埋めてやるか・・・しかし・・・。)
ふと背後が気になった。背後や周囲を観察。
483 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 01:39
>>480
「なるほどね、ならこれならどう!」
ハンドボールほどの何かを男に投げつける。
目前で圧縮解除。
パスAB
484 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:42
>>482
背後、周囲共に何も無いようですが、
びりびりとした気配が、元いた廊下のほうからかすかに伝わってきます。
>>483
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!」
ハンドボールは圧縮を解除されるかされないかの瞬間に、
消滅してしまいました。
485 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 01:43
>>484
「・・・・・・廊下?」
廊下の方へ数本の楔を飛ばしてみる。
486 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 01:46
>>484
「スタンドだけでなく物質も消せるのね…」
487 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 01:50
「アンタの能力なの?
そっちのスタンド?」
男に問いかける。
488 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:51
>>487
「そ、そんなこと、知るか!そ、それよりも…
お、お、お前らはッ!『ボス』の
ハァーーーハァーーーーッ、居所を、探っているんだろうッ!?
オ、俺は知っているぞ!この霊安室には…はぁーーーはぁーーー…
隠し階段があって…そこから、ボスのいるアジトに行けるんだ!!
どうだ!?しゃべったぞ!だからもう開放してくれ!俺を自由にしてくれ!」
489 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 01:54
>>488
「そのボスとかには用は無いのよ!
そっちのスタンドよ!」
490 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:57
>>488
女性型スタンド「それは無理な相談ねえ。
アナタにも死んでもらわなくちゃあ…。そうでないと、楽しくないですものねえ。
アナタの力を、こいつらを殺すのに使うと面白そうだし」
男性「や、止めろぉぉぉ!話が違う!うううううう…わああああああああああああッ!
み、みんな俺に関わるなああああああああああああ!俺を殺すつもりなんだあああああああああ!」
男性の体が突如輝きだしました。
男性の
491 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:57
>>490
最後の一行はミスタイプです。
492 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 01:57
廊下には何もなかったのか。
493 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:58
>>492
何もありません・・・・今のところは。
494 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 01:58
....TO BE CONTINIED。
495 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 01:59
>>490
「何かやばそうね!逃げるわよ!」
その場から逃げる。
496 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 02:11
>>495
「ええ!」
逃げる。
497 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 23:22
再開します。
498 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 23:33
>>495-6
男性「ああああぁ…うううう…うわああああああああああああああああッ!」
スタンド「な…ッ!?これはどういうことッ?わ…私の存在が…消え…!」
男性「その…はぁーーーはぁーーーっ、そのナイフで、俺を刺し殺そうっていうんだろ!
そこの…お前らも、楔だのなんだのっ…俺を殺すつもりなんだろぉぉぉ!?
嫌だ…嫌だァァァァァァ」
男性の体から発せられた光が、あたり一帯を包み込んでゆき、
視界全てが光に満たされていきました。
そして、光が消えうせたときには、男性もスタンドも、跡形も無く
消えていました。
廊下からは、別の何者かのはっきりとした気配が近づいてくるのが分かります。
499 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 23:37
>>498
「……ゲ、かなりヤバ目な奴だったようね…」
何者かに警戒。
500 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 23:38
>>498-499
「関わらない方がいいか・・・誰だッ!」
楔を10本廊下のほうへ。
501 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 23:45
>>499-500
フィルさんは、スタンドが出ないことに気が付きました。
元居た廊下の方から、身長2メートルはあろうかという人影が現れました。
一歩歩くと、鈍い金属が擦れる音が聞こえてきます。
人影「フゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜。これで65人殺したぞ。
あと2人か。だ・れ・に・し・よ・う・か・な…
人間が5人いるなあ。まあ、誰でもいいけど。」
502 :
『ダークハーフ』(フードの人物)
:2002/05/06(月) 23:47
又進んでるか・・・。よくわかんねーから後方で待機しよ。
503 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 23:49
>>501
「チッ…新手か…」
スタンドを前に出す。
504 :
フィル『HN』
:2002/05/06(月) 23:50
>>501
「何?」
出ない?体や周囲の状況に何か違和感とかあるか?
505 :
レン『ミューズ』
:2002/05/06(月) 23:53
>>502
「アンタもボサッっとしてないで『目の前の敵』を
倒すの手伝いなさいッ!」
506 :
『ダークハーフ』(フードの人物)
:2002/05/06(月) 23:55
>>505
しょうがねーな。
状況はどうなってるんだ。
あと、回りの環境。物とか。
507 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 23:57
>>502
ごめんなさい…
>>503
スタンドは出ませんでした。
>>504
特に異常はありません。
人影の姿が、次第に明らかになってきます。
甲冑を身に纏い、2メートル強程の長さがある大剣を持っていました。
「え〜〜と、まずゥ、男が3人か。で、女が2人か。
ガキがいねえなァ?ガキをつれて来い。…まあ、この際だから何でもいい。
よし、決めた。
一人目、そこの細え女。そうそう、そこの強そうな女の後ろにくっついてる奴。
二人目、お前な。お・ま・え。なんかリーダーっぽい感じの。
じゃあいくぞ〜♪」
大剣が持ち上がり、ゆっくりとフィルさんたちに近づいてきます。
距離、およそ10メートル弱です。
508 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/06(月) 23:59
>>506
病院の地下にある霊安室です。
霊安室の扉は、レンさんの『ミューズ』によって破壊されてこじ開けられています。
10メートルほど先に甲冑の大きな男性がいて、近づいてきます。
レンさんのそばに、ゆきのがくっついて隠れています。
509 :
フィル『HN』
:2002/05/07(火) 00:00
>>507
「チッ・・・。」
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