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フリーミッション『反逆狂詩曲』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…
>>2
から。
52 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:12
>48
「金か・・・」
余った分だけ貰っておこう・・・。
53 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:18
窪田「さてと、私はこれから、ここで大事な会議がありますので、
お引取り願います。ホテルはまあ、高級なところをご用意させていただきましたから、
文句は言わないでいただきたい。では、宜しく頼みますよ。」
ホテルの『ビジネスクラス』の招待券が手渡され、
3人は、半ば強引な形で応接室から立ち退かされてしまいました…。
54 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:18
>>51
「じゃ、早速聞き込みにでも行きましょうか?」
55 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:19
>>54
「そうしていただけるとありがたいですな」
56 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:19
>54
「どこへ行くべきか・・・。やはり『長老』とやらの所か・・・?」
57 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:21
>>54
>>56
「・・・ん?ああ。任せる。」
金勘定をしていた。
58 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:22
>>56-57
「そうね。長老とかいう人の所へ行きましょう」
59 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:23
>>55-7
立ち退かされた3人が外に出ると、
先ほどの老婆がこちらをにらんでいました。
「窪田め…貴様らも、窪田の手先か!」
老婆は、食って掛かってきます。
60 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:23
>58
「そうしようか・・・」
61 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:24
>>55-7
→
>>56-8
でした。すみません。
62 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:25
>>59
「どう言う事です?よろしければ詳しく話して貰えませんか御老人。」
優しく対応する。
63 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:27
>>62
「や…やつは…窪田は…この街の神の怒りに触れたのだ…!
必ずや、奴にたたりがおきる!…ええい、近づくでない!」
フィルさんの優しい対応にもかかわらず、
老婆は言いたいことだけをしゃべると、すぐに立ち去っていきました…。
64 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:28
>62
彼が話し掛けるのを黙ってみている事にしようか・・・。
65 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:29
>>63
「なるほど、良くある話だな。とりあえず長老の所へ行くか。」
二人に話し掛ける。
66 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:30
>>63
「ああいう偏屈な年寄りの相手は大変よねぇ?」
67 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:32
3人の前に、車が用意されていて、若い男性の運転手が居ました。
さわやかな雰囲気をたたえていて、『窪田』さんのように
毒々しい気配は全くありません。
「この街なら、どこへでも案内します。乗ってください。」
68 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:32
>65
「そうするべきだろうな・・・」
69 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:33
>>67
「車か・・・車は眠くなるんだよな。」
後部座席へ乗り込む。
70 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:33
>>67
「長老の所へお願いね」
71 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:35
>>68-70
「わかりました。では、出発します。20分ほどでつきますので」
車が、窪田邸を後にしました…
72 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:37
3人が乗った車が走り去ってから5分ほどして…。
−応接室−
窪田「行ったか…ふん」
と、そのとき…突然、応接室のパソコンが作動しはじめました!
窪田「…?!」
73 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:41
パソコンのスピーカーから、声が聞こえます…
「仕事の調子は…どうだね?窪田君」
窪田「お、おおおおおおおお!は、はい!万事順調で御座います!
あの連中は、仰られたとおりに!!」
「…よろしい
…さて、君の働きに対して報酬をやらんとな」
窪田「は、はい!ありがたき幸せです!」
『窪田』さんは、パソコンに向かってペコペコと頭を下げています。
はたから見れば、なんとも滑稽な風景でしょう…。
74 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:44
「さて、報酬の前に君に言っておくことがある。
君は、『バックトラック』という言葉を知っているか?」
窪田「は?バックトラックと申しますと…一歩戻るという、あれですか?」
「半分正しいが…違うな。動物…特にウサギなどが、他の
肉食動物から逃げるために使うという、自らの足跡を踏んで戻るという、あれだ」
窪田「…は?」
75 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:47
「つまりだ。足跡というものは、後から追うものに対して有益な情報だが、
追われるものに対しては非常に迷惑な、『消さねばならない』代物だということだよ・・・
分かるかね?窪田君。」
「と…いいますと…」
76 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:48
「死ね」
突然、大量の何かがパソコンから飛び出してきたかと思うと、
それは幾重にも『窪田』さんの体を突き抜けて消えました。
「…と、こういうことだ」
77 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:49
『依頼人』
『窪田敬一』
スタンド能力:なし
−『死亡』
78 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:50
20分ほどして、3人は『長老』と呼ばれる人物の住まいに到着しました。
79 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 00:53
>78
「ここか・・・」
住まいを観察・・・。
80 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:54
>>78
移動中は寝てた。
「・・・ついたのか?ふう・・・。」
目をこすって車から降りた。
81 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 00:55
>>78
「着いたわね……さて」
インターホンはある?
82 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 00:57
>>79-81
そこは、インターフォンもついていない、古い一軒家でした。
しかし、一人のおじいさんが、玄関先に座り、盆栽を楽しんでいます。
3人に、おじいさんは気づきました。
「・・・むう?何かな?お若いの。ほっほっほ」
83 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 00:57
>>82
「長老と・・呼ばれる方は・・・貴方ですか?」
尋ねる。
84 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:00
おじいさん「おおお。そうじゃよ。わしも有名になったもんじゃのお。
うむ。して、何の用じゃな?」
85 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 01:00
>>82
「おじいちゃんが長老なの?」
86 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:02
>>85
「うむ。その通りじゃ、嬢ちゃん。」
87 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:04
>>85-86
「嬢ちゃん・・・プッ。」
ちょっと笑った。
>>84
「少々効きたい事があるのですがお時間よろしいですか?」
88 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 01:07
>>86
「嬢ちゃん………」
レンは二十歳。
89 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:07
>>87
「おー。いいともいいとも。最近はどうも歩くのが億劫になってノ。
老人仲間とも話す機会が少なくなっておったんじゃ。ま、茶でも飲め」
3人に、お茶が出されました。
90 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 01:07
黙って会話を見ていようか・・・。
三人で各々質問しても無駄になる事も多いからな・・・。
91 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:15
>>89
「いえいえ、これはご丁寧にどうも・・・。」
お茶をいただきます。
「お聞きしたいのは窪田氏についてですね。」
92 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:18
>>91
おじいさん「ほお?窪田のやつめがまたなにかしでかしたかな?」
93 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:20
>>92
「いえ、ここへ来る途中噂を聞きましてね・・・神の怒りに触れたとか。
その辺の話をかいつまんで教えて貰えませんか?」
94 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 01:21
>>92
「あのオッサンは悪どい事していそうよね…ふっ」
95 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:26
>>93-94
「おお。実はな…この街…いや、村と言った方がただしいかの。
この村にはな、昔から土着の信仰があってな。今はもうこの街からは消えてしまったが・・・
見てみ。あそこに、ゴルフ場があるじゃろ?あそこはな、もとは巨大な森じゃった。
それを、窪田めがやってきて、やれ開発だなんだと…
まあ、ドラマなんかじゃよくあることじゃな。」
96 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:28
>>95
「なるほど・・・まあ金持ちのやりそうな事ですね。その事で反対運動とかはあったんですか?」
97 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:32
>>96
「おお。あったさ。だけどな、権力ってのは恐ろしいのお。
あっという間に開発は進んじまって、なすすべはなかったかの…」
遠い目で、おじいさんは空を見上げています…
98 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:34
>>96
「ところで、お若いのたち…」
突然おじいさんは切り出してきました。
「窪田の調査に来たのかの?」
99 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:34
>>97
「なるほど・・・もう一つ、ここ数ヶ月行方不明や殺人事件などが多くなってるそうですが・・・
何かその辺りの事を知りませんか?どんな些細なことでも結構ですので。」
100 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:35
>>98
「ああ、そうでした・・・」
で
>>99
を切り出す。
101 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 01:35
>>98
「事件の聞き込みよ」
102 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:38
>>98
「事件・・・?ああ、最近・・・なるほど」
ぶつぶつと独り言のようにおじいさんはつぶやくと、
静かに言いました。鋭い目線をしています。
「お前さんたち、その事件に関わるようなことはよすんじゃな。
良い結果は現れないと思うぞい。」
103 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:42
>>102
「ご忠告どうも。しかしこれも仕事ですんで・・・差し支えなければ教えていただきたいのですが。」
104 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:47
>>103
「…ま、いいじゃろ。地図を見せてみい。」
おじいさんは、地図を、見ると、ある範囲を指でぐるりと囲み、
言いました。
「・・・こうやって・・・死んでいく奴が増えるわけかの・・・」
冷たい目線が、3人を突き刺すように見つめています。
「まあ、止めはせんが、言っておこう。…『帰るんじゃな』」
105 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:48
>>104
地図のぐるりと囲んだ範囲内には、
『病院』、『小学校』、『図書館』などがありました。
106 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 01:50
>>102
「ま、この私には悪い結果なんてないわね」
107 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:51
>>104-105
「ご忠告は感謝しますよ。えー、この範囲内で事件は起こっていると。そう言う事ですか?」
108 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:53
>>107
「…事件の元凶は、このあたりにいると見て間違いないの。
このあたりを中心に調べてみい。何か分かると・・・思うがの。」
109 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 01:55
...To Be Continued。
110 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 01:56
>>108
「なるほど・・・どうも。お手数かけました。」
他の二人を見る。
「他に何か聞くことはあったか?」
111 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 01:57
>110
「特にはない・・・」
112 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 23:42
再開です。
113 :
フードの人物
:2002/04/25(木) 23:43
待機しよう・・・。
114 :
レン『ミューズ』
:2002/04/25(木) 23:46
「行ってみましょうか」
115 :
フィル『HN』
:2002/04/25(木) 23:49
「行くか。」
116 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/25(木) 23:52
>>113-5
長老は、地図を見ながら言います。
「…ふむ。まあ、よいじゃろう。
ああ、それからのう…ほれ、原生林が街の北にもあるじゃろう。
最近、そこの空気が怪しいと思うがの。まあ、それが何かまでは、分からんがの。
行ってみい。」
117 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:00
>>116
「原生林・・・・やたら怪しいがどうする?」
二人と相談。
118 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:01
「手始めは何処から?」
119 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:03
私は原生林で異論はないが・・・。
120 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:06
「じゃ、原生林で」
121 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:07
車で行ける場所は街の中にかぎって自由です。
『商店街』
『ホテル』(招待券が用意されているホテルも含みます)
『海辺』
『山のふもと』
『ゴルフ場』
など…。
122 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:08
>>118-120
「よし、ではひとまずそこに向かうとするか。」
長老に礼を言って車まで戻る。
123 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:09
>122
彼に追従しようか・・・。
124 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:11
>>122
長老「ほほほ。まあ、気にするでない。じゃが、危なくなったらすぐに逃げよ。
逃げることも勇気といえるからな。」
運転手「原生林?…ですね。分かりました。」
3人を乗せた車は、原生林に向かって走り出しました。
125 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:15
>>124
3人を乗せた車は、原生林に到着しました。
鬱蒼と生い茂る木々に、自然を感じます。
原生林の中に入る、林道がありました。
126 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:21
>>125
「とりあえず行ってみようか。」
『ヒューマン・ネイチャー』を20本ほど周囲に漂わせて林道へと入る。
127 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:22
>125
警戒しながら奥へと進もうか・・・。
128 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:23
>>125
「何が出てくるか愉しみね」
進む。
129 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:23
途中、何かの虫の鳴き声や、
川のせせらぎが聞こえてきます。
今のところ、何も無いようです。
130 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:27
>>129
林道を一時間ほども散策していた頃、
遠くのほうから、人間のものと思われる叫び声のようなものが、
聞こえてきました…。
声は、林道を外れた、川沿いを上った方向から聞こえてきているようです。
131 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:29
>>130
「どうやら『当たり』・・・か?」
走ってそこへ向かう。
132 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:29
>>130
「早速来たわね!」
そっちへ向かう。
133 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:34
そちらへと向かうと…100mほど向こうに、
強面の男性2人が、女性1人と男の子1人を強引に引っ張り、
さらに奥へと向かっているところでした。
女性「離して!どこにつれてくの?!」
男の子「やめろ!ぼくと母さんをどうするつもりなんだ!」
男性1「うるせーぞ!黙って付いて来い。」
さらに奥へと、入っていきます・・。
134 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:37
>>133
「あれは・・・ネイチャーッ!」
『ヒューマン・ネイチャー』を20本程先行させる。
本体は走って行く。
135 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:40
>>134
『ヒューマン・ネイチャー』が、男性達に接近します。
しかし、男性2人は、まったく意に介していません。
136 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:43
>>135
駆け足で向かう。
137 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 00:43
>133
やれやれ・・・。私も・・・。追おうか・・・。
138 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:44
>>135
男達の方へと走る。
射程距離50m内に入ったら『ヒューマン・ネイチャー』で男の腕を軽く『斬りつける』。
(『刺し』はしない。)
139 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:46
>>136
男性2「へへへ…これで、今月のノルマ達成か?」
男性1「ああ、バッチリだぜ…ん?」
男性2人は、向かってくるレンさんに気づきました。
男性1「おい、あのおんな、一体何なんだ?」
男性2「!?」
あきらかに動揺しています。レンさんとの距離は40mほど。
140 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:51
>>137-8
同じく、フィルさんと『フードの人物』さんにも、男性は気づきました。
しかし、『ヒューマン・ネイチャー』には気づいていません。
男性2「おいっ!あいつら、なんなんだよォォォォー?!」
男性1「お、俺が知るか…いてッ!?」
『ヒューマン・ネイチャー』の効果が現れだします…
141 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:53
>>140
『斬りつけた』だけで『刺さっていない』ため『効果』は現れない筈。
どんどん斬りつける。
142 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:53
>>140
ミスです。効果は現れません。
143 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:54
>>141
男性1と2「うがあああ!なんなんだ!なんなんだよォ!?」
男性2人は、ナイフをめちゃくちゃに振り回しています。
144 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 00:55
とにかく10mぐらいまで近付いてスタンド発現。
145 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:56
>>144
2人はナイフを振り回していますが、すきだらけです。
146 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 00:57
>>143
「フフフ・・・私の『ヒューマン・ネイチャー』はパワーが超苦手なため軽く斬りつけるしか出来ないが
それだけでも一般人にとって充分脅威ッ!かく乱の効果があるッ!!」
やけに説明的な台詞を吐く。
あとはレンに任せようか。
147 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 00:57
>>145
男性の10mほどまで近づけました。
148 :
フードの人物
:2002/04/26(金) 01:01
特に脅威になる相手でもないようだな・・・。あの二人に任せておくか・・・。
149 :
レン『ミューズ』
:2002/04/26(金) 01:02
>>147
スタンドの片手を外してスCにする。
そして、二人に当て身を食らわす。
150 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:05
>>146-9
『ヒューマン・ネイチャー』によって、完全に錯乱していた2人は、
『ミューズ』の当て身をまともにうけ、地面に転びました。
「ひぃぃぃぃ!お、お前ら!なんなんだよォォォォーー!!」
そしてそれを、『フードの人物』さんは淡々と見つめていました…。
151 :
フィル『HN』
:2002/04/26(金) 01:07
>>150
転んだ男をサッカーボールキック。そして踏みつける。
152 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/26(金) 01:10
>>151
「ぐえっ…がっ…」
2人は、完全に成すがままになります。
女性「あ・・・・ああ・・・」
助かったということを理解したのか、女性はその場にへたり込みました。
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